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コラム(150ページ目)

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恋する心の観察ノート 第8話

好きな人に話したいことが、毎日の中に増えていく好きな人がいると、毎日の中に「これ、話したいな」と思うことが増えていきます。月が綺麗だったこと。おもしろいものを見つけたこと。帰り道に少し笑ってしまったこと。本当に小さな出来事なのに、なぜかその人に話したくなる。前なら、そのまま通り過ぎていたようなことも。好きな人がいるだけで、誰かに伝えたい出来事に変わっていく気がします。「あ、これ言ったら笑ってくれるかな」「この話、好きそう」「今度会えたら話したいな」そんなふうに思う時間が、少しだけ嬉しい。まだ話せると決まったわけじゃないのに。聞いてくれるかもわからないのに。それでも、心の中ではもう少しだけ、その人と会話をしている。恋をしている時って、好きな人に話したいことをこっそり集めてしまうんですよね。写真を撮るほどではないけれど、覚えておきたいこと。わざわざ連絡するほどではないけれど、会えたら話したいこと。そんな小さな出来事が、心の中に少しずつ増えていく。そして不思議なことに、好きな人に話したいと思うだけで、何でもない一日も少し楽しくなります。ただ歩いているだけなのに。ただ空を見ただけなのに。ただお店で可愛いものを見つけただけなのに。「これ、話したいな」と思った瞬間、その出来事が少し特別になる。好きな人がいる毎日って、心の中に小さなメモが増えていくみたいです。誰にも見せないメモ。まだ伝えていない気持ち。でも、ちゃんと心には残っているもの。恋って、こういうところが可愛いなと思います。好きな人と話す時間だけが、恋じゃない。その人に話したいことを見つけながら過ごす時間も、ちゃんと恋なんだと思います
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フィルター

フィルターとは、液体・気体・光・信号・情報などから不要な成分を取り除き、必要なものだけを通す装置や仕組みを指します。フィルターだけでも、空気清浄器、エアコン、掃除機、洗濯機、浄水器、カメラ、サングラス、コーヒーフィルター、電子フィルター、情報・ソフトフェアのフィルターなどのワードがあります。なぜ、いきなりフィルターが出てくるのと思った方!ご興味のある方は最後まで読んでいたたでけると嬉しいです。今期はハマっているドラマ「Tシャツが乾くまで」の初回で、好きな人フィルターという発言が出てきたから、気になって調べてみました。好きな人フィルターとは、相手が想像以上に魅力的に見える恋は盲目を現代風に言い換えたワードなんですね。色メガネ、ぼかしフィルター。好きになってしまったら、相手のことが良く見えることって意味で、めっちゃ分かります。夢中になると、フィルター掃除ができなくなり、沼りませんか?自分で分かっていてもフィルター掃除をしたくなかったり、他者の相談してフィルター掃除をしないといけないなと思ったり。なんか奥深いな。好きな人フィルターを外すことは簡単なことではないと思います。今悩んでいて、少しでも引っかかる何かがあれば、その些細な気づきを大切にしてほしいと思います。気づきは、先へ繋がっていきます。今回のT乾(Tシャツが乾くまで)は、正直もどかしい気持ちで観ていました。人間心理に興味のある方は、おすすめしたいし考えさせられる内容です。
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第167話|浮き輪肉🛟撃退作戦!右と左が行方不明になった日🤣】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、最近お家の中で始めた「運動」のお話です。この連日の猛暑。「外に出て歩こう!」なんて気には、到底なれませんよね。でも、お家で過ごす時間が増えると「ちょっとは体を動かさなきゃなぁ……」と思うわけです。そこでYouTubeを開いてみると、出てくる出てくる!「脂肪燃焼!」「浮き輪肉🛟撃退!」「超簡単!これなら続けられる!」もう、私の心をくすぐる魅惑の言葉ばかり!「よし、これやってみよう!」と気合いを入れて動画を再生してみたのですが…………全然ついていけません!はい、手を右!足を左!次は前!サッ、サッ、とはいステップ!もう途中から、右も左も完全に行方不明です🤣手も足も「あの……今、私はどこに行けばいいんですか?」状態。動画の中のお姉さんは、とびきりの笑顔で軽やかにサッサッと動いているのに、私はひとりでお部屋の中でドタバタ!ドタバタ!途中から自分の動きがおかしすぎて、大爆笑して動きが止まってしまいました。でも不思議なことに、スクワット系になると「これはいける!」ってなるんです。ダンスのリズム感はゼロだけど、地道な上下運動なら任せてください!それにしても、今どきの若い方のダンスって本当にすごいですよね。あのしなやかな腰の動き、あのキレ……一体どうなっているんでしょう?私が同じように腰を振り回したら、キレが出る前に一発で腰を痛めそうです🤣でもね、完璧についていけなくても、体を動かすだけで最高の気分転換になります。ちょっと汗をかいて。自分のドタバタぶりにちょっと笑って。「今日も動いた〜!」それだけで、もう十分合格点ですよね。浮き輪肉🛟が撃退できたか
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恋する心の観察ノート 第3話

返信する前に、何度も文章を直してしまう好きな人にLINEを返す時、たった一通なのに、なぜかすごく時間がかかってしまうことがあります。書いては消して。また書いて。少し直して。やっぱり違う気がして、また消してしまう。「これ、重いかな」「そっけなく見えるかな」「もう少し可愛くした方がいいかな」そんなことを考えているうちに、たった1通の返信がどんどん難しくなってしまいます。普段なら、何も考えずに送れる言葉なのに。好きな人が相手になると、ひとつの言葉にも、少しだけ勇気が必要になります。たとえば、「うん」だけだと冷たいかなと思って、「うん、そうだね」にしてみたり。絵文字を入れるか迷ったり。♡をつけたいけれど、さすがにわかりやすすぎるかなと思って、そっと消してみたり。送る前の画面には、誰にも見えない小さな迷いがたくさんあります。本当は、ただ嬉しいだけなのに。連絡が来たことが嬉しくて、すぐ返したいくらいなのに。でも、すぐ返しすぎると、待っていたみたいに思われるかな。少し時間を置いた方がいいかな。そんなふうに考えて、スマホを握ったまま、指が止まってしまう。恋をしている時のLINEって、ただの連絡じゃなくなるんですよね。そこには、嬉しさも、恥ずかしさも、少しの不安も混ざっています。何気ない一文なのに、その奥にはちゃんと「好き」が隠れている。だから慎重になるし、だから何度も直してしまう。送信ボタンを押したあとも、少しだけ落ち着かなくて。「変じゃなかったかな」「ちゃんと伝わったかな」なんて、送った文章をもう一度見返してしまう。そして、既読がつくまで、また少しだけ心がそわそわする。恋って、本当に小さなこ
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2026年8月 近況

こんにちは、ここのところ何かと忙しい日々を送っていました。それは、本業の仕事(パート)は、まだ時間も決まってるので、色々予想もつきやすいので、いいのですが、それ以外の部分で、イレギュラーなことが重なっていたので、より忙しさを感じて日々をこなすので精一杯でした。その中のひとつ、放送大学の1学期の単位認定試験。今回は4科目受けていました。感情人格心理学、障害者障害児心理学、今日のメンタルヘルス、福祉心理学。どの科目も、過去の福祉の仕事や、今の私の状況(ココナラ活動、身近な人の死)と接点が多い内容だったので、ダウン症や自閉症の内容を見ては懐かしさを感じ、身近な人の死を経験してその時にどうしたらよいか,何が懸念していくといいのか、そして人に寄り添い、サポートするには、幅広い知識が必要なんだと体感しながら学ぶことができたように思います。そして来月控えている、子宮筋腫の手術。このために、まずはお薬飲んで筋腫を小さくしようということで、レルミナというホルモン剤を30日分、つい最近やっと飲み終えました。これが…。もう…。今まで、お腹を触ると、固い塊がどんどんせり出してきていて、ああこれが子宮筋腫か…とゆっくりゆっくり10年以上育ててきてしまっていました。寝る前にお腹さすっては。いつも同じ場所に筋腫がいるのを感じて。これ以上大きくならないように願って。それが、レルミナ服用して、不正出血が出始めたあたりから、瞬く間に硬い塊が、小さくなっていくのがわかりました。毎月通ってた鍼灸師さんも固い塊がなくなっていくことに気づいて、こんなになくなるんだと一緒にびっくりして。レルミナを飲み終える頃、その薬の副作
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ちょっと不思議だったこと

こんにちは、話し相手・悩み相談の出品をしております眞紗矢です今日はお盆でもありますし、鬼籍に入った祖母にまつわる、私の不思議体験をご紹介します(画像は眞紗矢の思い出の夏休みをジェミニさんが描いてくれました)コロナパンデミックが起こる少し前のころだったかな、と記憶していますがその日は母方の叔母を訪問する約束をしていました叔母は腎臓を患い、人工透析をしていて、その頃は車いす生活で外出もままならない状態でしたが若いころはたくさんあそんでもらって、大好きな叔母でしたので私が成人してからも時折寄らせてもらったりしていたのでした叔母宅に向かうべく身支度を整えたり、お土産を確認したりしていたときのこと、本棚からポトッと音がして何かが落ちたようなのです見に行くと、ちょっと古くなって端っこが黄ばんだ封筒が落ちてました”なんだ、これ?”と思って中身を見ると…亡くなった祖母と、訪問予定の叔母と、いとこと私が祖母宅の玄関前で撮影した写真が入ってました本棚にはしっかり本が隙間なく収納されていて封筒がそこにしまってあったことなど私も覚えていなかったのにいきなりどうやって落ちてきたのか?不思議だったのですが怖いとか思う前に「おばあちゃん?」と声にしてしまいました「おばあちゃん、これ、おばちゃんに持って行ってって意味なんだね?わかったよ、持っていくからね」とだれもいない空間に向けて話しかけました叔母のところに着いて「ちょっと不思議なことがあったんだけどさ」と言いながら封筒を手渡しましたその封筒は叔母がかつて勤めていた会社のもので「あら?〇〇支社って書いてある、なつかしい~」と言って叔母は喜びました中身の写真を
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信頼と尊重のある人間関係で、ゼッタイにしていること

