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99%他人から嫌われる行動5選

ブログをご覧になって頂きありがとうございます。
心理カウンセラーの"しょうごろう"と申します! 今日のブログは、"99%他人から嫌われる行動5選"と言うテーマで、99%他人に嫌われてしまう行動を紹介していきたいと思います。 自分にその気がなくても相手に不快な思いをさせてしまうことは多々あります。ほんの些細なことで人間関係を悪くしてしまうのは自分にとっても相手にとってもメリットはありません。 あなたは他人から嫌われる行動を取っていませんか?今回の記事を見て自分自身の行動と照らし合わせてみましょう!99%嫌われる行動5選①挨拶をしない 人間関係において基本中の基本と言われる挨拶ですが、基本中の基本と言われるだけあって挨拶をしない人は嫌われてしまう傾向にあります。 挨拶は人とのコミュニケーションの一環であり、一言目の挨拶がその人の印象を決めるので、どうしても挨拶が無い人は人間的常識が無い人だと思われてしまい、悪い印象を植え付けてしまいます。 逆に言えば、笑顔で挨拶をすることで相手に好印象を植え付けることができ、自分自身も笑顔を作ることでNK細胞が活性化され、免疫力の向上に繋がるのでやらない理由がありません。 笑顔で挨拶は、自分にとっても相手にとってもメリットがあるので、進んで挨拶をするように心がけましょう。②発言が否定的 自分自身の信念を持つことはとても良いことだと思いますが、相手の発言に対して否定的になる人は嫌われてしまう傾向にあります。 人は自分が発した意見に対して同意してほしい心理が働くので、話していた相手に「それは違う。」「できる訳がない。」など否定的な意見を投げかけられると
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イライラしちゃう自分にウンザリしてる人

「いつも人にイライラしてる自分にウンザリしてるんですよね。」人間関係の問題って、実は疲れから生じていることが多かったり。あなたの性格や人格じゃなくて、ただ、疲れている。だから一日の中で疲れている状態、時間を少なくするんです。例えばエネルギー切れ前にとっとと寝てしまうのです。イライラしないように気をつけていることは?「疲れを感じる時間を短くする」ことを意識しています。私は朝型なので、夕方から夜の時間はパフォーマンスが落ちます。なので朝早く起きて夜早く寝る、日中長く夕夜短いライフスタイルです。満足、充実感を感じる時間を長くする、これは人生全体の満足度を高めることに繋がると思っています。弱みが出る局面を避けるこれも同じようなことです。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ分類。自分のホームポジションとも言える強み、本領を発揮できる役割、局面を見極める。出番と引き際を誤らないよう立ち回るんです。これで弱みが出るような局面を避けることができるでしょう。
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人(自分も!)を見極めるにはその選択を見よ

「人を見る目ないんですよね…どうも相手に可能性を感じて良く見てしまうというか。」分かります。私も同じです。「その選択が美しければ、その人間も美しい」私の好きな言葉であり、そう在りたいと思ってます。語る言葉よりその選択に価値観と人柄がにじみます。私はこれで人を見るんです。選択こそその人そのもの何を選ぶか。そのプロセスに人の価値観が反映されますよね。それは個性とも言えるかもしれない。品性、知性といった人柄はそこに出ます。人を見るときもそうですが、これは自分を確認するのにも役立ちますよ。その選択は理想像としての自分がするものかどうか?理想と現実のギャップを確認するんです。タイプ、特性ごとに選択の傾向があるそうなんです、タイプごとに選択に特徴があるんですよね。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析タイプの一覧。それぞれのタイプがどのような状況でどんな選択をするのか、その傾向が分かります。自分のタイプが分かっていて、もし全く違う選択をしたならば。これは良し悪しではないのですが、なぜかを確認することは自分自身に自信と確信を得る上での貴重な機会と言えます。
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あなたの『個性解説書』ISD個性心理学とはいったい何?

『ISD個性心理学』という言葉を聞いたことはありますか?みなさんご存知の<動物占い>を生みだした学問になります。”占い”とうたっていますが実は占いではありません。占いとうたい、キャラクターを用いることによって『誰にでもわかるイメージ心理学』として体系化し世に発表したのです。ISD個性心理学とは…統計学でもあり分類学でもあります。人間が持つ個性(性格や考え方)の探求であり、それぞれが持つ”ものの捉え方”の焦点の違いを、理解するものです。生年月日で分類することで、それぞれの個性を知ることができます。さらに、個性だけではなく”生き方の傾向””生涯のバイオリズム”まで知ることができてしまうのが、ISD個性心理学です。目的ISD個性心理学の目的は人間関係の悩みを解決することにあります。・職場の人間関係がギクシャクしている。・顧客の満足度を上げたい。・仕事がうまくできない。・部下の指導方法、パートナーとの付き合い方が知りたい。・友人、家族、恋人とうまくいかない。・自分の強みがわからない。『全ての悩みは対人関係の課題である 。』『悩みをゼロにするには宇宙でたった1人きりになるしかない。』                        byアドラー生きていく上で人と関わらないで生きることはできませんよね。それは職場であったり、恋人であったり、家族であったりと常にコミュニケーションをとることが必要とされます。人は1人では生きていけません。しかし、人間関係で生じる問題やストレスを皆さんはどのように解決しているでしょうか??ISD個性心理学の活かし方・ビジネス・個性・家庭・恋愛自分と他人の個性を知る
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ひとの役に立つには、ピンチにの時にでる「素」に注目!

