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いつも「聞き役」のあなた それ仕事の種になるかもしれません

8月20日(土)、おはようございます。ココナラ、10周年だそうです❗https://coconala.com/news/746私がココナラで活動を始めたのは2019年1月なのでまだまだ新参者の部類だと思いますがそれでも3年以上、活動を続けさせていただく中でたくさんの方とのご縁をいただきました。この場をお借りして、心より感謝申し上げます😊これまでにご縁をいただいた方々とメッセージや電話などでやり取りをさせていただいて「とっても聞き上手な方だな〜」と感じる方と出会うことがあります。その「聞き上手」、もしかしたら、お仕事になるかもそして、誰かのチカラになるかもそんな可能性を感じること、あるんです😊※今日は「『聞き上手』が仕事になる!?副業に向いている“意外なスキル”5つ」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらと思います。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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自分の希望を伝える事は、決してわがままじゃないと感じた日

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。一つでも当てはまる方、ぜひご相談くださいコールセンターでの不満や愚痴、精神的にキツくなってしまった方、アポイントが取れなくてどうしたらいいか悩んでる方、他にも誰にも言えない悩みや、大変だった事、些細なことでも結構です。今日は、「自分の希望を伝えること」について書きます。仕事でも、人間関係でも、サービスの出品でも、最近ずっと考えていることがあります。それは、自分の希望を伝えるのは、わがままなのか?ということです。・自分にはいくらの価値があるのか?・自分にはこれくらいの価値があるからこの金額で・だからこれくらいの報酬は出してください強気の単価で相手に引かれないか?かと言って安請負で相手に「この人大丈夫かな?」って思われないか等こうやって自分の視界を自分で閉ざしてるんだなと■ 言いたいことを飲み込む癖があった私はこれまで、言いたいことを飲み込む場面が多かったように思います。本当はこうしてほしい。本当はこの条件だと少し厳しい。本当はもう少し評価してほしい。本当は、ここは納得できていない。そう思っていても、口に出す前に、頭の中でいろいろ考えてしまう。「これを言ったら面倒な人だと思われるかもしれない」「相手に失礼かもしれない」「嫌なら他の人に頼まれるだけかもしれない」「自分なんかが条件を出していいのか」そうやって、結局、何も言わない。一見すると、揉めずに済んでいるように見えます。でも実際は、自分の中にだけ不満が残っていく。そし
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「画像なんて作れない」と避けていた私が、Canvaで画像作成した話

