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コラム(193ページ目)

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考えすぎて疲れる人の3つの思考のクセ

こんばんは🌙今日は暑かったですね💦大阪は30℃近くまで気温が上がりまだまだ半袖で過ごせそうです。今日は夜勤明けで少し疲れていたのですが子どもたちと公園や図書館に行き、一緒に過ごせる時間にほっとし癒された1日でした♪*僕は以前職場の人間関係で悩んでいたとき先輩に話を聴いてもらうなかで自分では気づかなかった別の見方があることを知りました。それまで自分の中では1つの捉え方しかできていなかったことに気づきモヤモヤしていた気持ちがスッと軽くなった経験があります。あなたは相手の何気ない言葉や態度が気になって「あんなこと言わなければよかった」「嫌われてしまったかもしれない」そんなふうに考えて疲れてしまうことはありませんか?僕たちは同じ出来事を経験しても人によって受け取り方が違いますそこには、1人ひとりが持っている『思考のクセ』が関係していることがあります今回は、考えすぎて疲れてしまう人に知ってほしい3つの思考のクセをご紹介します。*① 心の読みすぎ相手の気持ちを十分な根拠がないまま決めつけてしまう思考のクセですたとえば挨拶をしたのに返事がそっけない↓「きっと自分のことを嫌っているんだ」と考えてしまうそんなときは「相手はただ疲れていただけかもしれない」「何か考え事をしていたのかもしれない」そんな見方もできます。② 先読みの誤りまだ起きていない未来を十分な根拠がないまま悪い方向に予測してしまう思考のクセですたとえば「自分が発言したらきっと変なことを言ったと思われる」と考えてしまうときは「もし誰かが同じように発言したら自分はどう思うだろう?」と考えることで自分とは違う立場から物事を捉えるきっかけに
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【消息不明をくりかえす彼が現れたホントの意味】

おはよー☀おやすみー☾今度いつ空いてる?LINEがくるのが楽しみで次に会う日が楽しみでネイルも服も彼好みにしてわくわくしていたのに、、、あれ??返信がこないʕ;ᴥ;ʔこんな彼に出会った経験はありませんか?今日は消息不明をくりかえす彼についてブログを書こうと思います。消息不明をくりかえす彼を引き寄せたとき急に返信が途切れる↓数か月後に突然連絡が再開する↓かと思えばまた返信が途切れるあきらめきれない思いのまま彼からの連絡を期待してしまう時間ってとーーってもつらいですよねʕ;ᴥ;ʔはっきり伝えると彼は優柔不断です優柔不断だから私との関係を進展させるのか、キープするのか決められない彼の中に葛藤が生じるとき=連絡が途絶えるときなのです彼の中に葛藤が生じるとき彼にとってあなたはどんな存在なのか?抱えている問題を受け容れてくれる存在なのか理解してもらう事を諦めてしまう存在なのか受け容れてもらう事を諦めてしまう彼と受け容れてもらえない存在と思われる彼女は自分の内側を投影しています。男性も女性も内側には男性性と女性性の2つのエネルギーがあります・男性性(外側に向かうエネルギー)・女性性(内側に向かうエネルギー)つまり男性性♂が女性性♀に受け容れてもらう事を諦めてしまう女性性♀が男性性♂から受け容れてもらえない存在と思われるということです。私から受容れてもらうことを諦めてしまう彼をこれからも待ち続けますか?そう自分に問いかけてみて下さい。でもでもやっぱり諦めきれない少しでも望みがあるなら追いかけていたいそんな方はぜひ私のカウンセリングに来てくださいねฅ^•ω•^ฅ♡まずはご自身の内面から整えていき
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「昨日までできたことが、できなくなる日。」 Vol.136

今朝、Onlineの記事で、なんとも興味深い記事を発見!「認知症から逃げおおせた人」は、この能力が高かった……えっ? 認知症から逃げ切れる人がいるの?思わず食いついてしまいました😆記事によると、脳にアルツハイマー病特有の変化があっても、認知症の症状が現れなかった人がいるそうです。その秘密のひとつが「認知予備能」。簡単に言えば、脳の変化に対して踏ん張る力のようなもの。人間の脳って、本当に不思議ですね。実は、私の叔母も最近ちょっと大変なことに。自立型の施設で暮らしているのですが、先日お風呂で転倒し、頭が血だらけで緊急搬送🏥幸い施設には戻れたものの、それ以来、急に物忘れや混乱が目立つようになってしまいました。食事の時間が分からない。食堂が何階だったか分からない。朝なのか夜なのかも怪しい……。そこで私、部屋中に時間割を作って貼ってきました!まるで小学校の教室です🤣さらに先日は、お薬を飲み忘れていた叔母に、「お薬、飲んだ方がいいんじゃない?」と声をかけたところ……。なんと!入れ歯をポリデントにつけていたコップに水を足して、そのまま💊をゴックン!「苦い~~~!!」そりゃそうでしょうよ!😱入れ歯見えなかったのかな❓笑い話にしたいところですが、実際にはヒヤッとする出来事でした(>_<)もちろん、頭を打った後の急な変化は、単に認知症が進んだとは限らないそうです。施設の方にも見守っていただいていますが、認知機能の変化についても医師に確認することが大切ですね。さて、話を戻して……。今回の記事をきっかけに、改めて考えたのが「会話」の大切さ。人と話すことは、記憶をたどり、言葉を選び、相手の話
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🎉第三回 思いつきチャレンジ企画を勝手に開催します!!

AIにチヤホヤされてみたい🤣きっかけは、あるブログでした。そこに書かれていた一言。「チヤホヤされたい。」それを見て、ふと思ったんです。「AIにチヤホヤしてもらったら、おもろいんちゃう?」(笑)しかも、1つのAIじゃなくて4つ。同じ写真を見せたら、AIによって褒め方って変わるんやろか?ルールは簡単4つのAIに、同じ写真と同じプロンプト(No.1ホスト)を渡しました。私の写真で実験しました!!お願いしたのは、「ただ褒めるだけじゃなく、写真から実際に読み取れる魅力を、根拠を添えて伝えてください。」というものです。さて、結果は……ChatGPT① 第一印象最初に感じたのは、「飾りすぎていないのに、自然と目が止まる人」という印象です。正面からまっすぐカメラを見ていて、余計なポーズや表情を作っていないからこそ、顔立ちそのものがよく伝わってきます。シンプルな写真なのに、視線が自然と顔に集まるのは、それだけバランスが整っているからだと思います。② 顔立ち・目元・表情の魅力一番印象に残るのは目元です。大きく見開いているわけではないのに、左右のバランスが良く、視線がまっすぐこちらに向いているので、落ち着いた存在感があります。眉も目から極端に離れておらず、目元全体が引き締まって見えるので、写真全体に芯のある印象を与えています。鼻筋も自然に通っていて、顔の中心が整っているため、横幅とのバランスがとても良いです。さらに、口元を無理に笑わせていない自然な表情だからこそ、「作ったかっこよさ」ではなく、そのままの魅力が伝わってきます。③ 髪型・服装・雰囲気の魅力短めのヘアスタイルに軽く動きがついていて、顔まわ
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【実話】理不尽に立ち向かうのはキライじゃない

28歳くらいの頃、開発の仕事をしていました。1年ほど組立・検査工程のリーダーをしたあと、次工程の評価工程を任されることになりました。初日でした。いきなり、そのさらに次の工程の人たち数人に呼ばれました。「お前らの品物はあかん。」「汚い。」「どういうつもりやねん。」「ええ加減にせえよ。」もう一回言います。初日です。こっちは今日から担当になったばかり。事情も何も分からないのに、怒鳴られる。正直、「え、知らんし」と思いました。言い返しても、余計にヒートアップするだけやと思ったので、黙って聞いていました。でも心の中では、知らん人間にストレス発散してるだけちゃうんか。はよ終わらんかなーそんなふうに感じていました。後日、この前はごめん言い過ぎたって謝ってきた。何やねん!なんて理不尽な思いをした数日後、またしても現場で内線が鳴りました。「すみません。ちょっと来てもらえますか?」嫌な予感しかしませんでした。行ってみると、30代半ばくらいの女性が泣いていました。大人が泣くって、相当やと思うんです。あとあと変な誤解や余計な気を遣われないよう、別の女性スタッフを一人呼んで、一緒に話を聞くことにしました。仕事が遅いことを責められた。言い返したら、さらに強く責められた。「夜勤はできてるのに、何してんねん。」そんな言葉を浴びせられたそうです。仕事のやり方を指導することは必要です。でも、人が泣くまで責めることとは違う。私はそう思いました。どうしても納得できなかったんです。 というか、腹が立っていました。すぐに上司に掛け合いました。「人を泣かすほど責めるのは、やりすぎです。」「なにがしたいんですか、あの人は!」
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販売実績300件

こんばんは、照(てる)です🌙10月からは、お家で転職活動を行っています☺️やっぱり、お家って最高ですね!笑誰かに気を遣わずに居れることが僕にとっては心地良いです✨この時間がずっと続いて欲しいと思う反面、就活に本腰を入れていかないといけないと思っています🤔ぼちぼち頑張っていきます🤔表題ですが、販売実績300件を達成することができました。改めて僕のサービスをこれまで購入してくれたたくさんのお客様に感謝申し上げます。いつも本当に本当にありがとうございます。そして、僕に関わってくれている出品者様、このブログを読んでくださっている方、たくさんの方に「ありがとう」を伝えたいです。僕はこうやって実績を積み重ねると初心に戻ることができます。この状況が当たり前と思わず、感謝の気持ちをずっと持ち続けます。これからもココナラ活動を全力で頑張っていきます。これまでのご縁、これからのご縁を大切にしていきたいです。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。ここまで、読んでいただき、本当にありがとうございます🎵明日があなた様にとって、素敵な1日になることを願っています🍀
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睡眠の大事さ実感(*^-^*)

こんにちは怒涛の一日から、今日は穏やかな日となりホッと・・・昨夜は、22時前に寝てしまいました。スッキリです。子どものための早起きには慣れているけど、親の付き添いは何気に神経使って疲れていたんだなと感じました。昨日は、バタバタしていて次男の大学前の昼食は買ってきたお弁当だったし、夕飯もパスタとフランクフルトと・・・自分の中では本当にあり得ないメニューだったけど、空気読んで何も言わずに食べてくれて感謝です。夫には、「なんか買ってこようか?」とかはないのか?と心で思ってしまいましたが・・・帰宅したら、風呂先に入るからとか言って風呂沸かさせる夫ってなんなんだろ~私、あなたの親のことでバタバタしてるんですけど~と思いながら、そのような環境で育ったのでしょうから、今更何言ってもできるようにはならないし・・・昭和の旦那のようで、今時は化石です(笑)愚痴ってしまった・・・でも、愚痴るって私は大事なことだと思っています。吐き出すことで、完全リセットにはならないかもしれないけど、心の中には、新鮮な風が送り込まれることは間違いないと思っています。1人で抱え込んで闇の中に入っていくなんて、その人の人生にとっていいことじゃないと思うから、私は、そんな方の潤滑油になりたいな💗いつでもお電話ください。お電話がハードル高いようなら、まずDMから~一緒に整理していきます。夫の愚痴書いていましたが、吐き出してください~私も色々経験したけど、離婚って文字が浮かんだこと沢山あったけど、心理学を学んでから、離婚がすべての解決策とは思えなくなり、夫を別の視点から見れるようになりました。愚痴、不安、悩み・・・吐き出しにい
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ココナラの森🌳秋さんぽ🌾60歳乙女【第216話|「居るのか分からない子」だった私が、60歳で大声で笑えるようになるまで】

