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Pythonで本気の為替分析【番外編】

番外編について記事を書いている際にQuandlというサイトを知り、ご紹介したいと思いましたので「番外編」という形で書くことにしました。日本ではさほどメジャーじゃないかな? と思うのですが、海外ではかなり有名なようですね!かなりしっかりした運営がされているようで、有償のデータもあるようですがその分プロ仕様といった感じです……!前回の記事はこちら↓Quandlとは?トレードなどのためにデータ分析をする際、特にファンダメンタルズ分析などをされる方は、為替レート以外にも色々なデータを参照される場合が多いかと思います。 最近知ったのですが、Quandlというサイトが経済・金融関係の膨大なデータを提供しているようです。 通常の為替レートのほか、トレーダーにとって有名な実効為替レート、日経平均株価、 JASDAQ平均、日本の個別株データというメジャーなものから、国際収支統計、対内外直接投資、対内外証券投資、CFTC建玉明細、OECD景気先行指数といったものまで。有償のデータもありますが、多くは無料です。 登録なしでも使えるようですが、取得回数に制限があるようです。無料で登録するとAPIが発行され回数制限なしでかなりたくさんのデータが使えるようになるみたいですね(*‘ω‘ *)Quandlのインストールpythonで扱う場合には、pipでインストールすることができます。(pipenvで仮想環境にインストールしています)pipenv install quandlインストールしたら、importをして使うだけ。サンプルでドル円のレートを取得してみます。データの表示import pandas as
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Pythonで本気の為替分析【準備編】

準備編でやること今回からは「準備編」と銘打って、少しずつデータ分析の内容に踏み込んでいきましょう。しばらくは技術的なコラムが続きますので、プログラミングに興味のない方にとっては退屈な内容が続くかもしれません(p_-)主にデータの分析にたどり着くまでの環境構築や、初歩的なコードなど、調べたことを載せていくつもりです。ゆくゆくはもっと本格的なバックテストや分析もしていく予定ですので、今は面白く感じない方も、ときどきふと思い出してブログをチェックしてくだされば嬉しいです(´∀`*)もしよかったらフォローやいいねをくださるとたいへん励みになります<(_ _)>前回の記事はこちら↓為替データのダウンロード為替のデータはほとんどのトレード業者さんが公開されてると思うのですが、その多くは最短でも1分足のデータかと思います。バックテストなどのデータ分析や自動売買ツールを開発する場合、1分足データではほとんど役に立たないでしょう(長期のロジックなら別ですが)。Dukascopyという会社がティックデータを提供していますので、確か登録は必要だと思うのですが無料で手に入れられると思います。またtickstoryというソフトをダウンロードすることで、わりと簡単にDukascopy社のティックデータを手に入れることができます。こちらのソフトも無料の範囲で使用することができます。tickstoryのダウンロードtickstory.comでググれば出てきますので、上部のdownloadメニューを押して、tickstory liteという無料バージョンをインストールします。データのダウンロードダウ
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Pythonで本気の為替分析【前書き編】

こんにちは! 鐘倉ねるです。Pythonで何かデータ分析をしてみたいと思い、外国為替のレートを分析してみることにしました。 まぁようするにFXシステムトレードを的なツールを作ってバックテストしてみたり、デモトレードしてみたり、というようなことですね~! リアルトレードは……もしかしたらするかもしれませんが、するとしてもかなり少額です。 そもそも自分自身は、システムトレードで勝つということ自体にかなり懐疑的だったりします(;'∀') 理由は、相場に影響を与える変数があまりにも多いため、そこに規則性を見出すことが(少なくともいわゆる個人の「システムトレード」的なものでは)不可能に近いんじゃないかと考えるからです。 素人のぼんやりした理解で恐縮ですが(>_<) ざっくり言うと↓のような理解です。理解というか、感想レベルですけどね。。。 現実世界ではあまりにも多くの出来事が起こり、そのひとつひとつの出来事に左右されて未来は変わっていきます。 その全てを考慮に入れて未来を予測するのは不可能ですので、ある程度単純化したモデルを使って予測をするわけですがその予測に使う変数を選ばないといけません。例えば天気とか、時刻とか、交通量とか、季節とか、、、現実世界には無数のパラメーターがあり、そのどれもが未来に影響を及ぼす可能性があります。なのにその中の「いくつか」を選んで予測しようとしても未来の予測なんてできない、というイメージです。 相場というものも、現実世界の出来事ほどではないかもしれませんが相当に色々な理由で変動します。株価がまったくランダムとは思いませんが、変数が多すぎるゆえに実
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これまでのシステム成績(2022年7月29日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.39ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.93ポイントの反落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイントの減少となり、47.37%(18銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.38ポイントの続落となり、平均資産増減率はマイナス1.63%まで後退しました。 順張り系が1.35ポイント、逆張り系が0.37ポイント、その他系が1.76ポイントの下落となりましたが、オシレータ系は0.29ポイントの上昇となっています。 チャートを見ると、順張り系は底練り、逆張り系とその他系は反落基調、オシレータ系は横這いとなっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は上昇一服となっています。 7月29日時点で買い保有状態のシステムは20システムに増加し、全体の52.63%となりました。火曜日には16システムまで減少しましたが、木曜日には21システムまで増加しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、13システムのまま変りません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、42.11%の16システムまで減少しました。 資産増減率で見ると、味の素が48.70%で首位、トヨタ自動車が38.43%で2位、アンリツが24.48%で3位のまま変わりません。  一方、株価上昇率は三菱自動車が52.02%で首位を奪取し、国際石油開発帝石が49.50%まで回復するも2位に後退、アルプスアルパインが27.47%で3位に入りました。 日経平均株価は、先週末比113.02
