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すべてのブログから「#仕事の悩み」タグの検索結果

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スイングするこころ・・・あらたな流れのサイン

廉清生織のブログの部屋へようこそ春は静かにすべてを動かしていく終わりと始まりが重なり合い心はゆらゆらと揺れながら次の場所を探しているその揺れは不安ではなく新しい流れに触れはじめた証あなたの中の何かが確かに目を覚まそうとしているスイングするこころ~ あらたな流れのサイン ~揺れるこころは 迷いではない目に見えない波と 響き合っている手放した ぬくもりのあとにまだ 知らないぬくもりがそっと 息をひそめている春の光は やわらかくあなたの奥に 触れてくる無理に進まなくていい無理に忘れなくていいそのまま揺れていいスイングするこころは新しい愛に出会う 前触れふいに重なる視線なぜか ほどけていく真っすぐに張っていた こころの糸理由のない 安心が静かにあなたを 包みはじめるご縁は 導かれるもの気づいたときにはもうその流れの中にいる過去ではない未来でもないいまこの瞬間の揺らぎの中にすべての答えがあるだからあなたのこころはきっとほんとうに求めていた場所へやさしく辿り着いていくもしこの揺れの意味を      もう少し深く知りたくなったならいまあなたに訪れている流れと      これから出会うご縁のかたちを          そっと読み解いてお伝えします安心できる場所で      そのままのあなたの想いを聞かせてくださいねあなたのこれからの恋や人間関係に訪れる   “ 本当の意味 ”を 優しくお伝えしますその揺らぎは 迷いではなく流れです あなたのこころの揺れを そっとほぐします
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12月6日💖朝のご挨拶🍀『名言』の巻

このブログを見てくれてるあなたへ。 おはよ💐 いつきです👋僕がまだ20代半ばくらいの頃、確か女子バレーの日本代表監督が言っていた。選手を指導する上で大事にしている言葉。「手を放しても目を離すな 目を離しても心を離すな」当時、ブラック企業勤め2年目くらいの時かな。僕にも丁度下がついて、教える立場になった頃。自分が思い描く上司像ってのがあったのだが、勤めていた会社は全く正反対。部下の失敗は部下の責任。手柄は自分。そんな上司にはなりたくなかったのと、自分自身が任せてもらいたい派だったので、部下には極力仕事を任せていこうと思っていた。もちろん、失敗した時は全力で庇うしフォローをした。そんな自分の心に響いたのが、「手を放しても目を離すな 目を離しても心を離すな」だった。これは、当時心に突き刺さったね。最初は手取り足取り教えた。↓覚えてきた頃合いに仕事を任せ始め、助言はするけど見守り隊に。↓見守る事を止め、自分の裁量で進められるようにして独り立ちさせた。↓でも、何かあった時はキチンとフォローをする為に気持ちは離さなかった。まさに、心を離さない事。こうした姿勢で仕事をする事でその子からの信頼を得たし、相談される事も増えたし、何より育っていく姿を見る事が楽しかった。誰かの面倒を見る立場にいる人なら、きっと分かると思うんだ。人っこ一人育てられて、やっと一人前だと。…さて、今日も一日、一緒に歩みましょう♪ 少しでも興味を持っていただけたなら嬉しいな。 あなたからのご連絡はいつでもお待ちしております🍀ここからはいつもの↓↓↓ブログ、♡お気に入りされると🐷は喜びますぞ😆✨ぽちっと🖕な🎶 前回の更新
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【新サービス】お仕事の悩み相談も開始するYO〜

🔹経験したからこそ🔹新サービスを追加したリイちゃんです😎✨最近、ココナラはアクティブに活動中〜(*⁰▿⁰*)!前から出したかった〜リイちゃんの得意分野とも言えるお仕事系👩‍💼えッ? リイちゃんお仕事系得意なん😳?と思った、そこのあなた🫵(笑)はい🙋‍♀️  それが得意なんですYOΣ( ̄。 ̄ノ)ノ本業行ってないのに🤔?って感じよね〜🤣(笑)リイちゃんは上場企業の中間管理職だった激務部署時代にメンタルを病みました😱仕事中心になっていた女なので〜いつしか限界を超えてるのを気づけなかったそれが私なんです〜_(┐「ε:)_リイちゃんは、困難に立ち向かって壁を越えると強くなると思ってたϵ( 'Θ' )϶でもそれは、今でも後悔はしてない😊🙌反省するとしたら、誰かに愚痴らなかった事。1人で抱えすぎた事かな〜🤔?(笑)病んだ要因は仕事だけではないけど、5、6割は仕事によるものだと思ってるYO😗誰にも弱音を吐けなかったからこそ同じような人の心が軽くなればいいなとそう思って、今回の商品を出しました🤗✨激務時代は部下が160〜180名?ぐらいいたリイちゃん(´⊙ω⊙`)!!数多くの1on1から面談をこなしてきたので相手に合わせた、お悩み相談は得意なのよん(*⁰▿⁰*)!ココナラでは楽しく活動をモットーにしてるけど”誰かの役に立ちたい”っていう根本的な軸は変わらずに日々活動しております〜💃✨リイちゃんのメンタル病んでた頃のiPhoneのメモ書き貼ったブログ再掲載👀!こうなってからでは遅いと思うので皆さんも頑張りすぎには注意してね_:(´ཀ`」 ∠):違和感の症状見逃さないで〜😭🙌リイちゃんも、これぐらい
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「自分が悪かったのか分からない」仕事のモヤモヤ、一人で答えを出そうとしてませんか?

仕事で何かあったあと、「いや、あれって自分が悪かったのかな」って引っかかることありませんか?上司に注意された。お客さんに強く言われた。同僚とちょっと空気が悪くなった。自分なりに考えて対応したのに、あとから「それは違う」と言われた。その場では仕事だから、「分かりました」「すみません」って返す。でも少し時間が経つと、「……本当に全部自分が悪かった?」ってなる。自分の言い方が悪かったのか。確認が足りなかったのか。相手の言い方にも問題があったんじゃないか。それとも、自分が気にしすぎてるだけなのか。こういうのって、一人で考えてもなかなか答えが出ないんですよね。 気づいたら「自分って仕事できないのかな」まで話が大きくなる最初は、「今日のあの対応、どうだったんだろう」くらいだったはずなのに、何回も思い返しているうちに、「また同じことやりそう」「自分、こういう仕事向いてないのかな」って、どんどん話が大きくなる。でも実際に起きたのは、今日の一件です。その一件と、「自分は仕事ができない」は、本来別の話なんですよね。ただ、自分のことになるとそこが混ざりやすい。だから私は、こういう相談を聞く時に、最初から「誰が悪いか」を決めません。何があったのか。その時どう対応したのか。相手から何を言われたのか。あとから何を指摘されたのか。まずはそこを聞きます。「大丈夫だよ」だけじゃ足りない時もある家族や友達に仕事の話をすると、「気にしなくていいよ」「そんな相手のこと考えなくていいって」って言ってくれることがあります。それで楽になる日もあります。でも、「いや、今日は慰めてほしいんじゃなくて」って時もあると思うんです。
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数字に追われる電話業務で心がすり減っている人へ

「今、何件?」「今日あと何件いけそう?」「まだ目標いってないよ」テレアポやコールセンターで働いていて、こういう数字の話をされるだけで気持ちが重くなること、ありませんか?今日も電話している。何件も対応している。断られても次にかけている。嫌なことを言われても、次の相手には普通に話している。自分なりにちゃんとやっている。それなのに画面に出ている数字を見ると、「まだ足りない」と言われているような気持ちになる。周りを見ると数字が出ている人もいる。自分の数字を見る。足りない。また電話する。でも、また結果が出ない。そんな日が続くと、「数字が足りない」という話だったはずなのに、いつの間にか、「自分が足りない」みたいに感じてしまうことがあります。今日は、そんなふうに件数やKPI、アポ数などの数字に追われて、電話業務で心がすり減っている人に向けて書きます。電話業務は、嫌でも数字が目に入る仕事です仕事なので、目標や数字を確認する必要があるのは分かります。テレアポなら、何件かけたか。何件つながったか。アポは何件取れたか。コールセンターでも職場によって違いますが、対応件数や応対状況など、いろいろな数字を意識しながら働くことがあります。数字を見ること自体が悪い、と言いたいわけではありません。改善するために必要なこともあります。でも、一日中その数字を意識しながら電話している側の疲れは、数字だけでは見えません。何十件も断られた。強い言い方をされた。うまくいかなかった電話のあとも、気持ちを切り替えて次にかけた。難しい問い合わせが終わった直後でも、次の電話では何事もなかったように対応した。そういう一つ一つは、最後
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知ってる人だからこそ、話せないことってありませんか?

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる人がいる事が続ける源になっています。今日の話題は、知ってる人だからこそ、話せない悩みってありませんか?何かあったとき、「誰かに相談したい、聞いてほしいな」と思うことってありませんか?「お金のこと」「仕事のこと」「人間関係」「誰にも言いにくい失敗や後悔」「ただ誰かに話を聞いてほしい時」などでも実際に誰かの顔を思い浮かべると、「この人にはちょっと言いにくいな」ってなることありませんか?少なくとも私にはありました。家族には余計な心配をかけたくない。友達に話したら、あとからまた聞かれそう。職場の人には、変に話が広がったら嫌だ。別に誰かと喧嘩したわけでもない。人生が変わるような大きな悩みでもない。ただ、「今日こんなことがあってさ」って一回どこかで話しておきたい。僕は、そんな話って結構あると思っています。身近な人だから、何でも話せるとは限らない仲がいい人なら何でも話せる。必ずしもそうじゃないですよね。むしろ、その人との関係がこれからも続くからこそ、話す内容を選ぶこともあると思います。「こんなことで悩んでるって思われたくない」「こっちの味方をしてほしいわけでもない」「ただ聞いてほしいだけなのに、心配されすぎるのも違う」「あとで『あの話どうなった?』って聞かれるのもちょっと面倒」そう考えているうちに、結局誰にも話さず終わる。でも自分の中では、まだ少し残っている。そんなことありませんか?話した相手との関係まで考えると、余計に言えなくなるたとえば仕事で嫌なことがあったとして。職場の人なら状況はよく分か
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元気に話してるけど、本当はちょっと疲れてる日ありませんか?

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる人がいる。それが続ける源になっています。仕事が始まれば、いつも通り声を出す。「お電話ありがとうございます!」「いらっしゃいませ!」相手には普通に対応する。周りから見れば、いつもと特に変わらない。でも本当は、「今日ちょっとしんどいな」「今日はあんまり人と話したくないな」って日、ありませんか?仕事中は、自分の気分通りにはできないテレアポやコールセンター、接客業の仕事をしていると、自分の気分とは関係なく人と話さないといけません。朝から気分が乗らなくても電話はかける。嫌なことを言われても、次のお客さんには普通に話す。接客なら、疲れていてもなるべく顔には出さない。「今日はちょっと機嫌悪いんで、接客適当にします」なんてできませんよね。相手からすれば、その日最初に接する店員やオペレーターかもしれない。だから、こちらに何があったかとは関係なく、またいつも通り対応する。仕事だから当然と言われれば、それまでなのかもしれません。でも、この「いつも通り」を続けること自体、結構疲れることもあると思います。さっきまで落ち込んでいても、また次の電話へ僕自身も、接客やコールセンターなど、人と関わる仕事をしてきました。電話や顧客にキツいことを言われて、「うわ、ちょっとへこむな……」と思う。電話を切って、一瞬ため息をつく。でも、そのままずっと落ち込んでいるわけにはいかない。また次の番号にかける。そして次の人には、「お電話ありがとうございます」と、また普通に話す。さっき嫌なことを言われたなんて、次の相手には関係ありませ
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ちょっとした勇気を出した話

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。もうそろそろ梅雨明けでしょうか。今日もグッタリするほどの暑さでしたね💦さて私は、長女だからか生まれた日や星座なんかも関係あるのか、甘えたり人を頼ることが昔から苦手でした。わからないことを聞くのはできるのですが、なんでも1人で決めて1人でやろうとしてしまうところがあり。「なんでなん?」を考えてみると、やっぱり父の影響かな?と。とにかく父の機嫌を取ることが、あの家で生活するためには子供の頃から絶対に必要なことだったので。言われる前にしないと「こんなこと、言われんと気づかへんのか?」と呆れた顔をされ、気に入らないとすぐに「出て行け!」と言われてしまうため、父を怒らせない&満足させるのが当たり前でした。*人に言われる前に気づく*気づいたら人に言われる前にするこれが染みついて抜けず、「何でも気づいたからといってしたらあかん!」と夫に何度言われても、どの職場でも自分で負担を増やしてしまい。しんどくなって我に返るとアホらしくなるものの、今さら修正ができないから退職、というのを繰り返しました。今のパート先では気づいてもやらないを実行していたのに、人手不足&業務量が多過ぎてやらないわけには行かないことばかりで。最近体調を崩しがちだったので、あー ここも潮時か・・・みたいになっていたんです(;´∀`)ただ私の中で克服したい気持ちがあったのと、ここまで大変じゃなかったら辞めたくない気持ちもあって。これは今までにない感覚でした。これまではひたすら我慢を続けて限界になって「辞めます」と告げることしかして来なかった。前までの職場では尊敬できる頼れ
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大丈夫じゃないのに、「大丈夫です」って言ってしまう時ありませんか?