普段付き合ってるひとのタイプを見抜く方法。ピンチの時に素がでるんですよ。何を頼るか、よりどころにするか。そこに価値観がにじむ。それがその人のタイプを示す。これは取り繕っても隠せません。そしてこれを知ってれば、その人が求めるものでピンチを救うことができるんですよ。ピンチの時、タイプ別の特徴ウェルスダイナミクスの自己分析、タイプ診断ではその人のタイプによる行動特性が分かります。どういう選択をする傾向があるか?ウェルスダイナミクスの自己分析の簡易版の4タイプでは、上のダイナモ(発想、行動力)は「何」をすれば、頼れば?右のブレイズ(情熱、人間関係)は「誰」を頼る?聞けば良い?下のテンポ(献身、調和)はいつやるべき?どこでやると効果的?左のスチール(論理、分析)はどうやって?具体的な方法、手段は?こんな特徴がありますあなたはピンチの時、何に頼りますか?タイプ別の特性を知ることで役に立てる相手のタイプによって最も助けになるよりどころがあります。ピンチの際、無意識に頼るもの。本人は自覚してないんですよね。あなたがそれを知ってれば、相手が求め、そして最も効果性の高い方法で助けることができる。普段付き合っている人が大小ピンチの際、何を頼りにするか注視してみて下さい。このサービスでは自分と周りの人達のタイプ、そして何を頼りにしているかが分かります。
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自分の価値はラクしないと輝かない

人それぞれが誰かと比べられるものでない、唯一無二の存在意義、価値を持つかけがえのない存在…なんですが、それに気づいてない人が多いように感じます。それは人生で自分の強みを使った実感、手応えのなさからだったりするんですよね。人生で一番ラクにうまくいった時のことを思い出して。それです。強みは本来息を吸って吐くようにそんなカジュアルな普段使いなものなんです。特別なものじゃない。うまく行かないのは、強みが発揮され、求められ、評価される。この条件の役割、局面といったポジションにいないからです。うまくいってる人は、このポジションに居続けているひとです。強みは苦労せずラクに発揮できるもの自分独自の強みに気づくことは、人生において他人と競う必要がないことに気づきます。ただひたすらその価値を発揮し続ければ、おのずと周囲から求められる存在になります。簡単でないのは、強みは苦労せずラクして発揮されること。こんなんでいいの?って手応え、自信が得られないんですよね。だから気づかない。こちらのサービスでは、そんな自分では気づかない強みを客観的に確認することができます。
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仕事、人生の迷いは「己を知れば危うからず」自己分析のチカラ

人生の方向性、特に仕事で自分の強みを活かしたい時。自己分析は助けになります。得意なこと、経験、知識といった強み。そんな自分の持つ資源、価値を整理整頓、棚卸し。この確認が自信に繋がります。独立、転職、適職の方向性の岐路に立ったとき、迷いを晴らしてくれるのが自己分析だったりします。自己分析が人生を変えるきっかけにこれは過言じゃなくて、ホントなんです。だれあろう私が自己分析によって人生が変わった一人です。そして、私のクライアントさんの多くもテストによって様々なきっかけを得ています。自己分析テストによって自分を許し、認め、それが自信に繋がる。そこから周囲の人の許し、認め、と広がり、人間関係が劇的に良くなるんです。自己分析が人生の景色を変えるきっかけに自信のなさや不安は明確さが払ってくれます。自分の強みがあるにもかかわらず明確じゃないためにモヤモヤしている、そんなケースってけっこうあって。そういう人は強みがハッキリすると化けます。仕事はもちろん、人生の方向性も「己を知れば危うからず」自己分析が景色を変えるきっかけになるかも。こちらのサービスでは、自分の強みが「見える化」で明確。仕事、人生のモヤモヤ解消に。
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「自分を変えたくば言葉を変えること」選ぶ言葉が理想の自分を作る

選ぶ言葉にその人の人格、価値観、世界観がにじみます。そしてこれは主体的に選び、変えることができるんです。「自分を変えたくば言葉を変えること」普段発する、また頭に浮かぶ、そんな言葉を理想的なものにしていく。普段どんな言葉を使っていますか?それはあなたの分身、そのものともいえるかも。選ぶ言葉が評価、印象、あなたのブランドになるこちらはウェルスダイナミクスの強みを見える化するフレームワーク「内的価値」。5番目(下から)が「人格」、これは内的価値では他者からどう見られているか、評判、評価というものになります。普段選んでいる言葉で印象が形作られていく、この強みのひとつである「人格」は言葉選びに大きく影響を受けます。良い言葉が理想の自分を形作っていく理想とする人はどんな言葉を使っていますか?言葉選び、ワーディングって凄く個性が出ますよね。普段の会話はもちろん、それはSNSでも。SNSでも綴る言葉を選ぶ、その積み重ねが自分の人格を形作っていきます。それがいつか自然に出てくる飾らない言葉になった時、理想の自分になっているかも。選ぶ言葉も強みのひとつ。自分の強みをこのサービスで見いだして、それにふさわしい言葉を使いたいですよね。
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仕事や人生の方向性に自信を確信をもたらすきっかけ