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これまでのシステム成績(2022年7月22日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は3.91ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は3.01ポイントの大幅続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は5.26ポイントの増加となり、50.00%(19銘柄)まで回復しました。 一方、システム成績は0.09ポイントの反落となり、平均資産増減率はマイナス1.25%まで後退しました。 順張り系は0.97ポイントの上昇となりましたが、逆張り系が0.44ポイント、オシレータ系が0.38ポイント、その他系が0.68ポイントの下落となっています。 チャートを見ると、順張り系は下げ止まり、逆張り系は頭打ち、オシレータ系は横這い、その他系は上昇一服となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は急回復しています。 7月22日時点で買い保有状態のシステムは19システムのまま変わらず、全体の50.00%のままです。先週同様、木曜日までは買い優勢が続いていましたが、金曜日に中立まで戻しました。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、13システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、47.37%の18システムに減少しました。 資産増減率で見ると、味の素が49.63%で首位、トヨタ自動車が34.91%で2位、アンリツが26.58%で3位のまま変わりません。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が39.72%で首位に返り咲き、三菱自動車が39.25%で僅差の2位に後退、武田薬品工業が27.41%で3位を維持しました。 日経平均株価は、先週末比1,126.19
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これまでのシステム成績(2022年7月15日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.94ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.22ポイントの続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイントの減少となり、44.74%(17銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.16ポイントの反発となり、平均資産増減率はマイナス1.15%まで回復しました。 順張り系は0.72ポイント、逆張り系は1.10ポイントの下落となりましたが、オシレータ系が0.74ポイント、その他系が2.01ポイントの上昇となっています。 チャートを見ると、順張り系は下落継続、逆張り系は上昇一服、オシレータ系は横這い、その他系は再上昇となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は回復基調となっています。 7月15日時点で買い保有状態のシステムは19システムのまま変わらず、全体の50.00%のままです。木曜日までは買い優勢が続いていましたが、金曜日に中立まで戻しました。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムのまま変りません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、50.00%の19システムのまま変わりません。 資産増減率で見ると、味の素が52.11%で首位、トヨタ自動車が33.33%で2位、アンリツが22.52%で3位を維持しました。  一方、株価上昇率は三菱自動車が36.14%で首位を奪い、国際石油開発帝石が34.33%で2位に陥落、武田薬品工業が27.16%で3位を維持しました。 日経平均株価は、先週末比271.28円の続伸となり、再び2
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これまでのシステム成績(2022年7月8日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は2.02ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.08ポイントの反発となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は7.89ポイントの急増となり、47.37%(18銘柄)まで回復しました。 一方、システム成績は0.41ポイントの反落となり、平均資産増減率はマイナス1.31%まで後退しました。 順張り系は0.94ポイント、オシレータ系は0.73ポイント、その他系は0.49ポイントの下落となりましたが、逆張り系が1.18ポイントの上昇となっています。 チャートを見ると、順張り系は下落継続、逆張り系は上昇基調、オシレータ系は緩やかな下落基調、その他系は調整局面となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は底打ちとなっています。 7月8日時点で買い保有状態のシステムは19システムに増加し、全体の50.00%まで増加しました。システム全体では、中立となっています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムのまま変りません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、50.00%の19システムのまま変わりません。 資産増減率で見ると、味の素が54.67%で首位、トヨタ自動車が30.89%で2位でしたが、アンリツが24.21%で3位に上がってきました。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が37.13%で首位、三菱自動車が30.84%で2位、武田薬品工業が23.81%で3位に入りました。 日経平均株価は、先週末比581.57円の反発となり、先週の下げを全て取り戻しました
