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人に聞いてもらうだけで心が軽くなる・・・

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。ココナラでは電話相談をしていますが皆さんは何か悩み事があったら誰に相談しますか友達や家族、でも身近な人に言うのはちょっとなと言う時は電話相談を利用という感じでしょうか私もココナラ電話相談を利用したことあります。今回はちょっと心配事があって息子に相談というか話を聞いてもらいました。自分の中で抱えていることがしんどいというか人からしたら大したことないことなのかもしれませんが誰かに聞いてもらうだけで少し楽になるのならというおもいで今回は三つほど聞いてもらって随分と心が軽くなりました。やはり一人で抱えるというのは心が重たくなるんだなということがわかりました優しく聞いてもらえるだけでも不安だった気持ちから解放され人に話すことってすごく大事なんだなと思った出来事でした。もしも何か心が重くるようなことがあればお電話してくださいね人に話すだけでも本当に楽になることがあるので。
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「知らない人に悩みを話すなんて」と思っていた私が、実際に使って得た事

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます。実績ゼロの私のブログを読んでくれる人がいる。それが続ける力になっています。皆様のサービスが私の役に立ちそうだと思い、恥ずかしながら数名の方をお気に入り登録させていただきました。今後ともよろしくお願いします悩みを聞く側であるはずの私が、勇気を出してまた電話相談を使う側になってみた。というのも記事を書き続けて数週間、、、、自分ではなかなか気づけない盲点がありましたその時に感じたことを素直に隠さず正直に書きます。なぜこんな話をするのかというと、今これを読んでいるあなたが、まさに「知らない人に電話で話すなんて」とためらっているかもしれないと思ったからです。その気持ちが痛いほどわかるので、私が客側に回って実際に感じたことを、隠さずお伝えします。■ 依頼する側になってみて感じたこと正直に書きます。私は発注することはないだろうと思ってました。なぜなら今まで案件を受注することしか考えて行動していなかったからですしかし、こうして今の自分の立場や悩みを話すと、自分では気づけなかったことに気づいたり、新しい考えが浮かんだり話すだけでも、意外な発見があるのだと感じました■ 何を見て、最後に決めたかでは、私は最後に何を見て申し込んだのか?正直に言うと、決め手になったのは、実際にそのサービスを使った人たちのレビューでした。先に利用した人が、どう感じたのか。安心して話せたか。冷たくされなかったか。それを読んで、ようやく「この人になら、話してみてもいいかもしれない」と思えました。つまり私は、知らない人に飛び込む怖さを、サムネより先に利用した人たちの声に背
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自分の希望を伝える事は、決してわがままじゃないと感じた日

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。一つでも当てはまる方、ぜひご相談くださいコールセンターでの不満や愚痴、精神的にキツくなってしまった方、アポイントが取れなくてどうしたらいいか悩んでる方、他にも誰にも言えない悩みや、大変だった事、些細なことでも結構です。今日は、「自分の希望を伝えること」について書きます。仕事でも、人間関係でも、サービスの出品でも、最近ずっと考えていることがあります。それは、自分の希望を伝えるのは、わがままなのか?ということです。・自分にはいくらの価値があるのか?・自分にはこれくらいの価値があるからこの金額で・だからこれくらいの報酬は出してください強気の単価で相手に引かれないか?かと言って安請負で相手に「この人大丈夫かな?」って思われないか等こうやって自分の視界を自分で閉ざしてるんだなと■ 言いたいことを飲み込む癖があった私はこれまで、言いたいことを飲み込む場面が多かったように思います。本当はこうしてほしい。本当はこの条件だと少し厳しい。本当はもう少し評価してほしい。本当は、ここは納得できていない。そう思っていても、口に出す前に、頭の中でいろいろ考えてしまう。「これを言ったら面倒な人だと思われるかもしれない」「相手に失礼かもしれない」「嫌なら他の人に頼まれるだけかもしれない」「自分なんかが条件を出していいのか」そうやって、結局、何も言わない。一見すると、揉めずに済んでいるように見えます。でも実際は、自分の中にだけ不満が残っていく。そし
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「画像なんて作れない」と避けていた私が、Canvaで画像作成した話

