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精神科看護師/あなたの心のパートナー
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 338
  • 評価 5.0
  • フォロワー 675
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:5時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:一部リモート
スケジュール

27(水)14:00〜16:00, 19:00...

頑張りすぎてしまうあなたが、本来の自分に戻れる☘️自然とリラックスして話せる、安心安全の場所です。

“あなたが自分を取り戻せる時間に” 人はどんな時でも自分の可能性を 信じてもらえる存在がいることで 心が折れそうなときでも 自分の可能性を信じ 立ち上がることができます

出品サービス(5件)

ポートフォリオ

ポートフォリオ一覧を見る 一覧を見る

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 10年

  • Numbers 経験年数 : 2年

  • PowerPoint 経験年数 : 10年

  • Word 経験年数 : 10年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 2年

  • Pages 経験年数 : 2年

その他ツール

  • 話し相手・お悩み相談 経験年数:10年

  • 自己肯定感を育むサポート 経験年数:10年

得意分野

  • ・【お悩み相談・雑談・話し相手】

    悩みやモヤモヤをただ聞いてほしい まとまっていなくても うまく話そうとしなくても大丈夫◎ 話すだけで心が軽くなることがあります 家族や友人、恋人など身近な人には話しにくいことも 安心して僕に話してください。 雑談や相談など、あなたの話し相手として 年齢・性別を問わずお話しします 日々の出来事から深いお悩みまで あなたの気持ちに寄り添い 心が軽くなるお手伝いをします♪

    ・【恋愛相談、恋活】

    『報われない恋』を経験してきました。 結ばれない相手を想い続け 夜になると胸が締めつけられるような日々 その苦しさや孤独感 誰にも言えない気持ちを知っているからこそ 同じように悩む方の気持ちに寄り添い 安心して胸の内を話せる場所をご提供できます 『癒しと心地よさ』を感じてもらえる 関わりを大切にしながら 恋愛の不安や迷いを整理し 心が軽くなるお手伝いをします♪

    ・【仕事・人間関係、転職・退職】

    いじめ・無視・パワハラ・モラハラなど 仕事や学校等における対人関係の問題を あなたの気持ちが少しでも楽になるように お話を丁寧にお聞きします。 僕自身、看護学生時代、そして看護師になってからも 職場の人間関係に悩み、不安障害、適応障害を経験し 退職・転職を何度もくり返してきました。 人に話し、悩みを聞いてもらえることで 救われたこともありました 一緒に解決方法を考えます。

    • 悩み相談
    • 話し相手
    • 雑談
    • 恋愛相談
    • 恋活
  • ・【コーチングセッション】

    看護学生の頃からコーチングセッションを受けており メンタルコーチである梅田智也氏が主催する メンタルコーチ養成コースを卒業 看護師として働きながら パラレルキャリアとして2023年6月よりメンタルコーチ として活動をスタートさせました 自分の凸凹を認め自己肯定感を取り戻す 自分も相手も受け容れられる子どもと大人を増やす これらを使命として活動しています。

    • コーチング
    • 教育

資格・検定

  • 看護師 取得年 : 2016年

  • 呼吸療法認定士 取得年 : 2020年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • オーストラリアにワーキングホリデー 1980年4月 1982年3月

