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テクノロジー「デブの科学」

【ダイエットの意味】 ダイエット後リバウンドして 体重が戻らない方法を ケンブリッジ大学MRC疫学ユニット エイミーハーン博士が解説してます エイミー博士は ダイエットの殆どが効果がない この事が間違いだと言っており 原因が他にあると言います。 減量するだけなら簡単な事で問題は ダイエットを辞めたり 減量薬の服用を辞めたりすると 体重が戻る事だと述べてます。 エイミー氏が言う重要な点は ダイエットしても体重が戻るなら ダイエットが意味ないと言うのは 間違ってると言います。 12週間~1年間ダイエットした人を ダイエット辞めたあとの5年後に リバウンドした体重を測定すると 面白い結果が出ました。 その結果は ダイエット前に維持してた体重と リバウンド後の体重を比べると ー2㎏で維持されてました。 更に短期間痩せてただけでも 糖尿病や心臓病や内臓の病気など 発症するリスクが軽減する為 ダイエット自体効果があります。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【痩せにくい原因】 ダイエット後リバウンドすると 痩せ続けたいモチベーションが 一気に下がってしまい 協力者のやる気も下がります。 すると自己管理が悪とされますが 決してリバウンドは 自己管理だけの問題でなく 意思と無関係な要因もあるのです。 1番の原因は 脳が痩せる事を嫌い 痩せると生存率が下がると判断し 代謝やカロリー燃焼を抑えます。 このように脳が減量すると 体のエネルギーを減らしにくくし その体重に合ったベストの 生命活動をし始めます。 その為体重が減ってくると 脳が生命の危機と感じて 少ない食事量でも脂肪を付けて 代謝を
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ご飯をしっかり食べて食べてマッチョになっちゃった!

ご無沙汰です!現在は特にダイエットに気を使うことなく過ごすこの頃ですが、秋は美味しい食べ物が沢山でてきてダイエット中の皆さんを誘惑しているのでは?だけど誘惑なんて思わないでください!タイトルでも記したように、秋は美味しい新米がでまわり、秋の料理との相性は抜群です!私は現在好きな物を口にしています!食事制限をしている方で辛いダイエットを行ってる方はこの時期にとてもブルーだと思います。また、宴会シーズンになったり知人からのお誘いもあり、断ると「付き合いの悪い奴」と思われてしまうかもですよねダイエット停止状態のダイエットライスマンは本当に大丈夫なのか?先日こんなものに参加しました!ダイエットライスマンですwこのパンツで本人と言うことが分りますねお米をしっかり食べていてもいい身体は作れます!お米について興味を持った方はこちらのサービスもご利用ください話を戻して、無料で身体のイベントがあれば積極的に参加することをお勧めします!これは成績や結果を求めるのでありません。自分に自信が付くのと無料でできるリバウンド防止術の一つだからです!ぜひ私に興味を持った方!相談したい方はお気軽にサービスをご利用ください!
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超重要!あなたを太らせるものは●●

体オタク★ダイエットの専門家おぎゅうです。ご覧いただきありがとうございます。この記事では【超重要!あなたを太らせるものは●●】についてお話ししたいと思います。ガンバっているあなたに知って欲しい!ダイエット、ガンバっていますか〜?ガンバってますよね〜。いやぁ…。ガンバっていない人はいないと思うんです。ガンバってない人は、このブログ…。読まないと思いますから。ガンバっているからこそ、「要注意!あなたを太らせるものは●●」の●●が知りたくて、見ていただいてるんだと思います。あなたを太らせる●●とは?あなたを太らせるモノ…。先に答えを言います。それは「不安」です。私も太ってる当時は分かりませんでしたが…。思い返せば、不安だらけでした。こんな風にガンバってた…。「これだけ食事減らしてるのに、痩せないってことは?」「何も食べたらいけないってこと?」↑↑↑不安です。「そんなん無理だ…。」↑↑↑不安です。「どうしたらいいの?」↑↑↑不安です。こうなってる方、多いんじゃないでしょうか?ついに…頭がパンクした!どうしたらいいの?これ以上何する?これ以上、何したらいいの?ホントに泣きたくなる…。いや、それ以上です。自分の頭がパンクしちゃう。・・・・・私は実際に、頭がパンクしていました。数年間の記憶が、ほとんどないのです。食べ過ぎによって、体重が増えるという不安。食べるのを減らしたのに、全然痩せないと言う不安。今後どうなるのか分からない…と言うトコロから不安が起こっているんです。答えがわからないものに対して不安が起こります。あなたは相談できる人、いますか?先が見えない不安、心配に対して、あなたは相談で
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あなたに満腹感さえあれば、痩せるのは簡単❤️

体オタク⭐️ダイエットの専門家おぎゅうです。ご覧いただきありがとうございます。この記事では【あなたに満腹感さえあれば、痩せるのは簡単❤️】というテーマについてお話ししたいと思います。今日は我慢!だけど、明日も明後日も…我慢よね?!ダイエット中は辛いの…。食べたいのに我慢して、お腹が減っても我慢して、食べたいものも我慢して…。我慢ばっかり❗️えぇ〜。いつになったら解放されるの〜?この苦痛から…。だんだん怒りに変わってくる…だんだん腹たってきた。もう、どうでもよくなって来た。何もかも嫌になる〜。「もう…限界…。」どっか〜ん!からの〜。↓↓↓食欲爆発〜!もうこうなったら、誰にも止められません。結果はこうよね…(泣)毎度のことながら、悲しい毎日がやって来ます。結果として、リバウンドはお約束。体重増です ⬆︎またしても、落ち込む日々。「やめたい…。」「ダイエットなんか、やめたい…。」↑↑↑コレ、過去の私です。あなたは、こんな苦しい方法でダイエットしないで下さい。もし、していたとしても…もうやめましょ。やめられます❤️えっ?!我慢しなくてもいいの?!もっと楽に、食べる量を減らすことが出来ます。我慢しなくていいんです。何で我慢しなくていいの?我慢ではなくて、見方を変えてみませんか?食べたいのに我慢して、お腹が減っても我慢して、食べたいものも我慢して…。我慢ばっかり❗️ ↑↑↑これがしんどかったでしょ?・・・・・じゃあ、こうなったらいかがですか❓ ↓↓↓食べたいのを我慢せず、お腹が減ったら食べて、食べたいものを食べて…。ほらね❤️我慢してないでしょ。秘訣は「食べすぎをやめる」こと「食べすぎは太
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その体重本当に合ってるの?

ダイエットに成功して写真で体重計の数値を投稿していたがこれって正しいのか?と疑問に思う読者もいると思う!でも以前の投稿であったようにベンチプレス59kg級に参加してという事で公式な検量で59kg以下であることは証明できたと思うしかし、多くの人に楽しくダイエットをしてほしいと思い更にダイエット結果をわかってもらえるように有料で体重検査を行ってきたその結果がこれだ!店舗で行ったゆえに着衣を着たままの測定で右上欄にあるように着衣を1kgとした!なので57.3kg-約1kg=約56.3kg有料の精密体重計で検束してもらった!今回初めてこんな事をしたが一人でも多くの人にダイエットライスマンダイエット方法の魅力が伝わるならいい経験だと思うしかし体脂肪3%は笑ってしまった!声を大にして言いたいのは「お米=太る」は間違い!では!
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リバウンドしないダイエットとは?!成功の秘訣5選!

リバウンドは、ダイエットの最大の敵。 一度ダイエットに成功したとしても、すぐに体重が元に戻ってしまったというのはよくある話ですよね。 でも、安心してください。 リバウンドを克服し、持続可能なダイエットを実現することは可能です。 この記事では、リバウンドの原因や対策方法について紹介します。 この記事を読むことで、リバウンドを攻略し、自分の理想の体型をキープし続けることができますよ。 ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。📌リバウンドの原因1. リバウンドとは? リバウンドとは、ダイエットをして一度減量した体重が、ダイエットを終えた後に元の体重やそれ以上に戻ってしまう現象のこと。 つまり、一時的に体重を減らしたにもかかわらず、その後再び増加してしまうことです。 2. リバウンドが起こるメカニズム リバウンドは、体がダイエット中に経験したストレスや栄養不足を補おうとする生理学的な反応が原因で起こります。 一時的な減量で体がエネルギー不足を感じると、身体は摂取カロリーを節約しようとし、基礎代謝が低下します。 その結果、ダイエット後に元の摂取カロリーに戻った際、余分なエネルギーが蓄積され、体重が増加してしまうのです。 3. リバウンドの主な原因リバウンドの主な原因は次のとおりです。 過度な食事制限: 摂取カロリーを極端に制限することで、体が栄養不足と感じ、基礎代謝が低下する。 不十分な運動量: 運動不足により筋肉量が減少し、基礎代謝が低下する。 睡眠不足: 睡眠不足はホルモンバランスを乱し、食欲を増進させる。 ストレスの蓄積: ストレスによって過剰に食事を摂る習慣や、ストレスからの解放を
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リサーチを制するものが、ビジネスを制する

エモーショナルメンター#125今日のマインドセットは、 【リサーチを制するものが、ビジネスを制する】です。今日はちょっと具体的な話をします。ビジネスはつくづくリサーチが命だと感じています。 リサーチのやり方を知って ちゃんとリサーチするだけで 大きな失敗はしないし、成功する確率が上がるんです。 バスケットには 「リバウンドを制するものが  試合を制する」 という言葉があるそうです。 ビジネスの場合、 ================== リサーチを制するものが ビジネスを制する ================== と思ってリサーチを大事にしてください。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?  
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リバウンドしないダイエットを成功させる【3つの習慣】

・ダイエットとは 「健康的に暮らせるように体重の管理を行うこと」「トレーニング・食事を通して理想の体(ボディ)の状態を作る」がダイエット本来の目的です。それを実現するためには、必ず良質な情報とマインドが大切になってきます。無理をしたり、苦しいと思うほどの食事や生活を継続することは難しいので、単純に体重だけを落とすだけの減量とは根本的な考え方が違います。ダイエットだけではなく、しっかりとしたボディーメイクが大切です。✅ダイエットとボディメイクで太らない体型になりたい✅ダイエットとボディメイクでキレイに見られたい✅ダイエットとボディメイクをして健康になりたい✅ダイエットとボディメイクをしてリバウンドしない体を作りたいダイエットをこれから始められる方は、特に上記のような動機がキッカケとなるケースが多いです。そこで今回は、現在海外よりオンライン専門で健康なボディーメイクを提供しているプロトレーナーの私が、初心者向けに「リバウンドしないダイエット」を成功させるための3つの習慣をお伝えしていきます。リバウンドしないダイエットのために手にいれたい習慣① 【トレーニング頻度は週3回ペースでまずは3ヵ月継続】 ダイエットを継続的に始められる方には、週3回のトレーニングを3ヵ月は続けてくださいとお伝えしています。理由は、トレーニングの習慣化と共に自律神経を整えることに加え、成果を出すために90日というのは一つの目安になる期間だからです。週3回のトレーニング頻度は、負荷量にもよりますが、筋肉痛や関節の疲労回復を考えると多くの方に適した頻度になります。週1回であれば、運動しようという瞬間がなかなか身に
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100%痩せる方法はない。

