直訳AIが吐き出した「丁寧すぎる直訳英語」を送った結果、相手に主導権を握られ、交渉が停滞していませんか?
お仕事、本当にお疲れ様です。 海外ベンダーからの厳しい要求や、海外取引先との折衝の最前線で闘うビジネスパーソンの皆様。
毎日、深夜まで海外からの英文メールや仕様書の対応に追われ、交渉の進め方に頭を抱えていませんか?
「DeepLなどの直訳ツールを使っているが、微妙なニュアンスや『水面下の思惑』が相手に伝わらず、交渉の主導権(イニシアチブ)を奪われている」
「先方から英語で不合理なルール変更や値下げ要求が届いたが、こちらの立場を守りつつ、角を立てずに毅然と断る返信ドラフトが書けない」
「ビジネス英語の書籍に載っているような、ありきたりな丁寧表現では、現在の複雑な法的規制(MATCH法案やEAR規制、EU AI法など)が絡む実務交渉に全く対応できない」
ビジネスの現場や交渉の英語に必要なのは、流暢さや難しい単語ではありません。
相手の意思決定者に誤解や言い訳の余地(抜け穴)を与えないこと。
こちらの要求を1秒で理解させ、最短で「Yes」か「No」かの判断を迫ること。
すなわち、ストレートで隙のない「論理構造」に文章を仕立て直す(テーラーメイドする)ことです。
本サービスは、単なる「英語の文法チェック(てにおはの修正)」ではありません。
あなたの抱える個別の交渉コンテクスト(文脈)を丁寧に汲み取り、
「海外取引先を動かすための、実戦的な返信メール・交渉ドラフトの構築とリライト」を、
プロの元通訳が直接代行するサービスです。
■ 本サービスが選ばれる「2つの信頼の根拠」
1. 卒業旅行(36日間)以外、すべて「国内独学」で這い上がった元通訳の知恵
私は留学経験が一切ありません。
国内の徹底的な独学のみでTOEIC985点を取得し、外資系・グローバル企業の最前線で、プロの通訳として数々の泥臭い交渉の修羅場(調達網の折衝、契約交渉など)をくぐり抜けてきました。
だからこそ、帰国子女やネイティブの英語講師には分からない、「多忙な日本のビジネスパーソンが、実際の会議室やメールの往復で、どのような痛みに直面し、どこで冷や汗を流しているのか」を骨身にしみて理解しています。
2) 単なる「翻訳」ではなく、交渉を有利に進めるための「解説」を付与
ただ言葉を置き換える翻訳マシーンとは一線を画します。
例えば、規制文書やビジネス交渉において、「shall」と「may」の一文字の使い分けがどれほど致命的な法的リスクを分けるか、といった実務的な急所を踏まえ、「なぜこの表現に書き換えたのか、相手を納得させるための交渉ロジック(理由)」を簡単な解説メモとして添えて納品します。
納品物を受け取るだけで、次回からのご自身の交渉の引き出しが格段に増えることを実感していただけます。
【注意事項】
誠に恐れ入りますが、品質を保ち、誠実に対応するため、【毎週先着3名様限定】での受付とさせていただきます。
枠が埋まり次第、予告なく受付を停止いたしますのでご了承ください。
ビジネスの実務において、海外取引先を相手に主導権を握るための実戦代行サービスです。そのため、文法チェックやお勉強目的のご依頼はご遠慮ください。
弁護士法に抵触する英文契約書そのものの完全なリーガルレビュー、および法的鑑定行為は対応いたしかねます。あくまでビジネスの実務折衝における英文交渉ドラフトの作成・リライトとなります。あらかじめご了承ください。
■ ご利用の流れ
1. ご購入前に、まずは必ず【見積もり・カスタマイズ相談】からご相談ください。
2. 状況のヒアリング後、正確な料金と納期をお見積もりいたします。
3. ご決済後、トークルームにて対象のメールテキストや交渉目的、背景をお送りください。
4. 原則24時間以内に、最適化した英文と「交渉解説メモ」を納品いたします。
5. 納品内容に疑問点や不整合があれば、トークルームクローズまで修正・ご質問を承ります。
※契約書、申請書、仕様書、およびA4用紙1枚を超える長文案件、また「過去の交渉経緯を何通も遡る必要がある場合」は、作業強度が大幅に異なるため、基本料金(5,000円)の対象外となります。必ず事前に【見積もり相談】をお願いいたします。案件の長さや難易度に合わせて、別途公正な個別見積もりを提示いたします。
※関連する規制文書の読み込みが必要な場合や、過去の交渉メールを遡っての文脈把握が必要な場合は、作業負荷が大幅に増えるため、別料金となります。ご購入前に必ず『見積もり・カスタマイズ相談』からNegotiation Context(交渉の背景情報)を添えてDMにてご相談ください。個別にお見積もりを提示いたします