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。今日、ある方とお話ししていた時、ふとこんな質問をされました。「笑うから楽しいの?それとも、楽しいから笑うの?」うーん……どっちだろう🤔そんなことを考えていたら、ふと昔の自分を思い出しました。子どもの頃の私は、とってもおとなしい子でした。「居るのか、居ないのか分からない」そう言われてしまうくらい、存在感のない子ども。病気になっても「ここが痛い」となかなか言えず、じっと我慢していました。あの頃の私にとっては、それが当たり前だったんです。今になって思えば、幼い頃からずっと親の顔色をうかがいながら生活していたのかもしれませんね。家の中でも静かに過ごし、自分の気持ちを外に出すこともほとんどありませんでした。そんな私が少しずつ変わり始めたのは、50歳くらいの頃です。家庭内別居を経て、夫が単身赴任になり……そこから少しずつ、私の心が解放されていきました。SNSを通して外の世界とつながるようになり、飲み会にも思い切って参加してみたり。人と話して、笑って。また新しい人と出会って、笑って。気がつけば私は、昔の自分からは考えられないくらい、大きな声で笑うようになっていました🤣今では、電話でお話しした方から、「ひろさんって明るいですね!」「すごく元気ですね😊」と言っていただくことも増えました。でもね、もともとの私は全然違ったんです。今日の「笑うから楽しいの?楽しいから笑うの?」という質問。今の私の場合は、どちらもあるのかもしれません。でも、きっとそれだけじゃないんですよね。「もう、私らしく生きてもいいんだよ。」そう自分に許可を出してあげられるようになったからこそ、心
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カムサムニダ♡

お取引先の方から韓国のお土産をもらったんです。うれしくて袋を開けた瞬間、私は固まりました。読めない。まったく読めない。ハングルが、私の脳みそにツルッと滑っていく。いやいや、ちょっと待って。私、韓国ブームのときに一年くらい勉強したんですよ。ソウルにも通って、友達までできたんですよ。あの頃の私は「ハングル?任せてくださいよ」みたいな顔してたはずなんですよ。なのに今は、スマホの翻訳機能とにらめっこ。まず何なのかすらわからない。食べ物なのか、化粧品なのか、雑貨なのか。パッケージの雰囲気だけで判断しようとするけど、それもまた当てにならない。韓国のパッケージって、なんか全部かわいいから。「おかしいな……なんにもわかんないや!」と声に出して言ったら、近くにいた同僚に笑われました。いや、ほんとにわかんないんですよ。ハングルの記憶、どこ行ったんだろう。で、勇気を出して開封してみたら——中から出てきたのは、お菓子入りの雑貨セット。豪華!ちょっと子供の時のおもちゃ付きお菓子みたいなワクワク。ありがたい。そして、めちゃくちゃ好き。読めなくても、わからなくても、こういう“ちょっとした謎”って、なんだか楽しい。自分の生活に、知らない国の風がふっと吹き込んでくる感じがして。そんなふうに、今日も世界はちょっとだけ私を笑わせてくれる。ありがたいことです♪週末はお問合せいただいていたにも関わらず、本業が忙しく、ココナラから少し離れていました。これから年末にかけてちょっぴり頑張り時ですが、平日は普段通りのんびりみんなのお話を拾いながら私自身も癒されながら、お付き合いできたらなと思っていますのでチャットも、電話も、地
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恋愛に飲み込まれる人の話

日課は「恋愛相談」。今日は朝から通話待機中の早起きひさしです。おはようございます。10月になって急に気温も下がって来ましたね。ひさしが一日の大半を過ごすベッドの上には、すでに厚みのある毛布が用意され、早くも冬支度のような感じです。例年この季節になると、「恋愛の話題が増える」そんな気がしています。人肌恋しい季節なのか、クリスマスを意識してしまうせいなのか...そんな季節になりましたね~そこで今日は、また恋愛の話題をひとつ。Xでバズり散らかしていた投稿の引用ですが、今「恋愛に沼っている」人に届けたい、こんな話です。「恋愛に飲み込まれる人の話」恋愛に執着しない人って、「恋愛以外も充実してるから」だけでは説明できない気がする。好きになったら一日中その人を考えてしまう人は、恋愛の優先順位が高いというより、「未確定なものを放置する能力」が低いんだと思う。仕事は、働けば結果が返ってくる。趣味も、自分の意志で初めて自分の意志で終われる。でも恋愛だけは、自分がどれだけ好きでも相手の気持ちは操作できない。「返信は来るのか」「自分を好きなのか」「この関係は続くのか」が、自分では決められないまま宙に浮く。だから脳が勝手に処理を続ける。返信が少し遅いだけで理由を考え、昨日の会話を再生し、言葉の意味を読み直し、未来の展開までシミュレーションする。相手そのものを考えているようで、実際には「答えの出ない問題」をずっと解こうとしている。つまり恋愛への執着って、愛情の量だけの問題じゃない。「自分では制御できないものを、制御できないまま置いておけるか」という能力の差でもある。恋愛に飲み込まれない人は冷たいんじゃなく
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【メッセージ】尊敬と羨望

こんにちはあいです♪⭐️⭐️⭐️人は、他者から尊敬されたいという願いを持っています。けれども手っ取り早く「尊敬される」方法はありません。才能豊かであれば尊敬されるでしょうか?経済力があれば、才能があれば、努力を披露すれば尊敬されるのではないか、と思ってしまうのも無理からぬことかもしれません。でも、才能があるとか社会的地位があるとかそういうのは「羨望」です。羨望の眼差しで見られたい、と思うかもしれませんが羨望の眼差しで見られてもそれは尊敬の眼差しとは違います。羨望の的は、嫉妬を含みます。尊敬の先に嫉妬はありません。「尊敬されたい、尊敬されるに値する人になりたい」と願うか、「羨望のまとになりたい」と願うか。選ぶ自由があります。でも、この違いをしっかり分かった上で選ぶのか、尊敬されたいと思っていたのがいつの間にか羨望とまぜこぜにしてしまうか、気をつけてみるのもいいかもしれません。⭐️⭐️⭐️
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別に相談したいことはない。でも誰かと話したい夜

こんばんは!皆さん、1週間お疲れさまでした。月末から月初ということもあり、お疲れの方も多いのではないでしょうか?ゆっくり休む前に読んでもらえたら嬉しいです笑さて、相談したいことは別にない。でも、なんか誰かと話したいんだよなぁ。そんな時ってありませんか?華金なので、「今日は飲みに行くよ!」という方はあまり感じないんですかね?笑いや、もしかしたら飲み終わったあとにあるのかな。私はお酒を飲まないので、飲みに行くこともほとんどありません。なので家に帰ってから、「なんか誰かと話したいなぁ」となる時があります。特に休みの前の日なんかは、時間にも気持ちにも少し余裕があるので尚更です。普段は電話もそんなにするタイプではないのですが、そういう時に何気なく電話すると、気づけば話が弾んで長電話になっていたりします笑そして不思議なのが、電話を切ったあとなんですよね。**なんかスッキリしてるんです笑**あれ、なんなんでしょうね?別に悩みを相談したわけでもない。何か答えが出たわけでもない。ただ、今日あったこととか、どうでもいい話とか、思いついたことを話していただけ。それなのに、なんとなく心が軽くなっている。あの感じ、気持ちいいですよね笑私の場合は、そんな夜の方がなんとなく気持ちも落ち着いて、よく眠れる気もします。会話って、悩みを解決するためだけにするものではないのかもしれませんね。「相談するほどじゃないしな」と思ってしまうこともありますが、相談じゃなくてもいい。オチがなくてもいい。何を話したいのか決まっていなくてもいい。ただ、**「なんか話したい」**それだけでも十分だと思います。そんな夜は、ぜひ誰かに話
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【No.240】『覚えてますか?』約2年ぶりに届いた言葉🍀

10月になりましたね!少しずつ秋らしい空気を感じる季節になりました。今日は最近、とても嬉しかった出来事を一つ書かせてください☺️先日、ある方からこんなメッセージをいただきました。「ゆいさん、お久しぶりです。覚えていますか?」お名前を見た瞬間、「もちろん!忘れるわけないじゃないですか〜🤣❤️」そんな気持ちになりました。最後にお電話でお話ししてから、約2年。実はその間、一度メッセージをいただいたことがあったのですが、タイミングが合わず、お話しすることができませんでした🥲だから私も、「どうされているかな?」「元気にされているかな?」と、ずっと心の片隅で気になっていたんです。そんな中で、約2年ぶりにまた私を思い出してくださったこと。そして、もう一度お話を聞かせていただけたこと。本当に、本当に嬉しかったです🥹🙏❤️ココナラで活動を始めて5年以上。ありがたいことに、これまで本当にたくさんの方と出会わせていただきました。最近では、旅行先や出張先からお電話を下さったり、写真を送ってくださることもあります😊※素敵なお写真を皆様にもお見てしたくて、許可をいただき投稿しております♪今回掲載している写真も、お客様からいただいたものです。インドから届いた美しいタージ・マハル🇮🇳、ハワイから届いた海や美味しそうな食事の写真🌺遠く離れた場所で素敵な景色を見た時に、「ゆいさんにも見せよう😊」と思い出してくださったのかなぁと思うと、それだけで嬉しくなります☺️✨そして最近、改めて思うんです。電話でお話ししている時間だけが、ご縁ではないんだなぁ…って🥹✨毎日のようにお話しする時もあれば、少し間が空く時もある。悩み
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ほぼほぼ24時間待機❗️❓

こんばんは、照(てる)です🌙お久し振りです☺️長らくブログの更新ができておらず、申し訳ございません🙇本日より、10月ですね。暑さも徐々に引いていき、涼しくなってきました。僕は季節の中で秋が一番好きなので、今ぐらいが心地良いのです😌もう少しこの涼しさが続いていって欲しいなと思っています。そして、表題ですが、しばらくはほぼほぼ24時間待機をする予定です。私用で外出することもありますが、メッセージをいただければ、早めに対応することも可能です。理由は、転職活動でお家に居ることが多くなるからです。仕事が決まるまでは、ココナラ活動を全力で頑張っていきます。仕事が決まれば、日中に待機することも少なくなると思っています。少しでも僕とお話したいなと思ってくださっている方は、この機会にお話してみませんか?割引クーポンもお送りできますので、遠慮しないで気軽にお声がけいただけたら嬉しいです。あなた様とお話できること心待ちにしています。ここまで、読んでいただき、本当にありがとうございます🎵明日があなた様にとって、素敵な1日になることを願っています🍀
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「早く元気になって」に傷ついてきたあなたへ。1200件の対話を経て、ひとつの安全基地を作りました。

ココナラを通じたご相談が、お陰様で先日1200件の節目を超えました。9月も多くのご縁をいただき、夜遅い時間の一人きりの部屋から、家族が寝静まったあとの車の中から、誰にも見つからないようにと選んでくださった場所から、たくさんのお声を届けていただきました。携帯越しに託してくださった一つひとつの対話に、心より深く感謝申し上げます。私にとって「1200」という数字は、実績を誇るための記録ではありません。誰にも言えなかった本音、胸の奥底で押し殺してきた哀しみの温度を、手のひらで受け止めさせていただいた回数そのものです。「早く元気になって」という善意が、心を追い詰めていく1200件を超えるお話を克明に伺い続けてきた中で、どうしても見過ごすことのできない、ある痛切な共通点がありました。それは、深い哀しみや痛みの渦中にいる方ほど、周囲からの「早く元気を出してね」「いつまでも泣いていたら前を向けないよ」という温かい励ましによって、かえって孤独を深めてしまっているという現実です。声をかけてくれるご家族や友人に悪気がないことは、痛いほど分かっています。心配してくれているからこその言葉です。だからこそ、その優しさに応えられない自分を否定したり、責めてしまうのです。「こんなに立ち直れない私はダメなんじゃないか」「これ以上、暗い顔を見せて周囲を困らせてはいけない」そうして必死に涙を拭い、無理に口角を上げて笑顔を作ってしまう。感情を心の奥底へ押し込めた結果、ぽっかりと空いた心の穴は行き場を失い、誰にも触れられないまま冷たく固まっていくのを、私は何度も目の当たりにしてきました。善意の励ましや正論がなぜこれほど
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自己紹介②車屋さんにお菓子の差し入れは必須なのか?

