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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#24

ハイツ、たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。皆さんはケンカした時の仲直りの方法ってありますか?そんなお話を記事にしました。よろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「仲直りの方法」についてお話します。ケンカは必ず起こります。中には、したことがない。そんな素晴らしい夫婦もいます。分かってはいるものの!そんな感じではないでしょうか(笑)ここで大切なのは、出来るだけ早く仲直りすること。いつまでも意地を張って、ピリピリした空気を感じながらも無言で過ごす。イヤですよね。私も無言を貫き通すダメな夫でした。反省してます。そこで、早く仲直りをする方法として活用して欲しいのが「ライン」です。夫婦でラインのやり取りが業務連絡だけになってませんか。ラインを活用してコミュニケーション。私は、妻とのやり取りを適度に楽しんでいます。言葉だけでなく、スタンプを利用して気持ちを伝える。私はとても重宝しています。特に、ケンカの後。気持ちが落ち着かないのに、なかなかは会話をするのは難しいですね。そんな時に、同じ家の中でも部屋を別にして自分を落ち着かせる。時間は人それぞれでいいです。落ち着いてきたら、ここでラインの登場。言いすぎてしまったり、暴言を吐いてしまったなどを、正直に伝える。気持ちが完全に落ち着かなくても、メッセージを送るうちに静かな気持ちを取り戻せることもあるのが有難いです。私の場合、「ごめん」この言葉をなかなか口に出来ずにいたので、ケンカが長期戦になっていました。でも、ラ
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#23

はいッ、たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。月日を重ねるほどにお互いを尊重し、必要とする存在であって欲しいですね。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「本音で話してますか」についてお話します。ある女性タレントさんが離婚会見を開いたときです。「ケンカしたくないから、言いたいことを言わずに過ごしてきた」「夫婦なのに遠慮しすぎて本音を話せなくなった」「もっとケンカしても良かったかも」などなど。。。夫婦で仲良く過ごしていきたい気持ち。とても素晴らしいですよね。お互いを思い遣れるって最高の気分です。でも、それでも、お互い人間です。完璧な人などいませんよね。本来は夫婦が一番にお互いを高め合えるような関係でなければいけません。時には、相手を想い、言わなければならないこともあります。なのに。相手を想いすぎるあまりに、つい言葉を濁してしまったり。事を荒立てないのが優しさでは?!と思うばかりに何も言わず。私にもありました。「言わぬが花」ではありませんが、言ってしまうと自分の感情を抑えきれなくなる。下手をすると、言葉の暴力になりかねないそんな気持ちが先に立って、気が付けばストレス全開。爆発して、逆に始末が悪かったですね。これのダメなのは「溜めすぎ」ですね。皆さんは夫婦で「本音」で話していますか?!時には思いっ切りぶつかり合ってみるのもいいかもしれません。もちろん無理やりする必要はありませんからね(笑)ただ、気を付けて欲しいのは、あくまでも「仲良く」したい
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#22

はいッ!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。貴方の曇り空の心に晴れ間が覗いてくれるといいなぁ。そんな想いで書かせて頂きますね。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「心地よい距離感の保ち方」についてお話します。これは心理学で言われているんですが。「ヤマアラシのジレンマ」?!なにって?思いますよね。ヤマアラシ(ハリネズミ)と言えば、姿を思い浮かべてもらえると嬉しいです。例えば、季節は寒い冬。2匹のヤマアラシがお互いを温め合うために寄り添う。でも、近づきすぎると自分の「ハリ」が相手に刺さる。かといって、離れすぎると「寒い」。心理的な距離感についてのお話です。要は、夫婦で「適度な距離感」を探す、試す、見つける、話してみる。これが夫婦だけでなく、自分を整えられ、特に自宅などで過ごすときに快適に落ち着いて過ごせるんです。特に自分のストレス発散方法を、この距離感から探すのをおススメします。たかぱぱ夫婦の場合ですが、私は、「1人でのんびり過ごす」妻は、「ドライブなど屋外に出て行って解放感を味わう」お互いを尊重して、譲り合えば、心地よい距離感を保てるようになります。相手の気持ちを推し量れるようになります。夫(妻)の一番の理解者になれます。これも人それぞれです。心地よい距離感は夫婦でも違いがあるはずです。・一緒に過ごすほうが良い夫婦。・お互いの趣味を一切口出さない。・2人で楽しみを見つけて、時々一緒に、別々に過ごす。どれが正解はありません。正解は夫婦に
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#21

はいッ、たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。一組でも多くの夫婦が笑顔になれますように。そんな想いをお届けします。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「夫(妻)を愛してますか」です。振り返れば、もう結婚生活23年目を過ごしています。改めて思うことがあるんです。仲の良いご夫婦には共通点があるように感じるんです。それは、一生添い遂げる「覚悟」「愛情」があるのか。私だけでなく多くの方々が夫婦について、いろんなコミュニケーションの方法を伝えています。でも、行きつくところは気持ちの部分になるのかなと思わずにいれません。そこで、私自身が夫婦生活で大切にしているものがあります。「努力と思いやり」です。お互いが惹かれ合い共に人生を歩むと決めたパートナーですが、やはり人間です。酸いも甘いもあります。怒りや悲しみもあります。もちろん、溢れんばかりの愛情もあります。やっぱり、この人ではなければだめだ。色んな感情を整理しながら生きています。たとえ好きで結婚したとはいえですよね。なかなか思い通りの生活を送れないことだってあります。そこで大切になるのは、いつまでもお互いを求めあえるように日頃から「努力と思いやり」の気持ちを抱きながら過ごしていくことです。これを1人ではダメです。2人でこの思いを「共有」してください。だって、夫婦だもの。これは決して相手に委ねるとか、頼り切る。とも違います。お互いが自分の足で立ち振る舞いながら生きていくことが大切になります。ここに書
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#20