仕事中、「大丈夫?」って聞かれて、反射的に「大丈夫です」って答えたことありませんか?私はありますアポが取れなくてちょっとしんどい聞くことが恥ずかしい、社内の人間に聞くのは気まずいでも、分からないこともある。なのに「大丈夫です」って言ってしまう。これ、結構ある言葉だと思っています。別に嘘をつこうとしてるわけじゃないんですよね。その場でいちいち説明するのも面倒だったり、相手が忙しそうだったり、「大丈夫じゃないです」って言ったら、そのあと心配されるんじゃないか等だから、とりあえず「大丈夫です」で終わらせる。でも、そのまま仕事に戻っても、別に大丈夫になったわけじゃない。むしろ後から、「あの時ちゃんと言えばよかったかな」って考えることもある。特に仕事って、周りから普通に見えてると、なかなか気づいてもらえないんですよね。いつも通り出勤してる。普通に返事してる。仕事もしてる。だから周りから見たら、たぶん「大丈夫な人」。でも本人の中では、全然そんなことなかったりする。僕はこれまで接客や電話業務、新人教育など、人と関わる仕事を長くやってきました。その中でも、「大丈夫です」って言ってる人が、本当に大丈夫なのかは分からないなと思う場面が何度もありました。新人さんに「分からないところない?」って聞いて、「大丈夫です」って返ってきたのに、後から話してみたら、実は結構分からないところがあった。なんてこともあります。聞く側からすると、「大丈夫って言ったじゃん」なんですけど、言う側からすると、その場ではうまく言えなかっただけだったりするんですよね。だから、「大丈夫です」って言ってしまった自分を、あとから責めな
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「本当に売れるのかな?」と思っていた僕が、レギュラーランクになった話

ココナラを開いたら、レギュラーランクになっていました。こんな感じで表示されるんですね正直、ちょっと嬉しかったです。つい最近まで、ブログを書いても「いいね」やお気に入りは付くけど、なかなか購入まではつながらなくて、「このまま続けて、本当に売れるのかな」と思うこともありました。それでもブログを書き続けながら、誰に読んでもらいたいのか。読んだ人にどう感じてもらいたいのか。そのあと、どうサービスにつなげるのか。少しずつ考えるようになって、先日、初めてサービスを購入していただきました。たった1件と思う人もいるかもしれません。でも、自分にとっては0件と1件では本当に大きな違いでした。自分のサービスを見て、「この人に話してみようかな」と思ってくれた人が実際にいた。それが何より嬉しかったです。そして今回、レギュラーランクになれたことで、また少し前に進めたのかなと思っています。ただ、ランクが上がったことをゴールにするつもりはありません。自分が一番嬉しいのは、「この人に話してよかった」と思ってもらえること。そして、何かあった時に「またこの人に話そうかな」と思い出してもらえることです。本日9月6日は、できるだけ一日を通して待機する予定です。仕事の愚痴を少しだけ聞いてほしい。今日あったことを誰かに話したい。なんとなくモヤモヤしてるけど、自分でも何に引っかかってるのか分からない。そんな感じで大丈夫です。長く話さないといけないわけでもないので、「ちょっとだけ話したい」という時でも気にせずどうぞ。とはいえ、相談してみたい気持ちはあるけど、いきなり電話するのはちょっと緊張する。知らない人といきなり話すのは勇気
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職場で自分にだけ当たりが強い人がいる。「何かした?」と抱え込んでいませんか?

職場や身内で自分にだけ当たり強い気がする。このようなモヤモヤ一人で抱え込んでいませんか?他の人には、「大丈夫だよ」「ここだけ直せばいいよ」って普通に返してる。でも自分には、「前にも言ったよね?」「ちゃんと確認して」って、なんか言い方が強い。最初は、「今日は機嫌悪いのかな」くらいで流してた。でも、これが何回か続くと、さすがに気になってきませんか?他の人とは普通に笑って話してる。でも自分が話しかけると、返事がちょっと冷たい。他の人のミスにはそんな言い方しないのに、自分が何かすると妙に厳しい。こういうのが重なると、仕事の内容より、「自分、何かしたっけ?」の方が頭に残るんですよね。はっきり言われないから、余計に分からないもし、「ここが良くない」ってはっきり言われたなら、まだ考えられるんです。直した方がいいなら直せばいいし、自分に原因があるなら、そこを見ればいい。でも一番困るのは、何も言われてないのに、なんとなく態度だけ違う時。自分の気にしすぎなのか。本当に自分にだけ厳しいのか。知らないうちに何かしたのか。単純に相性が悪いだけなのか。答えが分からないから、今まで気にしてなかったことまで気になり始める。朝の挨拶。仕事を聞いた時の返事。チャットの文面。自分以外の人と話してる時の表情。「あれ、やっぱり自分の時だけ違わない?」って。これが毎日続くと、普通に疲れます。誰かに話しても、結局モヤモヤが残ることもあるこういう話をすると、「気にしすぎじゃない?」って言われることがあります。逆に、「それ絶対嫌われてるよ」って決めつけられることもある。でも、どっちも違うんですよね。気にしすぎかもしれない。本当
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電話の相手より、周りに聞かれている方が緊張することありませんか?

この記事を書いている途中、突然スマホから緊急地震速報が鳴りました。あの音が鳴ると、一瞬手が止まりますね。茨城県南部を震源とする地震で、関東では最大震度5弱が観測されたとのことです。該当地域の方は、まず安全を優先してください。自分の考えや喋り方を周りに聞かれて緊張することってありませんか?電話業務を始めたばかりの頃です「お客様と話すこと」より、「自分の電話を周りに聞かれていること」の方が気になる人もいます。隣では慣れている人がスラスラ話している。自分は台本を見ながら、少し詰まりながら話している。逆に話すペース早くなってしまうなど。そんな状況だと、「今の言い方変じゃなかったかな」「SVに聞かれてるかな」「周りに下手だと思われてないかな」と、電話以外のことまで気になってしまいます。僕は電話業務を経験し、新人へのレクチャーや稼働中のフォローをする中で、こういう緊張をしている人も見てきました。周りが慣れて見えるほど、自分だけ気になるコールセンターって、基本的に一人で電話する仕事ではありません。隣でも電話している。後ろにも人がいる。SVが近くにいることもある。受電なら、対応中に分からないことが出て保留することもあります。架電なら、断られた後の切り返しに詰まることもあります。そのたびに、「今の聞かれてたかな」と気になる。周りは普通に電話しているように見えるので、余計に自分だけうまくできていないように感じることもあります。緊張すると、普段より話しづらくなる周りを意識しすぎると、声が小さくなったり、台本を間違えないことばかり考えたり、いつもなら言える言葉が出てこなくなったりします。電話の相手に集
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電話相談でどこまで自分のことを話せばいいか不安なあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる方がいる事がブログ投稿を続ける源になっています。「誰かに聞いてほしい」そう思って電話相談を見ていても、「会社名まで言わないと伝わらないかな?」「相手の名前を出して大丈夫なのかな?」「自分のことをどこまで話せばいいんだろう?」ここが気になって、利用するのをやめてしまう人もいるんじゃないでしょうか?僕の電話相談では、会社名やお客さんの名前など、個人や会社を特定できる情報まで話す必要はありません。名前が分からなくても、話はできますたとえば職場の人間関係なら、「同じ部署の人」「上司」「先輩」「Aさん」くらいで十分です。コールセンターや接客であったことなら、「今日対応したお客さんに、こんなことを言われた」「「上の人に代わってください。あなたじゃ話になりません」などそれだけでも話は分かります。会社名も店舗名も、お客さんの名前も必要ありません。僕が知りたいのは、「どこの会社で起きたのか」ではなく、「あなたに何があって、今どう感じているのか」だからです。言いたくないことまで話さなくて大丈夫です電話相談だからといって、自分のことを全部説明する必要もありません。「そこは詳しく言いたくないんですけど」と最初に言ってもらって大丈夫です。お金のことでも、人間関係でも、仕事のことでも、話せるところだけ話す。言いたくないところは言わない。それでいいと思っています。話している途中で、「そこはちょっと伏せたいです」となっても問題ありません。相談するために、全部さらけ出す必要はない誰かに相談するとなると、最初から全部
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「あの時こう言えばよかった」って、あとから何度も思い返すことありませんか?

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる方がいる事がブログ投稿を続ける源になっています。「あの時、もう少しこう言えばよかったな」と仕事が終わってから、そんなふうに思い返すことありませんか?その場ではうまく言葉が出てこなくてとりあえず笑って流した。でも、あとになってから、「こう返せばよかった」「もう少し落ち着いて言えばよかった」「ちゃんと自分の気持ちを伝えればよかった」って、頭の中で何度もやり直してしまう。テレアポやコールセンターでも、「もう少し違う言い方をしていたら、話を聞いてもらえたかもしれない」「あと一言うまく返せていたら、その先まで話せたかもしれない」そんなふうに、終わった事をあとから思い返すことがあります。その場では終わったはずなのに、まだ自分の中で続いている。そんなこと、ありませんか?そして今度は、「あの時こう言えばよかった」「なんで何も言えなかったんだろう」って頭の中で会話をやり直す。そんなことありませんか?その場で言葉が出てこないことってありますお客さんから急にキツいことを言われたり、怒鳴られてガチャギリされて精神的に参っている方。上司や同僚から納得できないことを言われた。その瞬間は、「え?」と思っても、すぐには言葉が出てこないことなどざらにあります。あとになってから、「あれ、結構傷ついてたんだな」と気づくこともある。僕は、それ自体はおかしなことじゃないと思っています。言えなかったことまで、自分を責めなくていいあとから言いたいことが次々浮かんでくると、「自分って弱いな」「もっとハッキリ言えばよかった」って、
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アポイントが取れない焦りを、一人で抱えていませんか?

「今日、まだ1件も取れていない」テレアポやコールセンターで働いていると、そんなふうに数字が気になる日があるかもしれません。自分では目の前の電話に集中したいのに、隣ではアポが取れている。管理表を見ると、自分の数字だけ伸びていない。さらに、「このままで大丈夫かな」「周りからどう思われているんだろう」「次も断られそうで電話をかけたくない」そんなことまで頭に浮かんでくる。もちろん、すべての人が同じように感じるわけではありません。ただ、電話の仕事は「相手との会話」だけをしていればいい仕事ではありません。件数や獲得数を見られることもあれば、上司やSVから声をかけられることもあります。周りの人の電話や成果が聞こえてくる環境もあります。そのため、1本の電話で断られただけなのに、その後まで気持ちを引きずってしまうこともあると思います。特にしんどいのは、「断られたこと」だけではなく、「また取れなかった」「自分だけできていない気がする」「次の電話も周りに聞かれている」と、いくつものことが重なっていくときではないでしょうか。私は販売・接客の仕事を11年経験し、そのうち6年間は新人教育にも携わってきました。その後、コールセンターでの勤務や法人への架電を経験し、SVとして新人への説明や、実際に電話をかけている最中のフォローも担当してきました。そのため、テレアポの仕事について「電話をかけて断られる仕事」という表面的な部分だけではなく、数字を意識しながら電話を続けることや、周りに人がいる中で架電する環境についても、仕事として話を聞くことができます。だからといって、「もっとこう話した方がいいですよ」「気にせず次
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「人によって言うことが違う」と感じた時、どう考えるか?