この世の中には100%はない。 お医者さんですら絶対に治ります。とは言わない。 誰が食べても美味しい!という料理も存在しない。 何が言いたいかと言うと 必ず痩せる方法はないということ。 これだけやれば100%痩せる。はあり得ない。 たとえ一時的には痩せたとしても、その体を維持し続ける事は難しく、これだけやれば100%維持し続けられるという方法も存在しない。 じゃあどうしたら良いのか。 それは1つで、ひたすらトライ&エラーを繰り返すしかない。 トライ&エラーを繰り返して、自分に最適な痩せられるし維持し続けられる方法を見つけるしかない。 ここにプロとプロ以外の人の差が出る。 プロはトライ&エラーするだけの引き出しをめちゃくちゃ持っている。  プロ以外の人は引き出しの量が少ない。 だから1人でやるよりもプロと一緒に目指した方が目標達成はしやすい。 もちろんプロだからと、お客様にとって最適な方法を見つける事は容易ではない。 先ほども言ったみたいに、一時的には痩せられるかもしれないが、その体を維持し続けるのは本当に大変な事。 まずは痩せる事。 そして痩せた体を維持し続ける事。 この2つの方法を見つける事はプロでも本当に難しい。 10人いれば10通りのやり方になる。 人それぞれ生活環境 好き嫌い 得意不得意 時間のあるない お金のあるないはバラバラ いかに無理なく負担なくストレスが溜まらないように痩せる、維持し続ける方法を見つけなければいけない。 だからこそトライ&エラーを繰り返しまくるしかない。  その人に本当に最適な方法が見つかるまで、根気強くやり続けるしかない
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ダイエットで後悔したこと

みなさんは、ダイエットの経験はありますか?体重増加、瘦せて奇麗になりたいなど様々な理由でダイエットを経験した方も多いのではないでしょうか。わたしもその一人。長年ダイエット経験者。リバウンドは何度も経験し、いつからか大きなリバウンドはしなくなり安心していました。しかし...大きな後悔があります。ダイエットで脂肪が落ちるだけでなく、筋肉も落ちることはよく言われていると思います。意識したことはありますか?もう一つ大切な事。骨まで痩せる事!40代に入り、なんとなく顔のたるみやしわが気になってきました。原因は紫外線や加齢に伴いコラーゲンやヒアルロン酸などが減少だと知って、化粧品やサプリなどでケアしていました。しかしその数年後、筋肉と骨もとても大切な事だと知ったのです。極端な食事制限をしたりすると栄養が足りず、筋肉や骨が痩せる。皮膚を支える筋肉や骨が痩せると皮膚を支えるられず、たるみの原因になるなんて。現在は食生活、生活習慣を見直して、見た目も中身も若々しくありたいと願う毎日です。ダイエット電話相談の出品をしています。ご興味ある方。些細な事でも何でもお聞きします。寒い時期ですがお体ご自愛下さい。よいクリスマスイブを☺
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あれから、ダイエットどうなってるの?

ダイエット悩み相談のサービス開始と同時期に私自身も一緒になって行ってる「お米ダイエット」5月中旬にやり始めた時は「64.3kg」でしたΣ(・□・;)6月下旬に入り「62.9kg」と成果が出て来た頃ですそして7月中旬は「61.4kg」お米ダイエットを始めて「-2.3kg」これで炭水化物も取って、この間の夜食はこれですからねw夜食に「ハイボール&手ずくりフライドポテト&カップヌードルトムヤンクン」普通に考えたら「ダイエットやめたの?」となりまっすよねw私のダイエットは「お米を食べて楽しくダイエット」です!全然楽しくダイエットライフを送らせて頂いています!そして8月9日の今朝「60kg」になりました!みなさま楽しくダイエットをしていますか?ブログを見て少しでも「お米ダイエット」に興味を持ったらお気軽にサービスを利用してくださいね!
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『また食べちゃった…』と自分を責める前に読んでほしい、プロからの手紙

深夜、静まり返ったリビングで、空になったコンビニスイーツの袋やカップ麺の容器を前に、どん底の気分でこの画面を見ていませんか?「あんなに昼間は頑張るって決めたのに」「明日、体重計に乗るのが怖い」「私は結局、何をやってもダメなんだ」そんな風に、自分を責めて、責めて、苦しくなっているあなたへ。大阪でジムを経営しているプロのトレーナーとして、そして、かつてはあなたと同じように「継続」が何より苦手だった一人の人間として、この手紙を書いています。【あるある】仕事帰りのコンビニ、魔法が解ける瞬間ネットやSNSを見ると、こんな声が溢れています。「仕事でミスして上司に詰められた帰り道、気づいたらコンビニでカゴいっぱいにパンとスイーツを詰め込んでいた」「一口だけ、のつもりが、気づいたら一袋全部食べていて、そこからスイッチが入って家にあるものを全部食べ尽くしてしまった」これ、実はあなたの意志が弱いわけではないんです。人間は、脳がストレスを感じると、手っ取り早く「快楽」を得て自分を守ろうとします。つまり、暴食はあなたの脳が一生懸命、あなたをストレスから守ろうとした「防衛本能」の結果。あなたはダメ人間なのではなく、今日一日、それほどまでに必死に頑張って、脳が限界を迎えていただけなんです。ダイエットの最大の敵は「カロリー」ではなく「自己嫌悪」プロの視点から言わせてください。1日ドカ食いしたところで、体脂肪が1kg増えるなんてことは物理的に不可能です。本当に怖いのは、食べたことそのものではありません。食べた後に「私はダメだ」と自分を責め、自暴自棄になってダイエット自体を辞めてしまうこと。 これが、リバウンド
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【オンラインセッションの流れ】

【オンラインセッションの流れ】こんにちは!海外移住を目指すトレーナーの渡辺です。今回は、アップライフオンラインが提供しているオンラインセッションの流れをご説明します。しっかりとしたヒアリング(問診)⬇️日常動作・筋力バランスの確認⬇️セルフエクササイズのご提案⬇️お客様お一人お一人に合ったメニューを作成✨海外移転を契機に完全オンライン治療院を運営中💻この業界で20年間培った経験を礎に「痛みや苦しみのない一つ上の生活の提供」「日本人の生命力を200%に輝かす」ことを目指しております。ダイエットしたい、お身体の調子が悪い、私の悩みを聞いてほしい、メッセージから何でもお気軽にご相談ください😄
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ダイエット業界の裏側を暴露!?〜痩せない人が増え続ける理由とダイエットを終わらせる唯一の方法〜

はじめにこんにちは、パーソナルトレーナーのてると申します。今回は、「ダイエット業界の裏側とダイエットを終わらせる方法」というテーマで記事を書いていこうと思います。このテーマで記事を書こうと思った背景は、ダイエットをすることで健康から遠ざかり、何をやっても痩せない身体になっている人が多い現状があるためです。本来、ダイエットは健康になるために行うものですが、体重などの数値に囚われ過ぎて、極端なダイエットになると、本来の目的とは逆の方向に向かってしまうのです。短期的に体重を落としたいだけであれば、極端なダイエットも選択肢の1つとしてアリかもしれません。しかし、体重を落とした後も体型を維持していくことまでが大切です。極端なダイエットでは、その人の健康を損ねている場合がほとんどです。健康のレベルが下がった状態ではその後の体型を維持していくことはできません。もっというと、体型を“健康的”に維持することができないのです。体型を維持している場合でも、その人の食事や生活を実際に見てみると健康的とは言えないことがほとんどです。健康的でない場合、少し食べただけで体重が増えたり、不安やイライラしやすい、など精神的な部分も含めて、身体の様々な不調が起こります。ダイエット後も健康的に体型を維持していくためには、どのようなダイエット方法が良いのでしょうか。私自身の経験や失敗も含めて、ダイエット業界の現状とダイエットの真実についてお伝えしていきます。40kg痩せた人と、1kgも痩せなかった人私は今までパーソナルトレーナーとして活動をしている中で、150名以上のお客様を担当させていただきました。そのお客様の中で
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[痩せたい方必見]食べて痩せるダイエット食!

こんにちは!美ボディー製作所 HIROです!今回は、食べて痩せるダイエット食をみなさんにご紹介します。ダイエットをされているみなさん、こんなお悩みありませんか?ダイエットが長続きしない、、誘惑に負けてしまう、、結果がでない、、リバウンドしてしまう、、食べないとストレスがたまる、、そんなお悩みを抱えているあなたにダイエット中に食べても太らないダイエット食をご紹介します。ダイエット中に食べても太らない食べ物それは、パスタです。よくパスタは太るから食べてはいけない、、と思われがちです。理由は、炭水化物が多いから、、などお聞きしますがむしろ、パスタはダイエットの味方です!お店で出てくるパスタなどは、油もしくはオイルをどれだけふんだんに使うんだ!?というほど使われています。そんなに油やオイルを使うとどれだけ優れたダイエット食材だとしても太ってしまいます、、、今回は正しいパスタの食べ方をご説明します。パスタ1束にオリーブオイルを大さじ1程度入れ、それに加えて、好みの野菜やハムなどを入れたら、ダイエットパスタの完成です!みなさんも、ぜひダイエットパスタ作ってみてくださいね♪今回はこのあたりで失礼します。ダイエットサポートもさせていただいております。興味がある方は、ぜひ見にきてください♪
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何故〇〇週間で痩せようとするのか?

皆さん、こんにちは梅雨明け?と思わせる天気が続きそうな関西地方ですが、セミの鳴き声が強烈で目覚めました。さて、先日お会いした方(以下Мさん)がダイエット“武勇伝”を披露してくれまして、結果としてうまくいかなかったにも関わらず、凄く楽しそうにお話しされているのを、頷きながら聞いていて思ったのは、これがあるからだと思ったのです。➡自己満足大抵の場合、自己満足が成果の基準の中心ではあります。ダイエットに関しても同様に、Мさんも自己満足が大きかったのだと思いました。それはこちら!!【3週間で“7キロ”痩せた】と・・・この数字を言う時の、Мさんの表情はその後のリバウンドも霞むくらいの爽やかさでした笑ちなみにこの3週間という期間は、(Мさん曰く)実際には10週間くらいの時間があったにもかかわらず、3週間がちょうどよかったのだと。普通に考えれば10週間の方が余裕をもって痩せられるのと同時に7キロ以上ダイエット出来たかもしれませんからね。では何故、3週間にしたのか?それは、3週間後に訪れる“あるイベント”にコミットしていたからです。➡“友人の”結婚式に出席するためご本人の結婚ではないというところが、関西人的にもウケます。結婚式後はどうなったかと言うと、ご想像にお任せしますが、良い結末は期待できません💦こうした短期ダイエットは、ピークが1日しかないのです。Мさんもそれを承知でダイエットに励んだ訳ですが、この方法を何度もトライする強者が沢山います。それ自体は自由ですが、健康を損なってしまうのは自由とは言え、どの程度理解しているのか? 後悔は小さい事を祈ります。ダイエット(痩身の意)は、一回で終わら
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ダイエットするほど太る人

