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身体的な悩みは誰にだってある

こんにちは、roconです。皆さんは何か身体的な悩みはありますか?私はココナラでサービス「キャラタイプ診断」を始めるときに必要事項に「身長」と自分で書きながら「書きたくない人もいるだろうなぁ…」と思いました。「体重なら嫌かもしれないけど身長は大丈夫でしょ!と思う方も多くいらっしゃるとは思いますが、年齢や体重ほどタブー視されていないこと自体が問題だと思います。言いたくない人も大勢います。私も名前を聞かれるようなノリで何度聞かれて嫌な気分を被ったことでしょうか。そういうことに思いを馳せていると「性別」と書きながら今度はトランスジェンダーの人を思い出しました。性別こそ分けて当たり前な世界で(女性を守るにあたってしかたがないことではありますが)スポーツ、トイレ、銭湯など様々なジャンルで嫌な思いをしているんだろうなと思うと胸が痛いですね。そこでトランスジェンダーの人にはなりたい方の性別を書いてもらうことを追記したのです。キャラタイプ診断は「なりたい」を叶えるものだからなりたい方を記入してもらうのは意図にあっています。「目の形が気に食わない」「鼻筋を通したい」などどんなに元から美しい人でも身体的な悩みを秘めているものです。美の追求が自信の無さや悩みに繋がってしまうんだろうなぁと思います。そういう細かなパーツが気にならないくらい身体全体がオシャレになったり、美しくなれるのがキャラタイプ診断です。様々な身体的な悩みを抱える人に寄り添っていきたいと思っていますので、ぜひ診断してみてくださいね。(ブログのカバー画像:ガーリードロップ)
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コンプレックスを敵だと思っているうちはモテませんよ?

コンプレックスは最強の味方。自分の容姿に自信がない。背が低い。会話ができない。人には色んな悩みがあって、それが劣等感として感じはじめるとコンプレックスになります。「あーあ、なんで自分ってこんななんだろう…」と思うこともあるでしょう。コンプレックスが原因で人と接するのが嫌になったり自分のことが嫌いになったりしていませんか?もしそうだとしたら、非常にもったいないです。コンプレックスをネガティブなものだと感じている人は、自分の成長のチャンスを自ら放棄しているのと同じです。なぜなら、コンプレックスは敵ではなく、最強の味方だからです。コンプレックスを肯定するところから。自分のコンプレックスに対して本当に嫌になることがあります。嫌で嫌で仕方ない。もうどうにもならない。なんなんだ!と叫びたくなる時もあります。でもどんなに嫌でもそれが自分です。世の中に完璧なものなどないので、自分の嫌な部分も認めてあげることが大切です。「は?そんなの無理なんだけど?」と、思っているうちはモテません。コンプレックスに思える部分も大切な自分の要素だと思って、まずは肯定しましょう。どんなに嫌でも一生自分とは付き合っていかないといけないのです。コンプレックスは最強の武器になる。コンプレックスを肯定したとしても、そのまま放置していてはもったいないです。仕事でもサービスでも同じですが、全ては改善と工夫です。自分のコンプレックスを乗り越える。コンプレックスを逆手にとる。コンプレックスをカバーできる他の部分に磨きをかける。様々な方法がありますが、コンプレックスと向き合って、改善や工夫をしましょう。コンプレックスがあることによっ
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コンプレックスを魅力に変えて、彼に愛される方法を見つけるのは、自分自身との向き合い方を変えることから始まります。具体的なアプローチを紹介 祈祷師 土岐天命

 1. コンプレックスを受け入れるまずは、自分のコンプレックスを否定せず、受け入れることが大切です。自分の欠点を認めることが、それを長所に変える第一歩になります。彼に対しても、自分のコンプレックスについてオープンに話すことで、信頼関係が深まることがあります。 2. コンプレックスの原因を理解するなぜその特徴がコンプレックスになっているのかを理解しましょう。社会的な影響や過去の経験が原因かもしれません。原因を知ることで、その特徴を新しい視点で見ることができるようになります。 3. 長所としての側面を探るどんな特徴にも、ポジティブな側面があります。例えば、内向的な性格を持つ人は、洞察力に優れているかもしれません。自分の特性を活かせる場面を見つけ、それを強みとして伸ばしていきましょう。 4. 自己表現の方法を見つけるコンプレックスを感じる部分をカバーするのではなく、それを表現する方法を見つけます。たとえば、体型が気になる場合は、自分をより魅力的に見せるファッションを選ぶことができます。 5. 彼とのコミュニケーションを大切にする彼に対して自分の感じているコンプレックスやそれに対する感情を正直に伝えることが大切です。相手が理解し、サポートしてくれることで、コンプレックスが愛される一部に変わることがあります。 6. 自己受容を深める最終的には、自分自身のすべての部分を愛することが重要です。自分の完璧でない部分を愛し、それを他人にも理解してもらえるよう努力することが、本当の魅力へと繋がります。愛される魅力に変えていくことができる自分自身を受け入れ、その特性を活かすことで、より魅力的な自分を
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コンプレックスは個性である