仕事にしても、人生にしても、進むべき方向性の確認は客観的かつ多面的にしたい。自分一人で考えていると、選択肢も限定的なものになるんですよね。こういう時、自己分析や特性診断が役に立ちます。結果を確認することで自分自身を客観的に見ることができ、そこから効果性の高い選択肢が選べます。ウェルスダイナミクスのテストで方向性を確信したお客様分析やアドバイスについて的確で納得のいくものであったし、自分の適性を分析していただき、やるべきこと、やらない方が良いことの方向性を確認することができました。現役の経営者の方にお話を伺え、非常に良い出会いとなりました。先日こちらのサービスをご購入いただいたクライアントさまの声です。ご自身が自覚されている性格特性とテストの結果が納得のいく一致。その結果から強みを活かしてのビジネス展開をご提案させていただきました。クライアントさまの最初のご要望が、客観的に方向性を確認したい、ということでした。今回そのご希望に添うことができ、改めて自己分析や特性診断の良さを感じました。自分の人生の方向性に自信と確信を自己分析や特性診断をきっかけに人生が好転することが良くあります。私もそうでした。私の場合、自分の人生の方向性に自信と確信が持てたことです。これでいいんだ、というのと、あと自分の在り方を許し、認められたというのが大きいですね。苦手や弱みを受け入れられるようになると景色が変わります。こちらのサービスでご自身の性格特性や強み、才能が分かります。これをきっかけに人生の景色が一変するかもしれませんよ。
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暴力の元を探し出す

こんにちは!コミュニケーションが上手く行かない根本的な心理について言葉、態度、そして物理的な暴力などが原因でいま一歩、人生を進めないコミュニケーションが何なのか分からなくなってきていると言うカウンセリングを受ける機会がありましたのでここでも共有していきたいと思います。軽々しいお題ではありませんが大好きになった人が暴力を振るう。職場で暴言を叩かれる。幸せな家庭を持ったはずが機嫌に合わせて物や家族に対して乱暴な態度をとるパートナー。噂話のターゲットにされ人との交流が取りにくい環境に追いやられている。ーーーーーーーーーーーー簡単に誰かに相談できる内容ではないしカウンセリングに行くも話がどんどん外れて何が一体問題なのか訳が分からなくなる。こういった問題は陥りやすい悩みの種でもあります。短時間で気持ちの整理も答えも出せるような問題ではないから経験のある人は先ず自分で気持ちの整理をつける前に悩みのシルエットを引き出せるように今回このテーマにしました。そして私もかつて経験者です。ーーーーーーーーーーーーーーーーなぜ今回こんな思い切ったテーマにしたかというと。コミュニケーション能力に悩んでいる人の中に更なる挑戦に目を向け自分の新しい能力を発見して金銭的にも精神的にもパワーアップして生きていきたい!!!という活気に溢れている一方様々な形の暴力や環境のせいで行動力がストップし言葉もブロックしてしまう人がいるからです。会話のテクニックは状況に応じて様々。やる気はあるのにブロックがかかってしまうとせっかく学んで得たテクニックを全く使えないもしくは気分が乗っている時だけ使えるという事態になってしまいます
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良かれと思って…でもそれ、人生の主導権を奪われてます。

他人の評価に応えることで、人生の主導権を奪われてませんか?評価に応えることは大切だけど、それを人生の中心にしちゃいけません。あくまで人生の主役、中心は自分です。日々努力、頑張ってもイマイチ手応え、満足感がなかったら…他人の人生の舞台の脇役になってるかもしれないから恐いですよね。他人の評価中心になると自分が他人色に染まる他人の評価、期待に応えることが中心になると、自分の価値である強みもそれに対応するようなものになっていきます。これはウェルスダイナミクスの理論のひとつ、強みを見える化するフレームワーク「内的価値」の図です。この6つの要素は自分を構成する、言わばあなたそのものです。ワークの中でこの要素を自分、他人の立場から採点するんですが…他人の評価中心になると、他人からの採点ばかり高くなってしまいます。他人色に染まっているとも言えます。自己評価が低い結果になるんですね。それは、相手の期待に応えるべく本来の自分が求めてないものを忙しく集めた結果です。一生懸命取り組んでも報われないんですよね。自分が人生の主役、これをホームポジションにしたいものですよね。こちらのサービスでは、自分の価値、強みのみならず、今回テーマとした「人生の主導権」についても見えてきます。
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人生をつまらなくする思考習慣「もう知ってるから」

「もう知ってるから」これが人生の可能性を損失するとしたら…自分の変化に伴って同じ情報でもその価値が変わるんです。これってとても大切。一度読んだ本でも、前に聞いた話でも、その時々で価値が変わるということ。だから折に触れて前に読んだ本を読み返してみると、全く違う気付きが得られたり。私はそんなことがけっこうあります。自分が知らないと言うことを知っている「無知の知」はこの可能性を生み出すんですよね。無知からの知的好奇心と理性の調和が人生を豊かにする単にですね「何も知らない」って楽しいんですよね。子どもの頃のような目にするもの、耳にするもの、いつも全て新鮮な感覚。そして大人はこういった知的好奇心、感性と理性を両立、調和できるんです。ちなみに私のコーチングでは、この感性と理性の調和は中心となるテーマだったりします。でも気質、タイプによって感情、理性どっちかに偏りがち。自分はどっちのタイプか、心当たりありますか?それを踏まえて、両方いいとこ取りできれば日々楽しく過ごせるはずですよ。
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2022年「今年こそ勝負したい人」が迷走から抜けるには?

