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心の声を やさしく抱きしめる

廉清生織のブログの部屋へようこそ何故かはわからないけど…ずっと気を張ってしまったり緊張しながら毎日を過ごしてしまうそんなあなたへそっと届けます行動するたびに心の声におびえていませんか?「失敗したらどうしよう」「嫌われたらどうしよう」その不安はねあなたが弱いからじゃないずっと 自分を大事に 守ってきたからなんだよ否定するんじゃなくて…まず「私は今 何を怖がっているんだろう」 って 優しく聞いてあげてね責めるんじゃなくて 気づいてあげること それが 思考の癖を解く 小さな魔法になるからゆっくり 焦らなくていいあなたの 歩幅で私はあなたを見守りながらここにいますからね
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本当の私に許可を出す勇気

廉清生織のブログの部屋へようこそ青い光に包まれた静かな水のトンネルその中を歩いているとまるで自分の心の奥へ入っていくような気がしたいつも笑っている私の奥に本当は泣きたかった私がいる大丈夫と言いながら本当は気づいてほしかった私がいる人に合わせながら本当は違う道を選びたかった私がいるその声を聞こえないふりしてきたのは嫌われたくなかったからちゃんとしていたかったから頑張りすぎていたからでもね本当の私は消えたわけじゃない心の奥でずっと私に見つけてもらえる日を待っていた泣いてもいい休んでもいい嫌だと言ってもいい好きなものを好きと言っていい幸せになっていい愛されてもいい本当の私に許可を出すことはわがままじゃない私の心を救い出すこともう誰かの期待だけを生きなくていい私は私の人生を生きていい今日心の奥にいる私へそっと伝えたいもう隠れなくていいよもう我慢しなくていいよ私は本当の私を迎えに行くから本当の私に許可を出した瞬間人生は静かに私の光を取り戻していく本当の私に許可を出すことは誰かを傷つけることではなく私自身の心をやさしく救い出すこともう誰かの期待だけを生きなくていいほどけそうになっていた心をもう一度自分の手でやさしく結び直すように本当の私にそっと許可を出せる一曲です
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静かに選んだ恋が あなたの運命になる

廉清生織のブログの部屋へようこそ朝焼けの中を飛ぶカモメたちを撮りながらそっと エールをあなたへねぇ運命の人はどこかに現れるものだと思っていない?でもね本当はあなたが選んだ瞬間から運命は動きはじめる惹かれるのにどこかで怖くなるのはちゃんと感じている証この人でいいのかなって迷うのはちゃんと大切にしたい証だからねその気持ちをなかったことにしなくていい心がふっとやわらぐ人無理をしなくてもそのままでいられる人あなたの未来はね“安心できる方”を選んだとき静かにひらいていくときめきだけじゃなくていい苦しくない方へ我慢しない方へ自分を小さくしない方へそれを選ぶことは逃げじゃないあなたが自分を大切にしはじめた合図ねえもう誰かに選ばれるのを待たなくていいあなたが選んでいいあなたの人生だからその一歩はとても静かでとてもやさしいでも確かに未来を変える力を持っている流されるのをやめた朝わたしは自分で選びはじめたあなたの恋愛タイプに合わせてあなただけの恋愛講座を受けてみませんか?
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自分は自分を大切にする

いつもありがとうございます(^▽^)/ MAKO(マコ)です。 【あなたの心を癒します♡支えます♡】 【占い💛心理カウンセラー】今日は、ある雑誌を観ていたら恋愛に関する事にこの様に書かれていました。「長く一緒にいるけど、プロポーズしてこない男性」と付き合っている女性の中には、常に彼のお世話をする方がいます。何をするにも彼を優先にし、彼に許可を取るような生活をしている方は、それを今すぐにやめて、自分の時間を取り戻しましょう。すでに彼には、無意識のうちに、‘’彼女が尽くしてくれているんだから、結婚する必要ないじゃん‘’との考えが生まれているかも知れません。そのまま結婚すれば、あなたが自分を犠牲にしたうえで成り立つ、‘’いびつな家族‘’になってしまいます。あなたも含めて、みんなが幸せなのが、良い家族なのです。彼とのお付き合いを解消すべきとは言いませんが、「結婚してもらうための行動」をやめて、自分自身の幸せについて、今のうちにきちんと考えていただきたいなと思います。                                    by 羽林由鶴 この内容から、恋は盲目とも言われるように、相手に何でもしてあげたくなる自分を犠牲にしてまでも尽くしてしまう。確かに冷静を失いただ突っ走ってしまう。そんな恋愛に憧れたりも無きにしも非ずですね。少し冷静になって考えてみますと羽林さんの様に『あなたも含めて、みんなが幸せなのが、良い家族なのです。』『自分自身の幸せについて、今のうちにきちんと考えて』と、ある様にやはり、恋愛をする、人を愛すると言う事には相手ではなく自分自身が今幸せかを考える必要が
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第120回【YES ⭐️ 受け取ることにもYESと言おう】猫村かのん🐈 daily reading🔮

こんにちは。 猫村かのんです🐈今日のカードは、I say YES to being a better receiver. (私はもっと受け取り上手になることにYESと言います。)カードには、こんな言葉も添えられていました。When you are willing to receive, a gift appears. (受け取ることを受け入れたとき、贈り物は現れます。)私たちは「与えること」は大切だと教わってきました。誰かを助けること。人に優しくすること。 分け合うこと。どれも素敵なことです。ただ、その一方で、 誰かに助けてもらったり、 優しさを受け取ったりすることには、どこか遠慮してしまったり居心地の悪さを感じてしまうことがあります。「迷惑をかけたくない。」 「自分で何とかしなきゃ。」「これくらい、一人でできるから。」そんなふうに、自分でも気づかないうちに、受け取ることを断ってしまっているのかもしれません。そんなあなたに今日のカードは、そんな私たちに優しく伝えています。 「受け取ることにも、YESと言ってみませんか。」誰かの優しさ。 励ましの言葉。「手伝うよ。」という誰かの一言。その言葉を「ありがとう。」 そう言って受け取ることは、決して弱さではありません。 それは、自分を大切にすることでもあり、相手の優しさを大切にするということでもあります。そして不思議なことに、受け取ることを自分に許せるようになると、人生には少しずつ新しい流れが生まれてきます。今日のカードが伝えている「贈り物」、それは誰かとのご縁。 思いがけない出来事。 心がふっと軽くなるような言葉。そんな小さな贈り物。
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体にいい白湯(さゆ) 自分のために時間をかけて

