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皇居ラン

↑東京駅から皇居に向かって撮った画像です。 (左:丸ビル、右:新丸ビル)久しぶりに皇居ランニングしてきました。(^^)/朝6時ごろでしょうか、偶然沈みかけの月を観測できました。↓新丸ビルの左側の月を拡大。横向きになってしましました。↓パノラマ。朝なので閑散としています。皇居側から東京駅をのぞむ。朝焼けがきれいです。(^^)パノラマで↓左廻りに走るのですが、左側(皇居側)の視線が抜けているので、気持ちがよいです。!朝日がgood↓皇居敷地内から丸の内をパノラマで撮影。↓東京駅【ちなみに数か月前の画像を紹介させてください。】緊急事態宣言時(朝方)に撮影した東京駅(当時人が一人もいませんでした。)まるで異空間のようです。
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浮気・二股男にくり返しハマってしまう・・女性側の原因とは!

私は複業で、パートナーシップのカウンセリング&トレーニングの国内No.1サービス「parcy's」でカウンセラーをしております^^先週は6名の女性のカウンセリングをさせていただきました。そして奇遇なことに・・そのうち半数の女性が、今の彼氏もそうだし、これまで交際した男性からも、「浮気」「二股」「DV」などに遭い、たくさん傷ついてこられた方でした・・ 一般論としてきっとシンプルな疑問として浮かぶとしたら、「過去に手痛い目にあったのだから、同じ過ちは普通くり返さないだろう」とか、「浮気や二股で辛い目にあったのだから、男を見抜く目が養われてるはずだろう」とか思う方もいると思います。ただ、確実に言えることは、「浮気」「二股」「DV」に遭う方(そういう男性を引き寄せてしまう女性)は共通して、自己肯定感が低いということです。。ですので、自己肯定感が低い状態ままだと、そのスパイラルから抜け出せません・・自己肯定感とは、例えば、次のような思いを持てている人、状態です。●自分を愛することができる感情●ありのままの自分を認めることができる感情●自分で自分を満たすことができる感情 ※誰かに幸せにしてもらおうではないこれはいわゆる「人と比べた上で自分は優れている」とか、「(お仕事などで)社会的な経験値が高い」から感じる相対評価の「自信」とは異なります!※そこが根本的に違うので、仕事はできるけど or 容姿端麗だけど、恋愛・パートナーシップはうまくいかない、、、というバリキャリさんなどが世の中に一定いらっしゃる訳です・・・(そう、何を隠そう・・私が以前そうでした!笑)自己肯定感は、自分への条件付きの愛・
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笑顔のハタラキ

笑う門には福来るとか 笑顔の大事さってあちこちで聞きますよね。 「面白くないのに笑顔なんてできない」 「作り笑いって気持ち悪い」 って私も思います。笑 でも、 笑うことが健康につながるのは本当だと思います。 私の事を知る数人は 「よく生きていられるね」 「明るいとか超越してるね」などと 驚いて悲しんで一緒に笑ってくれます。笑 コツなどを聞かれることもありますが 急には変われませんし 平和な方が絶対いいです!! なので、 コツの一つをご紹介します。 それが、笑顔です。 私は精神を保つための方法として 私にはヨガが合っていると思っています。 私が勉強しているヨガは 自律神経を中心にしているので 呼吸や筋肉、臓器、脳やホルモンなどに注目するヨガです。 では、ここからは実践してみましょう! 座ったままでも大丈夫ですよ。 まず、 笑顔を作る前に 呼吸を感じることに挑戦します。 やり方は、 おなかに手を当てます。 ゆったりとした気持ちで呼吸しましょう。 そのまま おなかまで呼吸を入れてみましょう。 膨らんだり、へこんだりするのがわかりますか? わかったらNICE!その調子です! では 手はそのまま、口角を上げてみましょう。 にこ~^^ おなかの筋肉がピクッと反応したましたね~。 おめでとうございます! 腹直筋が反応したんです! そのまま、おなかを意識して呼吸を続けてみましょう。 あ~ら不思議! ホントに楽しくなってきました♪ 本物の笑顔ができちゃいましたね! って、実感していただけましたか? 私は、心と身体は繋がっていると思っています。 あらゆる想像をしていても それをはるかに超える現実が
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季節性うつって知っていますか?