はいッ。たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。このブログが夫婦の悩み解決のヒントになれば、こんなに嬉しいことはありません。一組でも多くのご夫婦が心地よい空間を過ごせるような記事をお届けしますね。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回テーマは「長所・短所を聞いてみる」です。人それぞれ、性格の違いがあるかも知れませんが、つい私なんかは妻に対して不満に思うことがあると、欠点ばかりに心が支配されがちになるんですよね。決してそんなことはない。って、分かっているものの…(笑)こんな感じですかね。そこで、思い切って夫婦お互いの「長所・短所」を聞いてみる。これをおススメします。先に言っておきますね。なぜ?!聞いておいたほうがいいのか。それは、夫(妻)の胸の内を知ることが出来るからなんです。夫婦って案外、お互いを気遣うばかりに本音を言わずにいる場合が多いんです。月日が経つほど言えなくなります。中には、言ってしまったばっかりに険悪な雰囲気になってしまった。そんな記憶はありませんか。ですから、結婚生活が浅いうちにお互いの長所と短所をさらけ出しておいてくださいね。もし、その機会を逃してしまっていても大丈夫です。話せばきっと分かり合えるし、話したほうが、絶対にもっと仲良くなりますからね。諦めないでください。きっと後が楽になります。自分を理解してくれる人が側に居る。こんな安心感は他では味わえませんからね。しかも、この感覚は時間が経たないと分かりません。もうひとつ。ポイントとしては、先に「長所」を聞いてください。これは
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#18

はいッ!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。夫婦の距離がお互いにとって心地よいものになりますように。そんな想いで書かせていただきます。それではよろしくお願いいたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「1人で悩みを抱え込んでいませんか」です。ひょっとしたら、男性(夫)目線の記事になるかもしれませんが、女性(妻)にも知ってもらいたいと思い、書かせて頂きますね。夫婦で共働きが当たり前の時代になりましたね。中には、妻のほうが収入が多いというのも最近では耳にするようになりました。また、夫が「育休」を取得して家庭を守る等の話もSNSで目にするようになりました。とは言え、新たに家族も増えれば、妻でないと育てられない部分があるのも確かです。まだまだ夫が家族を養うために懸命に働いているのがほとんどではないでしょうか。ただ、男性の中には、・職場での人間関係に悩んでいる。・転職をしたい。けれども経済的に不安を与えたくない。・本当は妻に相談したいが、家事育児を頑張っている姿を見ると遠慮して話せない。などの悩みを、何とか自分で解決しようとしていませんか。逆に、無理をし過ぎて、心身を壊してしまい、長期の休職になってしまったり。中には、追い込みすぎて自らの命を絶つなどの話もあるそうです。私も経験があります。どうしても、経済的にやりくりが厳しい時があり、妻には内緒で知人にお金の工面を相談したことがあります。少額ではありましたが、借りました。(もちろん返済しました)それでも、事後報告を妻に
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#16

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。このブログを通して夫婦の悩みが、少しでも和らいで欲しい!と願いながらお届けしますね。お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「お互いの生い立ちを知る」です。私なんかもそうですが、育ってきた環境って、自身の生き方にかなり影響を与えますよね。物事の価値観や考え方。男女の関係。思い返せば両親から受けた影響が大きいと感じています。例えば私ですが、両親は昭和初期生まれの夫婦ですから、男女の立場がハッキリしてました。そう、男尊女卑。母は父に逆らうことなどありませんでした。決して仲が悪いわけではありません。でも、格差と言うか、男が上。今思えば、立場が違いましたね。その影響を受けた私ですから、結婚して、妻は随分と戸惑いました。ほぼ同じ世代ではありますが、妻の両親は、また違うタイプの夫婦でしたね。父親は静かで穏やかな性格。母親は、シャキシャキで、言いたいことは言う。そんな妻を黙って受け止めてあげる。(素敵なお父さんですよね)私達夫婦の場合ですら違うわけです。そんな2人が結婚をし、共に人生を歩むんでいると、どうしても違和感や不満が生まれ、それが積もってくるとストレスになり、イライラしたり、発する言葉にトゲ?!のような、相手にチクリとしたものが刺さったりして、大喧嘩とはまでは言わないものの、悶々とした心のゴミが溜まっていきます。そこで、お互いの人生を話すのをお勧めします。なにも改まって話さなくてもいいんですよ(笑)お茶を飲みながらでも。ドライブをしながらでも。自分の大切にしている価値
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#15

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。これを読んで頂いて、曇り空の隙間から暖かい日が差し込んでくれたらいいな!そんな想いで書かせて頂きます。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「上手くいく会話術」についてです。夫の攻略法、妻の攻略法を2つに分けてお届けしますね。これは、「夫のトリセツ」「妻のトリセツ」で有名な著者黒川伊保子さんの書籍を参考に書かせて頂いてます。私自身も読ませてもらいながら、成程と感じました。これを知るだけでもお互いが気持ちよく会話が弾むようになります。先ずは、「夫の攻略法」です。男も女も狩猟時代からの脳の遺伝子を受け継いでいるために、男女の脳の働きには違いがあるそうです。夫は、家族の為に狩猟に出る。そこで、作戦を考える。ゴール地点から逆算して、どのようなルートで進めばいいのか?上手く獲物を仕留めるには?を考えるわけです。そして、獲物を仕留めるためにおしゃべりは禁物です。獲物達に居場所がばれてしまいますからね。そう!その遺伝子があるために、男性は考え事をするとき、している時は「無口」になると言われています。ここが、ポイントになります。妻からすれば、せっかく話しかけても返事もなく、「あれッ?聞いてる?」そんなイヤな気分になったことはありませんか?決して無視や会話を嫌がっているわけではないんです。夫なりに仕事や私生活の悩みなど、夫なりに真剣に考えているんです。もし、近づいてみて、話しかけてみて、反応が今一つの時は、「ちょっと話したい
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#14

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届け出来ればと思っています。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「○○ごっこ」をしようです。また今回も何を話しだすやら?(笑)なんて、思われているかもしれませんが、夫婦のコミュケーションを楽しみながら深めていく視点でお届けしますね。この話をしようと思ったのは、タレントの「ヒロミ」さんが夫婦仲良くするための秘訣を自らの経験から語ってくれたからなんです。妻の松本伊代さんと昔と変わらず仲良く過ごしてますよね。良いことは、「真似てみる」「やってみる」とても大切な考え方だと思います。では、何をするのかと言えば、答えは簡単で、とにかく「褒め合う」言葉を交わすんです。例えば、「洋服褒め合いごっこ」「料理美味しいねを言うごっこ」「ありがとうごっこ」夫婦で褒め合うんです。中には「これは恥ずかしいわ」なんて言う人もいました。私も「愛してる」とか、まるで求愛の言葉は言えませんが、褒め合うことなら出来るなあと思い、早速妻にも話してみました。「ゲーム感覚」で楽しめばいいよね。と言ってくれました。改めて「○○ごっこ」しようとは言いませんが、日々の生活の中でお互いを誉め合うのを意識して、出来るだけ言葉に表しています。夫婦は相手の気持ちをポジティブに、こちらがしてあげたい存在であるべきです。少々の欠点があってもいいじゃないですか。自分も人に言えたもんじゃないですもんね(笑)「○○ごっこ」と言うと、なんか恥ずかしい気がしますが、要は夫婦で「楽しむ」。
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#13