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これまでのシステム成績(2022年7月1日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は1.93ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.61ポイントの反落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は5.26ポイントの減少となり、39.47%(15銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.19ポイントの反発となり、平均資産増減率はマイナス0.90%まで回復しました。 順張り系は1.67ポイント、その他系は0.94ポイントの下落となりましたが、逆張り系が2.41ポイント、オシレータ系が0.44ポイントの上昇となりました。 チャートを見ると、順張り系は下落継続、逆張り系は反発、オシレータ系は横這い、その他系は頭打ちとなっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は大幅反落となっています。 7月1日時点で買い保有状態のシステムは16システムに減少し、全体の42.11%まで低下しました。システム全体では、売り優勢を継続しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムのまま変りません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、50.00%の19システムに回復しました。 資産増減率で見ると、味の素が47.87%で首位、トヨタ自動車が28.82%で2位、みずほが21.25%で3位のまま変わりません。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が40.62%で首位、三菱自動車が34.89%で2位、日本電信電話が23.33%で3位に入りました。 日経平均株価は、先週末比556.35円の反落となり、先週の上げを全て打ち消しました。株価は再び26千円を割
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これまでのシステム成績(2022年6月24日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は1.84ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.51ポイントの反発となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイントの増加となり、44.74%(17銘柄)まで回復しました。 一方、システム成績は0.62ポイントの続落となり、平均資産増減率はマイナス1.09%まで悪化しました。 順張り系が1.00ポイント、逆張り系が1.11ポイント、オシレータ系が0.48ポイントの下落となりましたが、その他系は0.78ポイントの上昇となりました。 チャートを見ると、順張り系は下落基調、逆張り系は下落継続、オシレータ系は横這い、その他系は上昇基調となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は下げ止まりとなっています。 6月24日時点で買い保有状態のシステムは18システムに急減し、全体の47.37%まで低下しました。システム全体では、売り優勢に転じています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、47.37%の18システムに後退しました。 資産増減率で見ると、味の素が50.06%で首位、トヨタ自動車が32.49%で2位、みずほが21.38%で3位を維持しました。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が43.91%と大きく崩しながらも首位、三菱自動車が38.94%で2位に返り咲き、アルプスアルパインが33.09%で3位に後退しました。 日経平均株価は、先週末比528.97円の反発となりました。週初に20
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これまでのシステム成績(2022年6月17日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は6.46ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は4.36ポイントの大幅反落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は7.89ポイントの大幅減少となり、42.11%(16銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.51ポイントの反落となり、平均資産増減率はマイナス0.47%まで後退しました。 順張り系が0.91ポイント、逆張り系が2.01ポイント、オシレータ系が0.30ポイントの下落となりましたが、その他系は2.82ポイントの上昇となりました。 チャートを見ると、順張り系は反落、逆張り系は下落基調、オシレータ系は横這い、その他系は反発となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は急落となっています。 6月17日時点で買い保有状態のシステムは24システムに急増し、全体の63.16%まで達しました。システム全体では、再び買い優勢に転じています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、14システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、50.00%の19システムに戻しました。 資産増減率で見ると、味の素が40.99%で首位、トヨタ自動車が34.70%で2位に返り咲き、みずほが25.52%で3位に入りました。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が62.77%で首位、アルプスアルパインが36.50%で2位に返り咲き、三菱自動車が35.83%で3位を維持しました。 日経平均株価は、先週末比1,861.29円の大幅反落となりました。週初に836.85
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これまでのシステム成績(2022年6月10日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.22ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.40ポイントの続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイントの減少となり、50.00%(19銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.20ポイントの続伸となり、平均資産増減率はプラス0.04%まで回復しました。 順張り系は0.86ポイント、オシレータ系は0.39ポイント、その他系は0.89ポイントの上昇となりましたが、逆張り系が1.48ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系は緩やかな回復基調、逆張り系は反落傾向、オシレータ系は上昇基調、その他系は下落一服となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は上昇基調となっています。 6月10日時点で買い保有状態のシステムは19システムに減少し、全体のちょうど半分まで戻しました。システム全体では、買い優勢から売り優勢に転換しつつあるようです。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、12システムのまま変りません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、47.37%の18システムまで減少しました。 資産増減率で見ると、味の素が40.96%で首位、川崎重工業が30.41%で2位に躍進し、トヨタ自動車が28.28%で3位に後退しました。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が78.04%で首位、川崎重工業が41.63%で2位、三菱自動車が41.12%で3位となり、アルプスアルパインは4位に後退しました。 日経平均株価は先週末比62.7