6月16日(木)、おはようございます。白湯(さゆ)ご存知でしょうか。ただの熱いお湯のことを白湯だと思っている方も少なくないようですが、本当の白湯は、作るのに少し手間をかける必要があります。でも、自分の体にいいもののために時間をかけるということは自分を大切にするということでもあるなぁと思います。こちらの佐山胡子さんが白湯をご愛飲されているというお話を聞き、私も白湯飲みを始めてみました😊👇※今日は「『白湯』の基礎知識。驚くべき効果と正しい作り方・飲み方とは?」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇白湯をご愛飲されている方のエピソードや本日のご感想などなど、ぜひメッセージいただけたらと思います😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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自分を大切にすること

1月27日(木)、おはようございます。自分のことを大切にする言葉で言うのは簡単ですが実は結構むずかしい💦※今日は「自分をいたわってあげる大切さ〜うつ病になった私が前を向けるようになるまで」という記事を私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇あなた自身を大切にするために習慣にしていることなど、ぜひメッセージいただけたら嬉しいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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大切な価値

今日は「自分を大切にする」という、なんだかちょっと照れくさいけれど、すごく大切なテーマについて、ゆっくりお話していきたいと思います。「自分を大切にする」って、具体的にはどういうことでしょう。美味しいものを食べたり、ゆっくりお風呂に入ったり、好きな服を着たり…それもどれももちろんのこと、自分を大切にする行為の一つですよね。ですが、もっと深く見ていくと、色々な価値観が隠れているように見えます。例えば、「自分らしさ」という価値観。あなたは、どんな時に「自分らしいな」って感じますか?好きなことに夢中になっている時や、誰かの役に立っている時?それとも、ただただのんびり過ごしている時?自分らしさって、周りの目を気にせずして、自分の心に正直に生きることだと思うんです。「こうあるべきだ」とか「こうしなきゃ」という固定概念に縛られずに、自分の好きなこと・得意なこと、大切にしたいことを尊重する。この価値観あっての「自分を大切にする」になるんだと感じています。またそれには、「心の健康はいかに」という価値観とも、繋がりがあると思っています。私たちは、毎日色々なことがありますよね。嬉しいこと・楽しいこと・悲しいこと・辛いこと…。感情が揺さぶられる毎日の中で、心の健康を保つことは、とても重要です。頑張りすぎない。無理をしない。心の安定は、生きるにおいて「やる気のバロメーター」です。そして、「きっと、いい事がある」「今日は、笑顔で過ごす」「新しいことに挑戦する」「明日は、もっと良くなる」そう信じる一歩が踏み出せるのだと思います。決して自己中心的ではありません。自分を大切にすることは、自分を愛し、尊重し、愛情
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頑張らないこと 甘えること

焦っちゃってたり予定入れすぎたり調子乗りすぎたりなんか頑張りすぎるとすぐに空回りしてしまうそんな自分自身を振り返った今日この頃です今週の土日はクリスマスということもあって予定を詰め込みすぎてやっぱり疲れちゃいました子供のためにいや結局自分のために、、?だけど自分を苦しめることしてるかも?って思うことあってよく、友人に行動する前にいったん止まれと言われます(;^ω^)やらない選択肢は必要ってそんなきゅなも相談を受ける時みんなには頑張らないでいいんですよって言ってるのに無理してる自分はい説得力のないきゅなですうーん( ;∀;)でも今日はそう気づいて元旦那さんの実家に頼る事ができました快く孫たちを見てくれてそしてあったかいお風呂を入れてくれていっぱいお土産持たせてくれて楽しかったねまたきてねって言ってくれる帰り際にはありがたくて涙がでましたなにかあった時頼る場所がある子供たちに愛情を注いてくれる場所がある甘えられる場所がある頑張らなくていい場所があるすごく大切なものだと再認識です( ˘ω˘ )頑張らない 頼る事はよいこと甘えることも必要ね(●´ω`●)みなさんは良いクリスマスが過ごせましたか                きゅなでした
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自分を大切にする方法①心身を満たす食生活をする

自分を大切にすると、「あの人のせいで・・・」「あの人がしてくれないから・・・」という他人軸の人生から自分軸の人生にできます。筆者は「自分を大切にする」を2016年から、あらゆる角度からやってきました。その中で、効果大だった具体的な方法をシリーズでお届けします。第1弾は、「ごはん」論。最後には「失敗しないハズレなしレシピ」Youtuberさんもご紹介しますよ〜「自分を大切にするごはん」の定義結論からいうと「おいしくて元気でいられるごはん」ということ。もう少し掘り下げると…①感情じゃなく身体が求めるごはん②出来たて③簡単でもいいから自分のために自分で準備ひとつずつ見ていきます。①感情じゃなく身体が求めるごはん感情とは、自分で認識できる「心の上ずみ部分」のこと。たとえば疲れてるとき。無性にファストフードを食べたくなりません?私はそれが「感情が求めてるごはん」だと思ってます。それに対し、身体が求めてるごはんは・季節の不調を癒す旬の食べ物・食べ方・疲労を癒す食べ物・食べ方・今日の調子に合わせた食べ物・食べ方こういうもののこと。「難易度高い!」という声が聞こえそうですが。実はあなたも無意識に「今足りないもの」を食べてるかもしれないんです。たとえば、ある日晩ごはんの参考にした動画には「涼しくなる季節は、夏の疲れが出て体調がガクッときます。豚肉メニューをしっかり食べて・・・」とありました。その後、Twitterのフォロワーさんが「最近妙に豚肉料理作りたくなる。身体が求めてるの?」とつぶやいていました。(その人は動画のことはもちろん知らない)身体は正直なんですよね。「そんなのやっぱり私には難しい
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がんばりすぎて、しんどくなったあなたへ──ひとりで抱えないという心のケア

最近、ちゃんと眠れていますか?ごはんは食べられていますか?気づけばため息ばかりついていたり、何をしていても心が重かったり、誰かに「大丈夫?」と聞かれても、「大丈夫」と答えることしかできない。そんな毎日を過ごしていませんか?もし今、少しでもしんどさを抱えているなら、まず伝えたいことがあります。それは、「あなたが弱いからではない」ということです。むしろ、これまでたくさん頑張ってきたからこそ、心が疲れているのかもしれません。人に迷惑をかけないように。期待に応えられるように。ちゃんとしなきゃ。しっかりしなきゃ。そんなふうに、自分を励ましながら歩いてきた人ほど、心の疲れには気づきにくいものです。実は、数年前の娘がそうでした。新卒で入った職場は不規則勤務で、人間関係のストレスも重なり、少しずつ元気をなくしていきました。ごはんを食べる気力がなくなり、お風呂に入るのもつらい。休みの日はベッドから起き上がれず、誰にも会いたくない。そんな状態になっていました。今振り返ると、娘はずっとひとりで抱えていたのだと思います。弱音を吐いてはいけない。迷惑をかけてはいけない。頑張らなければいけない。そう思い込んでいたのかもしれません。でも、本当は違います。人はひとりでは生きていけません。苦しいときは、苦しいと言っていい。助けてほしいときは、助けてと言っていい。それは弱さではなく、自分を守るための大切な力です。実は私自身も、昔、職場でつらい経験をしたことがあります。パワハラや孤独な環境の中で、「我慢するのが当たり前」そう思っていました。だから、しんどいことにも気づかないふりをして、ただ耐え続けていました。けれど
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【No.77】ゆい❤️❤️の迷った時のマインドセット!!!