いろいろな種類のホルモンがあるのです。なかでも、食欲に関係しているホルモンを知っていますか?空腹感と満腹感は、グレリン、インスリン、レプチンなどのホルモンが大きな役割を果たしています。 グレリンが放出されると、空腹感を感じ、私たちは、何かしら食べるという行動をとります。 ダイエットによって、食事が不規則になると、グレリンの分泌のリズムが崩れて、空腹感と満腹感がうまく調節できなくなります。 インスリンは血糖値が高くなると、放出され、血糖を肝臓や筋肉などの細胞内に取り込み、貯蔵したりエネルギーとして利用したりします。いつでも血糖値を安定させるように働きます。しかし、高血糖になると、インスリンが一気に放出されるので、血糖値を下げすぎてしまいます。 すると、食べたばかりなのに、またお腹が空いて、また何か食べたくなるのです。 「食べる量を少なくする」「食事を抜かす」などの、無理なダイエットで、2~3kg体重が減ったとしても、飢餓状態に陥っているので、強い空腹感がおしよせてきます。 食べ始めると、食べすぎてしまうのです。 寝てない人が、眠気に勝てないのと同じです。いつの間にか寝てしまっているように・・・いつの間にかたくさん食べてしまっているのです。結局、減った体重はすぐにもとに戻ってしまいます。 自然に感じる空腹と満腹のサイン(生理的コントロール)に従わないで、食事を我慢していると、食欲をコントロールできなくなってしまいます。 それは、生きるために、身体が意志と関係なく働くからですね。 食事量を減らすと、身体は代謝を低下させて、少ないエネルギーで生命を維持しようとします。生理を止めたり、髪
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リバウンドの経験をギュッと濃縮して、あなたをサポートします❤️

はい、こんにちは〜。いつでもどこでもダイエット❤️あなたのダイエットを立て直ししませんか❓その為に必要なサポート&アドバイスをご用意しています。「ダイエットの立て直し専門家」おぎゅうです。元エステティシャン、整体師、痩身専門サロン経営を経て…。ダイエット講師へ❤️現在、ココナラで活動をしています❗️さて本日のテーマは❓⭐️リバウンドの経験をギュッと濃縮して、あなたをサポートします❤️ダイエットをサポートしてくれるって…。✅どんなことしてくれるの?✅一般論やネットで探せる情報だったら嫌だなぁ。こんな風に不安に思いますよね❓今日はそんなあなたの【不安】を解消したいと思います。⭐️誰でも1回でダイエットは成功していないダイエットって、1回で成功する人って0%じゃないんですかね❓多くの方がダイエットをしてはリバウンドという…。悲しい負のループにはまり込みます。⭐️リバウンドで前より太ってる⁉️ (T▽T)普通にリバウンドだけでもショックなのに…。(いや、むしろそうなると分かってる⁉️)もっと悲しいことに…。✅ダイエット前より増えてることもある。もしくは✅増え続けている。そんな方は…。ちょっと一旦、立ち止まりましょう。⭐️闇雲にやっても効果ないです❗️闇雲にダイエットを連続しても、効果ないです。これ、お仕事とかで考えてみたら分かります。・・・・・例えばこんな感じです。1回目→忘れてたことがあった→出来なかった2回目→忘れないようにメモした→メモを見なかった3回目→絶対見える場所にメモを貼る→やっと出来るようになった ↓↓↓こういう風に修正していくから出来るようになるんですよね。修
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成功の秘訣は「ダイエット」を忘れること

ダイエットを成功に導くために大事なこと。それは、皮肉なことに「ダイエットをしている」という意識を捨ててしまうことなんです。 ではなぜ『ダイエット』という言葉が失敗の引き金になるのでしょうか? 「ダイエット中」という言葉が自分を縛る 「今はダイエット中だから」という意識が強ければ強いほど、私たちの生活は窮屈になっていきます。「あれを食べちゃダメ」「もっと動かなきゃ」と、24時間自分を厳しいルールで縛りつけてしまうからです。 しかし、人間は制限されればされるほど、反動でそれを欲してしまう生き物。 その窮屈さが積み重なって大きなストレスになり、いつか限界がきます。そして、そのストレスが爆発してしまった瞬間、そのダイエットは「失敗」という形で幕を閉じてしまうのです。 気合が入っている人、完璧主義な人ほど、この「自分への縛り」が強すぎて失敗しやすい……。皮肉ですが、これがダイエットの隠れた真実です。 そもそも、なぜダイエットが必要になったの? そもそもダイエットが必要な体になってしまったのは、不摂生や睡眠不足、偏った食事といった「不健康な生活」の積み重ねが原因だったはずです。 今のあなたに必要なのは、自分を罰するような厳しい制限ではなく、「ダイエットが必要な体になった習慣」を見つけて、それを見直すこと。 「食事を抜く」のではなく「間食のお菓子を減らしてバランスの良い食事をしっかり摂る」。 「ハードな運動をする」のではなく「エレベーターではなく階段を使ってみる」。 原因さえ解消されれば、体は自然と本来の健やかな状態へと戻ろうとし始めます。 「ダイエット」ではなく「健康的な自分へのアップデー
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「明日から」を卒業。夜のドカ食い後に読んでほしい【リバウンドしないリカバリー法】

今、目の前にある空き袋や、お皿をみて絶望していませんか?「またやってしまった」「せっかくのダイエットが台無しだ」「明日鏡を見るのが怖い…」深夜、静かな部屋で一人、自分を責めているあなたへ。まずは深呼吸してください。大丈夫です。たった一度のドカ食いで、あなたの努力がすべて水の泡になることはありません。実は、食べたものがすぐに「脂肪」に変わるわけではないからです。■なぜ、翌朝の体重が増えているのかドカ食いした翌朝、体重計乗って驚くかもしれません。しかし、その増えた分のほとんどは「脂肪」でなく、糖質が取り込んだ「水分(むくみ)」です。脂肪として蓄積されるまでには、約48時間のタイムラグがあります。つまり、この48時間の過ごし方次第で、リバウンドを完全に防ぐことができるのです。■絶望を「帳消し」にする3つのリカバリー術1.「絶食」は絶対NG罪悪感から「明日は何も食べない」と決めがちですが、これは逆効果。体が飢餓状態になり、次の食事でさらに脂肪をため込もうとします。明日は「低糖質・高たんぱく」な食事を少しずつ摂り、代謝を落とさないことが鉄則です。2.コンビニで「カリウム」を補給するドカ食いによる「むくみ」を解消するには、塩分を排出するカリウムが必要です。・バナナ・ほうれん草サラダ・トマトジュースこれらを翌日の食事に取り入れるだけで、体内の水分バランスが整い、スッキリします。3.「白湯」を意識して飲む内臓を温めて消化を助けましょう。冷たい飲み物ではなく、じんわり温かい白湯を飲むことで、胃腸の疲れをリセットできます。■自分を責めるのをやめれば、ダイエットは続く一番のリバウンドの原因は、食べる
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リバウンドしないダイエットを成功させる【5つの習慣】

ダイエットとは、「健康的に暮らせるように体重の管理を行うこと」「トレーニング・食事を通して理想の体の状態を作る」ことが本来の目的です。それを実現するためには、良質な情報とマインドが不可欠になります。無理をしたり、極端な食事制限を続けることは難しく、単に体重を落とすだけの減量とは根本的な考え方が異なります。ダイエットだけでなく、しっかりとしたボディメイクが重要です。✅ 太らない体型になりたい✅ キレイに見られたい✅ 健康的な体を手に入れたい✅ リバウンドしない体を作りたいこうした目的を持ってダイエットを始める方が多いでしょう。今回は、リバウンドしないダイエットを成功させるための5つの習慣を紹介します。習慣① 週3回のトレーニングを3ヵ月継続ダイエットを成功させるには、週3回のトレーニングを3ヵ月継続することが効果的です。これは、習慣化を促し、自律神経を整えながら成果を出すための目安となる期間だからです。特に初心者の方は、低頻度の運動では筋肉が十分に発達せず、結果が出にくくなります。3ヵ月継続できれば、トレーニングが習慣化し、自然と日常生活の一部になります。食事管理と併せて実践し、無理なく続けられる環境を整えましょう。 習慣② 体幹トレーニングを取り入れる体を引き締めながら、動ける体を作るためには体幹トレーニングが効果的です。いきなり高負荷なトレーニングではなく、自宅でも手軽にできる体幹トレーニングを続けることで、姿勢の改善や基礎代謝の向上にもつながります。特に朝の時間に体幹を鍛えることで、姿勢が整い、肩こりや頭痛の改善にも役立ちます。習慣③ 腸内環境を整える食べたものを効率よく吸
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【保存版】ダイエット効果を最大化する方法!いつから痩せる?効果的な運動と食事のコツを徹底解説

「ダイエットを始めたのに、いつ効果が現れるの?」と焦ることはありませんか?効果的なダイエットには、適切な運動と食事がカギとなります。本記事では、ダイエット効果が現れるタイミングや、最適な運動と食事のコツを徹底解説します。短期間で結果を出したい方、有酸素運動と筋トレを効果的に組み合わせたい方に向けて、具体的な方法をお伝えします。是非参考にして、効率的なダイエットへの第一歩を踏み出しましょう!ダイエットの効果はいつから現れる?痩せ始めのサインの特徴!ダイエットを始めてから効果が現れるまでの期間は、個人差がありますが、一般的には2週間から1カ月程度で体重や体型の変化が現れることが多いです。食事や運動のバランスが重要で、正しい方法でダイエットを続けることで、効果をより早く実感できるでしょう。体重減少だけでなく、ウエストのサイズダウンや肌の調子が良くなるなど、痩せ始めのサインを見逃さないことが大切です。 ダイエットを始めてから効果が出るまでの期間とは? ダイエットを開始してから効果が現れるまでの期間は、個々の体質や生活習慣によって異なりますが、一般的には2週間から1カ月が目安とされています。最初の数日から1週間は体重の変動があまり見られないかもしれませんが、これは体内の水分や塩分のバランスが整うまでの期間と考えられます。しかし、適切な食事管理と運動を続けることで、徐々に脂肪が燃焼され始め、体重や体脂肪率に変化が現れるでしょう。特に、食事においては糖質や脂質の摂取量を調整し、たんぱく質を多く含む食事を心掛けることで、ダイエットの効果をより早く感じることができます。また、運動も重要な要素で、
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夏の終わりこそリバウンド対策

しかし、この時期にリバウンドのリスクが潜んでいます。暦上では立秋という日が、8月7日、8日にあたります。でも体感する暑さはまだまだ夏。秋のリバウンド。これね、実際の体感ではなく、日本人の体に刷り込まれた感覚だと思うのですよね。今ほどの暑さではなく、ひと昔前は8月といえど気温が32°〜33°だったと思います。しかし太古から四季を過ごす日本人のDNAには、季節感が刷り込まれていて、この時期は越冬に向け体の代謝を下げていきます。暦の上では秋なのです。脂肪を溜め込んで冬眠に入る動物のように、エネルギーを溜め込もうと働きます。つまり油断すれば太る、夏にダイエットされた方はリバウンドしやすくなる、体調を崩す、といった現象が体に現れます。それを防ぐには・・・日常生活の質を上げて、自律神経を安定させます。質を上げるとは、不安や哀しみ、怒り、焦り、といった負担のかかる感情を出来るだけ持たないように過ごす、ということ。そうして安定した状態を過ごし、季節の変わり目をやり過ごします。もちろん、運動習慣や食習慣は気をつけておくことが大前提。読書の秋、スポーツの秋といった趣味や楽しみに没頭できる機会を持ち、ストレスから解放され落ち着いた毎日を過ごすことです。冬はもちろん、寒いので体は守りに傾きますが、食生活と日常生活をどう過ごすかで決まります。冬に溜め込まず、代謝効率の良い食生活を送ることが冬に太らない王道です。
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ダイエット成功の秘訣!