新しい年が始まり早いもので既に5日目。「今年こそは!」気持ちも新たに動きだしている方も多いのではないでしょうか?私もその一人です。ただ、毎年気持ちを新たにしても、年末になってみてイマイチ手応えがなかった…そんな迷走を繰り返している方には特徴があります。迷走の謎、その原因人は自分の状況をより良くする手段や方法に普段から興味、関心を持っています。それなのに、なぜ課題を克服し迷走から抜け出せないのでしょうか?それは、やるべき課題の取り組みを自分が良いと思う、好むものを選択するからです。例えば多くの方が抱えるお金の問題。まず皆、お金を稼ぐ方法や手段を皆探します。短時間で手っ取り早く、少ない労力でラクして稼ぐ…そんな情報があらゆるところに踊っていますね。でもお金問題の本質は、まず出血を止めることなんです。稼ぐよりまず出費、浪費をなくす。お金持ちは無駄遣いしないからお金持ちなんです。…というように、その他の問題でも、自分が好む、やりたいと思ったことを優先します。先に挙げたお金については、お金の管理を徹底していくことが基本の取り組みになります。でもジミだしメンドクサイし、楽しくなさそう…ということで、向き合わない、スルーします。自分の人生をより良くしていくために。自分がやりたいことより、まず効果性の高いやるべき事をやる。これがとても大切。ただ、そうはいってもなにが効果性の高いやるべきことなのか分からない…そんな時、ウェルスダイナミクスの理論のひとつである、社会的役割、立場、影響力、経済力の指標「スペクトル」がとても役に立ちます。自分の現在の状態、レベルを示し、そこで必要な課題をピンポイントで
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2021年の人気サービスはなんだったか!?

10月より出品を開始、幸いにして11月末に初購入いただきました。本日までで3サービスの購入、人気と言うにはちょっと盛りすぎですが…年末のこの機会に発表したいと思います。まずはこちらのサービス。お二人にご購入いただきました。私の専門、得意分野である自己分析、特性診断です。ウェルスダイナミクスという理論のテストになります。自分の強みを理解し最大限活用、それだけに留まらず、他人の強みと力を合わせ可能性を大きく広げていくものです。深い自己理解、他者理解は人生において大きな価値となる財産です。5分でできる強み、才能テストとコーチングがセットになったサービスです。もう一つはこちら。このサービスは、前述したテストの詳細版、より個別の傾向が明確になります。結果がこのようなグラフで出て、一人として同じでない強み、才能、価値観の分布が割合で表されます。この結果が仕事や人生において価値観、得意分野を活かした立場、役割の指針になります。そして、やるべきこととやるべきでないことがハッキリします。これによって、自分の強み、価値を最大限活かし成果を上げ続けて行くことができるようになるんです。こちらもテストとコーチングのセットになります。(コーチングは人数限定のサービスになります。)これらが今年ご購入いただいたサービスになります。2022年はより多くの方にご自身のまだ見ぬ強み、価値に気付くきっかけを提供できればと思っています。皆さんのお役に立てるよう、日々研鑽に努めて参ります!
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成功するのに必要なのは、やっぱり…

何者かになる、何かを成し遂げる。そのために必要なものは…知識?技術?経験?人脈?お金?…成功には、これらの要素や才能、能力以上に「不屈」であることが要求されるんじゃないかと思ってます。その大切さを教えてくれるのが成功者の失敗ストーリーだったりします。「超」成功者は人の何倍も失敗してるテスラ、そしてスペースXのイーロン・マスク。納税額1.2兆円、米国で過去最大とも言われるイーロン・マスクも実は失敗続き。しかも若い頃は苛烈ないじめを受けていました。その後の事業でも…あのテスラ、スペースXも倒産危機に陥ったりもしました。でもそこで折れない。苦境の中でも諦めない、そんな不屈の精神が今のイーロン・マスクの成功の土台です。そして…あのジャック・マーもそうです。中国版Amazon、中国のネット最大手アリババ創業者です。彼の人生も失敗続きですが、その力強さで信念が揺らぐことはありませんでした。「たくさんの失敗をしてきたが、あきらめるという最大の失敗はしなかった」こんな言葉を残しています。諦めなければ、なにかを成し遂げることができる。小さなことでもやり抜いていくことで、未来の成功に繋がっていきます。
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「良い人」でも成功できない理由

「どんなに気が良くて、どんなに一生懸命でも、ものを知らないというのは自分がどこにいるか知らないことですから。」これは宮崎駿さんの言葉です。「学生時代に本を読まないのは勝手だけど、結局、無知なものはやっぱり無知ですからね。」この言葉からの続きになります。「教養はなぜ大事か?」という質問に対しての回答で、Quoraで見つけました。これは、どんなに人間性に優れた良い人、また熱意ある人であっても、知識がなければ人を人たらしめる「自覚」がないとも言えるんですよね。自覚とは、自分がどこにいるのか?立場、役割、また自分の価値を知っている、言わば自分が何者かを知っているということです。この自覚がないと、自分がなにかを成し遂げようとしても、自分の持つ価値、強みを発揮することが出来ません。これは理想を実現する、成功するに当たって致命的です。そしてこの自覚が今回のテーマとなっている「ものを知っている」ことで確かにできるものです。本を読むでも、人との対話でも、何らかの体験でも何でも良い。知識を得て自分が何者かを自覚することで、その人間性、良い人であり、周囲、社会、世の中に影響力を及ぼす成功者になれるんです。これは意識高い、とかってもんじゃなくて、社会人のたしなみじゃないかと思います。
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「丁寧で強み、ポテンシャルを引き出すセッションで心が軽く」高橋友幸コーチングへのお声