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!実は、今日少し嬉しいことがあったんですそれは、私がココナラに記事を投稿し始めて、何人かいいねを押してくれて、正直それだけでも毎日投稿する気にさせられるのに、 他の投稿にもいいねをしてくれる人がいらっしゃったという事私は他の人に比べたら、スキルも知識もあるわけではない。有益な情報を発信してるわけではない。ただ、思ったことや、気づいたことを書いてるだけ私は、以前「画像作成出来ない私が、Canvaの無料期間を利用を決めた理由 」という記事を投稿しました。恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラ恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラそこで、ふと気づきました。Canvaを使ってるかわからないけど、素敵な写真を載せられている方に発注し、今の不安要素を隠さず話しました。そして、教えていただいた通り作りました。正直、舐めてましたかなり難易度が高くて、一枚作る
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「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが、続ける力になっています。今日は、心の中に、誰かに聞いてほしいことを抱えているのに「こんなことで人の手をわずらわせるのは申し訳ない」と思って、ずっと飲み込んでしまう人に向けて書きます。■ 「人に相談するのが、申し訳ないと考えていませんか?」何かつらいことがあったとき。本当は、誰かに聞いてほしい。でも、いざ話そうとすると、頭の中でこんな事思っていませんか?「みんな、忙しいだろうな」「こんな話、聞いてもらえるのかな」「相手にも、相手の悩みがあるのに」「こんなことで時間を取らせるの、申し訳ない」そうやって、自分のつらさを、「大したことじゃない」と無理やり片付けて、また、飲み込んでしまう。人の負担になりたくない。迷惑をかけたくない。そういう気持ちが強い人ほど、自分の話をいつも後回しにしてしまうんだと思います。■身近な人ほど、本音は言いにくいそれに、身近な人だからこそ、言いたくでも言いにくいこともあります。家族に話せば、心配をかけてしまう。友達に話せば、「弱い人だ」と思われないか気になる。職場の人には、なおさら弱いところは見せられない。だから、たとえ話せたとしても、いちばん重い部分は、そっと隠してしまう。本当のしんどさは飲み込んで、最後は「まあ、大丈夫だけどね」と笑って、終わらせる。相手との関係を大切に思うほど、全部を正直に話すのは、難しくなる。これは、あなたが心の狭い人だからじゃなくて、むしろ相手を思いやれる人だから、起きることなんです。■ そうして、どんどん溜まって
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「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。そのことに、毎日、助けられています。今日は、「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事」に向けて書きます。つらいのに、「大丈夫です」と言ってしまう。本当はしんどいのに、つい笑ってごまかしてしまう。誰かに頼ればいいのに、どうしてもそれができない。もし、あなたがそういう人なら。少しだけ、聞いてください。■ 「大丈夫」が、口癖になっていないか弱音を吐くのが苦手な人には、ある特徴があります。「大丈夫です」。たとえば、職場で「最近仕事どう?」と聞かれたとき。本当は、もう限界が近いのに、反射的に笑って、「いやー、大丈夫です」や「うまくやってるよ」と見え張って答えてしまう。心の中はぐちゃぐちゃなのに、表向きは何ともない顔をしてしまう。心配をかけたくない。重いと思われたくない。「こんなことで弱音を吐くなんて、情けない」と思われたくない。だから、つい、自分のつらさに、フタをしてしまう。私も、ずっとそうでした。しんどい時ほど、「順調です」や「平気です」と、強がってしまう。弱っているところを、人に見せるのが、怖かった。見せたら、弱い人間や相手に心配かけると思われる気がして。だから、無理してでも仕事に打ち込み、客に笑顔で心配かけるような事はプライドが許さなかったでも、そうやって「大丈夫」を繰り返しているうちに、だんだん、自分の本当の気持ちが、自分でも分からなくなっていく。何がつらいのかも、よく分からないまま、ただ毎日が辛い。その積み重ねがいちばん怖いことかもしれません。■ 弱音を吐けな
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冷たく切られた電話の数だけ、分かったことがある

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、「断られること」について書きます。私はこれまでの仕事人生で、たぶん人より多く、断られてきました。電話の仕事をしていた頃は、一日に何十回と断られる毎日。そして今も、形を変えて、断られる日々は続いています。断られるのが怖くて、足が止まっている人へ。今日は、断られ続けてきた人間の、正直な話です。■ 一日に何十回も、断られていた私は以前、電話で営業のアポイントを取る仕事をしていました。この仕事は、断られることが日常です。朝から電話をかけて、「結構です」と切られる。「忙しいので」と切られる。何も言われずに、ガチャンと切られる。ひどいときは、こちらが名乗り終わる前に、切れている。一日が終わる頃には、断られた回数なんて、もう数えていません。「営業電話なんて、断られて当たり前でしょう」と思われるかもしれません。その通りです。頭では、私も分かっていました。でも、頭で分かっていることと、心が平気でいられることは、別なんです。■ 正直に言うと、慣れることはなかったよく、「断られ続ければ、そのうち慣れるよ」と言われます。正直に言います。私は、慣れませんでした。何百回、何千回と断られても、冷たく電話を切られた瞬間は、毎回、ほんの少しだけ、胸のどこかがチクッとしました。回数を重ねれば心が鉄になる、なんてことは、少なくとも私には起きなかった。隣の席のベテランも、あるとき、同じことを言っていました。だから、もしあなたが「断られるたびに傷つく
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「もう手遅れなんじゃないか」と分っていながら引かない理由