ダイエット限った事ではないのですが、取り組んでいる事に対して成果が出る、出ない、継続出来る、継続出来ないというのは、ある1つの事がとても大切になっています。いわゆる成功している人はほぼ全員持っているなと感じます。逆に言えば成功していない人、上手くいっていない人は持ち合わせていない事が多いなとも感じます。では、それは一旦何なのか。それは余裕です。余裕がある人は成功します。上手くいきます。逆に余裕がない人は成功しにくいです。上手くいきにくいです。ダイエットを例にお話させて頂きます。余裕がなく焦って痩せようと思うと失敗します。リバウンドします。3か月で10キロ痩せるという目標を掲げたとします。今まで運動も全くしてこなくて、食事も全く気にしていなく、お酒も毎日飲んでいた人が週3日の運動食事は炭水化物抜きお酒は禁酒するとします。ある一定の成果は現れるでしょう。しかし当然ながら長く続くわけがありません。何処かのタイミングでストレスが爆発して絶対にリバウンドしてしまいます。仮に3か月で10キロ痩せる事が出来たとしても、間違いなくリバウンドします。しかし3か月で10キロという目標を余裕がある人は1年で10キロ痩せるという目標を立てたとします。期間にかなり余裕があるので、まずは週1日のストレッチ食事は炭水化物を今の半分の量にするお酒は週2日禁酒するとします。もちろんやってみないと分かりませんが、3か月で10キロ痩せるという目標の人よりは余裕を持って取り組めます。ストレスもそこまで溜まりません。どう考えても前者の人より後者の人の方がダイエットの成功、リバウンドの確率は圧倒的に低下します。これが余裕
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痩せたい気持ちはあるのに…ダイエットが出来ないあなたへ

体の仕組みを知って・使って・痩せていくおいしく食べて健康的な毎日をあなたに…・・・・・栄養、大事です❤️ダイエットの専門家★おぎゅうです。今日の記事は痩せたい気持ちはあるのに…ダイエットが出来ないあなたへと言うお話です。ダイエットのお悩みってほんと色々あります。✅食べ過ぎちゃう✅甘いものがやめられないこの2つは代表的なお悩みかと思います。代表的なお悩みに関連してダイエットからの「リバウンド」もあるあるですよね。リバウンドって何が怖いかと言うと↓↓↓体重が元に戻るどころか【増えちゃった】これですよね❓実際、私はダイエットのサポートをしていますがかなりの確率で皆さんリバウンドを経験されています。(あなただけじゃないですよ。)もちろん、昔の私もそうでした (-_-#体重計を見てウンザリ「あ〜!!!もう知らんっ!」こんな悲しい負のループを何回も繰り返してるあなた…一度、私と一緒にダイエットやりませんか❓↓↓↓(※販売実績は60件になってます❤️ )一人ですると✅よく分からないままダイエットが始まり✅よく分からないままダイエットが終わります。これって…ちょっともったいないです。痩せたい気持ちはあるのにダイエットが出来ない理由がここにあるのかも❓原因も結果もわからないから「私、何やってるんだろ…」こんな気分になります。・・・・・✅今まで上手くいかなかった原因を突き止め✅今度こそ上手くいく方法でダイエットを進めていくそうでないとあなたの貴重な時間を…人生を…無駄にしちゃう可能性大です。・・・・・私は①エステティシャン②整体師③ダイエットのセミナー講師という、3つの経歴があり現在は【痩せる食べ
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ダイエットでリバウンドしてしまう理由・・・

今までダイエットの経験はありますか?ここ数年でいろいろなダイエット方法が世に知れ渡っています。どのダイエット方法も時間がかかるものもありますが大体は痩せることができます。しかし、ほとんどの方法はリバウンドしてしまうのです・・・では、なぜリバウンドしてしまうのでしょうか(・Д・)?実は、リバウンドとは身体が正常に働いているだけなんです!えっ?(`・∀・´)と思われた方もいると思います。人間の身体には恒常性(ホメオスタシス)という機能が備わっています。これは、体温や血圧などの生理機能を生体の内部・外部の環境因子に関わらず一定に保つ性質のことであり極めて重要なものになります!体重もこの恒常性が関係しており、この働きを無視した状態で無理なカロリー制限や激しい運動などを行うと一時的に体重が減っても必ずリバウンドします。私がお伝えする方法では、身体の内部(ホルモンの働き)や外部(骨盤・姿勢矯正)をしっかりと理解してもらいながらダイエットを実践していただきます!そのため、私のサポート期間が終わる頃には体の仕組みから理解できている状態になるため一人でも継続していけるものになります。気になることがありましたらお気軽にメッセージください!お待ちしております!!!
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体重はどこが良いの?

こんにちは皆様。四日市祭りは2日あるので、今日も絶対に人が集まるんだろうな、そう言いながら朝ごはんを食べる。次女は6時15分から出勤で私たち仕事休み派は、家とジムとそれぞれ場所は違うが、トレーニングをして洗濯をしてから、買い物に行く。買い物って毎日のように行っていても、次の日にはまた買うものを思いつくのは何故だろう。マーフィーの法則?なんて古い事を言ってみても買い物が済む訳では無いので、人が押し掛ける前に買い物に行こうと、近鉄に行く。「もう一おるね。」と三女。そうなのだ、祭りで結構人がいる、「もうハイ居るな。」と答えて見渡すと、子供連れが多い。夜は連れてこれないので、昼に来てるのかな、お父さん、お母さんお疲れサマー。子育ては遠くに行ってしまったので、こっちは気楽だ、4人いたので小さい時期は大変だったけど、大きくなったら自分で行ってお金だけ渡してたなー。若しかしてだけど悪い母親だったのかな?今頃そんなことを言っても仕方が無いので、言わないことにして、自分は欲しいものを買ったりする。白子のお菓子屋さんがプラグスマーケットに出店していて、美味しそうなので昨日食べて、今日もう一度行って買ってきた。和菓子って綺麗だから良いよね、只綺麗だけで美味しくないって物も有るけど、ここのは美味しい。三女とお昼ご飯の後に食べちゃった、ダイエットをしてるんだけどね、あんこは良しと思っている。娘はバッチリリバウンドしたので、今は毎日ジムに行く日々、私もちょっとだけ思っていた体重よりも重いので、気を付けるようにしている。平均体重にしたいと言ったら、娘は平均体重ってあくまで平均なので、自分の状態で違うでしょと
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リバウンドの魔力!

おはようございます。Ramnekoです。何か新しいことを始めても、無理をしていれば必ずリバウンドしてしまいます。ダイエットが典型ですが、95%の確率でリバウンドしてしまうそうです。無理は一生は続きませんし、ダイエットだけが人生じゃないですから、何か起きた時にダイエットの優先順位が下がればすぐにリバウンドしてしまいます。わたしたちの習慣は無理をしない範囲でしか変えちゃいけないんです。時間にすると、一日5分ぐらいで変えれる習慣しか変えれません。5分を→10分、10分を→15分と、ちょっとずつ習慣を変えていくイメージで、人生を創造していきましょう。
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矢瀬田あばれる ダイエット講座  ⑪ダイエット応用編 リバウンドしない唯一の方法

矢瀬田あばれる ダイエット講座 ⑪ダイエット応用編 リバウンドしない唯一の方法 ダイエットをやめたら体重が戻る。 それをリバウンドと呼びます。 中にはダイエット以前の体重を超えて 太ってしまう人もいます。 そうならないための、唯一の方法を紹介します。 詳しくは本編で!
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食欲が止まらないとき、まず疑ってほしい「炭水化物」の話

「食欲が止まらないんです」この相談、かなり多いです。夕方になると急にお腹が空く。夜になると甘いものが欲しくなる。気づいたら間食が増えてる。そして自己嫌悪……みたいな流れ。でも、ここで一つだけ最初に言わせてください。食欲が強くなるのは、あなたが弱いからじゃないです。体の状態や、食べ方の流れで“そうなりやすい条件”が揃っているだけ、ということがよくあります。今日はその中でも、特に多い原因のひとつ。**「炭水化物を抜きすぎて反動が来ている」**ケースについて、分かりやすく整理します。⸻「炭水化物=太る」って、本当?ダイエットを始めると、まず炭水化物を減らしたくなりますよね。ごはん抜く、パン抜く、夜は食べない。もちろん、減らしてうまくいく人もいます。ただ、40代・50代の方の場合、ここでつまずく人が少なくありません。抜いた直後は体重が落ちる。でもそのあと、 • 夕方から食欲が暴れる • 甘いものが止まらない • 夜に一気に食べてしまう • それを怖がってさらに抜くこのループに入りやすいです。これ、根性の問題じゃなくて、単純に「燃料が足りてない」状態になっていることがあります。⸻食欲が乱れやすい人の“よくある食べ方”ここ、かなり大事です。食欲が乱れる人って、食事がこうなってることが多いです。 • 朝:パンだけ(または食べない) • 昼:麺だけ/おにぎりだけ • 夜:軽くのつもりが、結局つまむ • 夕方以降:甘いもの・しょっぱいものが欲しくなるいわゆる「単品ごはん」になっている日が続いている状態です。で、単品になると何が起きるか。満足感が続きにくいんです。満足感が続かなければ、次の食事まで
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リバウンド地獄、もう抜け出そう!

ダイエットでリバウンドに苦しんでいませんか?「気合と根性で痩せてやる!」そう意気込んで、厳しい食事制限やキツい運動を短期間頑張ったのに、気づけば元の体重に逆戻り...。そんな経験、ありませんか?実はそれ、あなたの努力が足りないせいじゃないんです。短期間ダイエットは、スポーツ選手が試合前にするような特別なもの。普段の生活からかけ離れているから、目標達成後に元に戻ってしまうのは当たり前なんです。さらに、無理な減量は体が「飢餓状態だ!」と勘違いして、少し食べただけでも脂肪を溜め込みやすい、太りやすい体質に変わってしまうことも。リバウンドを繰り返すたびに、心も体もボロボロになってしまいますよね。リバウンドを防ぐダイエットリバウンドを防ぎ、成果を持続させるためには、毎日の生活に小さな変化を取り入れ、それを無理なく続けることが大切です。例えば、飲み物をジュースからお茶に変える、エレベーターではなく階段を使う、おやつを半分に減らすなど、本当に小さなことでOK。これなら「続けられそう」って思えませんか?焦って大きな変化を求めず、自分のペースで楽しみながら続けること。それが、健康的で持続可能なダイエットの秘訣です。 「これなら続けられそう」と思える、あなたにぴったりの方法をぜひ見つけてみてください。※ストレスを抑えて身体に優しいダイエットを。  「大人のダイエットコーチング」モニター募集中!
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オンラインダイエット成功者の声