テストを受けたことで細かく強み弱みについてのことがわかり、とても参考になりました!さらに高橋さんにセッションをしてもらうことで、ブランディングまで出来上がり大変嬉しいです。弱い部分を伸ばすのは中々に成長が遅かったり、精神的負担が生じます。だからこそ、ウェルスダイナミクスのテストを受けて何に力を入れて、強みを活かした手段は何なのか?を知りながら進むのは本当に大事だなと感じました。苦手なことをもっと頑張らないと、とか、なぜこんなに遅くて要領が悪いのか?と苦しい部分もありましたが、自分の強みがわかり、少し心が軽くなりました。高橋さん、丁寧なセッション、ポテンシャルを引き出すセッションをして下さり本当にありがとうございました!!また定期的に受けたいです!「丁寧なセッション、ポテンシャルを引き出すセッションをして下さり本当にありがとうございました!!」本当に嬉しい、励みになる評価をいただきました。こちらのサービスを購入いただいた方からのものです。以前簡易版の自己分析、特性診断テスト+コーチングのサービスをご購入いただき、今回はより詳細な結果が出るものを受験いただきました。結果がこのようなグラフででます(こちらは私のものです)。これは、強み、弱み、価値観、そして現在の状況や役割、興味関心がひとそれぞれ、個別に割合で表されるものです。この結果からクライアントさまの目的、理想を実現するにあたり、なにをすべきか、そしてなにをやらないかが明確になります。ご自身の本質的な理想像と、それに向かう具体的なアクションプランですね。このテストは私が提供しているウェルスダイナミクスという理論のものです。その考
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お金持ちになってもこれがないと幸せになりません。

「世の中に「?」と「!」と両方あれば他にはもうなにもいらん」これは、中村桂子さんの「知の発見」という本の中で紹介されていたまどみちおさんの言葉です。続けて、疑問と感動、つまりと知と感動、常に「?」と「!」を持ち続けることが本当に生きているということになるのは確かです。「?」はふしぎがること、「!」は感動することです。これなんですよね。旅行に行ったり、おいしいものを食べたり、なにかを買ったり、お金で経験の機会は作れます。でもですね、それを感じる、味わい尽くす感性がないと幸せを感じられないんですよね。お金持ちになってもイマイチ幸せそうじゃない人って、そもそもこういう「幸福感度」みたいなものが鈍くなっちゃってるのかもしれません。私が理想としている在り方として、 良寬という人のエピソードがあります。雨の音、始めはさほど感じない、それを何度もじっと聞いていると雨を聞く良さが分かってくる…たかだか雨音、されど趣(おもむき)を感じ、楽しめる。何もなくても楽しめる、子どもの頃のような感性です。本来あるものに気付き、感じ取る感性を養う。そんな感性さえあれば、お金の有無、縛り関係なく日々楽しくごきげん。足るを知って持続可能な幸せ体質になれるかもしれません。
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カッとなる、イライラする、怒りは復讐すればスッキリ?

6秒我慢すると怒りが鎮まると聞き、3年くらい実行しているのですが、最近は6秒我慢しても数分、数時間イライラして身体にかなり毒だなと感じています。こんな質問をQuoraで見つけ、回答しました。誰でも怒るのは当たり前、普通のことですが、体に毒と感じるくらいだとちょっと問題ですよね。もしこのような状態で悩んでいる方がいたら、今日の内容がなにかヒントになるかもしれません。この「6秒ルール」は、アンガーマネジメントという怒りをコントロールする理論のものです。カッとなってからの感情のピークは長くて6秒だといわれていて、それを過ぎると落ち着きを取り戻すことができる、というもの。7つの習慣でいう、いわゆる刺激と反応の間のスペースを設けることができるんですよね。目の前のできごとへの脊髄反射的な反応を避けられる。個人的にもこれってけっこう有効と思ってます。(頭の中、あるいは書き出してその時の感情の言語化、いわゆるラベリングできると尚良い)ただ、それ以前の問題として、怒りに対する技術や考え方より、そもそも心身のいずれか、あるいは両方が疲れているのかもしれません。これは人柄、人格などでなく、状態の問題だったりします。疲れは良い人の良さも奪う。もともと良い人もギスギス、トゲトゲした人に変えてしまうのです。軽視されがちですが、怒りを常に抱えている方は24時前に寝る習慣がなかったりします。あと、ちょうどタイムリーに「怒り」についての動画を見つけました。参考までに。そして、やり返す、について、最後にこの言葉を贈ります。最高の復讐の方法は、相手のようにならないことだ マルクス・アウレリウス
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「共創」の力、一人じゃできないとんでもない力が生まれる条件