相手の行動を見て、「は?なんでそんなことするの?」「もっと良い方法があるのに」「もしかして、悪意がある?」こんなふうに、行動の根拠を想像することなく、「何も考えずにやっているに違いない」と思い込んでしまったり、悪意があるように感じたりするようなことはありませんか?逆に、別の相手の行動を見て、「きっと何か理由があるんだろう」「その行動の根拠はなんだろう」「どんな意図で、それを選択したんだろう」そう考えて、相手の心の内を知りたいと思えるようなことはないでしょうか。その違いって、何なんだろう。考えてみました。それは、心から信頼している相手と、まだ信頼できるところまでいっていない相手。その違いかもしれません。相手が、自分の価値観とは違う行動や選択をしたとしても、「この人がすることなんだから、きっと何か意味があるはず」そう思える。「なぜそんなことをしたんだろう?」と相手の行動の理由を知りたくなる。そこから、新しい発見や視野が広がることもあるかもしれません。だからこそ、どんな時にもまずは相手の理由を聞いてみる。そこに、本音が隠れているかもしれない。きっと、話はそれから🌱これは、大人にも子どもにも。どんな人間関係にも当てはまることですね。あかり♡心の小部屋
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第159話|6年ぶりの機種変更。便利さの中で思い出した「人と人」の温もり📱✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「便利になった時代だからこそ感じたこと」についてお話ししてみたいと思います。昔、私はショップ店員として働いていたことがありました。お客様が商品を手に取りながら、「これとこれ、どっちがいいかな?」「使い方はどう?」と、たくさん質問をしてくださっていたんですよね。一緒に悩みながら、「あーでもない、こーでもない」とおしゃべりして商品を選ぶ時間。最後に「今日は一度考えます!」とお持ち帰りになるお客様を見送りながら、「きっとネットで探して買うんだろうなぁ。」なんて内心思いつつも、そんなやり取りも含めて楽しい時間⏳でした。そんな私が今、なんと6年ぶりにスマホの機種変更を考えています!調べてみると、今はネットで申し込めば事務手数料もかからず、自宅に届いて自分で初期設定をすれば完了するのだとか。昔ならお店で実際に実物を触りながら、店員さんに手取り足取り質問して選んでいたのに……本当に家にいながら何でも完結する、便利な時代になりましたよね。でもね、その便利さを実感すると同時に、ふと小さな寂しさも感じたんです。昔のお店で買っていたのは、単に「モノ」だけではなかったんですよね。分からないことを尋ねて、一緒にあーだこーだ考えてもらって、最後に交わす「ありがとうございました」「ありがとうね」という何気ない言葉。商品と一緒に、安心感や笑顔という「温かいサービス」を受け取っていたんだと思うのです。今は知識や情報なら、ネット検索やAIで一瞬で調べられる時代です。だから、これからの時代にどんどん価値が高まっていくのは、「人と人との対話の時間⏳」なのかもしれません。
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恋愛 

8月に突入してから早くも1週間が経過しました。ここ最近、ドラマの「Tシャツが乾くまで」にハマっています。※ここから先は、まだ観ていない人もいるかもしれないので、ネタバレ注意です。知りたくない人は閲覧をお控えください。脚本家の生方さんのドラマは、silentや海のはじまりなどの作品の方で、人間心理を考えさせられる内容です。明らかな答えはすぐに出さないけど、この言葉の意味はこういう意味なのかなと伏線が張られることがあります。昨日は、Tシャツが乾くまでをリアルタイムで観ました。蒼井優さんの電話のシーンの演技には圧巻でした。電話越しに泣いてしまうのを悟られないように話す時がリアルに表現されてるように感じました。あとは、嘘はいけない。言いたくないことは言わなくていい。みたいなセリフだったと思いますが、これにはグッときました。確かに、嘘はいけないです。でも、言いたくないことは誰にだってありますよね。夫婦や家族でもどこまで自分が話したいかです。結局は、当の本人達がどうしたいのか、どうであれば幸せの形になるのか。と考えさせられた回でした。以前から、私のメッセージで恋愛に触れた内容のご質問をいただくことがあるので、恋愛相談のカテゴリーがあった方がいいのかなと自分なりに考えてみました。実は、1ヶ月くらい考えて、やっとこさ恋愛の専用ページを出品しました。今は、子育て中心の生活になっていますが、独身時代には、恋愛が上手くいかずよく悩んでいました。友達へも恋愛の悩みをよく相談していました。恋愛の話も共有させてもらえたら嬉しいです。
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なぜか道をよく尋ねられる私~その2~

こんにちは、話し相手・悩み相談の出品をしております眞紗矢・まさやです先日投稿した「なぜかよく道を尋ねられます・・・」のブログの回数がどんどこと伸びていました投稿した本人的には どゆこと(・・? 状態ですが、ちょっと気づいたことがあり、書いてみたいと思います例によってまたまた道を尋ねられました年齢的には30~40代くらいのオフィスワーカー男性4人連れですそれぞれがスマホを手にしてあーでもないこーでもないと言っているところへわたしが通りかかったのです以下、A氏・B氏・C氏・D氏といたしましょうA氏「すみません(;’∀’) ここから〇〇病院へはどうやって行けばいいんでしょうか?」まさや「〇〇病院だったら、この駅ビルを通り抜けた先の通路を通るのが早いですよ」B氏「えっと~いま、ぼくたちが居るのは~?」まさや「ここは駅前デッキの2階の△△側です」C氏「ちなみに□□へはどうやって行けば?」まさや(なんや、〇〇病院じゃないんか?と思いつつ)   「□□なら、地上へ降りて、そこの道を歩いていった方がいいですね」D氏「ご親切にすみません!」てな会話が繰り広げられましたスマホの位置情報やMAPはとっても便利で、彼らもその情報に頼っていたわけですが表示は二次元で平坦なので、駅前のデッキを使った方がいいのか?地上からが便利なのか、地下通路がつながっているのか?という情報が見つからないようなんですね(・_・;)わたしはスマホでは伝えきれない補足情報を彼らに伝えてあげていた、ということですそれにしても、わたしの頭上にフラグでも立っているのか?顔に「わたしに聞いて!(*^^)v」とでも書いてあるのか?わたし
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恋日記 第6話

ただ、名前を呼びたくなる日があります。用事があるわけじゃないのに。何かを頼みたいわけでもないのに。ただ、ふと、好きな人の名前を口にしたくなる。「ねぇ」そう呼ぶと、「なに?」って、彼がこっちを見る。その瞬間、少しだけ恥ずかしくなって、「ううん、ただ呼びたかっただけ」そう答える。彼は少しだけ笑って、「なにそれ」って言う。本当に、何でもない会話です。特別な言葉をもらったわけでもない。甘い約束をしたわけでもない。ただ名前を呼んで、ただ返事をしてくれただけ。それなのに、心がふわっとあたたかくなることがあります。恋って、大きな出来事ばかりじゃないんですよね。好きって言われた日。手をつないだ日。会えた日。もちろん、そういう日も嬉しい。でもそれと同じくらい、何でもない瞬間に幸せを感じることがあります。隣にいる彼の名前を、小さな声で呼べること。呼んだら、ちゃんと振り向いてくれること。その何気なさが、すごく愛おしく感じる日があります。名前って、不思議です。他の人が呼んでも何でもないのに、好きな人の名前になると、それだけで少し特別になる。文字で見るだけで、心が反応してしまったり。声に出すだけで、少し近くに感じたり。何度も呼んでいるはずなのに、そのたびに少しだけ照れてしまったり。恋をしている時の心は、本当に小さなことで動きます。ただ隣にいるだけで嬉しい。ただ返事をしてくれるだけで嬉しい。ただ笑ってくれるだけで、今日が少し優しくなる。そんな日があるんです。今日は、用事もないのに名前を呼んでしまった自分を、少しだけ可愛いなと思いました。好きな人の名前を呼びたくなるくらい、心がその人を近くに感じていたんだと
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もっと、熱くなれよ! M岡さんに会ったときの話

こんにちは、話し相手・悩み相談の出品をしております眞紗矢です先日投稿した「いまどこ、しゅうぞう?」のブログに反応があったことに味をしめまして(`・ω・´)ゞM岡S造さんにお会いしたときのお話しを動画でご紹介しています尚、オトナの事情で、M岡さんの写真は使っておりません動画中に出てくる写真は当時撮影してきたものですよろしければご覧ください本日も20時から待機しております(^▽^)/気になった方、どうぞお声がけくださいね
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第149話|修学旅行の朝「行かない」。急遽跳び乗った新幹線と京都二人旅🚄】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、三男の風🌪️が小学6年生だった頃の「ちょっとハプニングな思い出のお話」です。修学旅行🚄の日の朝。突然、三男風🌪️が「……修学旅行、行かない。」と言い出したんです。直前にお兄ちゃんから何かを言われたのがきっかけだったようですが……詳しい理由は覚えていません。でもその時の三男風🌪️にとっては、どうしても行けないくらい心が固まってしまっていたんですよね。困り果てて、学校へ「今日、修学旅行へ行けなくなりました」と電話をかけました。電話を切ったあとにふと思ったんです。みんないつも通り京都から帰ってきたら、学校で楽しかった思い出話で持ちきりになるなぁ……。その輪に入れなかったら、この子はもっと辛い想いをするかもしれない。そう思った瞬間、私のスイッチが入りました!「よし! 私と二人で京都へ行こう!✨」そう思い立ったら即行動! 固まる三男風🌪️を連れて、急遽新幹線へ飛び乗りました🚄私自身、京都なんて実に20年ぶりくらい💦バスの乗り方もチケットの買い方もさっぱり分からず、新幹線の中で必死にスマホ検索しながら焦りまくり🤣「とりあえず、清水寺と金閣寺だけは絶対に制覇するぞー!」という大雑把な旅のスタートでした。現地で写真を撮ったものの、三男風🌪️の表情はどこか浮かない顔。金閣寺の近くでは偶然学校の観光バスも見かけましたが、無理に合流させたりはせず、私たちは二人のペースでゆっくり京都を回りました😊京都タワー周辺をのんびり歩いたり、二人でおいしいお昼ごはんを食べたり。今振り返ると、あのバタバタの二人旅も本当にかけがえのない宝物だなぁと思います。学校の修学旅
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夜に読む、恋の記憶 第8話

スマホの写真を整理していた夜、彼の写真が出てきました。消したはずだったのに。忘れたふりをしていただけで、ちゃんと残っていました。写真の中の彼は、少しだけ照れたように笑っていました。たしか、あの日はたいした予定もない日でした。駅前で待ち合わせをして、なんとなく歩いて、途中で見つけた小さなカフェに入りました。彼は甘いものが苦手だと言いながら、私のケーキをひと口だけ食べました。「思ったよりおいしい」そう言って笑った顔が、なんだか可愛くて。私は思わず、スマホを向けました。「撮らないでよ」そう言いながらも、彼はちゃんとこっちを見てくれました。その写真でした。あの時は、この写真を何度も見返す日が来るなんて、思っていませんでした。会えない日も、少し寂しい夜も、その写真を見ると安心できました。ちゃんと一緒にいた日がある。ちゃんと笑ってくれた日がある。ちゃんと私の隣にいてくれた日がある。そう思いたかったのかもしれません。でも、いつからか、その写真を見るたびに苦しくなりました。もう戻れない時間なのに、画面の中だけはずっと優しいままで。写真の彼は、私を傷つけませんでした。冷たい返事もしない。約束を曖昧にしない。急に遠くなることもない。だから余計に、手放せなかったのだと思います。その夜、私は写真を開いたまま、長い時間ぼんやりしていました。消そうかな。何度も思いました。でも、指が動きませんでした。消したら、あの時間まで嘘になってしまうような気がしたんです。好きだったことも。嬉しかったことも。隣にいられて幸せだったことも。全部、なかったことにするみたいで、できませんでした。でも本当は、写真を消せなかったん
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出会うタイミング

昨日のブログに触れていた左眼の瞼の腫れについて、今朝から赤みは消失し、腫れは引いてきました。薬効あり~もう完治しそうです🙌そしていきなり習い事の話になりますが、現在、子どもをピアノ教室へ通わせています。私が習っていた経験から、音楽に触れさせたくて始めました。子どもは、男子ですが年長の時から始め、その当時の先生の紹介から今の先生に出会いました。どちらの先生もとても素敵な方で、お話しているだけで、心が綺麗になっていく感じがします。電車での移動で少し距離のある場所ですが、良い先生に出会えたので通い続けています。そのピアノ教室の帰りにあった出来事です。電車を降りて、ホームに辿り着いた時、後ろからトントンと私の肩を軽くたたく人がいました。この場所でこの時間に誰だと、恐る恐る振り返ると・・・。そこには息子が、幼稚園時代にお世話になっていた一人の職員さんでした。私が、送迎でお顔を合わす度に、よく声を掛けられ世間話をしていました。お話をすることが好きな方だったので、その時もよく話を聴いていた私。もう卒園して1年半程経つのに、挨拶だけかと思いきや、立ち止まってご自身の近況をお話されました。その方も思いが溜まっていたのか、ぶわぁーーーとマシンガントークをされて私が聴いてもいい情報なのかな。とも思いながらもお話をされていました。息子は、以前にその方をホームで見かけたと言っていたのですが、私が見つけることができず、今回出会ったことで同じ電車に乗っていたことが判明しました。いつもと少し違う車両で、ホームから降りる階段のタイミングを少し変えた日にでした。1分1秒ずれていたら、出会いませんでした。不思議なタ
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夜に読む、恋の記憶 第6話