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!実は、今日少し嬉しいことがあったんですそれは、私がココナラに記事を投稿し始めて、何人かいいねを押してくれて、正直それだけでも毎日投稿する気にさせられるのに、 他の投稿にもいいねをしてくれる人がいらっしゃったという事私は他の人に比べたら、スキルも知識もあるわけではない。有益な情報を発信してるわけではない。ただ、思ったことや、気づいたことを書いてるだけ私は、以前「画像作成出来ない私が、Canvaの無料期間を利用を決めた理由 」という記事を投稿しました。恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラ恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラそこで、ふと気づきました。Canvaを使ってるかわからないけど、素敵な写真を載せられている方に発注し、今の不安要素を隠さず話しました。そして、教えていただいた通り作りました。正直、舐めてましたかなり難易度が高くて、一枚作る
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愚痴を言えないあなたへ。話すだけで心がラクになる夜もある

■ 「誰にも言えない」「言ってはいけない」…気づいたら、またひとりで抱えていた。「こんなことで悩んでるって思われたら恥ずかしい」「話したところで、どうせ解決しない」「どうせ、私が我慢すれば済む話」そうやって、今日もまた、自分の中だけで完結させてしまっていませんか?■ 愚痴をこぼすことは、甘えじゃない「愚痴」って、なんとなくネガティブな言葉に思われがちですが、本当は、心が「もう少しだけ、がんばれるようにするための自然な放電」なんです。感情は、誰にも見せずに閉じ込めてしまうと、いつかどこかで爆発してしまう。だからこそ、ほんの少しだけ誰かに言葉として“外に出す”ことって、とても大切なんです。■ 「大丈夫」と言わなくてもいい場所友人や家族には言えない。SNSでは言いにくい。でも、知らない誰かになら言えることって、ありませんか?ココナラでは、名前を出さずに、ただ話を聞いてもらうだけのサービスもあります。「なにを話していいか分からない」「泣くだけでもいい?」…大丈夫です。そのまま受けとめます。■ こんな気持ちのとき、話しませんか?✔夜、一人になると不安がこみ上げてくる✔人間関係がうまくいかず、誰にも言えない✔本音を言える相手がまわりにいない✔「大丈夫?」と聞かれても、笑ってごまかしてしまう✔誰かに「それでいいよ」と言ってほしいあなたの中にあるその“言えなかった気持ち”話すだけで、ふっと軽くなることがあります。■ 話すことで、少しずつ自分を取り戻せる私自身も、「誰かに話せる」経験を通して、ようやく「自分の気持ちを大切にしてもいいんだ」と思えるようになりました。話すことで、答えが出るわけじゃな
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「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが、続ける力になっています。今日は、心の中に、誰かに聞いてほしいことを抱えているのに「こんなことで人の手をわずらわせるのは申し訳ない」と思って、ずっと飲み込んでしまう人に向けて書きます。■ 「人に相談するのが、申し訳ないと考えていませんか?」何かつらいことがあったとき。本当は、誰かに聞いてほしい。でも、いざ話そうとすると、頭の中でこんな事思っていませんか?「みんな、忙しいだろうな」「こんな話、聞いてもらえるのかな」「相手にも、相手の悩みがあるのに」「こんなことで時間を取らせるの、申し訳ない」そうやって、自分のつらさを、「大したことじゃない」と無理やり片付けて、また、飲み込んでしまう。人の負担になりたくない。迷惑をかけたくない。そういう気持ちが強い人ほど、自分の話をいつも後回しにしてしまうんだと思います。■身近な人ほど、本音は言いにくいそれに、身近な人だからこそ、言いたくでも言いにくいこともあります。家族に話せば、心配をかけてしまう。友達に話せば、「弱い人だ」と思われないか気になる。職場の人には、なおさら弱いところは見せられない。だから、たとえ話せたとしても、いちばん重い部分は、そっと隠してしまう。本当のしんどさは飲み込んで、最後は「まあ、大丈夫だけどね」と笑って、終わらせる。相手との関係を大切に思うほど、全部を正直に話すのは、難しくなる。これは、あなたが心の狭い人だからじゃなくて、むしろ相手を思いやれる人だから、起きることなんです。■ そうして、どんどん溜まって
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「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。そのことに、毎日、助けられています。今日は、「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事」に向けて書きます。つらいのに、「大丈夫です」と言ってしまう。本当はしんどいのに、つい笑ってごまかしてしまう。誰かに頼ればいいのに、どうしてもそれができない。もし、あなたがそういう人なら。少しだけ、聞いてください。■ 「大丈夫」が、口癖になっていないか弱音を吐くのが苦手な人には、ある特徴があります。「大丈夫です」。たとえば、職場で「最近仕事どう?」と聞かれたとき。本当は、もう限界が近いのに、反射的に笑って、「いやー、大丈夫です」や「うまくやってるよ」と見え張って答えてしまう。心の中はぐちゃぐちゃなのに、表向きは何ともない顔をしてしまう。心配をかけたくない。重いと思われたくない。「こんなことで弱音を吐くなんて、情けない」と思われたくない。だから、つい、自分のつらさに、フタをしてしまう。私も、ずっとそうでした。しんどい時ほど、「順調です」や「平気です」と、強がってしまう。弱っているところを、人に見せるのが、怖かった。見せたら、弱い人間や相手に心配かけると思われる気がして。だから、無理してでも仕事に打ち込み、客に笑顔で心配かけるような事はプライドが許さなかったでも、そうやって「大丈夫」を繰り返しているうちに、だんだん、自分の本当の気持ちが、自分でも分からなくなっていく。何がつらいのかも、よく分からないまま、ただ毎日が辛い。その積み重ねがいちばん怖いことかもしれません。■ 弱音を吐けな
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冷たく切られた電話の数だけ、分かったことがある

