絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

45 件中 1 - 45 件表示
カバー画像

過去と未来が繋がっていく時

こんばんは、灯台守✽しずえ です。電話やテキストで皆さんのお話をお聴きするサービスを出品しています。昨日は終日雨。今日は良いお天気でしたが一気に寒くなって冷たい風が吹きました。なので今シーズン初となる裏フリースのパンツをひっぱり出して履いてみたら去年より微妙にきつくなっていて地味にショックを受けている私です(^^;そして今日は祝日なのですね。皆さんはお出かけされましたか?私はつれづれな時間、窓の外の空と雲と山を眺めながらあれこれを頭に浮かべておりました。一つの文明が栄え滅びることを繰り返しながら人間社会は今に至っています。その間、飛躍的に科学技術が発達しこの社会は豊かに繁栄してきたように見えます。けれど、本当にそうなのか。目先の豊かさのために失くしてしまったもの疎かにしてきたもの忘れてしまったものそれらの中に、実は本当に大切なものがあったのではないか。星にも寿命があるとしたらそれを縮めてしまっているのは他ならない私達人間なのでしょう。長い長い時間をかけた果てに様々な天変地異が頻発するに至って初めてやっと気づき始めたんですよね。縄文時代が日本人の原点と言われますが今盛んに言われる「持続可能な社会」って長く続いた縄文社会のことだと考えれば手遅れにならないうちに戻ろうとしているのかなと感じます。なんだか他人事みたいに書いてますけど実際自分がこんなことを考える日がくるなんて思ってもみませんでした(^^;縄文時代なんて、学校の授業で習ったっきり思い出すことなんてほぼありませんでしたよ。縄文時代には格差がなく一人一人が皆、平等という意識があったそうです。そして自然と人間も平等であり自然に対
0
カバー画像

見えない仕事をしよう。

 みなさんこんばんは。筋トレに目覚めた千冬です。もう腕がパンパンでございます。 人間はエゴイストです。生まれながらにそうなっているものです。嫌われるより好かれたいし、褒めてもらいたいし、認めてもらいたいと思っているものです。 脇役より主役になりたいものです。私も「さすが千冬さん」と言われたいです。それが人の心の真実です。 私は人が見ていないところで働くことが好きです。誰も見てはいないので、何とも言われないことが多いです。でも私はそれを続けています。  例えば出勤を6時半にして、給湯室でお湯をわかし、コーヒーメーカーでいれたてのコーヒーを飲めるようにしています。もちろん誰がやったことかわからないので、感謝されることもありません。 今日は会議室の掃除をしました。無駄なテーブルやコード類をまとめ、机の配置を変え、箒でゴミやほこりを集め、ごみを捨てました。 上司が「会議室を掃除してくれてありがとう」と部署の人たちに話していても、そのまま反応をせずそっとしておきました。 上司に見られたい、同僚に言われたいという気持ちはあんまりないです。私は神様に見てもらっていることで、エゴイズムを満たしています。人は見てませんが、神様や先祖のみなさん、亡くなった祖父母、父、叔父が見てくれていると信じています。 数年前の私はもっとアピールをしましたが、今はそんな気持ちはありません。エゴイストですから自己満足で納得をしています。 ネジが緩んだらしめる、開きの悪い扉を直す、壊れた板を張り替える…自分の技術でできることはすべてやります。やらないと気持ち悪いんです。ごみが落ちていたら拾わないと気持ちが悪いのです。
0
カバー画像

🌈長所の自覚🌈

自らの長所を知る! 人&自分と「向き合う」ためには、   「自分が知らない自分を知る」 そして、その本当の自分自身を受容れ、理解し、許し、認めることが大切です。 その為に、先ず自分の良いところ(長所)を知り、それを確信すること、次に自分の足りないところや弱みと真摯に「向き合う」ことです。また、我欲や煩悩、感情に左右されず、自らの良心と向き合うことも忘れてはなりません。 出会った他者とは、お互いが先ず一人の人間として「認め合い」、 触合う相手を受容れ理解し合い、本気で真剣に「向き合う」ことです。 人は、素直に自分自身の心を有りの侭に受け入れることを苦手としています。 己の心と真摯に向き会い、自らの本当の姿を知ったり、認めたりすることをせず、 安易に自分を認め、受け入れてくれる他人との触合いや交わりを求め 面倒な自分の心に背を向け、楽に出来る他人と向き合う活動に走りがちです。 その結果として、即、他人との繋がりに役立ち結び付くコミュニケーションスキルを磨くことに 目が行くようになり、自分自身を知り、認めることが後回しになってしまう結果に成ります。 己の長所短所をよく知り、理解せずそのようなスキルを磨いても、 所詮「仏作って魂入れず」、即ち外見だけの付け焼刃になってしまいます。 自分の個性(感性)を理解し、それに見合ったスキルを身に付ければその人の「心」=人間力となります。 🔲自らの感性を知る (有=〇・無=✖・?=空白) 1.[ ] 感情・煩悩・我欲に左右されない心を備えている 2.[ ] 自分の事情(都合)で相手に接しない 3.[ ] 本物が解る心眼を備えている 4.[ ] 何事
0
カバー画像

“自分らしい自分を見付ける”