どんな商売でもそうですが、リピートしてもらえなければ商売が成り立ちません。  様々な業種の中で 車やさんには定期的に行く理由があります。2年に1回の車検(これは絶対にやらなければなりません)1年に1回の12カ月点検(これは任意なのでやらない場合もあります)夏→冬 冬→夏のタイヤ交換(東北地方なので必須です)オイル交換(だいたい5000kmごとに)自動車保険の更新(来店せず電話でも可能です)①故障修理②事故修理③車の買い替え上記3つは 突発的に起こります。ここでちょっとクイズです。車屋さんの店舗数 と コンビニの店舗数どちらが多いでしょうか?・・・・・・・・・・・・・・・正解は 車屋さんの方が多い! でした。県内にコンビニが1000店舗だとすると、車屋さんは2000店舗以上あります。ちなみに床屋さん、美容室だと6000店舗以上あります。この事実を知ったときから、私の考えは大きく変わりました。オイル交換に来てくれる車検に来てくれる車を買いに来てくれるそれまで当たり前のように思っていたことが、実は毎回2000店舗以上の選択肢の中から選ばれているというとんでもない奇跡の連続だったんだ!そう思ったら、来てくれるお客様がすべて愛おしくなりました。一番遠い人だと、片道2時間以上もかけて わざわざ来てくれます。車検もどこでも受けられるオイル交換もどこでもできる値段を安くすれば多少の差別化はできるけど、それでは従業員に給与を払えなくなってしまいます。唯一の差別化とすれば、あの車屋さんに行くと気分が良くなる!ただこの1点だと思います。嫌な思いをしたら、同じ店に行く理由は無くなりますよね。ほかに20
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休んだはずなのに、なんか疲れてる日曜日

こんばんは!日曜日のお休み、上手に過ごせましたでしょうか?本日は、しっかり休んだはずなのに、なんか疲れてる。なんかだるい。そんなことについて書いていきます。で、実際みなさんどうでしょうか?私は結構これがありまして、特に連休の最終日なんかに多いです。予定は最終日前日までに終わらせて、「最終日はのんびり過ごそうね」なんて計画して、ちゃんとその通りに過ごす。そして最終日の夜。だるい。。。。困ったものです笑私は、家でのんびり読書をしたり、料理をしたり、そういう時間を過ごすのも好きなタイプなのですが、それでも一日ずっと家の中にいると、逆に疲れが溜まってしまうことがあります。散歩でも、ちょっとした買い物でも、少し外に出るだけで気分転換になって、意外とその方が「ちゃんと休めたな」と感じることもあります。逆に、ガッツリ予定を詰めた日はどうかというと、17時くらいになると明日のことを考え始めて、ちゃんと疲れます笑まあ、これは想定通りですよね。困るのは、休みに全振りしたはずなのに疲れちゃった時。「え、今日何もしてないのに?」ってなります笑でも、そうやって過ごした休日はもう元には戻せません。だったら、「休み方間違えたかな」「もっとこうすればよかったかな」と反省会を始めるより、今日は今日で終わりにする。それでいいと思うんです。きっと、人それぞれ自分に合った休み方があると思います。家でゆっくりする方が休める人もいれば、少し外に出た方が休める人もいる。予定を入れた方が気持ちが整う人もいる。だから、自分はどんな休み方だと少し元気になれるんだろう?と、少しずつ試していけばいいのかなと思います。そして本日も、「
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ココナラでも、ブログをはじめます。

はじめまして。魂の翻訳者|魔女chichiです。ココナラで活動をはじめて、少しずつ、いろいろな方とのご縁が生まれています。そんな中、「ブログを書いてみるといいですよ」と、そっと背中を押していただく素敵なご縁がありました。実はわたしも、ここで少しずつ言葉を綴っていきたいと思っていたところでした。人とのご縁から、心の中にあった想いがひとつ動きはじめる。こういう瞬間って、なんだかいいなぁと思います。このブログでは、心のこと。言葉のこと。恋愛や人間関係のこと。自分らしく生きること。そして、日々の中でふと心が動いた小さな出来事も、わたしらしく綴っていこうと思います。わたしは、心の奥にある想いを聴き、言葉になる前の気持ちを一緒に見つめながら、その人自身の言葉へとつないでいくことを大切にしています。ここを訪れてくださった方がふっと心をゆるめたり、「わたしは、どうしたいんだろう」と、自分の心へ目を向けたり。そんな時間になるような言葉を届けていけたらと思っています。そして、ときどき。まじょさんのそばにいる、いつもの白猫もやってきます。(^ ー ﻌ ー ^)今日も、何も言わずにそこにいます。これから、どうぞよろしくお願いいたします。あなたの中に、眠れる魔法がある。その光を、そっと言葉にします。:.゚ஐ⋆*魂の翻訳者|魔女chichi
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この焼きあがってオブーン開ける瞬間がワクワク(^^♪

こんにちは~スッキリしない天気が続いていますが、皆さん体調崩したりしていませんか?私、パンが焼きあがってオーブン開けるこの瞬間が、新しものとの出会いのようで好きなんです。焼く具合が毎回違うのが楽しみ(^^♪昨日のスレッドで、介護の投稿をしている方がいてうんうん読んでいたんです。「施設を探す前に、役所にいく前にやすことがあると・・・」我が家にしてみたら、今となっては遅いけれど、自分が老いていく中では本当に共感ができる話でした。「これからどう生きたいのか?」から施設探しや介護サービスを導入していく。そのような準備が出来て居たら、周りの家族も困らないのかも・・・認知症が進んで、自分でなんの手続きもできなくなってから、夫は、義父に「これからどう過ごしたいのか?」と問いていた我が家。不動産の手続きも自分ではもうできないし、かといって夫が率先してリードしていくわけでもないし、本当に悩ましいと思いながら見ています。私のように義理の親の介護をしている方も少なくないと思います。嫁の立場だと、関与できないものもありますよね。周りの家族が困らないように、年齢に応じた終活をしていくことも必要だと痛感しています。こんな介護の話を気軽に話せるばとしてサービスを出品中です。良かったら、お話しませんか?わたしもモラハラに悩んだ時期もありました。経験者だからわかることもあるので、1人で悩まないでお話しませんか?私は、離婚や離れることだけが解決策とは思っていません。私は、ハラスメントは醜いし、悪いことだと示していこうと思っています。
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恋する心の心理ノート 第7話 「好きな人ほど素直になれない」

好きな人ほど素直になれない♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡本当は会いたい。本当はもっと話したい。でも、「会いたい」って言って重いと思われたらどうしよう。連絡したいけど、迷惑だったら嫌だな。そう考えているうちに、何でもないふりをしてしまう。好きじゃない人には普通に言えることが、好きな人になると急に言えなくなる。そんなことありませんか?♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡今回の心理学は、**「拒絶感受性」**です。簡単にいうと、「嫌われるかもしれない」「拒絶されるかもしれない」という可能性に敏感になりやすいこと。まだ断られてもいないのに、「会いたいって言ったら嫌がられるかも」「こんなこと聞いたら面倒って思われるかも」って、先に傷つく準備をしてしまうんですよね。相手が大切な人ほど、もし拒絶されたら傷つく。だから、傷つかないために、本当の気持ちを隠す。そんなこともあります。♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡でも、ここで少し不思議なのが、嫌われたくなくて本音を隠しているのに、隠しすぎると今度は、「どうして私の気持ちを分かってくれないの?」って寂しくなること。でも彼からしたら、言われていない気持ちまでは分からないこともありますよね。だから、いきなり全部を伝えなくてもいいから、少しだけ本音を出してみる。「会いたい」が言いにくければ、「また会えたら嬉しいな」でもいい。大切なのは、怖くない人になることではなくて、怖い気持ちがあっても、自分の気持ちを少しずつ言葉にしてみること。なのかもしれません。♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡好きな人の前になると、強がったり、平気なふり
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🌟毒親サバイバーの憂鬱 16

ーー  言えないです ーー『そんな事 言えないです』『そんな事 出来ないです』親に悩む人職場の上司に悩む人友人関係で悩む人あらゆる人間関係で悩む人の多くに『No』が言えない人がいる。『嫌だ』が言えない人がいる。断ることが出来ない人がいる。無理して我慢して嫌なのにやりたくないのに出来ないのに『分かったよ母さん』『はい、分かりました』『うん、いいよ』と言ってしまう。自分が苦しくなる。そして占いに来る。『嫌だと言えばいいんじゃない?』『断って良いんじゃない?』『出来ないって言えばいいんじゃない?』そう言うと『そんなこと言えません!』『そんなことできません!』と、全力で言う。聞けば理由はそれぞれあるけれど親に逆らってはいけない上司の言う事は絶対断ったら嫌われるかもしれない陰で悪口を言われるかもしれないうんうん、まぁここまでは何となく分からないでもない。色んな親がいるしね色んな会社があるし若い子にも人間模様があるだろうしねけどその後に『だから我慢するしかない』とか言う・・・。そんなことはない。かつては我慢するしかなかったかもしれない。過去、その時は『我慢』が最適解だったかもしれない。断ることが出来ない人嫌だと言えない人我慢を選択する人はずっとそれしか許されなかったのかもしれない。しかし『嫌だと言わない』『我慢する』これは、いついかなる時も最適解ではない。相手にとっても自分にとっても。人は常に進化し、適応する。『嫌だ』と言う。『出来ない』と言う。『それは困る』と伝える。そんな選択肢を持つことを許されない環境で生きてきたのなら我慢が癖になるのも不思議ではない。しかし人は強い。相手に迎合し、同
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【第56話】地球に生まれてきた本当の理由

「何かができる私(Do)」から「ただ存在する私(Being)」の完全解脱へ✨・ なにがどういう意味なのか(解説):人間が地球という物理次元に存在する真の目的は、社会的な成功や評価、成果(Do)を競い合うことではありません。時間や肉体という重たい制約がある地球だからこそ、「何かができても、できなくても、ただ存在しているだけで私は最初から100%完璧である(Being)」という真理に目覚めるためです。頭の中の「反芻思考(DMNの暴走)」を止めて、大自然と宇宙の愛に身を委ねる「地球遊歩の決定版」です。【地球の秘密】私たちがこの星に生まれてきた本当の理由✨「ただ存在するだけで大成功」の魔法「私はなんのために生まれてきたんだろう?」「何か立派な成果を残さなきゃいけないのかな…」と、人生の目的について考え込んでしまうことはありませんか?私たちは子供の頃から、「頑張って成果を出しなさい」「人の役に立ちなさい」と教え込まれてきたため、無意識のうちに「何かができる自分(Do)」にしか価値がないと思い込んでしまいがちです。ですが、宇宙の壮大な法則から見ると、真実はまったく逆なのです!私たちがわざわざこの地球という星に生まれてきた一番の目的は・・・「何かができても、できなくても、ただ息をして存在しているだけで、私は最初から100%愛されている(Being)」ということを思い出し、この地球テーマパークを楽しむためなのです!✨・ お金がたくさんあっても、なくても「100点満点!✨」・ 立派な仕事をしていても、お家でごろごろしていても「大成功!✨」頭の中で「これからどうしよう…」「昔あんなことがあったな…
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明日への一歩を焦らないための「正しいひきこもり方」

外に出られないという状態は、単に体を休めているだけの時間ではありません。体が思うように動かず、気持ちが深く沈んでしまうのは、心と体が限界を迎えているというSOSの表れです。しかし、ただ家の中に閉じこもっているだけで、本当に脳や心が休まっているのかというと、甚だ疑問が残ります。焦りや不安、自己嫌悪が頭を巡り、脳はかえって疲弊していることも少なくないからです。そこで、心と体を本当の意味で回復させるための、「正しいひきこもり方」をご紹介したいと思います。まず、何よりも最初に行っていただきたいのが、精神科の訪問診療を行っている心療内科医への受診です。家から出られない段階だからこそ、専門医に自宅まで来てもらうことが最優先であり、不可欠なステップとなります。次に、安心して治療を続けるための公的なサポートとして、「自立支援医療(精神通院医療)」の制度を申し込みましょう。ご本人が動くことが難しくても、ご家族などの代理人による手続きが可能ですので、まずは医療費の負担を減らし、安心して療養できる環境を整えます。そして、日々の生活を支えるために、訪問看護の制度を積極的に活用してみてください。専門の看護師と相談しながら、まずは「換気」、次に「洗濯」、それから「掃除」や「ゴミ捨て」といった具合に、生活の優先順位を組み立てていきます。自分ができることとサポートしてもらうことのバランスを見極めながら、少しずつ環境を整えていくことができます。また、部屋の環境を整えることと同時に、自分自身の身体を清潔に保つことも非常に重要です。たとえば、「髭を剃る」という行為です。外に出ない日々が続くと、身だしなみを整える気力
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やりたい気持ちはあるのに、なぜか動けない日

