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クリスマスを理由にケーキを食べまくった話

24日はイベントチートDAY🎄🍰ダイエット中だけど、クリスマスという最強イベント発生。これはもう抗えないやつ😇ケーキ、しっかり食べました🍰ただし全部一気には無理で、2日に分けて(笑)食欲と理性のせめぎ合い🤣たまにはルール無視の日があっていい。イベントは全力で楽しむ🎉普段はまた戻せばOK💪(戻す予定)今日もゆるっと待機してます📞本日25日限定イベント最終日です!お気軽にご連絡ください。サービスはこちらから👇他にも出品ページはあります。ホームへの案内👇https://coconala.com/users/5487382ブログはこちら👇
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vol.3 残念・・プレミアムエコノミー入札の件

今日はずいぶんと過ごしやすい陽気でしたね。肌寒いと感じる瞬間もありました。寒暖差が激しいので、皆さま、お身体にはご自愛ください😊今日、ANAから残念なお知らせがきましたー。現在私は、ANAのSFC会員を狙っていて、修行をしているのですが・・―SFC会員てご存知ですか?―【ANAのプレミアムポイントを集めると、プラチナ会員になれるのですが、プラチナ会員になるとSFCカードの申請が出来るのです。そうすると、基本カード料金を払っていれば永久にANAの素敵な特典を受け続けられます。】でも、海外にバンバン行く方じゃないと、とてもプレミアムポイント貯められないので、弾丸ツアーじゃないけれど、結構ハードなスケジュールで飛行機乗りまくる必要があります。だから「SFC修行」などと言われています。私も今、修行の身なので、今週末オセアニアの方に2泊3日の一人旅してきます✈現地には夜遅くに到着するから、その日は空港近くのホテルで寝るだけ。実質フリーな時間は24時間だけ!という何とも悩ましい行動をしてきます。そう、それで!何が残念かというと~航空券は勿論!!! エコノミークラスですがANAからメールがあって、プレミアムエコノミー(エコノミーより広くて良い席)にグレードアップできる入札があると。早速、最低価格の23000円で申し込みをしましたが、本日残念メールが。やはり現実はそんなに甘くないですね(^^;23000円でグレードアップは叶いませんでした。この時期に海外行く人あまりいないのでは?と思い、え?もしかして?叶っちゃう??と調子に乗っていたのですが。お恥ずかしい・・狭いエコノミー席ではありますが、眼
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ひとり時間と本当の自分

リーディングでカードからのアドバイスとして「ひとりの静かな時間を意図して作ってください」「答えはご自身の中にあります」そんなふうにカードがメッセージを送っていますとお伝えすることがあります人はいつも「思考」しているのでそれを「自分の考え」とか「自分が望む事」だと思い込んでいることが多い気がしますでもなぜか、望んでいたはずのことをしているのに心が苦しく感じてしまうことがありますよねそんな時、上記のようなアドバイスをカードは伝えているような気がします私も時々瞑想をするのですが心から「思考」が去って行って静かになってゆくと「望んでいたはずのこと」がその仮面をはずして本音をもらしてくる時があります「仮面はずしてもいいかな?ホントは窮屈なんだよね」って本当の「心の声」はとても小さくて普通の生活の中でほとんどがかき消されてしまうと感じますだから特に人生の分かれ道だと感じた時は意識して「ひとり時間」を作ってその「心の声」を聴きにゆきたいと思っています
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「根暗」だった私が「孤高」を楽しめるようになるまで。今年最後に伝えたいこと

昔からクリスマスツリーを見に行くのが好きだ。例え彼氏が隣りに居なくても、商業施設の明るくピカピカ光る大きなお菓子みたいな、クリスマスツリーを見ていると凄く幸せな気持ちになれる イチャイチャしているカップルを見ても幸せなんだろうなぁ、いい時だよね、なんておばさんぶる余裕がある(今はもう立派なおばさまだけど(笑))そんな時私は孤高の人になる。なんかかっこいいじゃんなんて思う。自分だけの世界で、自分の好きなものを楽しめる私。ふと時を遡って、幼き日の正月の親戚の集まりを思い出す。お酒の入った大人達は、○○ちゃんって習い事で踊ってるんだって?ちょっと披露してみてよ。なんて絡んでくる。本気で嫌がる私をよそに、いとこがくるくる踊る。ノリが悪くてシャイで、根暗な私が出来上がる瞬間だ。そうだ 解釈なんて 自分次第だ ひとりでいることは、 「寂しい」ことではなく「自由」なこと。 輪に入れないのは、「ダメ」なことではなく「自分の世界がある」ということ。 今の私が「ひとりはかっこいい」と思えるように、あの頃の私も、ただ「自分の世界を持っているだけ」そんな風に思えていたら 余計なコンプレックスや、比較なんて意味がないってわかっていたら。それが出来ないから みんな苦しむのかな…私も苦しんだしな…なんて クリスマスが過ぎ、年末年始を迎えるにあたって考えるのです。皆様 今年一年ありがとうございました。 とっても感謝しています。また来年も宜しくお願い致します。 このブログを読んでくださった、お電話をくださった、チャットでつながってくださった皆様。お気に入り登録やフォローをして頂いた皆様。凄く嬉しかったです。もし
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ひとり時間はコミュニケーションの時間