みなさん、こんにちは!今日は金曜日。ゴールデンウィーク明けから、心が疲れている方、多くいらっしゃるかと思います。反対に、休日に関係ないお仕事をされている方、いつもお疲れ様です。みなさんに質問です。ご自分の中で、コンプレックスに感じていることはありませんか?人生は悩みだらけ、容姿や性格、他にも小さな心配ごとを含め、何かしら持っている人、多いのではないでしょうか。私は昔、歯並びがとてもコンプレックスでした。それが原因で、うまく口角をあげて笑うことができず、それがいつしか大きな悩みとなっていた時期があります。周りからは特に、気になることはないとのことを言われ、私も自分のコンプレックスを個性にしようと決意をしてから、ほとんど悩まなくなり、思いっきり笑顔になれました。ちなみに私は肩こりがひどいことから、歯科医の方に歯並びを直したほうがいいと言われ、意を決して治療をした次第です。話を前後してしまいますが、自分ではコンプレックスだと思っても、意外と周りの人は気にしません。むしろ、自分で気にしすぎると、余計に気になってしまいます。例えば、女性は髪形を気にしませんか?特に、前髪が伸びてきたとか、寝癖を直したのに治っていないとか。あるいは、湿度が高い梅雨時期や雨天の時に、髪の毛がクネクネしてしまうなど、あげたらきりがありません。それらに関して、人から笑われたことありますか?人間なら、誰しも自分にも経験があります。もしその相手を笑って馬鹿にしたら、それは自分に対して笑っているようなものです。コンプレックスとは、この世の中に存在する人数と同じくらい、同じ数が存在するようなもの…。どうせ自分なんて…そう
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悪口や愚痴を言ってはいけないのか?

あなたは人の悪口を言ったり、愚痴や弱音を吐くことに抵抗はありますか?誰か他の人がそのような行為をしてるのを見ると、胸がザワザワしたり不快な気分になったりしますか?道徳的な考えで、人の悪口を言うのはよくないと私達は教育されます。誰かを強く批判したり汚い言葉を使うのはよくないことだと思っています。スピリチュアルな世界や、迷信でも、悪いことをすれば自分に返ってくるという考え方をよくします。いいことをすれば自分に巡りめぐって返ってくる。つまり、悪いことをすればそれも巡りめぐって自分に返ってくる。というような具合です。また、脳科学や心理学でも、愚痴や泣き言、弱音やマイナス発言は自分自身が聞いているので良くないと言われたりします。それはそうだろうと私も概ね同意見です。ですが本当に悪口や愚痴などは完全に悪なのでしょうか?嫌なことや腹が立つことは生きていれば必ず出くわします。程度の差はあれど、誰だって「畜生」と思うことの一つや二つはありますよね。こういうときに無理に自分をなだめて怒りを鎮める必要はないと私は思います。例えば誰も見ていない一人のときであれば、悪口を言ったり暴言を吐いても良いです。こんなこと言ったら最低だと自分で思うようなことでも、好きに呟けば良いです。例を挙げると、「死ね」や「クソ」などの暴言もいくらでも言って大丈夫です。「ムカつくんじゃババア!ドブに落ちて一生沈んでろクソが」と言ってもOKです。「キショいんじゃボケ、話しかけてくんなゴミカス」と言っても問題ありません。「みんな死ね!苦しんで全員死んじまえ!」と叫んでも良いです。誰かに向かって言ったり、相手に言うことはトラブルのも
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コンプレックスをエネルギー源とした末路

こんばんは!PTmmaです。今日はコンプレックスというものを少し掘り下げてみたいと思います。 誰かに何かで負けた時あるいは負けている時、劣等感をエネルギーにして進歩させようとすることがあります。#私も経験があります   これはまさにコンプレックス、ライバルに負けたくない、自分が負けるなんて許せないなど、このようなコンプレックスは強いエネルギー源となります。  例えば同級生が10年前に起業し成功、それを妬ましく思っていた人が10年後に起業、このコンプレックスを強いエネルギー源として努力を続け、ついにライバルの会社の売り上げを追い抜いたとします・・・  追い抜いた達成感、最高に気持ちいいことでしょう。ライバルに対してオラついてマウントをとれる、このために頑張っていたんだと。。ですがこれから仕事を行うモチベーションはどうでしょうか?ここで下記の式が考えられます。 コンプレックスという強いエネルギー×目標達成=燃え尽き症候群繰り返しになりますが、コンプレックスは強いエネルギー源であり決して悪いものではなく何かを始める時のエネルギーにするのには最適です。ですがコンプレックスは劣等感により発生しており、劣等感の消失とともにエネルギー源も枯渇してしまいます。コンプレックスは太く短いエネルギー源であることを知っておくべきだと思います。駆け出しの頃の強いエネルギー源として上手く利用し、それが枯渇する前に違うエネルギー源を見つける。違うエネルギー源というのは人の役に立ちたいという社会性であり、それが細く長いエネルギー源になり得ます。 コンプレックスでロケットスタート、社会性で平常運転、これが何かに
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デートが面倒に思う男性

「デートをするのがめんどくさい」という男性のお話をきくことが時々あります。なぜめんどくさいと感じるのでしょうか?実際このようなことをおっしゃる男性に「どうしてですか?」ときくと、いい感じのお店を探して提案することや、会ったときに「おいしいね」などという会話のやり取りをすることや、そのあとの連絡が億劫に感じるということを挙げられます。要するに、女性をエスコートすることや盛り上げることが面倒に感じるということです。女性からすれば、「そんなこと頼んでませんけど?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。ですが、多くの場合このような役割を担うのは男性であるという風潮は存在しているのも事実です。「めんどくさい」の背景にあるのは、男性が男性らしくあろうとする社会的な役割が隠れています。デート自体だけでなく、女性と付き合うことを避ける男性にもこういった心理が潜んでいます。本来デートやお付き合いは楽しいものですよね。抽象的な表現でいえばこれらは「愛し合うこと」。愛し愛されることは人が生きる喜びを感じる行為の一つです。にも関わらずそれが「面倒」だと思うのはなぜなのか?それは自分の評価を気にするからです。デートでは相手を楽しませなきゃいけない、不快にさせないようにしたい。つまり「嫌われたくない」ということです。勿論これは男性だけでなく、女性でもこのように感じてる人は沢山います。これではデートが試験や接待のようになってしまいます。相手によく思われたいという気持ちが悪いわけではありません。しかしながら自分が評価されることを気にし過ぎれば当然デートは楽しくありません。自分らしく振る舞えませんし、偽りの自分
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いったい何のために働くのか??