「ダイエットに挑戦してもなかなか続かない…」  「運動しても思うように体重が落ちない…」  そんなお悩みを抱えていた方が、オンラインセッションを通じて見事に成果を出されております! お客様の成功例✅ 「食事と運動を見直して、無理なく3ヶ月で−5kg達成!」  ✅ 「下腹ぽっこりが解消し、スッキリとしたシルエットに!」  ✅ 「以前より疲れにくくなり、活動的な毎日に!」こちらのお客様は、『食生活の乱れと運動不足』が原因で、体重増加に悩んでいました。  しかし、『正しいセルフケア』を習慣化することで、健康的に痩せることができました!✨オンラインダイエットセッションの流れ🔹 しっかりヒアリング(問診) まずは、現在の生活習慣やお悩みをお伺いします。  ⬇️  🔹 食事・運動習慣のチェック  無理なく続けられる方法を探ります。  ⬇️  🔹 オーダーメイドのダイエットプラン作成・テキスト配布 一人ひとりに合った食事・運動メニューを提案!  ⬇️  🔹 セルフエクササイズ・食事管理サポート   自宅で簡単にできる運動や食事のポイントをお伝えします✨  ダイエット成功の秘訣!  🔥 1. 継続できる方法を見つける   → 極端な食事制限ではなく、楽しめる方法で!  🔥 2. 筋トレ+有酸素運動の組み合わせ   → 代謝を上げて、脂肪燃焼しやすい体に!  🔥 3. 無理をせず、習慣化することがカギ!  → 小さな積み重ねが、大きな結果につながる✨  「正しい知識とサポートがあれば、ダイエットは必ず成功します!」あなたも理想の体型を目指して、一歩踏み出してみませんか?  
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外食でも健康的に楽しむ方法

外食はダイエット失敗の大きな要因の1つになりえます。外食時であっても健康的な選択を心がけましょう。サラダや焼き魚、赤身料理を選ぶことでカロリーを抑えられます。また、ソースやドレッシングは別添えにして、自分で調整するのもポイントです。ちなみに僕自身がやっている外食の方法として、チートデイを外食の日に設定するという手があります。その日は一緒にご飯を食べる人との時間を楽しみ、その前後で調整をすることを心がけています。この方法は取り組みやすいと思うので、ぜひ試してみてください。
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★ダイエットペースを知るには★

サマーシーズンが近づいてきて露出の増える季節になっていますよね。 計画的にダイエットをされている方も 多くいらっしゃると思いますが ダイエットには最適なペースが あることはイメージされていると思います。 当然、一気に痩せようとすると 体に反動が強く出てしまい 体脂肪を貯めやすいリバウンド体質に。 1ヶ月で‐10kgなどの広告を目にすることありますが 短期間での大幅減量は危険と分かりますよね。 体に十分な栄養とカロリーが行き渡らないことで 体は飢餓状態に備え、体脂肪を貯めやすくなります。 エネルギー燃焼効率もセーブモードに なってしまいますよね。 一時的に体重が落ちてダイエット成功 と思い元の生活に戻ると 一気にリバウンドする体になってしまうことにも。 生命活動を維持することに 優先的に栄養素が使われるため 優先度の低い爪や髪、肌などが荒れ 老けて疲れているように見えてしまいがちに。 美しくなるための頑張りが 老けて見える結果になってしまうのは勿体ないですよね。 そうなると理想のダイエットペースが気になるところですが 減らすのが、1ヶ月で体重の0.5%~最大5%までと言われています。 体重50kgの場合ですと1ヶ月の最大減量は2.5kgに。 これ以上の減量を目指すと 筋肉や肝臓に蓄えられていたエネルギーも枯渇し たんぱく質からエネルギーを作り出してしまいます。 そうすると筋肉量が減って代謝が悪くなり 太りやすく痩せにくい体質になってしまうことに。 総合的に、オススメしたいペースは 1ヶ月で体重の1%~最大3%の減量ですね。 体重50kgの場合ですと1ヶ月の減量は500g~1.5k
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ジャンクは敵じゃない?痩せる食べ方のコツ

「ダイエット中だから、大好きなスイーツは絶対禁止」「友達に誘われたけど、ハンバーガーなんて言語道断……」そんな風に、食べたいものを「悪」と決めつけて、必死にガマンしていませんか?実は、ジャンクフードや甘いものを食べながらでも、ダイエットをすることは十分に可能です。今日は、多くの人が陥りがちな「食べ物の善悪二元論」から抜け出し、心も体も健やかに痩せるための考え方をお伝えします。「何を」食べたかより、「どのくらい」食べたかダイエットの基本原則は、これまでもお伝えしてきた通り「消費カロリー > 摂取カロリー」というシンプルな引き算です。極端な話をすれば、毎日チョコレートを食べていても、1日のトータルカロリーが消費量を下回っていれば体重は落ちます。逆に、「体に良い」と言われる納豆やナッツ類であっても、お腹いっぱい食べ過ぎてカロリーオーバーになれば、それは太る原因になります。(納豆をお腹いっぱい食べるというのはちょっと無理がありますが)つまり、太る・痩せるを左右するのは「何を食べたか」という種類よりも、「どのくらい食べたか」というカロリー収支で決まります。「甘いものを食べること」自体が悪いのではありません。「甘いものを、自分の許容量を超えて食べ過ぎてしまうこと」が問題なのです。「禁止」がリバウンドの引き金になる心理学や脳科学の視点で見ると、「これは食べちゃダメ!」と強く禁止すればするほど、脳はその食べ物に執着してしまいます。極度に我慢してストレスを溜め込むと、脳は「生存の危機だ!」と判断し、手っ取り早くエネルギーになる甘い物や脂っこい物を強烈に欲するようになります。これが、ドカ食いやリバ
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結局どっち?糖質制限と脂質制限

ダイエットを始めようと思ったとき、誰もが一度はぶつかる壁。「結局、糖質を抜けばいいの?それとも脂質を減らすべき?」という疑問です。SNSを開けば「1ヶ月でマイナス5キロ!糖質制限のススメ」なんて言葉が飛び交い、一方で「脂質制限こそが王道」という意見も。情報が多すぎて迷ってしまいますよね。でも、今日でその悩みはおしまいにしましょう。プロの視点から、この永遠のテーマにズバッと答えを出してみたいと思います。結論:「どちらでもいい」です。拍子抜けさせてしまったらごめんなさい。でも、これがまぎれもない事実です。糖質をカットしても、脂質をカットしても、最終的に痩せるメカニズムは同じ。ただし、ここには「ただし、人による」という条件がつきます。「あの人が痩せたから」といって、SNSで話題のダイエット法をそっくりそのままマネするのは、実は一番おすすめできない方法です。なぜなら、その成功者とあなたは、生活スタイルも、体質も、これまでの食生活も全く違う「別人」だからです。まずは「自分の現在地」を知ることから始めようダイエットの成功ルートは、人によって違います。大切なのは、流行りの方法に飛びつく前に、まずは「今、自分は何をどれだけ食べているのか」を冷静に調べることです。糖質過剰タイプ: ご飯、パン、麺類、スイーツ、甘い飲み物が大好き。脂質過剰タイプ: 揚げ物、お肉の脂身、マヨネーズ、ナッツ類、スナック菓子がつい進んでしまう。もしあなたが「家系こってりラーメン(ライス付き)がやめられない(糖質+脂質)」のであれば、糖質だけを制限しても、脂質の摂りすぎでトータルカロリーは変わらないかもしれません。今のあな
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順調な時こそ要注意!リバウンドを防ぐブレーキ術

ダイエットを始めてしばらく経ち、体重がスルスルと落ち始める時期。「食事制限も全然平気!」「運動が楽しくてたまらない!」「鏡を見るのが毎日ワクワクする!」と、心も体もポジティブなエネルギーに満ちあふれる、いわば「ダイエット・ハイ」な瞬間ってありますよね。でも、ちょっとだけ立ち止まって聞いてください。実は、この**「ノリに乗っているとき」こそが、リバウンドへの落とし穴が潜む要注意な局面**なんです。今日は、絶好調な今だからこそ知っておきたい、理想の自分を「一生モノ」にするための秘訣をお話しします。「もっともっと!」という悪魔のささやき体重計の数字が右肩下がりに落ちていくと、私たちはつい欲張ってしまいます。「もっと食べなきゃ、さらに爆速で痩せるかも」 「運動を今の倍に増やせば、モデル級になれるかも」メンタルがアガっているときは、無理をしている自覚がありません。少しの空腹さえも「脂肪が燃えてる!」とポジティブに変換され、本来ならハードな制限も、まるでゲームの攻略のように楽しく感じられてしまうのです。しかし、ここで一度、冷静にセルフチェックを。その「極端な食事」や「追い込みすぎの運動」は、1年後も、3年後も、笑顔で鼻歌まじりに続けていける内容でしょうか?「ハイテンション」が切れたとき、リバウンドが顔を出す絶好調な時期のテンションは、いわば「期間限定のブースト」がかかった状態です。私たちの心も体も、常にフルスロットルで走り続けることはできません。あまりにも極端なルールを自分に課してしまうと、その「ハイ」な時期が過ぎた瞬間に、ぷつりと糸が切れたようにやる気が途絶えてしまいます。体が過度な負担
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新年の決意より「日常」が大事。失敗しないコツ

「来年こそは絶対に痩せて、理想の自分になる!」除夜の鐘を聞きながら、そんな熱い目標を立てた経験はありませんか?お正月休み、真っさらな気持ちでいるときは「今度こそ食事も運動も、完璧にこなせそう!」なんて、不思議と自信が湧いてくるものですよね。でも、ちょっとだけ振り返ってみてください。去年の今頃も、同じように「来年こそは」と願っていませんでしたか?実は、年末年始に気合を入れすぎるほど、日常に戻ったときのギャップに負けてしまい、ダイエットは失敗しやすくなる……という皮肉な落とし穴があるんです。今回は、毎年恒例の「新年の決意」を卒業して、今年こそ本当に体を変えるための、意外なヒントをお伝えします!その決意、一生キープできますか?新年に抱く強い意志は、いわば打ち上げ花火のようなもの。その瞬間はパッと華やかに輝きますが、その熱量を365日ずっと維持するのは、プロのアスリートでも至難の業です。私たちの毎日は、ダイエットだけを中心に回っているわけではありませんよね。仕事でバタバタしたり、育児に追われたり、ときには人間関係でドッと疲れてしまう日だってあります。そんな「決意がグラグラ揺らぐ場面」は、これから先に数え切れないほどやってきます。そんなとき、意気込みが強すぎると、計画通りにいかなかったときのダメージも最大級に。「やっぱり自分はダメなんだ……」と落ち込み、そのストレスでドカ食いしてしまったり、メンタルがボロボロになってしまったり。これでは本末転倒です。「新年の決意」ループから抜け出そう実は、お正月に固い決意をした人の大半は、次の年末にもまた同じように「来年こそダイエット!」と決意することに
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「痩せたい」が強すぎると、うまくいかない理由

痩せたい。この気持ちは、悪いものではありません。でも実は、痩せたい気持ちが強すぎる人ほど、苦しくなりやすい。なぜなら、常に「できているか」「できていないか」で自分を見てしまうからです。 • 今日は我慢できた • 今日はダメだった • 体重が減った • 体重が増えたこの繰り返しは、気づかないうちに心を疲れさせます。うまくいく人は、「痩せること」だけを見ていません。 • ちゃんと食べられているか • 眠れているか • 無理をしていないか • 日常に合っているかこういう“土台”を大事にしています。結果として体が変わっていく。痩せることはゴールではなく、整った生活の結果です。もし今、ダイエットが苦しいなら、それはサボっているからではありません。やり方が、今のあなたに合っていないだけかもしれません。
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短期集中ダイエット、本当にあなたの目的と合ってる?