仕事をしていると、「昨日はこう教わったのに、今日は違う事を言われた」という事がよくあります。例えば、ある人には「もう少し相手の話を聞いた方がいい」と言われた。別の人には「通話時間を短くした方がいい」と言われる。架電でも、「断られても一度は切り返して」と言われたと思ったら、「相手が嫌がっているなら、無理に続けなくていい」と言われる。こうなると、「結局どっちが正しいんだろう」と迷いますよね。まず「ルール」なのか「やり方」なのかを考えてみる私なら最初に、その指摘が会社として決められているルールなのか、その人自身のやり方なのかを分けて考えます。例えば、本人確認の手順や必ず伝える文言など、会社で決められていることなら守る必要があります。一方で、「この質問は先にした方がいい」「ここでは一度切り返した方がいい」といった部分は、相手や状況によって変わることがあります。人によって言うことが違う時、全部を「正解か不正解か」で考えると余計に迷いやすくなります。同じ電話でも、状況が違えば答えも変わる相手がまだ話を聞いているのか。明らかに嫌がっているのか。説明不足なのか。逆に、こちらが話しすぎているのか。その時の状況によって、同じやり方が毎回合うとは限りません。私も新人へのレクチャーや稼働中のフォローをする中で、「教わった通りにやっているのに、また別のことを言われた」と迷う場面を見てきました。本人が考えていないわけではなく、ちゃんとやろうとしているからこそ迷うこともあります。 分からない時は「これは必須ですか?」と確認するもし職場で聞けるなら、「これは必ずやるルールですか?」「それとも、こういうやり方も
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来年の目標を決めました

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。あまり目標を決めない・決めても忘れる私がある決意をしました。よし!人に迷惑をかけて行こうという普通ではあり得ない目標です(;´∀`)人に迷惑をかけてはいけません他者に対する思いやりの心を持ちましょうこんな風に教えられて来ましたよね。だから無意識にそれを守ろうとして無理をしたり我慢をしてしまう。私は我慢強い方ではないと自覚があるので必要以上の我慢や無理はしないようにして来ましたが、それでも職場だと私が休むと先輩に迷惑をかけてしまう私がこれをしないと他の人が困ると考えてずいぶん無理をして来ました。ところが。休むと迷惑をかけると思い、母が亡くなった時でさえ1日しか休まなかった私に対して先輩はこの鈍感が!!あなたは自分のことしか考えてない!☟こんな風にある日ブチ切れて来ました💦今の職場は2人体制で事務をしていましたが、別の事務員が長期休暇に入り新しい事務員は応募がないからと1人で2人分をするハメになりまして。(私はこういうのが本当に多い💧)限られた勤務時間内では無理なので「無理です」と伝えても、やってもらわないと困る、みたいなことを言われてしまうんですね。だから必死になって期限に間に合うように仕事の速度を上げたり、優先順位をつけて頑張って来たのですが、やったらやっただけ違う仕事をまた振られる。周りに迷惑をかけてはいけないという呪いにかけられているせいで私はやってもやっても大変が止まらないロマンティックが止まらないのはいいけどね~(ボーカルの方、お亡くなりになりましたね)これは、私が私に迷惑をかけているのでは?自分への思いやりに
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教える立場になってから、自分の事を後回しになっていませんか?

仕事をある程度覚えてくると、周りから頼られることが増えてきます。新人に聞かれる。後輩に頼られる。忙しい時は、「これお願い」「ちょっと見てもらえますか」って仕事が集まってくる。最初の頃は、頼られるのが嬉しかったりもするんですよね。自分も少しはできるようになったんだなって。でも、ずっとそれが続くと、今度は逆に、自分が弱音を吐きづらくなる。「もうしんどい」「今日ちょっと無理かも」「これ正直分からない」そう思ってても、周りからは「〇〇さんなら大丈夫でしょ」って見られてる。だから言いづらい。後輩の前で弱いところを見せるのもなんとなく嫌だし、上司に今さら「これ分からないです」って聞くのも少し恥ずかしい。結局、自分で何とかする。分からなくても調べる。しんどくても普通に振る舞う。誰かに頼られても断らずに対応する。で、家に帰ってから一気に疲れる。こういうことって、ありませんか?僕は新人を教える側を6年やってきました。教える側に回ると、「自分が分かってないとまずい」っていう感覚が少なからず出てきます。相手から聞かれて、すぐ答えられなかった時に、妙に焦ったりする。「自分も分からないんだよな」って言えれば楽なのに、立場上、なんとなく言いづらい。もちろん、本当に分からないことは確認すればいい。完璧じゃなくていい。頭では分かってるんです。でも実際は、頼られる側になるほど、自分の弱いところって出しにくくなるんですよね。しかも周りからすると、いつも普通に仕事してる。質問にも答えてる。新人のフォローもしてる。だから、「この人は大丈夫」って思われる。でも、大丈夫そうに見えることと、本当に大丈夫かどうかは別です。教
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やっと担当者につながった瞬間、用意してたトーク内容忘れて焦ったことありませんか?

何件か電話して、ようやく受付を通過し、「少々お待ちください」と言われて保留音が流れると、「よし、担当者につながる」って少し身構える。待っている間は、最初にこれを伝えて、そのあとこの話をして、反応がよければここを聞こう。そんな感じで、頭の中ではちゃんと流れができている。ところが、「お電話代わりました」と担当者が出た瞬間、「あ、えっと……」ってなる。さっきまで頭にあった言葉が、一瞬で消える。これ、経験ありませんか?受付では普通に話せたのに、なぜか担当者が出ると焦る受付の方とは普通に話せていたんですよね。会社名も言えた。用件も伝えられた。担当者への取り次ぎもお願いできた。なのに、本当に話したかった担当者が出てくると急に緊張する。「お世話になっております」までは出た。でも、その次が出てこない。一瞬黙ってしまって、「今、間が空いた」って自分で気づく。すると今度は、早く何か言わなきゃ。変に思われる。せっかく担当者につながったのに。そんなことを考えて、余計に焦る。結局、用意していたスクリプトをそのまま読み始める。話しながら自分でも、「今、めちゃくちゃ読んでるな……」って分かるんですよね。やっとつながったからこそ、失敗したくなくなる担当者につながるまでに、受付で断られたり、不在だったり、何度かかけ直したり。そういう電話が続いたあとに、ようやく本人が出てくれた。だから、「この電話はちゃんと話したい」と思う。せっかくなら興味を持ってほしい。できれば話を聞いてほしい。アポにもつなげたい。そう思えば思うほど、普段なら普通に話せることまで難しくなることがあります。しかも担当者が、「はい、何でしょう?」み
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「あなたじゃ話にならない。上の人に代わって」って言われると、結構へこみませんか?

電話していて、「あなたじゃ話にならないから、上の人に代わって」って言われたことありませんか?こっちは別に適当に対応してたわけじゃない。聞かれたことに答えて、必要なことを確認して、できる範囲でちゃんと説明してた。それでも、そう言われる。仕事だからその場では、「承知しました。確認いたします」って対応するしかないんですけど、内心は普通にムカつきますよね?「いや、その言い方いる?」って思う。私だったら、そこが一番引っかかると思います。上の人に代わること自体が嫌なわけじゃないもちろん、自分では判断できないこともあります。権限の関係でSVに代わらないといけないこともあるし、責任者対応になることもある。それは仕事なので、別にいいんです。でも、「責任者に代わってください」と、「あなたじゃ話にならないから上の人に代わって」って、言い方次第で全然違うんですよね。後者は、なんというか、仕事の話だけじゃなくて、自分まで否定された感じが残る。だから電話を代わったあとも、「そんなに私の説明まずかったかな」ってちょっと考えてしまう。腹が立つのに、自分の対応も気になる。この感じ、電話業務をやったことがある人なら分かる人いるんじゃないでしょうか?しかも、SVに代わった途端に普通になる人もいるこれ、結構モヤモヤするんですよね。自分にはずっと強い口調だったのに、SVや責任者に代わった途端、「あ、はい。分かりました」って急に普通になる。しかも、こっちがさっき説明してたことと、ほとんど同じことを言われて納得してたりする。「いや、それ私も言ったけど」ってなる。でも同時に、「私の言い方が悪かったのかな」とも思う。だから面倒
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「相手の機嫌まで、自分のせいにしてませんか?」

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる人がいる事が続ける源になっています。相手の機嫌まで、自分のせいにしてませんか?電話に出た瞬間から、なんとなく不機嫌そうな人。こちらは普通に話しているつもりなのに、返事が冷たい。接客でも、最初からイライラしているように見えるお客さんがいる。そんな人と話したあと、「自分の言い方、何かまずかったかな」「もっと違う伝え方した方がよかった?」って考えてしまうこと、ありませんか?相手の反応が悪いと、自分を疑ってしまう人と関わる仕事をしていると、相手の反応ってやっぱり気になります。電話なら声のトーン。接客なら表情。説明したあとの返事。ちょっとした間。いつもと違う反応が返ってくると、「あれ?」ってなるんですよね。僕自身も接客やコールセンターなど、人と関わる仕事をしてきたので、こういうことは何度もありました。普通に話したつもりなのに、相手の反応が悪い。すると、「今の言い方悪かったかな」って考える。もちろん、本当に説明が分かりづらかったり、こっちの対応に直した方がいいところがある場合もあります。そこは見直した方がいいと思います。でも、毎回全部が自分のせいとは限りません。相手は、電話に出る前から何かあったのかもしれないたとえばテレアポなら、電話をかける前から相手が忙しかったのかもしれない。別の電話が続いていたのかもしれない。仕事で嫌なことがあった直後かもしれない。そもそも営業電話が嫌いなのかもしれない。こっちには、その前に何があったのか分かりません。接客でも同じです。お店に来る前に何かあったかもしれない
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みんなそれぞれちょっとおかしい

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。それにしても猛暑ですね💦「暑いねー」という言葉しか出て来ません。日中は無理だったので夕方に散歩をしました。今日は少し風があって涼しかったです(*^-^*)ってことで、散歩中の夕焼け写真と共にブログを綴って行こうと思います。いろいろ思うことがあって何度か辞めようと思った今の職場ですが、ここには悪い人がいないのが1番退職を迷った理由。これまでは本当に、嫌味を何度も言う人面と向かって「あなたを妬んでいる!」とつっかかって来る人スイッチが入ると暴言を吐いたり態度を豹変させ社長にも上から発言する人法律違反なのに社員の社会保険を外す社長仕事の相談中に自分の不倫話を喋り出す上司パワハラ社長とそれを見て見ぬふりする同僚などなどよくまぁこんな人ばかりに出くわしたよな~って職場が多かったのです。ただ今の職場も悪い人はいないけどみんなどこかおかしい(;´∀`)言われないと毎月の決まっていることすらしない人、期限を守らない人、提出物を提出しない人、片付けや掃除等ができない人、そばで問題が起きているのに我関せずで平然と仕事をしている人など。そういう私は、全体を見て考えながら業務をこなすことはできるのに、みんなが深く考えず適当に合わせたり流しているようなことが同じようにできなくて。「なんでこんな無駄なことをさせるのか!」と吠えるので、☟のブログで嬉しいことを言ってくれた上司を困らせてしまう(;^_^A「やまださんのことを他部署の人たちが誤解しないか、私はそれだけが心配」私はどう思われてもいいって思っていたけど、いい大人がこんな子供っぽい言動で上司
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意外と自分のことってわからない

こんばんは。初詣に2回チャレンジしたものの、駐車場待ちの車が何台も並んでいたり、あまりにもすごい人だったので、あっさりと諦めてまた今度にした恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。この時期は毎年バーゲンに行っていたけど3年ぐらい前から行くのをやめたら出かける場所がない・・・💦なので少し遠くまで散歩に行った後で、久しぶりに天然石ブレスレットを作りました♬ブルーのシラーがめちゃくちゃきれいなこの石はラブラドライトと言うのですが、シラーがなければコンニャクにしか見えない(オイッ!と自分でツッコミ入れる関西人)だけど1番好きな石なんです( *´艸`)さて本題。キャリアコンサルの方に仕事の相談をした時の話です。ココナラのことではなく、雇われて働くことについての相談と言うか愚痴を聞いてもらったと言うか(苦笑)雇われて働くといつも似たようなことでしんどくなり転職したくなっていたんですけど、根本に何があるんだろう?と思いまして。その方とお話をさせていただき(的確な問いかけをしていただいたおかげで)雇われ仕事に対する自分の思いと周りから寄せらせる期待や評価とのギャップがしんどいということが判明したのです。期待されると嬉しくて、評価して欲しいと願う人の方が多いかもしれませんが、私が雇われて働く理由は生活に必要なお金を稼ぐためなので期待とか評価をするなら金をくれ!(家なき子風)って思ってしまうんです(;´∀`)だけど事務系は評価されたって時給や給与には反映されませんよね。だから認められたいとか思わず、お金をもらうからにはしっかり仕事をするというスタンスで働いて来ただけなのですが、フリーターを
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「今日、結構頑張ったんだけどな」って思う日ありませんか?

