翻訳のお仕事においては、多様な視点からお仕事の内容に関する土台を把握し、
自分のお仕事はその経過のうちどの立場なのかを考え、どんな顧客の方が、
どんなニーズにより求めているのかを大切に考え、推測し、
翻訳という形で答えれればという思いで、お仕事に取り組みたいと思っております。
大学時代から流通科学部で、ビジネス・経営・マーケティング・経理・法律・物流など
を中心に学んできました。
大学時代ではカナダ出身のネイティブの教授のゼミに所属しておりましたので、
英語や流通科学に精通した日々を送っていました。
また、日本のサブカルチャーが特に詳しく、得意な分野になります。 ゲーム、アニメ、漫画、映像、音楽は人生において欠かせない存在でした。
さまざまな経験と、好きなことも含め、翻訳において、丁寧で正確に掘り下げて提供したいと考えております。
必ずクライアント様とのコミュニケーションを取り、できる限り希望されるものを完成に近づけたいと考えておりますので、双方で尊重しあったコミュニケーションを大切にしていきたいと思います。