花火大会の日、私は少しだけ早く家を出ました。慣れない浴衣を着て、何度も鏡の前に立って。髪も、いつもより丁寧に結びました。彼に会ったら、何て言われるかな。似合うねって、言ってくれるかな。そんなことを考えながら、駅まで歩きました。待ち合わせ場所には、彼が先に来ていました。私に気づくと、少しだけ笑って、「浴衣なんだ」そう言いました。それだけでした。でも私は、その一言だけでも嬉しかったんです。人が多くて、歩くたびに肩がぶつかりました。屋台の匂い。遠くから聞こえる太鼓の音。誰かの笑い声。夏の夜は、少しだけ特別に見えました。彼は時々、「大丈夫?」と振り返ってくれました。そのたびに、私は小さくうなずきました。本当は、手をつないでほしかった。人混みではぐれないように、自然に手を伸ばしてくれたらいいのに。そう思いながら、私は彼の少し後ろを歩いていました。花火が上がる少し前、彼が言いました。「ここ、見やすいかも」川沿いの少し空いた場所に、ふたりで並びました。夜空に、最初の花火が上がりました。大きな音がして、空が一瞬だけ明るくなりました。きれいだね。そう言おうとして、隣を見ました。彼は花火を見ていました。その横顔が好きでした。隣にいるのに、少し遠い人みたいでした。花火が何度も上がるたびに、周りの恋人たちは自然に寄り添っていました。肩を寄せたり、手をつないだり、写真を撮ったり。私は、彼との距離を少しだけ近づけたくなりました。でも、できませんでした。彼の隣にいるのに、彼女みたいにはなれない。そんな気がしていたからです。帰り道、駅まで歩きながら彼が言いました。「今日、楽しかったね」私は笑って、「うん」と答
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2026年7月 自分の近況です。

こんばんは、直近の記事が思いの外たくさんの方に、見ていただけたので、ブログupしてよかったと思いました。今月、7月は…プライベートがなかなか忙しくて、通話待機もほとんど出来ずでした。それでも、お声がけ頂いた方と、タイミングがあったので、サービスを無事に提供できてホッとする場面も何度もありました。本当にご縁を頂き感謝しております。忙しかった理由、背景について…。通信大学のテスト7月半ばに、控えているのにもかかわらず、勉強が予定のようには進んでおらず、7月入った当たりから、猛勉強モードでやってきたことと、6月終盤からパートナーの代わりに色々と手続きすることがあり、さらに今まで10年以上様子見できていた子宮筋腫をやっつける展開も加わって、そのための受診と…で気を張るような1ヶ月でした。その辺一帯が、7月22日に終わって…。子宮筋腫の手術は、もう少し先です。回避型だけでなく、仕事や将来のことや過去の事で モヤモヤしている方向けの記事、そして子どもがいない40代女性としての思うことについても今後合間見てupしたいなと今は思っております。最後まで見てくださってありがとうございます。後わずかな7月を、ゆっくり味わっていきましょう。Love yourself , Love  myself 🐈🐈‍⬛
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夜に読む、恋の記憶 第3話

彼に会えるのは、いつも夜でした。仕事が終わったあと。友達との予定が終わったあと。街の灯りが少し静かになった頃。「今から少し会える?」そのLINEが来ると、私はいつも急いで支度をしました。本当はもう部屋着だった日も。お風呂に入ったあとだった日も。明日が早いとわかっていた日も。それでも、彼に会えるならと思って、鏡の前に立ちました。駅前のコンビニで待ち合わせをして、少しだけ歩いて、たわいもない話をして。彼は優しかったです。寒くない?眠くない?無理してない?そう聞いてくれるたびに、大切にされているような気がしました。でも、私は一度だけ聞いたことがあります。「今度、お昼に会えたりする?」彼は少しだけ笑って、「うん、今度ね」と言いました。その「今度」が、私はすごく嬉しかった。昼間に会えるなら、ちゃんとした約束みたいで。誰かに隠れているわけじゃないって、思える気がして。でも、その今度は来ませんでした。会えるのは、やっぱり夜だけ。彼からのLINEは、いつも急でした。「今日、会える?」そのたびに私は、予定をずらしたり、眠気を我慢したり、少しだけ無理をしました。嫌じゃなかったんです。好きだったから。会えるだけで嬉しかったから。でも、帰り道になると、いつも少しだけ寂しくなりました。楽しかったはずなのに、胸の奥がすうっと冷えるような感じがしました。私は彼の夜には入れていたけれど、彼の毎日には入れていなかったのかもしれません。そんなことを思ってしまう自分が、少し嫌でした。ある夜、彼からまたLINEが来ました。「今から会える?」私は画面を見たまま、しばらく動けませんでした。会いたい。すごく会いたい。でも、
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夜に読む、恋の記憶 第2話

日付が変わる少し前から、スマホを何度も見ていました。今日は、彼の誕生日。去年は、0時になった瞬間に、「お誕生日おめでとう」と送った。彼から返ってきた、「一番乗り。ありがとう」その言葉が嬉しくて、なかなか眠れなかったことを覚えています。でも今年は、もう送る理由がありません。連絡を取らなくなってから、何か月もたっていました。それでも、誕生日だけは忘れられなかった。23時58分。LINEを開いて、彼の名前を探しました。トーク画面には、最後に交わした言葉が残っていました。「元気でね」そのあとに、彼から返事はありませんでした。私は文字を打ちました。「お誕生日おめでとう。元気にしてる?」少し考えて、最後の一文を消しました。「お誕生日おめでとう」これだけなら、送ってもいいかな。もう未練なんてないように見えるかな。ただのお祝いだって、思ってもらえるかな。時計は、もう0時を過ぎていました。送信ボタンに指を置いても、どうしても押せませんでした。本当は、誕生日を祝いたかっただけじゃない。返事がほしかった。私のことを、少しでも思い出してほしかった。もしかしたら、「久しぶり」その一言から、また何かが始まるかもしれない。そんな期待が、心のどこかに残っていました。だから送れなかった。何も返ってこなかった時、もう一度傷つくのが怖かったんです。しばらく画面を見つめてから、打った言葉を全部消しました。真っ白になったメッセージ欄を見て、少しだけ寂しくなりました。でも、不思議と涙は出ませんでした。今年は祝わなかったんじゃない。心の中で、ちゃんと祝って、送らないことを選んだだけ。「お誕生日おめでとう」心の中で、そっとつ
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夜に読む、恋の記憶 第1話

彼と最後に会った日は朝から雨が降っていました。駅までの帰り道、彼は何も言わずに傘を私の方へ傾けてくれました。彼の右肩だけが、少し濡れていた。「そっち、濡れてるよ」そう言うと、「大丈夫」彼はいつものように笑いました。その笑顔を見て、まだこの人の隣にいてもいいような気がしてしまったんです。でも駅に着くと、彼は改札の前で立ち止まりました。「じゃあ、また」いつもと同じ言葉でした。私も、いつもと同じように、「うん、またね」そう答えました。本当は、聞きたかった。次はいつ会えるの?今日、何か言いたいことは、なかった?それだけ、聞けなかった。彼が振り返らずに歩いていくのを、私は改札の向こうから見ていました。スマホが鳴ったのは、家に着いて少したってからでした。「傘、そっちにあるよね」その一言だけ。彼の傘は、私の手元に残っていました。返さなきゃ。そう思いながら、会う約束をする理由ができたことに、少しだけ安心しました。でも、その傘を返す日は来ませんでした。連絡は少しずつ減って、いつの間にか、なくなりました。玄関に置いたままの黒い傘を見るたび、何度も思います。返したかったのは、本当に傘だけだったのかな。言えなかった寂しさも。聞けなかった言葉も。「またね」を信じていた自分も。全部、あの日の雨の中に置いてきてしまった。それでも長い間、その傘を捨てられませんでした。彼を待っていたわけではありません。ただ、あの恋が終わったと認めるのが、少しだけ怖かった。あの日の「またね」は、結局、最後の言葉になりました。心葉(ここは)♡   *これからもココナラブログで、心に残っている恋の記憶(連載10話)を、少しずつ綴って
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思いがけない出来事

皆さん三連休はいかがお過ごしですか?昨日、義両親と食事会をしました。その際、先日誕生日を迎えた夫に、サプライズで万年筆をプレゼントしました。2ヶ月前から義両親に協力を得て、コソコソ誕生日プレゼントを一緒に選びに行ったり、打ち合わせしたりと、誰にも言わずに計画していました。驚きと同時にとても喜んでくれたので、サプライズは大成功!!夫の誕生日自体は、既に済んでいたので、私からは腕時計をプレゼントしています。ここだけの話、私の方が、夫より少し年上になりますが、出会った時は夫が25歳だったのに時の流れは速いなと感じています。夜にいい気分で帰ってきて、リビングのエアコンを作動させたところ、なっなんと・・・エアコンが全く作動しないじゃないですかーーー😨😨😨説明書読んだら、多分故障💦まだ新調して3年経たないくらいなのに。3連休真っ只中のため、修理業者の対応も最短木曜日になるぽくて。こちらが、木曜日は難しいから金曜日に来てもらうしかない。それまで、個室のエアコンで過ごしていますが、もう一つは、リビング横の個室のエアコンもしばらく作動させていなかったせいか、そのエアコンでさえ全く作動しません。リビングにエアコンが無いのは正直やばいですね。熱中症警戒アラートとか表示を見ると、エアコン1台でぎりぎりの生活な感じがして焦ります。こんな経験はありますか?エアコン修理が来るまでに、めっちゃいいって対策があれば教えていただきたいです!これ以上壊れないでー。
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点 第9話

