軽井沢 千住博美術館
今日は私の大好きな場所「千住博美術館」をご紹介します。千住博美術館は軽井沢バイパスにあり、軽井沢駅からは車で10分 中軽井沢からは車で5分夏の期間だけ軽井沢駅から15分間隔でバスが出ています。ここは「滝」「ウォーターフォール」がメインの美術館です。館内は写真が撮れないので公式HPから写真をお借りました。白の壁に大きなウォータフォールの絵が飾られていて中央には大きなガラスがあり、春夏であれば緑を感じることができ秋であれば紅葉・冬は雪景色を楽しめ日本ならではの四季を感じることができます。私は雨の日に来るのも好きで少し暗くなる館内と雨が葉っぱに当たる雰囲気がとても好きです。館内には光の演出でこのような絵も飾られています。少しずつ光が変わっていく姿は中央にある椅子に座りながらゆっくり楽しむことができます。また時間ごとで地下?少し降った別の部屋はとても天井が高い場所で滝の絵のプロジェクションマッピングのような光と音の演出もありとても心が落ち着きます。入場料は 個人一般 1,500円 学生1,000円団体(15名〜49名)1,200円 学生900円団体(50名〜)1,100円 学生800円障害者 無料です。所要時間は人によって異なりますが、1時間程度でしょうか。現在軽井沢千住博美術館開館15周年記念、全世界待望の新作公開しています2026年3月1日(日)~12月25日(金)まで軽井沢千住博美術館では『シンウォーターフォール 千住博が山水図で描く時空の記憶、未来と希望』を開催2026年、軽井沢千住博美術館は開館15周年を迎えます。ここで描かれる鮮やかな「滝」は、生命
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