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる人がいる。それが続ける源になっています。最近いろんな方の記事やサムネを見てブログのサムネと睨めっこしてみました本日の話題は「今日、結構頑張ったんだけどな」って思う日ありませんか?今日は結構頑張った。忙しかったけど、なんとか一日乗り切った。嫌なことがあっても、仕事だから普通に対応した。それなのに、誰かに褒められるわけでもなく、そのまま一日が終わる。そんなとき、「自分なりに、結構頑張ったんだけどな」って思うことありませんか?できなかったことは目立つのに、できたことは意外と気づかれない仕事をしていると、ミスしたときはすぐ分かります。間違えれば指摘される。数字が足りなければ言われる。何か問題が起きれば、その対応もしないといけない。でも、忙しい時間をなんとか乗り切った。嫌なことを言われても、次のお客さんには普通に対応した。なかなか結果が出なくても、途中で投げずに最後までやった。こういうことって、意外と誰にも気づかれないんですよね。「仕事なんだから頑張るのは当たり前」と言われれば、それまでなのかもしれません。でも本人としては、「いや、今日の自分ちょっと頑張っただろ」って思う日もあります。テレアポやコールセンターなら、こんな日もある朝からずっと電話をかけた。何度も断られた。中には、かなりキツい言い方をする人もいた。それでも電話を切ったら、また次の番号にかける。さっきまで落ち込んでいたのに、次の相手には普通の声で話す。なかなかアポが取れなくても、最後まで架電を続けた。逆に、ずっと苦戦していた中でよ
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仕事の愚痴、内容を説明するの大変じゃないですか?

電話の仕事で嫌なことがあった日、誰かに話したくなることがあります。でも、電話業務をしたことがない人に話すと、「それって何が大変なの?」「電話切ったら終わりじゃないの?」「そんなに気にしなくてもいいんじゃない?」と言われることもあります。もちろん、相手に悪気があるわけではありません。ただ、電話の仕事って、実際にやったことがないと伝わりにくい部分が結構あります。受電なら、一件の対応中ずっと気を張っていた。ちょっとした言い回しを指摘された。同じ説明を何十回も繰り返した。架電なら、件数はかけているのに結果が出ない。担当者までなかなかつながらない。頑張って電話しても、数字だけ見れば「今日も0件」。そんな日に誰かへ話そうとして、「まず仕事内容から説明しないと」となると、本当に話したかったことにたどり着く前に疲れてしまうことがあります。だから僕のサービスでは、「今日ずっと数字出なくて」「応対でこんなこと言われて」「もうこの仕事続けるの、ちょっとしんどくて」くらいから話してもらって大丈夫です。電話業務について一から説明するところから始めなくても、そのまま今日あったことを話してください。私はカウンセリングでも、営業コンサルでもありません必ず気持ちを楽にできるとも、必ずアポが取れるようにできるとも言えません。ただ、電話業務を経験してきた人間として、今日あったことを聞く。技術的なことで困っているなら、一緒に考える。「自分だったらどうする?」と聞かれたら、率直に話す。今日はただ愚痴を言いたい。そんな時は、そのまま聞きます。僕は、そういう電話相談を出しています。電話業務って、精神的にきつくなることがある
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捉え方で変わる

こんにちは。カウンセラーのやまだです。気がつけば早10月。さすがにエアコンつけなくても寝れるようになりました。とは言え最近の天候は読めないので夏服をまだしまえない。あ、もしかして『しまう』って関西弁?片付けるという意味です。さて。10月11月はさらに忙しくなりそうな予感。職場の引越予定があって。今の場所も残しつつ広い所に移転することになったみたい。人も増やす予定でも回らなくなるから私は少しシフトが増えることになる。それはいいとして、仕事で覚えることが多過ぎる&難しいので1年半経ってもまだ焦ったりちゃんとできなくて店長に指導される日々(;´∀`)入った頃は(私ってこんなに物覚えが悪くて仕事できない人間だったのか?)とショックを受けて続けるのは無理かも?と思ったけど、これまでと違う職種に挑戦してるし実際に大変な業務だから最初からできなくて当然と意識を変えてこれまでやって来ました。なので店長にダメ出し連発されてもそんなに凹まない。だけど入社して数か月の社員さんは店長にダメ出しされることに慣れなくて、自分に自信が持てなくなりけっこう辛いみたい。その人は店長の注意・ダメ出しを『怒られている』と捉えている。それなりの年齢でこれまでどこで働いてもリーダー的な存在になって、仕事ができると自負もあったそう。私も似たような感じだから「わかるよ!」と言いつつ『指導してくれている』と捉えたらそんなに不快じゃないし傷つかないと伝えたりしたんだけど、店長への苦手意識が拭えずしんどそう💧ありがたいことになんせ忙しく、責任者として考えることがたくさんある店長自身も疲れが溜まっているように感じる。かと言ってパー
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周囲の期待に応えていくことがなぜ良くないのか?

[はじめに]  みなさんは、周囲の期待に応えたり、人のサポートをすることが好きですか?タイトルだけでこちらを読んでいただいている方は、「好き」とお答えされる方が多いのではないかと予想しています。人のサポートが好きな方、縁の下の力持ちタイプの方、気が利くかた、人の顔色や空気を読むのが得意な方などなど、それぞれとても素晴らしい個性ですが、特に、こうした個性をお持ちの方が「好き」とお答えされることが多いのではないかと思います。会社などの組織の中で、チームワークをうまく機能させるためには、こうした個性を持っている方々がチーム運営上とても重要な働きをされますし、そもそもこうした素養を持っている方々は人やチーム、組織の期待に応えたいと、日々思われているかもしれません。本当に素晴らしい素養ですし、誰もが持っているものではありません。ではなぜこんなタイトルの記事を書いているのか?以下で本題に入っていきます。(周囲の期待に応えることが悪だ、なんてことをお伝えするような内容ではありません..!)周囲の期待に応えるとはどういうことなのか周囲の期待に応えること、それ自体は決して悪いことではありません。むしろ、チームや人間関係において重要な考え方とも言えるでしょう。例えば、上司や同僚があなたに期待していることをしっかりとにこなすことで、信頼を築き、承認される喜びを感じるはずです。自分の役割を無事に終えて、ホッとしたり、感謝されることそのこと自体が嬉しいと感じるかもしれません。一般論として、私たちは承認されることで自己肯定感が高まり、安心感を得ることができます。職場や人間関係においても、他者の期待に応えら
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誰かに聴いてもらうという事

おはようございます。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。この週末はリフレッシュを兼ねてお出かけをしております😊お電話相談をしていてつくづく思いますが、なかなか心の内のお悩みを誰にも話せないで一人で溜めておられる方が多いということです。ラインもメッセンジャーもなかった頃は嫌なことがあったら友達に長電話したり友達とお茶したりして散々話を聴いてもらったりしていました。でも、今はどこでもいつでもメッセージのやり取りができる環境なのにかえって心の内を打ち明けられなかったりする。便利になった分、「プライバシー」という見えない境界線の壁も厚くなったのかもしれません。「電話」という行為のハードルも上がったような気がします。「スイマセン、○日の○時からお電話させていただいていいですか」とメッセージしたりしますもんね😅「誰にも話できる人いなくて・・・」という方、ホント多いです。例えば、「お仕事でミスをしてしまって上司に大目玉くらって、周りから冷たい目で見られた😭」⇒もう、自分のミスで大罪を犯し牢獄にでも入れられたような気分、全世界の人に見放された気分でお電話してこられます。。。(自分もそんな時期があったから、その気持ちはよく理解できます(T_T))そんな方のお話をじっくりうかがい、・何が起こったのか・結局、どんな問題なのか・何を気をつけたら良かったのか・何は気にしなくて良いのか・これからどう立ち回ればよいのかを一緒に整理していきます。そうしたら、もう絶望的になるほどお先真っ暗だった方も「なんだ、そういう事だったんだ!」とご自身で気が付かれて、気持ちが楽になられます。
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「それ前にも説明したよね?」と言われて、質問するのが怖くなった経験ありませんか?

分からないことがある。聞いた方がいいのも分かってる。前に質問したとき、「それ前にも説明したよね?」って言われたのを思い出したから。働いてると、こんなこと、言われたことありませんか?お客さんから聞かれたことに、その場で答えられない。マニュアルを見ても、いまいち分からない。本来ならSVやリーダーに聞けばいい。それだけの話なんだけど、一回でも嫌な顔をされたり、「前にも言ったよね」みたいに返されたりすると、次から聞きづらくなる。「これ聞いていいのかな」「また同じこと聞いてるって思われないかな」「自分で調べろよって思われるかな」そんなことを考えてるうちに、お客さんを待たせる時間だけが伸びていく。で、余計に焦る。分からないから聞きたいのに、聞くこと自体が怖くなる。これ、地味だけど結構しんどいんですよね。しかも、聞かずに自分で判断して案内して、もしそれが間違ってたら、今度は「なんで確認しなかったの?」って言われたりする。いや、確認しようとしたら嫌な顔されるし。確認しなかったら確認しなかったで怒られるし。じゃあどうすればいいんだよってなる。もちろん、本当に何回も同じことを聞いてるなら、メモの取り方を変えた方がいいとか、自分でもう一回確認した方がいいとか、直せるところはあると思います。そこまで全部「職場が悪い」で済ませるつもりはありません。でも逆に、教える人によって言ってることが違ったり、忙しそうで声をかけにくかったり、質問しただけで露骨に嫌な顔をされたり。そういう環境だって実際あります。なのに毎回、「自分の覚えが悪いからだ」「自分が仕事できないからだ」って全部自分のせいにしてたら、そりゃ疲れま
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正当な報酬をもらえていない労働の不満。基本給アップを勝ち取るための実績の可視化マニュアル

「これだけ努力して成果を出しているのに、給与や基本給にまったく反映されない」「評価面談のたびに抽象的な理由でごまかされ、何年経っても年収が上がらない」「同僚や他社と同等以上の仕事をしているのに、自分だけ正当に評価されていない気がして悔しい」日々の業務で圧倒的な成果を出しているにもかかわらず、それが給与や基本給という「目に見える形」で還元されないと、働く意欲が削ぎ落とされてしまいますよね。「会社や上司は自分の頑張りを全く見てくれていないのではないか」と、やり切れない不満を抱えてしまうのは当然のことです。もっと評価されるためにと焦って闇雲に業務量を増やしても、体力を消耗するだけで評価には結びつかない……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、あなたが正当な報酬を得られていないのは、決して実績が足りないからでも、アピール力が不足しているからでもありません。単に、組織や評価者が一目で納得する「実績の可視化ルール」に沿って伝えられていないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員の評価査定を行い、査定制度の設計や個人の成果アピールに向き合ってきた経験から、評価者から正当な評価を引き出し、基本給アップを勝ち取るための現実的な処世術をお伝えします。【30秒でわかる!基本給アップを勝ち取る実績の可視化】・「頑張りや苦労」ではなく「数値と構造」で示すどれだけ残業したかというプロセスは評価対象になりにくいのが実情です。20年の人事経験から言えるのは、評価者が求めるのは「どんな課題に対し、どのような工夫をして、いくらの成果を出したか」という数値化された事実です。
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感謝!×73(ナナミ)+ココナラ仲間様もありがとうございます!!