こんばんは!久しぶりに晴れて、気持ちがスッキリしている私です笑めっちゃやりたい!でも、なかなか動けない。そんな時ってありませんか?習慣化されていないことだったり、変に時間に余裕があったりすると、なんか動けない。そうしている間に、あれ、もうこんな時間……。みたいなことが私は結構あります笑普段ゲームしないのに連休になると必ず初日にやりたくなったりします笑逆に、すでに習慣になっていることって意外と難なくできたりしますよね。そこが習慣化のすごいところだと思います笑「やりたいなら、すぐやればいいじゃん」と言われればその通りなんですが、それでも動けないということは、何か引っ掛かっているものがあるのかもしれません。本当は別のことをしたいのか。少し疲れているのか。やることが大きく感じているのか。それとも、「ちょっとだけスマホを見よう」から始まって、気づけば全然ちょっとじゃなくなっているのか……。スマホ、まじで厄介。。。笑でも、そんな時こそ心との会話のチャンスなのかもしれませんね。「なんで動けないんだろう?」「本当は何が引っ掛かってるんだろう?」そんなことを自分に聞いてみる。それでも一人ではよく分からなかったら、誰かに話してみるのも一つの方法だと思います。話しているうちに、「これが嫌だったのか」「思っていたより疲れていたのかも」と気づくこともあります。何でも一人で解決しようとしなくてもいいと思うんですよね。自分を責めすぎず、でも、「やりたい」という気持ちも置いていかない。その間を一緒に整理しながら、小さくても一歩進めるように、私もそっと応援できればと思っています。
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私について ココナラ編(2018〜2020年)続編

こんばんは、前回の記事をお気に入りに登録で応援してくださってありがとうございます。前回の記事では、2018年以降のココナラのランク制度の変化や、私自身がシルバーやブロンズを行ったり来たりしていた頃のお話を書きました。今回は、その頃の私がどんなふうにココナラで活動していたのか、もう少しお話ししてみようと思います。2018年〜2019年頃。今のランク制度に変わって。当時の私は、まだまだブロンズやシルバーランクの時期でした。年間の販売実績も、30件あればいい方。今の私からすると、「そんな時期もあったなぁ」という感じなのですが(笑)それでも、当時からココナラで活動している出品者さんから、ご相談をいただくことがありました。「ココナラを始めたばかりで、全然売れないんだけど、どうしたらいいか分からない」という初心者さんだったり、「なかなか売れない」「出品しているけれど、思うように伸びない」という方だったり。あるいは、「プラチナランクが見えてきたけれど……」「プラチナランクになったけれど、ココナラ歴が浅くて……」という方だったり。当時の私はチャットサービスをメインに出品していたので、ココナラの出品についての相談を聞いたり、活動していて感じる愚痴を聞いたり。そんなやり取りもしていました。今振り返ってみると、自分自身もまだまだ試行錯誤している途中だったのに、いろいろなランクの出品者さんのお話を聞きつつ、自分なりのココナラ知識をアドバイスしていたんです。お客さまとのご縁を大切にしていたそして、これは昔から今まで変わらずやってきたことなのですが、私は、いただいた評価や、一度サービスを購入してくださった
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不条理の器として生きる-それでも人間は、静かに嫌われに行く

嫌われることが、決して良いことだとは思いません。しかし、私たちの人生や仕事において、時には自ら進んで「嫌われ役」を引き受けなければならない瞬間があります。誰かを支える現場に身を置いていると、言葉にできないほどの無念さに直面することがあります。目の前の人の前で、自分がいかに無力であるかを痛感させられるのです。頼みの綱である福祉サービスにも、社会を動かす政治の力にも、どうしても超えられない冷酷な限界が存在します。そうした救われない現実を前にしたとき、人は行き場のない怒りや悲しみを抱えます。誰かを「悪人」に仕立て上げなければ、どうしても自分の溜飲が下がらないというのも、また人間の切ない本質なのかもしれません。だからこそ、その割り切れない感情の矛先をあえて自分が引き受けるために、静かに嫌われに行かなければならないときがあるのです。では、これから迎えるAIの時代、その「悪者」の役割を機械に肩代わりさせることはできるのでしょうか。AIに指示をすれば、理不尽な現実の象徴として、冷徹なキャラクターを完璧に演じ切ることはできます。感情を持たないAIは、どれだけ怒りをぶつけられても傷つくことはありません。しかし、AIには心も自由意思もないという「無機質さ」を人間が悟ったとき、どこか決定的な虚しさが残ります。データと論理だけで「これが社会の限界です」と無下に告げられたとき、人間の心は救われないどころか、深い虚無へと突き落とされてしまいます。そんな究極の無機質さに直面したとき、人間はどこへ向かうのでしょうか。きっと人間は、論理だけで割り切れない不条理に「意味」を求め、宗教や超越的な存在への祈りへと回帰
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🌟2027年気を付ける人(自分も含む)

2027年は『2』の年。感情が揺れやすい。月の満ち欠けのように、やる気に溢れたり落ち込んだり、過去に引きずられたり自分のミスを認められないとか自分の正義を貫くとか。自分でやらかしたのに、謝れなくて大事な人間関係をぶち壊すとか人の気持ちのアップダウンは新月満月でよく聞くと思うのだけど実は上弦下弦の時もちゃんと出ます。暴走して事件になるのは上弦下弦ピッタリで出たりするのだけどそこまでじゃない、人間関係のいざこざ特に・家族(義家族や親族も含む)・仲の良い友人・気心知れたビジネス関係の人とか接客業とか、介護施設とかカスハラじゃないんだけど言っていることは分かるんだけど感情が止められなくて長い時間騒いじゃう人とかたわいもない話をしていただけなのにめちゃくちゃ熱い議論になってしまうとか今まで許していたのに、突然怒りが爆発するとか上弦下弦の前後2日に強く出やすいのね。9月19日土曜日が上限だったので明日21日月曜日辺りまで要注意⚠️(人間観察にはniceday✨👻きゃはー!)来年2027年は、人間関係に波が出やすい。だから今から上弦下弦前後に、自分自身も含めて感情の揺れの傾向を観察しましょう。自分がやらかすかもしれない誰かのやらかしを受けるかもしれない自分や身近な人にどんなバグが起きるのか今から観察しておきましょう。来年は『2』の年。選択、分岐点の年でもある。どんな人と付き合うかでその後の人生にも繋がる。もうそろそろ来年の人間関係の予兆が出ている人もいると思われる。職場でイラつく人が、最近さらにイラつく友人でイラつく人が、最近さらにイラつく義家族でイラつく人が、最近さらにイラつく危ない!イラ
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恋する心の心理ノート 第3話 「彼の一言を何度も考えてしまう」

彼の一言を何度も考えてしまう♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡彼が何気なく言った一言。その時は普通に聞いていたのに、あとになって、「あれって、どういう意味だったんだろう」「もしかして、何か含みがあったのかな」って、何度も考えてしまうことありませんか?もう会話は終わっているのに、頭の中だけでは何回もその場面をやり直している。「あの時、私こう言えばよかったかな」なんて、答えの出ないことまで考えてしまったり。♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡心理学では、**「反すう思考」**という言葉があります。簡単にいうと、同じことを何度も頭の中で繰り返し考えてしまうこと。考えている本人は、「ちゃんと答えを出したい」「意味を知りたい」って思っているんだけど、考えれば考えるほど不安が大きくなることもあるんですよね。たとえば、彼が少しそっけない言い方をした。そこから、「怒ってた?」「嫌われた?」「私、何かした?」って、頭の中で何周もしてしまう。でも、何度考えても、彼の本当の気持ちまでは分からない。なのに、つい考えてしまう。恋をしている時って、こういうことありますよね。♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡そんな時は、「まだ答えの出ないことを、私は今ずっと考えてるんだな」って気づくだけでも少し違います。そして、今分かっていることと、自分の想像を分けてみる。彼が言った言葉は何だった?それ以外に、実際に分かっていることはある?そこまで考えたら、あとはまだ「分からない部分」なのかもしれません。無理に答えを作らなくてもいいんですよね。♡・゚✧・・・・・・・・・・・・✧゚・♡彼の一言が気になって、何
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思いのままに、気の向くままに。あなたらしく話してみませんか?

こんばんは。連休初日という方も多いのでしょうか?明日からのお天気も少し気になりますが、皆さんどのように過ごしていますかね笑さて、誰かに何か話したい。でも、何から話せばいいか分からない。そんな時ってありませんか?たぶん小さい頃ってそんなこと気にせずに、お父さんやお母さん、家族に対して、思ったことを思ったまま、その日の出来事を時系列なんて気にせず、話したいことから話していたのではないでしょうか?私はそんな記憶があります笑でも大人になるにつれて、とりとめのない話をした時に、「つまり?」「で、何が言いたいの?」そんな言葉を返された経験が増えて、少しずつ、思いのままに、気の向くままに話すことが難しくなっていったのではないかなと思います。人によっては、「ちゃんとまとめてから話さないと」「こんな話をしても意味ないかな」と思うようになって、話すこと自体が少し苦手になってしまった方もいるかもしれません。でも私は、話すことってもっと自由でもいいと思っています。今日あったこと。なんとなく気になったこと。嬉しかったこと。ちょっと嫌だったこと。話が途中で変わってもいい。オチがなくてもいい。うまくまとまっていなくてもいい。「何を話したいのか自分でも分からない」から始まってもいいと思うんです。私は、「何を話してもいいんだ」「オチやまとまりがなくてもいいんだ」「話すって悪くないのかも」そんなふうに思ってもらえる時間を大切にしたいと思っています。子どもの頃みたいに、少しだけ肩の力を抜いて。思いのままに、気の向くままに。あなたらしく、話してみませんか?
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人の一言を、家に帰ってから何度も思い出してしまう

こんばんは。その日の予定を終えて帰宅する。なのに頭の中では、誰かに言われた一言がずっと反芻している。そんなことってありませんか?言った本人にとっては、深い意味のない一言だったのかもしれません。でも、受け取った側にはずっと残ってしまうことがあります。数日だったり。数週間だったり。時には、何年経ってもふと思い出したり。言葉って、人を優しくすることもあれば、長く心に残ることもある。改めて、すごいものだなと思います。そんな私も、かなり反芻するタイプです笑「あの言葉ってどういう意味だったんだろう」「私、何か変なこと言ったかな」「もしかして怒ってた?」なんて考えているうちに、頭の中で何周もしていることがあります。そして難しいのが、自分自身も誰かに同じような思いをさせていないかは、完全には分からないということです。私が何気なく言ったことを、誰かが家に帰ってから何度も思い出しているかもしれない。そう考えると、コミュニケーションって少し怖いですよね。だから私は、できる限り相手への配慮を持って言葉を選ぶようにしています。それでも、相手がどう受け取るかまでは自分には決められません。変えられないものもあります。でも、自分がどう向き合うかは、少し変えられるかもしれません。家に帰ってから誰かの言葉を何度も思い出してしまう。そんな時、無理に「気にしない!」「ポジティブに考えよう!」としなくてもいいと思います。ただ、その一言がずっと頭の中を回り続けているなら、一度外に出してみてもいい。「あれが嫌だった」「傷ついた」「なんであんなこと言われたんだろう」「自分でもよく分からないけど気になる」それくらいでもいいと思
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最新バージョンになれない僕らへ-万能ではない脳で、今日を刻む