共創、共に創る。自分の強みと他人の強み、力を合わせることで生み出される新たな可能性。これこそ人間関係においての本質的な価値ではないでしょうか?ただ、共創するには条件があります。そのイメージにしっくりくるのがドラゴンボールの「フュージョン」でした。「フュージョン」するための条件「二人がひとつに融合することで、それぞれ一人にではとてもできないようなスゲー力を持つあたらしいひとりの人間になれるんだ」 ドラゴンボールZ#241子どもがドラゴンボールをみていて、このセリフがフッと入ってきたんですよね。私が普段自分、またクライアントさんの仕事について、マネジメント、チームビルディング、マーケティング、ブランディングなどを考える上での中心となるものが「共創」です。力を合わせてより大きな力と可能性、成果を生む。苦手、弱みを補完、助けあい一人では困難な難局を突破する。フュージョン、融合、そしてこのセリフはそのイメージにピッタリでした。フュージョンできる条件として二人の力や体の大きさがかなり近い場合だけにできるということ。これはまさに。マネジメント、チームビルディングでは、力を合わせる同士の強み、価値が噛み合う場合のみ相乗効果、大きな成果が生まれます。一方、お互いの力がちぐはぐ、相性が悪いとむしろ打ち消し合ったり、負の関係性を生むんです。これを私の場合、ウェルスダイナミクスの理論の中のひとつ、「強み、価値の見える化」のフレームワークでマッチングします。一人では想像すらできない、とんでもない力と成果。それを生み出すには、お互いの強み、才能そして価値観の理解などの一致が条件になるんですよね。
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貢献したいのに奪っちゃう人の特徴って?

人に役立とうとする根源的な目的が見返り、感謝ありきだと、むしろ助けになろうとする相手からもらう、奪っちゃうんです。しかも無意識にです。貢献、相手にとって良いことをしようとしてるのに…そしてそれは、行動や取り組みにもにじみ出てしまうんですよね。こちらはそんな気はなくても、相手にはけっこう感じさせるものがあります。恩着せがましい、まで行かないけど、重い、とか。それが積み重なると、余計なお世話になってしまう。「貢献は自分が満たされることが先立つ」貢献は、物心共に余裕のある状態で行うのがお互いの喜びに繋がるんじゃないでしょうか。自分自身が十分に満たされて、溢れたものを誰かと分かち合う、みたいな。あとですね、働きがい、生きがい感といった手応え、やりがいは「誰かのため」に役に立ったときに感じられることが多いんです。ただそれは、そもそも自分のためでなく相手のためというのが前提。無私というやつですね。まず自分が満たされてないとそうはならない。貢献へ向かう一歩は利己で良いんです。誰かの役に立ちたい、そんな気持ちは素晴らしい。でも気持ちだけでは…一息ついて、まず自分が満たされているかどうか確認したいですよね。
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「成功している人」はなにから作られているのか?

存在意義、人としての価値とも言える独自の思考、アイデア、思いつき。これは素材となる経験、知識、情報の成果物です。なので人としての成長には、高品質な素材に普段から触れていることが大切だと思ってます。成功者は普段から質の高い素材に触れているのです。それが成功者の価値観、世界観を作り、周囲や世の中にインパクトを与えるような取り組みを生み出す独自の思考、アイデアを生みだしています。(スティーブ・ジョブズなど分かりやすい例)ここに違いがあるんですよね。「普段誰と付き合い、どんなメディアから情報を得てますか?」これがあなたを作ってます。自分の理想を実現、成功するには、手段、方法より普段の習慣的な関係性の影響が大きい。日頃から接している自分の素材となる経験、知識。どんなものを選ぶかで自分が何者になるかが決まる。何気なく触れてるSNSやネットのニュース、また普段の人間関係があなたを作り、成功するかどうかを決めているんです。これは私自身意識していきたいと思っています。
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やっぱり成功のお手本は同じタイプじゃないとね

ついこないだ、こんな記事を書いたばかりです。また!?と思われてしまうかもしれませんが、また、なんです。というのも、やっぱり成功のお手本とするのは同じタイプが良い、というのを実感した出来事がありました。同じタイプだと共感、納得度がゼンゼン違う今週立て続けに、私が提供しているウェルスダイナミクスの自己分析、特性診断で同じタイプの方のセッションを行いました。アキュムレーターというタイプです。忍耐強く継続に強い、また実直で信頼性が高い、そして縁の下の力持ちタイプ。著名人は…イチロー、タモリ、ちびまる子ちゃんのさくらももこさんなど。今回のセッションで、お二人ともこちらの内容でとても盛り上がったんです。先に挙げたお二人と同じタイプの著名人、さくらももこさんのものです。「なるべくムダな用事は断ろう」「自分がしなくてもいい仕事までかかえ込まないようにしよう」のところ。これがそのままアキュムレーターというタイプの行動指針になる。実はお二人とも共通の問題があって、自分と違うタイプの成功者をお手本、理想としてきてうまくいってなかったんです。それはダイナモという発想、確信、行動力に富むといった強みを持つタイプで、スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツ、マイケル・ジャクソンなどがその著名人。アキュムレーターとは真逆のタイプなんですよね。これまでお二人とも、モヤモヤとしながらこの人達のようなタイプを理想としていたんです。それが、さっきのさくらももこさんの考え方を見て深い共感と納得を得たようでした。「これはしっくりくる、やれそう!」と。やっぱり自分と同じタイプのひとの考え方、行動、価値観は納得感はもちろん、再現
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成功の近道「成功者をお手本に」気をつけないと落とし穴あり