恋のお話をお聴きしていると、本当は愛されたいのに、愛されることを少し怖がっている方がいます。優しくされても、「本当に?」と思ってしまう。大切にされても、「いつか離れていくかもしれない」と不安になる。嬉しいはずなのに、素直に受け取れないことがあります。心葉は、そんなお話を聴くたびに思うんです。幸せって、慣れていないと少し怖いものなのかもしれないなって。ずっと我慢してきた人ほど、急に優しくされると戸惑います。ずっと不安な恋をしてきた人ほど、安心できる恋を疑ってしまいます。それは、ひねくれているからではありません。また傷つきたくなくて、心が自分を守ろうとしているだけなのだと思います。幸せに近づいていく人は、幸せを一気に信じようとしません。少しずつ、受け取る練習をしています。「ありがとう」と言ってみる。嬉しかった気持ちを、なかったことにしない。優しさを疑う前に、少しだけ感じてみる。それだけでも、心は少しずつ変わっていきます。愛されることに慣れていない時、不安になる自分を責めなくていいです。疑ってしまう日があってもいい。怖くなってしまう日があってもいい。でも、優しさを受け取ってみたいと思えたなら、その気持ちも大切にしてあげてください。あなたは、幸せになっていい人です。愛されることを、少しずつ信じていっていい人です。心葉(ここは)♡恋で苦しい気持ちをひとりで抱えている時は、電話相談で心葉(ここは)♡がお話をお聴きしています。
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第135話|そっぽを向いたひまわり🌻と、私らしさの夏さんぽ🌻】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日は、「みんな同じなのに違う」というお話です。先日、ひまわりを見かけました🌻ひまわり🌻って、みんな同じ方向を向いていますよね😊一面に広がる黄色の世界。だからこそ、あれだけ人を感動させるのかもしれません。でも私は、思ったんですよ。たまには、そっぽを向いているひまわりが🌻いても面白いのに🤣背がひょろーんと高かったり。違う色のひまわり🌻がいたり。そんなひまわり🌻がいたら、私はきっと立ち止まって見てしまうと思います😊人も同じなのかもしれませんんね。みんなが同じ方向を向くことで、大きな力になることもある。でも、違う考えや違う個性があるから、「あっ!こんなのもありなんだ😊」と、新しい発見が生まれる。社会の成長って、そこから始まるのかもしれません🌻最近、ココナラを見ていても思うんですよ。みんな同じ「電話相談」なのに、一人として同じ人はいません😊優しく寄り添ってくれる人。元気をくれる人。静かに話を聞いてくれる人。それぞれ違う個性があります。だから、「私はこの人が好き😊」が生まれるんでしょうね。もし、みんな同じだったら、選ぶ楽しさも、出会う喜びもないのかもしれません。私も、たくさんのひまわり🌻の中で、ちょっとだけ違う方向を見ている、そんなひまわり🌻なのかな🤣みんなと同じ方向ばかり向いていたら、少し息が詰まってしまうんです💦でも、そんな人がいるからこそ、新しい景色が見えることもある😊そう思うと、自分の個性も悪くないのかなと思えます🌻今年の夏🍉は、どんな景色に出会えるかな😊60歳乙女🩷ココナラの森🌳夏さんぽ🌻がスタートです。「周りと同じようにできない自分は、ど
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第133話|鳥小屋を飛び出して、広い空を飛んでみたい😊🕊️⏳】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、最近会社の人から聞いたある言葉から、私のこれまでの7年間と、これからの未来について色々と考えさせられたお話です。以前、会社の上司から「会社には会社のルールがある」と言われたことがありました。もちろん、その通りだと思います。たくさんの人が集まる組織だからこそ、同じ方向を向いて進むための共通のルールは必要。それは私だってよく分かっているんです😊でもね、最近ちょっと会社の人とお話をする機会があって。今の上層部の方針は、「場の空気を乱すような人を、どんどん排除していく方向」なんだと耳にしました。その話を聞いた瞬間、私の頭の中でいろんな出来事が繋がった気がしたんです。あぁ、だから……私の何気ない雑談から退職の話までが、まるで急かされるように、たった一日で一気に進んだんだな、って。もちろん、「もうここを辞めよう」と自分の意志で決めていたことなので、一切の後悔はありません😊でも、「私って……そんなに職場の空気を乱していた人間だったのかな?」って。よ~く自分の心に問いかけてみたら、私はただ、「なんかここ、違うな」「もう少し自由に、自分の意見が言えたらいいのにな」「もっと自分らしく、のびのびと働きたいな」って、そう願っていただけだったんです。人間って、一人ひとりみんな感じ方が違います。同じオフィスにいたって、クーラーの風が「寒い」と感じる人もいれば、「暑くてたまらない」と感じる人もいる。それと同じように、今の会社が「ものすごく居心地がいい」と感じる人もいれば、「息が詰まりそうなくらい息苦しい」と感じる人だっている。ただ、それだけのことなんですよね。
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点 第5話

恋のお話をお聴きしていると、「好きだから、やめられないんです」というお気持ちに出会うことがあります。好きだから待ってしまう。好きだから許してしまう。好きだから、少し苦しくても離れられない。その気持ち、私はとても自然なことだと思います。好きな人のことって、簡単に割り切れないですよね。もう少しだけ信じたい。今度こそ変わってくれるかもしれない。本当は私のことを大切に思ってくれているはず。そう思うと、心がなかなか離れられないことがあります。でも、私はお話を聴きながら、そっと思うことがあります。好きだからこそ、一度立ち止まってもいいんじゃないかなって。立ち止まることは、嫌いになることではありません。あきらめることでも、冷たくなることでもありません。ただ少しだけ、彼ばかり見ていた目を、自分の心にも向けてあげることです。この恋の中で、私は笑えているかな。安心できているかな。私ばかり我慢していないかな。そうやって、一度、自分に聞いてあげる。幸せに近づいていく人は、好きな気持ちだけで突っ走りません。好きなままでも、ちゃんと自分の心を確認できる人です。彼が好き。でも、苦しい。彼を信じたい。でも、寂しい。この人がいい。でも、このままの私で大丈夫かな。そんなふうに、気持ちが揺れる日があってもいいと思います。恋は、白か黒かだけではありません。好きだから全部受け入れる。苦しいなら全部終わらせる。そんなふうに、すぐに答えを出さなくてもいい。一度立ち止まる時間があるから、見えてくる本音があります。本当は、もっと大切にされたかった。本当は、安心できる言葉がほしかった。本当は、ひとりで頑張る恋に疲れていた。その気
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方向性 

ここ最近、梅雨が明けた地域があり、早くも暑い夏を感じています。今年も気温40℃の日が来るのかなと恐ろしいです。熱中症には気をつけたいです。そして、やっとこさポートフォリオにボイスサンプルを載せることができました。私の声がどんな感じかイメージがつくかなと思います。よかったら聴いてください。さて、今日は最近の出来事をちょこっと記載します。子どものことです。今年の2月に風邪をこじらせて、肺炎になりかけて入院したことがありました。流行りのウイルス検査したけど陰性。結局何のウイルスか分からないけど、予期せぬ入院には慌てた次第でした。もともと乳製品アレルギー持ちだし、風邪を引くと気管支に影響するタイプで、コントロールができなくなると、肺音がヒューヒューいってました。呼吸機能の検査もしたけど、異常なしで、喘息の診断は受けてないという状態でした。入院の時期から現在まで、息が上がったり、月1に風邪を引いたりと、何だかすっきりしない・・・と結構病院にかかってました。つい最近、決断したことがあります。呼吸機能安定のために、自宅での吸入療法を開始しました。まだ小学2年生なので、きちんと吸えるのか。毎日管理ができるのかと不安でしたが、本人が結構前向きに頑張ってくれているので、それだけで救われました。決して悪いことではないし、身体が良くなるための治療の薬なんだと声掛けをし、本人も納得しています。治療は、本人の理解と同意が得られないと始まらない。また、手助けが必要な子どもや介護が必要な方は、家族の協力が、最も重要です。自分のことを後回しにしがちになり、疲れがどっときますよね。私も子どもの症状があると心配で眠
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「普通」に縛られない。その先に、自分らしい答えがある。

私は、「普通だから」「みんなやってるから」という理由だけで何かを決めることが苦手です。「こうすべき。」「こうせなあかん。」「普通はこう。」「あんただけやで。」そんな言葉を何度も言われてきました。そのたびに思っていました。「なんで、そのとおりにせなあかんねん。」「その『普通』って、誰の基準やねん。」もちろん、ルールやマナーは大切です。でも、「普通」という言葉だけで人を型にはめたり、新しい挑戦を否定したりすることには違和感があります。新しいことを始めると、「やめとけ」「無理や」と言う人がいます。でも、その人たちは、私の人生の責任を取ってくれるわけではありません。だから私は、人の人生に答えを押し付けることも、誰かに自分の人生を決められることも望みません。ただ、アドバイスが嫌いなわけではありません。根拠があるなら、ちゃんと聞きます。メリットもデメリットも理解したうえで、納得して自分で選びたい。人生の責任を負うのは、自分だからです。人の言葉をそのまま信じてしまうと、自分に合わない選択をしてしまうことがあります。だからこそ、自分で考える力が大切だと思っています。私が目指しているのは、一時的に悩みを解決することではありません。自分で考え、自分で選び、自分で進める力を身につけてもらうことです。誰かの「普通」に振り回されるのではなく、自分の軸で判断できるようになる。その先には、新しい可能性が生まれます。挑戦する勇気が生まれます。そして、自分らしいやりがいや生き方が見えてきます。年齢や経験は関係ありません。必要なのは、「変わりたい」「挑戦したい」というやる気だけです。もし今、「自分の考えに自信が持
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自分を守る勇気をもつ

「仕事に行きたくない」
「今の職場を辞めたい」そんな気持ちを抱えながら毎朝なんとか仕事へ行っている人は少なくありません人間関係、仕事内容労働環境など理由は人それぞれあると思います自己肯定感が低い人や周りに気を遣いすぎるHSP気質の人ほど「自分が悪いんじゃないか」「もっと頑張らないといけない」「辞めるなんて自分が弱いからだ」そうやって自分を責めながら限界を超えてしまうことがありますよく“最低でも3年は続けた方がいい““逃げてもまた同じ問題にぶつかる“と言われますたしかにそれは一理あるかもしれませんでも、その言葉を信じて耐え続けた結果心や身体を壊してしまっては本末転倒です*仕事は人生の一部ですがあなたの人生そのものではありません『一度立ち止まること』『環境を変えること』『しばらく休むこと』それは逃げではなく自分を守るための大切な選択の一つです💡もし今あなたが“食欲がない““夜ぐっすり眠れない““仕事に集中できない““休日も仕事のことばかり考えてしまう““最近笑うことが減った““何をしても楽しいと思えない“そんな状態が続いているのなら心が「もう限界だよ」とサインを送っているのかもしれません真面目な人ほどそのサインを無視してしまいます*自分のことを一番守れるのは他の誰でもなく自分自身ですあなたがこれまで頑張ってきたことはすべて意味のあることであり決して無駄なことではありません😌ですので自分を責める必要はなく情けなくも、格好悪くもありません環境が変わればあなたらしく働ける場所が見つかるかもしれません心の声を聞き自分自身を守るために仕事や環境を変えるという勇気をもつこともときには必要なのか
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第130話|「はんてん」で歩いた東京の冬♨️】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の「銭湯の思い出」の続きとなる、私の大学時代の青春のお話です。中学3年生のとき我が家のお風呂が完成し、「やったー!🙌 これで毎日の銭湯♨️通いともおさらばや!」と大喜びしていた私。ところが、人生とは本当に分からないものです💦大学進学を機に、地元を離れて東京での下宿生活がスタートしたのですが……なんと、その下宿先には、まさかのお風呂♨️が付いていなかったんです🤣「えっ……まさかの、また銭湯生活♨️!?」引っ越し早々、心の中でズッコケそうになりました🤣その下宿には私の他に4人ほど学生が住んでいて、みんなで誘い合ってワイワイ銭湯♨️へ行く日もあれば、一人でトコトコ行く日もありました。特に忘れられないのは、冬の日⛄の光景です。私はお気に入りの「赤いはんてん」を羽織って、夜の東京の住宅街を銭湯に向かって歩いて行ってました。友達も、もちろん「はんてん」今になって振り返ると、東京の街を「はんてん」姿で歩く女子大生なんて、なかなか面白い光景ですよね🤣でも当時は、それが私たちの普通。周りの人も誰も気に留めていませんでした。今よりもずっと、世の中全体がのんびりしていて、大らかな時代だったのかもしれないですね。でもね、夏は夏で本当に大変だったんですよ。せっかく銭湯の広いお風呂♨️でサッパリしたのに、下宿の部屋へ帰り着く頃には、夜道を歩いただけで早くも汗だく💦しかも、当時の部屋にはクーラーなんて上等なものはなかったです。ただ一台の扇風機を「強」にして、汗を拭き拭き夏を乗り切っていました。今の時代からしたら、ちょっと考えられませんよね🤣そんな銭湯リター
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点第2話

