絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

22 件中 1 - 22 件表示
カバー画像

みんなと「共有」🐰誰かに「相談」🐼

昨日の続き 3 です 月に一度は、順番に打ち合わせで進捗報告をしています 「気になる子」「この頃気になる行動をする子」の共有をしています 夕方の打ち合わせで、行います 1週目は、低学年。2週目は、中学年。3週目は高学年といった順番です。 職員間の共有データに入力しておきます。 写真入りで、10行程度の簡単な状況説明。 1-2分で担任から説明があります。 詳細に長く説明すればよいというものではありません。 こんな状態です。   ○○のように対応していきます。   または、しばらく状況を観察します。教科担任や以上生活で気づいたこ     とがあればその都度お知らせください。 この程度で十分です 全教員が気にかけるようになります ひどくなる前に、全教職員で「共有する=気にかける=担任を支える」こと が大事なのです 担任は、関わる先生から当面の間、いろいろな情報が聞けます「Aさん、また忘れ物したけど、貸したらどんどん進められて、💮。」「Aさん、今日はよほど座っていられたよ」「委員会で、寝ていたけど、しばらくして起きて活動に参加してたから、見守ったわ」・・・・担任の先生は、自分一人で見ているのではなくて、「チームでAさんを見てもらっている」と、気持ちに余裕が出ます💘他の先生との会話から、うまくいった支援や指導の方法を聞いて、自分の指導に活かすこともできます教育相談委員会などと大げさなことになる「前に」、「チームで対応」しながら、「担任の先生を支える」ことができています💘それでも、問題行動が続けば、SCさんやコーディネーターさんも含めた相談会議に上がりますが…私の勤務校は、この段階での教員
0
カバー画像

私がココナラを始めたきっかけをお話しします(*^_^*)

私がココナラを始めたきっかけは いろんな事に悩んだり、不安を感じている一人一人の 話を聴き、寄り添い、 “大丈夫だよ!”と 直接、声をかけていきたいと思ったからです。 親との関係、夫婦、嫁姑、ひとりでの子育て 等 私も本当にいろんな経験をしてきて 大変悩み、落ち込みもしました。 最初は “何で私ばっかりこんな経験しなきゃ いけないんだろう” と思い、 “私、何か悪い事した?” と怒りまで感じる事もありました( ̄﹏ ̄;) でも、あまりにも経験することが多すぎて、 いつしか “これって私の財産になるんじゃない?” なんて、楽観的に考えるようになりました。 できる事なら、避けて通りたかったつらい過去も 今、悩んでいるみなさんへの アドバイスに変わるとしたら 決して無駄な事ではなかったと思えました。 でも、 ただ文章を綴るだけでは伝わらない! 今回、ボイス投稿する事で まずは、私の雰囲気を知ってもらって みなさんが 気軽に話せる! 安心して話せる! と感じてもらえたら(*^_^*) と思います。 はじめて録音を聴いた時 自分の声ってこんな風に聞こえるんだ という新しい発見もあり より一層 発する言葉に心を乗せていかなきゃなぁ と強く感じています! ボイスサンプルを聴いて下さったみなさんが 気軽に、安心して お電話して下さる事を心からお待ちしています。
0
カバー画像

