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すべてのブログから「#働き方」タグの検索結果

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虹彩で分かる「向いている働き方」

仕事は続けているのに、なぜかいつも疲弊している。環境を変えても、また同じになってしまう。そんなこと、ありませんか?もしかしたら、働き方が自分に合っていないだけかもしれません。向いている働き方は、人によって全然違います。・一人で集中する方が力を発揮できる人・誰かと一緒に動く方が燃える人・決まったリズムで動く方が安定する人・自由度がある方がのびのびできる人合っていない働き方を続けると、能力の問題じゃないのに「自分はダメだ」と思い込んでしまうことがあります。でも、それは働き方のミスマッチなだけ。向いている働き方のヒントが、虹彩に出ていることがあります。・一人向きか、チーム向きか・安定を好むか、変化を好むか・エネルギーが湧きやすい環境そんなことが、読み取れることがあります。虹彩リーディングでは、自分に合った働き方を一緒に探していきます。合った場所で動くだけで、同じ力でも全然違う結果になることがあります。今日もお疲れさまでした^^Nagi
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私は、「余裕」を持てるようになった。 ― 何もしない時間を、無駄だと思わなくなった。―

昔の私は、ほとんど休みませんでした。365日のうち、完全に休んだと言える日は、2日くらいだったと思います。忙しい時には、朝から晩まで、会社のために動いていました。でも、本当に休めていなかったのは、身体ではなく、頭だったのかもしれません。旅行にも行きました。海外にも行きました。でも、旅行に行ったからといって、仕事をしなくていい訳ではありません。旅先でも、会社から連絡が来ます。電話をする。指示を出す。確認をする。身体は、会社から離れていても、頭の中は、会社から離れていませんでした。経営者だから、仕方がない。当時の私は、そう思っていました。一つの課題を解決する。すると、その先に、また次の課題が現れる。それを解決すると、また次が現れる。売上。利益。人材。出店。資金繰り。会社を経営している限り、課題が、すべてなくなる日はありませんでした。私は、ずっと、その無限ループの中にいました。だから、「余裕」がありませんでした。40歳までに、10店舗を持つという目標も、達成しました。その後、一年ほど、最低限の仕事だけをして、海外にもたくさん行きました。でも、自分が会社から離れれば、業績が下がっていく。売上も、評判も、士気も落ちていく。それを見ながら、心から楽しめるはずがありません。休んでいても、休んでいなかったのだと思います。今は、まったく違います。私は今、週に2日も休んでいます。休みの日には、朝からお酒を飲むこともあります。昔の私には、考えられないことです。朝から自宅で、お酒を飲む。今日は、車を運転する予定もない。仕事へ行く必要もない。だから、好きな時間に飲む。そして、アオと一緒に過ごします。ずっ
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ココナラ~自分らしい働き方

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで300名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年9月にココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼さて、ここ数年でココナラの出品者数が激増してますね。出品者が増えるということはあなたのライバルが増えるわけなのでそれだけ自分の売れる確率も低くなると思われていませんか? 確かにライバルが増えると一時的に需要と供給のバランスが崩れてしまうので売れにくくなることはありますただ、ライバルが増えたところで 極端に売れなくなるということはないです! なぜなら、ライバルとあなたのサービス内容は全く違うものだからです‼あなたはライバルと差をつけられるよう魅力的なアピールポイントさえ作れば 何も心配することはないんです。 ここでメンタルが不安定な人は いろんな不安を抱えてしまい増えてきたライバルの数を自分は売れないかもしれないと、間違った捉え方をしてしまいます。 そして、あの手この手と売れる方法ばかり探し求めて本来のあなたの良さがどんどん伝わりづらくなってしまう結果、どんどん売れなくなっていくんですね・・・ところで、あなたはココナラで どんなサービスを出品していますか? 多くの人は、ランキングやお気入りで 人気のサービスばかり真似して 売ろうとしてると思いますが ココナラのコンセプトは 自分の得意を売ることができること たとえ人気のサービスであっても あなたが苦手なサービスを提供していたら もちろん、売れて嬉しいかもしれませんが やっていて苦痛を感
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私は、自分を最後にすることをやめた。 ― 誰かを大切にする中に、自分も入れていい。―

私は、長い間、経営者として、周りの人を、大切にしたいと思っていました。困っているスタッフがいれば、力になりたい。相談したいと言われれば、できるだけ、時間をつくりたい。会社が苦しい時でも、働いてくれている人の生活は、できる限り守りたい。お客様も、取引先も、家族も、大切にしたい。私は、そんなことを、ずっと考えていました。当時の私は、それを、特別なことだとは、思っていませんでした。自分が、そうしたかったから、そうしていただけです。でも、今振り返ると、一人だけ、その中に入っていない人がいました。自分です。従業員。会社。お客様。取引先。家族。大切にしたい人を、考える時、私は、自分自身を、いつも最後にしていました。経営者だから、仕方がない。社長だから、我慢する。誰かがやらなければならないなら、自分がやればいい。最後の責任は、自分が取ればいい。それが、経営者なのだと、思っていました。会社を経営していれば、思い通りにならないことは、たくさんあります。一生懸命伝えても、伝わらない。良かれと思ってしたことが、違う意味で受け取られる。期待していた人が、離れていく。問題が起きれば、私は、そのたびに考えました。「俺の何が、悪かったんだろう。」もっと、伝えた方がいいのか。もっと、話を聞いた方がいいのか。もっと、自分が変わった方がいいのか。私は、相手を責めるより、自分の中に、原因を探すことが、多かったのだと思います。それ自体が、悪かったとは思いません。自分にできることを、考える。自分が変えられることを、探す。それは、今でも大切だと思っています。でも、私は、そこで止まることができませんでした。もっと。もう少し
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働く主婦の生き方について

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで350名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年度ココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼ 2023年「ココナラ電話相談 コンサル」 ⭐おすすめサービスNo.1⭐ ↓↓↓↓↓ ⭐コンサルを受けた三つ葉さんの直近の実績⭐ ↓↓↓↓↓今回の記事は特に女性の方に 読んでほしい内容になっています。 あなたは専業主婦ですか? それとも働く主婦ですか? 昭和世代くらいまでは 女性は結婚したら家庭に入って 専業主婦になるという風潮がありました。 ただ、この何十年の間で 時代はどんどん変化していき 働き方もどんどん多様化しているので 結婚しても働く女性は多いです。 そのため、よほどの事情がない限り いまの時代で専業主婦になる人は 少ないかもしれません。 ただ、働くことをやめて 専業主婦として家庭に入ってしまうと 夫婦関係がうまくいかず 離婚しやすいというデータがあります。 もちろん、いろんなご家庭の事情がありますので すべての方に当てはまるわけではありません。 なぜ女性が専業主婦として 家庭に入ると夫婦関係が悪くなると思いますか? これも一概には言えませんが 多くの場合、旦那のほうに 主導権をとられてしまうからです。 働いてお金を稼ぐ旦那が上で、 家事育児をしている主婦の方が下 といったような夫婦関係の中で パワーバランスが自然とできてしまいます。 こういった夫婦関係はテレビドラマでも 目にするシーンだと思いますが、 多くの場合、夫婦関係
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第152話|診断書と突然の自宅療養。会社を出て気づいた「心の声」】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、診断書をいただき突然「自宅療養」に入った今の素直な気持ちについて書いてみようと思います。前日まで普通に仕事をしていたので、途中の仕事を残したままの突然の休職となりました。LINEを知っている数名の方へ「今までお世話になりました。皆さんにもお伝えくださいね」とお礼を伝えたところ、ある方から「早い決断ですね」というお返事をいただきました。その言葉の本当の意味は分かりません。私だって最後までしっかり引き継ぎをして綺麗に終わりたかった。けれど、もう心が限界だったんです。診断書をいただいたことで、私はようやく立ち止まることができました。その後、会社からかかってきた連絡は途中になっていた仕事について一度だけ。その時に、ハッと気づかされたことがありました。「あぁ、会社という組織は、誰か一人がいなくなっても何とか回っていくものなんだな」って。わかってはいましたけどね。もちろんご迷惑をかけた部分もあったとは思います。でも、「私が全部抱え込んで頑張らなきゃ」と思い詰めていた肩の荷がフッと軽くなった瞬間でした。自宅療養に入ってから、用事があって今まで使っていた通勤路を車で通る機会がありました。すると、その風景を見ただけで心がざわざわと波立ち、胸の奥がズシンと重くなったんです。そんな自分の反応に自分自身でびっくりしてしまいました。あぁ……私、自分で思っていた以上に、長い間ずっと心の声を聞かないふりをして、すり減らしながら頑張り続けていたんだな。今は、何かを無理して頑張る時間⏳ではありません。今まで閉じ込めていた心を、そっと優しく解き放ってあげる時間⏳60
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第150話|心が閉じてしまう前に。退職は、自分を守るための勇気✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、少しだけ勇気を出して、最近の職場での出来事とお仕事について書いてみようと思います。退職を決めてからというもの、周りの方から「次の仕事はもう決まったの?」「次の職場を決めてから辞めた方がいいんじゃない?」と、そんな声をいただくことが増えました。もちろん、皆さん私の将来を心配してくださっているんですよね。お金は生きていく上で本当に大切ですし、この年齢になると現実もしっかり見据えていかなければいけません。でもね……。人の心って、一度限界を超えて閉じてしまうと、もうそれ以上頑張ることができなくなってしまうんです。先日、職場である出来事があった時、突然急激なめまいがして立ちくらんでしまいました。そのまま午後から半休をいただき、フラフラになりながら帰宅したのですが……その時、心からこう思ったんです。「あぁ…私、自分が思っていた以上に、ずっと無理をして頑張っていたんだな」って。毎日少しずつ我慢を重ねていると、人間って自分の本当の限界が分からなくなってしまうんですよね。まだ、頑張れるもう少しだけ我慢したら、状況が変わるかもしれないそうやって自分に言い聞かせながら耐え続けて、気がつけば何年も過ぎていました⏳でも、自分の心が壊れてしまっては、元も子もありません。仕事を辞めることは、決して「逃げ」でも「負け」でもない。大切な自分自身の心と身体を守るための、立派で温かい『選択』なんだと、今の私は思っています。退職の日まで、あと約1ヶ月。ホッとして肩の荷が降りている自分。ふと「これからどうなるのかな」と不安になる自分。そして、「新しい自由な人生が始まる!」
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第110話|私が目指したのは職場の太陽🌞でした】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「職場の太陽🌞になりたかった」というお話です。最近、立ち止まって考えることがあるんです。「みんな、なんでそんなに必死に働きたいんやろ?🤔」って。もちろん、生きていくためにお金💴は絶対に必要です。私自身も、これからの退職を控えている身なので、お金💴の大切さは痛いほどわかります。でもね~。朝から夜までクタクタになって働いて、帰ったらご飯を食べて寝るだけ。そしてまた朝が来たら、当たり前のように仕事へ行く……。その終わりのない毎日の繰り返しの中に、本当の自分の幸せってあるのかな?って、そんなことを深く考えるようになりました。実は私、今の職場があまり心地よくありません。やってるお仕事の内容が嫌というよりも、「お願い。ちゃんと、私の方にも向いて――」私の心の奥にある、私の存在に気付いてほしい、ちょっとしたトラウマ👻のような気持ちです。私は職場で誰よりもバリバリ仕事ができて、トップの成績をあげるような人になりたかったわけではありません。本当はね、職場の太陽🌞みたいな存在になりたかったんです。たとえば、「あっ、今日ひろさんがおる!😊」それだけで周りの人が少しホッとして安心したり、職場の空気がパッと明るくなって笑顔になったり、元気が湧いてきたり。私は、そんな人になりたかったんです。もちろん、ミスなく完璧に仕事ができることも大切です。でも私は、たとえ仕事がちょっと不器用だったとしても、その人がそこにいてくれるだけで周りの空気がふんわりと和らぐような人って、もの凄く素敵で価値があることだと思うんです😊こうして毎日ブログを書いているのも、ココナラで電話相
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【独り言】処方薬まち時間