夏に向けて、結婚式に向けて…「短期集中ダイエットプログラム」という言葉をよく目にしますよね。パーソナルジムなどでも人気のこれらのプログラムは、まさにその名の通り、短期間で劇的な成果を出すことを売りにしています。もちろん、「この日までに絶対に痩せたい!」という明確な目標がある方には、非常に効果的な選択肢になりえます。短期間で集中して取り組むことで、目標達成へのモチベーションも高く維持できるでしょう。しかし、もしあなたが「痩せた身体を長く維持したい」「リバウンドしない身体になりたい」と考えているのなら、少し立ち止まって考えてみてください。短期集中プログラムの多くは、短期間で結果を出すために、非常に厳しい食事制限やハードなトレーニングを課すものとなります。プログラム期間中は頑張れても、終了後にその生活を維持していくのは至難の業。結果として、リバウンドしてしまう可能性も少なくありません。ダイエットは一過性のイベントではなく、長期的に健康的な身体と向き合っていくもの。短期集中プログラムが悪いわけではありませんが、ご自身の目的とプログラム内容が本当に一致しているか、じっくりと検討することが大切です。「なぜ痩せたいのか?」「痩せた後、どうなりたいのか?」を明確にしてから、あなたに合ったダイエット方法を選んでくださいね。※リバウンドさせない、持続可能なダイエットを。  「大人のダイエットコーチング」モニター募集中! ご相談は無料。まずはメッセージよりお気軽にお問い合わせください!
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ダイエット成功者でもついやってしまう3つのこと

おはようございます!毒抜きダイエットの専門家ソブリンです。今日はあるあるについて・・。「ダイエットは成功したのに、なぜか体型が戻ってきた…」  そんな経験、ありませんか? 実はそれ、あなただけじゃありません。  リバウンドや停滞は、ダイエット成功者“あるある”なんです。 毒抜きダイエットの専門家である私、ソブリンも、かつて同じような経験をしています(笑)  一度体重が減ったからといって安心してしまい、気づけば“元通り”…。  そんな失敗を何度も繰り返した先に、ようやくたどり着いたのが「毒抜きダイエット」というシンプルな方法です。 今回は、成功者でも陥りやすい3つの落とし穴を解説します。  「今が順調だから大丈夫」と思っている方こそ、読んでみてください。 落とし穴①:「今日くらいはいいよね」とご褒美が習慣に ダイエットが順調に進むと、「今日はがんばったから」とついつい甘いものや外食で自分にご褒美。 その一口が、次の日も、また次の日も…となっていませんか? 実は“ちょっとだけ”が一番危険なんです。  脳は甘やかしを覚えると、すぐに元の食生活に戻そうとします。  ご褒美はルールを決めて、週1回程度にしましょう。 落とし穴②:運動や記録をやめてしまう 目標体重に達したことで、体重記録・食事管理・軽い運動などをやめてしまう方も多いです。 「もう十分がんばったから、少しくらい…」という油断が、体型をゆるやかに崩していきます。 実際、私ソブリンも、記録アプリを開かなくなった2週間後には体が重くなってきたのを実感しました。 痩せたあとこそ“維持するための習慣”が大切。  毒抜きダイエットでは、
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【1ヶ月密着!】ゆるダイエットのモニター企画⭐レポート#3

こんにちは、しあわせ鑑定師ユミコです(#^^#)✨ **Aさんの「ゆるダイエット」1ヶ月モニター進捗レポート✨ 今回は40代女性のAさんが参加した「ゆるダイエット」1ヶ月モニター企画の進捗レポートをお届けします。Aさんのリアルな体験を元にご紹介しますので、ぜひお楽しみください。ダイエットをしていて、頭でこれ食べちゃダメだよな、と思いつつも食べてしまうことはありませんか?Aさんの声でも、『悪いと分かっているのに食べたものは食べた後の罪悪感が半端なかったです』というのがありました。食べた後に自分を責めてしまう。やっちゃいがちですよね。一人でダイエットに取り組んでると続かない原因の一つかな、と思います。痩せたいのに続かない、とお悩みの方がいらっしゃるかもしれないので、私のサービス貼っときますね(#^^#)よかったら見てみてくださいね♡
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年明け1週間の体調は?

🎍謹賀新年🎍本年もどうぞよろしくお願いします。2025年も変わらず健康と痩身がリンクするblogを書いて参ります。さて、夢のような年末年始が終わりました。こういう特別な期間が終わった後の生活のリバウンドは凄いですね💦皆さんは如何ですか?食べ過ぎがたたって、今ごろ後悔しても仕方がありませんが、少し増えた体重よりも気にして欲しい事があります。➡非活動(超運動不足)ただでさえ日常的に運動不足の自覚があるなら、今のその身体はかなり黄色信号です。それに追い打ちをかけるように、今冬のインフルエンザも凄い勢いですね。間もなく現在のA型からB型に移行するとの事💦身体を動かす事の総量を【身体活動量】と言いますが、スポーツや意図してやる運動はこの中に含まれます。大事なのは、それ以前の“身体活動”です。超がつく運動不足の方が、スポーツをするとかえって健康を害します。だからご安心ください。もっと身近な方法があるのです。それが・・・➡座り過ぎないこと!!簡単と思った方、一度何時間座っているのか、計算してみてください。10時間/日 なら、一度それを5時間/日 にしてみましょう。スポーツの前にこちらが大事です。下手するとスポーツよりも難しいかもしれませんが、一見簡単に見えますね。このblogを作成中の私は、常に“スタンディング”です。では2025年も、共に気張りましょう♪
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生涯ぶり返さない整体と「リバウンドダイエットの秘密」

〜僕がブログを書く理由〜孫世代への医療費負担をなくしたいのです。簡単です。生涯再発しない健康体を手に入れて持続しましょう。厚生労働大臣になり医療費を削減して、入試撤廃し無償の新教育改革する。RICEのブログ:これは実体験をもとにしたフィクションです。僕:Cさんどうですか?散歩できてますか?Cさん:はい、毎日歩いてます。30分僕:食事中に膝を氷水で冷やすのはどうです?Cさん:実は忘れてしまって、あまり。僕:うん。どうしてなんだと思う?Cさん:食べるのに忙しいのかな?僕:ご飯 ゆっくり食べてます?Cさん:いやー、逆に早食いですね。僕:うんうん、なるほど。ね、施術とダイエットの秘密の関係って聞きたい?Cさん:はい!聞きたい!僕:実際の僕の実験 今日の段階で、僕の体重は65キロ台。昨年末あたりの最高体重は72キロ台。7ヶ月で7キロほどの減量になった。本日の要点: 成功するダイエット法と健康な自然体目次* とある患者さんの実体験*やったこと*論理的に解説できる?*根性禁止の理由* 継続が成功の種*まとめ* ある患者さんの実体験 40代女性病院勤務: 膝の痛みから歩きにくい。腰痛、肩こりもある。(病院に勤めている方の当院のご利用は多い)朝、痛みで膝が曲がらなくなってしまい欠勤した。 以前も勤務先で診てもらうが異常なし。湿布が出る位。定期的にぶり返すようになった。ドクターから「膝は痩せると治るが、君は無理だね、痩せられないでしょう?」と言われた。 来院時の 体重はついに3桁の大台。耳つぼダイエットYouTubeで見た体操、トレッキング、炭水化物を抜いたりした。自分なりにダイエットチャレンジし
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繰り返さない!リバウンドの真実と対策

ダイエットを成功させた後、体重を維持することがどれほど難しいかを知っている方は多いでしょう。 せっかくの努力が水の泡になる「リバウンド」は、ダイエットの最大の敵です。この繰り返しに悩む人は少なくありません。 では、なぜリバウンドは起こるのでしょうか? そして、どうすれば防ぐことができるのでしょうか? この記事では、リバウンドのメカニズムと、その対策について詳しく解説していきます。リバウンドを克服し、真のダイエット成功を手に入れるための第一歩を踏み出しましょう! 目次 1.リバウンドは何故起きる 2.リバウンドを防ぐには 3.リバウンドをしてしまった時の気持ちの転換 4.まとめ 1.リバウンドは何故起きる リバウンドは「ホメオスタシス」の機能により起きてしまうと言われています。 しかし、その裏側にあるのは「いつもの太る食事に戻った」と言うのが本当の答えです。 ちなみに私は人生で3回リバウンドをしてしまいました。 その中でも2週間に14キロ戻した時のことは今となっては良い思い出です。 2.リバウンドを防ぐには リバウンドを防ぐ方法はいくつか考えられます。1.短期間ではなく長期間で緩やかに体重を落とす 2.ダイエット目標が達成しても体重計に乗り続ける 3.一生涯ゆるくダイエットをするというマインドにする 私は2,3を意識することで体重を維持するように心がけています。 3.リバウンドをしてしまった時の気持ちの転換 それでもリバウンドはしてしまうこともあるでしょう。 しかし忘れないでほしいのが「あなたは一時的にでもダイエットに成功したからリバウンドした」と言うことです。 なにかののために
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ダイエット♡

絶賛、ダイエット中のりんご♪体重は・・・りんご○○個分!笑筋肉を増やして、脂肪を減らすため、プロテインを飲んだらまさかの腹痛。原因は、たんぱく質の摂りすぎにより、消化されなかったたんぱく質は、悪玉菌の餌になり腹痛を起こすそうです。たんぱく質の摂取量は人によって違うみたい。なのでプロテインはやめて、食事から摂ろうと、ササミを食べたり、たんぱく質が含まれている低糖質のパンを食べてみたりしました。計算して量を測って食べたのですが、それでも腹痛が・・・。ということは、平均よりも少ない量しか消化できないのかな?と・・・。自分を実験台にして、どの量だとお腹が痛くならないか日々研究しています。笑りんごのダイエット方法は、無理をせず健康的に痩せること!でも、たんぱく質の量で迷走中です。笑りんごのダイエット法①朝・夕1時間ずつウォーキング (※気分が乗らない日や天気が悪いは30分で帰ってきます。)②お昼は炭水化物をとるけど、夜は炭水化物をとらない。③酵素を飲む④お菓子は、お昼ご飯の後、もしくは15時に200キロカロリーまで。⑤最低週4日は、湯船に15分つかる。 (※湯船につかっているときは、腕や太ももなど気になるところをマッサージしています。)以上!成果は、たんぱく質による腹痛が原因かもしれないけど1キロ痩せました。笑1キロだとすぐ戻るのでとりあえずマイナス3キロ目指して頑張っています。あと、食後1時間以内に歩くと食後の上がった血糖値を下げる効果があるそうなのでお昼は食後30分にウォーキングに行ってます。ただ、お風呂は、食後1時間以上空けて入らないと血圧の低下により倒れたりするそうなので夕食後1
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トレーニングする上で大切な事!