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、「断られること」について書きます。私はこれまでの仕事人生で、たぶん人より多く、断られてきました。電話の仕事をしていた頃は、一日に何十回と断られる毎日。そして今も、形を変えて、断られる日々は続いています。断られるのが怖くて、足が止まっている人へ。今日は、断られ続けてきた人間の、正直な話です。■ 一日に何十回も、断られていた私は以前、電話で営業のアポイントを取る仕事をしていました。この仕事は、断られることが日常です。朝から電話をかけて、「結構です」と切られる。「忙しいので」と切られる。何も言われずに、ガチャンと切られる。ひどいときは、こちらが名乗り終わる前に、切れている。一日が終わる頃には、断られた回数なんて、もう数えていません。「営業電話なんて、断られて当たり前でしょう」と思われるかもしれません。その通りです。頭では、私も分かっていました。でも、頭で分かっていることと、心が平気でいられることは、別なんです。■ 正直に言うと、慣れることはなかったよく、「断られ続ければ、そのうち慣れるよ」と言われます。正直に言います。私は、慣れませんでした。何百回、何千回と断られても、冷たく電話を切られた瞬間は、毎回、ほんの少しだけ、胸のどこかがチクッとしました。回数を重ねれば心が鉄になる、なんてことは、少なくとも私には起きなかった。隣の席のベテランも、あるとき、同じことを言っていました。だから、もしあなたが「断られるたびに傷つく
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「もう手遅れなんじゃないか」と分っていながら引かない理由

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、素直に自分の弱みを掘り下げて正直に書こうと思います。周りからまだ若いんだから大丈夫と言われても、私の中では常に、こういう不安が頭を常に過ってきます。「低評価ついたらどうしよう。もう手遅れなんじゃないか」と。様々な要因が積み重なって実績に繋がらないのも事実。だが、その要因がまるでわからない。■ 「もう手遅れだ」という声「もう遅い」じゃなくて、「もう手遅れ」。この二つは、似ているようで、少し違います。「もう遅い」は、これから始めることへの不安。「もう手遅れ」は、「とっくに、終わっているんじゃないか」「今さら何をやっても、もう間に合わないんじゃないか」という、諦めに近い感覚です。うまくいかない日が続いたとき。頑張っても、何も変わらないように感じたとき。ふと、「もう、自分には無理なんじゃないか」「手遅れなんじゃないか」と、こういった不安、心の底から忍び寄ってくる。■ 本当に手遅れかどうかは、分からない実績ある人と比べればもっと自分を追い込まないとその差は縮まらないなと。正直、本当に手遅れなのかどうか、私には分かりません。もしかしたら、本当に遅いのかもしれない。報われないまま、終わるのかもしれない。その可能性は、ゼロじゃない。それでも私は、引きません。手遅れかもしれないと分かっていても、引かないと決めています。今日は、その「理由」を、書きたいと思います。■ 理由①:引いたら、そこで「本当に」手遅れになる一つ目の理由は
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「どうせ無理」が「やってみるか」に変わるまで