🔹モヤモヤ🔹現在、薬局にてお薬受け取りの待ち時間なう😗長いんだよな〜( ´Д`)y━・~~だからブログ書こ〜っと_φ(・_・今日ね、先生と今後の相談とかしてて、私の中で、前から思ってた事を急に思い出したの😳💡あっ、思い出したから今聞いてみよ〜( ゚д゚)👩 健康診断の血液検査って、甲状腺の確認もできるんですか?👨‍⚕️ いや、多分そこまではやってない所が多いと思います👩 じゃあ、どこで血液検査してもらったら分かります?内科?外科?なんか、ホットフラッシュのような症状も前からあるし1回そういうホルモンバランスや自律神経とかなのか甲状腺とかも気になってるから調べてみたくて👨‍⚕️ ここで、できますけど〜 あれっ? やってない?実施してなかったのかな? あ〜 う〜ん👩 じゃあ、次回にお願いしてもいいですか?👨‍⚕️ では次回、血液検査もしますね!う〜ん、なんだか、うーん、んっ🙄??これって、本当はもっと早くにやるべき検査なのかな〜😳?(笑)みたいな、雰囲気を感じ取った私(´⊙ω⊙`)あ〜しまった〜感が、先生から出てたよ〜🤣?当時、心療内科を受診しようとした際、色んなサイト調べて、自分の症状が"なにか"を自分でも調べてた私😗結局、色んな症状に当てはまるから自分の力では不調の原因は分からなかった😂まあ、心の病気系の"なにか"とは思ってたけど。鬱とかそんな感じ、当時の診断は「適応障害」じゃあ、今も適応障害なの🙄?抗うつ剤飲んでるのは、なんで?鬱の中でもいっぱい種類があるから特定するための探してる状態なの🙄??理論的に脳の病気とも言えるし、パニック障害も私は併発してる🙄???ホルモンや自律神
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私は、先にした約束が、いつも一番大切だとは思わない。 ― 約束には、守る責任と、破ってでも選ぶ未来がある。―

私は、約束について、少し厳しく考えていた方だと思います。ある社員から、「相談を聞いてほしい。」と連絡をもらったことがあります。私は、予定を空け、その社員に、時間を合わせました。相談に乗ることを、面倒だと思ったことはありません。困っているなら、力になりたい。そう思っていました。ところが、約束の時間が近づいた頃、連絡がきました。「別の予定が入ったので、今日は行けません。」私は、思いました。「私との予定の方が、先では?」もちろん、何があっても、先約を優先しろという話ではありません。家族に、何かあった。子どもに、何かあった。緊急の出来事が、起きた。そんなときまで、「先約だから。」と言うつもりはありません。でも、その社員から伝えられたのは、「別の予定が入った。」それだけでした。そして、同じようなことが、何度か続きました。私は、本人に、自分が感じていることを、そのまま伝えました。約束には、相手がいます。自分が、予定を変えれば、相手の時間も変わります。誰かが、そのために、時間を空けているかもしれません。だから、「後から予定が入った。」それだけで、先の約束を変えることが、当たり前になるのは、違うと思っていました。アルバイトの高校生にも、似たようなことを、言われることがありました。「予定が入ったので、休ませてください。」私は、少し不思議に思います。シフトを作る前に、休みたい日を、確認しています。その希望を聞いた上で、勤務日を決めています。つまり、勤務するという約束の方が、先です。後から、予定が入った。だから、先の約束を変える。それでは、一緒に働く人へ、しわ寄せがいくことがあります。代わりに、誰か
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第133話|鳥小屋を飛び出して、広い空を飛んでみたい😊🕊️⏳】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、最近会社の人から聞いたある言葉から、私のこれまでの7年間と、これからの未来について色々と考えさせられたお話です。以前、会社の上司から「会社には会社のルールがある」と言われたことがありました。もちろん、その通りだと思います。たくさんの人が集まる組織だからこそ、同じ方向を向いて進むための共通のルールは必要。それは私だってよく分かっているんです😊でもね、最近ちょっと会社の人とお話をする機会があって。今の上層部の方針は、「場の空気を乱すような人を、どんどん排除していく方向」なんだと耳にしました。その話を聞いた瞬間、私の頭の中でいろんな出来事が繋がった気がしたんです。あぁ、だから……私の何気ない雑談から退職の話までが、まるで急かされるように、たった一日で一気に進んだんだな、って。もちろん、「もうここを辞めよう」と自分の意志で決めていたことなので、一切の後悔はありません😊でも、「私って……そんなに職場の空気を乱していた人間だったのかな?」って。よ~く自分の心に問いかけてみたら、私はただ、「なんかここ、違うな」「もう少し自由に、自分の意見が言えたらいいのにな」「もっと自分らしく、のびのびと働きたいな」って、そう願っていただけだったんです。人間って、一人ひとりみんな感じ方が違います。同じオフィスにいたって、クーラーの風が「寒い」と感じる人もいれば、「暑くてたまらない」と感じる人もいる。それと同じように、今の会社が「ものすごく居心地がいい」と感じる人もいれば、「息が詰まりそうなくらい息苦しい」と感じる人だっている。ただ、それだけのことなんですよね。
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第121話|60歳って、どんなイメージですか?🤣】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「60歳って、世間からどう見えているんだろう」としみじみ考えたお話です。先日、会社での何気ない雑談の中で、「実は、8月いっぱいで退職しようと思っています」と、ポツリとお話ししました。まだ正式な辞表を出したわけでもありません。上司とのきちんとした退職面談があったわけでもありません。ところが、それから一週間後のこと。会社の共有スケジュールを開くと、私の名前に重ねるように、「退職手続き」という文字が、すでにしっかりと書き込まれていました。それを見た瞬間、胸の奥が少しだけチクリと痛みました。会社には会社の事情があることも、次の段取りを急ぎたい気持ちも分かっています。でもね。「あぁ、世間にとっての60歳って、こういう風にあっさりと次のステップへ押し出されるような、そんな年齢に見られているのかな……」なんて、少しだけ考えてしまったんです。若い人が新しく入れば、職場はパーッと活気づくかもしれません。それも自然で、とても良いことです。でもね。私は声を大にして言いたい。60歳には、60歳にしか出せない、熟した果実のような魅力がちゃんとあると思うんです。これまでの人生で積み重ねてきた、たくさんの経験。痛い思いをした、数え切れないほどの失敗。不器用に進んできた、たくさんの遠回り。そして、それらを乗り越えてきたからこそ持てる「人の痛みに寄り添い、気持ちを想像する力」これは、若さとはまた違う、人生の荒波をくぐり抜けてきた私たちだけの財産です。実は、ココナラのお店でも、私は同じことを考えていました。私は、自分の年齢を一切隠していません。ブログでもプロフィール
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私が会社員を手放すまで

私のプロフィールをご覧いただいた方はご存知かと思いますが、私は大手生命保険会社にて16年2カ月勤務していました。きっかけは、まだ幼かった娘を抱えての離婚です。福利厚生の中に保育園補助があり、それを利用したくて入社しました。仕事は決して楽なことばかりではありませんでしたが、振り返ると楽しい時間もたくさんありました。この業界は施策がとても多く、成績に応じて表彰される機会があります。入賞すると、会社負担で旅行に行けたり、豪華な景品をいただけたりします。さらに壇上での表彰では、ライトアップの中、拍手に包まれながら写真撮影。まるで芸能人のような気分を味わうことができます(笑)会場では、ワインや日本酒、焼酎などさまざまなお酒が用意され、コース料理を楽しみながら過ごします。入賞者だけが集う特別な空間で、ステージでは指導者層による催し物が次々と行われ、終始華やかな時間が流れていました。ある時上司から「会社側の人間にならないか」と声をかけられました。私はピアノの学校を卒業し個人で教えていた経験もありましたが、本当は“弾くこと”の方が好きで、人に教えることにはどこか苦手意識がありました。そのため、この話を受けたときは正直迷いもありました。それでも、「職員と一緒に歩めばいい」「このままシングルマザーとして働き続けた場合、将来娘さんが結婚する時に、相手の親御さんへ“営業員です”と挨拶するのと、“指導者です”と挨拶するのとでは、受ける印象が違う」そう言われた言葉が、心に強く残りました。そして私は、その道を受け入れる決意をしました。いわゆる『THE 会社員』の働き方。一人一人の職員の数字だけでなくオフィス
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勤続○十年!の話

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。先日、夫が来年の春に定年退職を迎えるにあたりみんなで食事に行こうということになりました。その食事の席で再就職のお祝いとみんなへの感謝をということで何やら準備をしてくれていたようなんです。私たちがするのでは?なんですけど自らやってくれましたとはいえ私たちからは少し前に洋服のプレゼントをしていたのでその日には特に用意していませんでした。そして渡されたのがこちら娘には年明け二人で旅行に行くということで夫はチケットと言い張るこれなんだこの手書きw娘にはあと二つチケットありました(女の子には甘い)息子には謎の応援チケットいつも応援ありがとうと書いてありましたwそして私にはこれ本当にその通りだー!とwそしてアマゾンチケットをもらいました嬉しい♡でも本当にいつもいつも迷惑とトラップをかけれているので・・・しかしこのチケットってどうやって使うのかしら?息子の応援チケットと共に使用方法わからずです旅行ならわかるけど夫が私に何かした時にほらチケットあるでしょと言われるのかな?そしてごめんねという文字をみて納得みたいな???うーんよくわからないけど。。。。まいっか。何はともあれ38年間お疲れ様でしたということですよくぞ38年も同じ会社で勤務し続けたなぁと本当に頭が下がります私は我慢弱いから絶対にいられないし。ただただそこの部分に関しては尊敬しています。夫の会社人生のエピソードとしてはまだまだ若かった頃仕事先のお偉い方に5時間怒られ続けたということがあったんですけどその話を3年ほど経ってから私に言ったという・・・いやーそん
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Work Shift DAO (仮名)

現在、Work Shift DAO (仮名) のプランをすすめています。アクション前に公開できることが限定的となりますが、Work Shift DAO (仮名) は今後の働き方の変化の中で発生する問題を解決するための物理的な集まりのことです。問題とは、『労働時間の増加によって個人の専門的技能を養う時間が失われること』『コンピューターやスマホと向き合う時間が増えることで人とのつながりが薄くなること』『グローバル経済の一部であることを認識した上で時間に追われる未来をどのとうに回避していくか』などさまざまな問題が起こります。これらをコミュニティーの力で集団で考えると共に自分ひとりでやっていた仕事などもアウトソースできる集まりがWork Shift DAO (仮名) です。
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「ココナラでの働き方」について

