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実績なしでも絶対的差別化して購入されるための2つの価値

自分の商品は質がいいのに売れない最初の商品サービスが売れない自分の商品サービスは魅力がないのか?1回でも受けてくれたら良さがわかるのに...と悩んでいないでしょうか?これは、あなたの商品やサービスがダメではなく選ぶ側がただ選択をしていないだけにすぎません。では何が問題でしょうか?キャッチコピーでしょうか?コンセプトでしょうか? お客様との接点が少ないから?でしょうか?上記はもちろんありますがその前提に重要な要素があります。何かというとあなたの価値、商品の価値が不鮮明なのです。そして、他との違いも不鮮明ないを明確にする必要があるのかというとメリットとベネフィット アナタと接する、アナタの商品サービスでどうなる?というのがわからなければ商品をまず手に取るということはありませんメリット&ベネフィットでは、メリットとは何かベネフィットとは何か?メリットとか、商品やサービスでどうなるのか?結果です。 例えば、ダイエットなら10kg痩せますとか ビジネスなら月10万円安定して稼げますといったようなものです。 ですがこれだけだと正直現在世の中に商品サービスは溢れています。なのでベネフィットが必要ですベネフィットとは本質的な悩みの解決の部分です。例えば、ダイエットはあくまでも通過点に過ぎず人それぞれダイエットをするのには別の理由があります異性にモテて結婚したいとか10歳若く見られたい、ナンパされたいという欲求だったりもっと身軽になって、仕事をバリバリこなせるようになりたいかっこいい服が着られるようになりたい など、さまざまです。ここで目的はそれぞれ違うため、ターゲットを意識する必要があ
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テレマの良いところとは?

こんにちは、fukuneko34です。 今回は、テレマの仕事の実態について、少しお話します。 私の仕事はいくつかあるのですが、その中に、 セールスの仕事があります。セールスの仕事にもいくつかあって、 一番時間を割いているのは、テレマの仕事です。 コールセンターで、営業の仕事をしているのですが、 ここで感じたことをお話していきますね。 ・離職率が高い、そのワケとは? コールセンターの求人を、皆さんは見たことがありますか? 時給が良く、しかも時間の融通が利くという、 夢を追いかけているフリーターには有難い仕事なのです。 しかし、条件はいいのに、離職率は高いのです。 それはやはり、精神的に鍛えられる仕事、ということが挙げられます。 テレアポなら、なおさらです。 SNSでもそうですが、顔を合わせている訳ではないので、 人にどれだけひどいことを言っても平気な人って、 年代問わず、結構いるんですよ。 なので、ここで挫折してしまう人が多い、ということなんですよね。 ガチャ切り(テレマ用語かもしれません笑)や、 「電話なんかしてくるな!」と言われたり、 毎日1件はありますね。(^^;) 私の場合は、扱っているのが保険なので、余計にそうなのかもしれません。 そういうことで、条件はものすごくいいのに、 精神的につらくなって続かない人が多いのが現状なのです。 私も最初は、「こんな仕事、長くはやってられない!」と嘆いていました(^^;)ただ、慣れっていうのは怖いもので(笑)、もうなんとも思わなくなってしました。とはいえ、私も最初は嫌だったので、その気持ちは痛いほどわかります。・考え方次第でつらい仕事も
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営業マンが陥りがちな『ノウハウ依存』

みなさん、こんにちは。fukuneko34です。私は、コールセンターで営業のお仕事をしています。自己紹介にも書きましたが、「元々話し方が上手」「スキルが高かった」とか、そんなことはありません。むしろ、逆でした(^^;)コールセンターの前にも、学校へ訪問営業に回っていましたが、電話となると、言葉だけで相手に伝えなくてはいけません。ですから、営業経験はあるといっても、今でこそ、部署内で生産性のトップをとれるくらいまでになってはいますが、それなりに苦労はしました。同じように、電話ではなくとも、営業や販売のお仕事をしていて、苦労されている方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。・テクニックやノウハウでは営業ができるようにはならない!「営業力を上げるにはどうしたらいいのか?」ということで調べてみると、・営業のテクニック・ノウハウ・話し方のテンプレなど、それぞれの営業マンのやり方といいますか、それぞれの今までうまくいった方法がたくさん紹介されていますよね。もちろん、それを真似することでスキルアップにつながっていくこともあります。ただ、営業やセールス、販売の仕事というのは、『人 対 人』なので、いくらテンプレートやトークスクリプトがあっても、上手くいかないことも山のようにあります。要するに、営業スキルを上げるために、テクニックやノウハウを学ぼうとする人はたくさんいますが、それだけではスキルアップになりません。私の職場にも、こういう人はたくさんいます。「どうしたらそんな風に売れるようになるんですか?」と聞いて回っている人がいます。残念なことに、それを聞いたところで上手くいくかと言えばそう
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【売れているうちに次へ】