「知らない人に悩みを話すなんて」と思っていた私が、実際に使って得た事

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます。実績ゼロの私のブログを読んでくれる人がいる。それが続ける力になっています。皆様のサービスが私の役に立ちそうだと思い、恥ずかしながら数名の方をお気に入り登録させていただきました。今後ともよろしくお願いします悩みを聞く側であるはずの私が、勇気を出してまた電話相談を使う側になってみた。というのも記事を書き続けて数週間、、、、自分ではなかなか気づけない盲点がありましたその時に感じたことを素直に隠さず正直に書きます。なぜこんな話をするのかというと、今これを読んでいるあなたが、まさに「知らない人に電話で話すなんて」とためらっているかもしれないと思ったからです。その気持ちが痛いほどわかるので、私が客側に回って実際に感じたことを、隠さずお伝えします。■ 依頼する側になってみて感じたこと正直に書きます。私は発注することはないだろうと思ってました。なぜなら今まで案件を受注することしか考えて行動していなかったからですしかし、こうして今の自分の立場や悩みを話すと、自分では気づけなかったことに気づいたり、新しい考えが浮かんだり話すだけでも、意外な発見があるのだと感じました■ 何を見て、最後に決めたかでは、私は最後に何を見て申し込んだのか?正直に言うと、決め手になったのは、実際にそのサービスを使った人たちのレビューでした。先に利用した人が、どう感じたのか。安心して話せたか。冷たくされなかったか。それを読んで、ようやく「この人になら、話してみてもいいかもしれない」と思えました。つまり私は、知らない人に飛び込む怖さを、サムネより先に利用した人たちの声に背
0
カバー画像

お金はきちんと準備しておくと安心!

記事をご覧いただきありがとうございます^^ ゆう1214です!下記のリンクよりマイプロフィールをご覧になれます。 ↓ https://coconala.com/users/689857会社員で働いたり、自営業でお金を稼いだりして自分の為にモノやコトにお金を使うものです。その際に「お金を使いすぎる」というのはどうしても避けたいもの。欲しいものを購入するのと同時にお金を作る木を準備しておくのは、万が一の時でも、普段の収入の増加でも使うことが出来ます。そして、そのお金のなる木は貴方が働かなくても資産を生み出してくれるので見方を変えれば過度な労働をできるだけ避けていけるとも言えます。収入と貯金が無くなってからでは、つくる事ができないので多少のお金でも貯金やお金のなる木を準備しておく事がおすすめです^^お金のなる木の行いやすい方法として・株式投資での配当金・投資信託を使った複利運用・日本や海外国債の購入による利息というような選択肢があります。出来る方なら不動産投資を使って家賃収入を得るのもいいですね。少なくてもお金のなる木を作らなくても貯金をしっかりと準備しておく事で収入や将来の不安を解消していく事ができます^^お金に興味を持つのは「卑しい事」、「カッコ悪い」、「趣味が悪い」なんていう風潮は今でも残っていますが、成功している方はお金の事をきちんと考えて収入に変えていたりしています、お金に興味があるからこそ、お金に困らないという視点もあると思います。お金の事でお話しできる方を見つけるのも「お金の準備をする」のに最適解かもしれませんよ!もし、興味が多少でもあったらお話するサービスもありますの
0
カバー画像

はじめまして♪

こんにちは。はるさくママと申します^_^現役助産師として産婦人科で勤務しています。不妊治療専門施設でも勤務した経験で不妊カウンセラーの資格を習得し、カウンセリングのお仕事をさせていただきたこともあります。助産師と聞くと、”赤ちゃんを取り上げるお仕事”がメインだと思われますが、わたしは全てのライフステージにおける女性に寄り添える助産師でありたいと考えています。妊婦さんや出産を頑張っていいる産婦さん、赤ちゃんを出産した直後の育児に不慣れなママさんだけでなく、思春期でホルモンバランスがまだ未熟な学生さんや妊娠に向けて頑張っている方、更年期で悩んでいる方、など女性ってそれぞれのライフスタイルで本当に変化が大きいですよね。病院に行くほどじゃないけど、なんだか今のままでいいのか気になる、誰かに相談して受診の必要があるのかを教えてほしい。そう考える方結構いらっしゃるのではないかと思います。わたしは病院にいるだけの助産師ではいたくないなと考えています。コロナもあって、病院や地域主催のマタニティ教室や、ベビーサロンなどの横のつながりを作ることができる機会が極端に減っている今。わたしは相談したい時に相談ができる、気軽に相談できる助産師でありたいと考えています。”女性のサポーター”として、あなたの心配なこと、不安なことに寄り添って少しでも気持ちが軽くなる糸口が見つかるようにお手伝いさせていただきます。まだココナラを利用することに不慣れな部分はありますが、誠心誠意でお受けさせていただきますので、気軽にお問い合わせください^_^よろしくお願いいたします。
0
カバー画像