ココナラを開始して早2年ほど。ありがたいことに沢山のお客様と出会い、案件をこなすごとに着実にレベルアップしてきたなという実感があります。それと同時に、安定して生活に困らない程度のお金を稼げるようになり、改めて自分の「働き方」について考えていました。★現状私は日中、ニュージーランドからリモートで日本の会社員として勤務しています。会社の仕事が早く終わればその分副業に時間を割き、土日はほとんどココナラの案件をこなしてきました。コロナ禍なのであまり外には出れないし、自分が好きなこと(パワポ、デザイン)なのでそこまで苦ではなかったのですが、会社の給料をココナラの売上が超えてくるようになったタイミングで「なんでこんなに働いて稼ぎたいのか」と思うようになりました。お金はいくらあっても困らないモノですが、私は「お金=何かの対価として支払うもの」と考えています。貯金して家を買う、年収〇千万の目標達成に向けて頑張る…稼ぐ理由は人それぞれですが、自分のスキルで稼いだお金を使って、さらにスキルアップしたい…と思うようになり、3Dやアニメーション制作など「挑戦したいこと」がどんどん増えていくのに、仕事ばかりで自分の時間がほとんどないことにようやく気が付きました。(私のスケジュール管理の問題でもありますが)★お金はあるのに時間がないいくら稼いでも、使う「時間」がなければ宝の持ち腐れのような気もしてきて。同時に、ココナラ以外でもお取引先が増えてフリーでも活動できそうな目途がついたこと、ココナラの手数料があまりにも高いと改めて思ったので(笑)、今後は週に1件前後のペースで活動していこうかなと思っています。プラ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第153話|「明日やろう」を残したまま。強制終了が教えてくれた大切な区切り✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の自宅療養のお話の続き……私に訪れた「強制終了」のお話です。あの日、私は「この仕事の続きは、また明日やろう」と思いながら、いつも通り仕事を終えて帰宅しました。ところが翌日。体調に異変を感じて病院で診察を受けたところ、お医者様から「自宅療養」の診断をいただきました。その日を境に、私は二度とあの職場へ戻ることはありません。職場のデスクの上には、途中までやりかけた仕事を残したままの突然の終わりです。最初は「ちゃんと最後まで引き継ぎをして終わりたかったな……」という心残りもありました。でも今こうして振り返ってみると、あれは限界を超えて走り続けていた私に対する、身体と心の「強制終了」だったんだなぁと思います。実は以前の職場でも、無理を重ねて走り続けた結果、最後はドクターストップで終わったことがありました。今回もまったく同じ。私はいつも、心や身体が悲鳴をあげて出している小さなSOSサインを、「まだ大丈夫」「もう少し頑張れる」と自分に言い聞かせながら、見過ごしてしまっていたんですよね。物事には、必ず「始まり」があれば「終わり」があります。仕事も。人とのご縁も。電化製品も。お気に入りの洋服だって。いつかは必ず、その役目を終える日がやってきます。強制終了で途切れてしまうと「失敗だったのかな」と自分を責めてしまいがちですが、決してそんなことはありません。終わることは失敗ではなく、次の新しい一歩を踏み出すための大切な「区切り」なんですよね。私は今回、神様や自分の身体から「少し立ち止まりなさい」という優しい時間⏳をもらいました。だから今は焦らず、心と
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フリーランスになる②【働き方の可能性】

私は、2月からフリーランスとして働いております。現状やっている事は大きく3つです。①人事(採用)コンサルティング②キャリアコーチング③WEB制作による事業の支援去年より始めた②③の副業が大きくなりつつあり、①の人事職を正社員で行うのは時間の規制が多く厳しいと判断し働き方を変えました。去年の秋頃から働き方の可能性を考えいろんな人と話をしたりエージェントに相談したりして思ったのが、自分が【正社員】という働き方にとらわれていたなぁという事。他にもいろんな働き方があります。フルリモート、フルフレックスも少しずつ増えていますし、海外に住みながら日本の企業で働く方、全国で旅行をしながら働く方、1日数時間しか働かない方、フリーランスの方、事業を立ち上げる方、様々な働き方があることを実感しました。正社員という働き方私は10年弱正社員でいわゆる王道な働き方をしてきました。朝9時〜18時の定時に出社して12時〜13時に休憩をとり1日8時間仕事をする。当たり前のように思われますが、色んな働き方に触れて1日の1/3以上の時間を会社で同じ仲間と過ごすという時間は非常に義務的だなぁと思いました。会社に行けば何か仕事が与えられてそれをこなすことにより定期的な対価が得られる。確かに安心感はありますが、1時間当たりの生産量をあげようという考え方や自分からどんどん仕事を取りにいこうという姿勢は芽生えにくいのではないでしょうか。(もちろん、企業の文化によると思いますが)業務委託という働き方現在、採用コンサルティングでは業務委託として働いています。月何時間と決まった中で定めた成果を出すべく働きます。まだ数日ですが、そ
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キャッチコピー1本ですべては終わらない

コピーライターになろうと思ったきっかけは、 地方自治体の林野火災予防標語で 知事賞を中学生にもらった経験が一番最初です。 「みんなの木 みんなで守ろう 火災から」ってゆう。 それから、大学生になってお小遣い稼ぎにと、 標語、川柳、エッセー、キャッチコピー、ビジネスコンテストなど 文章と発想力で勝負できそうなものにトライし続けたら、 結果はよかったので、 就職もコピーライターになろうと決めました。 今思えば、出版社なんかも受けとけばと思いますが、 会社って他人に合わせなきゃいけなかったり、 その慣習ってほんとに効率的とか疑問が出て、 組織人としては、自分は合わないと自覚できたのは、 何社も渡り歩いてきてよかったなと思っています。 地方に帰ってくると、クリエイティブとか、 個人に仕事を依頼するとかはほぼないので、 無理せず働ける会社で労働しつつ、 主にネット経由でコピーライターの 仕事を続けられているのはいいことだと思っています。 さて、前段が長くなりましたが、 コピーライターとはキャッチコピー書きでも、 ネーミング書きでもなく、 文章や企画を発案したり、取りまとめて、 コミュニケーションの最適化を図る人物なのだということを書こうと思っていました。 ココナラ経由では もっぱら、キャッチコピー考案の仕事をいただくことが多いのですが いくらイイキャッチコピーを考えたところで、 それが人の目に触れなければ意味はないのです。 媒体(紙なのか、ネットなのか)も選定しなきゃなりません。 言うなれば、行動してもらうか、話題になるか、 結果を伴う成果を生むのがプロの仕事です。 必ずしも担保できない
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働き方の色々

こんにちは、よめ子です。いきなりですが近々専業主婦になります。とは言いつつも、ココナラさんをはじめとした在宅で出来る仕事はちょこちょこやっていく予定ではいます。ですが、組織からは離れて家に入ります。理由の一つには持病もあるのですが…ちょっと色々なタイミングが重なり、やってみたい夢があったので。そこに本格的に力を入れるため…というのも一つの理由。一度そうした思いを胸に専業主婦をやってみたらどうなるんだろうと思い、試す事に。ありがたい事に旦那も快諾してくれています。19歳で病気になりつつも。フリーターを経て中途入社で正社員、療養による時短勤務、その後退社しての扶養内パート…と。そこそこ色んな形態の働き方をしてきました。働く形態が変わる度に、色んな不安や考えで頭から煙が出たこともあります。特に扶養にはいるかどうか決めた時は、3か月くらい旦那と話し合ってようやく決めたりもしました。(旦那はすぐに良いと言ってくれてたのですが)やはり収入の減少。そして福利厚生が無くなる事。そうしたものを色々考えた時にあったのはただただ「不安」。だったらまた正社員で働けばいいじゃんという意見も、周りに沢山頂きましたが…説明が難しいんですが、自分の中で色々葛藤があったんですよね。今までが仕事一本だったので、もっと家事にも重きを置いた生活をしてみたい。でもそれは仕事したくない人の甘え?探せば正社員で働けるのに扶養に入るのは弱さ?(世の中の扶養の方々を卑下しているわけではありません)自分の考え方とか、やってみたい事が我が家にとって、そして自分と旦那の存世にとって正解なのかどうかひたすら悩みました。でも始めてみたら
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人生の二等辺三角形-引きこもりを味わい尽くす

引きこもりの日々を送っているからといって、世間に対して小さくなったり、果てしない悲嘆に暮れたりする必要はまったくありません。むしろ、その静かな時間を自分のために贅沢に使いこなすことこそが、今求められているのではないかとすら思うのです。私が考える理想の生き方に、「人生の二等辺三角形」というモデルがあります。三角形の左辺は、何かのプロを目指してとにかくしゃにむに頑張り、右肩上がりにひたすら登り続けていく時期です。寝食を惜しみ、努力を重ねる時間は、確かに人生の尊い一幕でしょう。しかし、世間が一律に決めた「山の頂点」まで登り詰める必要などどこにもありません。人それぞれに、息が切れる場所も、景色が良いと感じる場所も違うからです。自分が納得できる到達点に達したなら、あるいはそこが限界だと感じたなら、そこで引き返して良いのです。そこからは三角形の右辺を下るように、今度は「適度に楽しみ、ちゃんと休む」という心地よいリズムの波を作っていく。この「登り」と「下り」の美しいバランスがあってこそ、人生は一辺倒な競争ではなく、調和の取れた二等辺三角形として完結するのではないでしょうか。私自身、いくつかの職を転々とし、さまざまな現場を体験してくるうちに、自分の体力の限界を嫌というほど知らされました。かつてのように動けない自分に気づき、できることがどんどん少なくなっていく現実に、一時は寂しさを覚えたのも事実です。しかし、たった一度きりの人生において、不幸にも心の病という不条理を患ってしまったのなら、それは「左辺の登る時期」を終え、しっかりと脳を休息させるべき「下りのリズム」に入ったという、身体からの切実なサ
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青春を我慢し、社会人で消耗し、老後で泣く。人生の3大後悔から抜け出す最後のチャンス

「若いうちは苦労してでも働くべきだと言われ、やりたいことを全て後回しにしてきた」「毎日会社と自宅を往復するだけで自分の時間がなく、気づけば気力も体力もすり減っている」「このまま定年まで耐え続けたとして、その先に本当に幸せな老後が待っているのだろうか」若い頃は「将来のため」と自分に言い聞かせて我慢を重ね、社会人になってからは日々の業務と人間関係に追われて疲れ果ててしまう。そしてふと立ち止まった時、自分の人生に何が残るのかと強い不安や虚しさを感じる方は少なくありません。周りの期待に応えようと真面目に頑張ってきた人ほど、「我慢すること」が当たり前になり、自分の本当の気持ちを押し殺してしまいがちです。しかし、我慢の延長線上に自然と報われる未来がやってくるとは限りません。プロの視点から見れば、本当の問題はあなたが努力不足だからではなく、「人生の主導権を他人に委ねたまま、耐える選択肢しか持てなくなっていること」にあります。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として数千人のキャリア支援に携わり、組織のリアルな裏側や個人の生き方と向き合ってきた経験から、他人の都合に振り回されて消耗する生活を抜け出し、納得のいく人生を取り戻すための現実的な考え方をお伝えします。【30秒でわかる!人生の消耗から抜け出すポイント】・「我慢の先にある報われ」に期待するのをやめる我慢を続けていれば誰かが評価してくれるという考えを手放すことがスタートです。自分の時間を何に使うかは、他人の指示ではなく自分自身で決める必要があります。・会社に頼らない「自分の価値」を認識する自分の経験や身につけてきた行動パターン
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自己分析をしても苦しい人に足りないもの