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて、有難うございます。今回もパートナーへ、曇り空の気持ちを抱えながら過ごしている人がこのブログを読み終えた時に、少しでも晴れ間が覗いてくれたら!そんな想いでお届けします。では、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「魔法の言葉」です。なにか怪しげなものと思われるかもしれませんね(笑)至って当たり前のお話になりますので、ガッカリしないで下さいね。でも、夫婦生活が長くなればなるほど、この言葉は宝物になります。私の場合、宝物に気付くまで随分と時間がかかりました。というか、気付くのが遅かったかもしれません。もっと早くからこの言葉を当たり前のように、日頃から、夫婦生活で活用すれば良かったと感じています。今からでも決して遅くはありません。毎日歯を磨くように。顔を洗うように。皆さんも活用してくださいね。それは、「ありがとう」です。昔の私は、妻に実に偉そうなところがありまして、まさに亭主関白でした。特別なことでもない限りは、この言葉が足りませんでした。(今は違いますよ(笑))ところが、妻が精神的に不安定な時期があったんですね。何か無理をして笑顔を作っているような、いつも疲れているような感じで、会話も弾みませんでした。寄り添うことしか出来ない。見守るしかできない。空を見上げてどこを見回しても、鼠色の雲が一面を覆っているような気持ちで、日々を過ごしてました。有難いことに数か月で体調を取り戻したときに、改めて気付いたんです。当たり前の生活って、当たり前ではないんだと。2人で話しました。これからは、どん
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#12

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて、有難うございます。ここでは、夫婦の悩み解決のヒントをお届けしています。読んで頂いた方の気持ちが、曇りのち晴れになってもらえたらと思い願いながら書かせてもらっています。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「放電?!」についてお話をしますね。おそらくですが、「んっ?放電とは何ぞや」と、?マークが頭の中で、点在していないかな(笑)と想像してます。これは妻のホルモンバランスに関する話になります。黒川伊保子さんの著書「妻のトリセツ」に書かれていたものです。夫婦で女性の体の仕組みを知っているだけでも、夫婦のコミュニケーションに役立つなぁと感じたので、ここで紹介させてくださね。これを知るだけで、夫婦のストレスが半減します。私は、これを知って「あ~そういうことだったのか」と。もっと早くに知っていれば、妻に対してイライラすることもなかったのにと思いましたね。では、女性は出産期や授乳期のホルモンが非常に乱れるそうです。その原因の一つに家事育児に過度のストレスを感じるからなんです。家事育児は「夫の6倍」と言われています。(この記事を書きながら改めて妻に感謝が湧いてきます。ありがとう)とはいえ、ホルモンの乱れを知らない夫は、荒れ狂う?!妻を身近で見ていると、接していると、「こりゃ~、たまったもんじゃないよ」と思いますよね。しかも、妻本人もよく分かっていないらしいですからね。とにかく溜まったものをそう!「放電」したいんです。しかも、夫に対してね。(え~~~!)(って、聞こえてくる気がします
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#11

はい!たかぱぱです。ここでは、夫婦の悩み解決のヒントをお届けするサポートブログです。お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「2人だけの時間を作る」です。2018年のアンケート調査。「30代~45代までのワーママ。夫婦のスキンシップ」夫婦共働きです。お互いに忙しい日々を送りながらも、夫々の役割分担をして協力し合わないと、到底やっていけないですよね。このアンケートを読みながら感じたこと。皆さんの日々の過ごし方は、あまり変わらないにも関わらず、仲の良い夫婦、悪い夫婦にはっきり分かれてしまうんですよね。仲の悪い夫婦の特徴は?夫も妻も「あてにするから」なんですよね。役割は話し合って、時にはサボるくらいの余裕をもっていれば、楽しいはずなんです。「自分」をあまりにも優先するとこうなりますね。夫婦なんですから、他人は「ほったらかし」ぐらいにして、「妻(夫)のため」には動いてあげましょうね。さて、家族も増えれば、日々が忙しくて、2人きりで会話するなんて、なかなか難しくなります。でもここで、諦めて欲しくないんです。「じゃあ、どうすれば2人の時間を作れるのか」を夫婦で作戦会議?(笑)を開いて欲しいですね。そこで、先ほどのワーママさんのスキンシップの方法なんですが、「月に1回、子供を実家に預けて、2人きりで旅行をする」なんです。とても素敵な考え方ですし、夫婦の時間をスキンシップを大切にしているからこそ、仲良く過ごせているんだと改めて感じさせてもらいましたね。私の場合は、泊りがけで2人で過ごすのは、ほぼ無理でした。なので、ほんのちょっとした時間を利用して
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#10

は~い、たかぱぱです。いつもブログをご覧なって頂いて、有難うございます。夫婦の悩み解決のヒントをお届けしています。曇り空の心に少しでも晴れ間が見れたらいいなぁ!そんなことを想いながら書いていきますね。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「あなたのリラックス方法は⁈」です。夫婦仲良く過ごすコツとしては、「自立」と言われます。私は距離感を上手に保っている夫婦なのではないかと感じています。どんなに仲良しでも、心地よい距離感は必要です。付かず離れず、離れず付かず。この距離感をお互いが理解していれば、永く一緒に過ごせますね。心地よく距離感を保つ秘訣の1つとして提案するのが、自分のリラックス方法を発見すること、共有することです。たかぱぱ夫婦を例にお話をしますね。・たかぱぱのリラックスは、「家で、出来れば1人でゆ~~~っくり過ごす」なんです。疲れやストレスが溜まってくると、分かるんです。「あ~、1人になりたい」って、心の声が聞こえてくるんです(笑)ホントにそんな気持ちが湧いてきます。結婚当初の私は、それが分からなかったんです。休みの日や、時間に余裕が出来た時には、家族で過ごしてあげなければ。妻の要望に応えて、ドライブにでも連れていけなければ。義務感でしたね。でもある日、体が言うことを聞いてくれず、ダウンしたんですね。その時に初めて不調の原因を発見したんです。「あ~、1人っていいなぁ」ムリしてダウンしたので、体は動かせませんでしたが、心が安らいでいるのが分かりましたね。それを機に、リフレッシュをしたい時は、正直に「今日は1人でゆっく
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#9