いったい 何のために働くのか? 考えてみられたことはありますでしょうか? 意外に ・生活のため ・家族のため ばかりで 本当の目的を考えたことはないのではないでしょうか? そのことを考えさせられる一説をご紹介しますね♪書籍 インド式「グルノート」の秘密より 引用させていただきました。あるところで男が木を切っていました。 そこに有名な起業家が現れて男に言いました。 「木を切って、それを売って手に入れたお金で電動のこぎりを買いなさい」 男は起業家に尋ねました。 「電動のこぎりを買ってどうするんだ?」 起業家は言いました。 「もっと沢山の木を切って儲けて、人を雇ってもっと儲けるんだ」 男はまた聞きました。 「それでどうするんだ?」 起業家は答えました。 「儲けたお金で山を買って、もっと沢山の木を切って、たくさんのお金を儲けるんだ」 男はまた聞きます。 「それでどうするんだ?」 起業家は笑いながら答えました。 「儲けたお金を持って、長い休みを取って、疲れた体を癒すため、海の見える高級ホテルに泊まるんだ。高級なシャンパンを飲んでリラックスするんだよ」 男は笑いながら答えました。 「私は今、リラックスしながら木を切ってるよ」 目から鱗です!! どういう状態からその行動をするのかが大切なことだと教えてくれてますよね。 私達は、目的と行動がずれていることが多いように思います。仕事が大変すぎて、家族に八つ当たりをしてしまい、家族仲(夫婦仲)が悪くなるのでは本末転倒です・・・(-_-;)本当の目的を知ることって大事ですね!
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◆あなたの人生が飛躍的に豊かになっていく

こんにちは ✵Blessing Flora✵です。少し前まで水星が 「魂の傷」と呼ばれるキロンに 近いところで逆行していて。 その時に 自分の弱さが目に付いたり 過去のキズが気になったり コンプレックスやトラウマが出てきたり なんだか力が入らないような そんな感覚がありました。 でも 「自分がどんな傷を持っているのか」 を知って認めるだけでも大きく前進できます。 このキロンが指し示すキズから 逃げることも可能なのですが 逃げている間は ずっと追いかけられます。 距離を取っていたいですけれど そうはさせてくれないんですよね…。 だって私たち自身が心の奥で キズを癒したいと願っているから。 だから どこかのタイミングで 向き合う必要が必ず出てきます。 なので 「今向き合う時かも?」 って言う時が来たら 「そのキズが自分にある」 と認め そのキズを抱えた自分を 丸ごと愛せると かなり癒されます。 ただし 人によっては 「向き合う」ってことが かなり辛いかもしれませんので 「辛くてムリ」と思う方は ヒーリングを取り入れてみて下さい。 癒しが必要な部分が癒されると キズを見つめることも 受け入れることも スムーズにおこなえます。 私にも キロンに関するキズがあり 子供の頃に何度も 絶望的な思いをしました。 それは 自分に対する価値観や コンプレックスに 繋がっていきました。 大人になってからは 「子供の頃のことだもん」 「もう大人になったんだから」 って思っていましたが 大人になっていても 子供の頃に経験したキズが 癒されていなければ それに関連することに 過剰に反応したり 恐怖心があっ
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コンプレックスを彼に愛される魅力に変える方法

コンプレックスとは、自分の中に眠る隠れたダイヤモンドのようなものです。多くの女性が、彼にもっと愛されたいと願いながら、自分自身の劣等感に苦しんでいます。しかし、その劣等感こそが、あなたを際立たせる個性であり、彼に深く愛される秘訣に変わります。ここでは、コンプレックスを彼に愛される魅力に変える方法を探ります。 劣等感が生まれる3段階 1. 明確な差の認識   例えば、「身長160cmのAさん」と「体重70kgのBさん」のように、比較することで明らかな差が認められた時、この差を「劣等性」と認識します。 2. 劣等感の発生   劣等性が認められると、人によっては「わたしは劣っている」と感じる劣等感が生まれます。この感情が、自分に対する否定的な見方を強めることがあります。 3.劣等感のひもづけ   劣等感を持つことで、「私はこれが原因でモテない」と自分自身に言い訳をするようになります。これが「劣等感コンプレックス」となり、行動や思考に制限をかける原因になります。  コンプレックスを愛される魅力に変える あなたのコンプレックスは、実はあなたの個性です。この個性を前向きに捉え、彼に愛される秘訣として活かすことができます。コンプレックスを魅力に変えるステップです。 1. 個性として受け入れる    自分の劣等感を持つ部分を客観的に見て、それが自分だけの個性であることを受け入れましょう。 2. ポジティブな見方をする   「私はこれが特徴だから、こんな風に活かせるかもしれない」というように、コンプレックスをポジティブに捉える視点を持ちます。 3. 自己開示の勇気を持つ    自分のコンプレック
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自己肯定感という呪い