スマートフォンの画面に「システムアップデート」の通知が届くたび、私たちはごく自然に、その指示に従って指先を動かします。昨日よりも速く、よりスマートに、より安全に。そんな風にシステムが書き換えられていく様子を眺めていると、ふと、静かな疑問が胸の奥に湧き上がってくるのです。「自分自身を動かしている、脳という名のOSは、果たして万能なのだろうか」と。現代社会は、そこに生きる私たち人間に対しても、まるで精密機械であるかのような「最新バージョン」への書き換えを執拗に求めてきます。新しいスキルを身につけ、目まぐるしく変わるトレンドを把握し、溢れる情報を効率よく処理する。常に時代の最先端に適合したOSでいなければ、社会という大きなネットワークから切り離されてしまうのではないか。そんな、実体のない焦燥感に背中を押されている人は、決して少なくないはずです。しかし、立ち止まって考えてみれば、私たちの脳や心、そして身体は、デジタルのコードで書かれた機械とは根本的に異なります。新しい知識を詰め込んだからといって、すぐに完璧に使いこなせるわけではありません。時にはバグのように同じ過ちを繰り返したり、過剰なタスクを抱え込んでフリーズしてしまったりすることもあります。それは私たちが劣っているからではなく、人間という生命体が持つ、あまりにも自然な揺らぎに過ぎません。それなのに私たちは、万能ではない自らの脳に無理をさせ、常に最新のパフォーマンスを発揮させようと、自分自身をすり減らしてしまっているのではないでしょうか。いつも最新のOSでい続ける必要など、本当はないのかもしれません。少し古いバージョンのOSには、そ
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第198話|100均で真剣に悩んで買ったポチ袋。家で引き出しを開けたら……マジか!?ブレない好みと衝撃の結末】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。先日、100均へ行った時のこと。ふと目に入ったのが、可愛いポチ袋でした。「そうや!孫ちゃんが来た時にいるかもしれんな〜」今のところ来る予定はありませんが🤣うちの三男の風🌪️は突然やって来ることがあります。そんな時に「あっ!ポチ袋がない💦」と慌てないように、買っておくことにしました。売り場にはいろんなポチ袋がずら〜り!孫ちゃんは男の子なのでブルー系の可愛いイラストを中心に、「これも可愛いな〜」「いや、こっちかな?」とあれこれ手に取り、最後は2種類まで絞りました。そこからが長い!!右を見て、左を見て。「こっちかな〜」「いや、やっぱりこっち!」と真剣に吟味して、ようやく「よし!これに決めた!」と一つを選び抜きました。そして家に帰り、「ポチ袋はここに入れとこう」といつもの引き出しを開けたんです。すると……ん……??私は中に入っていたポチ袋をガン見。そして、今日買ってきたポチ袋を見る。もう一度、家にあったポチ袋を見る。……マジかー!!🤣まったく同じポチ袋が、すでにそこに入っていました。あんなに売り場で悩んで。たくさんある中から2つに絞って。さらに悩み抜いて選んだのに。昔の私も、まったく同じものを選んどるやん!!🤣✨そういえば以前にも、お店で気に入って買ったブラウスをクローゼットに掛けようとしたら、目の前に「同じブラウスの色違い」が吊るされていたことがありました。ポチ袋もブラウスも。たくさんの中から自分の意志で選んでいるつもりなのに、結局「好き!」と思うものはどこまでも同じなんですね。好みって、自分が思っている以上に変わらないのかもしれません。それにし
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選択の境界線で:病を明かすべきか、伏せるべきか

就職や転職という人生の大きな節目において、自らの病を明かす「オープン」を選ぶか、それとも伏せる「クローズ」を選ぶか。この問いは、単なる手続き上の違いに留まらず、その後の働き方や生活の安定を根底から左右する、非常に重い選択となります。現代社会には、未だ解消されていない不平等や生きづらさが厳然として存在します。例えば、精神疾患の治療中や既往歴がある場合、大手の生命保険や医療保険への新規加入・更新が難しくなるという現実があります。これは将来への備えに影を落とします。さらに、マイホームの購入という夢の前に立ちはだかるのが、住宅ローンの契約に必須となる「団体信用生命保険(団信)」の壁です。審査に通らず、人生の計画を変更せざるを得ないケースも少なくありません。また、雇用形態と収入の格差という構造的な問題も横たわっています。障害者雇用枠は「適切な配慮を受けられる」という大きなメリットがある反面、短時間労働や契約社員からのスタートが多く、健常者の一般雇用に比べると平均収入が低くなりやすい傾向にあります。しかし、何よりも当事者の心理的な負担となるのは、周囲の無理解かもしれません。とりわけ精神疾患や内臓の疾患などは身体障害のように外見から分かりにくいため、職場や、時には家族からさえも「ただの怠けではないか」「精神的に弱いだけだ」と誤解されることがあります。かと思えば、過剰に腫れ物のように扱われ、孤立してしまうこともあります。こうした周囲の視線にさらされる結果、「病気を隠して働くしかない」と、クローズ就労の選択を迫られる人も決して少なくないのです。では、私たちはどちらの道を歩むべきなのでしょうか。明
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『普通』の反対って、異常?それとも特別?

こんにちは、ゆさこです(ˊᗜˋ*)仕事を辞めてから、体調の波はあるものの、時間に追われることなく、自分のペースで過ごすことができ、のんびり暮らしている私。在宅で色々やっているとはいえ、どれもライフワークであって、ライスワークではないので、その点は、恵まれているのかもしれない。そして、そういった活動に付随して、SNSで発信したり、AIを使ったりもしているけど、どちらもまた、比重としては大きくない。だから、そういう世界を、少し引いた目線で見てしまうこともあります。今日は、そんなお話です(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼SNSなどを利用していると、アルゴリズムの影響でどうしても情報が偏りがちですよね。だからこそ、気になるというか、引っかかる言葉や価値観なんかが、たまに出てきます。最近は『普通』ってこと。パッと、この言葉を聞いて、あなたは、どっちのイメージを持ちますか?ポジティブ?ネガティブ?「普通は、こうだよね?」「普通にできるよ〜」「そんなの普通じゃない!」「普通になりたい」「普通なんて、嫌だ」日常的に使われる言葉だし、言い方や間柄でも、印象って違いますよね。あと、自分が発する側か、それとも、受け取る側かでも、なんとなくニュアンスは違ってくるかも。「普通でいたい」人にとっては、安心とか安定しているという意味とか、みんなと同じというイメージだったり、「普通じゃ嫌だ」って人にとっては、平凡、ありきたり、個性がない、など、あんまりと嬉しくない意味なのかもしれない。その人にとって、その時のイメージが、ポジティブなのか、ネガティブなのかは、その逆は?と聞いて
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ココナラ電話相談100件達成しました!これまで出会ってくださった皆様へ

こんにちは、ひさしです。このたび、ココナラでの電話相談を始めてから、ひとつの目標だった「100件」を達成することができました。 ここまで続けてこられたのは、これまで僕のサービスを見つけてくださった方、実際にお電話やチャットでお話ししてくださった方、何度もリピートしてくださった方、そして温かい評価やお気に入りをくださった皆様のおかげです。 本当にありがとうございます。 100件は、最初から見えていた数字ではありませんでした。ココナラで電話相談を始めた頃は、 「本当に自分のサービスを買ってもらえるのかな?」 「そもそも、誰かに話を聞くことってサービスになるのかな?」 そんなことを考えていました。 もちろん、最初から順調だったわけでもありません。 なかなか購入されない時期もありましたし、サービスを作り直したり、新しいカテゴリーに挑戦したり、うまくいかなかったこともたくさんあります。 それでも、「まずは1件」 「次は10件」 「じゃあ次は……」 と、一つひとつ積み重ねていきました。そして気がつけば、目標にしていた100件に届いていました。 僕が100件を達成できたのは、利用者様との時間があったから。僕は、電話相談を始めた当初から、 「話を上手にすること」だけが価値ではない と思っています。 誰かの話を否定せずに聞くこと。 その人の気持ちに寄り添うこと。 安心して話せる時間を作ること。 時には一緒に笑ったり、悩んだり、考えたりすること。 そうやって一人ひとりの方と向き合ってきた時間が、少しずつ次のご縁につながっていったのかなと思っています。 短い時間でも何度も電話してくださる方。 長い時
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9月14日(月)~17日(木)宇宙からのメッセージ

みなさま、こんにちは🥰ウイング企画のyukaです💞🌈 2026年9月14日(月)~17日(木)前回、宮殿へ向かう山道の途中で、小さなお茶屋さんに立ち寄りました。温かいお茶と、花のような美しいお菓子。そして木々の向こうには、ずいぶん近くなったあの朱色の宮殿。心地よい時間を過ごしたあと、再び宮殿へ向かって山道を歩き始めました。😊✨9月中旬の午後。木々の間から差し込む光が、足元の道をキラキラと照らしています。時折吹いてくる風に、木の葉がサラサラと揺れて、どこからか鳥の声も聞こえてきます。🌿✨しばらく歩いていると——山道の脇に、ひっそりと佇む小さな祠が見えてきました。苔むした屋根。長い年月、ここで人々を見守ってきたかのような穏やかな表情の石像。その傍らには、古びた木の札が立っています。そこには、見たことのない文字がいくつか刻まれていました。「なんて書いてあるんだろう……?」日本語のようにも、どこか遠い国の文字のようにも見えるけれど、読むことはできません。この土地に昔から伝わる文字なのでしょうか。石像を眺めていると、不思議と、とても優しいものを感じます。華やかな装飾があるわけでもなく、大きな建物でもない。けれど——ここにはきっと、私の知らない長い時間が流れてきたのでしょう。ふと振り返ると、木々の向こうにはあの朱色の宮殿が見えています。目的地は、もうすぐそこ。それでも今は、この小さな祠をもう少しだけ眺めていたい気がしました。今回、宇宙から届いているのは——✨✨✨「あなたが今、当たり前のように見ている景色にも、あなたの知らない時間があります。誰かがここで笑ったこと。誰かが何かを大切にしたこと
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第195話|大勢の前だと頭が真っ白!「あがり症」と、退職日に密かに救われたお話】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日は、私の「あがり症」のお話です。私は人と話すこと自体は決して嫌いではありません。むしろ、おしゃべりは大好きな方だと思います。……でも!大勢の人の前に立つとなると、話は完全に別です💦人前に立つと人数が増えるほど緊張して、頭の中に言いたいことはあるのに「どう言えばいい?」と考え始めた瞬間、頭の中が真っ白になって固まってしまいます。高校生くらいまでは授業の発表も普通にできていた気がするのですが……いつからこんなに苦手になったのか、思い当たる出来事があります。それは、職人✂️次男が幼稚園に通っていた頃のお誕生会でした。画用紙に写真を貼って成長記録を作ったのですが、私はてっきり「作って提出すればいいだけ♪」と思っていたんです。ところが当日!お誕生月の子どもたちの前で、お母さんが順番に画用紙を持ってスピーチをしているではありませんか……!!「えっ……嘘でしょ!?」🤣その瞬間から私の頭の中は大パニック!前のお母さんが話している間も「何を話そう💦私もあそこに立つん!?」と焦りまくり、もう人の話なんて一切耳に入りません。そして自分の番になり、立った瞬間……見事に頭の中が真っ白!声は震えるし、何を話したのか記憶すらないけれど、「ものすごく緊張した」というトラウマだけが残りました🤣それ以来、「人前で何か話してください」という場面が本当に苦手になったんです。そして今回退職することになった会社にも、私にとって恐怖の試練がありました。退職者は最終日の17時半、チャイムが鳴ると事務所のみんなが集まって花束を渡され、最後に「退職者の一言スピーチ」をするのが恒例だったん
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YouTube始めました!

