外国人のお客さまが「読めて・選べて・注文できる」英語メニューとホームページを作ります。
機械翻訳のままだと、料理名が直訳になって伝わらなかったり、何が入っているかわからずお客さまが注文をためらったりします。アメリカ在住の日本人が、海外のお客さま目線で仕上げます。
■ こんなお店に
・飲食店、居酒屋、カフェ、旅館、体験教室など
・外国人のお客さまが増えてきた
・メニューを英語にしたいけれど、何から始めればいいかわからない
■ 仕上がりの特長
・料理名は「ローマ字+短い説明」で、伝わる形にします
(例:Oyakodon — Chicken & Egg Rice Bowl)
・お通し、券売機、ラストオーダーなど、日本独特のルールもやさしく説明します
■ 食の配慮もきちんと表示
海外のお客さまには、宗教や食習慣、アレルギーで「食べられないもの」がある方が多くいます。
・肉の種類(豚・牛・鶏)と魚介類を表示
・豚肉の有無を明記(豚肉を食べない方が判断できます)
・卵・小麦・えびなど、主なアレルギーを表示
・ビーガン/ベジタリアン対応の可否を表示(だしに魚が入っている場合も明記)
・材料は事前にお店に確認してから表示します
■ 基本料金(15,000円)
メニュー英語化:30品目まで
納品形式:WordファイルとPDF(トークルームに添付してお届けします。そのまま印刷・デザインに使えます)
■ 流れ
1. メニューの写真か文章を送っていただく
2. 材料について確認のご質問をする場合があります
3. 3〜5日で英語版を納品
4. 修正は2回まで無料
【デザイン仕上げもできます】
ご希望の方には、英訳したメニューを「そのまま印刷できるデザイン(A4)」や「卓上POP・入口の貼り紙」に仕上げてお届けします(有料オプション)。
ご購入前に、以下をメッセージでお送りください。お見積りします。
・お店の業態(和食・居酒屋・カフェ・旅館など)
・品目数(だいたいで大丈夫です)
・メニューの写真、または文章データ
・ホームページの英語化をご希望の場合は、ページの文章をコピーして貼るか、画面の写真を添付してください
【ご確認ください】
・料理の材料(肉の種類、魚のだし、卵など)や味付けで分からない点は、こちらからご質問します。正確な表示のため、ご回答をお願いします。
・アレルギーやビーガン表示は、お店からいただいた材料情報をもとに作成します。最終的な内容のご確認はお店でお願いします。
・宗教上の認証(ハラール認証など)を表示するものではありません。
・契約書や法律文書の翻訳はお受けしていません。
・やりとりはすべてココナラのトークルーム内で行います。