“ひとり”と“ひとりぼっち”は違くて。ひとりぼっちは寂しいけどひとりの時間は必要だよって話。誰かが側にいるだけで安心できる人みんなでわいのわいのするのが好きな人常に誰かと一緒にいたい人はひとりぼっちになったときの寂しさを知っている人なのかも。だからみんなと仲良くなるためにいつも気を使って、いつも笑顔で。いつの間にか誰とでもフレンドリーでコミュニケーションが上手。多方面からランチやお出かけのお誘いも多いのでは?ときには自分とのコミュニケーションも大事ですよ。他の誰でもなく、自分の心が喜ぶ時間を作ってみてはいかがでしょう?それはひとりぼっちではなく、『ひとりの時間』です。いつも誰かといる人はひとりになると何をしていいのかわからない場合も。だからこそ自分の心が喜ぶこと“自分が”好きなことを見つけませんか?
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甘いものと、心のデトックス

こんにちは、ひだまり相談室です。今日はちょっと一息。大好きなパン屋さんで、甘いご褒美をチャージしてきました。色鮮やかなベリーのデニッシュと、コーヒーの香りに包まれる時間は、私にとって大切なリフレッシュのひとつです。毎日を一生懸命過ごしていると、いつの間にか心がパンパンになってしまうこともありますよね。そんな時は、美味しいものを食べたり、誰かに気持ちを吐き出したりして、「心のデトックス」をすることが大切だなと感じています。「なんだか最近、ゆっくり深呼吸できていないな」「甘いものを食べても、モヤモヤが晴れない……」もしそんな風に感じていたら、お話しして心を軽くしてみませんか?美味しいコーヒーを飲むような感覚で、お気軽にお声がけくださいね。今日という日が、あなたにとって穏やかな一日になりますように。
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ずっと誰かのために生きてきた、あなたへ

朝、目が覚めたとき 一番最初に考えることは、自分のことですか? たぶん、違いますよね。 夫のこと、子どものこと、親のこと。 職場のこと、家のこと、今日の夕飯のこと。 もしかしたら支払いのことかもしれない。病気のことかもしれない。気づいたら一日が終わっていて、 「今日、自分のために何かしたっけ」と 思う間もなく眠りにつく。 そんな日が、何年も続いてきた方に この記事を書いています。「よく頑張ったね」と 言ってもらったことが、ありますか? 家族のために、身を粉にして働いてきた。 誰かが辛いときは、自分のことを後回しにした。 「お母さんはいつも元気」と思われてきた。 でも、本当はずっと—— 誰かに気づいてほしかった。 褒めてほしかった。「あなたがいてくれて、よかった」 「本当に、よく頑張ってきたね」 その一言を、 どれだけ待っていたか。私自身も、そういう時期がありました。 毎晩、家の空気が張り詰めていた。 何もされていないのに、怖かった。 ただそこにいるだけで、 息をひそめて生きていた時間が、 何年もありました。 身体の限界は、心の限界であり、 結局いのちの限界でもあったのです。 「見ていてほしい」じゃなくて、ただ、 「そばにいるよ」と、優しく抱きしめてほしかった。 「一緒にいるから」と、同じ方向を生きていきたいだけだった。 でも、その瞬間は一度も来なかった。水を与えられない花は、いつまで美しい姿でいるのでしょうか。釣った魚にエサをやらず、水も取り換えなければ、どれくらいで死んでしまうでしょうか。だから、言葉を仕事にしようと思いました。 あの頃の私がほしかった言葉を、誰かに渡したい。
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夜になると、不安が大きくなってしまう理由。