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、素直に自分の弱みを掘り下げて正直に書こうと思います。周りからまだ若いんだから大丈夫と言われても、私の中では常に、こういう不安が頭を常に過ってきます。「低評価ついたらどうしよう。もう手遅れなんじゃないか」と。様々な要因が積み重なって実績に繋がらないのも事実。だが、その要因がまるでわからない。■ 「もう手遅れだ」という声「もう遅い」じゃなくて、「もう手遅れ」。この二つは、似ているようで、少し違います。「もう遅い」は、これから始めることへの不安。「もう手遅れ」は、「とっくに、終わっているんじゃないか」「今さら何をやっても、もう間に合わないんじゃないか」という、諦めに近い感覚です。うまくいかない日が続いたとき。頑張っても、何も変わらないように感じたとき。ふと、「もう、自分には無理なんじゃないか」「手遅れなんじゃないか」と、こういった不安、心の底から忍び寄ってくる。■ 本当に手遅れかどうかは、分からない実績ある人と比べればもっと自分を追い込まないとその差は縮まらないなと。正直、本当に手遅れなのかどうか、私には分かりません。もしかしたら、本当に遅いのかもしれない。報われないまま、終わるのかもしれない。その可能性は、ゼロじゃない。それでも私は、引きません。手遅れかもしれないと分かっていても、引かないと決めています。今日は、その「理由」を、書きたいと思います。■ 理由①:引いたら、そこで「本当に」手遅れになる一つ目の理由は
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聞き役ばかりの自分だって聞いてほしいって思うよね

こんにちは、木下愛理紗(ありさ)です今回はいつも以上にあまりお役に立てない内容になってしまうかもです💦誰かと話がしたい、自分の話を聞いてほしいと思うことってありますよねそれが家族だったり、恋人だったり、友達だったりいつも話を聞く側になってしまう性格の人周りの人の圧が強くてなかなか意見を言えない人普段自分の意見を言っていないからどう表現したらいいかわからない人私もココナラでの電話相談以外でも聞き役にまわりがちです( > ᴗ <;;)ゞもともと人の話を聞くのが好きなのですが…たまには話を強いてもらいたいときも💦私はそんな時は日記やノートに思ったことを書いてすっきりするのですがやっぱり相手に伝えたいときってありますよね(o_o;;)まずは自分が何を話したいのか一番伝えたいこと、それはなぜなのか、どうすればいいか話好きの人は聞くのが苦手な人も多いので要点をまとめておいた方がいいかも普段話さなくて、話下手の人はノートなどに言うこと・聞くことリストを準備しておくといいです…φ(。。*)҉相手が面倒そうにしたら一度引くのも手ですそのまま話しても無意味になってしまったらもったいないので💦話をしたいけどうまく話せない人との作戦会議!自分の悩みを聞いてほしい人もまずはお話してみませんか?うまく話せなくて途中で切ってしまっても大丈夫ですよ(˶' ᵕ ' )無理せず、自分のペースでお話しください☆。.:*・゜
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「どうせ無理」が「やってみるか」に変わるまで

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「この人に話して大丈夫かな と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!想像以上に読まれており、過去最多のいいねまでして頂いて感無量です読んでいただいた方々、本当にありがとうございます■ たった一枚の画像が、できたまず、前回の記事でも何枚か載せましたが、画像が一枚できたとき、正直、心の中でほっとしました。決して満足いく仕上がりでも、こんなクオリティーの画像で出品してるサービスなど誰が買うのかと。いろいろ不満はありました。ずっと「自分には無理だ」と避けて、見ないふりをしてきたこと。それを、ようやく一つ、終わらせることができた。プロが作るような立派なものじゃありません。落ち着いた背景に、伝えたい言葉を置いただけの、シンプルなものです。それでも、文字だけで放り出されていた自分のサービスに、初めて「顔」ができた。画面を見たとき、「あ、ちゃんとしたサービスに見える」と、少しだけ、誇らしい気持ちになりました。その「少しだけの誇らしさ」が、後から効いてくるとは、その時は思ってもいませんでした。■ 不思議と、次に手が伸びた画像を作った次の日(今日)くらいから、不思議なことが起きました。これまで「面倒だな」「自分には無理だな」と後回しにしてきた、他のことにも、自然と
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【聴く力の再発見】 松下幸之助氏の教えと、父が漏らした「ひとりぼっち」の本音