頭の中のノートは、いつも白。

「どうしてそんなことが言えるんですか?」そう聞かれることがあります。正直に言うと、私にもよくわかりません(笑)私は人の話を聞くとき、頭の中に最初から答えを用意していません。イメージすると、頭の中のノートは真っ白。「こういう人なんだろうな。」「きっとこう言いたいんだろうな。」そんなふうに決めつけず、まずは話を聞きます。だから、真面目に聞けば聞くほど頭の中が一度静かになります。そして不思議なことに、話を聞いているうちに、ふと一つの言葉が浮かぶことがあります。そのまま口にすると、「その言葉で気持ちが軽くなりました。」と言われることがあります。でも私は……「えっ、そんなこと言いましたっけ?」となることも少なくありません(笑)狙って名言を言っているわけではなく、その場で感じたことを、そのまま言葉にしているだけだからです。もちろん、いつも完璧ではありません。思ったことがそのまま口から出てしまうので、身近な人を「もう少しオブラートに包んで!」と困らせることもあります(笑)それも私らしさなのだと思っています。だから私は、「正しい答え」を渡す人ではありません。一緒に話しながら、その人の中にある答えを見つけるお手伝いをする人でありたい。答えは、私が持っているものではなく、案外その人自身の中にあることが多いからです。もし今、「誰かに評価されるのではなく、ただ話を聞いてほしい」と思っているなら、一度気軽に声をかけてください。私の頭の中のノートは、今日も真っ白です。だからこそ、あなたの話を、あなたの言葉のまま受け取りたいと思っています。ちなみに、私はかなり警戒心が強いタイプです(笑)誰かに相談するのも、
0
カバー画像

自分の希望を伝える事は、決してわがままじゃないと感じた日

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。一つでも当てはまる方、ぜひご相談くださいコールセンターでの不満や愚痴、精神的にキツくなってしまった方、アポイントが取れなくてどうしたらいいか悩んでる方、他にも誰にも言えない悩みや、大変だった事、些細なことでも結構です。今日は、「自分の希望を伝えること」について書きます。仕事でも、人間関係でも、サービスの出品でも、最近ずっと考えていることがあります。それは、自分の希望を伝えるのは、わがままなのか?ということです。・自分にはいくらの価値があるのか?・自分にはこれくらいの価値があるからこの金額で・だからこれくらいの報酬は出してください強気の単価で相手に引かれないか?かと言って安請負で相手に「この人大丈夫かな?」って思われないか等こうやって自分の視界を自分で閉ざしてるんだなと■ 言いたいことを飲み込む癖があった私はこれまで、言いたいことを飲み込む場面が多かったように思います。本当はこうしてほしい。本当はこの条件だと少し厳しい。本当はもう少し評価してほしい。本当は、ここは納得できていない。そう思っていても、口に出す前に、頭の中でいろいろ考えてしまう。「これを言ったら面倒な人だと思われるかもしれない」「相手に失礼かもしれない」「嫌なら他の人に頼まれるだけかもしれない」「自分なんかが条件を出していいのか」そうやって、結局、何も言わない。一見すると、揉めずに済んでいるように見えます。でも実際は、自分の中にだけ不満が残っていく。そし
0
カバー画像

「画像なんて作れない」と避けていた私が、Canvaで画像作成した話

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!実は、今日少し嬉しいことがあったんですそれは、私がココナラに記事を投稿し始めて、何人かいいねを押してくれて、正直それだけでも毎日投稿する気にさせられるのに、 他の投稿にもいいねをしてくれる人がいらっしゃったという事私は他の人に比べたら、スキルも知識もあるわけではない。有益な情報を発信してるわけではない。ただ、思ったことや、気づいたことを書いてるだけ私は、以前「画像作成出来ない私が、Canvaの無料期間を利用を決めた理由 」という記事を投稿しました。恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラ恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラそこで、ふと気づきました。Canvaを使ってるかわからないけど、素敵な写真を載せられている方に発注し、今の不安要素を隠さず話しました。そして、教えていただいた通り作りました。正直、舐めてましたかなり難易度が高くて、一枚作る
0
カバー画像