は~い、たかぱぱです。このブログを尋ねて頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩みを解決するヒントをお届けしますね。1組でも多くのご夫婦が心地よい空間を味わえることを願いながら書いていきます。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「夫(妻)の行動を干渉しない」です。これは、仕事を一線から退いたご夫婦に多く見受けられるようです。特にストレスを感じているのは、、、妻のほうです。(汗)そう言われてみると、何となく想像がつきますよね(笑)1日中、特に会話もなく家で「ゴロゴロ」、昼になれば「ごはん何?」妻が不意にお出かけしようものなら・「どこに行くの?」・「いつ帰ってくるの」など。妻にすれば、四六時中束縛されているような息苦しさを感じてしまいます。では、そうならないためにも夫婦生活の期間がまだ若いうちから、お互いの行動を干渉しないことを話しておくのがベストです。ただ、ここで一番気を付けるべきは、「家事に一切協力しない夫。」これを読んで頂いてる男性陣はいかがですか?以前、こんな記事がありました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夫は出張が決まり。そこで妻は、子供とお出かけ。ところが、悪天候のために出張が延期に。夫が急遽帰宅することに。でも、妻のスケジュールは変更ナシ。お出かけしようとする妻に夫が一言。「ご飯くらい作って行ってよ」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(私)「ん~~~?!」さすがに、夫が妻を察してあげて欲しいなぁ!と、感じましたね。折角のお出かけを「楽
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#8

たかぱぱです。このブログが、夫婦の悩み解決のヒント、そしてお互いが笑顔になれるお話をお届けします。お願いします。今回は「自分の仕事に励む」です。これは、単に高収入でなければならない?!わけではありません。もちろん、経済的に豊かになれるように頑張ることは、とても素晴らしいです。だからといって、「お金のみ」では、夫婦の絆を深めていくのは難しいですね。・高収入なのに夫婦の仲が冷め切っている。・かと思えば、一般的な収入にも関わらず笑顔が絶えない夫婦。人生を少しだけ長く生きていると、そんな姿を垣間見ることがあります。どこで、望んでいない方向へと歩むことになってしまったのか。他人事ではありますが、少し残念な気持ちになりますね。では、「自分の仕事に励む」とは。考えた時に、お互いを「尊敬し合える」ような気持ちで、仕事に励むことが、夫婦・家族に笑顔をもたらせると感じています。・夫が仕事を妻や家族の為に、より良い収入をもたらす為に励む。・妻は育児をしながらも、パートに出て、夫が帰宅した際には笑顔で迎えられるように励む。そんな気持ちで仕事に励むことが出来れば。夫婦です!ちゃんと見てるんですよね。そんな姿に心が温まるんです。気持ちを前に向けられるんです。それが結果的には、高収入に繋がるかもしれない。そうでなくても、頑張っている姿に感謝が生まれ、お互いを尊敬し合えるんです。忙しい日々を送っています。体がキツイときは多々ありますよね。でも、夫(妻)を思い遣る気持ちがあるだけで乗り越えていけるものです。どうか今の自分の役割を把握して、お互いを尊敬し合いながら一歩前進しましょうね。今回は「自分の仕事に励む」に
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#7

たかぱぱです。私のブログへ尋ねて頂いてありがとうございます。今回も、夫婦で心地よく過ごすヒントをお届けします。お願いします。今回は「具体的に手分けをする」です。2021年の夫婦調査で、結婚1年未満の夫婦間の不満。第1位「家事の協力」でした。夫は仕事、妻は家事育児。これが定番でしたね。でも、変わりつつあります。夫も妻も仕事。家事育児を手分けする時代になりました。皆さんは、どうですか?協力して、手分けしてますか?一般的には、夫は、ゴミ出しや洗濯を手分けする。妻は、炊事・洗い物や洗濯干しなどなど、、、かな。私は、結婚して数年は家事は任せっきりでした。今思えば妻に申し訳なかったと後悔してます。家事だけでなく、育児(3人)もしてましたからね。相当、ハードだったにも拘らず、良く動いてくれてました。感謝の気持ちでいっぱいです。少しづつではありますが、私も家事をするようになってからは、妻もとても喜んでくれて、今では、自然に手分けしながら日々を過ごしています。妻も嬉しいようです。(よかった、よかった)ただ、ここで気を付けて欲しいことがあります。・「恩着せがましくならない」・「~しなければならない」家事を手分けするのは、夫婦お互いの絆を深めるには、とても素晴らしし、多くの女性は嬉しいはずです。男性も初めは、その姿に喜びを感じているので、苦にならない、むしろ率先して協力をします。がしかし、疲れや職場などでのストレスを抱えていて、気持ちがマイナスの時が要注意なんです。気持ちがピリピリしながら家事をしいると、つい「恩着せがましく」なってしまうんです。・「キツクても、忙しくても、俺は(私は)こんなに家事を
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#6

たかぱぱです。私のブログに尋ねて頂いて有難うございます。夫婦の悩みを抱えている人の為に、解決のヒントが見つかればいいなぁ!そんな想いで今回も書かせてもらってます。お願いします。今回は「スキンシップ」です。皆さんは夫婦でどんなスキンシップをしてますか。ひょっとしたら?触れることさえない?!忙しいか、それとも何とも言えない空模様?!が続いているのかも。そんなことはないですよね。とは言え、スキンシップを心掛けるのはとても大切なコミュニケーションになります。例えば、、、。・手を取る・マッサージをする・肩を抱く・キスをするなどなど。思い浮かびますね。そこで、たかぱぱの場合は、・「頭をポンポンする」これはですね、以前テレビ番組のアンケート調査で、「カップルの彼女が彼氏にしてもらって嬉しいこと」第1位だったんですね。妻にも聞いてみたら「確かに嬉しいかも」そんな答えが返ってきたので、それからは、家事育児で頑張ってくれた時。言葉を掛けるのと同時に「ごくろうさま」に合わせてポンポン!をしています。・「ハグをする」特に気持ちがモヤモヤしているとき。妻に向かって両手を広げると、妻が寄り添って来てくれて、包み込むようにハグ。台所に立つ妻の後ろからハグ。私のほうに頭を少し傾けてくれるだけでホッとします。妻だけでなく私も落ち着き、ザワザワしたものが無くなる感覚は、妻の存在に感謝の気持ちが湧いてきます。もし、このようなスキンシップをしていないのであれば、ぜひ、今日からでも初めて欲しいですね。夫婦で話してみてください。「どんなスキンシップをすれば気持ちが落ち着くかな?」なんて、会話するだけでも2人の距離が縮まり
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#5