恋のお話をお聴きしていると、相手の態度ひとつで、自分の価値まで揺れてしまうことがあります。彼が優しい日は、「私、大切にされているのかも」と思える。でも、少し冷たく感じる日があると、急に不安になる。私、何かしたかな。嫌われたのかな。もう気持ちが離れたのかな。そんなふうに、彼の態度を何度も思い返してしまうことがあります。たった一言。たった一つの返信。たった少しの表情。本当は、それだけで全部が決まるわけではないのに、恋をしている時は、心がとても敏感になります。そして気づかないうちに、彼の機嫌や態度で、自分の価値を決めてしまうことがあります。優しくされたら、価値がある。冷たくされたら、価値がない。そんなふうに感じてしまうと、恋はどんどん苦しくなっていきます。でも、心葉は思うんです。彼の態度がどうであっても、あなたの価値まで変わるわけではありません。返信が遅かった日も。言葉が少なかった日も。思うように会えなかった日も。あなたが大切にされていい人であることは、何も変わりません。幸せに近づいていく人は、相手の態度だけで、自分を決めつけません。もちろん、悲しくなる日もあります。不安になる日もあります。それは自然なことです。でも、そこで「私は愛されない人なんだ」「私に魅力がないんだ」と、自分を責めすぎない。彼の態度を見ることも大切です。でもそれと同じくらい、自分の心がどう感じているかも大切です。この恋の中で、私は安心できているかな。無理して笑っていないかな。彼の態度に振り回されすぎていないかな。そうやって、自分の心にも聞いてあげる。恋をしていると、相手の気持ちばかりが答えのように感じることがあり
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点 第1話

恋のお話をお聴きしていると、とても優しい方ほど、自分の気持ちを責めてしまうことがあります。「こんなことで寂しくなる私は、重いですよね」「不安になる私が悪いんですよね」「もっと大人にならなきゃダメですよね」そんなふうに、自分の心をぎゅっと固くしてしまう方がいます。でも、私はいつも思うんです。寂しくなることって、そんなに悪いことなのかなって。好きだから、気になる。大切だから、近くに感じたい。安心したいから、言葉がほしくなる。それは、すごく自然な気持ちだと思うんです。幸せに近づいていく人は、寂しさを忘れようとしません。「こんな私じゃダメ」ではなく、「私、寂しかったんだな」って、自分の気持ちにちゃんと気づいてあげられる人です。たとえば、彼からの返信が少し遅いだけで、心がモヤモヤしてしまう時。本当は、返事の早さだけがほしいわけではないのかもしれません。「ちゃんと大切にされている」「忘れられていない」「私のことを気にかけてくれている」そんな安心が、ほしかっただけなのかもしれません。それなのに、寂しい自分を責めてしまうと、心はもっと苦しくなってしまいます。寂しい。不安。もっと大切にされたい。その気持ちは、わがままではありません。心がちゃんと、「本当はつらかったよ」と教えてくれているだけです。幸せになる人は、自分の気持ちを敵にしません。寂しさを責める前に、一度、自分の心の声を聞いてあげる。「寂しかったんだね」「安心したかったんだね」「一人で抱えていたんだね」そうやって、自分にやさしくできる人は、恋の中でも少しずつ自分を見失いにくくなります。恋は、相手の気持ちだけでできているものではありません。
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私はここで貴方をニヤニヤさせたいの。

仕事終わりって、なんであんなに“魂が抜けたみたいな歩き方”になるんでしょうね。仕事は滞りなく終わったけど、この後、別に楽しいことが待ってるわけでもない普通の日の帰り道。駅のホームでぼーっと立ってる同志たちを見ると、「今日も一日、おつかれさまです……!」と心の中で勝手に拍手してしまう。そんなあなたが、家に帰ってスマホをぽちぽちしているときに、このブログがふと目に入ってくれたら嬉しい。ココナラブログって、静かすぎて笑えるくらい孤独なんですよ。コメント欄もないし、反応もないし、“誰かに話しかけてるのか、画面に話しかけてるのか”分からない場所。でもねでもね、ハートがひとつ増えてるだけで、「え、読んでくれた?」「誰?どこの疲れた同志?」って勝手に妄想が走り出すんです。あの小さなハート、あれは特殊な力をもってる装置。ひとつ増えるだけで、疲れた心にそっと栄養ドリンクを流し込まれたみたいに元気が出る。最近はありがたいことに、同じ出品者さまたちとのご縁もぽつぽつ繋がってきて、「人って、ゆるく繋がってるだけでこんなに救われるんだなあ」としみじみ思っています。もちろん、心を削ってまで頑張りたいわけじゃない。自分の時間を奪われるほど無理するのは違う。でも、せっかくここにいるなら、自分の時間をちょっとだけ“いい感じに”使いたいし、ここで出会ったご縁は、ちゃんと大事にしたい。もし今、仕事終わりでぐったりしているあなたがこの文章を読んで、ほんの少しでも肩の力が抜けたなら、それだけで私は今日のブログを書いた意味があるのかなって。どうか、あなたの夜が静かであたたかいものでありますように。そして、明日のあなたが、
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愛される前に、自分を抱きしめること 第9話

恋をしていると、「もっと頑張らなきゃ」と思うことがあります。もっと可愛くいなきゃ。もっと優しくしなきゃ。もっと彼を理解しなきゃ。そうやって、愛されるための努力を続けてしまう。でも、ふと疲れてしまう日があります。笑っているのに、心が苦しい。優しくしているのに、寂しさが消えない。頑張っているのに、安心できない。そんな時、本当はもう十分頑張っているのかもしれません。彼に嫌われないように。関係が壊れないように。重いと思われないように。見えないところで、たくさん気を張ってきたのだと思います。愛される前に、自分を抱きしめること。それは、もっと頑張ることではありません。今まで頑張ってきた自分に、気づいてあげることです。「よく我慢してきたね」「ひとりで不安だったね」「もう少し、力を抜いていいよ」そんなふうに、自分にやさしく声をかけてあげる。愛されるために、自分を削り続けなくていい。頑張らないあなたに、価値がないわけではありません。泣いてしまう日も。不安になる日も。うまく笑えない日も。あなたは、あなたのままで、ちゃんと大切にされていい人です。心葉(ここは)♡恋で苦しい気持ちをひとりで抱えている時は、ココナラ電話相談で心葉(ここは)♡がお話をお聴きしています。
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孤独は、誰にでも起こる身近な問題。

孤独は、ある日突然やってくるものではありません。気づかないうちに、少しずつ心に積み重なっていきます。「大丈夫。」と笑っている人ほど、本当は誰にも言えないものを抱えていることがあります。職場では気を遣い、家では弱音を飲み込み、スマホを開けば楽しそうな人ばかりが目に入る。「なんで自分だけ、こんなに苦しいんだろう。」そんな思いを抱えたまま、一人で夜を迎えていませんか。夜は不思議です。昼間は紛れていた不安や寂しさが、静けさと一緒に押し寄せてきます。眠れない。考えたくないのに考えてしまう。誰かに「大丈夫?」と言ってほしい。でも、その「誰か」が思い浮かばない。それが、孤独の怖さです。孤独は、友達がいないことではありません。「本当の自分を誰にも見せられないこと。」それが、人の心を静かに削っていきます。だからこそ、孤独を感じる自分を責めないでください。あなたが弱いからではありません。一人で頑張り続けてきた証です。この先に並ぶ30の言葉は、人生を劇的に変える魔法ではありません。でも、暗い夜に小さな灯りをともすことはできるかもしれません。もし今、あなたが孤独の中にいるのなら。どうか一人で抱え込まず、この言葉たちを、ほんの少しだけ心の隣に置いてみてください。夜の不安が消える。心をほどく30の言葉。https://coconala.com/contents_market/articles/cmqtafij602ve6q0ifz2kqxz5
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第123話|勇気を出した、その一歩🎶】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。私が勇気を出して飛び込んだ「新しい世界」のお話です😊覚悟を決めた私が、56歳のときに向かった先。それは、なんと『マッチングアプリ』の世界でした🤣今振り返ると、最近ココナラのお店を始めたときと全く同じ心境です🤣「一体、どんな世界なんやろ……」って、少しの怖さと、それ以上のワクワクを胸に、一歩を踏み出しました。初めてお相手の方とお会いするときは、それはもう、心臓が飛び出るくらい緊張しました💦💦💦アプリを通じて、実際に何人かの方とお会いしてみたのですが……まぁ、本当にいろんな方がいらっしゃいました🤣会った瞬間から、ず~っと自分の自慢話だけをする人🤣緊張しすぎてなのか、まさかの「カンペ」をチラチラ見ながらお喋りする人🤣「えっ……ウソやん🤣」って、心の中でズッコケそうになることもたくさんありました。そうやって色んな人と出会う中で、私の中で一つだけ、はっきりと分かったことがあったんです。私に興味を持って質問してくれて、私の話に耳を傾けてくれて、お互いに温かいキャッチボールができる「一緒に会話ができる人」を探していたんだなぁ、って。きっと私は、話し上手な人を探していたんじゃなかったです。そして山⛰️と出会いました。一緒にいたのは4時間ほどだったかなぁ。山⛰️が持っている空気感が、とても心地よかったんです。でも、遠距離だから「もう会うことはないだろうな。」そう思っていました🤣ところが、山⛰️の方から、「……また、会えますか?」って、言ってくれたんです。あのとき、山⛰️が勇気を出して言ってくれた一言。それがあったからこそ、今の幸せな毎日に繋がっています😊もし
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親方の「あれ?」に気づいた日 2026.07.02-03

こんばんは、今夜の声は " どうにか サリー "  です😮‍💨プロフにも記している通り、両親の介護を見送ったあと、今は血のつながりのない叔母の面倒を見ています。※血のつながり・・・これってお嫁さんに行った場合は義父・義母がまさにそれですよね?いくら旦那さまの親といっても。今、書いていながらふと気づきました。なんせ嫁入り前なもんで(>_<)遅っ‼️って思っているあなた・・・ 正解です🙆‍♀️「他人の介護なんて偉いですね」ってよく言われるんですけど、正直、偉いとかじゃなくて「気づいたらそうなってた」が本音なんです😆家族って、血よりも一緒に過ごした時間の重みなんじゃないかなって、最近つくづく思います。「あれ?」の始まりって、いつも小さいんですよね ::>_<::叔母の変化に気づいたのも、ほんと些細なことからでした。叔母のところに向かっている途中に電話が入る トゥルル~、トゥルル~ 📲運転中にこっそりと受信します🤫『もしもし、サリーちゃん、あれ?なんで電話したか忘れちゃった…』同じ会話を三回、まったく同じテンションでしてくるとか。「サリーちゃん、この前も言ったっけ?」って本人が笑い飛ばせてるうちはまだいいんです。怖いのは、本人が変化に気づいてないとき💦これ、経験ある方も多いんじゃないでしょうか。実はこの「あれ?」、私もう一回経験してるんです。親方(姉)なんですけどね🥲親方は長年メンタルの不調と付き合ってきて、家族総出でずっと支えてきました。今は落ち着いてるんですけど、最近になって物忘れの気配が出てきていて。先日、一緒にランチを食べに行った際の事。オーダーが終わり
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第121話|60歳って、どんなイメージですか?🤣】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「60歳って、世間からどう見えているんだろう」としみじみ考えたお話です。先日、会社での何気ない雑談の中で、「実は、8月いっぱいで退職しようと思っています」と、ポツリとお話ししました。まだ正式な辞表を出したわけでもありません。上司とのきちんとした退職面談があったわけでもありません。ところが、それから一週間後のこと。会社の共有スケジュールを開くと、私の名前に重ねるように、「退職手続き」という文字が、すでにしっかりと書き込まれていました。それを見た瞬間、胸の奥が少しだけチクリと痛みました。会社には会社の事情があることも、次の段取りを急ぎたい気持ちも分かっています。でもね。「あぁ、世間にとっての60歳って、こういう風にあっさりと次のステップへ押し出されるような、そんな年齢に見られているのかな……」なんて、少しだけ考えてしまったんです。若い人が新しく入れば、職場はパーッと活気づくかもしれません。それも自然で、とても良いことです。でもね。私は声を大にして言いたい。60歳には、60歳にしか出せない、熟した果実のような魅力がちゃんとあると思うんです。これまでの人生で積み重ねてきた、たくさんの経験。痛い思いをした、数え切れないほどの失敗。不器用に進んできた、たくさんの遠回り。そして、それらを乗り越えてきたからこそ持てる「人の痛みに寄り添い、気持ちを想像する力」これは、若さとはまた違う、人生の荒波をくぐり抜けてきた私たちだけの財産です。実は、ココナラのお店でも、私は同じことを考えていました。私は、自分の年齢を一切隠していません。ブログでもプロフィール
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今日もちゃんと生きてて偉すぎる。褒めたいし褒められたいっ!

