海外のお客様・取引先への英文メールで、こんなお悩みはありませんか?
「伝えたい内容は決まっているけれど、英語でどう書けばいいかわからない」
「翻訳した英文が、ビジネスメールとして自然なのか不安」
「催促したいけれど、失礼な表現にならないか心配」
「海外取引の状況まで理解したうえで英文を作ってほしい」
メーカーで海外取引・貿易実務に携わっている経験を活かし、実際のビジネスシーンでそのまま使用できる英文メールの作成・添削をお手伝いします。
単純に日本語を英語へ翻訳するだけではなく、相手との関係性や取引状況、メールを送る目的を確認したうえで、できるだけ自然で伝わりやすい英文をご提案します。
【対応例】
・見積依頼、価格に関する問い合わせ
・納期確認、回答の催促
・注文、出荷に関する確認
・海外顧客への問い合わせ
・フォワーダー等への連絡
・Invoice、Packing List、B/L等に関する確認メール
・クレーム、お詫び
・依頼や申し出を丁寧に断るメール
・その他、海外取引に関する英文メール
【ご利用方法】
日本語で以下の内容をお送りください。
①メールを送る相手
②現在の状況
③相手に伝えたい内容
④ご希望のニュアンス(丁寧/簡潔/強めに催促したい等)
【基本料金に含まれる内容】
・英文ビジネスメール1通の作成または添削
・日本語原文500字程度まで
・無料修正1回
・英文のみではなく、必要に応じて表現の意図やニュアンスも簡単にご説明します。
文章がまとまっていなくても問題ありません。状況を日本語でご説明いただければ、内容を整理したうえで英文をご提案します。
すでに作成済みの英文がある場合は、添削にも対応いたします。
海外とのやり取りで「この言い方で大丈夫かな?」と迷ったときに、気軽に相談できるサービスを目指しています。
※勤務先・取引先等の機密情報を使用してサービスを提供することはありません。
※法務・税務・通関判断等の専門的な判断を行うサービスではありません。
ご購入ありがとうございます。
スムーズに英文を作成するため、可能な範囲で以下の内容をお知らせください。
① メールを送る相手
例:海外のお客様、仕入先、海外拠点、フォワーダーなど
② 現在の状況・背景
例:「3日前に納期確認のメールを送りましたが、まだ返信がありません」など
③ 相手に伝えたい内容
箇条書きや簡単な日本語でも問題ありません。
④ ご希望のニュアンス
例:丁寧に/簡潔に/やわらかく/少し強めに催促したい、など
⑤ 希望納期
お急ぎの場合は、ご購入前に対応可否をご確認ください。
すでに作成済みの英文を添削する場合は、英文と、可能であれば本来伝えたい日本語の内容もお送りください。
【基本料金について】
基本料金には、英文ビジネスメール1通(日本語原文500字程度まで)の作成または添削と、無料修正1回が含まれます。
個人名・会社名・メールアドレス・電話番号等、英文作成に不要な個人情報や機密情報は、伏せていただいて問題ありません。
※法務・税務・通関等に関する専門的な判断や、内容の正確性・法的有効性を保証するサービスではありません。
※内容や分量によっては、追加料金をご相談させていただく場合があります。