電話相談をしております『心友カウンセラー』のゆい❤️❤️と申しますおはようございます^ ^今朝は『予告』を変更して投稿します♡理由は気持ちが変わったから....『え?それだけ?』と思われるかもしれませんが、大事なことだと思っていますゆい❤️❤️の毎朝のルーティングは、❶窓を開けて家中の空気の入れ替え→❷お水を飲む+ご先祖様に手を合わせる→❸軽いストレッチ→❹メンターのマインドセットを2つ聴く ※順番は決めていませんが必ずやっています^ ^ゆい❤️❤️が今ココナラを継続出来ているのは、この『マインドセット』のお陰だと思っています♡師匠の言葉の中にこんなメッセージがありました....ゆい❤️❤️が迷ったとき....いつも背中を押してくれる言葉です....人に迷惑をかけずに自分が責任を取れる範囲のことなら全てOKだと思っています必要な人に届くといいな〜♡♡ 良かったら参考にしてみて下さいね^ ^【❤️年代別お悩み相談❤️】⚫︎30代限定/断ち切れない思い⚫︎40代限定/断ち切れない思い⚫︎50代限定/断ち切れない思い✅文字数の関係で記載してない実体験もたくさんあります【❤️31品・出品中❤️】✅おすすめ順入り✅ランキング順入り✅お気に入り順入り✅初心者向け順入り⚫︎自分の実体験から、どんなお悩みにも寄り添(そ)わせて頂きます。⚫︎気軽な話し相手から〜深いお悩みまで、どんな内容でもお電話可能です^ ^⚫︎お電話が苦手な方にはチャット(メールのような文字のやりとり)サービスもありますので良かったらご覧下さい♡⚫︎あなたの今抱えている『辛(つら)さ』や『悩み』が少しでも楽になるお手伝いがで
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【第124回】ソウルメイトだけじゃない。あなたの魂を支える「ソウルファミリー」の話✨ 猫村かのん🐈

こんにちは。猫村かのんです🐈「この人とは、初めて会った気がしない。」「一緒にいると、理由はわからないけれど安心する。」そんな人に出会ったことはありませんか?昨日の週末リーディングでは、「SOUL FAMILY(ソウルファミリー)」というカードが現れました。今日は、そのカードに込められた「ソウルファミリー」という考え方について、少しだけお話ししたいと思います。ソウルファミリーって、どんな存在?ソウルファミリーは、血のつながりや、一緒に過ごした時間の長さで決まるものではありません。初めて会ったのに懐かしく感じたり、言葉がなくても安心できたり、ありのままの自分でいられたり。そんな不思議なご縁を感じる相手も、ソウルファミリー。恋人や家族、友人だけではなく、教師や仕事仲間、人生のほんの短い時間だけ出会う人が、その役割を担うこともあります。そして時には、喜びだけでなく試練を通して、大切なことを教えてくれる存在として現れることもあります。一緒にいる時間の長さは関係ありません。ソウルファミリーとの時間は、長いこともあれば、驚くほど短いこともあります。でも、その長さで絆の深さが決まるわけではありません。たとえ短い出会いだったとしても、その人との時間が人生の見方を変えたり、新しい一歩を踏み出すきっかけになったのなら、それは魂にとって大きな意味のある出会いだったのでしょう。そして役割を終えたとき、離れていくこともあります。それは誰かが悪いわけでも、失敗したわけでもありません。今回の人生で一緒に学ぶ時間が終わった。ただ、それだけなのかもしれません。あなた自身も、誰かのソウルファミリー昨日のカードには、
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第123回【週末リーディング⭐️SOUL FAMILY 一人で頑張らなくていい】🐾 猫村かのん🐈

こんにちは。猫村かのんです🐈今週も一週間、お疲れさまでした。 今夜は週末リーディングをお届けしますね。来てくれたカードはSOUL FAMILYソウルファミリーCall in your tribe. You don't have to do it alone. あなたの仲間を迎えましょう。もう、一人でやる必要はありません。一週間頑張ってきた週末に、このカードが来てくれたことに意味を感じました。仕事や学校、家事や育児…。 私たちは毎日、それぞれの場所で頑張っています。 だからこそ週末は、 「少し肩の力を抜いてね。」そんな時間でもあるのだと思います。「ソウルファミリー」は、ソウルメイトやツインソウルとよばれる人だけではありません。あなたを理解してくれる人。一緒にいると、無理をせずに自然体でいられる人。 「あなたらしくていいよ。」 そう言ってくれる人。そんな存在も、あなたにとってのソウルファミリーです。カードには、こんな言葉も添えられていました。 "You don't have to do it alone." 「もう、一人でやる必要はありません。」この言葉は、今週頑張ってきたあなたへの、小さなご褒美のようですよね。ひとにやさしい人ほど、自分のことになると、「迷惑をかけたくない。」 「自分で何とかしなきゃ。」そう思って、一人で抱え込んでしまいがち。でもね、困ったとき、苦しいときは、 「ちょっと聞いて。」「ちょっと手伝って。」 その一言、言っていいんですよ。この週末は、 大切な人とゆっくり話をする。 好きな場所へ出かける。 あるいは、一人の時間を楽しむ。あなたの心が少しほっとできる時間を
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第119回【好きなことをやってください】猫村かのん🐈 daily reading🔮