本のタイトルからだけでも気付きはある。

ご機嫌いかがですか?レモネードカウンセリングサービスです。「多分そいつ 今ごろパフェとか食ってるよ。」 マンガ・文;Jamさん 監修;名越康文さん という本を御存知でしょうか?とても秀逸なタイトルだと思います。第一回メンタル本大賞受賞本です。私はこの本のタイトルからだけでも すごく気付きを得た記憶があります。あなたを傷つけた その人は 四六時中 あなたの事を考えているわけがありません。ましてや 嫌な事をあなたが頭の中で再生することもまったく不要なのです。人生は有限で価値あるものです。あなたにはあなたの人生を生きる意味があります。どんなに強そうに見える人でも落ちむときはあります。落ち込んだ時は 是非 誰かに相談してください。話すだけで 驚くほど心が軽くなるものです。私にも手助けできることがあれば是非、お声掛けください。公認心理である私がお話をお聴きします。                  レモネード・カウンセリングサービス
0
カバー画像

「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが、続ける力になっています。今日は、心の中に、誰かに聞いてほしいことを抱えているのに「こんなことで人の手をわずらわせるのは申し訳ない」と思って、ずっと飲み込んでしまう人に向けて書きます。■ 「人に相談するのが、申し訳ないと考えていませんか?」何かつらいことがあったとき。本当は、誰かに聞いてほしい。でも、いざ話そうとすると、頭の中でこんな事思っていませんか?「みんな、忙しいだろうな」「こんな話、聞いてもらえるのかな」「相手にも、相手の悩みがあるのに」「こんなことで時間を取らせるの、申し訳ない」そうやって、自分のつらさを、「大したことじゃない」と無理やり片付けて、また、飲み込んでしまう。人の負担になりたくない。迷惑をかけたくない。そういう気持ちが強い人ほど、自分の話をいつも後回しにしてしまうんだと思います。■身近な人ほど、本音は言いにくいそれに、身近な人だからこそ、言いたくでも言いにくいこともあります。家族に話せば、心配をかけてしまう。友達に話せば、「弱い人だ」と思われないか気になる。職場の人には、なおさら弱いところは見せられない。だから、たとえ話せたとしても、いちばん重い部分は、そっと隠してしまう。本当のしんどさは飲み込んで、最後は「まあ、大丈夫だけどね」と笑って、終わらせる。相手との関係を大切に思うほど、全部を正直に話すのは、難しくなる。これは、あなたが心の狭い人だからじゃなくて、むしろ相手を思いやれる人だから、起きることなんです。■ そうして、どんどん溜まって
0
カバー画像

「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。そのことに、毎日、助けられています。今日は、「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事」に向けて書きます。つらいのに、「大丈夫です」と言ってしまう。本当はしんどいのに、つい笑ってごまかしてしまう。誰かに頼ればいいのに、どうしてもそれができない。もし、あなたがそういう人なら。少しだけ、聞いてください。■ 「大丈夫」が、口癖になっていないか弱音を吐くのが苦手な人には、ある特徴があります。「大丈夫です」。たとえば、職場で「最近仕事どう?」と聞かれたとき。本当は、もう限界が近いのに、反射的に笑って、「いやー、大丈夫です」や「うまくやってるよ」と見え張って答えてしまう。心の中はぐちゃぐちゃなのに、表向きは何ともない顔をしてしまう。心配をかけたくない。重いと思われたくない。「こんなことで弱音を吐くなんて、情けない」と思われたくない。だから、つい、自分のつらさに、フタをしてしまう。私も、ずっとそうでした。しんどい時ほど、「順調です」や「平気です」と、強がってしまう。弱っているところを、人に見せるのが、怖かった。見せたら、弱い人間や相手に心配かけると思われる気がして。だから、無理してでも仕事に打ち込み、客に笑顔で心配かけるような事はプライドが許さなかったでも、そうやって「大丈夫」を繰り返しているうちに、だんだん、自分の本当の気持ちが、自分でも分からなくなっていく。何がつらいのかも、よく分からないまま、ただ毎日が辛い。その積み重ねがいちばん怖いことかもしれません。■ 弱音を吐けな
0
カバー画像