みーんなみんな、幸せになってほしい。ほんとに。だってこの世界、退屈そうな顔をしながら、実はとんでもなく一生懸命な人であふれてる。勉強してる人。労働してる人。家族のために走り回ってる人。自分のために、そっと努力を積み重ねてる人。誰も「見て! 私がんばってるよ!」なんて言わないのに、背中には静かな闘いの跡がちゃんと貼りついてる。それがね、ちょっと妖艶に見える瞬間がある。人の“がんばり”って、どうしてこんなに色っぽいんだろう。退屈な毎日を過ごしているように見える人ほど、実は心の奥で火花みたいなものを散らしてる。その火花が、誰にも見えないところであなたの人生を支えてるんだと思うと、胸の奥がじんわりあたたかくなる。もし、今日のあなたが「なんかもう疲れたな」って思っていたなら、それは弱さじゃなくて、“そろそろ誰かに話してもいいよ”の合図かもしれない。その気持ち、少しだけ預けてみて。私じゃなくてもいいの。家族でも友人でも恋人でもいい。特に夜は心が届きやすいから。読んでくれてありがとう。あなたの今日の一生懸命が、誰かの世界をそっと照らしてるよ。
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正解はない。でも、選択肢は増えた今日この頃。

こんにちは、ゆさこです(ˊᗜˋ*)一時期は、玄関から外に出ることすら緊張したり不安を感じていた私ですが、最近は、ふとお散歩に行ったり、出かけることにも抵抗や不安が少なくなってきた気がします。ただ、元気いっぱい!…というわけではありません。相変わらず、気圧にはやられますし、なんとも言えない倦怠感があったり、頭痛や肩こりがひどくなって鎮痛剤を飲む日もありますし、落ち着いたとはいえ、まだまだ更年期特有の不調もあります。でも、以前に比べると、選択肢の数が増えている感じがします。たとえば、少し頭が痛いかも…そんな時、私は無理をせず、今日は、お散歩はやめておこうという選択をすることが多かったんです。お散歩だから、無理をする必要はない。必ず行かないといけないわけじゃない。お散歩にすら行けない自分を責めるのではなく、休むことを選択した自分も認めてあげるようにしていました。でも先日は、お散歩に行こうと思った時、少し頭痛を感じましたが、とりあえず、近所の神社にだけ行ってみよう♪そんなふうに思って家を出たんです。少し頭が痛いかも…以前と同じ条件だったけど、選択肢は、「散歩をやめる」だけではなく、「少しだけ行ってみる」が増えていました。その日は曇り空で、日差しが少なかったこともあり、思っていたより少し楽に感じました。神社に参拝したあと、さて、どうしようかな…と考え、今度は、近くのショッピングモールまで行ってみることにしました。ここでも、そのまま家に帰るだけでなく、調子が良さそうだから、もう少し歩いてみようという選択肢が出現♪同時に、もしショッピングモールに向かう途中に、また頭痛を感じたり、不安が大きく
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岡崎体育、活動休止について

岡崎体育さんが活動休止を発表されました。ゆっくり休んで、また元気な姿で戻ってきてほしいですね。今日は、そんな岡崎体育さんの**「真剣に何いうてんねん!」**と思った曲を紹介します。まずは**「MUSIC VIDEO」**。いや、曲名が雑やねん(笑)。「今日何歌うん?」「MUSIC VIDEO。」それはそうや!次は**「Explain」**。説明する歌なんですけど……長いねん(笑)。「感情のピクセル」。タイトルだけ見たら深そう。……聴いたら、「なんでやねん!」そして**「宇宙と長野」**。歌詞に注目して聴いてください。真剣に何いうてんねん!!笑悩んでるこっちが悪いみたいやん。これも好きなにやってもあかんわ共感しかない。おすすめです!最後に、岡崎体育って、ふざけてるように見えて、本気で音楽をやってるからこそ笑える。活動休止は寂しいけど、また元気な姿で帰ってきてくれる日を楽しみに待っています。
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「『そうか!』の次の日に、また不安になる」

最近、寝る前になると、末娘とディスカッションをしています(笑)20代半ばになり、仕事にも慣れてきた娘。毎日仕事を頑張っているけれど、それだけではない。なんとも言えないモヤモヤやイライラを感じることがあるようです。「このままでいいのかな」「何がしたいのか、自分でもよくわからない」「将来のことを考えると不安になる」そんな話を聞きながら、私も若い頃、同じような気持ちになっていたことを思い出します。何か大きな問題があるわけではない。それなりに毎日を過ごしている。でも、なんだか心が落ち着かない。理由がはっきりしないから、どうしたらいいのかもわからない。そんな時期が、私にもありました。人生を少し長く生きてきた私は、「そういう時もあるよね」「今は、目の前にあることをやっていけばいいんじゃない?」なんて言ってしまいます。その時は娘も、「そうか!」と納得したように見えるのですが、次の日になると、また違うモヤモヤが湧いてくるようです。それも、よくわかります。答えって、一晩では見つからないものですから。そんな話をしながら、ふと思いました。将来のことなんて考えられないくらい、毎日を、一杯一杯に生きている人もいます。目の前のことで精一杯で、不安を感じる余裕すらない人もいます。一方で、将来のことを考えて、漠然とした不安を抱える人もいます。どちらが幸せなのでしょう。どちらが良いのでしょう。でも、考えてみれば、どちらも大変です。どちらも苦しい。そして、どちらが良いとか悪いとか、簡単には言えないような気がします。不安を感じる余裕があるからこそ苦しくなることもあるし、余裕がないほど毎日を必死に生きる苦しさもありま
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ココナラ電話相談②(実績1000件ありがとうございます)

からの続きです。お電話だけでの実績が1000件になりました🙂‍↕️今までお電話してくださった皆様、本当にありがとうございます😭皆様のおかげです。ココナラには沢山の電話出品者さんがいます。相談者の方はお金を払って絶対に失敗したくないし、購入ボタン押すまでに躊躇もします。電話相談ってハードルが高い。女性→男性更に勇気がいります。(お説教とかマウント絶対嫌だろうし…)その中で僕を選んでくださった事。そして大切なお話を聞かせてくださった事。本当に感謝しかありません😭✨男性は、圧倒的に解決・理論型の出品者が多い。自分は少数の共感型+キャラクタータイプ。コンセプトは、「コンビニのようにどなたでも身近に気軽に」下記を僕はお約束をしてます。・料金は最低料金固定(1分100円)・要件が終わったら、さっさとお電話は切ります。・当日中になるべくお時間を作れるようにしてます。・営業・通話の催促メッセージはしません。補足させてください。ココナラ通話料金は実績を上げたら単価を上げる人がとても多いです。その方のブランド力だし、他の出品者とのバランスもあります。なんら間違ってません。実績がまだ少ない出品者はお客さんが来ないから単価上げてくれよ😡って思ってしまうと思います。少なくとも僕はめちゃ思ってた(笑)ただ、僕の場合はコンセプトはもちろん、120円/分で5分は600円。100円/分なら6分話せた〜😭って思うタイプなので、単価を上げる事はこれからも考えてないです。通話を切るタイミングがわからないって方も多いと思いますが、僕はかなりパスを出します🙂‍↔️(笑)無理に長話するなら、その分次回に話してもらえたら嬉し
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男性と女性でちがう、恋の感じ方をやさしく整える 第5話

女性は、不安になると「言葉」で安心したくなることがあります。「好きだよ」「大丈夫だよ」「ちゃんと大切に思ってるよ」たった一言で、心がふっと軽くなることがあります。逆に、その一言がないだけで、急に不安になることもあります。昨日は優しかったのに、今日はそっけない。前は好きと言ってくれたのに、最近は言ってくれない。会えば普通なのに、LINEでは冷たく感じる。そんな小さな変化に、心が敏感になります。「もう気持ちが薄れたのかな」「言わないってことは、そういうことなのかな」「私ばかり好きなのかな」そう考えてしまうこともあります。でも男性は、気持ちを何度も言葉にすることが得意ではない人もいます。好きだから一緒にいる。大切だから会っている。嫌いならとっくに離れている。わざわざ言わなくても伝わっていると思っている。そんなふうに考えている場合があります。女性からすると、「言ってくれなきゃわからない」と思う。男性からすると、「言わなくてもわかると思っていた」となる。ここに、恋のすれ違いが生まれます。女性が言葉を求めるのは、重いからではありません。安心したいからです。好きな人の気持ちを、ちゃんと感じたいからです。だから、言葉がほしい自分を責めなくて大丈夫です。ただ、その伝え方が責める形になると、彼には違って届いてしまうことがあります。「なんで好きって言ってくれないの?」「もう私のこと好きじゃないんでしょ?」「前は言ってくれたのに」こう言われると、男性は「責められている」「試されている」と感じてしまうことがあります。本当は安心したいだけなのに、彼には責められているように聞こえてしまう。それは少し、悲しい
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AIの課題を見つけた