たかぱぱです。このブログは「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、夫婦の悩みを解決するサポートブログとしてお届けしています。よろしくお願いします。今回は「贈り物を買ってあげる」です。誕生日、記念日、帰宅前にどこかに寄って、妻(夫)へプレゼントをする、してもらうのは、嬉しいものですよね。皆さんは、これ以外にどんな時に、贈り物をしたことがありますか?夫々に色んな形があるかもしれませんね。・ちょっとだけ贅沢な場所で食事・ちょっとだけ贅沢な服やアクセサリー・ちょっとだけ贅沢なドライブ などですかね。そんなたかぱぱはどうなんですか?!なんて聞こえてきましたが(笑)実は、私は「ちょっとだけ贅沢」はありません。スーパーやドラッグストアに並んでいるスイーツ。コンビニのアイス。妻が好きなパン屋の塩パン。ホントに質素なんです。でもね、「ありがとう~」って、喜んでくれるんです。そんな時の笑顔が、たまらなく好きなんですよね。これがやめられなくて、なんか買って帰ってます。実は子供にはあまりこういうことはしません。妻だけです。妻には目に見えない特別感もプレゼントしたいんです。もちろん、逆もあります。妻も私に同じような物を買ってくれます。嬉しいですね。しかも私だけにね。そういう目に見えないものをお互いに添えるのも大切なコミュニケーションになります。高価な物を贈るのは限界がありますが、ささやかな物であれば続けられますよね。続くことで2人の愛情もポカポカしたお天気のように暖かい気持ちに包まれます。このポカポカ感を大事にしたいですね。貴方の場合は、どんな贈り物をしたいですか。人それぞれでいいと思うんです。比
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#4

たかぱぱです。このブログは「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、夫婦の悩みを解決するサポートブログとしてお届けしています。よろしくお願いします。今回は「愛の言葉」を掛けようです。なにか(*ノωノ)恥ずかしいですね。昭和生まれの私には、口にする事を考えただけで、赤面していしまいます(笑)でも、言われれば嬉しいですよね。先輩夫婦では、「今さらねぇ」なんて人もいますが。では、どうすればいいか?これに代わる言葉はないのか?考えてみました。私の場合で振り返ってみると、「やっぱり、たかママしかいない」「自分にとって大切な存在」「子供よりたかママのほうが大事」こんな感じですね。愛してるは、流石に言えませんが、今書いてあるような内容であれば、すんなりと言葉にして届けられるのではないですか。ラインやメッセージを書く。それもいいですね。夫婦は唯一無二の存在です。そんな妻(夫)から、自分を想う気持ちを伝えてもらえるなんて最高な気分です。そんな気持ちを幾つになっても味わうことって素敵なことです。年月を重ねるほどに身に沁みます。中には、「言わなくても分かるだろ?!」そんな言葉を投げかける人もいますが、まだ早すぎます。夫婦生活35年を過ごして、ようやく辿り着けるものです。言葉って、会話って夫婦のコミュニケーションに欠かせないものです。お互いに心がけてみましょう。そして「愛の言葉」を掛けましょう。「自分の居場所は、やっぱりここだな。」って感じます。最後までお読み頂いてありがとうございました。たかぱぱでした。
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ」#3

たかぱぱです。このブログは、「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、夫婦の悩みを解決するサポートブログとしてお届けしています。今回は、「労いの言葉」を届けよう!です。よく「ありがとう」の言葉を掛けよう!と言われます。私も夫婦で、家族で溢れるくらいに、小さなことでも感謝の言葉を掛けています。それよりも、もっと夫婦が仲良く過ごすのに、良い言葉が労いの気持ちを言葉にすることです。「労う」の意味を調べてみると、(苦労や骨折りに感謝して、労わる)と書いてあります。その文字通り日々の夫婦生活には、何かしらの骨折りがありますよね。自分の事だけ!というわけには行きません。仕事・家事・夫婦のコミュニケーション。妻(夫)のため、家族のために頑張らなくては!気持ちを出来るだけ前に向けて過ごしてますよね。これが毎日。本当にご苦労様です。と、他人には案外口にしてるんですよね。でも、一番労いの言葉を掛けてあげなければいけないのは、パートナーに対してなんですよね。貴方のことを誰よりも想い、愛情を捧げてくれてますから。「疲れてない?」「助かってるよ」「よく頑張ってくれたね」無条件に自分の気持ちから出でくる言葉だと思いませんか。気持ちから出てくる言葉は、心に沁み込みますね。温かい、柔らかい、そして愛情を感じます。あなたは、パートナーに掛けてもらいたい「労いの言葉」はありませんか。紙に書いて実際に言ってもらうといいですよ。出来ればお互いにね。私は、労いではありませんが、愛情確認を言葉で求められることがあります。とても恥ずかしいのですが、頑張って言ってます(笑)今回は「労いの言葉」を届けよう!でした。最後まで
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#2

たかぱぱです。このブログは、「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、パートナーシップ改善サポートブログをお届けします。今回は「感謝の言葉」を掛けよう!です。たかぱぱ夫婦・家族は「ありがとう」を心がけてます。これは夫婦で決めました。とにかく、どんなに小さなことでもいいから、してもらった事に対して必ず、ありがとうを言う。片づけをしてくれて。ごはんを作ってくれて。お風呂そうじをしてくれて。そりゃもう、ありがとうのオンパレード(笑)当初は、こんなに軽く言ってたら感謝が薄れるんじゃないかと?思ったこともあります。でも不思議ですね。夫婦でず~と続けていると、お互いのためにしてくれている事に気付きが生まれるんです。妻は、自分は後回しにして家事育児をしくれてる。特になにを言うわけではないのに。しかも毎日。感謝の気持ちと同時に愛情も溢れてきます。何とも言えないポカポカした心地良さなんです。ある夫婦に関するアンケート調査にありましたが、妻が夫に言われて嬉しい言葉。第1位は「ありがとう」でした。また他の未婚カップルにも同じアンケート調査をしたところ、これも同じ結果になったんですね。もちろん、夫である男性も妻や彼女から言われれば、大きなエネルギーになりますよね。夫婦間が今、曇り時々晴れのようであれば、それ以上に天気が悪くならないうちに感謝の言葉を添えて、ありがとうのキャッチボールを始めてみてください。必ず!良い感じの雰囲気になります。続けるうちに、不意に。「あ~なんか幸せやなぁっ」て、内面から湧いてきますからね。今回は「感謝の言葉」を掛けよう!でした。最後までお読みいただきありがとうございました
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#1