私は相談を受ける中で「自己肯定感を上げようとすることをやめて下さい」とお伝えすることが多いです。え?なんで?と思われる方も多くいると思います。「自己肯定感が低いから生きづらいんだよ」という方は大勢います。それはその通りです。その考え方が間違いということではありません。ただ、"無理に自己肯定しようとする"というのをやめて下さい、という意味でお伝えしています。では無理な自己肯定とはなんでしょうか?ズバリ"自分を肯定しようとすること"全てです。これが自然的に苦もなくオートモードできる方は問題ありません。ですがそもそもそんな人は「自己肯定感が低い」ということで悩みません。「自己肯定感をあげよう」とする方の多くは、このタイプではなく、むしろ自分を肯定しようとすること自体に苦が生じるのです。例えば、遅刻してしまった時のことを例にします。"遅刻した"という事実に対して、後悔や罪悪感、自責の念を感じると思います。それが仕事であれば、こんなことをした自分の評価が下がるのではないか?と不安に襲われたり、友達との約束であれば、嫌われてしまったらどうしようという恐れを感じることもあるでしょう。このときに「自己肯定感をあげよう」としている人がやりがちなのが、これに対して無理矢理に前向きな解釈をしようとすることです。「遅刻しちゃったけど気にしないようにしよう!」「相手も怒ってないしこれは小さなことだ」と自分に言ってみたり、「遅刻なんかでいちいちこんなに落ち込んじゃだめだ」「自分に厳しい考えをやめなくちゃ」と思ってみたり。これらは一見するとポジティブな解釈を自分に入れているようにみえます。しかしながら実際そ
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(379日目)バーチャル相談室<コンプレックスの転換に気づいた首藤さん>

こんにちは。昨夜はと〜ってもイヤなことがあって十数年ぶりにハラワタ煮えくりにかえると言う感覚を抱き新鮮な気分になりましたぜ。おかげさまで夜中に何度も目覚めるほど。それで時間を持て余しまくってたのでYoutubeで怖い話を見ながら微睡んでました。さてさて、そんなおネムさんなワイの今日のバーチャル相談室はとてもしっかり者で品があってなんの申し分もない首藤さんです。会話のキャッチボールもできていて表情も豊かでにこやか。自分の考えを言葉にする力もある。相手との距離感の掴み方も上手い。そんな首藤さんに悩みがあるの?って感じですが会話を進めていく中で自分の中に秘めたコンプレックスというものを明らかにしてくれたのでそのやりをひとつ。ちなみにこのシリーズは実際にあった相談を元にストーリーを展開。掲載は不定期。3割フィクション・7割ノンフィクションって感じ。名前は香里奈…じゃなくて仮名です。。・゜☆・゜・ 。 ・゜・☆。・゜。・。。・ワイ「・・・と言うことで、最初に相談してくれたことは何も問題ないと思うよ〜」首藤「よかったです!」ワイ「今日の会話も楽しめたし、今の首藤さんのままで良いと思うの」首藤「ひと安心しました」ワイ「けどさ、首藤さんほどポテンシャルがあれば相談必要ないと思うんだけど、何かコンプレックス感じてることがあるんちゃう?」首藤「えっ!?」ワイ「言える範囲でいいからさ。助けになるかもしれないし」首藤「そうですね・・・頑固すぎるところがコンプレックスかもしれないです」ワイ「頑固すぎなんや。何かそれを表すエピソードって思い出せる?」首藤「大学受験を前にした時ですかね。進路選ぶ時に周りが止
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あなたは自作自演の主人公

人はみんな本当は自分から愛されたいだけ。この言葉をきいてあなたは納得できるでしょうか?理想の自分を思い描いて努力したり、誰かに愛されたくて頑張ったり、誰しもそういうことは経験したことがあると思います。例をあげると、・親の期待に応えようと生きること・人から評価されるために努力すること・人に好かれようと頑張ることこれらは一見すると対象となる"相手"がいて、その相手に認められることが目的となっているように思います。ですが本当は相手ではなく、"自分"に愛されたいというのが真実です。・親の期待に応えようと生きること→親の期待に応えることのできる"自分"になることで自分を認めることができる。・人から評価されるために努力すること→人から評価されることで"自分"には価値があると感じられる。・人に好かれようと頑張ること→人に好かれる良い"自分"でいられることで自分を認めることができる。深層心理ではこのような仕組みになっており、そういう"自分"だったら自分を愛せるからそうなろうとするのです。これらの例を少し違う角度で言い換えると、・親の期待に応えられない自分になりたくない→親の期待を裏切ったらいけない。そんな自分になったら愛されないと思う。・人から良い評価をもらわなければいけない→悪い評価をつけられたら自分の価値が否定されると思う。・人から嫌われたくない→人に嫌われたら攻撃されたり仲間外れにされると思う。これらは真実ではありませんが、自分の中では世界の当たり前の真理のように思い込んでいる場合があります。そしてその思い込みから「そうなりたくない」と思っています。そうなってしまったら愛されないし、愛さ
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可愛いお花が楽しみな季節♬新しい目覚め

