絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

54 件中 1 - 54 件表示
カバー画像

ヘアケアに使えるアロマについて♬

こんばんは♪ 今回はヘアケアについて少し言及していきたいと思います(^^♪ 皆さんは、自分自身の髪の毛についてお悩みはありますか? 何かしら皆さんお持ちかと思いますが、、、 ちなみに私は髪の毛がチリチリなので乾燥がいつもとても気になってます('ω')。。(笑) 髪の毛のお手入れって、髪の毛専用の美容オイルを通常使用されているかと思うんですが、 実はアロマオイルも髪の毛のお手入れに使用できちゃうのです♬ 今回は、ヘアケアの定番といえばこれ、ローズマリー(Salvia rosmarinus)についてご紹介します✨ 皆さんは、ローズマリーの髪の毛への作用をご存じですか? ローズマリーの髪の毛の効果は主に下記の通りになります。 ・頭皮の血流を良くする(スカルプケア) ・頭皮の皮脂などの汚れを落とす ・ふけの予防 ・髪の毛の成長促進 ・髪の毛を丈夫にし、ダメージを軽減する ローズマリーだけでもこんなに作用があるんですね💖(*^^*) さて、使い方についてですが、これもたくさん方法があります🎵 私が普段やっている方法、ご紹介しますね! ①ヘアトニックとして、頭を洗う前に頭皮をマッサージするようにして、揉み込む✨ 使い方:ホホバオイルやスイートアーモンドオイル、ココナッツオイルなど、頭皮への浸透率が良いオイルを100円~500円玉の大きさに手に取り、ローズマリーの精油を2,3滴その中に落とす。 掌でよく混ぜて、頭皮をマッサージしながら揉みこむ👐 頭がスーッして、爽快感を感じられます♬1日の疲れをリフレッシュしたい方にはおすすめです( *´艸`) ホホバオイルとココナッツオイルは頭皮に特におす
0
カバー画像

周期前に効果的:足のむくみを撃退するマッサージ

女性周期の前は、かなりむくみますよね。その浮腫をなくすために色々なことをやらなければなりません。・マッサージをする・湯船に浸かる・水分が抜けやすい食品を食べるこういった事をしっかり行い、浮腫対策をしていきましょう!
0
カバー画像

これからはネットでノウハウ習得する時代か?

柔整師のヒポクラです。最近の柔整師の養成学校の卒後進路でゆくゆくは整骨院の開業志望者が激減しているというアンケート結果を耳にしました。卒後どのようなところに勤務したいかというと、介護施設、スポーツジム、就職せず別の学校に通う、などだそうです。1クラスで3人ほどが開業指向だったそうです。私が卒業した24年ほど前はほとんどが開業指向でまずは整骨院接骨院に弟子入りする卒業生が多かったです。いろいろな就職先が増えることは結構なことです。 これは色々な背景があるかと思いますが、その一つとして新卒を受け入れてきた整骨院接骨院が新しい弟子を採れなくなっているんではないかと推察します。整骨院業界は現在コロナ前から業界全体的に診療報酬の低迷が続いています。もし弟子を採用しようとしても好条件を提示できずに結局は採用に至らないのかもしれません。そもそも弟子を採用するほどの余裕がないかもしれません。また、今は採用できそうでも採用したからといって売り上げ的にペイしないこともハードルですし、今年は良くても来年再来年にはさらに売り上げ減になる心配もあります。さらに院長が弟子を採る方針でも院長の奥さんなどから反対されるかもしれません。 整骨院接骨院に弟子入りして学ぶノウハウは大きく分けて治療技術と保険取り扱いに代表されるような実務です。現在ではココナラのようなオンラインのプラットフォーム上でノウハウを学習していける環境があります。弟子入りしなくても実務の勉強ができる、手技を見せてもらう、問診のコツを教わる、難儀している症例のヒントをもらう・・・など利用方法は無限大ですもちろん師弟関係ならではの良い部分もありま
0
カバー画像