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これまでのシステム成績(2022年6月3日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は3.40ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は2.87ポイントの大幅続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は13.16ポイントの大幅増加となり、52.63%(20銘柄)となりました。 一方、システム成績は0.93ポイントの反発となり、平均資産増減率はマイナス0.16%まで回復しました。 順張り系は0.64ポイント、その他系は4.35ポイントの下落となりましたが、逆張り系が0.15ポイント、オシレータ系が2.80ポイントの増加となっています。半数を占めるオシレータ系の大幅増加で、全体としてはプラスとなりました。 チャートを見ると、順張り系は底練り、逆張り系は高止まり、オシレータ系は反発、その他系は急落となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は急伸となっています。 6月3日時点で買い保有状態のシステムは21システム、全体の55.26%まで増加しました。株価が回復基調を強める中、システムも買い優勢にシフトしています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、12システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、52.63%の20システムのまま変わりません。 資産増減率で見ると、味の素が41.85%で首位、トヨタ自動車が30.04%で2位、みずほが23.13%で3位でした。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が60.28%で首位、アルプスアルパインが35.85%で2位、川崎重工業が31.81%で3位に上がってきました。 日経平均株価は先週末
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これまでのシステム成績(2022年5月27日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.15ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.68ポイントの続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は変らず、39.47%(15銘柄)のままとなっています。 一方、システム成績は0.63ポイントの続落となり、平均資産増減率はマイナス1.09%まで悪化しました。 順張り系は0.34ポイント、オシレータ系は1.22ポイント、その他系は0.84ポイントの下落となりましたが、逆張り系が0.70ポイントの増加となっています。 チャートを見ると、順張り系は上昇一服、逆張り系は高止まり、オシレータ系は頭打ち、その他系は下落傾向となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は上昇基調となっています。 5月27日時点で買い保有状態のシステムは19システム、全体の50.00%まで増加しました。 NYダウの回復基調に支えられて、東京市場もわずかながら反発しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、14システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、52.63%の20システムまで回復しました。 資産増減率で見ると、味の素が44.98%で首位、トヨタ自動車が23.71%で2位に上昇、みずほが僅差の23.16%で3位に後退しました。  一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が56.39%で首位、アルプスアルパインが29.03%で2位、日本電信電話が26.86%で3位、のまま変わりません。 日経平均株価は26日時点で134.19円安となっていましたが、翌27日
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これまでのシステム成績(2022年5月20日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は1.08ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.57ポイントの反発となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイント増加し、39.47%(15銘柄)となっています。 一方、システム成績は0.42ポイントの反落となり、平均資産増減率はマイナス0.46%まで後退しました。 順張り系は0.62ポイントの増加となりましたが、逆張り系は変らず、オシレータ系が0.67ポイント、その他系が2.97ポイントの下落となっています。 チャートを見ると、順張り系は回復基調、逆張り系は高止まり、オシレータ系は頭打ち、その他系は反落となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は底打ちとなっています。 5月20日時点で買い保有状態のシステムは15システム、全体の39.47%まで激減しました。 NYダウが年初来安値を更新したこともあって、東京市場も不安定な動きとなりましたが、何とか持ち堪えています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、12システムに激減しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、47.37%の18システムに減少しました。 資産増減率で見ると、味の素が45.89%で首位、みずほが22.07%で2位に返り咲き、トヨタ自動車が21.95%で3位を維持しました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が52.30%で首位、アルプスアルパインが29.03%で2位、日本電信電話が23.33%で3位でした。なお、13日付順位に間違いがあり、アルプスアルパインが21.9