たかぱぱです。このブログは、「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、パートナーシップ改善サポートブログをお届けします。たかぱぱは、結婚生活23年目を迎えています。今も仲良しなんです。楽しいんです。心地良いんです。それでも色々なことを経験しました。モヤモヤしたり、憤りを感じたり、会話も弾まない。なんてこともありました。それでも、夫婦で乗り越えてきました。一人では無理でした。「努力と思いやり」を2人のテーマにしてきたことが良かったんですね。その経験をお届けして、一組でも多くのご夫婦を笑顔にしたい!そんな想いでブログ記事を掲載してきますね。あなたに届きますように。それでは、今回のテーマ「挨拶をしよう」です。えッ?!ッて思われたかもしれませんね(笑)当たり前でしょ?!そう思いますよね。でも、長い目で見た時にこの挨拶は大切なコミュニケーションになります。特に朝一番の「おはよう」を言っているのか?いないのか?で、夫婦の仲が分かると言っても過言ではない気がします。後ですね。挨拶を心がけて過ごせば、良いことがあります。それは、夫婦ケンカの仲直りに役に立つんです。私は、ケンカしたらどうなるかと言えば「無口」。イヤな奴ですね~(汗)(笑)しかも、妻から話しかけてこなければそのまま。数日間続いたら、もう話すキッカケを失くしてしまいます。そう!そんな時の解決策が「挨拶」になるんです。お互い意地の張り合いになってるわけです。ただ何となくなんですよね。謝るのも嫌だし、笑い話をしたところで。そんな感じですかね。ここで日頃から挨拶を習慣に心がけておけば話しずらい時には、いつも通り少し明るめの声で言葉を掛
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パートナーにイライラしてしまうあなたに|好きなのに感情的になってしまう理由とは...

ブログをご覧になって頂きありがとうございます!今回のブログでは、【パートナーにイライラしてしまうあなたに|好きなのに感情的になってしまう理由とは...】という事で、現在お付き合いしている又は生活を共にしているパートナーに対してイライラしてしまうあなたに、「なぜパートナーにイライラしてしまうのか?」理由を解説していきます。好きな相手なのになぜここまで揉め事が増えてしまうのか...。あなたは、相手を責めたり自分を責めたりしていませんか?結論から言うと、「好きな相手にイライラしてしまうのは、相手への期待が大きくなっているから」です!誰のせいでもない、全ては人間の適応力の問題なのです。今回はなぜパートナーにイライラしてしまうのか?その問題を紐解いていきたいと思います。このブログを読むことで、あなたとパートナー間での喧嘩やイライラは格段に減るようになります!最幸の日常を取り戻すために、是非最後までご覧ください!パートナーへのイライラは相手への期待が原因 好きなのになぜパートナーにイライラしてしまうのでしょうか? その理由は【相手への期待が大きくなっている事が大きな原因】です! 相手がしてくれている行動が日常化してくると人間は、「その行動は相手がするものだ」と言う認識を自分の中で作ってしまうのです。 例えば、いつもお出かけする時は彼が運転してくれる、同棲してから彼女が毎日ご飯を作ってくれるにも関わらず、やってくれなかった時に、・「なんで運転してくれないの?」・「なぜご飯作ってくれないの?」などと、「いつもやってくれてるのになんで今日はしてくれんの?」と言うように相手の仕事なんだから相手がや
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それぞれに思うことはある

恋愛相談・夫婦喧嘩の話・人間関係の悩みなど片方の話を聞いている時と両方から話を聞けた時とでは全然話が違うやん💧なんてことがありますよね。自分の考え&自分の視点で話をするため、お互いが「向こうがおかしい、間違っているのはそっち!」と決めつけてしまうと関係はこじれてしまいます。ある福祉の職場で、Bさんの薬を夕方に来る送迎スタッフに渡して欲しいと同僚に頼まれたことがありました。Aさんが昼に飲む薬も一緒に渡されたので、私はどちらもAさんの薬だと勘違いをしてしまったんですね。そして「Aさんの送迎は今日来ないから渡すことはできない」と同僚に伝えると、「あーそうだった。 じゃあ明日私が送迎の人に渡すわ」という感じでBさんの薬ではなくAさんの薬という話になってしまいました(;'∀')薬だけその辺に置いておくと無くなったら困るので、封筒に入れてAさんの薬、送迎時に渡すことと私が書きBOXに入れたのを見て、同僚は帰宅しました。翌日私は休みだったのですが、その同僚は何も考えずにBさんの薬をAさんの送迎の人に渡してしまい、Bさんの薬を待っていたスタッフから「Bさんの薬が届かない!!」と連絡来たのです。まぁ当然ですよね・・・。その件で上司に怒られた同僚は、「私はBさんの薬をBさんの送迎の人に渡してと言ったよね?」と不満げに私に言って来ました・・・。確かにAさんの薬と勘違いをしたのは私です。でも、もともとはその同僚が朝の送迎時にBさんの薬を渡し忘れたことから全てが始まっています。私はその場にいたというだけで、AさんBさんの世話をするスタッフではなく事務スタッフ(-_-;)私からすると、勘違いはしたけど途中
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久し振りの夫婦喧嘩

紫陽花が美しい時期なのにハイビスカス?!と思って写真を撮ったのですが、調べてみると開花時期は5月から10月なんだとか。夏の花というのは思い込みだったんですね~色とりどりの紫陽花が咲き誇る横でハイビスカスが咲いていて、しかも(写真はないけど)コスモスまで咲いていたんですよ。どういうこと?って感じですが、別に何の問題もないのだからいいやん!と思う私です。こんな風にわりと何でもええやん失敗してもいいやん死ぬわけちゃうし~というアバウトな部分がある私と、ゼロか100か白か黒かハッキリさせたがる夫とはたまに衝突します。今回はどっちがコンロに火を点けて忘れていたのか?でケンカになりましたが、前はどちらが車を擦ったのか?で揉めました。夫は自分じゃないからお前だ!と言います。私も記憶がないので私じゃないと言います。自分が絶対に正しいと譲らない夫は「俺じゃないのだからお前に決まってる」と言い張りますが、私は自分じゃないけど夫だとも決めつけはしません。どっちかしかあり得ないので夫の言い分もわかるのです。どちらも嘘はついてなくて、多分どちらかがしたけど気づいてなかった、あるいはボンヤリしていたのでしょう。私はそう思うので、お互いが違うと言うのなら白黒つけずに済ませようと考えオバケがしたんちゃう?(´∀`*)ウフフと、どちらか決めつけずに話し合いを終わらせたいのですが・・・。それでも夫は私だと決めつけて「怒らへんから本当のことを言ってみろ」と言い張るので、「私が嘘をついていると言うの?!」と言い合いになり・・・💧最後は「お前めんどくさい! もうええわ!」と夫が切れて私も静か~に切れて口を聞かなくなりま
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気を使われることで余計な気を使う