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「この人に話して大丈夫かな と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!想像以上に読まれており、過去最多のいいねまでして頂いて感無量です読んでいただいた方々、本当にありがとうございます■ たった一枚の画像が、できたまず、前回の記事でも何枚か載せましたが、画像が一枚できたとき、正直、心の中でほっとしました。決して満足いく仕上がりでも、こんなクオリティーの画像で出品してるサービスなど誰が買うのかと。いろいろ不満はありました。ずっと「自分には無理だ」と避けて、見ないふりをしてきたこと。それを、ようやく一つ、終わらせることができた。プロが作るような立派なものじゃありません。落ち着いた背景に、伝えたい言葉を置いただけの、シンプルなものです。それでも、文字だけで放り出されていた自分のサービスに、初めて「顔」ができた。画面を見たとき、「あ、ちゃんとしたサービスに見える」と、少しだけ、誇らしい気持ちになりました。その「少しだけの誇らしさ」が、後から効いてくるとは、その時は思ってもいませんでした。■ 不思議と、次に手が伸びた画像を作った次の日(今日)くらいから、不思議なことが起きました。これまで「面倒だな」「自分には無理だな」と後回しにしてきた、他のことにも、自然と
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夜になると不安になるのはなぜ?

昼間は平気だったのに、夜になると急に不安になることってありませんか。考えなくてもよかったことが、夜になると頭に浮かんできてしまう。考えなくていいことまで考えてしまう夜って、ありますよね。それは、あなたが弱いからではありません。夜は・周りが静かになる・考える時間が増える・感情に意識が向きやすくなるそんな時間だからです。昼間は忙しさで紛れていた気持ちが、夜になると表に出てくるだけなんです。だから、夜に不安になる自分を責めなくて大丈夫です。むしろそれは、ちゃんと感じている証拠でもあります。もしつらくなったら、誰かに少し話すだけでも気持ちは変わることがあります。ひとりで抱えなくて大丈夫です。「少し話してみたいな」と思ったときは、いつでもお待ちしています。
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電話の仕事がしんどいあなたへ。「直す」も「吐き出す」事がここで出来ます

いつもブログをご覧いただいている皆様ありがとうございます。まだ販売実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくださる人がいる。そのことが、毎日書き続ける支えになっています。最近ブログの閲覧数が右肩上がりで、多くの方に私の存在を知ってもらえてると思うと今もこうして記事を書く励みになっており、改めてこの場で感謝申し上げます。■ 営業・テレアポは、「二重に」しんどい電話で人に何かを伝える仕事には、二つの、別々の辛さが、あります。1つは、「結果が出ない」という辛さ。・アポが取れない。・最初の一言で切られる。何を直せばいいのかも、分からない。・決済者に当たれないもう1つは、「心がすり減る」という、感情のつらさ。・断られ続けて、自信をなくす。・相手から理不尽なことや暴言吐かれ、さらに理不尽に怒られて、傷つく。特にコールセンターで働いてる人には少なくともいます周りに心配されないように隠してるものなんですそして、そのしんどさを、誰にも分かってもらえない。この仕事の難しいところは、この二つが、同時に、のしかかってくることです。たいていのアドバイスは、どちらか片方しか、相手にしてくれません。「もっとこう話せ」と技術だけ言われるか、「気にするな」と気持ちだけ流される。今この記事見てるあなたが本当に抱えているのは、その両方のはずなんです。だから今日は、その両方について、正直に書きます。■ 一つは、「技術」の問題まず、技術の話から。アポが取れない原因はあなたの「人格」でも「センス」でも「気合い不足」でも、ありません。多くの場合最初の数十秒の「言い方」や「順番」架電先等の直せる場所にあります。ただ、やっかいなの
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本当は誰かに聞いてほしいと思っている方へ

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!お仕事のこと、人間関係、プライベートなお悩みなど、身近な人には話しにくいこともお気軽にご相談ください。うまく言葉にまとまっていなくても大丈夫です。まずは今のお気持ちを、安心して話せる時間としてご利用いただければと思います。「大丈夫です」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしいあなたへ「大丈夫です」そう言ったあとに、自分でも少し苦しくなることがあります。本当は大丈夫じゃないのに。本当は誰かに気づいてほしいのに。本当は、少しだけでいいから聞いてほしいのに。それでも口から出るのは、いつも同じ言葉。「大丈夫です」人に迷惑をかけたくない。重いと思われたくない。面倒な人だと思われたくない。だから、何か聞かれても笑ってごまかす。「平気です」「なんとかします」「気にしないでください」そうやって、自分の気持ちを後ろに下げることに慣れてしまう人がいます。でも、その「大丈夫」は、本当に大丈夫なのでしょうか。今日は、「大丈夫」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしい人へ向けて書きます。「大丈夫です」は、便利だけど少し寂しい言葉「大丈夫です」は、とても便利な言葉です。相手を安心させられる。その場を早く終わ
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「誰かに話したい。でも話せない。」そんなあなたへ。元警察官のカウンセラーが寄り添う電話相談サービス