おはようございます! DaiGoです。 私は直接アドバイスする人によく、 「売れているうちに次の施策を打て!」 という話をします。 ただ、それにピンと来なくて、 売れなくなってから あたふたする人が多いんですよね。 例えば、Kindle出版して  ・新着ランキング1位  ・全体の有料ランキング3000位 これくらいは戦略を立てて出版すれば かなり現実的に誰でも達成できる数値です。 そこそこ売れているし 毎日リストも集まっている状態といえるでしょう。 ただ、それに満足していたら、売上が落ち着いてきた時に苦労します。 レビューは売上に直結しますが、 売上が落ち着いた状態(売れなくなってから) レビューを集めようとしてももう手遅れ。 売れないんだから レビューを書いてくれる人自体がいません。 レビューが集まって客観的な信頼度が増し、 放ったらかしでも売れ続ける状態ですね。 なので、 売れている時に次々と手を打っていく。 もしくは、入念に戦略を立てて 最初から手を尽くした状態で出版する。 準備は時間がかかるし面倒ですが、 単発で終わらせないためには    そういう施策が重要なのです。 「売れてから考えます」 「とりあえずやってから考えます」 これでは手遅れなので、 売れている最中に次の施策を打って 大量にデータを集めていきましょう。 ※体験することを目的とした、 「とりあえずやってみます」なら全然OK! 今回はKindle出版を例にしましたが、 全てに共通して言えることです。 「単発で瞬間的に売るのは簡単だけど、 それを維持できるかは別問題」 と言えますし、 それは施策次第なので 売れ
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マーケティングについて語らせてください。

一念発起して学ぶと決めるまでは、何をするものか意味がよくわからなかった「マーケティング」。そして「セールス」。今ではマーケティングの重要性を日々ヒシヒシと感じています。個人で仕事をしようと思ったら、インターネットを活用しての集客は欠かせない→マーケティングは不可欠です。そしてマーケティングをいくら実践しても、セールスの努力も絶対に必要!!というわけで、今回は主にマーケティングについて、ついでにセールスについて、私の経験からからせてください🙇‍♀️マーケティングを学ぶ前私は普段、2019年よりフリーランスで働いていますが、過去、2005年にも一度フリーのデザイナーとして独立していました。多分現在もそんなにかわっていないと思いますが、デザイナーは勤めていた会社から仕事をもらって独立するというのが定番コースの一つになってます。私も2005年に独立したときは、その時持っていた仕事を持たせてもらって会社をやめましたし、他の仕事もその時の人脈を活かしたものでした。当時、私にとってはお客さんとは、過去一緒に仕事をした同僚の編集者、企業の担当者の方ばかり。一緒に仕事をするお客さんは年間で10人以下。時々紹介を受けて営業にいったり、ごくごくまれに自分から連絡して営業することもありましたが、それも2ヶ月〜半年に一回くらい。すごく狭い世界で仕事をしていました。で、私がずーっとそんなのんびりやっていられたかというと、当然ですがそんなはずはなく、2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災でばっさりほぼ全ての仕事を切られることに。そのあたりからこれじゃだめだ生きていけない、と学び始めたのがマー
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人を動かすための6つの方法 part5

はじめまして!!たくみです!ご覧頂きありがとうございます✨大分part4を上げてから時間が経ってしまいましたが、今回は人を動かすための方法の第5回目の内容について紹介させて頂きます♪4回分のブログも見ていただけたら嬉しいです♪5つ目の要素は「権威性」です。権威性は専門家や実績がある人のいったことに対しては動かされやすいと言うことです。例えば風邪っぽい症状の時に一般の人と医者に「風邪ですね」と言われた場合はどちらの方が信憑性があるでしょう?また「身体を使うより頭を使った方がいい」って僕がいったとしてもあまり