誰でも他者に配慮したり気を使ったりしますが中にはめっちゃ気を使っています緊張して自分を隠していますというのがバレバレな人もいて(;´∀`)まぁ初対面とかよく知らない同士、あまりにも立場が違い過ぎる人を目の前にした時などは仕方ないんですけど、嫌われないように相手に合わせよう空気を読んでおかしな発言しないようにしようと気にし過ぎて、気を使い過ぎて気を使われた側が緊張したりこっちも気を使わないといけない空気になることがあります(;・∀・)おかしいですよね??親しき中にも礼儀ありとか多少の気遣いは必要だけど、度を越えているために相手に余計な気を使わせるって💦何のために❓誰のために❓気遣いや配慮はさり気なく、相手に申し訳ないと思わせない程度で十分なのではないでしょうか?その辺にそっと咲いている野の花を踏まないように気をつけるような感じでいいと思います。けっこう言いたい放題な私ですが、もちろん気を使う時は遣うし、わーめっちゃ気を使われているなー(無理をして我慢しているなー)ってのはすぐにわかります。(その人が)緊張している&気を使われていることに気づかないフリをしないと何だか申し訳ない気分になる時もあり・・・。つまり何が言いたいかと言うと、そんなに気を使わないでも大丈夫ということ。こっちの都合に合わせるのが当たり前俺も我慢や無理をしているのだからキミも我慢&無理をするべきと言うような人からは離れましょう。たいていヤバい人です(>_<)無理なく自然な気遣いだけで十分快適に過ごせる人とだけ親しくしていいのです。上記なようなことでお悩みならぜひ1度ご相談くださいね。
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信じたり許したり

なんで、それくらいのこと私たちは、自分の尺度で相手を批判したり、不平不満を持ってしまいがちです。 「なんで、それくれらいやってくれないの?」 「なんで、そんな簡単なことができないの?」と…。 例えば、「なんで、もうちょっと優しくできないの?」 「なんで、話を聞いてくれないの?」 「なんで、玄関の靴くらいちゃんと揃えないの?」 「なんで、靴下を脱ぎっぱなしにするの?」 「なんで、それくらい片づけられないの?」 「なんで、そこ掃除しないの?」 などなど、 挙げたら切りがないかもしれません。 やらないんじゃなくて、できないのよ… でも、言われた人は概して、こんな気持ちになります。 できないんだからしょうがないじゃん…。 でも、それを言ってしまうと、 「言い訳するの!?」 「つべこべ言わずにやりなさい!」 などと反撃されてしまいますし、 仮に、 「お前のほうこそ優しさが足りないんじゃないの?」 「お前だって、無駄遣いばっかしてんじゃん?」 などと、口答えしようものなら、修復不可能な状況に陥ってしまうかもしれません。 そんな修復不可能な関係に陥らないためにも、 「やらないんじゃなくて、できないのよ…」 という相手の気持ちを信じ、受け容れ、認めていただく、ということをやってみていただけたらと思っております。 とても難しいことかもしれません ただ、それって、とっても難しいことかもしれません。それって、自分を否定することになってしまうかもしれません。 その相手の気持ちは、わがままで自分勝手な気持ちなのかもしれません。 でも、そうやって、相手を信じ、受け容れ、認めることは、ご自身を「ねばならない
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喧嘩の時「相手に一言言ってやらなきゃ気が済まない」人へ

カップルのみなさんは、彼とどんな喧嘩をしていますか?何か腹の立つことがあった時、どうにも怒りが収まらない時にどんな態度になるかは女性の性格によってさまざまです。★無視&無言ダンマリ派★絶叫絶望ヒステリック派★壁や物に当たる環境破壊派★論破系とことん話し合いたい派★お膳ひっくり返し系の恋愛関係ぶっ壊し派★匂わせ&心配させ系脅し派全部私が考えた分類ですけどね。雰囲気伝わりますかねw人の数だけ怒り方がある。(イマ、イイコトイッタ)色んなタイプの方がいらっしゃいます。喧嘩の時って、最後に一言言ってやって、相手がぐうの根も出なくなるほどトドメを刺さなきゃ気が済まない!って思う時ないですか?でもね、部屋の隅っこに相手を追い詰めて追い詰めてトドメを刺す行為は、逆に相手の自己防衛本能を刺激するだけ。逆効果なんです。追い詰められると人は、自分の身を守るために反撃に転じます。本当は思ってもいないようなことを言って相手にショックを与えて勝とうとしたり、「別れ」という最終兵器を持ち出して、相手を地獄の底に突き落とそうとするのですね。こうなると、自分が相手に与えた衝撃よりも大きな痛手を食らうことになります。特に男性の自己防衛本能はすごいですよ。いつも優しい彼だからと甘く見てはいけません。戦わずして勝つ、ということができるようになれば最強なのです。(by 孫子の兵法)喧嘩になってしまって収拾がつかなくなり、どうしたらいいか分からない!彼は本当に私のことが嫌いになってしまったの?どうやったら仲直りできる?そんな時にはぜひご相談ください。お二人の性格や運気の流れなどを見て、最善、最速の仲直りの方法をアドバイス
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夫婦のお悩みに答える新メニュー作りました