「自己分析をしているのに、答えが見つからない。」そんな経験はありませんか?ノートに自分の長所や短所を書き出したり、本を読んだり、動画を見たり…。「これをやれば、自分が分かるかもしれない。」そう思って頑張ってきたのに、気づけばまた同じところで立ち止まっている。「私って何がしたいんだろう。」「何が向いているんだろう。」「みんなは前に進んでいるのに、どうして私だけ…?」そんなふうに焦って、SNSを開けば誰かの成功がまぶしく見えてしまう。「もっと頑張らなきゃ。」「もっと自分を変えなきゃ。」そうやって自分を追い込むほど、苦しくなってしまう。頑張っているのに報われない。前に進みたいのに、自分を信じられない。そんな自分に、嫌気がさしてしまう日はありませんか?もしあなたがそう感じているなら、足りないのは努力ではありません。「自己分析」ではなく、「自己理解」なのかもしれません。気になる方はこちらからどうぞ👇自己分析は「考えること」 自己理解は「受け入れること」自己分析をするとき、多くの人は「自分の強みを見つけよう」とします。でも、自分のことだからこそ、意外と見えないものです。「これって長所なのかな?」「他の人のほうがすごいし…」そんなふうに比べてしまい、本当の魅力を見落としてしまうことも少なくありません。私自身も、「何がしたいのか分からない」「私には特別な才能なんてない」と思い込んでいた時期がありました。そんなときに出会ったのが、西洋占星術や四柱推命です。占いというと、未来を当てるものというイメージがあるかもしれません。でも、私にとっては自分を理解するためのツールでした。生まれ持った資質。大切に
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【HSP】繊細さんには「人をまとめる役割」がきつすぎた話

こんにちは、フジです。繊細さんで、管理職を担っていたり後輩の面倒を見ていたりする方は、このテーマに共感いただけるかもしれません。会社員時代にチームのリーダーを任されたのですが、人をまとめる役割は、HSPの自分にはかなりきつい仕事だったなと思わされました。今回はそのときの経験を、少しだけ振り返ってみたいと思います。知識ゼロの部署で、いきなりリーダーになった日僕がリーダーになったのは、社会人になって、2社目のときでした。SNS運用で少し成果が出て、「じゃあ別部署のチームを見てもらおうかな」と、人事異動が決まったタイミングです。異動した先は、オンラインショップの運営チーム。正直、オンラインショップの知識も実績も、ほぼゼロからのスタートでした。そこで待っていたのがハキハキと意見を言う経験豊富で誇りを持って、仕事をしているメンバーたち。帰国子女のイケイケな後輩と、物言いがはっきりとした先輩。すごくおもしろい2人だったんですが、しっかり感情を表現される方々だったのでHSPの自分がそこに突然リーダーとして入る——その構図がもう、かなりきつかったんです。上と下に挟まれて、心がすり減っていった日々実際に始まってみると会社の上層部からは、「現場をこう動かしてほしい」という指示が、僕のところに降りてきます。それを、オンラインショップのイロハや現場のことを完璧には理解しきれていない僕が、なんとか咀嚼してチームに伝えると、「いやいや、それは現場の実情に合っていないですよ」とメンバーから返ってくる。上からも下からも、押し返されて具がつぶれてしまったサンドイッチみたいな状態になって「あぁ、これは精神が持たな
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中小企業経営のための情報発信ブログ399:これからの働き方と組織のあり方

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。昨日は、これからのリモートワークについて書きました。今日の内容もそれに関係しますが、広く働き方や組織のあり方について考えてみます。在宅勤務やテレワークが浸透し、「働き方」が大きく変わり始めています。社員同士の関係性も組織のあり方も変わっていきます。昨日は「リモートワーク離れ」が起きていると書きましたが、これからの働き方は、徐々に「どこで働いても、いつ働いてもいいことになっていく」ように思います。「ワーケーション」と「パラレルキャリア(副業・複業・福業)」がキーワードになります。そして、組織のあり方は「個人のあり方次第」です。組織が人の集合であり、組織の前にその構成員である個人がどうなるのかが重要で、これは当然のことです。新型コロナの感染拡大で、多くの人が「ウェルビーイング(Well-being 幸福)」を考えるようになってきています。「すべての人々が生き生きと働き、健康で、それぞれのライフスタイルを継続して楽しみ、豊かな人生を送る」という点から組織のあり方を考える必要が出てきます。以前書いた「戦略的健康経営」もこうしたところにつながっていきます。脳科学の観点から働き方を考えてみます。人間の脳の基本的な構造は大昔から変わっていません。しかし、使い方は大きく変わりました。使い方が変わると、それに応じ、脳自体も変化するのです。こうした点からも、脳科学を活かして、これからの働き方を考えることが重要になってきます。 人間の脳は、何かのタスクをこなしている場合、「ワーキング メモリネットワーク」が働き、さまざまな情報処理を行っています。処理す
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中小企業経営のための情報発信ブログ394:中高年の活躍を阻む3つの壁

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。家電量販店のノジマが一昨年から最長80歳まで従業員の雇用を延長できるようにしています。雇用契約の上限を今までの65歳から80歳に大幅に引き上げたのです。現場販売員のノウハウを長く活用することが狙いですが、高齢者の就業機会の確保は2021年4月から企業の努力義務になっていることもあり、シニア人材の活用は企業にとっての重要課題となっています。労働集約型の小売業界では人手不足への備えとして雇用年齢の引き上げが拡がっていくものと思われます。 高齢者の就業機会については、定年延長を段階的に実施し、2025年に定年65歳とすることになっており、また70歳までの就業機会確保は努力義務となっています。ノジマが80歳まで雇用するとしたのは大胆かつ思い切った決定だと思います。 しかし、中高年が継続して働くうえで大きな壁が3つあり、それがネックになっています。 1.能力の壁 まず、第1の壁は、「能力の壁」です。ただ、ここで言う「能力」とは、知的能力のことではありません。人間の知的能力は脳を使い続けている限りいくつになっても発達すると言われています。確かに、想像力や記憶力が低下することもありますが、経験がそれを上回ってカバーします。問題は肉体的能力の衰えです。特に、毎日、満員の電車に乗って通勤するのは重労働になり、それだけで肉体的に疲弊してしまいます。 2.制度の壁 第2の壁は、「制度の壁」です。第一線で活躍できるのは何歳まで?」というアンケートで、欧米では「年齢に関係ない」との回答が約7割だったのに対し、日本では「30歳後半」「40歳台」が全体の6割以
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仕事が続かない|転職してもすぐに職場を辞めたくなる原因は自分にあった?

こんにちは!ほんまんです!⁡ ⁡⁡ ⁡今の職場が合わなくて⁡ ⁡意を決して転職したけど⁡ ⁡すぐにやめたくなった!⁡😅⁡ ⁡⁡ ⁡そんな方も少なくありません。⁡ ⁡⁡ せっかく理想の職場を求めて⁡ ⁡行動したのに次のところも⁡ ⁡合わない場所だったら辛いですよね😢⁡ ⁡⁡ ⁡僕も同期でも⁡ ⁡病院に新卒で入職する時には⁡ とても⁡⁡ワクワクしていたのに⁡ ⁡会社の決まりや上司のパワハラ⁡ 他職種の方との人間関係⁡ ⁡仕事量に合わない報酬など、⁡ ⁡⁡ 自分の理想と現実とのギャップ⁡や⁡ ⁡失敗体験で気持ち的に辛くなる人も⁡ ⁡⁡少なくありません!⁡ ⁡⁡ ⁡では、⁡どのように捉えて前向きな退職ができるか?🤔 ⁡⁡ ⁡僕も沢山の方との相談させて頂いた時⁡、⁡ ⁡「自分の将来のビジョンが明確ではない方」⁡ ⁡がほとんどなんですよね💦⁡ ⁡⁡⁡ ⁡最初はあったけど沢山社会に揉まれて、⁡ ⁡挫折をしていくうちに徐々に1日やり過ごして安心する。⁡ ⁡⁡⁡どの職場でも辛いです😢⁡ ⁡⁡ 自分のビジョンが明確になれば、⁡ ⁡何を優先するかが見えてきます。⁡ ⁡お金なのか?時間なのか?⁡ ⁡家族なのか?趣味なのか?⁡ ⁡ ⁡そしたら今の職場でそれが叶えられるのか?⁡ ⁡環境を変えれば達成されるのか?⁡ ⁡働き方を変えないといけないのか?⁡ ⁡副業しないといけないのか?⁡ ⁡⁡ ⁡色んな選択肢が出てきます!⁡ ⁡ 何事も逆算思考がとても重要です😊⁡ ⁡⁡今の理想の働き方をイメージして⁡ ⁡そのために今すべき事を一緒に考えていきましょう😊
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空前のHSPブーム到来で自分を見失う人たち

私が初めてHSP という言葉を知ったのは以前、教育機関でソーシャルワーカーとして働いていた時の事です。ケース会議で校長先生がHSPについて書かれた新聞記事を紹介し、〇〇さんは実は HSP なんじゃないかというようなことをおっしゃられていました。〇〇さんが HSP かどうかともかく、初めて聞いた用語だったので普通の学校でこのような言葉が使用されたことにびっくりしたこと覚えています。自身の不勉強を恥じながらHSP について調べてみたわけですが、出るわ出るわ HSP についての記事やビジネス書。空前の HSP ブームが始まっていたわけです。私が思うに今だにこの HSP という用語は一般の人々に誤解されている言葉だと思います。HSP とはそもそも環境に対する感受性が高い人々を指す言葉であり、必ずしも生きづらさを感じている人々のことを指しません。環境が良いものであれば良い影響を受けるし、悪いものであれば悪い影響を受けやすいのは確かです。ただ今、多くの人が学校や会社組織の中で生き辛さを感じており、それに何らかのラベリングをしたいという事情がHSP という言葉の認知度を高めていったのだと思います。しかし、うまくいかなかった原因を自分自身の内的な原因のみに求めるのは少し自責すぎるのでは思えます。組織の中で生きづらい・うまくいかないという悩みを持つ人々にまず確かめてほしいのは以下のことです。①その組織の環境が異常なものでなかったか。常識的に考えておかしな振る舞いをしている人がいて、その人から極端なストレスを受けていなかったか。②そのような環境と物理的な距離をとることができるか③組織の中に頼ること
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お仕事の悩み

こんにちわ!ここのところ、PCに向かう時間がとれているので、書き綴っています。皆さんは、【お仕事についての悩み】って、どんなことをイメージされますか?また、その悩みについて相談をすると、【何を言われるんだろう・・・】と思いませんか?お仕事についての悩みって、人それぞれでしょ?その通りです。その人によって、何が障害になって、悩んでいるのか。その悩みの、度合いも人によって違います。でも悩んでいる本人にとっては、それがおもりになって、考え込んでしまう。身近な人、家族に話すと、もしかすると叱られるかも。。。否定されるかも・・・タイミングよく転職出来なかったら・・・経済的な不安が襲う。❀~❀~❀~❀~❀✿❀~❀~❀~❀~❀ そんな皆様のご相談に乗りたくて、お話を伺いたくて、出品しています。お仕事をする事は、【その仕事さえやっておけばよい】と言うものではないと思うんです。職場の環境(仕事量や人間関係)、家庭状況、ご本人のお体の事など。いろいろ、複雑な事が絡み合って、そこで働けるか?という事になると思うんです。わたしは、皆様のお話をしっかり伺います。絡み合い、もつれてしまったお考えが少しでもほどけるお手伝いをします。お話をされたことで、新天地で活躍する、第1歩を踏み出す方もいらっしゃいます。もちろん、今のところでもう少し頑張れる!とおっしゃる方もいらっしゃいます。選択肢は、きっと沢山ある。わたしに、応援させてください。迷われたら、一度お話をしてみてくださいね。ご質問、お問い合わせは、メッセージからお願いいたします。
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第139話|時代とともに変わる仕事】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「働くって何なんだろう?😊」というお話です。山⛰️はいつも、「汗水垂らして働くのが仕事だ」と言います。本当にその通りですよね😊 暑い日も、寒い日も、一生懸命に体を動かして誰かのために働く姿には、いつも本当に頭が下がります。一方で私は、パソコンの前でブログを書いたり、こうして言葉を届けたり。これからは、そんな「対話や発信」を通じた働き方を少しずつ増やしていきたいなと思っています😊昔だったら「それって仕事なの?」なんて言われていたかもしれません。でも、時代は変わりました😊請求書はメールになり、お店はセルフレジ。スマホ一つで何でも注文できる便利な世の中になりました。でも、ちょっと不思議ですよね。昔は時間をかけて手作業で書類を作っていたのに、今よりもずっと、心の中に「余白⏳」やのんびりした時間⏳があったような気がするんです。今は機械が何でも一瞬でやってくれてスピードは早くなったのに、なぜか昔より忙しくなり、人との会話が少なくなってしまった……。働き方も、時代とともに少しずつ形を変えているんですね。現場で汗を流して働く人。パソコンの前で新しい仕組みを作る人。そして、画面の向こうや電話越しに、人と話すことで誰かの心を支える人。どれが正しいとか、どれが偉いとかではなく、みんなそれぞれに素晴らしい働き方なんだと思います😊山⛰️と私は、考え方も生き方も全然ちがう「凸凹コンビ」🤣でも、違うからこそ、「あぁ、そんな素敵な考え方もあるんだね😊」って、お互いに気づかされることがたくさんあります。汗を流す仕事も、言葉を届ける仕事も。どちらも巡り巡って、必ず誰
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頑張っているのに報われないと感じるとき