冷たく切られた電話の数だけ、分かったことがある

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、「断られること」について書きます。私はこれまでの仕事人生で、たぶん人より多く、断られてきました。電話の仕事をしていた頃は、一日に何十回と断られる毎日。そして今も、形を変えて、断られる日々は続いています。断られるのが怖くて、足が止まっている人へ。今日は、断られ続けてきた人間の、正直な話です。■ 一日に何十回も、断られていた私は以前、電話で営業のアポイントを取る仕事をしていました。この仕事は、断られることが日常です。朝から電話をかけて、「結構です」と切られる。「忙しいので」と切られる。何も言われずに、ガチャンと切られる。ひどいときは、こちらが名乗り終わる前に、切れている。一日が終わる頃には、断られた回数なんて、もう数えていません。「営業電話なんて、断られて当たり前でしょう」と思われるかもしれません。その通りです。頭では、私も分かっていました。でも、頭で分かっていることと、心が平気でいられることは、別なんです。■ 正直に言うと、慣れることはなかったよく、「断られ続ければ、そのうち慣れるよ」と言われます。正直に言います。私は、慣れませんでした。何百回、何千回と断られても、冷たく電話を切られた瞬間は、毎回、ほんの少しだけ、胸のどこかがチクッとしました。回数を重ねれば心が鉄になる、なんてことは、少なくとも私には起きなかった。隣の席のベテランも、あるとき、同じことを言っていました。だから、もしあなたが「断られるたびに傷つく
0
カバー画像

「もう手遅れなんじゃないか」と分っていながら引かない理由

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、素直に自分の弱みを掘り下げて正直に書こうと思います。周りからまだ若いんだから大丈夫と言われても、私の中では常に、こういう不安が頭を常に過ってきます。「低評価ついたらどうしよう。もう手遅れなんじゃないか」と。様々な要因が積み重なって実績に繋がらないのも事実。だが、その要因がまるでわからない。■ 「もう手遅れだ」という声「もう遅い」じゃなくて、「もう手遅れ」。この二つは、似ているようで、少し違います。「もう遅い」は、これから始めることへの不安。「もう手遅れ」は、「とっくに、終わっているんじゃないか」「今さら何をやっても、もう間に合わないんじゃないか」という、諦めに近い感覚です。うまくいかない日が続いたとき。頑張っても、何も変わらないように感じたとき。ふと、「もう、自分には無理なんじゃないか」「手遅れなんじゃないか」と、こういった不安、心の底から忍び寄ってくる。■ 本当に手遅れかどうかは、分からない実績ある人と比べればもっと自分を追い込まないとその差は縮まらないなと。正直、本当に手遅れなのかどうか、私には分かりません。もしかしたら、本当に遅いのかもしれない。報われないまま、終わるのかもしれない。その可能性は、ゼロじゃない。それでも私は、引きません。手遅れかもしれないと分かっていても、引かないと決めています。今日は、その「理由」を、書きたいと思います。■ 理由①:引いたら、そこで「本当に」手遅れになる一つ目の理由は
0
カバー画像