こんにちは。 猫村かのんです🐈今日のカードは、 3 of Abundance 豊かさの3昨日のカードは、 「What lights you up?(あなたを輝かせるものは何ですか?)」 という問いを届けてくれました。「あなたには、あなただけの光がある。」 そんなメッセージでしたね。そして今日、このカードは、 まるで昨日のメッセージを後押しするように現れました。 「好きなことをやってください。」好きなこと。 それは、特別な才能が必要なことではありません。 誰かに認められることでも、 何かや誰かの役に立つ必要もありません。「なんだか楽しい。」「やっていると時間を忘れる。」「気づくと笑顔になっている。」そんな時間こそ、 あなたの心が教えてくれる大切なサイン。私たちは大人になるにつれ、 「もっと頑張らなきゃ。」「これをやる意味はあるのかな。」 「好きだけじゃダメだよね。」 そんなふうに、自分の「好き」にブレーキをかけてしまうことがあります。でも、このカードは優しく伝えています。 「その"好き"を大切にしてください。」あなたが心から楽しんでいる姿は、 昨日のカードで伝えられた「あなただけの光」が輝いている瞬間です。そして、その光は自然と周りの人にも伝わり、 笑顔や元気、勇気となって広がっていきます。だから今日は、 「少しだけ好きなことをする時間」 を、自分にプレゼントしてあげてください。その小さな一歩が、 あなたらしい豊かさにつながっていくはずです。今日もあなたを応援しています🐾猫村かのん🐈🐾 『生まれる前にした あなたとの約束届けにきました。』★対面鑑定歴8年。 これまでたくさんの方の
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私がOL時代に我慢した出来事から学んだ大切な1つのこと

約15年前のことですが、私は、職場でのある出来事を今でも引きずり、心がモヤモヤすることがあります。ある事務処理の完了で、私と上司で終わらせなければいけないものがありました。その処理は、早く完了させないと周囲の仕事に影響する重要なものでした。それが、なんと私は自分のやるべきことを終わらせて、後は上司にお願いしたのですが、その上司は、処理するのをすっかり忘れていたのです。それから、職場のみんなから「どうなってるんだよ!」と、なぜか私が、責められることに(涙)その上司は、私をかばうどころか、私に全ての責任を負わせようと知らんふりをしたのです。「ヒドイ、ひどすぎる・・・」もう悔しいやら、泣きたいやらで。心が激しく揺れ動きました。でも、上司を悪者にするのも角が立つと思い、「大変申し訳ありません」となぜか私が、謝ってしまったんです。そうしたら、「周りから仕事ができない人」「失敗してやらかした人」というふうに、周りから思われ、さらに厳しく私が怒られるはめになりました。当時、理不尽なことで怒られたけど、ぐっとこらえたあの時の出来事。未だに、思い出すと心がズキズキ痛みます。誰かに「実はあの時、上司が忘れていたんです」と、話を聞いてもらい、「そうだったんだね」って認めてくれる人が一人でもいたのなら、私はここまで引きずっていなかったと思います。もう過去のことだから忘れたと思っていても、数年に一度記憶としてよみがえる時があります。あの頃は、まだ若かったこともあり、 他人を悪く言うことに 抵抗があったんですよね。この経験から私は、学んだんです。自分が悪くないことを我慢して自分の責任にすることは、ずっと自
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自分を「大切にする」「好きになる」ってなに??【インナーチャイルド✨】

今日もおつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖前回は前職で出会ったパワハラ上司と私の本音を見ていきました✨よくメンタル関連の本、エッセイやInstagramなどで「自分を大切にしよう」「自分を愛そう」「自分の為に生きよう」というワード目にしませんか??大学生の頃、今の自分が嫌で嫌で自己肯定感を上げる方法とか自信をつけてメンタルを強くする方法の本を読み漁っていました笑そこで目にした言葉。正直、その時の私は「私を大切にするってなに?」「何をしたら大切にしたことになるの?」「衣食住はあるんだから十分でしょ」「改善点しかないのだから、もっと頑張って追い込まないと!」という気持ちしかなくて、その思いや行動が「大切にするため」「好きになるため」に正解だと思い込んでいました。今思うと、「何かを成し遂げないと自分には大切にする価値がない」「自分を好きになるために、これをしなくてはならない」条件を達成しないと、自分を認めてあげられない状況が作られていたんですよね。とってもとっても苦しかったです💦だって、いくら条件を課して達成しようとも「まだまだ」「もっとできないと」「できて当たり前だよ」「他の人に比べたら・・・」と、何をしても私が私を認めてくれることはなかったから。私を大切に、好きになりたいという気持ちの第一歩にはまず、私が抱くありのままの思いを認めてあげる事。最初は恥ずかしさや周囲の言葉(正論や当たり前・普通など)自分責めで気持ちを受け止める事が難しかったりします💦私は他者の前で本音や気持ちを伝えるのが苦手だったので、一人の時にモヤモヤする胸に手を当てて自分に問いかけていました。
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「どうして私は大切にされないの?」そう感じたあなたへ

「私はこんなに相手のことを考えているのに…」「どうして私ばかり我慢しているんだろう…」恋愛や人間関係のご相談を伺っていると、そんなお気持ちを抱えている方が少なくありません。以前のブログでもお伝えしましたが、優しい人ほど、自分を後回しにしてしまうことで、気づかないうちに雑に扱われてしまうことがある。そんなお話をしました。では、大切にされる人と、雑に扱われる人では、何が違うのでしょうか。実は、その違いは「優しさの量」ではありません。どちらも優しい人です。違うのは、🌸~自分の気持ちを大切にできているかどうか~🌸なのです。❤雑に扱われてしまう人の特徴・嫌なことがあっても我慢する・頼まれると断れない・相手の機嫌を優先してしまう・「私さえ我慢すればいい」と思ってしまうこうした行動は、一見すると優しさのように見えます。でも、本当は自分の気持ちを後回しにしている状態です。その優しさが続くと、相手は少しずつそれを「当たり前」だと感じるようになってしまいます。❤大切にされる人の特徴一方で、大切にされる人は、自分勝手なわけではありません。相手を思いやる気持ちを持ちながらも、自分の気持ちも大切にしています。「今日は疲れているから無理をしない。」「それは少し難しいな。」「私はこう感じたよ。」そんなふうに、自分の本音を穏やかに伝えることができます。だから相手も、「この人には配慮が必要なんだな。」と自然に感じるのです。❤本当の優しさとは本当の優しさは、自分を犠牲にすることではありません。相手も大切にしながら、自分も大切にすること。そのバランスが取れた時、人との関係は少しずつ変わり始めます。もし今、「なんで私
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綺麗になりたい、ではなく自分を好きでいたいという気持ち