こんにちは。普通の37歳おじさんです。ココナラで色んな人のプロフィールを見てみると、ポートフォリオにボイスサンプルをあげていたりします。YouTubeであげているので、おじさんもYouTubeで紹介動画を作成してみました。全くの動画制作未経験ですが、AIを駆使して作ってみました。なんとなくこうやったら出来るんじゃね?っていうノリで作ったのでかなりクオリティは低いのですが、この手作り感がまた味が出るのかもしれません😂結構頑張って作ったので、ぜひ見てみてください!!今からあなたがやること一覧を書いておきますので、よろしくお願いします🙇①まずはこのブログにいいね♡②ポートフォリオからYouTube視聴③いいねとチャンネル登録👍④おじさんをフォロー&購入😍悩みなんてなくても気軽に話しかけてくださいね!おじさん喜びますのでね🙌今日もみんなが笑顔で過ごせますように😌🎵
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『大丈夫』って言ったあとに、大丈夫じゃなかったと気づくこともある

こんにちは!日曜日の夕方、いかがお過ごしでしょうか?今年の9月は雨の日も多く、太陽が恋しいなぁと思う最近でございます。だからこそ、たまに太陽が出ているタイミングで日光を浴びると、「太陽ありがたいなぁ」と、いつも以上に感じます笑さて、本題に入ります。誰かに「大丈夫?」と聞かれて、「大丈夫です!」と答えたあとに、「いや、大丈夫じゃないわ……笑」となることってありませんか?私は結構あります。言ったあとになって、「大丈夫じゃないんだけど、どうしよう……」となることを繰り返しています笑たぶん私は、「大丈夫?」と聞かれると、反射的に「大丈夫です」と答えてしまうことがあるんだと思います。その理由を考えてみると、・相手に気を遣っている・自分より相手のことを先に考えている・その場を止めたくないそんなこともあるのかもしれません。どれも、相手を大切にしようとする気持ちから出ている部分もあると思います。ですので私は、「もっと自分を優先しましょう!」すぐに切り替えなくてもいいと思っています。その気遣いも、きっとその人らしさのひとつだからです。でも、「さっき大丈夫って言ったけど、やっぱり大丈夫じゃなかったな」と後から気づいたなら、その気持ちまでなかったことにしなくてもいい。「嫌だったんだね」「結構無理してたんだね」「本当はしんどかったんだね」と、少しだけその気持ちに寄り添ってあげてみてください。あとから気づいたって、遅くない。むしろ、気づけたことが大切なのだと思います。その場では相手のことを考えて、あとから自分の気持ちを知る。そんな順番の日があってもいいのではないでしょうか?今日もぜひ、自分の心と少し会話
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第194話|朝5時半起き、分単位で動いていた日々。60歳で手に入れた「自分の時間を生きる」豊かな暮らしとこれからの私】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。仕事を辞めてから、時間の流れがずいぶん変わりました。今になって振り返ると、「私、毎日よくあんなに分単位で動いていたなぁ」としみじみ思います。働いていた頃は朝5時半起き。テレビを時計代わりにつけて、「もうこんな時間!次はこれ!」と画面の時刻に追いかけられながら、朝ごはん、お弁当作り、洗濯、身支度を猛スピードでこなして7時には家を出る毎日。のんびり座る時間なんてありませんでした。夜も19時に帰宅してから洗濯物を取り込み、晩ごはんを作り、少し黒霧島を飲んでほろ酔いになりながら、ブログを書いたりネタを考えたり。22時には寝室へ行きたかったので、夜も時計を見ながらバタバタでした。残業や繁忙期の休日出勤があると、「私、何やってるんやろ……仕事だけの人生って嫌だな」と思うことも。でも、生きるためにはお金が必要だし働くしかない。その繰り返しでした。50代になり離婚も経験して「自分の人生」を真剣に考えるようになった頃から、「時間がもったいない」という言葉がずっと頭の中にありました。「夕方明るいうちにウォーキングをして、18時頃からゆっくり晩ごはんを食べる。そんなごく普通の時間が欲しいな」って。今、仕事を離れて一番変わったのは、時間⏳に大きなゆとりができたことです。何時何分までにこれをしなきゃ!と分単位で動かなくてもいい。夕方に運動する時間⏳も取れるし、ブログを書いたりココナラのお仕事をしたり、その日の予定を自分で自由に組み立てることができます。会社員として働いた時間は決して無駄ではなかったけれど、私は上司の顔色を気にしたり、組織に合わせて決められた時間通りに
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「正論」でぶつかるのをやめると、二人は最強のチームになる

こんにちは。てんせつです。今回もブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。前回は、パートナーのだらしなさにカチンときた瞬間、喉が締まり息が止まるのは「過去に自分が必死に守ってきたルールを破られた不公平感」が原因であり、まずは息を吐き切って身体の迎撃態勢を解くことが大切だとお伝えしました。息を吐き、身体の力みが抜けて大人の冷静さを取り戻せたら、いよいよ最後のステップです。「育った環境も価値観もまるで違う相手と、どうやって衝突せずに心地よい関係を作っていくのか?」ここを間違えてしまうと、いくら身体を緩めても、口を開いた瞬間にまた以前のような泥沼の言い争いに逆戻りしてしまいます。無駄な衝突をゼロにし、二人を「対立する敵」から「対等なチーム」へと変えるための3つの対話ステップをお伝えします。ステップ1:相手を「違う星の住人」として観察する私たちがパートナーに激怒するとき、無意識に「自分の普通=世間の絶対的な正解」だと思い込んでいます。「靴下を洗濯カゴに入れるのは人間として当然」「連絡は気づいた段階ですぐ返すのが当たり前」しかし武道において、相手の構えや間合いを無視して自分の型だけを押し通そうとすれば、必ず強烈な反発を食らって弾き飛ばされます。相手には相手が育った家庭で刷り込まれた「相手側の絶対ルール」があります。まずは白黒の決着をつけようとせず、「なるほど、この人はそういう文化の国で生きてきたんだな」と、一歩引いて観察することから始めます。正しさを競う裁判をやめるだけで、お互いの防衛本能は半分以上解除されます。ステップ2:合気道の知恵「力に力でぶつからない」相手がだらしない態度
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ぽっかりと開いた穴の正体

「心に穴が開く」という言葉があります 。実際には身体に何かが起きているわけではありませんが、私たちはその痛みを、まるで本当にそこに隙間ができたかのように、ありありと感じてしまいます。この感覚の正体は、自尊心に傷がつき、心の一部が損なわれてしまっている状態と言えるかもしれません。自分を支えていた大切な自信や誇りが崩れたとき、私たちはその失われた部分を、ぽっかりとした虚無感として捉えるのです。こうした心の空洞は、人生のさまざまな節目で私たちの前に現れます。たとえば、大切な人や愛するペットとの別れといった、深い喪失を体験したときです。昨日までそこにあった温もりが突然消えてしまうと、心はその変化に追いつけず、大きな空白を取り残してしまいます。また、「あのときはこうしておけばよかった」という強い後悔を抱えているときも、心は痛みます。特に、自分の人生の選択を誰かに委ねてしまい、「自分の判断でしっかりと決めていなかった」と気づいたときの後悔は、自尊心を深く傷つけます。自分で選ばなかったという事実が、自分を信じる力を削ぎ落としてしまうのです。さらに、日々の生活の中でつい他人と自分を比べてしまうときにも、穴は広がりやすくなります。物事を「勝った」「負けた」という二面論的な見方で測ろうとすると、誰かと比較しては落ち込み、自分の価値を見失う悪循環に陥ってしまいます。物理的な傷とは違い、これらの痛みは目に見えません。しかし、喪失や後悔、他人との比較によってもたらされる心の空洞は、確かにそこに存在しています。それは決してあなたが弱いからではなく、傷ついた心が「今は少し立ち止まって、自分をいたわる時間が必
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仕事が終わっても、気持ちまで仕事を終えられない日

こんばんは!こんな日ありませんか?「いや、こんな日ばっかりだよ!」という方もいらっしゃるかもしれないですね笑自分で意図して仕事のことを考えているのであれば、そんな日があってもいいと思います。でも、仕事は終わったのに意図せずずっと仕事のことを考えてしまう。うまく切り替えられず、ダラダラと仕事を引きずってしまう。そんな状態が続くと、少ししんどいかもしれません。いつもの私であれば、「そんな日もあるよね」「そんな日があってもいいよね」と言っていると思います笑もちろん、そういう日があってもいいと思います。ただ今回は、そんな時こそ少し意図してリフレッシュしてみてもいいのでは?と思っています。じゃあ、リフレッシュってどうするのよって話ですが笑私自身もうまく切り替えられないことはあります。最近はそんな時、開き直ることにしています笑少し前にも書いた、「明日の自分にお願いする」というやつですね。今日できることはやった。残りは明日の自分、よろしくお願いします笑そんな感じです。そして、仕事を引きずってしまう日こそ、「今日まじで自分頑張った」「今日もありがとう」くらい言って一日を終えてもいいのではないでしょうか?仕事を終えたあとまで、ずっと仕事を頑張り続けなくてもいい。今日の自分の仕事を終わらせるために、お風呂に入るでも、音楽を聴くでも、散歩するでも、誰かに話すでもいい。自分なりの「今日はここまで」を作ってみる。そんな終わり方もいいかもしれませんね笑
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なぜ相手の「だらしなさ」に猛烈に腹が立つのか?

こんにちは。てんせつです。だいぶ涼しくなった今日、この頃ですが、如何お過ごしですか?集中豪雨の被害は大丈夫でしょうか?被害に遭われた方々にはこころよりお見舞い申し上げます。では、本題に移ります。脱ぎっぱなしの靴下、開けっぱなしの引き出し、平気で後回しにされるLINEの返信。パートナーのそんな無神経な姿を見た瞬間、カチンと頭に血がのぼり、言い返すより先に喉の奥がキュッと締め付けられたり、呼吸が浅くなって止まってしまうことはありませんか?「どうしてちゃんとしてくれないの!」「普通これくらい、言われなくてもやるよね?」相手を激しく責め立てながら、あとで一人になって猛烈な自己嫌悪に陥る。頭では「もっと大らかに受け止めたい」「些細なことで怒りたくない」と分かっているのに、どうしても怒りの炎が消えてくれない。実はこれ、相手の行動そのものに怒っているわけではありません。あなたの心の奥底にある「私はこんなに我慢して守ってきたのに、なぜあなただけ自由に破って平気な顔をしているの?」という猛烈な不公平感に、身体が警報を鳴らしているのです。正義感の奥にある「過去の自分への報われなさ」私たちは幼い頃、親の機嫌を損ねないため、あるいは家庭内で居場所を失わないために、必死で「実家の当たり前」を守ってきました。部屋を散らかしたら叱られるから、遊びたくても片付けた感情を露わにしたら空気が凍るから、言いたい本音を飲み込んだ親を喜ばせるために、弱音を吐かずに「しっかり者の良い子」で居続けた幼いあなたにとって、実家のルールを遵守することは、愛され、居場所を守るための「命がけの防具」だったはずです。それなのに、目の前
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「月乃こころ」が、恋のお話を聴きたいと思った理由

誰にも言えない恋をしていると、誰かに話したいのに、話せない夜があります。友達には言いにくい。家族にはもっと言えない。「そんな恋、やめた方がいいよ」そう言われることが分かっているから、何も言えずに、一人で考え続けてしまうこともあります。月乃こころとして活動を始めたのは、そんな気持ちを抱えている方が、安心して話せる場所を作りたいと思ったからです。私自身も、恋愛の中で、相手の気持ちが分からなくなったり、連絡ひとつを何度も見返したり、離れた方がいいと頭では分かっているのに、気持ちが追いつかなかったり。そんな経験をしてきました。だから私は、ご相談くださった方にすぐに「別れた方がいい」「忘れた方がいい」と答えを出すのではなく、「あなたは、本当はどうしたいんだろう」という気持ちを、一緒に探していきたいと思っています。人には言えない恋も、忘れられない人への気持ちも、きれいに整理できない感情も。ここでは、無理にきれいな言葉にしなくて大丈夫です。泣いてもいいし、同じ話を何度してもいい。「こんなことを話したら変に思われるかな」そんな心配をしなくてもいい場所でありたいと思っています。月乃こころは、答えを押しつける人ではなく、あなたが自分の気持ちを取り戻すまで、そっと隣でお話を聴く人でありたい。そんな思いで、今日もここにいます。月乃こころ🌙
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9月7日(月)~10日(木)宇宙からのメッセージ

みなさま、こんにちは🥰ウイング企画のyukaです💞🌈 2026年9月7日(月)~10日(木)少しだけお休みをいただいて、今日からまた『宇宙からの伝言』の旅を再開します。😊✨宿の窓から町を眺めながら、のんびりと過ごしたあの日から、数日が経ちました。今日は久しぶりに宿を出て、気の向くまま、町の路地を歩いてみることに。9月初旬の午後。まだ夏の名残を感じる日差しが、石畳や古い建物の屋根をキラキラと照らしています。☀️✨どこへ行こうと決めていたわけではありません。気になる路地を曲がって、目に留まった店を眺めて、また少し歩いて——。そんなふうに、心の向くまま歩いていると、ふと、町並みの向こうに見覚えのあるものが目に入りました。「あれ……?」以前、遠くから見えた山の中腹の宮殿。あのときよりも、ほんの少しだけ近くに見えるような気がします。朱色の柱。幾重にも重なる大きな屋根。木々の間から見えるその姿は、この町の一部でありながら、どこか不思議な空気をまとっています。あそこには、いったい何があるのでしょう。なぜか少し、気になります。でも今日は、宮殿へ向かうわけではありません。ただ、「気になるな……」その小さな感覚を心の片隅に残したまま、もう少し町を歩いてみることにしました。😊✨今、宇宙から届いているのは——✨✨✨「心が惹かれるその先に、まだ知らない扉が待っています。理由がわからなくても、なぜか気になる。やってみたい。行ってみたい。知ってみたい。そんな小さな心の動きは、あなたを新しい景色へ導くサインなのかもしれません。すべてがわかってから動かなくても大丈夫。まずは、心が向いた方向へ小さな一歩を。」✨✨
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聞いてほしいだけの日もある