「聞いてもらう」で終わる相談、もったいなくないですか

こんにちは、クウ太郎です。「話を聞いてもらえるのはありがたい。でも、聞いてもらった後どうすればいいかわからない」「モヤモヤは減ったけど、結局何も変わらない気がする」「共感してほしいんじゃなくて、どうしたらいいか一緒に考えてほしい」——こんなふうに感じたこと、ありませんか?今日は、僕がサービスで大事にしている「聞く、だけで終わらない」ということについて書いてみます。「話を聞いてくれる人」は、たくさんいるココナラには、悩みを聞いてくれるサービスがたくさんあります。傾聴、愚痴聞き、お話し相手——検索すれば、いくらでも出てきますよね。僕も「話を聞く」ことをサービスにしている一人です。でも、正直に言うと——「聞くだけ」なら、僕じゃなくてもいいと思っています。僕がやりたいのは、その先なんです。聞いた上で、一緒に「どうするか」を考える僕のところに来てくれるお客さんの中には、こんな方がいます。- 仕事の進め方で行き詰まっている- お客さんや上司とのやり取りがうまくいかない- やりたいことはあるけど、どう動けばいいかわからない- 生活の中の困りごとを、誰かと一緒に整理したいこういう方たちの話をじっくり聞いた上で、僕がやっていることは——「じゃあ、こういうやり方もありますよ」と、具体的な選択肢を一緒に考えることです。共感するだけじゃない。「大変ですね」で終わりにしない。状況を整理して、「ここが問題だと思うんですけど、どう思いますか?」と一緒に見ていく。これが、僕のサービスの一番の特徴だと思っています。お客さんの声から、サービスは変わっていく実は最近、お客さんの要望から新しいプランを作りました。7日
0
カバー画像

「どうせ無理」が「やってみるか」に変わるまで

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「この人に話して大丈夫かな と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!想像以上に読まれており、過去最多のいいねまでして頂いて感無量です読んでいただいた方々、本当にありがとうございます■ たった一枚の画像が、できたまず、前回の記事でも何枚か載せましたが、画像が一枚できたとき、正直、心の中でほっとしました。決して満足いく仕上がりでも、こんなクオリティーの画像で出品してるサービスなど誰が買うのかと。いろいろ不満はありました。ずっと「自分には無理だ」と避けて、見ないふりをしてきたこと。それを、ようやく一つ、終わらせることができた。プロが作るような立派なものじゃありません。落ち着いた背景に、伝えたい言葉を置いただけの、シンプルなものです。それでも、文字だけで放り出されていた自分のサービスに、初めて「顔」ができた。画面を見たとき、「あ、ちゃんとしたサービスに見える」と、少しだけ、誇らしい気持ちになりました。その「少しだけの誇らしさ」が、後から効いてくるとは、その時は思ってもいませんでした。■ 不思議と、次に手が伸びた画像を作った次の日(今日)くらいから、不思議なことが起きました。これまで「面倒だな」「自分には無理だな」と後回しにしてきた、他のことにも、自然と
0
カバー画像

電話の仕事がしんどいあなたへ。「直す」も「吐き出す」事がここで出来ます

いつもブログをご覧いただいている皆様ありがとうございます。まだ販売実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくださる人がいる。そのことが、毎日書き続ける支えになっています。最近ブログの閲覧数が右肩上がりで、多くの方に私の存在を知ってもらえてると思うと今もこうして記事を書く励みになっており、改めてこの場で感謝申し上げます。■ 営業・テレアポは、「二重に」しんどい電話で人に何かを伝える仕事には、二つの、別々の辛さが、あります。1つは、「結果が出ない」という辛さ。・アポが取れない。・最初の一言で切られる。何を直せばいいのかも、分からない。・決済者に当たれないもう1つは、「心がすり減る」という、感情のつらさ。・断られ続けて、自信をなくす。・相手から理不尽なことや暴言吐かれ、さらに理不尽に怒られて、傷つく。特にコールセンターで働いてる人には少なくともいます周りに心配されないように隠してるものなんですそして、そのしんどさを、誰にも分かってもらえない。この仕事の難しいところは、この二つが、同時に、のしかかってくることです。たいていのアドバイスは、どちらか片方しか、相手にしてくれません。「もっとこう話せ」と技術だけ言われるか、「気にするな」と気持ちだけ流される。今この記事見てるあなたが本当に抱えているのは、その両方のはずなんです。だから今日は、その両方について、正直に書きます。■ 一つは、「技術」の問題まず、技術の話から。アポが取れない原因はあなたの「人格」でも「センス」でも「気合い不足」でも、ありません。多くの場合最初の数十秒の「言い方」や「順番」架電先等の直せる場所にあります。ただ、やっかいなの
0
カバー画像