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これまでのシステム成績(2022年5月13日)

今週は先々週末と比較して、日経平均株価は1.46ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.05ポイントの続落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は5.26ポイント増加し、36.84%(14銘柄)となっています。 一方、システム成績は2.75ポイントの大幅反発となり、平均資産増減率はマイナス0.04%まで急回復しました。 順張り系は1.83ポイント、逆張り系は5.16ポイント、オシレータ系は2.47ポイント、その他系は1.65ポイントの増加となっています。 チャートを見ると、順張り系は下げ止まり、逆張り系は急伸、オシレータ系は上昇基調、その他系は上昇継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は下落基調となっています。 5月13日時点で買い保有状態のシステムは23システム、全体の60.53%まで増加しました。 今週は日経平均株価が2か月ぶりの安値をつけるなど、市場は大荒れの様相となりましたが、逆にシステムは順調に推移し、プラ転まであとわずかに迫っています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、17システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、57.89%の22システムに急増しました。 資産増減率で見ると、味の素が47.46%で首位独走、丸紅が24.33%で2位となり、トヨタ自動車が22.29%で3位に上がってきました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が46.31%で首位、日本電信電話が20.06%で2位に上がり、丸紅は18.27%で3位に後退しました。 日経平均株
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これまでのシステム成績(2022年4月28日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.89ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.33ポイントの反落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイント増加し、31.58%(12銘柄)となっています。 一方、システム成績は0.52ポイントの続落となり、平均資産増減率はマイナス2.79%まで悪化しました。 逆張り系は0.53ポイント、その他系は0.59ポイントの増加となりましたが、順張り系が2.08ポイント、オシレータ系が0.35ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系は下落基調継続、逆張り系は高止まり、オシレータ系は横這い、その他系は上昇基調継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は方向感のない動きとなっています。 4月28日時点で買い保有状態のシステムは17システム、全体の44.74%まで減少しました。 今週は先週同様、猫の目相場が継続し、順張り系システムの不調が継続しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、16システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、50.00%の19システムに減少しました。 資産増減率で見ると、味の素が36.37%で首位、野村総合研究所が15.59%で2位のまま変わらず、丸紅が15.20%で3位に入りました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が52.89%で首位、丸紅が27.07%で2位のまま変わらず、日本電信電話が22.13%で3位に入りました。 日経平均株価は、下落、上昇、下落、上昇で、結局257
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datファイル合成ツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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これまでのシステム成績(2022年4月22日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.04ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.50ポイントの続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は2.63ポイント減少し、28.95%(11銘柄)となっています。 一方、システム成績は0.01ポイントの反落となり、平均資産増減率はマイナス2.27%に後退しました。 逆張り系は0.35ポイント、オシレータ系は0.72ポイント、その他系は0.57ポイントの増加となりましたが、順張り系が2.01ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系は下落基調、逆張り系は高止まり、オシレータ系は回復基調、その他系は上昇基調継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は反発基調継続となっています。 4月22日時点で買い保有状態のシステムは18システム、全体の47.37%まで急増しました。 システム設計上、シグナルの遅延はある程度避けられず、特に順張り系システムでは、猫の目のように変わる昨今の相場が不利に働いています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、17システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、55.26%の21システムに増加しました。 資産増減率で見ると、味の素が29.21%で首位、野村総合研究所が22.52%で2位、みずほが18.65%で3位のまま変わりません。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が58.18%で首位、丸紅が30.10%で2位、新生銀行が25.79%で3位のまま変わりません。 日経平均株価は、週初に3
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相関係数算出ツールシステム版 取扱説明書(改訂版)