こんにちは! 奈波☆佑弥 あなたの味方ナナユウです。一日遅れのご報告となりましたが昨日7月1日ついに✨プラチナランク✨を頂くことができました。そしてさらにもう一つ!販売実績✨73(ナナミ)件達成✨いたしました。プラチナがいただけたことも73件もご購入してくださったこともそんなうれしいことが同じ日に達成できたこともいろんなお話をしてくださった購入者様いろいろ教えてくださったココナラの先輩今も励ましたりしてくださるココナラ仲間の皆様いろんなご縁が重なってこんな素敵な奇跡が軌跡となった忘れがたい幸せな7月1日となりました。さらにさらに 電話相談、ココナラコンサルのスペシャリスト ゆい先生からこんなお祝いまで・・・何?うれしすぎます。家宝できちゃった・・・☺皆様への感謝を実感し少しだけ自分が誇らしくなった1日でした。ありがとうございました。そして今日からもやるべきことは変わりません。お困りの方、お悩みの方、話をしてくださる方に誠心誠意寄り添い あなたの味方であること。ゆい先生のように皆様の心友であれるよう努力することを精一杯努めさせていただきます。
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自然と動物に癒される

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今日もいいお天気でした。おかげで花粉症の症状がキツイ(^^;)薬を飲めば1日平気だったのに今日は午後からクシャミが止まらない💦でもね~職場でウグイスの鳴き声を聞きながら仕事ができたんですよ♬鳥の鳴き声とか川のせせらぎや波の音っていいですよね~そして銀行からの帰りにはこんな見事な早咲きの桜も見れました(*^-^*)ソメイヨシノではないんですよね。花が小さめでピンクも少し濃いような気がします。そして明日はWBCの準決勝。早起きして観なきゃ!!これまでの全試合をTV観戦しましたが、やっぱりスターが揃うと盛り上がりますね~ダルビッシュ投手や大谷翔平選手が参加したのって栗山監督が指揮官というのが大きいのかな?日ハムの監督だった栗山さんが大谷選手にプロでも二刀流で行こう!と口説いたからこそ今の大谷選手がいるように思うので。雇われ仕事の方で気持ちがたまにクサクサすることもあるけど、動物をなでなでして自然に触れて夢中になれるものに熱狂して。そうやってメンタルを整えて行きましょう。
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仕事の価値観

今日は美容院に行ってきました。担当の美容師さんは4年くらい担当してくれていて、今年独立され郊外で自宅兼美容院の個人サロンを開業されました。技術や接客が確かなのはもちろんですが、毎日のケアやスタイリングをしやすいように、私に合ったカットやカラーを提案してくれるので、すっかりファンになっています。なので、少し遠方にはなってしまったのですが、毎回、プチ遠出気分で出かけています。それで、今日そこのサロンのシャンプー台、首が苦しくない、頭が下がりすぎない、とても楽だということに気づきました。シャンプー終わりに、なんだか首・頭が楽だったことを伝えると担当さん、にっこり笑って「よくお気づきですね! このネッククッション、普通のより幅広なんですよ。ゆったり過ごしてもらいたくてこだわって、オプション購入したんです。」担当さん、さらに続けます。「以前のサロンでは、後輩のシャンプー練習でお客さんの役をやっていたんですが、長いときは小一時間ほどシャンプー台に乗ったままになるんです。普通のネッククッションだと、首痛くなるんですよ!その体験から、これはどうしても譲れなかったんですよね。高かったけど(笑)」大切にしたいこと、価値観は その人の人生そのもの。体験してきたことや想いやどうありたいか、がぎゅっと詰まっているなぁ。と改めて思った体験でした。人間関係のトラブルの多くは、その価値観の違い、自分の大切に思っていることが否定されたり、認められない、思い通りにならない、そんなときに起こります。コーチングで解決支援します!
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初めて電話相談を購入していただいて、改めて感じたこと

突然ですが昨日、初めて電話相談のサービスを購入していただきました。正直、かなり嬉しかったです。サービスを出して、毎日ブログを書き続け少しずつ見てもらえるようにはなってきたけど、「本当に誰か購入してくれるのかな?」という気持ちはずっとありました。お気に入りが付いたり、ブログにいいねをいただいたりしても、それだけでも嬉しかったでも、購入とはまた別なんですよね。だから実際に通知を見た時は、「あ、本当に買ってくれた人がいる」という感じでした。購入された時は取引の流れが今ひとつ理解できてなく相手を待たせないかな?という不安もありましたでも、実際にお話ししてみて、嬉しかったのと同時に、もう一つ感じたことがあります。それは、電話相談を購入する側も、結構勇気がいるんだろうなということです。知らない人に電話する。しかも、仕事の悩みだったり、愚痴だったり、普段あまり人には言わないことを話す。考えてみたら、購入ボタンを押すだけでも少し緊張しますよね。「何から話せばいいんだろう」「うまく説明できるかな」「こんなこと話して大丈夫かな」「ちゃんと聞いてもらえるかな」もしかしたら、そんなことを考えながら購入してくださる方もいるかもしれません。今回、実際に初めて利用していただいたことで、僕自身もそこをもっと意識したいと思うようになりました。電話相談って、何か立派な悩みを用意してから来る場所じゃないと思っています。話したいことがまとまってなくてもいい。「今日ちょっと嫌なことがあって」「テレアポのコツを教えて欲しい」途中で話が変わってもいいし、自分でも何が言いたいのか分からなくなってもいい。愚痴だけ話して終わって
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仕事が終わったら、もう誰とも話したくない。そんな日ありませんか?

仕事が終わった。やっと電話から離れられる。帰りの電車でスマホを見る。家に帰れば家族がいる。友達からLINEも来ている。でも今日は、もう誰とも話したくない。嫌いなわけじゃない。機嫌が悪いわけでもない。ただ、一日中人と話しすぎて、もう言葉を出したくない。テレアポやコールセンターで働いていて、そんな日ありませんか?私は電話の仕事をしていた時、「電話をしているだけ」に見えても、実際はかなり神経を使う仕事だと感じていました。相手の話を聞く。言葉を選ぶ。断られても次へ行く。嫌な言い方をされても、次の相手には関係ないから普通に対応する。それを一日の中で何十回も繰り返す。仕事が終わった頃には、もう今日は人と話す分を使い切った。そんな感覚になることもあると思います。電話一本だけなら、大したことじゃないかもしれない一件だけ見れば、少し冷たく断られただけ。ちょっと話が噛み合わなかっただけ。相手の言い方が少し気になっただけ。大きなクレームでもない。誰かに報告するほどでもない。だから、そのまま次の電話に行く。また話す。また聞く。また考える。また次。それを繰り返していると、一件一件は小さくても、仕事が終わる頃には結構たまっています。それでも、「今日何かあったの?」と聞かれると、「いや、別に何かあったわけじゃないんだけど……」となる。これ、電話の仕事をしている人には分かる感覚じゃないでしょうか?人と話す仕事なのに、仕事が終わると人と話したくなくなる少し変な話ですよね。一日中、人と話す仕事をしている。だから仕事が終わったら、今度は気楽に誰かと話せそうな気もする。でも実際は逆で、家に帰ったら静かにしていたい。電
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保留にした時、誰も対応できない時どうしてますか?

受電や架電業務で相手から分からない事聞かれた時「確認いたしますので、少々お待ちください」そう伝えて電話を保留にする。ここまでは普通の対応ですよねでも、確認したいSVやリーダーが別の対応をしている。近くの人も電話中。チャットで聞いても、すぐには返事が来ない。その間にも保留時間だけが伸びていく。こんな時に焦ったことはありませんか?「一度お客様に待ってもらうように説明した方がいい?」「もう少し待ってもらって大丈夫?」「さすがに長すぎると思われてないかな」本当は質問の答えを確認したいだけだったのに、途中から保留時間の方が気になってくる。電話業務では、こういう場面がよくあります。分からないことより、「相手を待たせていること」が気になってくるマニュアルを探せば答えが見つかるかもしれない。誰かに確認できれば解決するかもしれない。それでも電話の向こうには、お客様が待っています。だから、「正しい案内をしたい」「これ以上待たせたくない」を同時に考えなければいけません。慣れていない時ほど、ここで頭がいっぱいになり冷静さを失い焦り始めます。しかも、やっと確認できたと思ったら、今度はお客様へ戻って、「大変お待たせいたしました」から説明を再開しなければいけない。電話を一本取るだけでも、実際にはこうした細かい判断が何度も入ります。新人をフォローする側でも、こういう場面は出てきます私は電話業務だけでなく、新人への業務レクチャーや、稼働中のフォローにも携わってきました。その経験があるからこそ、「分からないなら聞けばいい」だけでは済まない場面があることも分かります。聞きたい相手がすぐ捕まるとは限りません。お客様を
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「みんなも大変だから」って、自分の疲れを隠してしてませんか?

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます実績ゼロの私のブログを、こうして読んでくれる人がいる事が続ける源になっています。今日ちょっと疲れたな。仕事しんどかったな。そう思った直後に、「でも、みんなも大変だしな」って自分で打ち消してしまうことありませんか?自分より忙しそうな人がいる。自分より長く働いている人がいる。もっと大変そうな仕事をしている人もいる。そういう人を見ると、「自分が疲れたなんて言うほどじゃないか」って思ってしまう。でも、周りが大変なことと、自分が今日疲れたことって、本当は別の話なんですよね。「自分より大変な人がいる」で終わらせてしまうたとえばテレアポなら、今日は何十件、何百件と電話をかけた。何度も断られた。キツい言い方をされた。それでも一日なんとかやり切った。そこで、「今日は疲れたな」と思ったとしても、隣でもっと電話をかけている人を見ると、「いや、自分なんてまだ全然か」って思ってしまう。コールセンターでも、自分はクレームを1件受けて結構へこんだのに、周りを見ると何件も対応している人がいる。接客でも、今日は立ちっぱなしで疲れたけど、他のスタッフも同じように働いている。そうなると、「みんなやってるんだから、これくらい普通だよな」ってなりやすい。でも、誰かがもっと大変だからといって、自分の疲れが消えるわけではないですよね。疲れたかどうかまで、人と比べなくていい仕事の結果なら比べる場面もあります。件数。売上。アポ数。対応件数。仕事をしていれば、数字で比べられることはあります。でも、「今日どれくらい疲れたか」まで順位をつけなくてもいいと思うんです。Aさんの方が忙
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面接での見極めができない人事の不安。ミスマッチを100%防ぐための「コンピテンシー面接」の導入

「面接ではすごく好印象で好感の持てる人だったのに、入社してみたら期待していたような動きをしてくれない……」「面接官によって評価基準がバラバラで、結局感覚で合否を決めてしまっている気がする」「自己PRや志望動機は立派だが、実際の場面で成果を出せる人物なのか見極める方法が分からない」選考を重ねて内定を出したにもかかわらず、入社後のギャップや早期離職が発生するたびに、「自分の面接での見極め方が間違っていたのではないか」と自責の念に駆られていませんか?現場の責任者から「どうしてこんな人を採用したんだ」と責められ、板挟みになってしまうのは本当にお辛いこととお察しいたします。応募者の「印象の良さ」や「話の巧みさ」に惑わされず、入社後に再現性高く成果を出せる人物かどうかを見極めるのは、従来型の面接手法だけでは限界があるのも事実です。実は、面接での見極めがうまくいかない原因は、人事担当者の直感やセンスが不足しているからではありません。選考の場で「過去の具体的な行動事実」を引き出す仕組みが整っていないことにあります。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として様々な企業の採用戦略構築や面接官のトレーニングに携わり、現場のリアルな課題と向き合ってきた経験から、面接官の感覚に頼らず、入社後のミスマッチを限りなくゼロに近づけるための実践的な手法をお伝えします。【30秒でわかる!ミスマッチを防ぐ面接のポイント】・「未来の意気込み」ではなく「過去の行動事実」を聞く「入社したらどう頑張りたいか」という意気込みや仮定の話は、いくらでも綺麗な言葉で飾ることができます。成果に直結するのは、その人が過酷
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「最近の若者はすぐ辞める」という嘘。離職率を3ヶ月で20%下げる定着率向上の唯一の戦略