認められたいなら、先ず自心を認めよう ※講座テキストより転載 ・自心と向き合う時間の取れない方  ・個性的なコミュニケーション力を備えたい方  ・部下を持たれている方(経営・管理者)  ・人と繋がる力に自信を持ちたい方  ・承認欲求に関心のある方  ※このように考えている皆さまにお勧めの講座です。   長年の人生経験を元にお話します。  自分らしい自分を知りたいと思い   ☆実際にやろうとして考えてみると面倒!    ☆自分の時間が取れない、そんな暇ない!    ☆それよりもすぐに役立つことに時間を取る! なんて考えて、当たり前だと思います。  私も現場でみんなと汗を流していた時はそう考えていました。  しかし、今のような多種多様な情報の選択や判断に迷う 社会生活になり自分の意思決定や個性を輝かせるためには 個々人が自分と向き合う活動が必要だと思われます。   色々な情報発信やキャッチがスマホなどのIТ機器の普及により、  何処にいても手軽に出来る社会になりました。  この講座の目的の一つは、上図の承認欲求を満たすです。   “人も物も知らなけれは認められない”  【他人を知りたいなら、先ず己を知れ】  外に向けられ、或いは外からの情報に向けている意識が  強くなればなるほど人は外からの情報を適正に判断し、 敵切に選択判断する自らの心に目を向け、 その心を様々な方法で育んで行かなければなりません。  自分を愛し、一番理解しているのは自分自身です。  自分の知らない良いところを知らずに生きている人もいます。  その気持ちと裏腹に自分自身の心を無視し、偽り、 騙し、裏切り、自らのし
0
カバー画像

認め、許し、受容れる -【本当の自分】

許し・受容れるのはどんな自分? どんな自分を許し受容れれば良い ※( )内に 必要=〇/不要=✖/?=必要かも/どちらとも言えない=無記入で記入。 1.( ) 夢や志がある自分と何も持てない自分 2.( ) 信念のある自分と他人に振り回される自分 3.( ) 支えられている自分と支えている自分 4.( ) 他者を守ってあげたい自分と保身する自分 5.( ) 人の目や思惑を気にする自分と我が道を行く自分 6.( ) 素直な自分とかたくなで強情な自分 7.( ) 愛したい自分と愛されたい自分 8.( ) 感謝する自分と当たり前な自分 9.( ) 感情の識別が出来る自分と出来ない自分 10.( ) 感情的な自分と理性的な自分 11.( ) 利己的(自利・自己中)な自分と利他的な自分 12.( ) 諦めたい自分と頑張れる自分 13.( ) 受容する自分と排除する自分 14.( ) 思いやる自分と無関心な自分 15.( ) 謙虚な自分と誇示する自分 16.( ) 尽くしたい自分と放置したい自分 17.( ) 内省(内観)したい自分とどうでもよい自分 18.( ) 共感する自分と反感(反発)する自分 19.( ) 意思決定が出来る自分と明確な意志決定が出来ない自分 20.( ) こうなりたいと思う自分と現実の自分(心と技) 21.( ) 話したい自分と聴きたい自分 22.( ) 物事に挑戦する時の強い自分と脆い自分 23.( ) 明元素の自分と暗病反の自分 24.( ) 流されたい自分と流れに逆らう自分 25.( ) 望みたい自分と望まない自分 26.( ) 自己開示したい自分としたくない
0
カバー画像

💞思いやりの心💞を備え持つ人

💞思いやりのある人-【意識と言動】50/100 採点例) 出来る=3. 時々出来る=2.僅かに出来る=1.出来ない=0. 1. お互いが理解し合おうとする心を持つ 2. 相手の精神状態、コンディションを表情から汲み取る 3. 相手のために勇気を持つ 4. 感謝の言葉をかけ、感謝の心を持ち聞く 5. 人のために役立つことをする 6. 場合によっては本気で熱く語る(伝える) 7. 相手に対し前傾姿勢で伝える 8. 場の雰囲気によって伝え方を変える(場の雰囲気を読む) 9. 理解度を確かめながら話す 10. 相手の表情を読む(察する) 11. 相手の精神状態に合わせた言動をする 12. 同じ目線(もしくは下目線)で話す 13. 大切な人を守れる 14. 人をかばえる 15. リスペクトする16. ポジティブな発想をする 17. 人間関係に臆病にならない 18. 決めた事は守る(⁼約束は守る) 19. 相手の心を大切にする 20. 心配かけない(≒不安を与えない) 21. 節度を持って触合う(⁼握手に心を込める) 22. 見返りを望まない、求めない・・・奉仕の精神で  (・・・してあげたのには×) 23. 相手の痛みを自分に置き換える   (⁼悩みや苦しみを共有し、分かち合う) 24. 嬉しい事は出来るだけ早く伝えて一緒になって喜ぶ 25. 自分の考えや心を押し付けない 26. 本当に相手のためになることを伝える                (⁼厳しいことでも相手の為になると思ったら伝える) 27. 厳しく接したり、突き放したり、戒めるのも思い遣り 28. 気軽に相談に乗り共に考える
0
カバー画像

人と繋がる活動-御縁を育む

人間関係や普段の生活で未知の方との「御縁」、 折角頂いた御縁は大切にしなければなりません。 御縁はお互いが人として、認め合わなければ生まれませんし、 芽生えた「御縁」も、お互いが様々な 「認め合う」活動に努めなければ育めません。  松下幸之助氏が言われた 「縁ありて、花ひらき 恩ありて、実を結ぶ」 は、教えられることが多い名言です。 ※卒爾乍ら「仁ありて種となり、徳ありて芽吹く」  の文言は私なりにの想いから付け加えさせて戴きました。 人間は、縁と恩に眼に見えない人にも生されていると解します。 自分が