タイトル、ちょっと大げさですね(笑)でも、先月の、リアル知人Pさんとの濃い対話タイムをきっかけに息子との生活の中で、彼の根っこが育つ応援をする意識を持ちお堅くはないけど、なかなか深い 哲学系Youtube動画を聴いたり先日は心理士さんとの会話の中での気づきもあったり・・・そんな色々なことのおかげでなんだか私自身が、またさらに成長中です♪図々しさも、ふてぶてしさも(笑)~~~優しいエネルギーに包まれて、だんだんと自分のパワーが回復してきたら課題や苦しみの根源に向き合う勇気も出てきます。”埃”をかぶったまま大事に抱えてきたコンプレックス本当は不要だと知っていても、脱ぎ捨てることに躊躇してしまう自分への呪いそれらから解放されて、「自分、最高!」って軽やかに思えたらどんなに素敵でしょう。そうはいっても、独りぼっちでは、なかなかたどり着けないすぐそこにあるのに、つかみ取ろうとすると 抜けていくようなそんな感覚の手放し促進、お手伝いしたいと思います。新商品を作りました。必要な方に、この気持ちが届きますように💝
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現実逃避に気づかない罠

人生において本当に向き合う必要のあることは、いくら避けても必ずまた浮かび上がってきます。問題は形を変えてあなたのもとへ再びやってきます。まるで違う問題が起きているようで、全てのことは同じ根源からやってきているのです。人間関係のことでも恋愛でも仕事でも、エラーが起きる原因は同じということです。人生がパッとしないときや、苦しみの連続だとすれば、それは本当に向き合う必要のあることに向き合っていないからです。いつもいつも自分の外側に原因があり、それらのせいで自分が苦しめられていると感じている人は、それが自分の内側のあり方に原因があるとは考えません。ですが、この世界は本当はあなたが創り出している現実。苦しみも悲しみも自分で自分にプレゼントしているのです。そして自作自演の物語の主人公を生きています。いかなる考え方も生き方も自分自身の選択であり、それは親や他人があなたに強制したことではありません。もちろん子供時代には親の援助なしで生きていくことはできないので、親からの教えや受けた扱いを自分の中で採用して従うのは当然のことです。しかしあなたがもし成人した大人であるなら、ご自身の人生の責任は他でもないあなた自身にしかありません。これまでの人生で使い続けた思い込み、言い訳にしていた過去、自分にかけた制限、それらを手放す勇気を奮い立たせて再出発することは、あなたがそうすると決意した今この瞬間から可能です。うまくいかないやり方、本当には自分の利益にならない考え方はどんなものでしょうか。それをこの先の人生でも採用し続けることであなたは幸せになれますか?自分自身を変えることは痛みを伴ったり、非常に困難に感
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あなたが欲しいものを相手も欲しい

人は皆、愛されたい理解されたいと思っています。それは当たり前のことですし、改めて言うほどのことじゃないと思う人もいるかもしれません。しかしながら、実生活にこれを落とし込んで客観的に判断できる人はそう多くありません。仕事であれば、上司への不平不満、同僚への不平不満、会社に対する不平不満。なにも不平不満を持つことがダメということではありません。ただ、あなたが上司や同僚に対してもっと〇〇して欲しいと思うとき、その根底には、「自分の気持ちをわかってほしい」という欲求が存在しています。恋愛であれば、恋人に対しての不平不満、パートナーに対する要求。もっと自分の寂しさを埋めてほしい。もっと自分のために時間を割いてほしい。もっと自分にお金をかけてほしい。これらの根底は「もっと愛されたい」(愛されていると実感できるような言動をしてほしい)という欲求です。ここで大事なことは、自分がそういった不平不満を持ってる時に、相手も同じようにあなたに対して思っているということです。自分が求めるばかりの状態に陥ってるときには、相手も同じように感じているということに気付くことができません。人間関係は奪うことばかり考えているとうまくいかないですが、与える意欲を持つことで一つ上のステップへ上がることができます。つまり、「理解されたい」なら「理解する」が先であり、「愛されたい」なら「愛する」ことが先ということです。「してもらってもないのになぜ自分がしなきゃいけないんだ」「先にこっちがやってあげるなんて損だ」「もし自分が先に与えたとしも相手が同じだけ返してくれなきゃ嫌だ」と感じる気持ちはよくわかります。でも考え方を変えて
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理解できないのは今の自分だから

あなたは他人からのアドバイスや意見を素直に受け入れることが難しい、と感じたことはありますか?たとえそれが尊敬する人や、憧れの人からの助言であったとしても、自分にとって耳が痛い内容であったり、理解できないと感じる場合にはすんなりと受け入れるのは難しいと思います。「なんでそんなこと言われなきゃいけないんだ」「全然私のことを理解せずに言ってきてる」「間違ったアドバイスだ」このように感じることもあると思います。人は愛情ゆえに厳しい意見を言うこともありますし、その人が良くなって欲しいと思って苦言を呈することもあります。自分が助言や意見をされたとき、あなたは素直にその言葉に耳を傾けることができますか?もしも言われたことが理解できない場合、それはあなた自身が今のあなたというレベルだからかもしれません。自分よりも色々な人生経験をしている人や、多くの知識や技術をもってる人は、今の自分が知らないことを知っています。今の自分では持つことができない視点で物事を見ることができます。今の自分よりも多くの見解を持っています。つまり、今の自分という枠の外側の助言や意見というのは、今の自分にとってはしっくりこないし違和感があるということです。だからと言ってその助言や意見が間違っているということではありません。自分が理解できないだけで、それは本当は自分にとって有益なものである可能性もあるのです。ですので、人からの助言や意見を受け入れるのが難しいと感じるときには、今の自分ではそうなんだ。ということを忘れないことが大事です。特に、尊敬する人、憧れの人、自分が叶えたい夢を実現している人の言葉をきくときにはこれを意識する
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結城流・笑顔の秘訣 その2