新しい年に変わり、満を持して新メニューを作りました。その名も「結婚専科」。夫婦のお悩みについて占い、アドバイスするメニューです。恋愛のことをお相手の気持ちから深く占う「恋愛専科」、人間関係の悩みを掘り下げる「人生専科」に続いて専科シリーズの1つに加わります。ご主人や奥様のお気持ちを見たり、問題の原因や状況などを見たりして、願う未来を引き寄せるためのアドバイスをさせていただきます。夫婦の悩みって人には言いづらいですよね。表向きうまくいっているように見えるご夫婦でも色んな悩みを抱えているものです。子供ができると関係性も変わってきます。父親としてすごく頑張ってくれているし、信頼もしているけど男と女じゃなくなったみたいで寂しい、なんてことも。テレワークが定着した昨今、三食の食事の用意とかめっちゃしんどいですよね!夏休みの子供が家にいるだけでも大変なのに、大人の男がずーっと家にいるんですから!「うどんでいいよ」の「で」って何。遠慮のつもり?「お皿洗っといたからね」とか恩着せがましいんだけど?もー、ストレスが溜まる~~(T_T)誰かタスケテーー!なんて声もネット上にちらほらw夫婦も長くなってくると、そりゃもう山あり谷あり。私も長男の嫁として義父母と同居で20年やってきた経験があるのでよく分かります。最後は円満離婚だったのですが、人生の修行期間のように色んなことを学ばせてもらったと思います。今は感謝の気持ちしかありません。親には心配をかけたくなくて話せなくて一人で我慢している方もいるのではないでしょうか。子どもたちの前では明るく笑顔で振る舞っていても、一人になるとため息をついてしまうこともあ
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夫婦・恋人との関係維持には「未病」でのケアが大事

こんにちは。 スピリチュアルカウンセラーの*Sheena*です。ブログの末尾にお気に入りマークつけてくださいという言葉を入れているのですが、ずっと脱字していたことに今日気づきました…。恥ずかしい…。お読みくださってありがとうございました!よろしければ、励ましをこめて↓の♡マークをタップ/クリックしてください。あなた実りある今日と素晴らしい明日が訪れますように。コピペは便利ですが、コピペ任せにしてはいけない、まっさらな気持ちでのチェックは大事ということですね。こういうところにガイドの導きがあったりします。ずっとあったミスになぜ「今日」気づいたのか…というように考える習慣をつけると、ガイドの声は聴きやすくなりますね。今回の場合だと、本業(私はデータアナリストをやっています)への姿勢がコピペ的、ルーティン的になっていて、細かいところに目配りをしなくなってしまっていることを指摘されているのだろうと思います。たぶん放置しているとそのうち大きめのミスをするはめになるので、対応しなきゃですね(笑)さて、今日はノウハウ・ハウツーや解説的な話はいったんお休みします。ちょっと頑張りすぎてたのでのんびりモードに入りますね…。そうですね、私が出品している中でいまいち利用していただけないサービスの紹介をさせていただきたいと思います。パートナーとの関係改善サービスとは?*Sheena*としてはすごく推しているのにイマイチ利用がないのはこれ↑。夫や妻、ステディな恋人との関係を改善するサービスです。内容としては両者のガイドを読んでガイドメッセージ(質問2点)をもらうのと、ヒーリング。たとえば、以下のような状況
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パートナーの不機嫌にコントロールされない

こんにちは。臨床心理士のアイカです皆さんのパートナーは不機嫌なことが多いですか?直接文句は言ってこないけど目の前であからさまにため息をついたり独り言のように相手への文句を言っていたり目の前で物に当たったり、大きな足音を立てて歩いてみたりドアを大きな音で閉めてみたりそんな人とパートナーとして暮らすことはとてもしんどいことですよねモラハラに悩む人の多くは、相手を不機嫌にさせないよう、できるだけ怒らせないようにと、とても気を使って生活しているかもしれませんだって、できればパートナーとは笑顔で楽しく過ごしたいですもんね不機嫌な相手につらく当たられるのはしんどいですよねしかも、それが長く続いていて、「俺が不機嫌なのはお前のせいだ」「私が不機嫌な理由がわからないなんて、 あなたはなんてひどいパートナーなのか」と責められ続けたら、、相手を不機嫌にさせる私が悪い相手を不機嫌にさせないように頑張ろうという考え方になってしまうのは、仕方のないことなのですでも、あなたがどんなに頑張っていたとして、パートナーがずっとご機嫌でいたことはありますか?何よりも、あなた自身が安心して笑顔で機嫌よく過ごせていますか?そんなしんどい状況から抜け出すためには『私は、パートナーの不機嫌によって、自分の気持ちや行動をコントロールされている』そういうことにまずは気が付くだけでもOKです何か行動をするときに『これからすることは、相手を怒らせないためにしている行動なのか?』ということを考えてみましょうそれをしなかったら、どんなことが起こる?相手が怒るかもというのは、絶対?これまで怒らなかったことはない?逆に、それをしなかった
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モラハラ被害者をさらに傷つける言葉たち

こんにちは臨床心理士のアイカです夫からの無視、暴言、不機嫌な態度、暴力謝らない、感謝しない、馬鹿にするなど夫からのモラハラやDVに悩んでいませんか?夫のモラハラで苦しんでいる人の中には勇気を出して友人や知り合いに相談したのに余計に傷つけられてしまった人も多いのではないでしょうか『モラハラ』という言葉が世間に広まってきたとはいってもまだまだ理解が進んでいるとは言えないのが現状です〇あなたの努力が足りないんじゃない?⇒モラハラの場合、たいていが理不尽ないちゃもんなんですよね 例えば 晩御飯が、夫がその日に食べたいと思ったものじゃなかった 「なんでちゃんと俺に聞かないんだ」 と怒って食べなかった じゃあと、 別の日に夫に何が食べたいか聞いたら 「そんなのも聞かないとわからないのか。自分で考えろ」 と怒鳴られる え~何が正解?って思いますよね〇あなたが夫を甘やかしたからよ、ちゃんとしつけなきゃ〇ちゃんと夫に切れたらいいのよ⇒そもそも、なんで大の大人を妻がしつけなきゃならんのだ それはお母さんの仕事でしょとは思うのですが 妻の怒りをぶつけて、 きちんと伝えて、教えて 家事なんかをやってくれるようになった夫は それはモラハラではなかったからなんですよ、、 普通に気が付かなかった、そんな余裕がなかったというだけ モラハラをする夫の中には 妻が怒ると、さらに怒りで返してきたり 中にはDVに発展したり 妻が怒っていることを馬鹿にしたり そんな人も多いのです  なかなか相手の気持ちを汲み取るとか、 罪悪感を感じるとか そういうところが難しい人も多く 妻は次第に感情を封じ込めてしまう そういうケース
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モラハラの今から明るい未来を考えるために

こんにちは臨床心理士のアイカです夫やパートナーからのモラハラやDVに苦しんでいませんか?身近な人には話せず一人で抱えていませんか?残念ながら、モラハラをしている夫が心を入れ替えてモラハラをしなくなるという可能性はかなり低いですそもそもモラハラをしてい