毎日、一生懸命頑張っている。誰にも見えないところでも努力している。それなのに思うような結果が出なかったり評価されなかったりすると「こんなに頑張っているのに…」そんな気持ちになること、ありませんか?このとき努力が足りないというよりも『結果だけで自分を評価してしまっている状態』のことがあります。人は目に見える成果が出ないと「意味がなかったのかもしれない」と思いやすいものです。でも本当の変化というのは少しずつ積み重なりあとから振り返ったときに気づくことも少なくありません。また真面目な人ほどできたことよりも「まだ足りない」という気持ちに目が向きやすくなります。だからこそ「報われているかどうか」を考える前に「今日まで何を積み重ねてきたかな」と、自分に問いかけてみてください。昨日より少しできるようになったこと。以前より落ち着いて考えられるようになったこと。そんな小さな変化もあなたが積み重ねてきた大切な成果です。頑張っているのに報われないと感じるときは報われていないのではなく『まだ花が咲く途中にいるだけ』なのかもしれません。焦らなくて大丈夫。あなたが積み重ねてきたものは見えないところでちゃんと未来につながっています。
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有給なんて使ったことない♪とドヤる時代遅れの昭和的おっさんを傍目に、同じく昭和生まれの私が思う令和的思想。

先日も出現した、パワハラ上司(40歳♂)↓先日またまた、昭和的?発言をしていたので、ここに記録しておきます笑パワハラ上司が、もう1人の昭和おっさん社員と、有給やら労務の話を軽めのトーンで話していました。「おれらの若い頃は、有給なんて一回も使ったことなかったよな?」「有給の使い方なんて知らんかったわ」「盲腸の時に初めて使ったわ」↑これね。こういう、俺らの若い頃なんて〜話を、聞こえる声でしてました。イタイ、イテテテテ。もういいって、そういうの。本当に、いらない。そういう話。私は今の会社に入って、もうすぐ2年です。毎年、有給を全部使うことを目標にしています!そして、達成できています⭐️すごく、誇らしです♡笑私みたいな人からすると、前述のおっさんトークに、ほとほとしらけてしまいます。まさに、お前がそう思うんならそうなんだろう、お前の中ではな。と心の中で言ってあげています。私は、もともと、有給を全消化するタイプの人間だったわけではなく、新卒のホワイト企業では会社から強制的に取らされる最低限の日数しか使ったことがなかったし、2件目の自営業のような会社(笑)では、休日という概念がなく、結果的に年間20日くらいはお休みもらったかな、みたいな働き方をしていましたので、当然、有給という概念もありませんでした。ちなみに、1日の労働時間は最低12時間で、週7勤務です!ですから、ホワイトでもブラックでも働いた経験がある私は、いろんな働き方を経て、じゃあ本当はどんなふうに働きたいか自分に問うた結果、★残業0★有給100%消化★休憩は毎日必ず1時間取る★責任は必要以上に負わない★余暇にリフレッシュと副業と将
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どんな働き方があるか知る

Anewme継続講座…⁡⁡講師側にも宿題があります^^⁡⁡それはクライアントさまの【マイワーク】を一緒に考えること♪⁡⁡好き・楽しい・経験・得意⁡⁡この過去(今)の掘り下げをしっかり行い⁡⁡どんな働き方があるか? ⁡コレはスタイリストの腕の見せ所です💕🙌⁡⁡私はリサーチが好きでどんな働き方ができるか調べます^^⁡⁡どんな働き方があるか自分が知らないと⁡⁡人にお伝えすることはできないからです♡^^⁡⁡『ブログ書けないと』お仕事にならないわけじゃない!⁡⁡『ライブ配信で話せないと』起業ができないわけじゃない!!⁡⁡『顔出しできないと』SNSを始められないわけじゃない!!!⁡⁡あなたに色々な世界があること✨⁡⁡伝えるのが私の使命です♡^^⁡⁡それでは今日も心から幸せな一日をお過ごし下さいね💕⁡
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働き方(๑・̑◡・̑๑) ④

代表からは、「いま様子見てるだけやから もう少ししたらまた元の人数に 戻るから」と言われましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノそして私は、サセキの中でも1人で突っ走っていたので孤立していました。そんな時に、何をしていても勝手に涙が出てきて「しんどい。 このままどうなるんかな ? 私生きてるのかな? もう何もわからない」事務所でいると、他の人の話してる声がしんどい。もうダメまた涙でてきた。そしてトイレに駆け込みました。勝手に涙と、涎が出てました。そして、どこからともなく声が聞こえたんです。。。男の人の声が。。。もうダメだ。。。もう限界。勝手に声が聞こえるなんて精神科には、行かなかったですが行っていたら必ず病名ついて沢山のお薬飲む事になったんだと思います。もう辞めよう。もう良く頑張ったやん。そして辞める事を代表に話します。代表は、良くも悪くも「来る者拒まず。去る者追わず」だったので、介福もとったから辞める事にしました。そしてサ高住で働く事になります。今日も読んで下さりありがとうございます😊💖いつもありがとうございます😊💖
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働き方(๑・̑◡・̑๑) ②

ある日、頭痛と嘔吐が止まらなくなりました。とりあえず、私が行くはずだった利用者さんのサービスを他のヘルパーさんにお願いしました。かかりつけのお医者さんに行くと     【過 労】でした。点滴打ち、代表から翌日も休むように言われたので、翌日も休みました。そこからです。癖のように、頭痛と嘔気が何度もありました。その都度点滴打ちに行きました。そして足の痛みがでてくるようになりました。今は、両足が変形性股関節症ですがまだこの時には、この診断は、受けてません。床からお姫様だっこして抱える利用者さんいたのですがだんだんときつくなってきました。そんな時、他事業所のサセキさん達と仲良くなりました。一緒に女子会する事がよくありました。そして他の事業所のサセキさんは、週休二日なのにお給料も私と変わらなかったり      えっΣ( ̄。 ̄ノ)ノ介護職って休みないんじゃないの?みんな休んでる?私の働き方が変なの?って気づき始めたんです。この続きは、また明日(о´∀`о)今日も読んで下さり本当にありがとうございます😊💖めちゃくちゃ嬉しいです☺️💖
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働き方(๑・̑◡・̑๑) ①

この事業所で、お仕事始めた時介護職でしっかり働いてこのお仕事で生活していくんだ‼️って強く思いました♪( ´▽`)代表のようになりたい。ってずっと思ってました。始めの頃は、本当に楽しくお仕事してました(´∀`=)でも、どんどん疲弊していきます、、、5年間ほぼ休みは、ありませんでした。ほぼ毎日 朝9時から18時が定時ですが早い時は朝7時台から夜は21時か22時頃まで働いていました。ヘルパーさんの急な休みや決まったヘルパーさんがいないとこは、全て私が行きました。そして月初業務のある月初めの1日〜2日は3時か5時頃まで働いてました。この月初業務は、代表が1人でしていたんです。介護、障害の利用者さん合わせて120名ほどを1人で。それを知った時、そのままには、できませんでした。私手伝います。って言ってました。私は、免許を持ってますが車は、持ってないので、事業所の車を借りるか?普段乗ってるママチャリかで移動ですがデイサービスの送迎と重なるともちろん車使えません。そうなると、ママチャリ🚲で移動です。初めての利用者さんのとこで話した利用者さん宅には、自転車で行くことも多々ありました。50分程かけて行っていた事も何度もあります♪そうしてる間に、、、身体が動かなくなります(;ω;)この続きは、また明日今日も読んで下さりありがとうございます😊💖読んで下さる事がいる事本当に本当にありがたいです☺️💖
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(12日目)静かなるブラック。

もう12月ですな。かつては師走って雰囲気も肌で感じてたけど、年々そんな感じもなくなってきたよなー。年明けから店が開いてると、年末に急いでたんまり買い込む必要もないしね。それこそ、四半世紀前に働いていたスーパーなんか、年末なんて、それこそ戦闘モードで挑んだもんさ。改めて”四半世紀”なんて書き方すると老いを感じるぜ。話を戻して、年末の3日間なんて納品なんかも変則的。それこそ早朝からトラックがバンバンきてさ、気分的にお祭りモードなワケ。開店したらしたで、商品の補充追いつかへんし、レジに長蛇の列で途切れへんし、店長が異様にハイテンションやし。店閉めたら閉めたで翌日の準備あるからさ。朝早くから夜遅くまで働いていたのは今は昔。けどね、若かったのもあったけど結構楽しかったけどね。当時はブラック企業なんてワードもなけりゃ、世間様も「別に?」って感じだったし。エリカ様だし。そこでは、・体育会系のノリ満載・やたら飲みに誘われる(若手かつ、イジりがいのあるヤツは特に。)・やたら寄り添う(相談事は特に。頼られる時が嬉しいから。)こんな感じだった。しかしながら、ブラック企業を意識し出したのは前職(教育業)あたりかな。知らず知らずのうちに、自分もブラック化してたんだよなー。自分の場合は↓の流れでブラックに染まった。1)やたら評価される。(給料・役職もかなり上がった)2)自分の意見や発言が結構持ち上げられる。3)働くほどに評価される。(実際に幹部クラスが連勤を競い合ってた)4)「これが当たり前」という社内常識を植え込まれる。 例えば…、  L 労働基準法は会社経営を分かっていない!と叩き込まれる。  L 有
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占い師×カウンセラーからの人生アドバイス◇「どうして働かなくちゃいけないの?」と考えたときには

ワークライフバランスって言葉、「ワーク」と「ライフ」がまるで同等のもので、その2つのバランスが大切、というような印象を受ける。 でも絶対違うよね。同等なはずがない。 ワークなんか、ライフのほんの一部分。当然ワーク<ライフなんだから。 ライフにおけるワークのバランスをしっかり調節して、ライフ全体の充実度を目指す、というのがきっと本来の考え方であり、万人の理想。 でも。 ワーク、つまり「働くこと」自体が、ここ数年大きな負担になっているし、だからこそ余計にライフ、つまり「人生」の充実を目指すことが難しくなってきているな、と感じる。 2chの開設者であるひろゆき氏が以前、 「働いていると払う罰金」 という言葉を使ってツイートしましたね。 法改正によって雇用保険料が上がることに対しての発言だったと思います。 働くことによって必ず伴ってくる保険料のことを「働いてると払う罰金」と揶揄しての表現なのですが、 毎度この人は、センセーショナルな言い回しで的を得たことを言うな、と感心してしまう。 確かに、組織で働いていても差し引かれるものが多すぎるし、物価は上がるしで、生活はいつまでたっても豊かにならないというのが実情。 働かないことが「勝ち組」かどうかは置いておいても、「FIRE」を目指す人は確実に増えているだろうなと容易に想像できる。 「FIRE」とは? Financial(経済的な) Independence(自立) Retire(退職) Early(早期) の略。 退職後の資金を貯蓄や投資(による不労所得)で得て、若いうちに「働くことを辞める」ことを「選択」する生き方のこと。 アメリカ、中国
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はっ!朝だ【言の葉Cafeモーニング】