最近、鏡を見る時間が少し短くなった。そんなことはありませんか?昔は、「今日は化粧の感じがいいな」「少し綺麗に見えるかも」そんな小さな楽しみがあったのに、いつの間にか写真を避けたり、鏡を見る回数が減ったり。年齢を重ねると、見た目の変化だけではなく、「自分自身を見る目」まで少し変わってしまうことがあります。先日、ある女性のお客様とそんなお話をしました。その方は、「昔の自分と今の自分を比べてしまう時がある」と話されていました。娘さんを見て、「若い頃の私にそっくりね」と言われる。本来なら嬉しい言葉のはずなのに、昔の自分と今の自分を、同じ鏡の前に並べられているような気持ちになることがある。そんな感覚だったそうです。でも、年齢を重ねることは、失っていくことだけではありません。その人が歩いてきた時間は、表情や雰囲気となって残ります。大切なのは、誰かに「綺麗」と言ってもらうことだけではなく、自分自身が自分を見る目を、少し優しく戻してあげることなのかもしれません。私は施術の際、身体の疲れを和らげることだけではなく、安心して話せる時間であることも大切にしています。特に男性セラピストということで、初めての方は不安を感じることもあると思います。だからこそ、触れる前の確認。力加減のお声掛け。無理をさせないこと。当たり前のことを丁寧に行っています。身体が少し軽くなる。気持ちが少し楽になる。そして、「また明日から頑張ろう」と思える時間。そんな場所でありたいと思っています。本サービスは電話相談です。もし誰かに話すことで少し心が軽くなることがあれば、いつでも静かな時間をご用意しています。
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人を幸せにしたいなら

私の想いを初めてのボイスメッセージに添えて…🤭💭💗ショート動画にしてみました🤍何か感じてくれたら嬉しいです💗人を幸せにしたいなら、まずは自分が幸せになること🍀なぜなら人って、自分に優しくできた分だけ、大切な人に優しくできるものだから💗自分を許してあげた分だけ、大切な人を許してあげられるものだから💗自分を愛してあげた分だけ、大切な人に愛を与えられるものだから💗自分が幸せになった分だけ、大切な人を幸せにできるものだから💗逆に言えば、自分が幸せじゃないのに、人を幸せにするなんて本当は無理な話です💔我慢を積み重ねると、絶対どこかで、ひずみが生まれます⚡️人間関係の中で最も大切な人は、いつも自分の1番すぐそばにいてくれる自分自身🤝💗自分の幸せのコップ、愛のコップが満たされれば満たされるほど、幸せが溢れて、自然と人に優しくできるもの。自然と人に幸せを与えられるもの✨どんなに大切な人であっても、自分が無理をしてまで尽くす必要はありません🙅‍♀️💔自己犠牲の元に成り立つ愛や、それを示す行動は、きっと長くは続かない😭自分の大切な人を守るためにも、幸せにするためにも、アナタはアナタ自身をまず第一に幸せにしてあげてください😌💗自分でも気づかないうちに無理をして、他人に尽してしまうアナタは愛の塊💗大きな愛で、たくさんの人を幸せにできる存在です✨👼その愛を、まずは自分自身に向けて、自分を幸せいっぱいに満たしてあげててください💗今日も生きててくれてありがとう🥰
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『安心の形は、人それぞれ違っていい』

最近、私はふと、 「人によって、 安心できる関係や場所って違うんだよな」 と感じることがありました。 毎日やり取りできることで安心する人もいる。 頻繁に言葉を交わせることで、 「ひとりじゃない」と感じられる人もいる。 きっと、それはその人にとって、 大切な安心の形なんですよね。 一方で、私は、 必要な時にふっとつながれる距離感に 安心を感じるタイプです。 ずっと近くにいる関係よりも、 “無理をしなくていい関係” のほうが心が落ち着く。 それは、 どちらが正しいとか、 どちらが間違っているとかではなくて、 ただ、 “安心の形”が違うだけなんですよね。 人はみんな、 育ってきた環境も、 心地いい距離感も、 大切にしたいものも違う。 だから、 「これが正解の関係」 なんて、本当はないのかもしれません。 「安心」は、本来、 誰かに決められるものではないのだと思います。でも時々、 「こうするのが普通」 「みんなこうしてるよ」 という空気の中で、 自分の心地よさがわからなくなってしまう ことがあります。 本当は少し疲れているのに、 合わせようとして無理をしてしまったり、 本当は距離を取りたいのに、 “冷たい人”と思われたくなくて 頑張ってしまったり、 逆に、 もっとつながりたいと思っているのに、 「重いと思われるかも」 と気持ちを飲み込んでしまう人もいる。 だけど、 安心の形は、人それぞれ違っていい。 大切なのは、 「誰かの安心」を押しつけることではなく、 “相手にも、その人なりの安心がある” と認め合えることなのだと思います。 近くにいる安心。 少し離れた場所から見守る安心。 言葉をたく
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『“良い子”でいないと愛されなかった私へ』

“良い子”でいないと、 愛されない気がしていました。 怒られないように。 嫌われないように。 迷惑をかけないように。 ちゃんとしていれば、 我慢していれば、 期待に応えられれば、 きっと愛される。 そんなふうに、 どこかで信じていたような気がします。 だから私は、 自分の気持ちよりも、 周囲を優先することが当たり前になっていました。 本当は嫌だった。 本当は寂しかった。 本当は甘えたかった。 でも、 それを口にすると、 困らせてしまう気がしていた。 “良い子”でいることで、 なんとか自分の居場所を守ろうとしていたのかもしれません。 気づけば、 空気を読むこと、 我慢すること、 人に合わせること、 それが、 自然にできるようになっていました。 周りからは、 「優しいね」 「しっかりしてるね」 そう言ってもらえることもありました。 でもその一方で、 「自分がどうしたいのか」 分からなくなることもありました。 大人になってからも、 頼るのが苦手だったり、 NOと言えなかったり、 頑張りすぎてしまったり。 人を優先して、 気づいた頃には、 心が疲れきっている。 それでも、 「私が我慢すればいい」 そう思ってしまう。 でも最近、 エンパワーメントという言葉に出会い、 少しずつ感じるようになりました。 本当は、 “良い子”だったから愛されるのではなく、 何も頑張っていなくても、 ちゃんと価値があったのかもしれない、と。 無理に期待に応え続けなくても、 我慢ばかりしなくても、 自分の気持ちを大切にしても、 よかったのかもしれません。 エンパワーメントとは、 “誰かの期待に応えるために頑張り続
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「できない私」を責めるのはNG行為だって知ってる?