成功するには先人の成功をお手本にすることが近道。成功者の経験、取り組み、そういった事例をマネすることで、不要な失敗を避けコスパ良く着実に成功へと歩みを進めることができます。…ただ、ちょっと取扱注意なところがあるのです…今日はそのへんをお話ししたいと思います。お手本は自分と同じタイプじゃないと事故るそうなんです。成功者のお手本、いわゆるロールモデルを作る時、注意しなければならないのは「同じタイプ」ということ。同じタイプの成功者をマネすることは「成功戦略」異なるタイプの成功者のマネをすることは「失敗戦略」これ、やりがちなんですよね。隣の芝生は青く見える、自分と異なる才能を持つタイプの成功者はまぶしく見え、時に憧れます。でもここで踏みとどまることが大切です。同じタイプの成功者、著名人こちらは私が提供している強み、才能をフル活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析、特性診断によるタイプの成功者、著名人の方達です。これらの方達に関する本、またネットの情報などたくさん出ています。そこから気になったもの、気に入ったもの、使えそうなものを集めておきます。集めたものを使って自分の強みのイメージを補完したり、行動指針にしたりしてみると良いでしょう。同じタイプの成功者のストーリーは、人生の成功のための近道を示してくれます。成功者をお手本にするにあたって、自分がどんなタイプか知っておくことはとても大切です。
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注意!あなたの強みは毒にも薬にもなる!

強みと弱みって同じものなんです。…?ですよね…自分を変えるのに苦手や弱みを克服したい!そう思っている方も少なくないと思います。でも、弱みを克服することで強みも失われてしまうとしたら…今日はそんなことをお話ししますね。強み、弱みは表裏一体そうなんです。同じものなんですよね。力を発揮する場所、場面、そして解釈次第で強み、弱みは容易に裏返ります。例えば、・飽きっぽい⇒切り替えが早い・おおざっぱ⇒おおらか・行動に時間がかかる⇒慎重などなど、短所が長所に。だから、考え方次第でそれがご自身、周りに人にとって毒にも薬にもなるのです。自分にとって強みとして発揮される場所、場面に身を置くこと、そしてネガティブに解釈しないことが大切です。使い方次第。弱みは克服するのでなく許し、認めるものお伝えしてきた通り、強み、弱みは同じもの。考え方、使い方次第。弱みを克服しようとする取り組みは、一方で持ち味である強みを弱めてしまう可能性があるのです。それは本来持つありのままの個性を打ち消し、「なんでもそこそこ出来るけど、専門性がなく何者にもなれない器用貧乏」無個性なひとを生み出します。自分の弱みをしっかり受け止め、許し、認める。そしてその解釈を改めることで頼れる強み「薬」になるのです。
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人間関係のすれ違いの原因、タイプが変われば同じ言葉でも全く違う意味になる。

人間関係で起こるトラブル、問題の多くはコミュニケーションのギャップ、すれ違いから起こります。これは性格や気質、特性が違うことで価値観、世界観が全く違うためです。その個性の違いは「同じ人間だから」でくくれないくらい大きいのです。今日はこちらのサービスのコーチングだったのですが、そこで今日のテーマについて言葉を失う瞬間があったので、お話ししたいと思います。正反対、対極のタイプとの違いに驚くこれは私が提供しているウェルスダイナミクスという理論の自己分析、特性診断テスト結果です。こちらは私のテスト結果。そしてこちらが今回のクライアントさまのテスト結果。お互い真逆のタイプですよね。今日のコーチングでは、強みを活用したビジネスをテーマにお話ししていました。その中で、その方のマーケティングプランのキーワードとなるような言葉が出てきたんです。その言葉についてクライアントさまが説明された時、私、全く入ってこなかったんですよね。原因はその場で分かっていました。これがタイプによる価値観、世界観、ものの見方の違いによる言葉の解釈の違いです。一通り聞き終えて、今度はその言葉について私のイメージをお伝えしました。この瞬間がハイライト、忘れられません。ご自身の中でのこれまでのその言葉のイメージからは、でてこないようなものが私の口から出てきたんです。言葉を失ってしまうような驚きがそこにはありました。クライアントさまがなぜそこまで驚いたかというと…新たな気付きを得たのももちろんあります。それ以上に、ビジネスにおいてこれまでの解釈でその言葉を扱っていたら、(ブランディング、コピーライティングにおいて)的外れ、空回
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いろんな自己分析を受けてもうまく行かない人の視点