「頑張る」と「無理をする」は まったくの別物。 徹夜でフラフラな頭で考えたクリエイティブが素晴らしいとは限らない。 どちらかと言うと 「寝てなくてさー」アピールはウザい。 体調管理とスケジュール管理がしっかりしている人が、やはり強いと 寝落ちして迎えた朝に想う。
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頼める人になろう。

 みなさんこんばんは。今日も赤ワインの千冬です。 今日は他人に頼むことです。人に素直に仕事ややってほしいことを頼めていますか。私は若いころから人に頼むのが苦手で、すべて自分でやってきました。 最近やっと、「ちょっと頼みがあるんだけど…」と人に頼むようになりました。それでも自分でやる仕事は一人でやることが多いです。それは失敗したら他人も巻き添えになってしまうからです。 頼める人間と頼めない人間がいて、どちらかというと私は頼めない人間です。後輩やなんかを見ていると、ほんとに要領よく仕事を割り振ってこなしているので、本当にすごいなと感じてしまいます。 みなさんはどうですか?人に仕事を頼めますか?  人間は一人で生きてはいけないという話をよく聞きます。私も周りの人に頼れる人間になりたいなと感じています。 でも、やっぱり自分でやっちゃうな。それが私ですから。 では~                                千冬
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「派遣社員」って実際にはどうなの?【メリット・デメリット】

みなさま、こんにちは。お悩み相談やタロット占いのサービスを出品しています。野乃と申します。そして、普段は派遣社員として働いています。現在24歳。新卒で入った会社を5か月で辞めてしまい、派遣社員にならざるを得ませんでした。11月にはいよいよ3年目に突入します。いまこのブログを読んでいる方のなかには就職活動・転職活動していたけれど、なかなか決まらなかったり今の会社を辞めたいけれど、その先の目途が立っていなかったりしていて『派遣社員』という働き方も視野に入れようとしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。とはいえ、『派遣社員』で働いたことのない方々にとっては、どんなメリット・デメリットがあるかのイメージも付きにくいのではないかと思います。そこで今回はもうすぐ3年目になる24歳派遣社員が実際に体感した「派遣社員になる」ことによるメリット・デメリットをお伝えします。メリット①正社員・契約社員を目指すよりも就活でやるべきことが少ない正社員を目指して就活すると、やることが沢山ありますよね…。・会社説明会に参加・求人サイトで求人探し・履歴書やエントリーシートを書いて応募・面接の練習・企業によってはテスト勉強しかも、1社受けるごとに毎回、書類を用意しないといけないし。色々準備したのに、落ちる時はあっさり落ちてしまうので虚無感も…。その点では、派遣社員は正社員を目指すよりもやる事がシンプルになります。・派遣会社に登録する(その時にパソコンスキルなどのテストがあることも)・派遣会社のサイトで求人を探す(あるいは営業さんから紹介される)・応募(まずは派遣会社が希望者の中から選定する)・営業さんと企
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変わりたい!けど変われないあなたへ

⁡『好きなこと起業』ってワードいいなぁ〜!!!⁡⁡でも、私の好きなことって仕事になると思えない!⁡⁡子供が小さいし今は働きに出ることができない。⁡⁡だからこそお家でマイペースに自分の得意を生かした仕事…って夢みたいだな〜⁡⁡そうぼんやりと『いいな〜』『いいけど、私にはムリかな〜』⁡⁡と思いながらインスタを見てくださってる方も多いと思います。⁡⁡今日は、一つ『理想』に対するメカニズムをシェアさせてください♪^^⁡⁡⁡例えば同じものを見ても『私もその理想ほしい!』と思う場合と思わない場合があります。⁡⁡浅田真央選手のように『私もあんな風にトリプルアクセルを飛びたい!』と思いますか???⁡⁡きっと多くの方が『あの滑りは感動する!けど私は見てるだけで充分♪』とそもそも『飛びたい!』なんて思う人の方が少ないはずです!⁡⁡反対にスケートを習ってる若い選手はどうでしょうか???⁡⁡きっと『私も真央ちゃんみたいに飛ぶ!!!』と理想を抱えているのではないでしょうか?^^⁡⁡コレは何をいいたいのかと言うと『理想に近い人はその理想が叶っている人と遭遇する』ということです♡⁡⁡【好きなこと起業】がもし近くに見えているのならば…?⁡⁡それはあなたが叶えられる力がある♡⁡⁡だって真央ちゃんのように飛びたい!とは大概の人は思わないのに⁡⁡『お家でマイペースな働き方』『得意をいかして喜んで頂く仕事♪』『自分らしい働き方♪』⁡⁡そんなキーワードに『いいな〜』『ずるいなぁ〜』『こんなんなったら最高なのにー!!!』⁡⁡という思いが湧くのは『あなたがその理想を叶えられる力があるから☆』⁡⁡『そんなわけない!』『叶えら
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自分らしく働こう

 みなさんこんばんは。壮大なテーマでなかなかうまく書けなくて悩んでいる千冬です。②ができるかもしれません。 さて、今日はお仕事について書きたいと思います。みなさんは自分の仕事が好きですか? 若いころ「俺はもっと働いた」とか「俺の給料はもっと少なかった」という大先輩から激励を受けながら、そこそこの給料を得て、飲み会くらいしか楽しみのない生活をしていました。21時に帰ると「今日は早く帰れたな~」なんて感心していました。  では、なぜそういった思考になってしまうのでしょうか。一つは”すりこみ”によるものです。「もっとがんばれ」「○○君はもっと働いている」「誰だってつらい。それを我慢している」という言葉を”すりこまれて”成長してきたからです。納税の義務という大きな重しがあるからかもしれませんが、家庭教育も学校教育もサラリーマンの”すりこみ”を行い、子どもや若者の無限の可能性を潰しています。 結論ですが、働かなくても死にません。しかし大企業に就職したにも関わらず、過労が原因で亡くなった人はたくさんいます。私は病気を患ったから死なないでいますが、あのまま働いていたら死んでたでしょう。 真面目に働くことだけを考え、働かないと死ぬ、会社にいないと生きていけないという”すりこみ”を捨てて、自分らしい生き方や働き方をしてほしいと思います。 ちょっと暗い話題になってしまいましたね。申し訳ありません。この話題については賛否両論でしょう。あくまで私の考えですので、参考程度にお願いします。 ではでは、おやすみなさい。                              千冬
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HSPがテレワークになって良かったこと5選

お久しぶりです。 実は、ここ2か月弱、転職活動をしていました。 以前は出勤が必要だったのですが、テレワークになりました。 HSPの私がテレワークになって約1週間。 多くの人と長時間を過ごす職場環境は大きなストレスだったと改めて感じました。 ・ストレスだったこと 機嫌が悪い人がいたり、誰かが怒られていると気になって仕事が手につかない。 進め方を上司のやり方に合わせなければならない。お世辞もたまには言わなきゃいけない。 温度や湿度を自分の好きにできない。 嫌だな、と思っても言えず、我慢が必要。など 仕事内容よりも、人付き合いで気を使って気疲れしていました。 ・テレワークになってよかった事 1. 時間、音、温度、机や椅子など環境が、自分好みに変えられる 2. 機嫌が悪い人や、怒っている声、愚痴や悪口に接しなくてよい 3. 体調が悪くなったらすぐに横になれる 4. 仕事だけに集中できるため、ものすごくはかどる!「どうしたらもっと良くなるか?」と建設的な悩みだけになった! 5. 早く終われば自由時間が増える (今までは早く終わると他の仕事が回ってきた。効率を考えても無駄やん~。とやる気がなくなっていた。)私が子供のころは、「みんなと一緒。みんなと同じ」が当然の教育でした。 それが現在では、他者との違いは当たり前となってきていますよね。 時代の変化でずいぶん生きやすくなりました。 自分で考えてやりたい私は、今までとっても窮屈で。 自由度の高いアルバイトは長く続くのに、会社員が苦痛だった理由は 「同じ」を強制されたから。と最近になってやっと分かりました。 今まで自分の出来が悪いのかなぁ?と悩
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Re:42 環境

お盆休みも明けて、今日から仕事という方も多くいらっしゃるかと思います。楽しく過ごせましたでしょうか♪今回は「環境」についてのお話なんですが、自然を大事にしようというような、環境問題の話ではありません。職場や人間関係というような、あなたの現在の状況という意味での、「環境」についてのお話です。1本のペットボトルの水があります。スーパーマーケット → 50円コンビニ      → 100円ディズニーランド  → 250円砂漠        → ??円    砂漠のど真ん中で死にそうなくらいのどが渇いていたら、1000円でも買っちゃいますよね(笑)お気付きだとは思いますが、水そのものの価値が、「環境」によって大きく変わるんです。この話を人に置き換えても、同じことが起こります。天才将棋少年がサッカー部に入部しても、なかなか能力を発揮できなさそうじゃないですか?(良い例えが思い浮かばずすいません(笑))もしあなたが、「自分は評価されていない」「力を発揮できていない」と感じているとしたら、それはあなたの能力が足りない訳ではなく、単に「今いる場所が合ってないだけ」という可能性が、大いにあるのです。今いる場所で評価されないからといって、あなた自身の価値が低いわけではありません。あなたの良さを理解してくれる人が少ないだけかもしれないし、あなたの得意な事が、必要とされていない場所なのかもしれません。「今の環境で評価されていない=自分に価値がない」と決めつけないでください。水が砂漠で必要とされるように、人にも「必要とされる場所」があります。自分の価値を疑う前に、働いている場所や人間関係など、「環境」に
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孫の世話で仕事を休むというリスクがなくなった話し

アラフィフともなると孫持ちの方が徐々に増えてきます。しかし、自身もまだ社会人として活躍し様々なキャリアを活かして社会貢献されていることでしょう。いわゆる「おじいちゃん・おばあちゃん」と呼ばれるイメージにはもう少しなりたくないと思っているのではないでしょうか。私は40代半ばで孫持ちです。そこから自身の働き方に向き合い「今後娘や孫の助けになるにはどうしたらいいか」と考えてきました。今回は、私が孫の世話に向き合ったお話しをしたいと思います。金融業界から在宅の仕事へシフト保険会社から銀行へと転職をし金融業界に身を置いて、かれこれ通算25年くらい経った2023年3月末で退職をしました。退職した理由はいくつかあったのですが、その中でも「自分らしく生きていこう」と思ったのが一番の理由です。高校を卒業後保険会社に就職し、内勤からセールスまで経験しました。その後、他の事務の仕事を経て銀行に勤務。結局、多くの時間を金融事務の仕事に精通してきました。保険会社も銀行もお客様の大切なお金をお預かりし運用する場です。どんな仕事も共通してミスは許されませんが、金融業界は特に間違うことは許されない業界です。ミスを未然に防止する策を自分なりにマニュアル化し常に緊迫感をもって仕事をしてきました。でも、50歳を過ぎた頃から自分の能力に限界を感じはじめたんです。法律が変わるごとに仕事のやり方が変わり、様々な法令を遵守しなけらばならないことに少々ついていけなくなっている自分に気が付いたのです。そこで、以前から目指していた「在宅で働くスタイル」にシフトしようと思うようになりました。退職後の働き方2023年3月で銀行を退職
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(37日目)就活生の吉田くん(仮)。