1. はじめに:現代人の「孤独」と「悩み」「SNSはつながってるのに、心はつながっていない気がする」そんな声をよく耳にします。家族や友人には話せない悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?2. 自己紹介:異色の経歴が活きる相談対応私は元警察官という異色の経歴を持ち、現在はメンタル心理カウンセラーの資格を取得し、ココナラにて電話相談サービスを出品しています。警察官時代には、事件や事故、家庭問題など、人間関係のあらゆる「深刻な現場」に立ち会ってきました。その経験が今、「話すだけで少しラクになる」と感じていただける時間を提供することにつながっています。3. どんな相談ができるの?・誰にも言えない不安やモヤモヤ・仕事や人間関係のストレス・事件・事故に関すること・夫婦や恋愛の悩み・将来への不安、人生の岐路での迷い…など、内容は問いません。話すことで気持ちが整理されることもあります。4. 私が大切にしていること警察官時代に学んだ「聴く力」と、カウンセラーとしての「共感する姿勢」を大切にしています。アドバイスではなく、まずはあなたの気持ちをしっかり受け止めること。それが、心を軽くする第一歩だと思っています。5. ココナラ電話相談の魅力・匿名OKで気軽に話せる・顔を見せなくていいから安心・24時間いつでも予約可能・料金も明確で、必要な時間だけ利用できる6. おわりに:ひとりで抱えず、まずは話してみませんか?話すことで気持ちが変わることもあります。「ただ話したいだけでもいいのかな?」と迷っている方も、ぜひ一度お試しください。あなたのタイミングで、あなたのペースで、お話をお聞きします。
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実績ゼロの私のブログを、読んでくれる人がいる事実

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。今日のこの一文は、いつもの挨拶として書いているのではありません。今日は、この「ありがとうございます」そのものについて、書こうと思っています。私のサービスは、正直に言うと、まだ一件も購入には至っていません。出品してから、それなりに時間が経つのに、結果は、ゼロ。数字の上では、何も成果が出ていない状態です。それでも、私が今日もこうして書き続けていられるのには、理由があります。今日は、その話をさせてください。■ 結果が出ない時期は、やっぱりしんどい正直に書きます。結果が出ない時期は、しんどいです。毎日、何かしらの作業をして、文章を書いて、サービスを整えて。それでも、購入は増えない。数字を見るたびに、「自分のやっていることは、意味があるんだろうか」と、思ってしまう瞬間があります。頑張っても、報われている実感がない。誰にも必要とされていないんじゃないか、と感じてしまう日もある。そういう気持ちは、たぶん、何かを始めた人なら、一度は通る道だと思います。■ でも、数字をよく見るとところが、ある日、サービスの数字を、もう少しちゃんと見てみたんです。購入は確かにゼロ。でも、その横に、別の数字がありました。「閲覧数」と、「ブログを読んでくれた数」です。数えてみると、決して多くはないけれど、確かに、私のサービスやブログを、見てくれている人がいる。一日に、数人かもしれない。でも、ゼロじゃない。その瞬間、はっとしました。買ってはくれていなくても、私の書いたものを、誰かが、読んでくれている。■ その「1」の向こうには、一人の人がいる閲覧数という数字は
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ココナラブログ 5日目

「誰にも頼れない」って思ってるあなたへ。ふとした瞬間に「もう無理かも」って思うとき、ありませんか?頑張り屋さんほど、人に甘えられないものです。「これくらいで弱音を吐いちゃいけない」「もっと大変な人だっている」そんなふうに、自分の辛さにフタをしていませんか?でもね。大変さを比べる必要なんてないんです。あなたの“しんどさ”は、あなただけのもの。もし今、誰にも話せずにいる気持ちがあるなら、無理に明るくふるまわなくてもいいし、かっこいい言葉じゃなくても大丈夫。ぼそっとつぶやくように、ゆるっと話してくれたら、ちゃんと、聞きます。あなたの“言葉にならない想い”も、ここではちゃんと受け止めますから。
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