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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これまでのシステム成績(2022年4月15日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.37ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.27ポイントの反発となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は変らず、31.58%(12銘柄)のままとなっています。 一方、システム成績は0.16ポイントの続伸となり、平均資産増減率はマイナス2.26%に回復しました。 オシレータ系は0.45ポイント、その他系は1.87ポイントの増加となりましたが、順張り系が0.73ポイント、逆張り系が0.23ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系は底練り、逆張り系は頭打ち、オシレータ系は横這い、その他系は上昇基調継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は反発傾向となっています。 4月15日時点で買い保有状態のシステムは12システム、全体の31.58%まで激減しました。週明けに株価が大きく下落すれば大幅なプラスが期待できますが、逆になると大きな痛手になりそうです。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、18システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、52.63%の20システムに急回復しました。 資産増減率で見ると、味の素が27.13%で首位を奪還し、野村総合研究所が24.96%で2位に後退、みずほが16.51%で3位を維持しました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が57.49%で首位を独走、丸紅と新生銀行がそれぞれ29.34%と28.08%まで伸ばすも、2位と3位のまま変わりません。 日経平均株価は、週前半に続落するも後半に持
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これまでのシステム成績(2022年4月8日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は2.36ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は2.43ポイントの大幅続落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は5.26ポイントの減少で、31.58%(12銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.20ポイントの反発となり、平均資産増減率はマイナス2.42%に回復しました。 順張り系は1.24ポイント、逆張り系は1.04ポイント、その他系は1.67ポイントの増加となりましたが、オシレータ系が0.83ポイントの反落となりました。 チャートを見ると、順張り系は底打ち、オシレータ系は頭打ち、逆張り系とその他系は上昇基調継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は下落傾向となっています。 4月8日時点で買い保有状態のシステムは17システム、全体の44.74%まで減少しました。その結果、株価下落の影響は辛うじてプラスに作用しました。 取り敢えず、株価推移とシステムとの不整合は和らぎつつあるようです。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、42.11%の16システムまで回復しました。 資産増減率で見ると、野村総合研究所が25.07%で首位に躍り出て、味の素が23.16%で2位に後退、みずほが20.52%で3位に転落しました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が44.31%で首位、丸紅が19.61%で2位、新生銀行が19.59%で3位のまま変わりません。 日経平均株価は、週前半に上昇す
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これまでのシステム成績(2022年4月1日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は1.68ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.23ポイントの反落となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は7.89ポイントの減少で、36.84%(14銘柄)まで後退しました。 一方、システム成績は0.24ポイントの続落となり、平均資産増減率はマイナス2.62%に減少しました。 順張り系は2.81ポイントの大幅続落、その他系は1.11ポイントの反落となりましたが、逆張り系が0.72ポイント、オシレータ系が0.76ポイントの続伸となりました。 チャートを見ると、順張り系は大幅続落、オシレータ系は回復傾向、逆張り系は反発継続、その他系は頭打ちとなっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は頭打ちとなっています。 4月1日時点で買い保有状態のシステムは22システム、全体の57.89%まで急上昇してしまい、株価反落の影響がマイナスに作用しました。 株価の増減周期との不整合が続き、システムにとって不利な状況が継続しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、13システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、39.47%の15システムまでやや回復しました。 資産増減率で見ると、味の素が24.03%で首位に躍り出て、みずほが22.91%で2位に転落、野村総合研究所が16.65%で3位を維持しました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が41.62%で首位、丸紅が27.02%で2位、新生銀行が21.46%で3位のまま変わりません。 日経平均株価は、
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これまでのシステム成績(2022年3月25日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は4.59ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は3.06ポイントの大幅続伸となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は18.42ポイントの増加で、44.74%(17銘柄)まで大幅回復しました。 一方、システム成績は0.28ポイントの下落となり、平均資産増減率はマイナス2.38%に減少しました。 順張り系は2.11ポイントの下落となりましたが、逆張り系が0.20ポイント、オシレータ系が0.22ポイント、その他系が0.97ポイントの増加となりました。 チャートを見ると、順張り系は大幅続落、オシレータ系は横這い、逆張り系は下げ止まり、その他系は上昇基調継続となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は大幅続伸となっています。 3月25日時点で買い保有状態のシステムは16システム、全体の42.11%まで戻し、株価急騰の影響をやや緩和しています。 しかし、今週も株価上昇が続いたこともあって、システムにとって大変不利な状況が継続しています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、11システムに大幅減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、36.84%の14システムまで落ち込みました。 資産増減率で見ると、みずほが26.91%で首位を維持、味の素が19.21%で2位、野村総合研究所が15.52%で3位に入りました。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が48.50%で首位、丸紅が32.74%で2位、新生銀行が24.77%で3位となっています。 日経平均株価は、今週
