「ChatGPTで英文メールを書いたけど、これで送って大丈夫?」 「クレームや納期変更の英語になると、送信ボタンが押せない」 「英語ができる人に毎回チェックを頼むのは、正直気が引ける」
そんな貿易・海外対応の実務担当者さま向けの、"解説つき"の英文メール添削です。
■ この添削の特徴:直した理由まで、お返しします 修正した英文だけをお返しする添削ではありません。1通ごとに次の3点セットでお返しします。
①修正文(そのまま送信できる英文) ②修正の理由(その表現だと、相手にどう伝わるのか) ③判断のポイント(次に似た場面が来たときに使えるチェックポイント)
添削のたびに「使える判断材料」が手元に残っていくので、同じ場面で迷う時間が少しずつ減っていきます。ChatGPTなどAIで作成した英文の送信前チェックにも対応します。
■ 私について 商社で貿易実務を12年(英文メールは毎日50通以上/TOEIC770)。インボイス・L/C、納期・品質トラブル対応、海外取引先との折衝まで現場で担当してきました。翻訳者ではなく実務者なので、「文法的に正しいか」だけでなく「貿易の商習慣として適切か・トラブルを防げるか」の目線で添削します。
■ 対応できる英文の例
納期遅延の連絡、督促、リマインド ・クレームへの返信、品質問題の報告 ・見積・価格交渉、支払い条件のやりとり ・ChatGPTで作った英文の送信前チェック
■ 進め方
英文(200語まで)と状況をトークルームでお送りいただく
3日以内に「修正文+理由+判断のポイント」を納品
納品内容へのご質問に1往復お答えします
■ ご注意 ・契約書・法務文書の添削、通関・関税・法務の判断は対象外です ・機密情報(取引先名・単価等)は伏せ字にしてお送りください。伏せ字のままで添削品質に影響はありません。
ご依頼時に、以下の4点をお送りください。
添削してほしい英文(200語まで。超える場合や2通目がある場合は「2通目の英文メールを添削」オプションをご追加ください)
状況の簡単な説明(例:納期遅延を伝えたい/相手からクレームが来た 等)
相手との関係(初めての取引先/長年の取引先/代理店 など)
特に不安な点があれば一言(例:失礼になっていないか不安。うまく言葉にならなくてもOKです)
※機密情報(社名・取引先名・単価・品名など)は「A社」「製品X」のように伏せ字にしてお送りください。
※英文がまだなく、日本語の下書きから作成をご希望の場合は「返信案の作成」オプションをご利用ください。
※納品後、内容についてのご質問に1往復お答えします。修正は1回まで無料です。