【理屈ではないお話し②】 オセロのように、最後には「ほぼ黒」が「ほぼ白」になった本当のお話。
済んだ冬空のように、清々しくて、晴れやかな潔ぎよさと、じんわり暖かい田舎のストーブのような暖かさ。実家感を感じる気分の解放。。そんな場所。【鑑定師・ryosconnnectとしてのあり方】わたくしは、あなたの「鏡」です。 時にはっきりと、時に穏やかに、あなたが無意識に溜め込んだ(溜まってしまった)「心の澱み(よどみ)」を一緒に直視してまいります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんにちは!今日も!休み時間は自分のために使ましたか?問答無用で休めたら嬉しいです。それでクビにはなりません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日のブログ、実はそう提言する根拠に、もう一つの実話がございました。本日はその素晴らしい運命のお話しを書こうと思います。その女性は当時50代後半。同居するお姑さんを立派にみおくり、二人の子はそれぞれ結婚をして、子育ても終わり、仕事を続けながら、これからの人生を楽しく生きるつもりでした。ご主人は自営業で事業は安定していました。それまで苦労した分、特別な事はなくていい、可愛い猫と、旦那さんと、仕事と、、毎日充実していればそれがいい。そんなある日、青天の霹靂が起こりました。仕事が終わり、帰宅すると、家の中が強盗が入った後のように、めちゃくちゃに荒らされていたのです。間もなく、娘が「お母さん、お母さんの実家に行こう(逃げよう)」と迎えに来ました。ご主人は、半年前に、同業者で同世代の友人の会社に、多くのお金を貸しました。大きな工事の材料の代金です。ところが、その工事の滞りから、入金がどんどん遅れ、友人の会
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