こんにちは^^実は、私、数字が大の苦手なんですよ。それなのに、会社員として事務や経理の仕事を長年していました。数字を間違わないように正確なものにするために、何度も丁寧に確認していたため、数字が得意な人に比べると出来が遅かったです。会議でも数字のことをいろいろ言われても、何度か自分の頭の中で整理して落とし込まないと理解できなかったんです。でも、一回ですぐに理解できる人っているんですよね。上司は、私の事を『できない人間と思っているのではないか』そんな不安をいつも抱え、「私ってダメな人間だよな」「人に迷惑かけているかも」「人の足を引っ張っているかも」と自分を責めながら、仕事をしていました。でも、得意な人がたくさんいる中で、苦手な私が同じスピードでできるわけがなかったんですよね。それをあれこれ、試行錯誤して努力して、できない日々に落ち込んで、自分を責めてばかりで。これでは、自分らしさが全く生かされませんよね。そんなわけで長い間、生きづらい人生を送っていました。それから、自分の得意な事や好きなことをとことん考えたんです。そして、私の幼い頃に得意だったことは、絵を描くこと。好きなことは、音楽を聴くこと。感受性が豊かな子供だったことを思い出しました。楽曲は、その時の気分で幅広いジャンルの中から、選んでいました。そのことに気づいてから、休みの日は、好きなことや興味のあることをする時間をなるべく増やしていきました。美術館巡りをして芸術に触れたり、好きな音楽を聴く時間を増やしていきました。そのような時間を増やすことで、感性が研ぎ澄まされていきました。そして、気づいたら、YoutubeやSNSで動画
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幸せな人ほど、気づかないうちに手放しているもの

幸せそうな人を見るたびに、「どうしてあの人は、あんなに笑っていられるんだろう。」そう思ったことはありませんか?私はずっと、幸せな人ほど人一倍努力してたくさん我慢している人なんだと思っていました。でも、本当に違っていたのはたった一つだけだったんです。この動画では、「幸せになるために足すこと」ではなく「幸せな人が静かに手放しているもの」について私なりの視点でお話しします。この動画を見終わる頃、あなたの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。▼YouTubeはこちら
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☘️自分を後回しにしてしまうあなたへ☘️

家族のこと。仕事のこと。誰かのために頑張ること。気づけば、いつも自分のことは後回し。「私は大丈夫だから」そう言いながら、本当は少し疲れている。そんなことはありませんか。優しい人ほど、自分よりも誰かを優先してしまうことがあります。誰かが笑顔になることが嬉しくて。誰かの役に立てることが幸せで。だから、自分の気持ちは「あとでいい」と、そっとしまい込んでしまうのです。でも、その「あとで」は、いつになったらやってくるのでしょうか。心は、無理をしていることをちゃんと知っています。「少し休みたい」「本当は断りたかった」「少しだけ、一人になりたい」そんな小さな声を、ずっとあなたに届け続けています。自分を大切にすることは、わがままではありません。自分を優先することは、誰かを大切にしないことでもありません。あなたの心が満たされているからこそ、誰かにも優しくなれます。だから、ときには自分にも問いかけてみてください。「私は今、本当はどうしたいのだろう」その問いかけは、自分勝手になるためではありません。あなた自身の心を、大切にするための時間です。もし、自分を後回しにしていることに気づいたなら。今日だけは、ほんの少しだけでも、自分を優先してみませんか。温かい飲み物をゆっくり飲むことでも。好きな音楽を聴くことでも。何もしない時間をつくることでもいいのです。あなたの心がほっとできる時間を、自分に贈ってあげてください。その小さな積み重ねが、あなた自身を大切にする一歩になっていきます。誰かを大切にするように、どうか、あなた自身の心も大切にしてあげてください。あなたの人生を、一番長く一緒に歩んでいくのは、ほかの誰で
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優しい人ほど「都合のいい人」になってしまう理由

「また私か…。」そんなふうに感じたことはありませんか?優しさと我慢の違いについて、お話ししたいと思います。最後までご覧いただけたら嬉しいです🌿▼YouTubeはこちら
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「『いい人なのに好きになれない…』その理由、知っていますか?」

「優しい人なんです。」「誠実で、一緒にいて安心できます。」「でも、どうしても好きになれないんです。」恋愛相談で、とてもよく聞くお話です。「こんなにいい人なのに、好きになれない私はおかしいのでしょうか?」そんなふうに自分を責めてしまう方もいます。でも、決しておかしくありません。恋愛は、条件だけで始まるものではないからです。優しさも。誠実さも。安心感も。もちろん大切です。でも、それだけでは恋愛感情は生まれないこともあります。反対に、ドキドキする相手に惹かれることもあります。だからといって、どちらが正しいというわけではありません。大切なのは、「好きにならなきゃ」と無理をしないこと。そして、一緒にいる時間の中で、少しずつ相手を知っていくことです。最初は恋愛感情がなかったのに、気づけば「この人といると安心する」と思えるようになり、結婚された方もたくさんいます。一方で、どれだけ条件が良くても、心が動かないご縁もあります。恋愛は、頭で選ぶものでも、焦って決めるものでもありません。心が少しずつ動いていくものです。だから、「いい人なのに好きになれない」そんな自分を責めなくて大丈夫。あなたの心のペースも、大切にしてください。幸せな恋愛は、条件だけではなく、心が安心して「この人と一緒にいたい」と思えることから始まるのかもしれません。あなたらしい恋が、素敵なご縁へとつながりますように。きっといい日になる♡
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すべてを投げ出して「リセット」したくなったあなたへ。人事のプロが伝えたい、最初の一歩の踏み出し方。

「スマホの通知を見るだけで、動悸がする」「いっそ、誰も自分を知らない場所へ消えてしまいたい」職場の人間関係が限界に達したとき、多くの人が「リセット」という言葉を思い浮かべます。私はこれまで20年間、HR事業部の営業部長として、そして人事責任者として、多くの「リセットを選択した人」と「踏みとどまった人」の両方を見てきました。今は独立し、人事コンサルタントとして活動していますが、今の環境をリセットしたくなったときにこそ、一度だけ立ち止まって考えてほしいことがあります。【30秒でわかる!「全部投げ出したい」と感じる時、心が伝えている警告の正体】・「リセットしたい」は、心が発する最大級のサイン今の環境をすべて断ち切りたい、誰も自分を知らない場所へ行きたい……。そう思うのは、あなたが無責任だからではありません。本当にリセットすべきなのは「自分を削ってまで他人の期待に応えようとする、歪んだ人間関係」そのものであることが多いのです。その違和感を無視せず、一度立ち止まって自分の心の声に耳を傾けてみてください。・5年後のあなたにとって、その関係は必要ですか?違和感のある人との関係を維持するために、あなたの貴重なエネルギーを使い果たす必要はありません。もしその関わりが、自分の自信を奪い、成長を妨げるだけの「重荷」になっているのであれば、手放す勇気を持つことも大切です。人生の限られた時間を、誰のために使うべきか。プロの視点で今の状況を客観的に仕分けしてみましょう。・「会社の中の人」には言えない、本当の逃げ場所を人事責任者の立場にいた頃は、組織を守るために「退職(リセット)」を防ぐ解決策を提案せねばな
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心が限界を迎えていませんか?星と花言葉が教える「休むべき3つのサイン」🌙