私にご相談に来るクライアントさまは、これまで多くの自己分析、強み、才能診断やセミナーを経ている方が多いです。多くの時間、お金、そして気力、労力を使ってきたけどうまく行かない、その原因は視点の違いにあるんです。視野の広がりでなく「視座の高さ」自己分析を受けることで、自己理解のみならず、他者の理解も進みます。これによって価値観や世界観といった「視野」を広げることができます。これは素晴らしいことです。それでもうまく行かない、というのが今回のテーマ。「視座」そう、高さやレベルの要素です。視野が広がったとしても、同じ高さからものを見るのでは見えるものに限りがあります。それに高さが加わることで「俯瞰」できるようになるんです。これはメタ認知的な視点であり、自分自身と取り巻く環境を客観的に見ることができます。広い視野で遠くのものを見渡せるようになる。この景色の変化、いわゆるパラダイムシフトは人生に劇的な変化をもたらします。私の提供しているこちらの自己分析、強み、才能診断は視界の広がりをもたらします。一方、こちらのテストは視座の高さをもたらすものです。「色んな自己分析やって実践もしてきたけど、うまく行かなかった原因、これだ」「このままじゃマズイのが良く分かった。このタイミングで知ることがができなかったらと思うとゾッとする」テストによって、このようなことを感じるかもしれません。私自身このテストを受けた時…もっと早く知りたかったと衝撃を受けたものです。これまであらゆる努力を尽くしてもうまく行かなかった人生の迷走。その突破口は視座の高さからもたらされるかもしれません。
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「お金持ち」の真実を教えます2

以前書いたこちら、けっこう読んでいただいてます。今回も皆さんにとって関心の深いお金についての本質、真実についてお話したいと思います。「クソみたいな気分なのに金持ちだったら、実は貧しいのです。」ちょっと強い言葉だけど、まさしく、と思いました。これは本当ですね。Quoraで見つけた言葉です。お金について私は、「お金の量と幸福は関係なく人の状態を増幅させるもの」というのが持論です。お金が増えれば幸せな人はより幸せに、悩み、問題を抱える人は…より貧しくなる。そういうものだと思ってます。これまでさまざまな富裕層、裕福な人と出会ってきました。その中でこの考え方はより確かなものになりました。びっくりするくらいのお金持ちでも、決して幸せではなかったりしました。(傍から見て)一方、分相応、慎ましい暮らしでも幸せに満ちた方もいます。コーチング、メンタリングでもお金に関わる問題はどなたにでもあります。「お金持ちになりたい」このようなご相談に、なぜですか?といつも問います。この記事を読んでいるあなたは少なからずお金に興味があると思うのですが…「それはなぜですか?」ツイッターでいただいたコメントこの内容についてツイートしたら、こんなコメントをもらいました。お金は仕事をお願いできるチケットだから量は気分を左右しない。自分にできない事や自分の為に時間を使ってもらう肩たたき券みたいなもの。依頼したい事を沢山用意するのが良さそう。おもしろい。「自分の為に時間を使ってもらう肩たたき券」という表現が秀逸。この方とのやりとりの中で、なんだか多く集めて貯めると評価が高い様な勘違いをしてしまいそうになります。「天下の周り
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自己理解を深めて2022年スタートダッシュ!

本日、こちらのサービスをお申し込みいただきました。私が自信を持って提供させていただいている、ウェルスダイナミクスという理論の自己分析、強み、才能テストです。ココナラさんではないのですが、本日は別の方からも同じテストをお申し込みいただきました。年末年始の慌ただしい中ですが、しっかりと足元を固めて2022年を駆け出そうと、自己理解を深める時間を設ける方も多いようです。今回ご購入いただいた自己分析テストの結果です。このようなグラフでご自身の性質の分布がパーセンテージで表されます。これにそれぞれの現在の置かれた立場、役割、興味、関心、悩み、そして価値観などがにじみ出ます。誰一人同じ形になりません。これを普段の生活、仕事と理想のライフスタイルを作り上げていくための指針とするのです。更に私のコーチングもつきますので(20名様限定/あと19名)、より明確な人生戦略、そしてそれを実現するための具体的なアクションプランが手に入ります。新たな年に向けて可能性を切り開くきっかけが、このテストによってもたらされるかもしれません。2022年早々にスタートダッシュを切りたい方、お気軽にご相談下さいね。…年末年始企画でもやろうかな…。
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読書は人を変えるのか?本は読んだ方が良い?

人の品格はその読む書物によって判断できる。それはあたかも、人の品格がその交わる友によって判断できるがごときものである−スマイルズということは…自分を変えたいのであれば、読む本を変える、選ぶこととも言えるんじゃないでしょうか?私の読書のイメージは著者の体験、経験を追体験、共有する「著者のとの対話」そこでこんな言葉も紹介しておきます。これは私の座右の銘のひとつです。あなたはいつも周りにいる5人の平均をとったようなひとである−ジム・ローンつきあう人も大きな影響を受けるけど、本もしかり。普段からどんな本をたしなんでいるか?ひいてはどんな著者とつきあっているのか?普段、習慣的にどんなジャンルの本を読んでいるのか?どんなジャンルであれど良し悪しはないけど、それが自分に大きな影響を与えていることは確か。自分を変えたい、そう思ったら普段手に取る本を変えてみる。もし自分が理想とするような著名人、成功者がいたら、その人がどんな本を読んでるか調べて、同じ本を読んでみると良いでしょう。ちょっと話は逸れるけど…注意したいのは、知的好奇心でなく自分のモデル、お手本とする意図があるのであれば、自分と同じタイプの著名人でないとイバラの道を歩みかねません。参考までに私が提供している自己分析、性格、才能診断、ウェルスダイナミクスでの著名人タイプ一覧。読書が人を変え、育みます。本を読んだ方がが人生は豊かになるでしょう。そして大切なのは、理想の自分がどんな本を読んでいるかイメージして、それを読むこと。本を選ぶことです。
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