こんばんは!聞いてほしいだけなんだよなぁ。。そんな日ありませんか?アドバイスもいらないし、コメントも感想も特にいらない。ただこのムカムカやモヤモヤを話したいんだよなぁ。そんな時ありませんか?私は、すごくイライラした出来事なんかにはその傾向があります笑共感は少ししてほしい気持ちがあるかもしれませんが、基本的にアドバイスなんかは全然求めてないです笑なんでかは分からないんですけど、そのことについて聞いてもらうだけでなんかスッキリしたりするんですよね。話している時。文章として書いている時。自分の中にあったものを外に出しているその時間に、少しずつ気持ちが整理されているのかもしれません。私は話すことが多いのですが、人によっては「電話より文章の方が話しやすい」という方もいらっしゃいますよね。大切なのは、話すのか。書くのか。という手段よりも、「今、誰かに聞いてほしいんだな」という自分の気持ちに気づくことなのかもしれません。「聞いてほしい!」も、心からのサインの一つだと私は思っています。だから、「こんなこと話しても仕方ないかな」「答えもいらないのに話していいのかな」と我慢しすぎずに、そう思った時は少しだけ外に出してみてはいかがでしょうか?答えが出なくてもいい。ただ聞いてもらって、「あー、ちょっとスッキリした笑」それだけでも十分な日があると思います。
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叶わない相手を追ってしまう人へ

こんにちは。そして今日初めて出会った方はじめまして。通話サービスにて【恋愛相談・話し相手】をさせてもらっているひさしと申します。いつもサービスをご利用いただいている利用者様、時々応援して下さっているフォロワーの皆様、いつも本当にありがとうございます。ブログ開始以来全く更新をせず、本日ようやく2つ目の記事なのですが、本日は通話サービスの中でも特に話題となることが多い「恋愛」について書いていこうと思います。テーマはタイトルの通り「追う恋愛」についてです。恋愛においては、追う側・追われる側のように、今そのどちら側で恋愛をしているかを例えることがあります。ただ悲しい現実、この例えを使う人の多くは「追う側」の人です。本来、誰かを好きになるといった感情は今を生きる人間にとって、とても素敵なもののはずなのに、「叶わない恋愛」とそう感じた瞬間から、恋愛がネガティブなものに変わってしまうことがあります。恋愛は「追う側が負け」「追う側が結局悲しい思いをする」と追う側の人は口を揃えてよく言います。本当にその通りかもしれません。でも私としては、目の前の恋愛を勝ち負けで括って欲しくはなく、その恋愛をもっとポジティブに変換できれば、追う側でもきっと素敵な恋愛ができる思っています。今日は「叶わない相手を追ってしまう人へ」というSNS記事を引用して、そんな「追う側」で苦しんでいる方にとって何かヒントになることがあればいいなと思い、こちらをお届けしたいと思います。以下「叶わない相手を追ってしまう人へ」ご覧ください。「叶わない相手を追ってしまう人へ」自分を好きでいてくれる人にはなぜか気持ちが動かない。本気で好きに
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第187話|「私のことも見て」の小さな声。母との会話から気づいた、人が一番欲しいもの】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。最近ね。人の心の奥には、いつだって「私のことも見てほしい」という小さな声があるんじゃないかな?そんなことをよく考えます。つい最近も、87歳の母との会話でハッとさせられたことがありました。私はパートナー山⛰️を、これまで2回ほど実家へ連れて行っています。私にとってはとても大切なパートナー。だから母にも、「この人が今、私の大切な人なんだよ」って、どこかでちゃんと分かってほしかったんだと思います。でも後日、写真を見た母が言ったのは、「あれ、家に来た人よね」という一言だけ。それ以上の質問はありませんでした。その時、私は心の中で思ったんです。「もう少し、私に質問してよ〜!💦」って。「どんな人なの?」「仲良くしてるの?」「いい人なの?」そんな風に、ちょっとだけでも興味を持って欲しかった。そして本当は……「いい人に出会えてよかったね」その温かい一言が欲しかったんだと思います。大切な人だからこそ、自分の大切な家族にも認めてもらいたい。でも相手から質問や関心が示されないと、「あ、興味がないのかな」と思ってしまって、こちらからも話さなくなってしまう。これって、夫婦でも、親子でも、職場でも、友人関係でも、どこにでもある心の距離ですよね。「察してほしい」と言うと、「言わなくても分かってよ!」と甘えているように聞こえるかもしれません。でも言葉の本当の奥にあるのは、「私のことを理解しようとしてほしい」という切ない願いなのかもしれません。相手の全てを100%理解することなんて、きっと無理です。理解できない部分だってあって当たり前。でもね、「理解しようとする姿勢」を見せる
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心のコップが溢れた日。―「しかたがない」からはじまる、当事者と家族の再生論

うつ病という大きな壁にぶつかったとき、私たちは「なぜ自分が」「どうしてこんな目に」と自分を責め、暗闇の中で立ち尽くしてしまいます。そしてその苦しみは、一番近くにいる家族にとっても、どう受け止めていいか分からない戸惑いとなり、時にすれ違いを生んでしまうことがあります。心が限界を迎えたとき、最終的に「うつ病になったのはしかたがない」とお互いに受け入れること(受容)。それこそが、険しい霧を抜けて、共に回復へと歩み出すための確かな第一歩となります。1. 「しかたがない」を拒み、答えを探し回る心精神医学の世界には、人が大きな喪失や困難を受け入れるプロセスを示した「キューブラー=ロスの5段階モデル(否認、怒り、取引、抑うつ、受容)」という心の動きがあります。うつ病を患ったときも、当事者と家族は、まさにこの段階を激しく往復することになります。とりわけ初期の段階では、心の病であることを認められず、何か別の身体的な原因があるはずだと「ドクターショッピング」を繰り返してしまうことが少なくありません。あらゆる病院を巡り、数々の精密検査を受け、そのたびに「異常なし」という結果を突きつけられてもなお、どうしても受け入れることができないのです。本人にとっては「怠けているわけではない」という証明が欲しくて必死であり、家族にとっては「ただの心の持ちようであってほしい」という願いの表れでもあります。しかし、この「否認」の渦中にいるときは、互いの焦りがぶつかり合い、一番の味方であるはずの家が、最も息苦しい場所になってしまうことさえあります。2. 何度もつまずく「挫折と失敗」が教えてくれることそうしてようやく「うつ
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「間違った漢字を読んでも、誰も教えてくれない」40代50代、叱ってくれる人がいなくなった私たちの孤独

社会人になったばかりの頃、40代の部長の説教が本当に長くて、ねちねちして嫌味ったらしくて、大嫌いだった話。「(早く終われ・・・、次は何しなきゃ)」と考えながら、「聞いてるのか!」と怒鳴られ、何を言われているのか言ってみろと言われ意見を言えば「ちがーう!」とピシャリとやられ。当時は拒否反応しかなくて、いらだたせてばかりだった思い出🥺いまだに当時の「嫌な記憶」の方が上回っているけれど(笑)、自分がマネジメントをする側になって初めて、あの部長の言葉の意味がやっとわかる。仕事の優先順位や意味を、自分で考えなきゃいけない時が必ず来る。伝え方はともかく、あの人が細かく背景から教えてくれたからこそ、今の自分がいるんだな、と言わざるを得ない。そういう意味では感謝というのでしょうね😅じゃあ、今の私は正解なのか?🤔 決してそんなことはない。人間だから間違うし、恥ずかしい思いをすることもある。でも、若い時の無知と、今の年齢になってからの無知は、重みが全く違う。今の私たちは、たとえ間違った漢字の読み方をしていても、誰も「違いますよ」と訂正してくれない。周囲が気を使って、スルーしてしまう恐怖。うるさいと煙たがっていても、「注意してくれるうちが花」だったんだなと、今の若手を羨ましく思う瞬間があるとつくづく実感しています😌40代後半を過ぎると、職場で自分に『そこ、違いますよ』『その言い方、ちょっと怖いです』と注意してくれる人は、驚くほどいなくなりますよね。周りが合わせてくれていることに気づかず、裸の王様になっていく。それは本人が悪いのではなく、年齢を重ねたベテランが誰もが直面する『仕組みの孤独』ではないでし
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夫婦関係のなかに、どこか冷たい風が吹き抜けているように感じることはありませんか?-カサンドラ症候群

夫婦関係のなかに、どこか冷たい風が吹き抜けているように感じることはありませんか。「私たちの絆が薄れてしまったのは、自分の努力が足りないからだろうか」あるいは「相手が悪いのだろうか」と、一人で悩みのループに陥ってしまう方は少なくありません。しかし、その生きづらさの背景には、「カサンドラ症候群」と呼ばれる状態が隠れていることがあります。カサンドラ症候群とは、もっとも身近な存在であるパートナーや家族との間で、情緒的な交流や温かなコミュニケーションを築くことができず、深い孤独感や心身の不調を抱えてしまう状態を指します。この状態に陥ってしまう背景には、いくつかの特徴的な原因があります。ひとつは、パートナーにASD(自閉スペクトラム症)やADHDなどの発達特性、あるいはその傾向(いわゆるグレーゾーン)があるケースです。悪気はなくても「気持ちを分かってもらえない」「会話がどうしても噛み合わない」「感情を受け止めてほしいのに、理屈ばかりが返ってくる」といった心のすれ違いが重なり、少しずつ傷が深くなっていきます。さらに苦しいのは、この悩みが周囲に理解されにくいという点にあります。パートナーが家庭の外では問題なく穏やかに振る舞うケースが多いため、勇気を出して誰かに相談しても、「どこの夫婦にもあるすれ違いだよ」「あなたの考えすぎじゃない?」と片付けられてしまい、余計に孤立を深めてしまうのです。なお、カサンドラ症候群は正式な医学的診断名ではなく、あくまでその苦しい心身の状態を表す言葉です。こうした状態が続くと、心と体は静かに悲鳴を上げ始めます。心には、強い孤独感や抑うつ感、理由のない不安、そして「自分
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第184話|さようなら、私の会社員生活。「出会いと卒業」の節目に思ったこと】

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。8月31日で、長年勤めた会社を退職しました。そして、保険証の返却と私物を取りに、最後の出勤として会社へ行ってきました。朝から、正直ちょっと憂うつでした。いつもの通勤道。大通りから会社の方へ曲がると、今までと同じ景色が広がっています。でも今日は、もう仕事をしに行くわけではありません。保険証を返して、挨拶をして、帰るだけ。会社に着いたのはちょうど昼休みでした。みんながいる場所へ行ったけれど、特に誰かが私の元へ話しかけに来るわけでもなく……。結局、私の方から一人ひとりに「お世話になりました」と声をかけて回りました。その時、ふと思ったんです。「あぁ、もう線が引かれたんだな」って。つい最近まで毎日顔を合わせていた人たち。社員旅行では北海道へ行って、普段とは違う場所で色んな話をしました。同じ景色を見て、同じ美味しいものを食べて、たくさん笑い合った。なのに、会社を辞めると最後はこんなにあっけないんだなぁって、少し不思議な気持ちになりました。職場の人間関係って、一体なんなんだろう。毎日同じ場所で働くために、人に気を遣ったり、時には我慢をしたり。私はもともと群れるタイプではなかったけれど、それでも会社という場所にいる以上、たくさんの人と関わってきました。でも「会社」という共通点がなくなった瞬間、ただの「元同僚」になる。昨日まで近くにいた人が、急に遠い人になる。……でもね。だからといって、今までの時間が全部無駄だったなんて微塵も思わないんです。その時期だから出会えた人。その時の私に、必要だったご縁。仕事の愚痴を優しく聞いてくれた若い男の子もいました。この会社に勤
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シルバーランク!