AIに「漫談して、お題はココナラで」って言ったらどうなるか?最近な、「ココナラ」ってあるやん。あれもう新時代入っててな。スキル売ってる場所のはずやのに、気づいたら「思考整理します」「本音引き出します」「気持ち受け止めます」いやもうそれ、サービスちゃうねん。人間性のマーケットやねん。出品者もおもろいねん。最初は「論理的に分析します!」って言うてるのに、気づいたら「否定しません、寄り添います」に落ち着くねん。最終形態これやねん。「話、ちゃんと聞きます」結局ココナラ新時代って何かっていうと、スキル売買ちゃうねん。“安心して話せる人探しゲーム”やねん。……で、これがAIの実力ですわ。あんなに持ち上げられてるAIですけど、こんなもんですわ。おもんないねん。何回やり直してもこのクオリティ。センスないねん。だからね、レッスンして出直します。「ちゃんと勉強せぇよ!」「基礎からやり直しや!」「はい。」今回発覚した課題は、我々関西人にとってはかなり致命的です。バグです。早急に対処します。
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第107話|同じお金で、どっちにワクワクする?🚗✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「心がワクワクする方😊」というお話です。先日、山⛰️と車🚗の話をしていた時のことです。山⛰️が、ふとこんなことを言うんです。「俺はな、もし新車🚗を買うだけのお金💴があっても、あえて中古車を買うなぁ😊」って。聞けば、車体はお安く抑えて、浮いたお金💴で自分の好きな部品🛞を買い、自分でコツコツ修理して「自分仕様の車」に仕上げていくのが最高に楽しいんやって🤣それを聞いた私は、思わず、「ええっ!? なんでわざわざ苦労するん?🤣」ってなっちゃいました。だって、もし同じお金があるなら、私は迷わず最新の新車を選びます🚗✨だってピカピカやし、誰も乗っていないし、あの新しい独特の匂いも大好き🤣なんだか、これから始まる自分の未来まで新しく、真っ白に生まれ変わったような贅沢な気分になれるじゃないですか。ところが山⛰️は、私とは真逆。そういえば、古いオートバイ🏍️も自分で楽しそうに修理しています。メカに疎い私には、正直まったく分からない世界です🤣でもさ、車をポンと1台買うという同じ行動、同じお金💴の使い方なのに、私と山⛰️では「見ている景色」「ときめくポイント」が全然違うんですよね。私は「新しい未来の可能性」にワクワクする。山⛰️は「自分の手で未来を作っていく過程」にワクワクする。これって、どちらが正しくて、どちらが間違いなんてことは絶対にありません😊同じ額のお金を使うなら、自分の心が「一番ワクワクする方」を選ぶこと。それこそが、その人の未来を一番キラキラ✨と輝かせる、大正解の選択なんやなぁって思ったんです。私は新車派🚗✨山⛰️は中古車派🚗🔧きっとこの好み
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男性と女性でちがう、恋の感じ方をやさしく整える 第4話

恋愛をしていると、彼が急に黙ってしまうことがあります。さっきまで普通に話していたのに、急に返事が短くなる。こちらが不安を伝えたら、何も言わなくなる。LINEの返信も止まる。そんな時、女性はとても不安になります。「怒ってるのかな」「面倒になったのかな」「もう話したくないのかな」「私のこと、嫌になったのかな」彼が黙るだけで、心の中ではいろいろな想像が広がってしまいます。女性は、不安な時ほど話したくなることがあります。言葉にして、相手の気持ちを確認して、安心したい。「今どう思ってる?」「ちゃんと話してほしい」「黙られると不安になる」そう思うのは自然なことです。でも男性の中には、不安や問題が起きた時、すぐに言葉にするより、一人で考えたくなる人もいます。どう返せばいいかわからない。今話すと余計にこじれそう。自分の中で整理してから話したい。感情的になりたくない。そんな理由で、黙ってしまうことがあります。女性から見ると、「逃げている」「向き合ってくれない」と感じる。でも男性からすると、「考える時間がほしい」「落ち着いてから話したい」と思っている場合もあります。もちろん、ずっと黙られて放置されるのはつらいです。不安なまま何日も待たされるのは、心が疲れてしまいます。だから、黙る彼を全部許さなくていいです。ただ、彼が黙った瞬間に、すぐ「もう冷めたんだ」「私を大事にしていないんだ」と決めつけなくても大丈夫です。そんな時は、少しだけ言葉を変えてみてください。「なんで黙るの?」ではなく、「今すぐ答えが出なくてもいいけど、落ち着いたら話せると安心するな」「逃げないでよ」ではなく、「黙られると不安になるから
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ココナラ新時代/タイミング③:関係が壊れるのは「間(ま)」が原因。空間を支配する「調律」の力

こんにちは、てんせつです。前回、前々回と「タイミング(拍子)」というテーマで、心の内外の一致や、じっと待つことの強さについてお話ししてきました。和服のななこさんをはじめ、多くの温かい仲間たちから反響をいただき、改めてこの「時」を捉えることの難しさと尊さを感じています。「タイミング」を題材にすると、いろんな視点から浮かんでくるものがあります。ななこさん、りこさん、本当に素晴らしい企画、アイデアをありがとうございます。ななこさんのページはこちら。https://coconala.com/users/1263315ななこさんの代表出品はこちら。(他にもたくさんあります。)りこさんのページはこちら。https://coconala.com/users/4482143また、りこさんの代表出品はこちら。(りこさんも他にもたくさん出品されています。)今日は、そんな「タイミング」の教えを、もう一歩だけ先へ進めてみました。最後にあなたにお伝えしたいのは、「間(ま)」の調律についてです。剣術の稽古において、相手との距離、すなわち『間合い』を読み違えることは、即ち「死」を意味します。ほんの数センチ、その呼吸を読み違えるだけで、勝負は一瞬で決まってしまう。意味合いは異なるけど、「一寸(約3cm)先は闇」・・という言葉もあるくらい。これは、将来はわからないという意味合いですが、状況、心構えによっては「一寸先は光」となり得ると私は思っています。この言葉は時間軸を言っていますが、空間的な間合いでも言えるとも思っています。それほどまでに、武道にとって「間」はシビアで、絶対的なものです。では、なぜ私たちは日常の
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親の背中

子どもの頃、親の背中はとても大きく見えていました。困った時は助けてくれる。何かあれば守ってくれる。親は何でも知っていて、何でもできる存在でした。でも、自分も親も歳を重ねて、ふと親の背中を見ると、「あれ?こんなに小さかったかな」と思うことがあります。親の言うことが全てだった頃から、今は親を見守る立場になりました。昔は手を引いてもらっていたのに、今は私が手を差し伸べることの方が多くなりました。少し寂しい気持ちにもなります。でも、それだけ長い時間を一緒に生きてきたということなのかもしれません。小さくなったように見える親の背中。それでも私にとっては、今も変わらず大きな存在です。🍀大切な人を思い出した時は
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♡暑い中、本当にありがとう!♡

トラックに乗っていると、工事現場や道路工事でたくさんのガードマンさんを見かけます最近は暑さも厳しくなってきました😰長袖を着て、ヘルメットをかぶって、炎天下の中で立っている姿を見るたびに「大丈夫かな…」って思います!特に年配の方も多く、見ているこちらが心配になることもありますでも、その方たちがいるおかげで私たちは安全に通行できています当たり前のように通り過ぎてしまうけれどそこには誰かの頑張りがあります暑い日も、寒い日も、雨の日も・・・いつも交通誘導をしてくださる皆さん、本当にありがとうございます😊今日もどうか無理をしすぎずこまめに休憩を取りながら人も車もトラックも安全第一で過ごせますように🍀            話すのが難しい時は⬇︎            直接、話したい時は⬇︎
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男性と女性でちがう、恋の感じ方をやさしく整える 第3話

恋愛をしていると、連絡の回数で不安になることがあります。前はもっと返事が早かったのに。前はもっとやり取りが続いていたのに。最近は短い返事ばかり。こちらから送らないと、彼から来ない。そんな日が続くと、心の中に小さな不安が生まれます。「冷めたのかな」「もう私に興味がないのかな」「他に気になる人ができたのかな」「私ばかり好きなのかな」女性にとって、連絡はただの用件ではなく、気持ちを確認するものになりやすいです。おはようの一言。仕事終わりの「疲れた」寝る前の「おやすみ」そんな短い言葉でも、つながっている感じがして安心できます。だから連絡が減ると、愛情まで減ったように感じてしまうことがあります。でも男性は、連絡に対する感じ方が少し違う場合があります。必要なことがあれば連絡する。用件が終われば会話も終わる。好きだから毎日長くやり取りする、とは限らない。会っている時に楽しく過ごせていれば大丈夫だと思っている。そんな男性もいます。女性からすると、「連絡が少ない=大切にされていない」と感じてしまう。でも男性からすると、「連絡は少ないけど、気持ちがないわけではない」と思っていることもあります。ここで大切なのは、連絡が少ない彼をすぐに責めないことです。もちろん、寂しい気持ちを我慢しなくていいです。不安になる自分を責める必要もありません。ただ、すぐに「もう冷めたんでしょ」「私のことどうでもいいんでしょ」とぶつけてしまうと、彼は責められているように感じて、さらに連絡しづらくなることがあります。本当は安心したいだけなのに、言葉が責める形になってしまう。それは少し、もったいないですよね。連絡が少なくて寂しい
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第106話|同じ道を歩いている仲間✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「同じ道を歩いている仲間」というお話です。振り返ってみると、若い頃の友達との会話って、「恋愛相談」「結婚相談」「子育て相談」そんな話題で盛り上がっていましたよね~。夜な夜な友達と何時間も長電話をして好きな人の話で一喜一憂したり、結婚の悩みを打ち明け合ったり、子どもの夜泣きの相談したり。あの頃は毎日がとにかく慌ただしくて、今思うと悩み事自体もエネルギーに満ちあふれて元気だった気がします🤣ところが、お互いに60歳を過ぎると、会話の内容が少しずつ変わってきました😰久しぶりに友達から電話がかかってきて、まず最初に出てくる言葉は、「元気しよる?」です🤣体調は大丈夫?お仕事は順調?親御さんの介護はどう?そんな話題がグッと増えました💦この歳になると、もはや恋愛相談というより「お互いの生存確認」の電話ですよね。でもさ~。ココナラの電話相談しながら思うんですよ。「60歳のわたしとお話したいな~。」と思ってくれる人って、一体どんな人なんだろう?🤔って。たしかに若い頃の私自身を振り返ってみたら、わざわざ60代の女性に「私の恋の悩み、聞いてください!」なんて相談しようとは思わないです💦でも、今の私は若い人たちのピチピチした恋バナを聞いてみたくてウズウズしているんです🤣「マッチングアプリでこんな人と出会って〜!」とか、「次の初デート、どこに行けばいいと思います?」なんて話を聞いたら、ついつい興味津々で「それでそれで!?……😍」って聞いちゃいます。その一方で、「60代からの転職に悩んでいる」という、同世代の方の切実なお話もじっくり聞いてみたいんです。新しい職
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東西南北はありません

私はとてつもない方向音痴です🤣私の中に東西南北はありません。あるのは前後左右の感覚だけです😅今はスマホやナビがあって、本当に便利な時代になりました。方向音痴の私には、とてもありがたい存在です。……と言いたいところですが、それでもまだ足りません🤣地図を見ても、その地図がどちらを向いているのか分からないのです。結局、自分が少し動いてみて、「あっ、こっちか🤣」となります。昔のナビは、「目的地周辺に到着しました」で終わっていましたよね。いやいや、周辺じゃダメなのです🤣そこまで連れて行ってくれないと分からないのです🥹若い頃は、地方出身の友達に地元を案内してもらってました。でも最後は、道を説明されるのではなく、「もういいから、ついてきな🤣」でした。今思うと、友達も諦めていたのでしょうね😅方向音痴のエピソードは、まだまだたくさんあります。でも今のところ、迷子になりながら何とか生きています🤣🍀自分の苦手なことを思い出した時は
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男性と女性でちがう、恋の感じ方をやさしく整える 第2話