「せっかく費用と時間をかけて採用・育成した若手が、1年も経たずに突然辞めてしまう」「理由を聞いても『一言では言えません』と濁され、本音を話してくれないまま去っていってしまう」「『今の若者は根性がない』と現場の管理職は愚痴を言うが、一向に離職に歯止めがかからない」手塩にかけて育てようとした若手社員が次々と職場を去っていき、現場の疲弊や採用費用の高騰に頭を悩ませていませんか?「自分の育て方や会社の仕組みに根本的な問題があるのではないか」と、強い焦りや責任を感じてしまうのは仕方のないことです。離職を防ごうと慌てて飲み会を設定したり、言葉だけの声かけを増やしたりしても、かえって若手との距離が開いてしまう……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、若手が離職するのは決して「忍耐力が不足しているから」でも「最近の世代の傾向だから」でもありません。単に、組織側が若手の抱える違和感やSOSを早期に拾い上げ、定着を促す「正しい関わり方」を構築できていないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの企業の組織改革や離職防止に向き合い、現場の生の声を聞いてきた経験から、離職の連鎖を止め、若手が安心して成果を出せる組織へ変えるための現実的な処世術をお伝えします。【30秒でわかる!定着率向上のポイント】・「根性や精神論」で引き留めようとするのをやめるどれだけ熱意を語っても、働きやすさや成長実感のない環境では引き留めることはできません。20年の人事経験から言えるのは、離職を防ぐ鍵は「若手が何にストレスを感じ、どんな未来を描いているか」を構造で把握することです。・離職の兆候を
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判断力に自信がないビジネスパーソンへ。迷った時にベストな選択を10秒で導き出す決断のルール

「どちらの案を選ぶべきか悩みすぎて、気づけば何時間も時間が過ぎている」「自分の決断に自信が持てず、いつも上司や周りの意見に流されて後悔してしまう」「『失敗したらどうしよう』という不安が勝ってしまい、最後の最後で足がすくんでしまう」仕事の中で選択を迫られたとき、なかなか決め切れずに時間を浪費してしまう……そんな悩みを抱えていませんか?「自分は優柔不断で判断力がないのではないか」「もっと度胸があればいいのに」と、落ち込んでしまうのは仕方のないことです。早く決めようと焦れば焦るほど頭の中がごちゃごちゃになり、さらに決断できなくなってしまう……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、あなたが迷ってしまうのは決して度胸がないからでも、判断力が欠けているからでもありません。単に、短時間で選択を下すための「判断の基準とルール」を持っていないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員の意思決定やキャリアの相談に乗ってきた経験から、迷いの不安から解放され、短時間で納得のいく選択をするための現実的な決断のルールをお伝えします。【30秒でわかる!迷いをなくす決断のルール】・「100点満点の完璧な選択肢」を探すのをやめるどれだけ時間をかけて悩んでも、未来の成果を100%保証する選択肢は存在しません。20年の人事経験から言えるのは、仕事が早い人ほど「選んだ後の行動で正解にしていく」という意識を持っているという事実です。・判断の軸をあらかじめ数値化・基準化しておく「優先すべきは時間か、コストか、リスクか」という基準を事前に決めておくことがポイントです。感覚ではなくルー
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自分の作った資料に自信が持てない不安。一発で企画が通るロジカルシンキングの基本フレーム

「苦労して作った企画書なのに、会議で『結局何が言いたいの?』と差し戻されてしまった」「自分の考えを相手にわかりやすく説明しようとすると、頭の中がごちゃごちゃになってしまう」「先輩や上司の的確なツッコミに何も言い返せず、自分の提案力不足に落ち込んでしまう」時間をかけて資料を作り上げたのに、いざ提出すると納得してもらえない……そんな悔しさや不安を抱えていませんか?「自分には論理的に考えるセンスがないのではないか」「もっと上手に説明できればいいのに」と、自信をなくしてしまうのは仕方のないことです。早く認められたいと焦れば焦るほど話の筋道が見えなくなり、さらに企画が通らなくなる……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、あなたが企画を通せないのは決して能力不足やセンスの問題ではありません。単に、相手にすっと伝わる「情報の整理と組み立て方」のルールを知らないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員の企画書や提案を見てきた経験から、分かりにくさの不安から解放され、相手を一発で納得させるための現実的なロジカルシンキングの基本をお伝えします。【30秒でわかる!企画を通すためのロジカルシンキング術】・「思いついた順に情報を並べて説明する」のをやめるどれだけ熱意を込めても、相手が理解しやすい順番でなければ提案は通りません。20年の人事経験から言えるのは、仕事が早い人ほど「相手の脳に負担をかけないシンプルな枠組み」に沿って伝えているという事実です。・主張と根拠のつながりを明確にする「なぜこの企画が必要なのか」「その根拠はどこにあるのか」を客観的な事実や数字で結
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「やりがいを感じられない」虚しさの正体。目の前のルーティンワークを自分の資産に変えるアプローチ

「朝出社しても、毎日同じような作業をこなすだけで何の手応えもない」「自分がこの会社でやっている仕事に、一体どんな意味があるのだろうと急に虚しくなる」「周りは楽しそうにキャリアを積んでいるのに、自分だけが足踏みをしていて時間がもったいないと感じる」日々の業務の中で、変化のない単調な作業ばかりが続くと、言いようのない虚しさや焦りを感じてしまいますよね。自分の時間やエネルギーをこんなことに使っていていいのだろうかと、将来への不安が頭をよぎることもあるはずです。もっと新しいことに挑戦したい、もっと大きな手応えが欲しいと思いながらも、目の前のルーティンに追われて身動きが取れないのは本当に苦しいものです。ですが、あなたが感じているその虚しさは、決して怠けているからでも、能力がないからでもありません。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員のキャリア形成やモチベーションの立て直しに携わってきた経験から、退屈なルーティンワークのなかに埋もれて消耗するのを防ぎ、日々の作業を自分の確かなキャリア資産に変えるための現実的なアプローチをお伝えします。【30秒でわかる!退屈な日常を自分の強みに変える処世術】・「やりがい」を待つのではなく「仕組み」を作るやりがいという感情は、待っていても降ってくるものではありません。20年の人事経験から言えるのは、仕事を楽しんでいる人ほど「目の前の地味な作業をどう効率化するか」にゲーム性を見出しているという事実です。・地味な作業の中に「再現性のあるスキル」を見つける誰もが面倒だと感じるルーティンワークの裏には、業務をスムーズに回すための普遍的なノ
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腱鞘炎になって、思ったこと

こんにちは今日は最近の自分の体と心のことを少し書いてみようと思います製造業のパートで働き始めて気づけば1か月ほどが経ちましたそんな今日この頃腱鞘炎になってしまいました指が痛くて…曲げるのも少しつらくなってきました病院を受診するとお医者さんからは 「ずっと同じ作業をしているから、 同じところに負担がかかって炎症を起こしているね」 と言われました職場の先輩方からは 「慣れてくると、少しは楽になるよ」 「お風呂に入ったときにマッサージするといいよ」 と声をかけてもらいましたありがたい言葉だなと思いながらも正直なところ「本当に大丈夫かな…」という不安もありました製造業の仕事は初めてで体がついていくのかずっと心配だったからですニッパーを使ってリード線を切る作業をしていたら今度は手にマメができてしまいましたそれがつぶれてしまいお風呂に入るたびにしみてとても痛かったです絆創膏やテーピングテープを貼っても作業を始めるとどうしても剝がれてしまいます結局剝がしてそのまま仕事をするしかありませんでした今は、痛み止めを飲みながら仕事をしています 「仕事って、 本当にやってみないとわからないものだな…」 そう、しみじみ感じています大変さもしんどさも実際に体験してみて初めてわかることがあります「まだ慣れていないだけ」 「みんな通る道」 そう言われても体や心がついていかないこともあります弱いわけでも怠けているわけでもありませんただ一生懸命だからこそ無理をしてしまう そんな人もいるのだと思いますもしアナタが今お仕事のことやお体のことお気持ちのことなどで誰にも言えずに抱えていることがあったら… あなたのペース
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会社員 VS フリーランス →フリーランスが圧勝過ぎて「VS」になっていないことが理解できます

✅最新動画UPということで、ブログで解説します。会社員 VS フリーランス →フリーランスが圧勝過ぎて「VS」になっていないことが理解できます上記のように動画を上げています。✅動画名:会社員 VS フリーランス →フリーランスが圧勝過ぎて「VS」になっていないことが理解できます会社員とフリーランス、なぜか対比お題のように何かと比べられますが、そんなの嘘っぱちであることをこの動画で解説します。「会社員 VS フリーランス」が「なぜ対比されるのか?」会社員 VS フリーランス?こんな対比が出るのは、そもそも「フリーランスとは?」「フリーランスになるには?」「フリーランスはどう過ごしているのか?」をうまく把握できていないがため、現状のイメージをしやすい「社会人の括りとして」会社員と強引に共通部分を見出して照らし合わせているだけにすぎません。人生コスパとしての結論は、フリーランスの圧勝になります。この動画では、単に勝ち負けやVSで薄いことを言うのではなく、社会の仕組みを交えて解説していきます。人生コスパは何を以って?という考えで人によると思いますが・先行逃げ切りにおける金銭面・業務コントロールが会社員を圧倒的に上回り、人生が最適化されます。「会社員 VS フリーランス」、なぜフリーランスの勝ちなのか?フリーランスがなぜ勝ちなのか?動画に内容を詰め込みましたが、結局のところ「会社員が」「会社員であろうとして」「勝手にずっこけて大敗している」からです。なぜ会社員がかってにずっこける?それは会社員が「社会の一員としての制約を」「人生設計レベルまで制御されるから」です。一般的に以下のマトリクス
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オハヨウゴザイマス🥷アサカラセンタクモノヲシテ、ココナラサムネヲツクリカエ、コレカラ、ビョウインへイキマス🏥…読みにくっっwww🤣はい。これから病院行ってきます🏥そいえば、さっき新しくサムネ作ったんだ😗アパレル時代の超超超ブラック企業生活からの社会人向け傾聴サービス🏢初めて入社した会社が一番ヤバかった💦お休みは月7日。日曜日のみ固定で、土祝関係ナシ⚡正月、お盆、夏季休暇、GWなど、一切ナシ‼️‼️‼️元旦初売りヘルプ。店舗ストックで年越し🌅ひいきをバンバンする上司。好き嫌いで差し戻しは当たり前📝どんな会社でも必ず直面する、お局、パワハラ、陰口、悪口などなど、お仕事での辛い気持ちをお聴きするひとときになりますです😺もちろん、社会人12年やってるので、何かしらのアドバイスや経験談もお伝えしますよ😌では、また〜👋👋👋
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雨上がりの散歩で考えてみた

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今日はダウンじゃないと寒いぐらい冷えています。昨夜けっこう雨が降ったようで、午前中の散歩時には止んでいたものの道も花も濡れていましたね。さて、昨年末頃から雇われ仕事の方でいろいろと思うことがあり。キャリアコンサルの方に相談をしたり(愚痴を聞いてもらったり)手相を見てもらったりしながら最近また自分と向き合う時間が増えています。笑ってしまうのですが、何の占いをしてもらっても誰に占ってもらっても私は組織で働くのは向いてない楽しくないと続かない制約のある中では苦痛を感じる束縛を嫌う自由人人から指示をされるのが苦手など、雇われて働くのには無理があることばかり書かれてあるんですよね💦実際そのまんまの人間で。だからこそ正社員を辞めてココナラなどでカウンセラーをしているわけですが、それだけでは収入が少な過ぎるので雇われ仕事もしていて。お金のために事務パートを始めたはずなのに、大変な割にはお金にならない。(最低賃金で何でも屋のような状態になっている)自分の能力が活かせて役に立っていると思える内容だと良いのですが、これは私のアカンところだけど、それって本当に必要な仕事?とか、仕事とは思えないことをやれと言われて納得できないと「おかしいやろ!」ってなってしまうんですよねぇ。昔、経理事務で雇われていたのに福祉施設だったもんだからバザーで出す小物をミシンで作ったり調理の手伝いまでしていたことがあって。昼の賄いにぼっかけうどんを用意してと言われて、まだ肌寒い時期だったので温かいうどんを出したら「ぼっかけうどん言うたら冷たいうどんに決まってるやろが
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心にも早めのパブロンを・・・