さっきからツイート連投して、脳を執筆モードに切り替えようと必死こいてる亀岡です。ども。おはようございます。おかげさまでブログ執筆モードに切り替わりましたぜ。さて、今日の本題へGo!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆※ ヘッダー画像は吉田くん(仮)ではありません。昨日、内定出した就活生から電話があった。内容は『内定を辞退します』だった。結構気に入ってたので残念だった。とは言え以前から、『たぶんもう1社を選ぶだろうな』とは感じていたんだけどね。それこそ彼は、10月に入って就活始めたので、他の誰よりも遅いスタート。しかし、彼は私のいる会社含め合計3社の内定をゲット。「可能性」を感じさせるキャラってのも強みだったのかな。で、内定取れたら取れたでどの企業にするか彼は悩んでいた。前々から『いつでも相談に乗るぜぇ。』と伝えてはいたが、彼は素直に相談してきた。内定3社はいずれも教育子供に携わる仕事。ただ、企業規模・ネームバリュー・事業領域それぞれ異なっていた。私が伝えたのは、『それぞれの企業にある メリットとデメリットを見極めて。』『最終的な判断は ”どこ”に自分の価値を置くかだよ。』と言うこと。しかし、彼は私が言うまでもなく調べられる範囲で調べていた。とは言え、彼は自分が何を基準に選ぶべきかブレつつあった。なので、私はそれを補正する役割だと考え相談を掘り下げていった。私がこの相談で実現しかったことは「彼自身がもっとも大切にしていること」これを自分で導き出す作業さ。彼にとってそれが実現できる会社に入るのがハッピーなんだから。長い話の中で彼は「自分の得意なことを活かす」に価値を置いている
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いい加減に生きてみよう。

 みなさんこんばんは。今日も気ままな千冬です。これだけ力を抜いて生きていると、だいぶ楽ですね。 今日は「いい加減に生きる」です。私も数年前まではそれなりに仕事をがんばってきました。遅くまで仕事をすることに美学を感じていましたし、何より仕事が生きがいでした。 しかし、病気になって「なんでこんなに一生懸命働くのだろう」と疑問に思うことが増えてきました。現に外国に住んでいる友達は、「週3日も働いて、今週は働きすぎた」などと話すのです。 そして仕事に復帰した私は上司や主治医から「あまり無理をしないように」と言われ、残業することなく仕事をしてきました。 休んだことで出世の道は閉ざされてしまいましたが、給料は変わりません。仕事もずいぶん減りました。まさに「いい加減」ですね。 私の仕事だけではないと思いますが、仕事を増やすのも減らすのも自分次第だと思います。私が仕事を減らしたところで、何か不具合がおきたということはありません。 私の言う「いい加減」というのは、どうでもいいということではありません。ただその仕事を増やしたところで、何かしらの大きなメリットがあるのかを見極めてほしいのです。 ミスをしないようにとか人に迷惑をかけないようにとか、気を遣ってばかりいると、自分の精神をすり減らします。何もしないで一日過ごしてみてください。そんなことくらいで会社は傾きません。困る人もいません。 いい加減=ほどよい働き方という気持ちで過ごしてみてはどうでしょうか? では楽しい週末になるように、早めにおやすみします。また明日~                                千冬
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仕事と志事と死事

ご覧いただき、ありがとうございますPositive InfuluencerのMasakiです! タイトルにあるように、世の中には3種類の「しごと」があると思います。 私は現在31歳ですが、今まで経験してきた職場はアルバイトを含めると 34もあり、社会的に見ればダメな様に思われるかもしれませんが自分の中では本当に素晴らしい経験をしたと思っています。 34もの大小ある組織をみて、本当に沢山の方々と働かせてもらいました。 その中で気付いたのが、「しごと」に対する一人ひとりの「想いや姿勢」が同じ「しごと」をしていても違うと言うところ。 今回はそんなお話しをします。 全く同じ職場で同じ「しごと」をしていても、3つのタイプの人達がいる様に感じます。 先に言っておきたいのは、どのタイプだろうと私は素晴らしいと思っています。宇宙規模の視点で我々人類を見てみると、皆生きているだけで役割があり、そして例外なくみんな一生懸命生きている。 生き方や考え方に良い悪いなんて無く、全て宇宙の創造の一部だと私は思っています。 本題に戻ります。一つ目のタイプは「仕事」している人達。 この「仕事」は字の意味からすると「仕える事」つまり誰かの為に仕えて報酬を手に入れる人たちの事です。 このタイプの人達は、自己犠牲の能力が非常に高い人たちです。 自主的に残業をしたり休日でも仕事をしたり、仕事とプライベートの両立が出来ない反面、社会にとって多大な貢献をしている人たち。 私も20代前半は一生懸命に「仕事」をしてきましたが、全く向いていませんでした。^^; というか、向いていれば31歳で34もの職場を転々としませんよね。笑
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頑張っているのに評価されない。仕事がしんどくなった時

頼まれた仕事はきちんとやる。忙しそうな人がいたら手伝う。ミスをしないように気をつける。周りに迷惑をかけないように動く。自分なりに頑張っている。それなのに、「自分って、ちゃんと見てもらえているのかな」と感じることはありませんか。自分より後から入った人が褒められていたり、頑張っていることが当たり前のように扱われたりすると、「何のためにここまで頑張っているんだろう」と思うこともあると思います。評価されないと、自分まで否定されたように感じる仕事で評価されないことが続くと、「自分の能力が足りないのかな」「もっと頑張らないといけないのかな」と考えてしまうことがあります。そして、さらに仕事を引き受ける。人より動こうとする。頼まれたことを断らない。でも、それでも評価されない。そうなると、頑張ること自体がしんどくなってきます。ただ、職場で評価されやすいものと、その人が実際に持っている良さは、必ずしも同じではないと思います。数字やスピードは分かりやすいです。一方で、人の変化に気づく。誰かが困っている時に自然と動く。場の雰囲気を見ながら関わる。相手の話を丁寧に聞く。こうした部分は、仕事では大切でも数字には表れにくいことがあります。「誰に認めてほしいのか」を考えてみる評価されなくて苦しくなった時、一度、自分は誰に認めてもらいたいんだろうと考えてみてもいいと思います。上司なのか。会社なのか。同僚なのか。お客さんや利用者さんなのか。それとも、自分自身なのか。「評価されたい」という気持ちの中には、頑張ったことを分かってほしい。必要とされたい。もっと任せてもらいたい。自分に自信を持ちたい。いろいろな気持ちが入
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仕事を辞めても楽になれない理由

「もう働きたくない…」毎朝決まった時間に出勤。周りに気を遣いながら働く。自分のペースで行動できない。頑張っても評価されない。そんな毎日が続けば、「仕事そのものが嫌だ」と思い始めてしまう。あなたは、こういう心境になっていませんか?でも、ちょっとだけ考えてみてほしいのです。もし、・今とは違う時間の使い方ができたら・人間関係のストレスがなかったら・もっと自由に動ける環境だったら・得意なことを中心に仕事ができたらどうですか?それでも「働きたくない」と思うでしょうか。逆に「その環境、最高♪」と思えたなら、「働くことが嫌」ということではなく、今の働き方が自分に合っていないだけかもしれません。自分は、何が嫌なのか?そこを細かく見てみる必要があります。●どんな環境で、どのくらいのペースで働くのか●自分で決めて進めたいのか、決められたことを着実にこなしたいのか●一人で集中したいのか、人と関わりながら力を発揮したいのか同じ仕事でも、人にはそれぞれフィットした働き方があるんです。起き上がれないくらい疲れていて「働きたくない」なら、休息を優先したほうがいいと思います。でも、自分の適性を活かさずに働き続けた結果「働きたくない」気持ちになっているのだとしたら、自分自身を理解することにまずは注力しましょう。自分のことをよく分かっていないまま仕事を変えても、解決にはなりません。転職先でも時間が経てば、また「働きたくない」がよみがえってきます。あなたは、「働くこと」自体が嫌なのか。「今の働き方」が嫌なのか。自分がどちらの状態かがわかれば、仕事への姿勢も、仕事の選び方もガラっと変わってくるはずです。#仕事 #働き
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仕事を辞めたい。でも次に何をしたいか分からない時

「もう仕事を辞めたい」そう思って求人サイトを開く。でも、見ているうちに今度は、「じゃあ次は何をしたいんだろう」と分からなくなる。結局そのまま画面を閉じて、次の日もいつものように仕事へ行く。そんなことを繰り返している人もいると思います。仕事を辞めたい気持ちはある。でも、次にやりたいことが決まっているわけではない。転職して今より悪くなったらどうしよう。収入がなくなるのも不安。今の職場が嫌なのか、そもそも今の仕事が合っていないのかも分からない。だから、「辞めたいなら辞めればいい」と言われても、なかなか簡単には動けないんですよね。僕自身も過去に、仕事を辞めたいと思うほど精神的につらくなった経験があります。朝になると、仕事へ行くこと自体がつらいと感じていた時期もありました。20代前半の頃は、仕事やこれからの人生について迷っていた時期でもあります。そんな経験があるからこそ、仕事に迷っている人に対して、「辞めた方がいい」「もう少し頑張った方がいい」と、すぐに答えを決めることはしたくありません。「仕事を辞めたい」の中身を少し分けてみる辞めるかどうかを決める前に、「何が一番しんどいのか」を一度考えてみると、少し整理しやすくなります。たとえば、仕事内容そのものが合わない職場の人間関係がしんどい上司との関係に疲れている頑張っても評価されない勤務時間や働き方が合っていないこの仕事を続けている未来が想像できない同じ「辞めたい」でも、理由は人によって違います。ここが少し見えてくると、「今の職場を離れたいのか」「仕事そのものを変えたいのか」も考えやすくなります。次にやりたいことが分からなくてもいい仕事を辞め
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「やりたいこと」で仕事を選ぶと、続かないことがある。

「好きなことを仕事にしたい」「興味のある仕事なら、長く続けられそう」仕事を選ぶとき、こう考えることは自然です。ただ、「やりたい仕事内容」と「続けやすい働き方」は別のものです。ここを一緒に考えてしまうと、「やりたかった仕事なのに、なぜかしんどい」ということが起こります。仕事内容が合っていても、働き方が合うとは限らない仕事には「何をするか」以外にも、いくつもの条件があります。たとえば、・働く時間・働く場所・人との関わり方・仕事を進めるペース・求められる成果・収入の仕組み・仕事量が増えたときの負担・将来の選択肢などです。つまり、仕事内容が好き=その仕事全体が自分に合うとは限りません。たとえば「人の相談に乗ることが好き」だとしても、毎日オンライン面談をする仕事と、相談内容を文章で整理して提案する仕事では、同じ「相談に乗る仕事」でも働き方は大きく違います。デザインが好きでも、一つの制作物にじっくり取り組む仕事と、短納期の案件を何件も同時に進める仕事では、負担の種類が変わります。だから仕事を考えるときは、「何をしたいか」だけではなく、「どう働きたいか」まで分けて考える必要があります。「好き」だけで決めると、見落としやすいものもう一つ確認したいのが、市場との接点です。やりたい仕事が見つかったとしても、実際にどんな仕事があるのか。どのくらい需要があるのか。どんなスキルが求められているのか。どのくらいの価格・収入になるのか。未経験から入れるのか。ここを確認しなければ、現実的な選択肢なのかは判断できません。逆に、自分では仕事になると思っていなかった経験でも、調べてみると需要が見つかることがあります
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何をしたらいいかわからない時、最初に「答え」を探さなくていい理由