「聴くことは、相手に居場所を作ること」かの松下幸之助氏も、成功の秘訣として「人の話を聴くこと」の重要性を説きました。私は30年のキャリアの中で、その言葉を胸に刻んできましたが、その本当の意味を気付かせてくれたのは、亡き父との何気ない時間でした。生前、月に一度、私が実家へ帰省した時のことです。掃除や家事を済ませた後のメインイベントは、父との「対話」でした。根っからの、巨人ファンだった父。「今日の試合の、あの選手は良かった、あいつは駄目だ」という熱い解説から始まり、ニュースへの意見、近所の噂話。いつの間にか話は、父自身の若かりし頃の、仕事の自慢話へと移っていきます。私はいつも、9割方「聴く側」でした。しかし、私が帰る間際になると、父のトーンは目に見えて下がるのです。「あぁ〜、またひとりボッチかぁ。話を聞いてくれる人がいなくなるのか」寂しげな背中を前に、私は「また帰ってくるから、その時また話そうね!」と返すのが精一杯でした。当時は、ただ話を聴いているだけで、これほどまでに感謝され、寂しがられるとは思ってもみませんでした。でも、今ならわかります。「ただ聴く」という行為は、相手にとって「自分はここにいてもいいんだ」という何よりの肯定になるのだと。現代社会、特に責任ある立場にいる方ほど、本当の意味で「聴く力」をしみじみと、体感されてるのではないかと思います。家族にも、部下にも言えない、取り留めのない話。プロ野球の話でも、仕事の愚痴でも、今日の店員の態度について、何でも構いません。解決するしないは別として、たまには、誰かにホントの本音を言って、リセットする事も、立派な自己管理だと思います。父
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電話の仕事がしんどいあなたへ。「直す」も「吐き出す」事がここで出来ます

いつもブログをご覧いただいている皆様ありがとうございます。まだ販売実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくださる人がいる。そのことが、毎日書き続ける支えになっています。最近ブログの閲覧数が右肩上がりで、多くの方に私の存在を知ってもらえてると思うと今もこうして記事を書く励みになっており、改めてこの場で感謝申し上げます。■ 営業・テレアポは、「二重に」しんどい電話で人に何かを伝える仕事には、二つの、別々の辛さが、あります。1つは、「結果が出ない」という辛さ。・アポが取れない。・最初の一言で切られる。何を直せばいいのかも、分からない。・決済者に当たれないもう1つは、「心がすり減る」という、感情のつらさ。・断られ続けて、自信をなくす。・相手から理不尽なことや暴言吐かれ、さらに理不尽に怒られて、傷つく。特にコールセンターで働いてる人には少なくともいます周りに心配されないように隠してるものなんですそして、そのしんどさを、誰にも分かってもらえない。この仕事の難しいところは、この二つが、同時に、のしかかってくることです。たいていのアドバイスは、どちらか片方しか、相手にしてくれません。「もっとこう話せ」と技術だけ言われるか、「気にするな」と気持ちだけ流される。今この記事見てるあなたが本当に抱えているのは、その両方のはずなんです。だから今日は、その両方について、正直に書きます。■ 一つは、「技術」の問題まず、技術の話から。アポが取れない原因はあなたの「人格」でも「センス」でも「気合い不足」でも、ありません。多くの場合最初の数十秒の「言い方」や「順番」架電先等の直せる場所にあります。ただ、やっかいなの
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本当は誰かに聞いてほしいと思っている方へ

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!お仕事のこと、人間関係、プライベートなお悩みなど、身近な人には話しにくいこともお気軽にご相談ください。うまく言葉にまとまっていなくても大丈夫です。まずは今のお気持ちを、安心して話せる時間としてご利用いただければと思います。「大丈夫です」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしいあなたへ「大丈夫です」そう言ったあとに、自分でも少し苦しくなることがあります。本当は大丈夫じゃないのに。本当は誰かに気づいてほしいのに。本当は、少しだけでいいから聞いてほしいのに。それでも口から出るのは、いつも同じ言葉。「大丈夫です」人に迷惑をかけたくない。重いと思われたくない。面倒な人だと思われたくない。だから、何か聞かれても笑ってごまかす。「平気です」「なんとかします」「気にしないでください」そうやって、自分の気持ちを後ろに下げることに慣れてしまう人がいます。でも、その「大丈夫」は、本当に大丈夫なのでしょうか。今日は、「大丈夫」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしい人へ向けて書きます。「大丈夫です」は、便利だけど少し寂しい言葉「大丈夫です」は、とても便利な言葉です。相手を安心させられる。その場を早く終わ
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何派ですか??