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これまでのシステム成績(2022年3月18日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は5.78ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均は4.16ポイントの大幅反発となりました。 また、システム採用銘柄株価のプラス割合は10.53ポイントの増加で、26.32%(10銘柄)まで回復しました。 一方、システム成績は0.37ポイントの下落となり、平均資産増減率はマイナス2.11%に後退しました。 順張り系は3.95ポイントの大幅下落、オシレータ系は0.07ポイントの下落となりましたが、逆張り系が2.38ポイント、その他系が2.06ポイントの増加となりました。 チャートを見ると、順張り系は大幅反落、オシレータ系は横這い、逆張り系は反発、その他系は上昇基調となっています。 また、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は大幅反発となっています。 3月18日時点で買い保有状態のシステムは14システム、全体の36.84%に大幅減少し、その結果、株価の急反発に追従できない状況となっています。 今週も荒い値動きが続いたこともあって、システムにとっては大変不利な状況となりました。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、15システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、44.74%の17システムに減少しました。 資産増減率で見ると、みずほが26.26%で首位に返り咲き、味の素が22.02%で2位に後退、サイゼリヤが17.79%で3位となっています。 一方、株価上昇率は国際石油開発帝石が31.84%で首位、丸紅が22.47%で2位、新生銀行が21.84%で3位となっています。 日経平均
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パラメータ抽出変換/システム復元ツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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KFシステムアナライザ 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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エクセルコンバータ 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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ファイルリストアップツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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SSブログ記事一覧ツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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ドキュメントギャラリー 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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システム最適化演算ツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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システムセットアップツール 取扱説明書

0.重要確認事項 KFシステム研究所が提供する各種ツール(以下本品)をご利用いただくに当たり、下記確認事項をよくご覧の上、順守いただきますようお願い申し上げます。 ・本品の著作権は、KFシステム研究所並びにKフローが有します。第三者への販売ならびに供与等は、ご遠慮ください。 ・本品並びに関連品のご使用に際して生じるいかなる損害に対しても、KFシステム研究所並びにKフローは一切の責任を負いません。また、本品はトレードで収益を上げることを約束するものではありません。必ず自己責任にてご利用願います。 ・本品及びその派生物を、有償無償を問わず、第三者に開示することは禁止しておりますが、運用結果の公開や新規ロジック等の開発につきましては、自己責任において自由に行って構いません。 ・本品の実行にはインストール版のMicrosoft Excel 2003以降が必要です。Web版Excelや他社製Excel互換ソフトでは動作を保証できませんのでご注意ください。なお、本品を動作させるためには、マクロの実行を許可する必要があります。 ・Excel2007以降で本品を使用する場合は、原則として「互換モード」をご利用ください。それ以外のモードで保存した場合、本品を起動できなくなる場合があります。 ・本品はExcel2003上で開発し、動作確認を行なっています。上記の条件を満たす限り、直近のExcelバージョンでも動作いたしますが、演算速度が2割程度以上遅くなる場合があります。何卒ご承知置きくださいますよう、お願い申し上げます。 ・一部マクロにおいて、シートの切り替えなどの度に再計算が行われる場合があり
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自動実行ツール 取扱説明書

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システム性能一覧更新ツール 取扱説明書

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システム性能一覧ツール 取扱説明書

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