こんばんは。最近、季節の変わり目で安定しない気温・天気が続いていますね。季節の変わり目は体やメンタルに不調が起きやすいです。特に秋~冬にかけて、鬱々としてしまう方も多くいます。「季節性うつ」という言葉を聞いたことはありますか?ウィンターブルーなんていうこともあるそうです。日照時間が短くなることにより、セロトニンの分泌が少なくなることにより起こるものです。多くの方は日照時間が長くなるにつれ軽快するといわれています。では、季節性うつを予防するには・・・①光を積極的にあびましょう→光をあびることでセロトニンの分泌を促します②トリプトファンをとりましょう→肉・魚・大豆等に含まれる成分で、セロトニンの生成を助けます普段から少し不調気味な方も、季節の変わり目で調子を崩してしまう方も、規則正しい生活を心がけて、栄養面などからも予防していきましょう!
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メンタル弱い系なりの戦い方を一緒に探しましょう

 私は本当にメンタルが弱いです。 私のメンタル弱い系の恥ずかしいエピソード聞いてください。 私はメンタル弱いので自分を守ることに必死です。小さいころから人に間違いを指摘されることや失敗をすることが苦手で苦手でしょうがなかったです。今でも克服できていません。 大学では卒業論文の中間発表というものがあります。自分の研究のおおざっぱな内容について、学生の前で教授からダメ出しを食らうというものです。 一人ダメ出しがとってもお上手な先生がいて、会の何日も前から嫌で嫌でしょうがなかったです。 他の私と同じ学生のみなさんは 「ダメ出し食らってもしょうがないよねーあはは(笑)」私はそれを見て 「なんでみんなそんなに平気なんだろう・・・」と思っていました。 友達に相談しても、「なら自分の先生に相談すればいいじゃん」と言われました。でも私は自分の教授にすら相談するのも嫌だったのです。 その道の専門家ではないのですからおかしいところがあるのは当然です。正しい方向に研究を進めることは大切です。それは頭では理解をしていました。 私は「自分が間違えた」ということと「公衆の面前にさらされた」というダブルパンチがもう耐えられなかったのです。 今では何とか働けています。それは知識を付けたからです。 知識を得たことでわかりました。  「メンタル弱い」を完全に克服することはできません。 でも、メンタル弱い系はメンタル弱い系なりの戦い方があります。それは一人一人少しずつ違います。 ソラと一緒に戦い方を身につけましょう。 そうすれば今まで怖くてできなかった、恋愛や面接も思い切って挑戦できます。結果も受け止めることができ
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「老い」×「若さ」

心理学者D.レビンソンは、成人前期(-45歳)と中年期(40-65歳)の橋渡し時期を「人生半ばの過渡期」と呼んだ。生き方の転換期ということか。この時期の課題遂行が「人生半ばの個性化」に関与するとも指摘した。「老い」が進むほど、能力も、知識も、経験も高まる。しかし、こうした資源は「若さ」というエネルギーと結びついてこそ価値を生む。大切なのは、「老い」を素直に受け入れることで、まずは、自分の限界を知ることだと。あるがままの自分で生きることで、子供の心「若さ」というエネルギーを得続けることができる。いつまでも、成長し続けているひとは、みな自然体。あるがままの自分を見つけることから始めよう。自分を深く知るほど、悩みや不安は消えていく。
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「怒り」を浄化する方法を見つけよう

積もり積もった感情を爆発させるのが「怒り」。心をきれいに浄化するために必要なこと。社会生活を送っているとき、私たちは「怒り」の感情を抑え込んで生きています。いい人に見られたかったり、いい人に見られる必要性もあります。感情を抑え込むことも大切です。しかし、ため込んだ「怒り」を発散するとき、くれぐれも他人を巻き込まないように。家族、親戚、友人、同僚、通りがかりの人。巻き込んで、良いことは起こりません。自分ひとりで解消する。もしくは、行動に変換する方法をたくさん作りましょう。汗をかいたり、大声で歌ったり、美味しいもの食べたり、映画を見て涙を流したり、誰かと長話をしたり、ゲームにはまり込んだり、遠慮なく、感情をおもいっきり自由にできる環境を作りましょう。オプションはたくさんあったほうがよいです。私も年を重ねるほど、増やしていきたいなと思ってます。
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「疲労回復」への最高の薬は、誰かに褒めてもらうこと。

「疲れやすい人」「ストレスをためやすい人」には傾向があります。・非常にまじめで、完璧主義・新しいことに対する興味が低い・慎重でリスク回避への観念が強い・自分を信頼して認める、自己指向性が低い・協調性が低いこう書くと納得されると思います。しかし、残念なことに