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。ここで☟あんなに心に固く誓ったのに、ココナラ外の仕事量が脳の許容範囲を超えかけてダウン寸前💦とか言いながらブログは更新しますけど。職場に行くことへの拒否反応が出始めたのでもう無理でーす(+_+)しばらく休ませてくださいと告げて放置しています。いないと困るかもしれないけど、1人ぐらいいなくても職場は回って行くからね~私の場合気づくのが少し遅く、気づいた時にはいっぱいいっぱいだったりするんですが、それでもカウンセラーをしているのでこれ以上頑張ったら病むというのはわかるので、本当にもう無理ってなる前に休んでしまえるのですが中には自分だけじゃないみんなも大変なんだしこんな程度で休むなんて社会人として失格とか考えて、無理をしてしまう人もたくさんいると思います。私の夫はよく、なんでもっと適当に仕事しないの?できませーんってやらなかったらいいのに俺はそんな余裕なくす仕事の仕方はしないとか言うんですね(-_-;)そんなことは言われなくてもわかっているんですよ。夫の考え方は、どうして砂漠を走れないの?俺なら全然余裕で走れるけどねと、四駆の車が軽四に言うようなもの。あんたは四駆やから山でも登れるけどこっちは軽四やねん!!軽四で砂漠を走れるかっちゅーねん!と思います。上司が体力のある四駆タイプなんですよねぇ。だから休憩なし&休みもなく働けている人なのでバンバン仕事を振って来る。断ればいいのはわかっているけど断れないこともあるし、やらなくて済むことは後回しにしているけど、よくわからんままに大変の渦に巻き込まれるって感じなので知らん間に消耗して
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モチベーションが上がらず仕事が手につかない悩み。やる気スイッチを5秒で入れる行動トリガー

「デスクに向かっても集中力が続かず、気づけばSNSやニュースサイトばかり見ている」「やるべきタスクが山積みのはずなのに、どうしてもやる気が湧いてこなくて手が止まる」「こんなにダラダラしてしまうなんて、自分はなんて意思が弱いんだろうと自己嫌悪になる」仕事に取り掛からなければいけないと頭では分かっていても、どうしても気持ちが乗らずに時間だけが過ぎていく……そんな経験は誰にでもあるものです。「自分はやる気がないダメな人間だ」と自分を責めてしまうのは、とても辛いですよね。真面目に成果を出そうと頑張っているからこそ、モチベーションが上がらない現状に焦りを覚えてしまうのかもしれません。ですが、あなたが動けないのは決して意思が弱いからでも、怠けているからでもありません。単に脳を「行動モード」に切り替える仕掛けを知らないだけです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員の業務サポートやモチベーション管理に携わってきた経験から、気持ちの波に振り回されず、スムーズに作業をスタートさせるための現実的なテクニックをお伝えします。【30秒でわかる!やる気に頼らず行動を起こす処世術】・「モチベーションが上がるのを待つ」のをやめるやる気という感情は、待っていても自然と湧いてくるものではありません。20年の人事経験から言えるのは、仕事ができる人ほど「気分に関係なく体が勝手に動く仕組み」を作っているという事実です。・「5秒でできる超小さな行動」から始める人間の脳は、小さく動くことで初めて「作業興奮」というエンジンがかかる構造になっています。気合を入れるのではなく、動き出しのハードルを限
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ミスが怖くて確認を繰り返してしまう苦痛。24時間で「仕事が早い人」に変わるタスク管理テクニック

「メールを一通送るだけで、誤字脱字がないか何分も読み返してしまう」「資料を提出したあと『何か間違えていたかも』と不安になり、何度もファイルを開き直す」「慎重になりすぎるあまり作業が進まず、周りから『手が遅い』と思われるのが辛い」仕事に対して真面目で責任感が強い方ほど、こうした「ミスへの恐怖」から何度も確認を繰り返し、時間を浪費してしまう悩みを抱えています。慎重に確認すること自体は決して悪いことではありません。しかし、その慎重さが原因で残業が増えたり、常に緊張状態で心がすり減ってしまったりするのは辛いですよね。「もっと適当にやればいい」と周りからアドバイスされても、真面目なあなただからこそ、急に手を抜くことなんてできません。ですが、闇雲に気を張るのではなく「ミスの防ぎ方」の仕組みを変えるだけで、確認にかける時間は驚くほど短縮できます。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として様々な社員の業務サポートや組織改善を行ってきた経験から、過度な確認によるプレッシャーから解放され、短時間で成果を出すための現実的なタスク管理のコツをお伝えします。【30秒でわかる!仕事の確認地獄から抜け出すタスク管理術】・「完璧」を目指して何度も見直さないどんなに注意を払っても、人間が手作業で行う以上ミスをゼロにはできません。20年の人事経験から言えるのは、仕事が早い人は「自分の注意力」ではなく「仕組み」に頼っているという事実です。・自分の感覚だけに頼らない「絶対に間違えていないはず」という自分の目チェックには限界があります。チェックリストを作ったり、ツールを活用したりして客観的に確認できる流れ
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新しい職場のストレス&モヤモヤを吹き飛ばす

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。相変わらず寝ても寝ても眠いです(;´∀`)季節の変わり目もそうだけど、春に新生活がスタートした人は疲れやストレスが溜まる頃でもありますね。すでに退職を考え始めた方もおられるのでは?そう言えばGW明けに『退職代行』頼んだ人が急増したそうですね💦こういう仕事が存在してるのがすごい。昔は『別れさせ屋』もありましたよね?(今もあるのかな?)まぁ超ブラックだったり上司が怖い人だと辞めたいって言いにくかったりしますもんねぇ。配属ガチャに外れた、上司が苦手なタイプだった、職場の雰囲気が合わなさそうだった。そう感じて代行を使ってでも辞める決断ができる人はいい。辞める気はないのに職場に合わない人がいるとか嫌な出来事を引きずってしまう人は辛いですよね😿ってことで今回は慣れない状況に戸惑っている自分に向けて(笑)、そしてどうすることもできなくて悩みがちな方に向けて書こうと思います!入社してすぐのわからない中で仕事するのってほんと疲れますよね~💦とくに、普通はこうするのでは?こうした方がいいというこれまでの考えが通用しなかったり、理解できない相手や想像してなかった状況に出くわすとモヤモヤします。また、雰囲気が合わない業務内容が向いていないかも?この人と上手くやれそうな気がしないこう感じてしまうと続けてもどうせ辞めることになるんだから、辞めるのなら早い方がお互いのためでは?と考えてしまいますね(;^_^Aだけど親が何て言うだろう・・・こんな理由で辞めるなんて許されないのでは?教えてくれた先輩に申し訳ないなど考えてしまって辞められない、でも続ける
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働きアリの法則 働かない2割を作っているのは誰?

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。みなさんの地域、大雨などは大丈夫でしょうか。もう梅雨入りしたのかな?というぐらい今週はずっと雨でした。さて今日は、働きながら疑問に思っていたことを綴ろうと思います。2:6:2の働きアリの法則ってあるじゃないですか。よく働く2割普通に働く6割働かない2割集団を分類すると、こういう感じになるというヤツです。例えば『働かない』2割って、要領かましたズル賢い人も中にはいるかもしれないけど、真面目でよく働く日本人の多くはきっと自分がまともに働いてないなんて思ってない気がするんですね(;´∀`)責任感の強さ、ちゃんとするの感覚に個人差があって、仕事ができていないと思われる人でも本人としてはできている感覚でいるんじゃないのかな?だけど指示を出したり仕事ぶりを見ている管理職からすれば、本人がどういうつもりでいたとしても、まぁ間違いなくよく働く2割の方に仕事を振りますよね。だって働かない2割は任せてもしないんで。言っても無駄とか本人の性質の問題だと捉えて人を育てよう、できるようにしようとする管理職が(私が働いて来た会社では)すごく少なくて。最初から2:6:2なんじゃなくて、使う側が早い段階でジャッジして使えそうな人にだけ仕事を振って行くから、あまり期待されない普通6割は普通のまま、働かない2割は働かないままなんじゃないのかな?と思います。そんなやり方をしていると(同じ時給や似たような給料だった場合)よく働く2割はアホらしくなってそのうち辞めて行くということに管理職や会社は気づかないの?それともわかっていて問題を放置してんの??これがすご
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話がしやすい人ならではの悩み

たまに、「男性を見る目が全然なくて・・・」と嘆く女性がいますが、私たちは瞬時に人を見分ける力を持っています。例えば道を聞きたい時は怖そうな顔の人より優しそうな人を選ぶし、相談をしたい時は話をちゃんと聞いてくれる人を選びますよね。浮気するような人ばかり好きになるのなら、見る目がないと言うよりもマメで最初だけすごく優しくて口の上手い女慣れしている男性に惚れやすいか、そういう男性が好みなのかもしれません。私はよく知らない人に道を聞かれたり、職場でも同僚や上司の愚痴を聞いたり相談されることが多いです(;´∀`)それは全然いいのですが、言いやすいというだけで他の人より仕事を振られることが多く、言いにくい人に直接言えないからと代わりに文句を言われるんですよね💧それをやらなければいけない人がやらないので代わりにやってとか、文句を言いたい相手が自分よりも立場が上で言えない、だから代わりに怒りの感情をぶつけられるとか。そういう経験、みなさんもありませんか?なんで関係のない私に言うの?何でも私にばっかり頼まないで~💦と、たまに叫びたくなりますよね(;^_^A言いにくくても、言うべき本人に言わないとその人はずっとそのままです。仕事を頼んでも忙しくて忘れてしまう人がいるのなら、その人がどうやったら忘れずにできるようになるのかを考えないといけない。なのにすぐ近くに、言いやすい人&頼みやすい人がいると、みんなその人に言うようになります(-_-;)だってその方がラクだから。でも、みんなが言いやすい人にばかり言うようになると、言われる方はいつかパンクします。仕事ができる人にだけ仕事が増えてしまい、結果、仕事が
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「仕事に行きたくない」日曜の夜の憂鬱。月曜の朝を最高のコンディションで迎えるためのリセット法

「日曜日の夕方、サザエさんやちびまる子ちゃんが終わる時間になると、猛烈な不安と胃の痛みに襲われる」「『また明日からあの嫌な上司や満員電車と付き合わなければいけないのか』と思うと、夜も寝付けない」「休日なのに頭の片隅から仕事の悩みが離れず、全く休まった気がしない」せっかくの休日なのに、日曜日の夜になると一気に現実へ引き戻され、重苦しい気持ちになっていませんか?「自分はメンタルが弱いのではないか」「社会人失格かもしれない」と、自分を責めてしまうのは仕方のないことです。月曜日に向けて無理に気持ちを高めようと焦れば焦るほど心がついていかず、さらに憂鬱になってしまう……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、あなたが日曜の夜に不安になるのは決してメンタルが弱いからでも、甘えているからでもありません。単に、休日と仕事モードをスムーズに切り替える「心と体のリセット法」を知らないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの社員のメンタルヘルスのケアやキャリアの悩みに向き合ってきた経験から、週明けのプレッシャーや不安から解放され、月曜の朝を穏やかな気持ちで迎えるための現実的な処世術をお伝えします。【30秒でわかる!日曜の夜の憂鬱を解消するリセット法】・「月曜日から100%の力を出そう」とするのをやめる週の初めからフルスロットルで走ろうとすれば、心も体も悲鳴を上げます。20年の人事経験から言えるのは、成果を出し続けている人ほど「月曜日は体を慣らすウォーミングアップの日」と割り切っているという事実です。・日曜日の夕方以降は「仕事のスイッチを切る儀式」を作る頭の中で仕事
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要領が悪くていつも居残る20代必見。残業を月20時間削減するためのPC時短テクニックと業務効率化