本当は誰かに聞いてほしいと思っている方へ

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!お仕事のこと、人間関係、プライベートなお悩みなど、身近な人には話しにくいこともお気軽にご相談ください。うまく言葉にまとまっていなくても大丈夫です。まずは今のお気持ちを、安心して話せる時間としてご利用いただければと思います。「大丈夫です」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしいあなたへ「大丈夫です」そう言ったあとに、自分でも少し苦しくなることがあります。本当は大丈夫じゃないのに。本当は誰かに気づいてほしいのに。本当は、少しだけでいいから聞いてほしいのに。それでも口から出るのは、いつも同じ言葉。「大丈夫です」人に迷惑をかけたくない。重いと思われたくない。面倒な人だと思われたくない。だから、何か聞かれても笑ってごまかす。「平気です」「なんとかします」「気にしないでください」そうやって、自分の気持ちを後ろに下げることに慣れてしまう人がいます。でも、その「大丈夫」は、本当に大丈夫なのでしょうか。今日は、「大丈夫」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしい人へ向けて書きます。「大丈夫です」は、便利だけど少し寂しい言葉「大丈夫です」は、とても便利な言葉です。相手を安心させられる。その場を早く終わ
0
カバー画像

台本作成、短編小説執筆します。

現在、台本や小説の執筆を承っております。物語を形にすることが好きで、登場人物の心情や世界観を丁寧に描きながら、読者や観客の心に残る作品作りを心がけています。台本では、セリフの自然な流れや演出意図を大切にし、映像で表現しやすい構成を意識しています。小説では、豊かな情景描写や心理描写を取り入れ、物語に没入できるよう工夫しています。ご希望のジャンルやテーマに沿って執筆し、依頼主の意図を汲みながら作品を仕上げていきます。完全オリジナルの企画はもちろん、プロットやアイデアをもとにした執筆も可能です。執筆に関するご相談がございましたら、お気軽にお声がけください。
0
カバー画像

実績ゼロの私のブログを、読んでくれる人がいる事実

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。今日のこの一文は、いつもの挨拶として書いているのではありません。今日は、この「ありがとうございます」そのものについて、書こうと思っています。私のサービスは、正直に言うと、まだ一件も購入には至っていません。出品してから、それなりに時間が経つのに、結果は、ゼロ。数字の上では、何も成果が出ていない状態です。それでも、私が今日もこうして書き続けていられるのには、理由があります。今日は、その話をさせてください。■ 結果が出ない時期は、やっぱりしんどい正直に書きます。結果が出ない時期は、しんどいです。毎日、何かしらの作業をして、文章を書いて、サービスを整えて。それでも、購入は増えない。数字を見るたびに、「自分のやっていることは、意味があるんだろうか」と、思ってしまう瞬間があります。頑張っても、報われている実感がない。誰にも必要とされていないんじゃないか、と感じてしまう日もある。そういう気持ちは、たぶん、何かを始めた人なら、一度は通る道だと思います。■ でも、数字をよく見るとところが、ある日、サービスの数字を、もう少しちゃんと見てみたんです。購入は確かにゼロ。でも、その横に、別の数字がありました。「閲覧数」と、「ブログを読んでくれた数」です。数えてみると、決して多くはないけれど、確かに、私のサービスやブログを、見てくれている人がいる。一日に、数人かもしれない。でも、ゼロじゃない。その瞬間、はっとしました。買ってはくれていなくても、私の書いたものを、誰かが、読んでくれている。■ その「1」の向こうには、一人の人がいる閲覧数という数字は
0
カバー画像

