教育で悩んでいる方へ こどもを放っておいても大丈夫です
つきはです。新学期になり不安と期待で過ごされている方もいらっしゃると思います。もしかしたら、学校に行きたくないお子さんがいる方や学校は行っているけれどもっと教育に力を入れたい方がいらっしゃるかもしれません。今日はそんな方に、こどもに対して親ができることを書きます♪例えばもしお子さんが不登校になったら…どうしますか?何も言わず放っておける方は少ないと思います。何かしら悩まれる方が多いと思いますが、そんな方は、なぜ学校に行ったほうがいいのか考えてみて下さい。教育やしつけをする理由はなんですか?ご自分に聞いてみて下さい。こどもの将来のために、とか周りがやっているからとかでしょうか。宇宙の法則的には良い気分が真実です。その理由は、良い気分ですか?周りの目が気になって…とか自分みたいにならないように、あの人みたいにならないように。未来の不安は、考えようとすれば無限に出てきますね。不安から言っていることや行動することは不安な世界観の中に入っていくことなので不安な現実になっていきます。また、こどももそんな親を見ています。まだ言葉を全部は理解できない年でも感情は伝わっています。なぜ、これをするのが大事なのか、を理解して行動しているのではなく親の顔色を見て行動していませんか。小さい子はそれでコントロールできるかもしれません。でも、大きくなってくると怒りや反発心が出てくるかもしれません。実は、怒りは「自分に力がない」と思っているより良い状態です。何かに対して怒ることは「これはイヤだ」と分かっているということです。そこから本当はどうしたいのか、お子さん自身が気づいていけたらいいですね。お子さん自身が
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