みなさまこんにちはゆとりです。突然ですが・・・米派🍙ですかパン派🥐ですか???私はおにぎり好きなので米派なんですが・・・親戚の方でパン屋さんを経営している方がいましてそこのパンが美味しくて浮気中ですねコンビニやスーパーで買えるもの買わなくなりましたし!やっぱり美味しいものにはケチケチしたくないですねおにぎりで好きな具材はツナマヨと梅が好きです時々明太マヨと昆布かなパンは食パンとクロワッサンですこの二つはアレンジがしやすいので特に好きですそして季節限定のものとか書かれてしまったら買っちゃいますよねそのくせ直さなきゃ🤭(朝食は米ですお昼パン率高いかも?思い出してみたら・・!!)美味しい食べ物食べると幸せになるので1つのストレス発散ですよね食べ過ぎは良くないですけど・・この文書いてたらお腹空いてきちゃいました😆何食べようかなー
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【はじめまして】30年現場経験とプライベートで培った「聴く力で」、あなたの心をリセットに。

なぜ、成功するリーダーには『良き聞き役』が必要なのか?かのパナソニック創業者、経営者の松下幸之助氏も、その重要性を説いた「聴く力」。私はこれまで30年、多種多様な現場、プライベートで一万人以上の方々の「誰にも言えない本音」を受け止めてきました。私がこの活動を始めた原点は、母との時間にあります。わずか15分の、施設での面会時間のために、準備した思い出のアルバム、当日のスケジュール、話す内容など。それを見た母がふと見せた、真剣な表情と穏やかな笑み。「あぁ、またこうやって会えてよかったな」その静かで、自然な喜びこそが、私が最も大切にしたい「対話」の形です。決断の連続で、日々、色んな複雑な感情を感じている方々へ。家族にも、部下にも、パートナー、友人、親友にも言えない「モヤモヤ感」を、一度ここで整理してみませんか?
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実績ゼロの私のブログを、読んでくれる人がいる事実

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。今日のこの一文は、いつもの挨拶として書いているのではありません。今日は、この「ありがとうございます」そのものについて、書こうと思っています。私のサービスは、正直に言うと、まだ一件も購入には至っていません。出品してから、それなりに時間が経つのに、結果は、ゼロ。数字の上では、何も成果が出ていない状態です。それでも、私が今日もこうして書き続けていられるのには、理由があります。今日は、その話をさせてください。■ 結果が出ない時期は、やっぱりしんどい正直に書きます。結果が出ない時期は、しんどいです。毎日、何かしらの作業をして、文章を書いて、サービスを整えて。それでも、購入は増えない。数字を見るたびに、「自分のやっていることは、意味があるんだろうか」と、思ってしまう瞬間があります。頑張っても、報われている実感がない。誰にも必要とされていないんじゃないか、と感じてしまう日もある。そういう気持ちは、たぶん、何かを始めた人なら、一度は通る道だと思います。■ でも、数字をよく見るとところが、ある日、サービスの数字を、もう少しちゃんと見てみたんです。購入は確かにゼロ。でも、その横に、別の数字がありました。「閲覧数」と、「ブログを読んでくれた数」です。数えてみると、決して多くはないけれど、確かに、私のサービスやブログを、見てくれている人がいる。一日に、数人かもしれない。でも、ゼロじゃない。その瞬間、はっとしました。買ってはくれていなくても、私の書いたものを、誰かが、読んでくれている。■ その「1」の向こうには、一人の人がいる閲覧数という数字は
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誰かの話を聴くサービスを始めた私が、まず伝えたいこと