結城流・笑顔の秘訣、2回目は「コンプレックス」の捉え方。占い師としてご相談をうかがっている際に 「私、コンプレックスが強くて・・・」 という言葉を時々耳にします。 理想の状態を想定して「そうでないこと」や自分で「イヤだと感じる部分」がコンプレックスになって行動を制限してしまうようです。 私も結構長い間、自分のコンプレックスを理由に「恋愛やおしゃれなんてムダ」と思っていましたし、人付き合いも苦手でした。 (本当は恋愛もおしゃれも人間も大好きです) でもある時 「あなたが気にするのはわかるけど、それ以上に、あなたの良いとこいっぱい知ってるんだから」 との友人の言葉で気づきました。 そう、コンプレックスって、【他者が自分に対して出しているNG】じゃなくて、【自分が自分に出しているNG】。 「自分が感じていること」なのに「他の人もそう感じるだろう」という思い込みといえばよいでしょうか。 自分で勝手にNGだと思い込み「自分を知ってもらうこと」をしなければ、長所だって見つけてもらえない。 だから、勇気のいることだけれども、コンプレックスを理由に「したいことを避ける」なんてしないでGO! もし、ご自身が気にしていることを刺激・指摘するような人がいたとしたとしても 「私の魅力に気づかないなんて願い下げ」 くらいの気持ちで臨んでみてはいかがでしょう。 そして、占いでご自身が生まれ持たれた魅力を知ってみませんか? 自分のここが嫌という気持ちを取り払うのに効果大です(^^)/
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頑張る人へマイナスのススメ

より良い自分を目指して色々な勉強や努力をされてる人の中には、「いくらやっても現実があまり変わらない」という人もいます。そんな時にチェックしてほしいことを本日はお伝えします。勤勉な方や努力家な方が陥りがちなことです。講座を受けたり資格を取ったり、本を読んだりセミナーを受けたり、一見するととても勉強熱心で、どんどん理想の自分に近づいているように思います。実際、新しい知識や技術を身につけることは素晴らしいことです。ですがそれでもあまり目の前の現実が変わらず、今の自分には何が足りないのだろう?とまた新しい何かを始める....これではキリがありません。そういう時には、プラスではなくマイナスを考えてみる必要があります。「今の自分が不十分である」という発想のもと、勉強し続けて知識を増やしても、根底にあるものは"不足感"です。その不足感から努力をし続けてもいつまで経っても不安が消えることはありません。あなたは今あるものに目を向けることはできますか?今持ってる知識、技術、経験、お金、時間。それですでに十分だということを認められますか?今の自分で完璧であるということに気付いて下さい。情報を取り過ぎれば情報に振り回されます。勉強もし続ければ、自分より凄い人や上手な人が目に入ってきます。プラスすることばかり必死にやっていると、もっと何かをしなければ...という焦りの気持ちを感じてしまいます。今の自分でできることがあるし、今の自分だからこそ伝えられることもあるということに目を向けましょう。新しいチャレンジや勉強は良いことです。だけどそれを続けているのに苦しい状況が変わらないという人は、無闇に何かをプラス
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【ほのぼの日記通信♡第902号】コンプレックスをセルフマッサージ♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡最近は本業の経理も落ち着いていてゆっくりネットサーフィンしています🤣自宅で仕事をしているリモートワーカーだからこそできることですね✨*写真はイメージです昨日に調べたことは目のこと👀実は私自身、斜視で片目で見ると、片方の目線が外れてしまいます💦まぁ、コンプレックスといえばそうですが、それで、人格を疑われることはないので、「仕方ないか」という気分でした*写真はイメージです調べると、どうやら、目の神経や筋肉?がちょっと異常のようでそれで斜視の現象が起きてしまうとのことですそしたら、どうやら、その異常を少し緩和することができる「セルフマッサージ」があるそう✨良いこと聞いちゃったと思って昨日から、セルフマッサージに取り組んでいます☺️これですね✨10分間で、できるマッサージで1回やってみましたが、結構簡単✨毎日続けると、良いそうです☺️同じ、斜視で悩む方はぜひ、試してみてください✨私も、がんばってみます☺️斜視以外にも、レーシックや、ICLがあるじゃないですか✨視力が悪いので普段メガネをかけてますがメガネ生活を辞める手術も良いのかなってちょっと思ったりしています☺️レーシックやICLについてはまた、眼科とかに聞いてみようかな✨お金もかかるから、ちょっとだけ、検討です✨もし、レーシックやICLをしている方はこっそり、教えてください☺️*写真はイメージです今朝はいつもの時間に起きて、早速、朝散歩✨最近は寒さが厳しいですが今朝はさらに、冷え込む寒さです💦ちょっと、早歩きになっちゃうくらいですね
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セックスに挑めない男性

