ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第110話|私が目指したのは職場の太陽🌞でした】

ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第110話|私が目指したのは職場の太陽🌞でした】

記事
コラム
こんにちは😊 
60歳乙女🩷のひろです。

今日はね、
「職場の太陽🌞になりたかった」
というお話です。

最近、立ち止まって考えることがあるんです。

「みんな、なんでそんなに必死に働きたいんやろ?🤔」

って。もちろん、
生きていくためにお金💴は絶対に必要です。

私自身も、これからの退職を控えている身なので、
お金💴の大切さは痛いほどわかります。

でもね~。
朝から夜までクタクタになって働いて、
帰ったらご飯を食べて寝るだけ。

そしてまた朝が来たら、
当たり前のように仕事へ行く……。

その終わりのない毎日の繰り返しの中に、
本当の自分の幸せってあるのかな?って、
そんなことを深く考えるようになりました。

実は私、今の職場があまり心地よくありません。
やってるお仕事の内容が嫌というよりも、

「お願い。ちゃんと、私の方にも向いて――」

私の心の奥にある、私の存在に気付いてほしい、
ちょっとしたトラウマ👻のような気持ちです。

私は職場で誰よりもバリバリ仕事ができて、
トップの成績をあげるような人に
なりたかったわけではありません。

本当はね、

職場の太陽🌞みたいな存在

になりたかったんです。

たとえば、

「あっ、今日ひろさんがおる!😊」

それだけで周りの人が少しホッとして安心したり、
職場の空気がパッと明るくなって笑顔になったり、
元気が湧いてきたり。

私は、そんな人になりたかったんです。
もちろん、ミスなく完璧に仕事ができることも大切です。

でも私は、
たとえ仕事がちょっと不器用だったとしても、
その人がそこにいてくれるだけで周りの空気が

ふんわりと和らぐような人って、
もの凄く素敵で価値があることだと思うんです😊

こうして毎日ブログを書いているのも、
ココナラで電話相談を始めたのも、
きっと私の根っこにある想いはぜんぶ同じなのかもしれません。

誰かに、
「ひろさんの言葉を読むと元気になる」
「ひろさんの声を聞くと安心する」

って言ってもらえたら……
私はもう、それだけでちょーハッピーです!🤣

60歳になって、
ようやく自分の本当の願いに気づきました。

一人の人間として、
みんなに見てもらえることだったんですね😊

60歳乙女🩷
カチッとした四角い社会の中で、
まだまだ自分らしさを修行中🌞

「職場に自分の居場所がないような気がして、寂しいな……」
「毎日ただ仕事をして寝るだけの毎日に、心がすり減ってしまいそう」

そんな風に、心がちょっぴり寒くなっている時は、
いつでも私のところへお話しにきてくださいね。

あなたと温かく繋がれる瞬間をゆる〜くお待ちしています☕

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