    ・ワーキングホリデー・留学 / バックパッカー / その他 1980年4月 1982年3月

    オーストラリアでカフェや農場 俳優、日本語教師などの仕事をしながら 語学学校や独学で英語を学び オーストラリア各地で 働きながらを旅する 23歳の時、ワーキングホリデー を利用しオーストラリアに行き 約2年間滞在しました ワーホリの2年間で たくさんのエピソードがあります 僕のワーホリ生活は ケアンズからバスで1時間程内陸にある マリーバという田舎町から始まりました マリーバのコーヒー農場で 1カ月ちょっとお世話になったのですが その間に僕のようにバックパッカーで 来ている多くの外国人に会いました ドイツ人、フランス人、イギリス人 そして日本人 彼らと一緒に働いたり 一緒に寝食を共にして 色んな思い出ができました 当時はまだ英語があまり話せなかったですが 皆でよくソファで映画を観た思い出や 庭から見た真っ赤な夕日は 今でも鮮明に脳裏に焼き付いています マリーバ→クランダを経てケアンズへ ケアンズでは1カ月程語学学校に行き ベトナム料理屋やカフェで働いたり エキストラの俳優として働きました 語学学校で出会った素敵な韓国人たち ベトナム料理屋のみなさんが 家族のように接してくれたこと エキストラの俳優として 映画の舞台裏を知ることができたこと 色んな国の人たちと ストリートバスケをしたこと 素敵な思い出がたくさんでき 貴重な経験をさせてもらいました ケアンズで2~3カ月程過ごした後は オーストラリアの各地を放浪しました ブリスベン→バンダバーグへ バンダバーグでの時間は 僕にとって非常に思い出深いものでした ルームメイトが僕以外は みんなドイツ人だったのですが みんな良い人ばかりで 一緒に汗水たらして仕事をして その後にパブでビールを飲んで フィッシュ&チップスを食べながら 語り合うのが最高の楽しみでした 休日はBBQをしたり ウミガメの産卵を見に行ったり ボーリングとゲートボールを 合わせたようなゲームをしたのも 良い思い出です バンダバーグのあとは 仲良くなったフランス人グループと 一緒に旅をすることに バンダバーグから バスが出発するのは真夜中の3時頃 仲の良かったドイツ人カップルの ルームメイトからは 「行く前に起こしてね」と 言われていたのですが 彼らは朝から仕事でしたし 起こさずに静かに部屋を出ました バスが来る少し前に そのドイツ人カップルが現れ 「なんで起こしてくれなかったの!」 と大きなハグをしてくれました このドイツ人カップルとの出逢い 僕のワーホリライフの中の心が動いた 大切な思い出のなかの1つで 今でも目を閉じると その時の思い出が蘇ります フランス人グループと一緒に旅する バンダバーグ→フレーザーアイランドへ 様々な国のメンバー10人程のチームで ジープをレンタルして島を周り 何泊かそこでキャンプをしました ここで見た湖は 水のグラデーションがとても綺麗で 今まで見た湖の中で最も美しい湖でした フレーザーアイランド→ヌーサへ ここはエバーグレーズという 自然豊かな湿地帯があり 川でカヤックを漕いだのが すごく気持ちよかった思い出です ヌーサ→レインボービーチ カラフルな砂丘が特徴のビーチリゾートで そこでは人生初のサーフィンを経験 レインボービーチ→シドニーへ その後は半年以上シドニーに住む シドニーではおしゃれなカフェがたくさんあり 日本にいる時はカフェには全く興味がなく スタバにさえ行ったことがなかったが すっかりカフェの魅力にはまる シドニーではサリーヒルズという 中心部から少し郊外に行った場所にある オシャレなカフェやセレクトショップが 並ぶ街にあるカフェで長く働きました そこの店のテラス席で飲む flat whiteは最高でした シドニーでは 日本人の方や地元オージーの方 たくさんの方々にお世話になりました 1つ1つの出来事と経験 それらが今も忘れられない思い出 として心に刻まれています 泊まるところがなく トイレで一晩寝たこと タスマニアでヒッチハイクをして オージーのおじいちゃんの英語が すごくなまっていて会話に苦労したこと タリーの広大なバナナ畑で トラクターを運転した爽快感 多くの出逢いと別れを経験し 色んな場所へ行き、そこで見た光景 思い出に残る様々な体験をしたこと そのすべてが宝です❀ ※個人特定防止のため期間は変えています

  • 病院等の看護師 1985年4月 1990年3月

    ・看護師 / リーダー / 看護師 1985年4月 1990年3月

    僕は社会人を経て 看護師になりました 僕が看護師を志したきっかけは ・母が看護師をしていたこと ・スーツで働くイメージがなかったこと ・母をがんで亡くした時の後悔 大きくその3つがあります 元々は急性期看護に興味があり 希望通り急性期の一般病棟に配属 になったのですが⁡ ⁡⁡ 業務量の多さや忙しさから 1年弱で早々に挫折しました⁡⁡ ⁡ 自分がそんなことになるとは 思いもしませんでした 「あの時もうちょっと頑張って 耐えて続けていたら」 ⁡ と思うこともありますが ⁡ ⁡その時はそんな⁡ふうには 到底思えませんでした ⁡ その後は他部署に異動したり 様々な病院で勤務したり 病院ではトータル4年程 働きました ⁡ 心臓血管外科 消化器外科 回復期リハビリ科 脳神経外科 整形外科 内科 オペ室 外来 なんとか経験を積みたい 自分に合ったものを探したい そんな思いから必死に働きました その結果 色んな疾患の様々な症例を見ることが できたのはとても勉強になりました ⁡ でも最終的には 病院での勤務は心身共に疲弊しました 自分には向いていないと感じました そして退職の話を師長にしました ⁡⁡ 何度も退職の相談をしたのですが 話は平行線のままでした ⁡⁡⁡⁡ 夜勤は穴を開けられないので 何とか行ってました ⁡⁡ ある日勤の朝 その時は突然にやってきました ⁡⁡ 朝起きても 仕事に行くことができませんでした ⁡⁡ その状態が何度か続き 心療内科を受診すると ⁡ ⁡⁡『適応障害』と診断されました ⁡ 休職は希望しなかったので 病院は退職することになりました ⁡ ⁡お世話になった方々に 謝罪とお礼を言えなかった人もいて それは心残りでしたが ⁡ ⁡それ以上に職場を 辞められたことに安堵しました それが本心でした ⁡ ⁡そこからは正職員で働くのが怖くなり 派遣やパートをかけもちして ⁡ ⁡介護医療院 クリニック 訪問入浴 デイサービス 放課後デイ 特別養護老人ホーム 健康診断業務 新型コロナワクチン業務 など 様々な施設で働きました ⁡ その結果 自分は何が好きで何が嫌いか 何に向いていて 何に向いていないか ある程度わかってきました 僕は熱しやすく冷めやすい ところがあり 興味や関心は コロコロ変わりましたが ただ1つだけ 変わらなかったこと がありました それは 『1対1で人と向き合うことが好き』 ということです❀ ※個人特定防止のため期間は変えています