男性は女性が思うよりもずっとプライドの高い生き物です。男性にとって、無知であることや無能であることは耐え難い苦痛になります。それはセックスにおいてもそうです。セックスに自信が持てない男性は、セックス自体を避けるようになります。特に年齢が高くなるほどその傾向が強いです。若いうちは未経験であることや未熟であることは当然ですが、年齢を重ねると共にそれが強いコンプレックスとなり、経験が浅い自分や未熟である自分を見せることを恐れてセックス自体を避けるようになります。それが原因で、誰かとお付き合いしても深い仲になれないこともしばしばあります。さらにはお付き合いすることや女性との関わり自体を避けることもあります。男性はセックスをしたい欲求は女性の何倍もありますが、いざセックスとなると、上手にできるか?射精が早すぎたら女性を満足させられないのではないか?途中で男性器が萎えてしまったらどうしよう?自分の男性器の大きさや形にガッガリされるのではないか?女性に軽蔑されるのではないか?など色々なプレッシャーを抱えています。しかしながら、ここで大事なことは、女性もまたそうであるということです。女性も自分の体や経験値に自信がないという方は沢山います。そして、女性は男性の経験値やスキルを男性が思うほどには気にしていません。実際はそれよりも、思いやりや気遣いがあることのほうが重要です。女性にとっては、"大切にされている"と感じられるセックスをしてくれることが何より重要です。セックスの相性に関しては以前のブログにも書きましたが、擦り合わせをして徐々に精度を高めていけば良いのですから。お互いにどんなことをすると気
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★コンプレックスこそチャームポイント

お客様にスタイルやファッションでの お悩みを聞くことが多いのですが 肩幅が広い お尻が大きい 下半身が太い 足が短い などのお悩みが多いように感じます。 自分も当てはまる部分が沢山あります( ;∀;) でも、意外と思われているほどじゃない!!ことがほとんどなのです。 それどころか、チャームポイントだってこともあるんです!肩幅は狭いと今風のカジュアルな服を着こなすのは 難しいところがありますが 広いと格好よく着こなせます。 大きめストールを巻いたり しっかり襟のある服を着るだけでカバーも出来ます。 お尻が小さい人(平たいとか薄いとか)が タイトスカートをはくと、とても貧相になってしまうところですが実はヒップはある方がメリハリが出て女性らしく着こなせます。 腿の方が太い、横に張っている場合はフレアスカートで カバーすれば大丈夫ですよ! コンプレックスはカバーする方法もたくさんありますが そもそも他人から見ると 「気にしすぎじゃない?」ってことがほとんどです。 それより 自分らしさを好きになって自信を持って着こなしたり 好きな服を着たり楽しんで笑顔でいる方がきっと素敵♪ ちょっと自信がないあなたの魅力もちゃんと見つけて ここをこうしたらもっと魅力が出ますよ♪ というアドバイスをするのが私の仕事です。 本来お持ちの魅力を引き出しもっと素敵になって笑顔を増やしてもらいたい。 と思い日々診断させていただいております♪ *********************************** ★12月特典★ 人気オプションの【パーソナルカラーを取り入れる配色に悩む方へおすすめの配色をご提案しま
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セックスした相手を勲章にする男

最近YouTuberがセックスした女性をリスト化してメモに残していたものがネットに流出して話題になってますね。私はそのYouTuberの方の動画を観たこともないですし、その人自身の人柄も知りません。なのでその方の人格については触れませんが、セックスした女性を勲章のように捉える男性について今日は話したいと思います。以前にも書きましたが、セックスは経験人数やどんな相手とやったかは重要ではありません。セックスした人数や相手を自分の功績のように捉える男性は、コンプレックスと劣等感が強い男性です。学生時代に恋愛経験が乏しく男性としての自信が持てずに成人していたり、自分の欠点に劣等感を強く持ってる男性が、後天的にお金持ちになったり有名人になったりして女性からモテたりするとそういう現象が起きます。しかしながら、根本のコンプレックスと劣等感がそれで解消されるわけではないので、「もっと沢山したい」「もっと価値のある(ように思える)女性とセックスしたい」という渇望感が満たされることはありません。セックスで自己価値を埋めようとしてもそれは無意味だからです。セックスの本質とはかなりズレてしまっていますので、それがエスカレートすればいずれ身を滅ぼしますし、虚しさだけが残ることになるでしょう。これは男性に限ったお話ではありません。女性も、セックスと自己価値を結びつけて捉えてる人が少なくありません。セックスを求められる自分は女性として魅力があるとか、求められない自分は女性として価値がない、という幻想に囚われて苦しんでいる女性もいると思います。男性でも女性でも、セックスで自己価値を測るのはやめましょう。裸にな
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「自分じゃない自分」 を演じるのはやめよう!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

近年、社会は個性の尊重と自己表現の重要性を強調しています。しかし、時折、私たちは他人や環境の期待に応えようとして、本当の自分を置き去りにしてしまうことがあります。それはまるで、自分の役を演じるかのような感覚で、「自分じゃない自分」になってしまう瞬間があります。 このような状況に直面すると、自分を見失いがちで、心の奥底に隠れた本当の感情や欲望が埋もれてしまいます。では、なぜ私たちは他人の期待に応えようとし、自分を犠牲にするのでしょうか? 一つの理由は、社会的な圧力や規範に適合しようとする本能です。他方で、他人との調和や関係の維持のために、自分を犠牲にすることが求められることもあります。しかし、このような行動が続くと、内面の不満やストレスが蓄積され、心身の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。 では、どうすればこの「自分じゃない自分」の演技をやめることができるのでしょうか? まず第一に、自分自身と向き合う時間を作ることが重要です。日々の忙しさの中で自分と対話する時間を持ち、自分の感情や考えに正直になりましょう。自分の価値観や目標を見つめ直し、他人の期待だけでなく、自分自身の喜びや満足に焦点を当てることが大切です。 また、他人とのコミュニケーションも欠かせません。自分の本音を素直に表現し、他人とのコミュニケーションを通じて理解されることで、心の負担が減り、自分らしい生活が築けるでしょう。 最後に、過去の経験から学び、成長することも大切です。過去の「自分じゃない自分」の演技から得た教訓を活かし、今後は本当の自分を大切にすることで、より豊かな人生が待っているかもしれません。 「自分じゃな
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株取引とイタリア語学習でかく得られり (後編)

