“心が死んでいた”私が、セッションで届けたいこと
泣くこともなかった。怒りも、悲しみも、どこか他人事みたいに感じてた。本当はツラかったのかもしれないけど、私の心はずっとグレーだった。「別に平気」「こんなもんだよね」って言い聞かせて、本当の感情を感じないようにしてたのかもしれない。感情が麻痺していた。静かに、でも確かに、心が“死んでた”んだと思う。その状態が苦しいとも思ってなかった。でも、どこかで「このままでいいの?」っていう違和感があった。ある時ふと、自分が何を感じてるのか、何を望んでいるのか、まったく分からないことに気づいて、衝撃を受けた。私は「自分のことを分かっているつもり」だったけど、本当は、ずっと“自分を無視して生きてた”んだと思う。そこから、少しずつ自分の心と向き合っていった。思考のクセや、無意識の自分責めパターンに気づいたり、心の奥にある本当の感情に出会ったり。今まで置き去りにされてきた心に触れた時、ようやく見つけたもらえた私の心がホッとして涙が止まらなかった。ようやく心の氷が解けてくるのを感じた。今、私は「感情と思考を整理する90分セッション」をしてる。これは、ただ話を聞く時間じゃない。心の奥にある「言葉にならない違和感」を一緒に見つけていく時間。臨床心理士としての経験と、私自身の“どん底からの回復”のプロセスがあるからこそ届けられるセッション。私と同じように、「何が苦しいのか分からないけど、満たされない」って感じてる人へ。自分を取り戻す一歩目を、届けたいと思ってる。☘️今なら、初回10名限定で5,500円で受付中「なんとなく気になるかも」と思ったら、それがサインかもしれない。詳細チェックして見てみてね🌿あなたと
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