先日、新規のお客様がいらしてくださって「以前パーソナルに通っていたのですが成果が出ないどころか、腰を痛めしてしまい怖くなってしまった。知人がパーソナルに通っていると聞いたので紹介してもらった。」と教えてくれました。ここ最近、本当に消費者センターへのクレームや相談が多いと聞きます。僕はこれまでパーソナルトレーニング中にお客様に怪我をさせた事は一度もありません。もちろんクレームを受けた事もありません。当然の事ですが。そんな僕がパーソナルトレーニング中に心掛けている事を紹介したいと思います。まずは無理をさせない事です。当然ながらお客様は全員、1日でも早く成果を出したいと思って来ます。僕自身も誰かに何かを習うのであれば、それは当然考えます。なのでお客様の気持ちはよく分かります。しかし無理は絶対にさせません。焦って行いません。理由は怪我の恐れがあるからです。怪我をさせてしまっては、お客様が嫌な気持ちになる事はもちろん、トレーニングを中断しないといけなくなってしまいます。そうすると最短で成果を出す事も難しくなります。場合によっては仕事や生活に支障が出る事も考えられます。もちろん僕自身の信用問題にもなりますので、絶対に怪我をさせないように気を付けます。素人だったり新人のトレーナーはお客様の要望にお答えしようと、少し無理をさせてしまう事もあり、それが怪我、痛みに繋がる事が多々あります。もう1つ心掛けている事があります。それは体をリセットさせる事です。ほとんどのお客様の体は正直酷いです。体は硬く、筋肉量は少なく、体幹は弱く、体の使い方も分かっていません。もちろん何もやって来ていないので当然の事な
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ダイエットも健康も続かないと意味がない

こんにちわ、健康屋21です。どれだけマニアックな方法論でも、どれだけ売れている商材、トレーニングでも、継続しないと効果はでません。1回、2回試して体が激変する事もないですし、2ヶ月だけやってみて、その後辞めてしまうと元に戻ってしまいます。これは、難しい話ではなく、至極当然の理屈です。皆さんの体を作っているのは、『生活習慣』です。糖と脂質だけで体が構成されている訳ではありません。要は、『日常生活』が太る生活習慣になっているから、脂肪が増える…という事です。それを改善する為には、普段の『生活習慣』を変えなければ、根本的な課題解決にはなりません。それが、運動習慣なのか、食事週間なのか、睡眠習慣なのか、という話です。ただし、大事な事は『習慣』を変える事であり、『対処法』をその場しのぎで実践するという事ではないのです。『対処法』も、永遠に続けられるなら習慣ですが、「鳥のささみ肉を毎日食べる事」を永遠に続けますか?よって、続けられる事を探し、続けられるような生活基準を作る事が『習慣』になっていくわけです。1つでも今の生活から習慣を変えられると、必ずあなたの体は変わろうとします。その事実の積み上げが大事です。体重が1ヶ月で10kg減る『方法論』は、辞めてしまうと体重が1ヶ月で10kg増える『方法論』である訳です。人の体は純粋ですが、単純ではありません。そんな原理原則を知り、健康的な体を手に入れていきましょう。
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【ダイエットの罠】食事制限だけで痩せようとすると、なぜ100%リバウンドするのか?

「夏までに痩せたい!」「とにかく体重を落としたい!」そう思って、今日から「食べる量を極端に減らす」ダイエットを始めていませんか?実は、**食事制限だけのダイエットは、高確率でリバウンドを引き起こす「もっとも効率の悪い方法」**かもしれません。今回は、柔道整復師・鍼灸師、そしてボディビルダーとして多くの身体を見てきた視点から、その衝撃の理由と「一生太らない身体」を作るための秘訣をお伝えします。1. 体重と一緒に「燃焼工場」が消えている食事を減らせば、確かに体重は落ちます。しかし、その内訳が問題です。適切な運動をせずに食事制限だけを行うと、体はエネルギーを補うために**「脂肪」よりも先に「筋肉」を分解**してしまいます。筋肉は、何もしなくてもエネルギーを消費してくれる「脂肪燃焼工場」です。工場が小さくなれば、当然基礎代謝はガクンと落ちます。これが、「前と同じ食事に戻しただけで太る」体質が出来上がる最大の原因です。2. 脳が「飢餓モード」に突入する人間の身体には、命を守るためのホメオスタシス(恒常性)という機能があります。急激に栄養が入ってこなくなると、脳は「今は飢餓状態だ!」と判断し、少ないエネルギーで生き延びようと省エネモードに入ります。この状態で制限を緩めると、身体は「次の飢餓に備えて、入ってきた栄養をすべて脂肪に蓄えろ!」と猛烈に吸収を始めます。これがリバウンドの正体です。3. 「意志の力」では勝てないホルモンの暴走食事を制限しすぎると、満腹感を感じさせるホルモン(レプチン)が減り、食欲を刺激するホルモンが増加します。これは根性の問題ではなく、脳からの「食べろ」という生存命令
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「糖質制限で1ヶ月〇キロ痩せた」の罠。管理栄養士が教える、体重計には映らないリバウンドの正体

こんにちは!管理栄養士、現役トレーナーのアボカドです。 「糖質制限をすれば、痩せる」 「とりあえず炭水化物を抜けば、体重は落ちる」 ダイエットを考えたとき、そんなイメージを真っ先に持つ方は多いのではないでしょうか? 実は、「バランスの良い食事(低脂質)」と糖質制限を比べたダイエット効果は、多くの研究データでも示されています。 1. 糖質制限は、たしかに「痩せやすい」 ダイエットを始めるとき、多くの人が選ぶのが糖質制限です。実際、数々の研究データでも、開始から6ヶ月までの短期間では、糖質制限グループが他の食事法よりも圧倒的に体重を落とすことが示されています。 「すぐに数字を変えたい」という目的において、糖質制限が非常に強力な手段であることは間違いありません。 2. 「1年後の結果は同じ」という驚きのデータ しかし、さらに長期的な視点で見ると景色が変わります。1年後の体重変化を追跡すると、糖質制限グループと低脂質(バランスの良い食事)グループの間に、有意な差は認められなくなるというデータがあります。 つまり、最初はロケットスタートで痩せても、1年経てば他の方法と同じところに着地する。これが科学的な事実です。 3. 数字の裏に隠された「健康リスク」の懸念 体重が落ちる一方で、糖質制限には長期的には健康上のリスクが疑われているという側面もあります。 • 筋肉の減少: 糖質が不足しすぎると、体は筋肉を分解してエネルギーを作ろうとします(糖新生)。その結果、代謝が落ち、リバウンドしやすい体質になる懸念があります。 • 栄養の偏り: 糖質を抜く代わりに脂質やタンパク質に偏りすぎることで、血管
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食べないダイエットで起きること

ダイエットをしていて、・常に食べ物のことを考えてしまう・食べ物が頭から離れない・無意識に何かを口にしている・運動すると立ちくらみがするこんな状態になっていませんか?もし当てはまるなら、今の食事制限は少しやりすぎかもしれません。これは「意志が弱い」のではありません。体が「足りていない」と教えてくれているサインです。⸻食べないと、なぜ逆に痩せにくくなるのか体重が減る仕組みはシンプルです。食べた量より、使った量が多い状態が続くこと。これが基本です。ただし、極端に食事を減らすと、体は「守るモード」に入ります。消費を抑えようとします。つまり、「燃やすぞ」という状態ではなく、「溜め込むぞ」という状態になります。この状態で頑張っても、思うように体は変わりません。⸻食欲が止まらなくなるのは当然食事を減らしすぎると、・夕方に一気に空腹がくる・甘いものが止まらない・ドカ食いしてしまうという流れが起きやすくなります。これは性格の問題ではなく、エネルギー不足の反応です。体は生命維持を最優先にします。その状態でさらに減らそうとすると、ダイエットどころではなくなります。⸻ある程度までは痩せる。でもその先で止まる食事制限をすると、最初は体重が落ちます。でも、「あと2〜3キロが落ちない」ここで止まる人が多いです。理由はシンプルで、消費が落ちているからです。そのまま続けると、リバウンドしやすくなります。⸻ダイエットの大前提ダイエットは、体が元気であることが大前提です。ちゃんと栄養が入っていて、消費できる状態であること。食べても痩せることはできます。というより、食べないまま、痩せ続けることはできません。⸻もし今、
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食欲が安定する生活習慣

「なんでこんなに食べたくなるんだろう」ダイエット中に一度は感じることだと思います。甘いものが止まらない。夕方になると一気に崩れる。夜に食べすぎてしまう。でも、食欲が乱れるのは気持ちの問題だけではありません。実は、生活習慣が大きく影響しています。⸻食欲が乱れる主な原因まず大きいのは、睡眠不足です。寝不足が続くと、甘いものや脂っこいものが欲しくなりやすくなります。これは意志の問題ではなく、体の反応です。1日くらいなら問題ありませんが、睡眠不足が続くと、食欲は安定しにくくなります。もうひとつはストレス。仕事や家事、人間関係など、日常の中には小さなストレスがたくさんあります。そのストレスが食事に向かうと、気づかないうちに食べ過ぎてしまいます。⸻食事のリズムも関係している朝を抜いている。昼を極端に軽くしている。たんぱく質が少ない。こういった状態が続くと、夕方から一気に食欲が強くなりやすいです。食欲は抑えるものではなく、体からのサイン。足りない状態が続けば、当然欲求は強くなります。⸻安定させるためにできること難しいことはありません。・しっかり寝る・食事を抜かない・朝に少しだけたんぱく質を足す・ストレスを溜めすぎないこれだけでも、食欲はかなり落ち着きます。食欲が安定すると、無理に我慢しなくても食事量は自然と整っていきます。結果として、ダイエットは進みやすくなります。⸻食欲が乱れるときは、自分を責める前に、生活を振り返ってみてください。抑えるより、整える。そこから流れは変わります。
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リバウンドするのは、あなたのせいではない

ダイエットコーチをしております、米谷圭太(よねやけいた)です。今日は、多くのダイエッターの課題である「リバウンド」にフォーカスして話していこうと思います。耳が痛い話も出てくるかと思いますが、ぜひお付き合いください。これを書いている僕自身も、壮絶なリバウンドをした一人です。数値自慢をしたところで無意味ではありますが、11ヶ月で18kgを落とし、3ヶ月で20kgリバウンドしました。某芸能人が「100kgを超えられるのは才能」なんて言ってましたが、その冗談が冗談じゃなくなってきたのが35の歳。121kgまで達しました。そこから3年かけて40kgの減量に成功し、今はダイエットを志す人を支援する立場になっています。※本ブログは、私がnoteで投稿しているものに若干の加筆修正を加えたものです。あらかじめご了承ください。リバウンドで壊れたのは体型だけではない詳しく書くとこれだけで2、3本の記事になりそうなので今回はさらっと触れる程度にしますが、子供の頃から僕は見た目に強いコンプレックスを抱いていました。太っていて、運動神経が悪くて、顔も整っていない。滑舌が悪くてコミュニケーションが上手に取れない。今風に言えば、典型的な非モテ陰キャです。自分に自信を持ったことなんてありません。自分のことは大嫌いでした。加えて、背が高かったこともあり、子供の頃は服を選ぶこともできませんでした。当時の地元の服屋さんで3Lを探すのは至難の業。デザインなんて選べません。気に入ったデザインがあっても、サイズが無ければ論外なので。その面でも、見た目への無頓着が加速していきました。「僕がモテることなんて一生ない」大学時代ま
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ちょっと待って!その食事制限