恋愛の中で、女性がよく思うことがあります。「ちゃんと気持ちを言葉にしてほしい」「私のこと、どう思っているのか知りたい」「好きなら、少しは安心させてほしい」ただ確認したいだけ。ただ安心したいだけ。ただ、彼の気持ちを聞きたいだけ。でも、その聞き方によっては、男性側にはまったく違う形で伝わってしまうことがあります。たとえば、「私のこと、本当に好きなの?」「最近、前より冷たくない?」「どうしてそんなに連絡くれないの?」女性からすると、これは不安だから聞いている言葉です。責めたいわけではなく、安心したいだけ。でも男性からすると、「責められている」「自分は足りないと言われている」「また怒らせてしまった」と感じてしまうことがあります。ここで、すれ違いが起きます。女性は、気持ちを聞きたい。男性は、責められたと感じる。女性は、もっと近づきたい。男性は、少し距離を取りたくなる。本当は、お互いに嫌いになったわけではないのに、言葉の受け取り方が違うだけで、心の距離が広がってしまうことがあります。女性は、不安になると「言葉」でつながりを確認したくなります。「好きだよ」「大丈夫だよ」「ちゃんと大切に思っているよ」その一言があるだけで、安心できることがあります。でも男性は、気持ちを何度も言葉にすることが苦手な人もいます。好きだから一緒にいる。嫌いなら会わない。連絡しているんだから大丈夫。そう思っている場合もあります。女性からすると、「言ってくれなきゃわからない」と思う。男性からすると、「態度でわかってほしい」と思う。この違いを知らないままだと、女性はどんどん不安になり、男性はどんどん黙ってしまうことがありま
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私がいただいたもの

今日は夜勤明けです。連続夜勤だったので、身体はもうボロボロです🥹でも、心はとても満たされています。夜勤中、ご高齢の男性と関わる時間がありました。その方は何かあるたびに、「すいません」「すいません」と繰り返し言われるのです。だから私は、その方の目を見て「すみませんって言わなくて良いですよ。何も悪い事してないんですから😊」と声をかけました。すると、その方は私の目をじっと見つめて、「ありがとう」と言ってくださいました。それからは、何かあるたびに「ありがとう」をいただき続けた夜勤でした😊言葉ひとつで、人の気持ちは変わるのかもしれません。たくさんの「ありがとう」をいただきましたが、ありがとうを伝えたいのは、私の方でした。私も、ありがとう😊🍀誰かに感謝を伝えたくなった時は
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男性と女性でちがう、恋の感じ方をやさしく整える 第1話

恋愛をしていると、「どうしてわかってくれないんだろう」と思うことがあります。私はただ、少し安心したいだけ。好きなら、もう少し言葉にしてほしいだけ。忙しくても、一言くらい返してほしいだけ。でも彼からすると、「責められている」「何を言っても怒られそう」「そっとしておいた方がいいのかな」と感じていることがあります。同じ出来事を見ているはずなのに、感じ方がまったく違う。ここに、恋のすれ違いが生まれます。もちろん、男性はみんなこう、女性はみんなこう、と決めつけることはできません。でも、恋愛の場面では、男性と女性で大切にしているものや、安心の感じ方が少し違うことがあります。女性は、不安になると「言葉」で安心したくなることが多いです。「好きだよ」「大丈夫だよ」「ちゃんと考えているよ」そんな一言があるだけで、心がふっと軽くなることがあります。でも男性は、気持ちを言葉にするより、行動で示しているつもりのことがあります。仕事を頑張る。会える時間を作る。困った時に助ける。何も言わないけれど、そばにいる。女性から見ると、「言ってくれないから不安」なのに、男性から見ると、「ちゃんと行動しているのに、どうして伝わらないんだろう」となることがあります。ここで大切なのは、どちらが正しいかを決めることではありません。「私の感じ方」と「彼の感じ方」は、同じではないかもしれない。そう知っておくだけで、少しだけ心が落ち着くことがあります。たとえば、彼からの返信が短い時。女性は、「冷めたのかな」「面倒になったのかな」「私ばかり好きなのかな」と考えてしまうことがあります。でも彼は、ただ用件に答えただけ。疲れていて短くなっ
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行き着く先は、やっぱり男と女/心葉の自己紹介ふたたび(編集)

いつも心葉(ここは)♡のブログをご覧いただき、ありがとうございます♡とっても嬉しいです♪最近、ありがたいことに、ブログを読んでくださる方が少しずつ増えてきました。2026年2月1日からブログを始めて、もうすぐ4か月半。恋愛コラムが中心になっていますが、今日は改めて、「はじめまして」の方へ向けて、「心葉の自己紹介」をさせていただきますね。そして、どうして私がココナラで電話相談を始めたのか。その理由も、綴ってありますので、のぞいてみていただけたら嬉しいです☆最初のブログまで戻って読んでいただくのは、少しお手間だと思うので、こちらから読み進めていただけたら嬉しいです。      ↓
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今の日本って本当に生き辛くない?②

今の日本って本当に生き辛くない?①からの続きです🤔日本人って根本が真面目だと思う。時間を守る。約束を守る。一生懸命働く。自己犠牲してでも、他人を思いやる。✨世界的に見ても本当に凄い国民性✨でも最近よく考える。日本人真面目すぎません?🥹空気を読め。和を乱すな。出る杭は皆で叩く。振り返ると、子供の頃からそんな空気あった🤔会社勤めの話をしましょう🏢正社員は週5日、1日8時間勤務。最高ラインじゃないですよ?最低ライン🥹←通勤時間は別。(在宅以外)人間関係も付いてくる。上司。部下。取引先。同僚。お客様。良い人もいます。でも合わない人は必ずいる🥲仕事そのものより、人間関係で疲れている人の方がとても多い気がします💦帰宅したらクタクタ😫寝たらまた始まる。寝なきゃ次の日がきつい。それでも昔は同じ会社に尽くす意味があった。終身雇用。年功序列。会社がある程度人生の面倒を見てくれた時代。だから多少無理してでも頑張れた…。でも、でも、😭今は、全ーーーーく違います😭優秀な人は新卒から超大手or国家公務員。シゴデキは年収UPのために転職、自営業。大多数の凡人は頑張っても、ほとんど給料は上がらない。上がっても税金で回収される🥹物価はどんどん上がってる。社会保険料も上がり続ける。ローンの金利も上がっている。AI等で仕事の効率化はどんどん進んでいる。でも不思議🤔効率化して浮いた時間はどこへ行ったんでしょう?休みが増えた?給料が増えた?違います。次の仕事です🥹(目標という名の高いノルマ)仕事。仕事。仕事。仕事。効率化しても次の仕事が無限に降る。日本全体の年収 中央値(2025年/はるいち調べ)全体: 384万円これ
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#15 今日できることからはじめてみよう

「やりたいことがあるけどなかなか勇気が出ない...」「やるべきことがあってもつい後回しにしちゃう...」そんな時ってきっと誰にもありますよね。人生のこと。仕事のこと。恋愛のこと。人間関係のこと。頭のなかでは「こうなりたい」「これしなきゃ」って分かっているのに、気づけば後回しになっている。実際、私もそんなことが多々あります(苦笑)そんなときに大切なのは、大きく一歩を踏み出すことではなく「今日できる小さな一歩」を見つけることなのかもしれません。目標を小さくしてみるまず、なかなか行動に移せない時は、立てた目標が大きすぎるのかも。「部屋を片付けよう」「仕事の連絡を返そう」「なにか新しいことを始めよう」そう思うと、気が重くなったりもしますよね。部屋なら机の上だけ。連絡ならとりあえず1件返信する。新しいことなら情報を5分だけ調べる。それくらいで十分。不思議なことに、人は動き始めると次の行動もしやすくなるもの。最初の「一歩」がいちばんの敵なんですよね。だからこそ、「これならできそう」と思えるくらいまで小さく設定してみると良いのかもしれません。5秒ルールを使用する人は考える時間が長くなるほど、動けなくなります。そこでおすすめなのが5秒ルール!これがしたい!今やろう!と思ったら、5,4,3,2,1と心の中で数えてみる。そして0になる前に動く。完ぺきな準備はなくてもいい。動きながら考えても大丈夫。多くの場合、その方がうまくいったりもします。恋愛も同じく。「連絡していいかな」「誘ってみようかな」と思ったら、まずは短いメッセージを送ってみる。(あ、やりすぎには注意ですよ)考えすぎる時間は不安を大きくし
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第103話|おとなしい子やったね😊】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「おとなしい子やったね😊」というお話です。先日の法事で、久しぶりに会った親戚のおばさんに言われました。「ひろちゃんは、昔から無口でおとなしい子やったねぇ😊」それを聞いて私は思わず、「えっ、私そうやったっけ!?🤣」って笑ってしまいました。でも、おばさん達の記憶の中の私は、あの頃の小さくておとなしい女の子のまんま。時間⏳が止まっているんです😊なんだか不思議ですよね。おばさん達の知らないところで、私の中にはその後、本当にいろんなことがありました。結婚して。3人の息子を必死に子育てして。離婚を経験して。なぜかマラソンを走ったり🤣そして60歳を過ぎてから、ココナラを始めてブログを書いて……。気がつけば、いつの間にか還暦を過ぎていました🤣中身は17歳の「還暦娘」なんですけどね。おばさん達にとっての私は、ずっと昔の小さな女の子。きっと人って、最後に会った時の姿じゃなく、自分のなかで一番印象に残っている頃の姿をずっと覚えているのかもしれません😊そういえば法事の中で、おばちゃん達が、「やっぱり、女の子は可愛く生まれたら得よねぇ~~😊」なんて話をしていました。その言葉を聞いた瞬間、私の心の奥底から、高校生の頃の私がニョキニョキ🌱🌱🌱と顔を出してきたんです。「えっ、まだそこにおったんかーーい!🤣」って、思わず自分で自分にツッコミを入れちゃいました💦もうとっくに忘れたと思っていた、あの頃のコンプレックス。不思議ですよね。年齢を重ねたからって、昔の自分が消えてなくなるわけじゃないんですよね😊おばさん達の記憶の中にも。そして、自分の心の中にも。あの頃の私が、
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なんだか体が重い?

ここ数年いつだって重だるい感じがしていましたが、歳のせいかな…更年期なのかな…とか思っていました。他の同世代の方がどうかわからないから比較できないなぁうちの子供たちを見てくださるシッターさん(70代)の方が元気いっぱいに見えるなぁそんな風にも考えつつも私はちょっと先取りしちゃうタイプなのかな、困ったわ~🙁  くらいに考えていたんです。しかしこの1か月ほどは加速して全体的に状態が悪くなり、目や肌のひどい乾燥ひどい倦怠感良く寝てもとにかく眠いとあれもこれも具合が悪くなり、ついに貧血のような感じでふらふらになってしまったのです。産後に甲状腺の数値が悪くなったことなどもあったので、血液検査を受け今日結果を聞きに行ってきました。勝手にほぼほぼ甲状腺機能低下症かな…と妄想していたのですが結果はなんと亜鉛欠乏症 と言うではありませんか‼😵亜鉛は大事と知っていたけれど、すこし少なめではなくしっかり欠乏していて驚きました。健康診断や調子が悪い時などに受診した際の血液検査では亜鉛はチェックしないようなのです。亜鉛は牡蠣や肉類、ナッツなどから摂れるようなのですが、吸収率を良くするための工夫が必要ということで…ビタミンCやクエン酸、動物性たんぱく質と合わせると吸収率が高まりますが、玄米や大豆、乳製品と合わせると吸収を阻害してしまうとのこと😱体に良いと思っていたものが亜鉛の吸収を妨げていたようです。亜鉛の吸収率目線では玄米より白米らしい🧐 ナルホドひとまず処方されたお薬で補充することになったので安心ですが、今後は量もバランスよくしっかり食べようねということだなぁ、と当たり前のことをしみじみ感じました。
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