夜になると、昼間よりもいろんなことを考えてしまいます。私は特に、布団に入ってから。電気を消して、目を閉じた瞬間に、急にいろんな気持ちが浮かんできます。「今日のあの言い方、きつかったかな」「息子、あんな顔してたけど大丈夫かな」「このままでいいのかな、私……」昼間はあんなに平気だったのに、夜になると、どうして不安はこんなに大きくなってしまうんでしょう。たぶんそれって、一日の疲れが、やっと出てくる時間だから。昼間はやることに追われて、感じないように、見ないようにしていた気持ちが、夜、静かになった瞬間に、ようやく顔を出せるんです。恋愛でも、子育てでも、人生でも。一人になった瞬間に不安が大きくなる人は、とても多いです。でもそれは、あなたが弱いからじゃなくて、「今日をちゃんと頑張ってきた証拠」なんだと、私は思います。私はお風呂に入っている時間が、一日の中でいちばん幸せです。あたたかいお湯に包まれて、何も考えず、ぼーっとしていると、心までゆるんでいく感じがして。でも、そのあと布団に入ると、また現実に戻って、ぐるぐる考えてしまう夜もあります。それでも、考えてしまう自分を責めるのはお休みにして、「今日もここまで、よく頑張って歩いてきたな」って、自分にそっと、まるをあげたい。そう思っています。今夜、あなたの心も、誰にも急かされず、少しだけ静かに休まりますように。もし今、ひとりで抱えるのがつらい夜なら、誰かに話すだけでも、心は少し軽くなります。言葉にする場所がない時は、いつでも、ここに来てくださいね。心葉(ここは)♡
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今だからこそ挑戦したい。「ひとり〇〇」のすすめ

40代・50代を迎えると、誰かと一緒に過ごすことが当たり前だった日々から、ふと「ひとりの時間」に目を向けたくなる瞬間があります。 それは決して孤独ではなく、自分を取り戻すための静かな冒険。 最近、「ひとり〇〇」に挑戦する女性たちが増えています。 ひとりカフェ、ひとり映画、ひとり旅…どれも「自分の心に耳を澄ます時間」として、じわじわと人気を集めています。 でも、最初の一歩はちょっと怖い。 「ひとりで行って浮かないかな?」 「周りの目が気になる…」 そんな声も聞こえてきます。 だからこそ、今このタイミングで挑戦してみてほしいのです。 誰かと一緒じゃないと楽しめないと思っていたことが、実は「ひとりだからこそ深く味わえる」ものだったりします。 たとえば、 - ひとりで美術館に行って、好きな絵の前で好きなだけ立ち止まる - ひとりでカフェに入り、ノートに未来の地図を描いてみる - ひとりで海を見に行き、波の音に心をゆだねる どれも、誰かのためではなく「自分のために選んだ時間」。 それは、自己肯定感を静かに育ててくれる魔法のような体験です。 美心Laboでは、そんな「ひとり〇〇」の時間を応援しています。 自分を大切にすることは、誰かを大切にする力にもつながるから。 あなたの「ひとり〇〇」、ぜひ教えてくださいね。 その一歩が、未来のあなたをそっと照らしてくれるはずです。
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抱きしめるだけで、心がほどける。ぬいぐるみの効果とは

最近、誰かにぎゅっと抱きしめてもらいましたか? もし「もうずっとないかも」と思ったなら、そっと目を向けてほしいのが——ぬいぐるみ。 「大人になってぬいぐるみ?」と感じるかもしれませんが、実は、思っている以上に私たちの心にやさしく寄り添ってくれる存在なんです。 ■ぬいぐるみがくれる、心への効果 ▼1. 安心感とストレス軽減 ぬいぐるみを抱きしめると、脳内では**オキシトシン**というホルモンが分泌されます。 このホルモンは「幸せホルモン」とも呼ばれ、不安をやわらげたり、血圧を下げたりする効果があるんです。 まるで人肌のぬくもりを感じるようなやさしさが、ふわふわの中にあるのかもしれませんね。 ▼2. 感情の受け止め役に 言葉にできない気持ちを、そっと受け止めてくれる存在ってありがたいですよね。 ぬいぐるみは「話さない」「否定しない」「そばにいてくれる」——そんな安心をくれる相手。 つらいとき、そっと抱えて涙を流すことだって、悪いことじゃありません。 ▼3. トラウマケアや不安障害にも 心理療法の現場でも、ぬいぐるみが使われることがあります。 例えばPTSD(心的外傷後ストレス障害)や、不安の強い子どもたちに対して、ぬいぐるみを使ったアプローチが研究されています。 それくらい「触れる安心」は、心の深いところに届くものなんです。 ■どんなぬいぐるみがいいの? 🧠ポイントは「自分が安心できるかどうか」。 高価である必要も、流行りである必要もありません。 →小さくて持ち運びしやすいもの →肌触りが気持ちいい素材 →見ていてホッとする顔立ち そんな「自分だけの味方」が見つかれば、それだけで十
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孤独は敵? それとも一生の友?

孤独って、つらくて避けたくなるものですよね。でも、もし孤独と仲良くできなかったら、それが心の大きな負担になってしまいます。孤独を「生涯の友」にできる人は、自分自身としっかり向き合い、ひとりの時間を大切にできる強さを持っています。そうすると、誰かに依存しすぎることもなく、心が安定していきます。逆に孤独を恐れて避け続けると、心の中に不安や寂しさがどんどん大きくなってしまうかもしれません。だからこそ、孤独は敵ではなく、味方にしていきたいもの。自分と過ごす時間を少しずつ楽しんでみませんか?
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