こんにちは!鑑定士のパプリカです🌿ブログを見に来てくださり、ありがとうございます。数日間、少しお休みをいただいておりましたが、星の巡りに合わせてしっかりエネルギーチャージをしてまいりました!今日からまた、皆さんの「専用の道しるべ」を全力で紡いでいきますね✨さて、本日は皆さんに【心が限界を迎えている時のサイン】についてお話ししたいと思います。複雑な恋愛や、誰にも言えない人間関係で悩んでいると、つい無理をして「心がガス欠」になっていることに気づけません。もし今、あなたの心に以下の【3つのサイン】が浮かんでいたら、それは運気の波が「今は動かないで、休んで!」と教えてくれている証拠です⚠️今回は、今のあなたに受け取ってほしい「お守り」の意味を持つ3つの花言葉にのせてお伝えしますね。🌸 ペチュニア(花言葉:心の安らぎ)サイン①「どうせ私なんて…」と卑下してしまうお相手の言葉やLINEの返信を、すべてネガティブに受け取ってしまう時は、心が完全にガス欠状態です。まずは心の安らぎを取り戻すための、徹底的なお休みが必要です。🌼 カモミール(花言葉:苦難の中の力)サイン② 休むことに罪悪感を感じる「休む=サボり」だと感じて常に焦っている時は、運気の波が乱れています。カモミールが踏まれるほどに強く香るように、今の「お休み」は次に進むための力を蓄える大切な準備期間なんですよ。🌺 ひなげし(花言葉:いたわり)サイン③ 良かれと思った行動がすべて裏目に出る関係を良くしようと気を遣って動いたのになぜか空回りする…。それは、今のあなたの「星のバイオリズム」と「行動」がズレてしまっているサインです。今は無理に動
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「私さえ我慢すれば」の呪い。自己犠牲型の母に育てられた私が、その連鎖を断ち切ると決めた理由

「私は、母のような人生を送りたくない」大人になってからも、ずっと心のどこかでそう思って生きてきました。私の母は、いわゆる「完璧主義な自己犠牲型」のワーママでした。自分の時間は1分たりとも持たず、常に家族のために動き回り、自分の夢などとうの昔に忘れたかのような人。そんな母を子供の私は愛していましたが、同時に、母の背中は私にとって「重荷」でもあったのです。優しい母が「豹変」する瞬間母はいつも優しく、私を第一に考えてくれていました。しかし、余裕がなくなると、ひどくイライラし、別人のように怒り出すことがありました。いつもの優しい母が、突然急変する。その落差が、子供心にたまらなく怖かった。「お母さん、笑ってよ」「僕のせいで、お母さんはこんなに苦労しているの?」そう感じていた私は、いつしか自分のやりたいことを飲み込み、親の顔色を伺う子供になっていました。そして自分自身が親になった時、一番恐れていたのは「自分もあの時の母のように、余裕を失って子供を怯えさせてしまうのではないか」ということでした。呪いの正体は「祖父」から始まっていたなぜ、母はあんなに自分を犠牲にしていたのか。なぜ、私はこんなにも「自分の時間」を持つことに罪悪感を抱くのか。ある時、ふと思い出した母の言葉がありました。母は、自分の父親(私の祖父)に対して強いコンプレックスを抱いていたのです。「おじいちゃんのせいで、私は自分の人生を生きられなかった」その時、背筋が凍るような思いがしました。母もまた、犠牲者だったのです。自分の人生を生きられなかった不満を抱え、それを「自己犠牲」という形の愛情で覆い隠し、無意識に私にもその重みを引き継が
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時間に操られず♡時を愛でる

わたしたちは 時間に 操られるように 次これしたら これして あれして 明日はあさっては・・・ 次なる展開を予測予測 コンピュータのように フローチャートを なぞるように 作業の様に事を 済ませてるご飯を食べてても眠るまでの間もお風呂に入っていても運転していても歩いていてもだから思うようにいかないときには ニンムヲ スイコウシマス とばかりに己を忘れてしまったり・・・けれど人間の本質は 温かさというものや 安心感を求める生き物昔、行われたという お猿の赤ちゃんの実験の話をふと思い出すダミーのママ2体と 赤ちゃん猿が一緒に過ごすのだけどそのうち1体は針金製の哺乳瓶を持ったママ 1体は布製の哺乳瓶を持たないママ 赤ちゃん猿はどのような行動をするか?結果・・・お腹が空いた時だけ ミルクを飲みに行き それ以外は布製のママの傍に居たという心地良い肌触りの 温もりあるものに 安心感を求めるのだね♡人間も同じく 生存維持だけに 生きてるのでなく 欲に埋もれたいだけでなく居心地の良さが 本来の居たい場所 流れ作業や情報だけに 埋もれていたのでは 頭でっかちになって 感覚というもの 忘れてしまう食事を食べるとき位 お風呂に入るとき位 ホッと体と時間を愛でよう 人間に戻る時間 大切な時間 人は優しさで出来てる って言ってた人も 居たっけな・・・(^^)**************占いでも悩み聞きだけでもなく ご自身の愛の架け橋となるべく 本質的な愛の視点に基づいて ご自身の未来を歩みだせますよう 心と対話させていただいてます 私の自己紹介と その他メニューはこちら↓↓ https://cocona
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感情も自分の一部♡善悪のない優しい世界で自分を受容する

わたしたちは 人間だから 生きていれば ずっと ポジティブな状態 ずっと 心地良い状態 とはいかない ことだってある 悲しみや寂しさなど ネガティブな感情 というものが 湧いてくるのは 人間にとって 自然なこと それを通るから 切ない曲を聞いて 涙がこぼれたり 誰かにとっては 何気ない文章も心に深く共鳴 したりしながら わたしたちは 人としての深みを 増してもいくのだろうネガティブな感情すら わたしの一部♡ ポジティブじゃないと! 良い気分じゃないと! 自然に湧いてきた 感情に対して この思考が 自分を苦しくさせ 自分にバツを つけてしまう 起こるべくして 起こることが起きて 悲しいを味わっている 感じてる自分 が今ここに居るのに バツして蓋をして 遠く追いやらずそれがダメだと 決めつけない♡ 人間としての 当たり前の活動 であって 良い悪いを 決めてるのは思考そう感じてるんだね♡って受けとめ受容するどんな感情も わたしの一部で あるがままの現象 ジャッジせず どんな自分も愛するんだと 気付かされていくのも自分を愛する為のプロセス全ては今ココわたしの中に気付かされていく旅路 私の自己紹介と 各種メニューはこちら↓↓ https://coconala.com/users/1525332ポートフォーリオにてこれまでの活動、掲載歴や過去のお客様ご感想一部なども掲載してますこちらのメニューも追加しましたのでどうぞご覧くださいませ♡心と対話する傾聴セラピスト (占いや鑑定家ではありません♡)笑子(えみこ)
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不調や病気は何かのメッセージ ①