 おはようございます。 小鳥遊 汐里 (たかなし・しおり) です。 こちらの記事の続きです。 ずいぶんと日数が経ってしまいましたが続きです。「スタージョンの黙示」……らしいです 世の中にはさまざまな格言がありまして「スタージョンの黙示」もそのひとつ。どんなものも、その 90% はカス(crud)である       ※Wikipedia より引用 人だってほとんどがカス。 小鳥遊にだって欠点はあります。 集団生活を送っているかぎり自分の欠点を自覚せずに生きるのは難しいでしょう。 SNS の発展に伴って他人の優れた面に触れざるを得ない機会も増えてしまいました。 欠点の自覚は辛いですし認めたくはありませんが避けられません。薬か毒か 自分の欠点を自覚する「劣等感」。 辛さはつきものですが成長しようとする意欲と表裏一体ですので益があるといえるでしょう。 努力して目標を達成すれば自信にも繋がります。「学歴が低いから就職できない」 ……という悩みを抱いている就活生がいるとしましょう。 その学生の通っている学校に対して本人が「低学歴」と判じているとします。 退学して別の学校を再受験でもしないかぎり学校の変更はできません。 この学生が就職できるための代わりの手段を探しはじめるなら劣等感です。 成長にプラスとなりうるのです。 最近再読しましたアドラー心理学の「嫌われる勇気」には劣等感と「劣等感コンプレックス」との比較が書かれていました。              (以後「コンプレックス」と表記) コンプレックスを抱いていると問題解消のための努力をしません。 努力を始める前に諦めてしまうのです。それ
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コンプレックスを武器にしたら、効果抜群だった♪

おはようございます☆人にはそれぞれ、コンプレックスがあると思いますが、私の中での一番は、やはり、オネエとして生まれたことにつきます。見た目に関して…人間関係や恋愛問題に関して…経済面や将来に関して…様々な面で悩みは尽きませんが、そのほとんどが、セクシャルマイノリティ当事者であることによって、より難解になっていると言っても、過言ではありません((+_+))コンプレックスという感情の出所を、自分なりに考えてみると、マイノリティに深く起因しているように感じます。多数の人が達成しているであろう条件に、自分は達成していないと負い目を感じる時…。または逆に、多くの人には無いであろう特徴が、自分に当てはまる際、より悪目立ちして、考え込むことになるのかもしれません…。特に未成年時は、対人環境も、時間や目的も、装いまでもが、狭い条件下で制約を受けやすい為、窮屈に過ごしていた毎日が思い出されます(。-∀-)しかし、大人になるにつれ、皆、一様の経験だけでなく、それぞれの境遇に沿った人生を送ることになります。強欲な私は、つい、お金や恋愛トークに走りがちですが、最たる例が、ニューハーフバーでの勤務経験です。学生時代、おそらくオネエであることを理由に、友人とのバイト面接で、自分だけ落とされ続けていた私ですが、それを前面に出すお店では、頑張り次第で、アルバイト時給を大きく超えるお給料を、手にする経験ができました(ΦωΦ)女性よりも、オネエに魅力を感じるイケメンさんも存在するし、何より、一人の人間として、私との関係を大切に育んでくださる方々との出会いも、叶いました(*´ω`*)宣伝になってしまいますが、私はコ
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こんばんは、猫田です。皆さんは自分の顔は好きですか?猫田は”今は”まぁまぁ好きですまぁ、ほぼ嫌いなところが多く猫田のアイコン通りの大きな一重猫田の出っ歯後、信じられないぐらの毛量・・・おや、顔の話しているのになぜ毛の話が?と思われるでしょうが、お忘れかもしませんが顔にも毛は生えていますよ・・・とまぁ、数えればキリがないくらいコンプレックスな顔なのですがそんな私もまぁまぁ好きになったんですよなぜなら化粧の技術が上がったから↑↑🆙╰(*°▽°*)╯ヤホーイ高校生の時に家ではお化粧(ファンデーションのみおk)とか眉毛整えたりとか一切許されることなく卒業をし、野に放たれた瞬間何故化粧をしないでバイトに来てるの?よくノーメイクで外出れるねなんて言われたもんです正直うっせえわなんですけど(╬▔皿▔)╯キーでもやっぱりお化粧している女の子はカワイイお目目パッチリでまつ毛は上に向かって長い眉毛も綺麗に整っていてほかの場所から雑草なんざ生えてない産毛もない毛穴なんか一切見えない口もぷるp・・・いや口は正直わかんないや( ´∀` )アハが・・・可愛い子のところには男が寄ってくる(言い方)ナンパが始まると猫田は死にそうになりますなぜなら死ぬほどダサい恰好に髪の毛を整えるのが下手なので毎回かぶってる帽子で顔を隠すように下を向いているから「こっちを向いて顔を見せて」なんて言われた日にゃぁ光の速さで逃げます可愛い子達と比べられるのは絶対に嫌だ!!!あの時の事を思い出しても本当に心が痛い・・・(´;ω;`)今の時代本当に良くなったもとい以前よりは生きやすくなったなと思います男の子もお化粧して綺麗になっても何