「定時になったのに、自分の机の上にはまだ終わっていない仕事が山積みになっている」「周りの先輩はサクサクと仕事を片付けて帰っていくのに、自分だけ居残り残業ばかりで情けなくなる」「一つひとつの作業に時間がかかってしまい、要領の悪さに自己嫌悪を抱いてしまう」周りがどんどん帰っていく中で自分だけが残され、毎日遅くまで残業を続けるのは本当に辛いですよね。「もっとテキパキ仕事をこなせればいいのに」「自分は事務処理の能力が低いのではないか」と、焦りと不安で心がすり減ってしまっている方も多いはずです。早く終わらせようと焦れば焦るほどタイピングミスが増えたり、二度手間が発生したりして、さらに時間がかかってしまう……そんな悪循環に陥っていませんか?ですが、あなたが残業ばかりしてしまうのは、仕事の能力や要領が悪いからではありません。単にPC作業や業務の「小さな効率化のコツ」を知らないだけなのです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの若手社員の業務改善やスキルアップに携わってきた経験から、無駄な残業から抜け出し、限られた時間の中でスムーズに仕事を片付けるための現実的なテクニックをお伝えします。【30秒でわかる!20代の残業地獄から抜け出す時短の処世術】・「根性や気合で仕事を早く終わらせよう」とするのをやめる時間をかけさえすればいいという考え方では、いつまで経っても残業は減りません。20年の人事経験から言えるのは、仕事が早い人ほど「自分の手作業」ではなく「便利なショートカットや仕組み」に頼っているという事実です。・マウス操作を減らしてキーボードだけで完結させる毎日のPC作業の中
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「こうあるべき」が増えるほど、人間関係は苦しくなる。

夕方、仕事を終える時間が近づいた頃。他部署の後輩から、メールが届いた。「明日の午前中までに、確認をお願いします」画面の右下に表示された時刻を見る。こちらにも、今日中に終わらせたい仕事が残っている。「依頼するなら、もっと早く伝えるべきだ」「相手の予定も考えるべきだ」頭の中に、いくつもの「べき」が浮かんだ。そのまま返信画面を開く。言葉を打つ指に、少しずつ力が入る。こちらの都合を考えてほしい。急な依頼には対応できない。間違ったことを書いているとは思わなかった。送信しようとしたところで、別の仕事が目に入った。時間も残っていない。返信を下書きに残し、その日は会社を出た。翌朝、もう一度メールを開く。昨日書いた文章は、思っていたより強く見えた。念のため過去の資料を確認すると、自分が内容を勘違いしていたことにも気づいた。もし、あのまま送信していたら。自分の勘違いに気づかないまま、相手だけを責めていたと思う。わたしを怒らせたのは、急な依頼だけではなかった。「仕事は余裕を持って頼むべき」「相手の事情を考えるべき」自分の中にある決まりから、相手が外れたことも怒りを大きくしていた。「こうあるべき」という考えが、すべて悪いわけではない。その奥には、自分が大切にしているものがある。早めに依頼してほしいのは、準備する時間を大切にしたいから。予定を確認してほしいのは、お互いに無理なく働きたいから。同じ気持ちでも、「あなたは、もっと早く伝えるべきだ」と相手へ向けるのか。「わたしは、準備する時間を大切にしたい」と自分の思いとして受け取るのか。それだけで、次に選ぶ言葉は変わる。「べき」を相手へ向けると、正しいか、間
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職場でパワハラを受けた時の話

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。パワハラ防止法が今年の4月から中小企業でも義務づけられたと言われていますけど、相談窓口などそういう部署のない小さな会社に勤めている場合、あまり何も変わらないんじゃないのかな?と思っています。そういう小さな会社でパワハラされている人がいたとして、かつて社長にパワハラをされたことのある私がアドバイスをするならば、逃げましょう(退職しましょう)です💦辞めたくないし誰かに話を聞いてもらってどうにかなりそうなら頑張り続けるのも良し。だけど相談することもできないのなら、どれほどその仕事が気に入っていて年齢的に転職が難しかったり養う家族がいるとしても、安心して働けない場所に居続けるとあなたが壊れますのでね・・・。どちらにしても働けなくなるかもしれないのなら、壊れる前に他を探した方がいいんじゃないのかな?とは思います。一応、私は戦おうとしてみたんです。労基へも相談しに行ったし。だけど相手が社長だと難しいと言われ。全社員が一致団結して「パワハラはやめてください。じゃないと全員辞めます!!」ぐらいの感じで訴えるしかない、と言われました。全員参加のスタッフ会議中に大声で怒鳴られたこともあったけど、みんな震え上がるだけでね~(;・∀・)怒鳴られたのは私なのに「もうこんな会社怖くて働けない」と先に退職して行った社員もいたし💧一致団結なんて絶対ムリやん?みたいな。夜中でも休みの日でも「この仕事はどうなっているのか!」とグループLINEに入れて来る人だったので、担当者が深夜に謝罪をしている様子を見て 異常な職場だな・・・ とずっと思っていました
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青春を我慢し、社会人で消耗し、老後で泣く。人生の3大後悔から抜け出す最後のチャンス

「若いうちは苦労してでも働くべきだと言われ、やりたいことを全て後回しにしてきた」「毎日会社と自宅を往復するだけで自分の時間がなく、気づけば気力も体力もすり減っている」「このまま定年まで耐え続けたとして、その先に本当に幸せな老後が待っているのだろうか」若い頃は「将来のため」と自分に言い聞かせて我慢を重ね、社会人になってからは日々の業務と人間関係に追われて疲れ果ててしまう。そしてふと立ち止まった時、自分の人生に何が残るのかと強い不安や虚しさを感じる方は少なくありません。周りの期待に応えようと真面目に頑張ってきた人ほど、「我慢すること」が当たり前になり、自分の本当の気持ちを押し殺してしまいがちです。しかし、我慢の延長線上に自然と報われる未来がやってくるとは限りません。プロの視点から見れば、本当の問題はあなたが努力不足だからではなく、「人生の主導権を他人に委ねたまま、耐える選択肢しか持てなくなっていること」にあります。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として数千人のキャリア支援に携わり、組織のリアルな裏側や個人の生き方と向き合ってきた経験から、他人の都合に振り回されて消耗する生活を抜け出し、納得のいく人生を取り戻すための現実的な考え方をお伝えします。【30秒でわかる!人生の消耗から抜け出すポイント】・「我慢の先にある報われ」に期待するのをやめる我慢を続けていれば誰かが評価してくれるという考えを手放すことがスタートです。自分の時間を何に使うかは、他人の指示ではなく自分自身で決める必要があります。・会社に頼らない「自分の価値」を認識する自分の経験や身につけてきた行動パターン
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採用ターゲットがブレて内定辞退が相次ぐ悩み。24時間で自社に最適な人材像を明確にする方法

「何ヶ月もかけて選考を進め、ようやく出した内定なのに、また辞退されてしまった……」「現場から『もっと良い人はいないの?』と言われるが、具体的にどんな人を選べばいいのか社内で意見がバラバラだ」「求人票を出しても欲しい人材からの応募が来ず、面接に来る人と自社の条件が噛み合わない」時間とコストをかけて採用活動を進めているにもかかわらず、内定辞退の連絡が入るたびに、脱力感と焦りに苛まれていませんか?経営陣や現場部門との間に挟まれ、「自分がもっと上手く立ち回らなければ」と一人でプレッシャーを抱え込んでしまうのは大変なお辛さとお察しいたします。辞退を防ごうと慌てて面接でのアピールを強めたり、内定後のフォロー面談を増やしたりしても、根本的な解決に至らないことが多いのはなぜでしょうか?実は、内定辞退が相次ぐ原因は、選考終盤の対応ではなく「そもそも誰を採るべきか」という採用ターゲット(ペルソナ)の軸がブレていることにあります。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として数々の組織の採用戦略構築や選考に携わり、現場のリアルな課題と向き合ってきた経験から、ブレない人材像を一日で整理し、相思相愛の採用を実現するための実践的なステップをお伝えします。【30秒でわかる!採用ターゲット明確化のポイント】・「完璧なハイスペック人材」を追い求めるのをやめる求める条件を詰め込みすぎると、市場に存在しない架空の人物を追うことになります。20年の人事経験から言えるのは、「必須条件」と「歓迎条件」を冷静に整理することこそが、採用の精度を劇的に高める鍵であるという事実です。・現場と人事が「具体的に求める人物像
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成果が出なくて周りの目が気になる30代へ。プレッシャーを成長のエネルギーに変えるメンタル術

「同期は次々と昇進しているのに、自分だけが今のポジションで足踏みしている気がする」「会議で発言しても周りの目が気になってしまい、萎縮して本来のパフォーマンスが出せない」「上司からの期待値の高さに押しつぶされそうで、毎日の仕事に向かう足取りが重い」30代という節目の年齢を迎え、責任ある立場や求められる成果が増える一方で、「自分はこのままでいいのだろうか」と焦りやプレッシャーを感じていませんか?周りの目が気になって自分の力を発揮できず、思うように成果が出せないと、自己嫌悪で心がすり減ってしまいますよね。早く結果を出さなければと焦れば焦るほど空回りし、さらにプレッシャーが重くのしかかる……そんな悪循環に陥る方は少なくありません。ですが、あなたが苦しいのは能力が足りないからではなく、周囲の目を過剰に気にして「自分のエネルギーの向け方」が分からなくなっているだけです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として多くの30代社員のキャリア形成やメンタルケアに携わってきた経験から、周囲の評価やプレッシャーに振り回されず、自分らしく前向きに成果を出すための現実的なメンタル術をお伝えします。【30秒でわかる!30代のプレッシャーを軽やかに乗りこなす処世術】・「周囲からの評価」を過剰に気にしすぎない他人の目を気にしすぎると、行動の基準が「自分」ではなく「他人」になってしまいます。20年の人事経験から言えるのは、本当に評価される人は他人の顔色ではなく「目の前のやるべき役割」に集中しているという事実です。・「完璧な成果」ではなく「今のステップ」に目を向ける最初から大きな成果を出そうと背伸び
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「キャパオーバーでパンク寸前」という嘘。マルチタスクを綺麗に片付ける優先順位の唯一の戦略

「次から次へと突発的な依頼が舞い込んで、何から手をつければいいか分からない」「締め切りに追われてパニックになり、結局どれも中途半端なまま1日が終わってしまう」「『もっと優先順位を考えて動け』と上司に叱られるけれど、全部が急ぎに見えて困っている」複数の業務を同時に抱え、頭の中が整理しきれなくなると「自分の処理能力を超えている」「もうキャパオーバーだ」と追い詰められた気持ちになりますよね。頑張って終わらせようと焦るほど手元が狂い、ミスや漏れが発生してしまうのは辛いものです。真面目にすべての業務に全力で向き合おうとしているからこそ、パニックに陥ってしまうのかもしれません。ですが、パニックの原因はあなたの能力不足ではなく、「タスクの整理の仕方」を知らないことにある場合がほとんどです。HR業界で20年以上にわたり、人事責任者や事業部長として様々な社員の業務サポートや組織改善を行ってきた経験から、マルチタスクの混乱から抜け出し、優先順位を整えてスムーズに仕事を片付けるための現実的な戦略をお伝えします。【30秒でわかる!マルチタスクをすっきり整理する優先順位の付け方】・「全部一度にやろう」とするのをやめる人間の脳は同時に複数のことを完璧にこなすようには作られていません。20年の人事経験から言えるのは、仕事が早い人ほど「今やるべき一つのこと」にだけ集中する環境を作っていることが多いです。・頭の中だけでタスクを抱え込まない記憶力に頼って仕事を整理しようとすると脳に負荷がかかります。紙やシートに書き出して客観的に眺めることで、本当の緊急度が見えてきます。・一人で抱え込まずプロの目を入れて整理する優
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