「転職したいけど、次に何をしたいのかわからない」「副業を始めたい。でも何を選べばいいかわからない」「今の仕事を続けるのも違う気がする。でも辞めるのも怖い」こんな時、つい最初に探したくなるのが、「自分に向いている仕事は何だろう?」「正解はどれだろう?」という“答え”です。僕自身も、何か始めたいと思った時に、仕事の候補をたくさん調べたり、AIに選択肢を出してもらったりしたことがあります。候補は増えました。でも、不思議と前には進めませんでした。なぜなら、足りなかったのは「選択肢」ではなく、「自分が何を基準に選ぶのか」だったからです。「何をしたらいいかわからない」は、全部がわからないわけではない実際に話を聞いていくと、「人間関係はもう少し楽にしたい」「仕事が終わったあとに、自分の時間がほしい」「収入はこれ以上下げたくない」「一人で集中する時間がある方がいい」「PC作業ばかりは苦手だった」など、少しずつ材料が出てくることがあります。やりたい仕事の名前はわからなくても、「次はこうしたくない」「これは残したい」なら見えていることがあるんです。だから僕は、いきなり答えを決めるより先に、頭の中をこんな順番で整理します。① 今わかっていることまずは事実を整理します。今の仕事で何が起きているのか。何に困っているのか。何を変えたいと思っているのか。ここではまだ「転職する」と決めなくても大丈夫です。② 選択肢を出すたとえば、・今の仕事を続ける・今の職場で働き方を変える・転職する・副業から試す・まず情報を集めるなど。大切なのは、最初から一つに絞らないことです。③ 判断基準をつくる次に、・収入・時間・人間関
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仕事が嫌なのか、それとも今の働き方に疲れているのか

「もう、この仕事を辞めたいです。」仕事のご相談では、そんな言葉を伺うことがあります。朝、仕事へ行くのがつらい。日曜日の夜になると、もう翌日のことを考えてしまう。以前はそこまで嫌ではなかったはずなのに、最近は仕事そのものが嫌になってきた。そんな状態が続くと、「この仕事は、私には向いていないのかもしれない。」と思うこともあるでしょう。もちろん、本当に仕事内容が合っていないこともあります。でも、ときには、仕事が嫌なのではなく、「今の働き方」に疲れていることもあります。例えば、仕事内容そのものは嫌いではないけれど、人間関係に疲れている。仕事は好きだけれど、勤務時間が長すぎる。やりがいはあるけれど、求められることが多すぎる。本当は一人で集中したいのに、ずっと人と関わらなければならない。反対に、人と話すことが好きなのに、一日中ほとんど会話のない環境で働いている。こうして分けて考えてみると、「仕事そのもの」と「働く環境」は、少し違うものだと気づくことがあります。疲れているときは、それらが全部ひとつになって、「もう仕事が嫌。」と感じてしまうこともあるのかもしれません。そんなとき、すぐに「辞める・辞めない」の答えを出さなくてもいいことがあります。「私は、仕事の何に一番疲れているんだろう。」そう考えてみるだけでも、見えてくるものがあります。仕事内容なのか。人間関係なのか。勤務時間なのか。責任の重さなのか。通勤なのか。それとも、頑張り続けてきたことそのものなのか。原因が少し見えてくると、転職以外にも選択肢が見つかることがあります。働く時間を変える。部署を変える。仕事量を調整する。少し休む。環境そのも
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『向いている仕事』より『続けられる仕事』を大切にしてもいい

「私には、本当に向いている仕事があるのでしょうか。」鑑定でも、そんなご相談をいただくことがあります。仕事がうまくいかなかったり、転職を考え始めたりすると、「もっと自分に合う仕事があるのでは」と探したくなるものです。もちろん、自分の得意なことや性質に合った仕事を知ることは、とても大切です。でも、ときには「向いているかどうか」ばかりを気にしすぎて、心が疲れてしまうこともあるのかもしれません。実は、長く続けられる仕事には、もう一つ大切な視点があります。それは、「無理なく続けられるかどうか」です。どんなに才能を発揮できる仕事でも、毎日心がすり減ってしまう環境では、力を出し続けることは難しくなります。反対に、「特別好きというわけではないけれど、不思議と長く続けられている。」そんな仕事が、自分にとって居心地の良い場所であることもあります。私たちは、「好きなことを仕事にしなければ」と考えてしまいがちです。けれど、本当に大切なのは、毎日を穏やかな気持ちで積み重ねられることなのかもしれません。無理をしなくても自然と続けられる。人間関係に極端なストレスを感じない。仕事が終わる頃には、「今日も頑張れたな」と思える。そんな時間の積み重ねは、気づかないうちに自信へと変わっていくことがあります。「向いている仕事」は、一つだけとは限りません。人生の経験や環境が変われば、自分に合う仕事も少しずつ変わっていくことがあります。だからこそ、「これが天職でなければいけない」と焦らなくても大丈夫です。今の自分が安心して続けられる場所を選ぶことも、大切な選択の一つなのだと思います。もし今、仕事について迷っているのなら、「
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適応障害になって気づいたこと

皆さんこんにちは、なおやと申します。今回は「適応障害になって気づいたこと」というテーマでお話ししていこうと思います。私は社会人2年目の時に始めて適応障害になって、会社を半年休職して一度復職するも、すぐに再発して、また休職してしまい、その後会社を退職しました。会社を辞めた後もしばらくは気力が全く湧かなくて、実家に帰って2年程無職になって療養期間を過ごした後に転職して社会復帰をしました。当時は、無気力で放心状態だったり、気づいたら涙が止まらなかったり、普通に働けない自分を責めてしまってばかりで、これからどうやって生きていこうと先が見えない不安に押しつぶされそうになったりして本当に苦しかったです。私は現在30代で、最初に適応障害になってからもう10年が経過しているのですが、自分らしく楽に生きていくために試行錯誤してきた結果、今では、自分らしく心穏やかに生きることができるようになりました。適応障害になった当時は、本当に人生に絶望していましたが、いま振り返れば「適応障害」になったからこそ得られた気づきや、人として成長できたこともたくさんありました。適応障害になったことは、間違いなく、私の価値観を一番変えてくれた出来事でした。今回は、私が適応障害になってどん底を経験したことで気づいた考え方についてお話してみようと思います。適応障害になって気づいたこと①自分軸で生きられるようになった適応障害になって気づいたこと、得られた変化の1つ目は「自分の本当の気持ちに気づけて、自分軸で生きられるようになった」ことです。適応障害になる前の私は『社会から認められる自分にならなきゃ』『誰かの期待に応えなきゃ』
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『稼げますか?』と聞く前にちょっと読んでほしい話

🩶❤️「この仕事は稼げますか?」って誰かに聞きたくなったり、実際に聞いたりした事のある方はいると思います。✅失敗したくない✅時間を無駄にしたくない✅できれば、遠回りしたくないだから、先に“答え”を知りたくなります。その気持ちは、とても自然です。でも実は、この質問は少しだけズレています。「稼げるかどうか」は、自分だけでは決まらない副業やビジネスの収益は、✅あなたの行動✅購入者の行動✅市場のタイミング✅競合の状況✅プラットフォームの仕様こういった、複数の要素が重なって成立します。つまり、「自分の努力」だけでは完結しません。どれだけ良い商品でも、タイミングが合わなければ売れないこともある。逆に、少し拙くても、需要と噛み合えば伸びることもある。収益は、常に“相手の行動”ありきで決まります。だからこそ、「必ず稼げます」と断言するのは、正直なところ、少しおこがましい気もします。相手の行動までコントロールできる人はいませんから。「稼げますか?」の正体この質問の裏にあるのは、✅損したくない✅間違えたくない✅自分に向いているか知りたいという気持ちです。でも「稼げますか?」と聞いても、✅人によります✅やり方次第です✅努力次第ですという、曖昧な答えしか返ってきません。なぜなら、本当に人によるからです。同じ副業でも、✅月1,000円で終わる人✅月5万円になる人✅月20万円に伸ばす人が同時に存在します。ジャンルが問題なのではなく、前提や設計が違うだけです。本当に聞くべきこともし本気で前に進みたいなら、質問は少し変わります。稼げますか?ではなく、✅失敗ラインはどこに設定すべきですか?✅どこまでやって伸びな
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転職してもまた同じで詰む人の共通点

キャリアとメンタル両輪を整えるカウンセリングを行っている あやか(社会福祉士・精神保健福祉士)です☺️キャリアカウンセリングでは、 「環境を変えたはずなのに、また同じように苦しくなってしまった」 「転職しても、結局同じところでつまずく気がする」 というご相談を多くお受けしています。今回はその中から、 「転職をしても、また同じように詰んでしまう」状態に陥りやすい人の共通点について、 実際の相談事例をもとに整理してみたいと思います。※特定の個人が分からないよう、内容は一部調整しています。転職しても同じで詰む、という相談は珍しくない「前の職場が合わなかっただけだと思っていた」 「今度こそ大丈夫だと思ったのに、また同じように苦しくなった」こうした声は、決して少なくありません。ここで大切なのは、 転職を繰り返す=考えが浅い・我慢が足りない といった単純な話ではない、という点です。多くの場合、 “転職そのもの”ではなく、 判断に至るまでの整理が足りていなかったという構造があります。ご相談者の背景今回ご紹介するのは、次のような背景を持つ方です。・30代 ・正社員 ・これまでに複数回の転職経験あり ・人間関係や業務負荷で消耗しやすい ・「次こそ失敗したくない」という思いが強いご相談内容は、「転職するたびに、最初は頑張れるけれど 数ヶ月〜1年ほどで心身が限界になる」「職場を変えているのに、 なぜか同じような苦しさを繰り返してしまう」というものでした。共通点①「環境を変えれば何とかなる」と思ってしまう転職で詰みやすい人の多くが、・今の職場がしんどい → とにかく離れたい ・環境が変われば楽になるは
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幸せのレールは崩壊した?自分で開拓するこれからの生き方

「もういい歳なのに自分はなにをやってるんだろうか?」と感じることはないですか 僕も以前そんな風に考えていました。 自分の将来について漠然とした不安を感じている人には、ぜひ読んでほしい記事です。 根本的な考え方を変えることによりやるべきことも見えてくるはずです。 幸せのレールは崩壊した子供の頃から漠然と早ければ20代中盤、30代には幸せな家庭を築けているはずだとイメージしていた人も多いと思います。 結婚して子供ができて家族がいるというのがスタンダードな形でした。 このスタンダードな形の前提は、安定した会社(組織)に勤めていることだと思います。 その前提が昨今、あきらかに崩れてきました。 副業をやっている人やフリーランスの方には釈迦に説法かもしれませんが、今後は大手企業ほど厳しくなるという話もあります。 なぜそんなことが言えるのかというと、小さい組織(従業員数が少ない)で大きな成果を上げやすくなってきているからです。 大手企業にとってとくに厳しいのは、人材を簡単に切れないところ。 さらに最近は労働環境についても厳しく言われます。 そもそも安定した会社(組織)という前提が崩れてきているのです。設定されたレールの上をしっかり歩いていたら安泰だった時代は終わりつつあります。超少子化社会の現代において、それでもお子さんを立派に育てている人たちは本当に素晴らしいですね! 現代はまさに子は宝ですね。自分で「幸せの型」を見つける 幸せの型にハマろうとすると不幸になりがちです。今後は自分で型を見つけて自分で作っていくことが大事なんだろうなと実感しています。「いい歳で結婚できていない私はなにをやって
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