今日ココナラで、電話相談サービスを改善し再出品しました。まだ販売実績はありません。レビューもありません。ランキングに入っているわけでもありません。だからこそ、今日はサービスの説明だけではなく、私自身のことを書いておこうと思います。どんな人が話を聴くのか。なぜこのサービスを始めたのか。どんな気持ちで相談を受けたいと思っているのか。そこが見えないままでは、相談する側も不安だと思うからです。■ 私は、ずっと人の話を聴く仕事をしてきました私はこれまで、大手インフラ系企業で接客業を10年以上経験してきました。接客と聞くと、レジ対応や案内業務のようなものを想像する方もいるかもしれません。もちろん、そういう仕事もあります。でも実際の現場では、ただ商品やサービスを説明するだけでは終わりません。怒っている方。不安そうな方。何から話せばいいか分からない方。言葉が強くなってしまう方。本当は困っているのに、うまく伝えられない方。そういう方と向き合うことが、何度もありました。その中で感じたのは、人は必ずしも「正しい答え」だけを求めているわけではないということです。まずは、話を最後まで聴いてほしい。否定せずに受け止めてほしい。自分でも整理できていない気持ちを、一緒に言葉にしてほしい。そういう場面が、本当に多くありました。■ 「聴く」は、ただ黙っていることではない私は、話を聴くことは受け身だけの作業ではないと思っています。もちろん、相手の話を遮らないことは大切です。すぐに説教しないことも大切です。勝手に結論を押しつけないことも大切です。でも、それだけではありません。話している本人も、最初から自分の気持ちをき
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【限定1名様】本日、21:00〜22:00の間に、「良き聞き役サービス」をスタートします

今回は、【限定1名様・完全予約制】での募集となります。◉一般向けコース(60分)、通常提供している、標準的なコースです。◼️お申し込みについてサービスの性質上、一人ひとりと、丁寧に向き合いため、「完全予約制」とさせていただきます。予約枠が埋まり次第、今回の受付は終了となりますので、何卒、ご了承ください。皆様と、声を通してお会いできることを、楽しみにしております。
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30代ゲイの自己紹介

初めまして30代ゲイのびたんです。やっとこさPCを買って書きたかった自己紹介を書きたいと思います(遅い僕は幼少期からゲイ自覚があり、ゴレンジャーでいうピンクがとても好きで(笑とても内気で恥ずかしがり屋で、でも自分のことになると後回しで人の笑った顔が見たいくらい人が好きでもそれが空回りしてしまって。逆に人とぶつかりそうになると自分を押し殺してしまって。意見が言えなくて相手の顔色ばかり気にしてしまって。とてもじゃないけど人に心を本当の意味で開けられなくて。小学中学は薄っぺらい関係だけがありました。恋愛もずっと片思いで20歳くらいまで終わってました。確か僕が二十代あたりから寛容な世界になってきた感じで。SNSが発達してきて(当時はmixiでした。それが初めての人とお付き合いまで進んだ時期でした。恋愛のことはまた書くとして(笑ここ最近までずっととても根暗で人見知りで自分がなくて人の顔ばっか見て生きてきました。今から一年前に師匠というかメンターというかそんな人たちに出会いそこから僕の考え方や捉え方が180度変わって。『あなたの持って思っている弱みは誰かにとったら強みになるんだよ!』『あなたのことを必要としてくれてる人が絶対いるから大丈夫!』そう言っていただきました。泣きました。ええ涙が止まりませんでした。今までそんな誰かの役に立つとか考えたことなかった僕に、そんなことを言ってくれる人がいるなんて思ってなかったですから。それなりにイジメも遭いました。死のうかなとかも思ったりしました。絶望なんて人それぞれの境遇で違うけど。悲しい目にあってきました。だけどこの30代まで生きてきた!僕にも何か意
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仕事の悩み・・・ 誰かに話してスッキリしましょう!!

お子様相手にこれまで寄り添ってきましたが、大人になっても子供のころと同じで悩んだり、落ち込んだりしますよね。。。そんな時は、誰かに愚痴を聞いてもらったり、相談に乗ってもらうのが一番ですね!!ということで、私で良ければその相手になります^^ぜひ、「スッキリ」してもらえるよう、聴く力を磨かないとですね!!
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愛のサンドイッチ

はじめまして、元パティシエの愛です。SNSや表に出ることは避けていましたがこの度、まさに「ココナラ」と決心しサービスの出品に至りました。どうぞお気軽に覗いて行って下さい。私にきっかけを下さったココナラに携わる皆様の明日がより良いものになりますように…(投稿した写真はお店で撮ったものです)
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