「最近、体重も減らないし、なんだか調子が悪い」・疲れやすい・夕方になるとぐったりする・寝てもスッキリしない・甘いものがやめられないそれでも「痩せたいから仕方ない」「もう少し減らせば変わるかも」と、食事制限を続けていませんか?ダイエット相談で、体重より先に“体調の違和感”が出ている人はとても多いです。だから今日は、一度立ち止まって考えてほしい理由を、体調面も含めてお話しします。食事制限で「体重」より先に起きやすい変化食事を減らすと、最初は体重が落ちることがあります。でも、食事制限を続けていると、その前後でこんな変化が起きやすいです。・日中の集中力が続かない・夕方になると一気に疲れる・イライラしやすくなる・夜に甘いものが止まらない・寝つきが悪くなるこんな症状を経験したことありませんか?必要なエネルギーや栄養が足りない状態が続くと、体重を落とす以前に、体調を守る方向に動きやすくなります。「そんなに食べてないのに不調」の正体「正直、量はかなり減らしてます」それでも体調が優れない。この場合に多いのが、食事量や食事のバランスが崩れている状態です。・朝や昼を軽くしすぎている・たんぱく質が少ない・炭水化物を極端に抜いている・空腹の時間が長いこうなると、体は安定してエネルギーを使えません。結果として、・疲れやすい・食欲が乱れる・間食が増えるという悪循環になります。体調が整わないと、ダイエットはうまくいかない体調が良くない状態でのダイエットは、正直痩せません。なぜなら、体調が落ちるとこんな影響が出やすいからです。・食事を考える余裕がなくなり、とにかく食べてしまう・「今日はもういいか」が増える・回復
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ガールズバーのキャッチが3日間タダ働きした話し③

こちらの話はガールズバー完全歩合②の続編で、そちらの方を先に見て頂いた方がより一層楽しめます前回は、出張サラリーマンの落とし方でしたね今回は私なりに気付いたキャッチ攻略まず、私はキャッチ=バスケのリバウンドと説いたお客様が失礼な話しボールだそしてゴールに入らなかったボールをキャッチ達がリバウンドする訳であるゴールに入らなかった理由は金額なのか女の子なのか、キャッチが偉そうだったからなのか様々だなので、初手で話しかけたキャッチの近く(ゴール下)で待ちできる限り話を聴くのだマナーの面で言うと露骨に待つのはアレなので、ギリギリ聞こえる距離で看板の裏等にさりげなく待機見方によっては探偵でもある初手で決めるお客様は少なく賃貸を3件目で決めるみたいな感じでキャッチも3人目位が穴場であるそして、そのやり方で成果を出し日給1万位は稼げるようになった頃面白い話が聴こえてきたロン毛キャッチ『飲み屋いかがですか』ボス『お前髪型がダメだわ』そんな会話今まで聴いたことない他のキャッチは無理そうと諦めたが私は当時、金髪ソフトモヒカン少なくともロン毛ではないので可能性有り私は迷わず、お客様に近付き挨拶もせずにカットインした私『僕の髪型どうですか???』ボス『お前イイ。今からカラオケ行くぞ』私は、ボスに腕を掴まれ隣にあったカラオケ店に引きずり込まれるそれを見ていた自分の店のキャストは爆笑とりあえず行っても問題なさそうな雰囲気だったので行くことにそして、ボスから一言なんか一曲歌え面白かったら店行くと言った私は迷わずモー娘。の恋のダンスサイトを入れて適当なダンスをしながらマイク無しで歌った声量には自信があったので
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リバウンドを卒業!痩せ体質を作る出口戦略

ダイエットを決意して、厳しい食事制限やハードな運動に挑戦した経験はありませんか?そして、目標体重を達成した瞬間にホッとして元の生活に戻り、気づけば体重が元通り……。そんな「リバウンド」の経験がある方にこそ、今日は耳を傾けていただきたい大切なお話があります。なぜリバウンドを繰り返すと痩せにくくなるのか、そして、どうすれば「最後のリバウンド」にできるのか。そのヒミツを一緒に紐解いていきましょう。リバウンドは「体があなたを守ろうとした証」実は、リバウンドを経験した人ほど、次のダイエットで成果が出にくくなる傾向があります。さらに、減量と増量を繰り返す状態に陥り、体はどんどん痩せにくい体質へと変化してしまいます。なぜそんなことが起きるのでしょうか?厳しい食事制限をすると、体は「大変だ!食べ物が入ってこない、飢餓状態だ!」と判断します。すると、少ないエネルギーで生きていけるように、筋肉を削り、基礎代謝(何もしなくても消費されるエネルギー量)を必要以上に落としてしまいます。恐ろしいのは、ダイエットをやめて食事を元に戻しても、一度落ちてしまった代謝はすぐには戻らないという点です。エンジンが小さくなった車に、以前と同じ量のガソリンを注げば、当然溢れて(脂肪として蓄積されて)しまいますよね。これが、リバウンドの科学的なメカニズムなのです。筋トレでも防げない「体の防衛反応」「筋肉を落とさないために筋トレをすれば大丈夫でしょ?」と思うかもしれません。確かに、筋トレは代謝の低下を最小限に抑えるための強力な味方です。しかし、過剰な食事制限が引き起こす「体を守ろうとする生存本能」は非常に強力です。脳が危機感
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痩せたい人が本当に向き合うべきポイント

「痩せたい」これ、多くの方がずっと心のどこかで思っていることですよね。だからこそ、痩せようと思ったときに、最初にやりがちなのがこういうことです。 • 食事を減らす • 甘いものをやめる • 炭水化物を抜く • 運動を増やす間違いなく痩せる!しかし、40代・50代になるとこれを頑張るほど逆にしんどくなってしまう方が増えます。「頑張っているのに痩せない」「前より落ちにくい気がする」「結局続かない」このように行き詰まっちゃいますよね。決して、もう痩せないというわけじゃなくて多くの場合、向き合う場所が少しズレているんです。⸻向き合うべきは「方法」より「継続できる形」痩せる方法って、いくらでもあります。短期間で体重を落とすだけなら、やり方は見つかります。でも問題になりやすいのはそのあとです。 • 一度、落ちた • でも戻った • 焦ってまた頑張る • しんどくなって崩れるこのループが起きると、どんな方法でも苦しくなります。だから最初に見るべきは、「体重を落とす」よりも「続けられる形」になっているかです。ここが整うと、同じ食事でも同じ運動でも、結果が変わってきます。⸻痩せたいのに痩せない人が見落としがちなこと① 体重は見ているのに、食欲の波を見ていない体重が増えると不安になりますよね。でも、体重より先に見てほしいのが「食欲の動き」です。たとえば、 • 夕方になると急に食べたくなる • 甘いものが欲しくなる • 週末だけ崩れる • 食事を抜くと、次の日に反動で食べすぎるこういう波があるとき、「意志が弱い」で片付けてしまうとダイエットは失敗します。身体は栄養が足りないと判断します。この状態でさ
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ダイエットが続かない人ほど、真面目な理由

ちゃんとやろうとする人が、つまずきやすい理由ダイエットが続かない。これを「自分の意志が弱い」と思っていませんか?でも実際に話を聞くと、続かない人ほど、かなり真面目です。 • ちゃんと調べる • ルールを守ろうとする • 食事も我慢する • サボらないように頑張るそれでも続かない。理由はシンプルで、“頑張り続ける前提”になっているからです。人は、ずっと力を入れ続けることはできません。ダイエットも同じで、「気合」「我慢」「制限」が多いほど、どこかで必ず反動が来ます。そして反動が来たときに、こう思ってしまう。「また失敗した」でも本当は、失敗したのはやり方であって、あなたではありません。続いている人がやっているのは、特別な根性論ではなく、 • 頑張らなくてもできる形 • 忙しくても崩れにくい形 • 多少サボっても戻れる形こういう“設計”です。続かないと悩んでいるなら、自分を責める前に、「続かない前提で作られているか」を一度見直してみてください。https://coconala.com/contents_market/articles/cmjjoe3yr0fi2980hermypo9y
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トレーナー選びは経歴より方針!ダイエット成功の鍵

「今年こそ痩せたい!」「理想の体になりたい!」そう思ってパーソナルジムを検討中の方、多いですよね。パーソナルジムは、あなたの目標達成を全力でサポートしてくれる心強い場所。でも、トレーナーさんを選ぶとき、ちょっとだけ立ち止まって考えてほしいことがあるんです。特に、テレビや雑誌に出ているような、ムキムキのボディビルダーやボディメイクコンテストの経験があるトレーナーさん。すごい体をお持ちですが、その指導法が、私たち一般のダイエッターに本当に合っているか、一緒にチェックしてみましょう!1. 「追い込みすぎ」は、かえって続かない原因にまず、トレーニングについてです。コンテストに出るトレーナーさんは、筋肉を極限まで大きくするために、トレーニングも限界ギリギリまでハードに追い込むのが当たり前なんです。これは、競技者として必要なこと。でも、私たちの目標は「健康的に痩せて、それをキープすること」ですよね?ダイエット目的のトレーニングって、実は毎回ヘトヘトになるほど追い込む必要はないんです。適度な刺激で代謝を上げて、フォームを正確に覚えることが何より大切!もし、「根性だ!」「もっとやれる!」と毎回きついトレーニングを強要されると、どうなるでしょう?・体が疲れて、日常生活が辛くなる・「ジムに行きたくない…」と継続できなくなる・無理なフォームで怪我をしてしまうせっかく始めたのに、嫌になって途中でやめてしまうのはもったいないですよね。2. コンテストの食事制限は「一時的なもの」次に食事制限のお話です。コンテスト選手が行うダイエットは、私たちが目指す「一生もののダイエット」とは根本的に目的が違います。彼ら
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食べ過ぎても大丈夫!残りの99%で挽回できる

ダイエット中なのに、目の前のご馳走につい手が伸びて、気づけばお腹パンパン。「あぁ、またやってしまった…」「私って意志が弱い…」そんな風に、自分を責めて落ち込んでいませんか?昨日までの頑張りが全て水の泡になってしまったような絶望感、痛いほど分かります。でも、ちょっと待ってください。その「食べ過ぎた事実」を、ほんの少し視点を変えて見てみませんか?実は、その一度の失敗、あなたが思っているほど重大なことではないかもしれません。今日は、つい食べ過ぎて後悔してしまう真面目なダイエッターのあなたが、また明日から笑顔で頑張れるようになる、そんなお話をしたいと思います。1回の失敗は、全体で見れば「誤差」レベルまず、冷静に数字で見てみましょう。私たち人間は、1日3食とすると、年間で約1100回もの食事をしています。今回の「食べ過ぎてしまった1回」は、この1100回のうちのたった1回。割合にするとなんと約0.1%に過ぎないのです。もし仮に、月に1回そんな日があったとしても、年間で見れば全体の約1%です。どうでしょう?こう考えると、「昨日の食べ過ぎで全てが終わった」と考えるのが、少し大袈裟に思えてきませんか?完璧を目指すあまり、たった0.1%の失敗で自分を全否定してしまうのはあまりにも勿体無いことです。残りの99%以上の食事は、あなたがこれまで通りコントロールできるチャンスなんですから。残りの99%で十分に挽回できる、そう信じてみませんか?「楽しい!」は心の栄養。罪悪感は手放してあなたが食べ過ぎてしまったその場面は、どんな状況でしたか?もしそれが、久しぶりに会う友人とのランチや、家族との楽しいお祝いの
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