いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます。
実績ゼロの私のブログを読んでくれる人がいる。
それが続ける力になっています。
皆様のサービスが私の役に立ちそうだと思い、恥ずかしながら数名の方をお気に入り登録させていただきました。
今後ともよろしくお願いします
悩みを聞く側であるはずの私が、勇気を出してまた電話相談を使う側になってみた。
というのも記事を書き続けて数週間、、、、
自分ではなかなか気づけない盲点がありました
その時に感じたことを素直に隠さず正直に書きます。
なぜこんな話をするのかというと、今これを読んでいるあなたが、まさに「知らない人に電話で話すなんて」とためらっているかもしれないと思ったからです。
その気持ちが痛いほどわかるので、私が客側に回って実際に感じたことを、隠さずお伝えします。
■ 依頼する側になってみて感じたこと
正直に書きます。私は発注することはないだろうと思ってました。
なぜなら今まで案件を受注することしか考えて行動していなかったからです
しかし、こうして今の自分の立場や悩みを話すと、自分では気づけなかったことに気づいたり、新しい考えが浮かんだり
話すだけでも、意外な発見があるのだと感じました
■ 何を見て、最後に決めたか
では、私は最後に何を見て申し込んだのか?
正直に言うと、決め手になったのは、実際にそのサービスを使った人たちのレビューでした。
先に利用した人が、どう感じたのか。
安心して話せたか。冷たくされなかったか。それを読んで、ようやく「この人になら、話してみてもいいかもしれない」と思えました。
つまり私は、知らない人に飛び込む怖さを、サムネより先に利用した人たちの声に背中を押されたんです。
一人で「大丈夫だろうか?」とか余計な事を考えていたら、おそらく後回しか、一生申し込めませんでした。
でも、先に体験した人の声があったから、最初の一歩を踏み出せました。
■ ここで、私は正直に言わなければなりません
そして、ここからが、私が一番ちゃんと伝えたいことです。
私のサービスには、まだその「使った人の声」がありません。
レビューがゼロなんです。
あなたが今感じている不安を、私は痛いほどわかります。
私自身が、レビューのないサービスに飛び込む怖さを、たった今、身をもって知ったばかりだからです。
それを隠して「安心してください」と言うのは、違うと思いました。だから、正直に書きます。
私のところには、まだレビューも実績もありません。最初に申し込んでくれる人は、そのレビューや実績がない中で、勇気を出して飛び込んでくれる人になります。
そういう人がいてくれたら、私はその一回を全力でやります。
先に体験した人の声が、後から来る人の背中を押すように、あなたの一回が、次に迷っている誰かの安心になります。
証拠がない中で来てくれた人を私は絶対に雑に扱いません。
それだけは、はっきり約束します。
■ 実際に話してみて、どうだったか
もう一つ、客側に回って気づいたことがあります。
いざ話し始めたら、思っていたよりずっと気楽でした。電話相談の方が素晴らしい方というのもありますが、順番がぐちゃぐちゃでも、相手が受け止めてくれる。それだけで、頭の中にあったものが、少しずつ言葉になって外に出ていく。
話し終わったあと、相談前より、少し心の負担が軽くなったように感じました
そんな気になりました
終わってみれば「もっと早く話せばよかった」と思ったんです。怖さは、話す前が一番大きい。実際に声に出してしまえば、それは思ったより怖くないものでした。
■ 最後に
私は、相談や悩みを電話で聴くサービスをしています。
今日この記事を書いたのは、私自身が客側を体験して、あなたのためらいが本物だとわかったからです。その上で、それでも一歩を踏み出した先にあるものも、わかったからです。
下のサービスから申し込めます。
名乗らなくて構いませんし、うまく話せなくても大丈夫です。
1分100円なので、合わないと感じたらすぐ切ってもらって大丈夫です。あなたが踏み出す側のリスクは、できる限り小さくしてあります。
レビューがないこのサービスに、最初に飛び込むのは誰もが怖いと思います。
私もそうでした
その怖さを、私はごまかしません。でも、その一歩の先に何があるかは、私自身が客として確かめてきました。
相談に来るだけでも、話しに来るだけでも。
あなたの最初の一回を、心からお待ちしています。
今日も読んでくれて、ありがとうございました。