  • 某訪問看護&精神科訪問看護ステーション 2022年4月 現在

    ・精神科訪問看護ステーション / 訪問看護師→精神科訪問看護師 / 看護師 2022年4月 現在

    現在は週3日 精神科訪問看護師として 訪問看護ステーションで 働いています 精神科訪問看護は 現在5年目です 身体疾患メインの 訪問看護ステーションで 2年以上働いた経験もあります そのとき主に訪問させて 頂いていたのは がん末期の方でした 中にはまだまだ 働き盛りの若い方もいて 自分の母と重ねてしまい 向き合うのが辛い時もありました 限られた時間の中で 本人様とご家族様のために 何ができるかを 必死に考えました 看護師2~3年目だった僕は 経験も知識も不十分でしたが 信頼できるスタッフと共に 一から訪問看護ステーションを つくっていくことは楽しく 毎日が充実していました 病院では業務に追われ 患者様とじっくり時間をかけて 向き合えませんでしたが 訪問看護では、その方に合った 訪問の時間が確保されているので 利用者様や家族様とじっくり 向き合うことができました そこに喜びとやりがいを感じました がん末期の利用者様が多く 多くの方の最期に関わらせて頂きました その経験は 言葉では言い表せないほど 貴重なものになりました 人としても看護師としても 未熟な自分を受け入れてくれた 利用者様とご家族様には 今でも心から感謝しています 現在は精神科訪問看護師 として働いています 看護学生時代から 精神科の授業はとても好きでした 授業を受けたり 精神科看護実習を通して 『心の病気』は誰もが 発症する可能性があり 自分もいつそうなっても おかしくないと学びました 現に僕は 社交不安障害やうつ病を 経験しました 精神科訪問看護は 病院や身体の訪問看護のように 目に見える治療や援助をする というわけではないので 自分の人間性や在り方 がより試される環境です それは逆に言うと 自分の心が磨かれる環境 とも言い換えられると思います まだ精神科訪問看護を始めた ばかりの頃、利用者様に 「僕が訪問に来る意味はあるんですか?」 と聞いたことがありました その方は服薬管理も自分で きっちりされていて 薬の飲み忘れもほとんどなく コミュニケーションも良好で 1人でたいていのことは 自分でされている方でした その利用者様から 「こうやって座って向き合って じっくり話を聴いてもらえる だけでありがたいんです。 相手に話しているうちに 思考が整理されるんですよ」 と言われました その言葉を聞いた時に 「そうなのか!!」 と、精神科訪問看護のやりがい を感じたのです これは『心の病気』の方に 限らないと思います 信頼できる他者と きちんと向き合って ”話すこと・聴くこと” これはとても大事なことです ”対話”の力や重要性を 身をもって感じています これは精神科訪問看護 コーチング、カウンセリング 悩み相談でもそうですが 自分がかかわることで 利用者様やクライアント様に 少しでも楽な気持ちに なってもらえたり 心から笑ってもらえたり ご自身のことを今以上に 好きになってもらえたり そのようなかかわりを していきたいと思っています 『人は心が動けば 変わることができる』 ということを 精神科訪問看護の仕事を通して あらためて強く実感しています 「あの人には何を言ってもダメだ」 と周りが思ったり 決めつけてしまうと その人の可能性は閉ざされます 相手に思いやりをもって 本当にその人のために 伝えた言葉は 必要なタイミングで 必ず相手に届きます 相手との関係性 タイミング 言い方・伝え方 色んな要素があり すべて大切です 相手が現在 どんな状況であろうと その人の未来の可能性を 信じられる人でありたい と思っています❀

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    訪問看護師のキャリアインタビュー 2022年12月

  • 執筆

    看護師のキャリアインタビュー 2024年12月

  • 執筆

    看護師のキャリアインタビュー 2025年5月

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