自分のペース♡

他人軸、自分軸ってここ数年でよく耳にするように なったと感じます。 私は自分軸でいられる事が昔よりは増えたかも しれないなぁと思います。 その「軸」の事は、あまりよく理解できてないかもしれませんが、昔の私はやらなかったことの一つに 「自分の気持ちを考えてみる」があります。 「自分に問いかけてみる」とも言うのでしょうか^^ これはここ最近、自分が自然とやっている事に気が付きました。 特に「自分に問いかける」事を意識していたわけではないのですが、この数年で随分と気楽でいられることが増えたんです。それは何でだろうと考える機会があって、 そう言えば「私、最近よく気楽に、って言う言葉をつかってるな」と気づいたり・・・そして、多分私は「自分の気持ちを確認する事」を するようになったんだと言うことをはじめて 自分自身で認識したんです。 自分の気持ちを確認すると、今考えている事や 悩みが誰の為のもの?誰に必要なことなの?と 優先させたいことが見つけやすくなっていて。 そうすると、全部は無理でも自分のペースで いられることが増えて、今とても 過ごしやすくなっていることに繋がっています^^ 自分のペース、大事!
0
カバー画像

テスト

テストを兼ねた自己紹介です。名前は佐藤さと、実は本名なんですよ。再婚したら面白い感じになってしまいました。気軽に佐藤ちゃんと呼んでください!相談や話を聞くうえで得意なジャンルはAC(アダルトチルドレン)、虐待、離婚、ステップファミリー(再婚などにより新しい母親や父親ができた家庭)、子育て、恋愛、親子関係、夫婦関係、介護、保険、ペット関係。私の好きなことは絵を描くこと、愛猫2匹と戯れること、子ども達と遊ぶこと。現夫とくつろぐ時間、読書、心理学の勉強。最近は子ども達とマインクラフトの実況をよく見ています( ´∀` )笑雪国に住んでいてこれからの時期、灯油代と雪かき最大の悩みになります…汗相談やカウンセリングだと気持ち的にハードルが上がると思うのでなんでも話を聞いてくれる人、だと思ってどうぞ気軽にご連絡ください♪
0
カバー画像

困った時のキャリア支援!

ようこそ♪「キャリア」と聞くと、やっぱり「仕事」「エリート」「官僚」が思い浮かびますか?TV の影響って大きいですね。私たちキャリアコンサルタントの分野で言う「キャリア」とは、轍(わだち)という意味で、轍とは、車が通った車輪の跡のことです。「振り返ってどんな人生を通ってきたか」それに準えて「キャリア」と言います。そして、人生の生活設計をコンサルティングするのが国家資格キャリアコンサルタントです。主に、職場での問題、家庭生活、地域環境などを含めた、その人を取り巻く全体の問題や就職転職や再就就職のアドバイス、メンタルヘルスなどの問題の対応も含めた生活設計の支援活動をしています。では、あたなの近くにいるキャリアコンサルタント をご紹介します。 <キャリアコンサルタントの生息場所>・学校や教育機関でキャリア教育やキャリア センターでのキャリアガイダンス等・派遣会社やハローワークでの転職再就職支援・地域若者サポートステーションや女性センター 等の福祉事業等での就労支援・企業内、人材開発部やキャリア開発部等での 社員及び組織への支援・個人で活動しているキャリアコンサルタント それぞれの得意分野での支援 等々、いろんなところに生息しています。あなたがもしキャリについて困った時に、気軽に相談できる場所は、実はたくさんあるのです。無料で受けれるキャリアカウンセリング等は企業や国が支払っていてくれますから、ガッツリ利用して頂くのも良いと思います。私のように、個人キャリアコンサルタントは、無料ではないですが、プロフェッショナルであなた専属のサポートを受けることができるのですからそれもアリですよね。例
0
22 件中 1 - 22