簡単耳ほぐしでぽかぽかスッキリラックス

3月19日(土)、おはようございます。このところ「暑いな〜」と感じるほどの日が続いていましたが昨日は一転冬のような寒さでした😅昼間と朝晩の気温差もまだまだ大きいですしね。春先は寒暖差が大きく、自律神経のバランスが乱れたり、体調や気分がイマイチという人、けっこういます。そんなあなたへ今日は【耳】をほぐすことで簡単にできるセルフケア紹介します。※今日は「【指2本でできる】溜め込んだ脂肪と春先の不調をまとめてリセット!3つの簡単耳ほぐし」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇実際に耳ケアやってみていただいたご感想など、ぜひメッセージいただけたらうれしいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
0
カバー画像

問診時に便利な「予言」どんな施術でも使えます

柔整師のヒポクラです。問診で信頼を得るテクニックで私が予言と呼んでいる方法をご紹介します。問診の基本の「OPQRST」を一通り聞いていきますが、問診の目的は症例検討と信頼(ラポール)の形成です。患者さんとラポールを形成できれば施術効果も良くなることが多いですしリピートにもつながります。例)肥満傾向の高齢女性で膝の痛みを訴えて来院普通の問診:どんな場面で痛みを感じますか?予言的問診:階段を降りる時に痛みませんか?普通の問診:膝のどの辺が痛いですか?予言的問診:膝の内側が痛みませんか?上記のように患者さんが訴るであろう答えを先に言ってしまうことによって患者さんは術者の医療知識や経験が優れていると直感するでしょう。この予言の例では肥満傾向の高齢女性の膝が痛い患者さんが膝の変形性関節症(OA)で悩んでいる、という前提で予言的問診のセリフが通用します。そしてこの予言は外れても全然大丈夫です。膝OAの患者さんが悩んでいそうな事象をどんどん予言するのがコツです。膝を完全に伸ばせないでしょう?とか正座ができなくなってませんか?とか予言は外れても大丈夫ですが、外れれば外れるほど膝OAであるという見立てが間違っていることを示唆しています。その場合はさらに慎重に問診をしていきます。ここまでが問診での予言でしたがこれを応用して未来の予言をするとそれが施術方針の説明につながり、来院のモチベーションになります。未来の予言の例(膝OAで水が溜まったような患者さん)「通院していただくと1週間程度で水の溜まりがひいていくと思います。これを短期目標といたしましょう。」「長期目標は水が溜まりにくくしていきましょう」
0
カバー画像

リピートにつながる疼痛改善の考え方

柔整師のヒポクラです。来院する患者さんの多くの目的は痛みをなんとかしてほしいということになると思います。そして痛みが改善するといつの間にか来院しなくなる、というのがよくあると思います。それはそれで良いのかもしれませんが、「痛みが改善するといろいろメリットがありますよ」という説明をしていくことが来院のモチベーションになります。アイデア次第でいろいろメリットがプレゼンできますが例えば①姿勢やフォームが改善しますよという説明②要介護を予防できますよという説明。このような説明を患者さんにプレゼンするのを私は意識して行います。①の解説です。よく上記のような痛みに関連した負のスパイラルのような考え方があります。このスパイラルのどこかに介入して、スパイラルから解放しようという意味合いで患者さんにプレゼンするものかと思います。体のゆがみに介入する方法や筋肉のアンバランスに介入する方法もあると思います。私の得意分野は疼痛軽減なので疼痛軽減に介入することになり、その結果が↓の図です。疼痛軽減した結果、他方の2つの課題も改善してしまう、というロジックです。負のスパイラル理論を逆手にとってるだけですが、来院のモチベーションが下がってくるという課題をコントロールできると考えています。冒頭に紹介した②の解説です。来院するご高齢の患者さんの多くは痛みを改善してほしいのと要介護になりたくないという願望を持っています。そして要介護になるリスクの指標で歩行速度が関係しているという理論があります。これをスパイラルにした図ですちょっと雑なスパイラルですがこんな感じというイメージでお願いします。これにまた疼痛軽減の介入
0