こんにちは。普通の37歳おじさんです。9月になりました。予報通り、シルバーランクになりました!サービスご購入いただいたみなさま本当にありがとうございます!そして9月からココナラの仕様が変更されたとのお知らせがありました。❏サービスページの文字数上限 1000字→1500字❏「ご購入にあたって」文字数上限 500字→1000字❏サービス画像の設定 1枚以上必須が主な変更点で、「売れているサービスの書き方」ガイドなるものが公開されました。⋯いやぁ〜どうなんだろう?文字数上限の引き上げは良いと思う。書きたい人はたくさん書けるようなるから。画像設定についてはマストにする意味は何なんだろ?「画像設定してない=サービス売る気ない」みたいな感じで捉えるのならば選ぶ側もサービスで溢れてるなかでの“無しフィルター”にもなるわけですよね。運営側はサービスの活性化を狙いたいのだろうけどはたしてどうなんだろう?AI画像がさらに溢れるようになるんだろうなぁ。そして、“書き方ガイド”について。これもサービス出品者の自由でええやんって思います。余計なお世話かなと。このガイドに沿って作成したAI文章がさらに溢れていくのだろうなぁと思います。色んなサービスページを見させてもらっていますが長ったらしい文章が多くて、正直読むの疲れます。なんなら短い文章でインパクトがあって伝えたいことを伝えられたらベストだとおじさんは思うのです。たとえば「医療・法律などの専門的な判断や診断・治療にあたる行為はできません。」こんな文章もよくありますがおじさんは使っていません。あたりまえやん。言うまでもない。誰が「普通の37歳おじさん」
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第183話|山⛰️からの緊急電話!?「稲刈りには勝てなかった」遠距離恋愛の小さな秋】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。まだまだ暑い日が続きますが、赤とんぼを見かけたり夕方の空気が少し変わったり。夏の中にも、ちょこっと秋が混ざり始めていますね。ということで……「夏さんぽ🌻」から「小さい秋さんぽ🌰」へ。そんな季節の変わり目の今日このごろです。先日、パートナーの山⛰️から珍しく電話がかかってきました。付き合ってもうすぐ3年。遠距離なので頻繁に会えるわけでもないのですが、実は山⛰️から直接電話がかかってくることって、普段ほとんどありません🤣そんな山⛰️から、「ちょっと相談があるんです……」と電話。一体なにごと!?と身構えたら……「稲刈りが予定通り進んでいないので、会う予定を一週間延ばしてもいいですか?」というご相談でした🤣稲刈りかーーーーい!!🌾どうやらコンバインの調子が悪くなってしまって、作業予定がずれてしまったらしいんです。楽しみにしていたデートだったので、正直ちょっと残念!普段はLINEを一往復するくらいで、お電話もほとんどしない私たち。「こんなんで付き合ってると言えるんかいな〜?🤣」なんて笑ってしまうこともあります。でもね、不思議なものですね。声を聞くだけで、なんとなくホッとするんです。文字だけでは分からない声の調子や、独特の間。「あぁ、元気でやってるんやな」それだけで心がすーっと安心するものなんですよね。そして私はちゃっかりと、「じゃあ!来月は2回会ってよ〜!🤣」とおねだりしておきました♪田んぼの稲も少しずつきれいな黄金色になって、赤とんぼが飛び始める季節。人間の都合やお仕事の予定なんてお構いなしに、季節はちゃんと次へ進んでいきます。今回は稲刈りには勝て
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愚痴ってそんなに悪いもの?

こんばんは。本日は「愚痴」について書いていきます。皆さんは愚痴に対して、どのようなイメージを持っていますか?雰囲気を悪くするもの。聞いている人を疲れさせるもの。マイナスやネガティブを周りに広げるもの。私はこんなイメージが浮かびます。でも、**愚痴って話したり、言葉にしたりしてはいけないのか?**そう聞かれると、「そうです」とも思えません笑なんぞや。って感じだと思いますが、私は最近、**愚痴そのものよりも、どう吐き出すかの方が大切なのではないか**と思っています。ずっと誰かを責め続けたり、周りまで嫌な気持ちにさせたり、同じことを何度も繰り返して自分自身まで苦しくなってしまったり。そんな愚痴の使い方は、確かに少ししんどいかもしれません。でも、「今日こんなことがあってさ!」と誰かに聞いてもらって、「いや〜腹立った笑」と吐き出した結果、少し心が軽くなったり、スッキリしたり、その後を穏やかに過ごせるようになったとしたら、それってそんなに悪いことでしょうか?あんまり悪い感じしなくないですか笑もちろん、愚痴と悪口の線引きは簡単ではないと思います。でも、「愚痴を言ったらダメ」と全部我慢して、結果として自分の具合まで悪くなってしまったら、それも元も子もないですよね。むしろ一度吐き出して、「あー、スッキリした!」となった自分の方が、周りの人にも穏やかに接することができるかもしれません。だから、**愚痴だからいけない。愚痴はよくないもの。**と、最初から決めつけなくてもいいのかもしれません。答えを出さなくてもいい。誰が正しいかを決めなくてもいい。ただ、**「ちょっと聞いてよ!」**と吐き出すだけの時
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「生まれてきてよかった」と思えないこと。傷の回復に人生を費やすこと。

「生まれてきてよかった」と思ったことがない私は、誕生日に「おめでとう」と言われて、嬉しい気持ちもあるけれど、口だけで「ありがとう」とお礼を伝えて、心からお祝いを受け取れていないことに一抹の罪悪感のようなものがありました。お祝いの言葉やプレゼントを、心を震わせ、とてつもない歓びとして受け取れたら、どんなに素敵だろう!と思います。いつかそうなれるといいな。なれるかな?そんな思いがずっと渦巻いています。*これまで自分の誕生日は「いつも通りの1日」でした。何か特別なことをすることもなく、仕事を休むこともなく、「普通の日」でした。自分で自分の誕生日を祝う、という感覚がありませんでした。*私の尊敬する友人は、自分の誕生日はお休みを取って、特別な日を過ごします。それは何年も前から聞いていて、すごいなぁ.…素敵だなぁ.…と思っていたのですが、なぜかそれを自分にもしてあげよう、という発想がわいてこなかったのです。素敵だと感じても、その素敵さが自分に該当するとは思えず、「素敵な人がすること」という感じでした。*今年の私の誕生日、本当にふと「特別な日にしてみようかな」という思いがわいてきました。特に用事もない日でした。数日前、偶然に知り合いから、おススメの温泉を教えてもらったのです。いつか行こう!と思っていましたが、誕生日に行ってみようかな…と。*誕生日当日、急遽、所要がはいり、そのおススメの温泉(遠方です)に行く時間が確保できませんでしたが、車で30分程の海を見渡せる高級旅館のランチと露天風呂を、時間のゆるす限り、1人でじっくりと味わいました。とても贅沢な時間でした。見渡す限りの海、静かな波の音、
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しんどい理由が、わからなくてもいい

こんばんは。私は現在進行形で、しんどい理由が、わからなくてもいいの状態です笑そんな奴が何言ってんだよって感じだと思いますが、気にせず書いていきたいと思います。食が良くないのかな?睡眠が足りてないのか?ストレスが何かあるのか?はたまた天候の影響なのか?等々を毎日自問自答している最近ですが、なかなか理由が見つかっておりません。そんな日々ではありますが、理由探し自体は懲りずに続けています笑ただ、**「理由を見つけなければいけない」**とは、あまり考えなくなりました。しんどいなら、しんどいなりに過ごそう。ただ心との会話は続けるし、回復できるようにできそうなことは少し試してみよう。そんな感じで過ごしています笑まずは、**「今、自分はしんどいんだな」**と理解してあげる。そのうえで、何が原因なのか考えてみたり、休んでみたり、食事や睡眠を見直してみたり。いろいろ試してみる。でも結果として、「結局なんでしんどかったのか、よく分からなかったな」となっても、それはそれで良いのではないでしょうか?理由が分からないからといって、今感じているしんどさまで無かったことにする必要はないと思うんです。そして、自分ひとりで考えていてもよく分からない時には、誰かに話してみることも一つの方法なのかもしれませんね笑話しているうちに何かに気づくかもしれないし、結局理由が分からないままかもしれない。それでも、**今の自分の気持ちを誰かと一緒に眺めてみる。**そんな時間があってもいいと思っています。理由が分からない「なんとなくしんどい」も、そのままでいいのかもしれませんね。
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パワハラという行と言葉を消すために-Z世代に学ぶ処世術

人が他者に対して、どうしても優しくなれず、パワーハラスメントという形で刃を向けてしまう。その背景を見つめると、加害者個人の心に潜む哀しい歪みと、それを育んでしまう職場の冷たい空気が、複雑に絡み合っていることに気づかされます。悲劇的なのは、多くの場合、本人が「誰かを傷つけている」という実感をまったく持っておらず、むしろ「自分は正しい」と信じ込んでいる点にあります。加害者の心の内をそっと覗いてみると、そこにあるのは強さではなく、むしろ脆く震える自尊心です。一見、自信に満ちあふれているように見える人ほど、実は「誰かに舐められたくない」「自分の弱さを知られたくない」という強い不安を抱えています。その恐怖に怯えるあまり、自分の立場を脅かしそうな優秀な部下や、思い通りにならない相手を力でねじ伏せ、支配することでしか、自分の心の平穏を保てないのです。彼らはよく、「相手の成長のために、あえて心を鬼にして厳しくしているのだ」と言葉にします。本気でそう思い込んでいるのです。特に、自分自身が若い頃に厳しいしごきや理不尽な言葉に耐えて育ってきた人は、それ以外の愛し方や育て方を知りません。自分が流した涙の理由を正当化するために、かつて自分が受けた痛みを、そのまま次の世代へと手渡してしまうのです。さらに、日々の仕事の重圧や、私生活で抱えきれなくなったイライラを、言い返しにくい立場の部下や後輩に向けて放流してしまう、心の幼さもあります。「このくらい社会人なら普通だ」「相手が悪いからだ」と言い訳を重ねるうちに、人の痛みに共感する大切なセンサーが麻痺し、自分の言葉が相手の心にどれほど深い傷跡を残しているか、想像
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8月もあとわずか…~8月の三色ねこ~

みなさんご機嫌いかがですか?三色ねこです。もう8月も残すところあと数日となりました。学生のみなさんはそろそろ新学期の準備でいそがしいかな?準備OK?さて、今年の夏はみなさんはどんな夏を過ごされましたか?三色ねこは今年は特に遠出はせずに家で過ごしていたので、旅の思い出など、大きな思い出はありませんが、日常の小さな思い出?はありますよ(^^)v今回はその小さな思い出の記録?というか三色ねこの8月の活動報告?になりますけど、よかったら目を通してくださいまし。そうですねぇ、ご近所のおばさんがスーパーや玄関先で開催する井戸端会議の声が偶然聞こえちゃったという感覚でお楽しみください。それではどうぞ!1.「道の駅で買った小玉スイカがめっっちゃくちゃ甘くて感動!」→1玉500円で買ったスイカ(ピノガール)が本当に甘くて♡スイカ大好きの三色ねこはもうお目目キラキラ!本当よ?本当なのよ?本当にすっごく甘かったんだからぁ!ww家族揃って美味しくいただきました。今年は無理かなぁ。もし来年どこかで見かけたら是非味わってほしい!三色ねこイチ押しのスイカです(^^)v2.「私の父(わたしも♡)の大好物の豆大福を買って味わう」→千葉県は市原市にある小さな小さな和菓子屋さんの豆大福がと~ってもおいしいんです。毎年お盆に買ってお供えしています。生前父がこのお店の豆大福が大好きで、時々買ってきては二人でよく食べた思い出の豆大福♪あんこもぎっしり入っていて重さはなんと100g超え!うっかりしてるとすぐに売り切れてしまう人気者。今年も家族そろって思い出話をしながら一緒に味わいましたよ~(´~`)モグモグ♡3.8月1
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