こんにちは😊前回のブログを読んでくださった方は分かると思いますが、実は、その話には続きがありまして今日は別の観点から見た体の不調には目には見えないスピリチュアルなメッセージが込められているというお話をしたいと思います。①バセドウ病から感じたメッセージずっと健康だった私がバセドウ病になった頃には私は、様々なストレスを抱えていました母親の看病、身寄りのない叔母さんの世話や、子供の学校問題のこと、そして何より一番ストレスを感じていたのが夫が仕事がうまくいっていないイライラや不満を家に帰ってきてその悪いエネルギーのまま時にはお酒を飲んで人が変わったように家族にぶつけてくることでした。今なら冷静に対応できますが、あの時の私には他にも抱えている問題があり心に余裕がなくてもろに受けてしまいストレスが限界に達し時には感情的になることもあったのです。そしてある日、"このままいけば甲状腺を壊し病気になるよ!"と心の声をキャッチしたため夫にも、"そうなるよ!"と伝え何度もやめてくれるように話をしましたが、そのままそんなことが続いたことでストレスは限界を超えてしまい本当にバセドウ病 (甲状腺機能亢進症)になってしまいました。その後何年も苦しむこととなり、趣味でしていたフラも体のキツさから辞めることにもなって、どうしてこうなると分っていたのに相手も分かってくれないし自分をコントロールできなかったんだろうととても後悔することになりました。しかし、時間がたつにつれてだんだんと気づいていったことがあるんです。それは、いくら相手が悪くても自分の感情を抑えることができずにいつの間にか冷静さを失い感情的になっていた
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【自分のことを大切にする】と、相手からも、大切にされます。これ、分かったら【電話占い依存症】から抜け出せますよ!

【自分で自分を大切にすること】って、 どういうことだと、思いますか。それは、普段から、【自分は、どう思っているんだろう】と、自分への問いかけを してみてみることです!!!恋愛に対して、 お金に対して仕事に対して、 人生全般に対して 今の現状が、こう。 じゃ、理想は?どうありたいの? 今と、どのぐらい違うの? どう行動すれば 欲しい現実となるの? と、問いかけることです!!! そうして、自分に向き合ってあげることが、 【自分のことを、大切にする】ことであり、 ちゃんと向き合ってる人は、 自分をより良くしていこう! という【キラキラな思い】があるので、 そうした人は、 魅力的に映ります。相手から好きになって もらうことで、 自分を認めるのでなく、 自分で、自分を認めてる人は、 魅力的に映りますし、自分を大切にしてて、 相手に依存しないので、 相手から警戒されなく、 お付き合いも、 楽しく、また会いたい!となり、順調に進む、傾向にあります。また、自分を大切にせず、 自分を認めきれずに、 相手に好きになってもらって 自分を認める人は、 相手に、依存されてる感を察知され、 警戒されてしまい、 音信不通に なりやすいです。 本日は、【自分で自分のことを大切にする】 ことについて解説、シェアしてみたいと 思います☆ 皆さんは、自分で自分のこと、 大切にしていますか? 良く、"彼から自分のこと、 大切にされてないように思うんです" というご相談も多いのですが そもそも、貴方自身、貴方のことを 大切にしていますか? 「えっ?どういう意味」って、 思ったかも知れません。自分のことを大切にする
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自分の心を理解する

「自分の感情が分からない」ことって、ないですか?自分が望むこと・自分が楽しいと思うこと・自分が好きなもの・自分が欲しいと思う者・自分が(他人から)してもらいたいこと・自分がやりたいことを聞かれると、「……」となって、即答出来ない。でも。社会的に望まれること・やるべきこと・守らなくてはいけないルール・ノルマ・社会的に「良い」と言われることなら分かる。更に、場合によってはこの二つの区別がつかなくなってしまっている。二つは違う者であると認識する「自分が望むこと」と「社会的に望まれること」が合致していれば、OKですよね。「自分が望むこと」だけでもOKだと思います。ただし、「社会的に望まれている」しか該当しないことばかりやっていると、どうなるでしょう。あなたの心はどこにある?そこには、自分の「心」がありません。頑張って続けていても、いずれ苦しくなります。時として「こんなに頑張っているのに誰も認めてくれない」と、周囲への怒りに繋がることも。「自分が望むこと」を理解し実行することこそが、「自分を大事にすること」と呼べるのではないでしょうか。自分が何を望んでいるのかよく分からない場合は、まずは一瞬一瞬の自分の感情を、ゆっくり慌てず味わい、言葉にしてみましょう。それがひいては、「自分の心を理解する」ことへつながります。
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幸せは、自分で育てていける

最近、スマホの待受を大好きなマイケル・ジャクソンの写真に変えました。携帯を見るたびに、嬉しくなる。音楽を聴けば、心が温かくなる。そんな自分に、少し驚いています。それまでは、開運になりそうなお花の写真を待ち受けにしていました。もちろん、その写真も素敵でした。でも、写真を変えてからは、携帯を見るたびに自然と笑顔になる自分がいました。こんな小さなことだからこそ、毎日の気持ちが少しずつ変わっていくのだと感じています。私はずっと、幸せは外からやってくるものだと思っていました。いい仕事に出会えたら。誰かが私を幸せにしてくれたら。何か特別な出来事が起きたら。そんなふうに、どこかで待っていた気がします。でも今は、少し考え方が変わりました。毎日目にする好きなもの。心が温かくなる音楽。ふと笑顔になれる一枚の写真。そんな小さなものが、何度も私の心を明るくしてくれます。そして気づいたのです。幸せは、誰かが運んできてくれるものではなく、自分で育てていけるものなのかもしれない、と。私はこれまで、周りの期待や人の気持ちを優先して生きてきました。その結果、「私は本当は何が好きなんだろう」「何をすると心が喜ぶんだろう」ということが、よく分からなくなっていました。だから今は、自分の心に問いかけています。「私は何を見て嬉しいと感じる?」「何をしている時間が心地いい?」そんな小さな問いを、大切にしています。すると、不思議なことに、少しずつ心が動き始めました。毎日が少し楽しくなり、何かをやってみたいと思えるようになり、仕事にも前向きな気持ちが湧いてくるようになりました。以前は、「頑張らなければ」と思っていました。でも今
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大切にされないと感じるあなたへ

恋愛や人間関係で「なんで私ばっかり我慢しているんだろう…」そう感じたことはありませんか?実は優しい人ほど、気づかないうちに雑に扱われてしまうことがあります。優しい人ほど、なぜか大切にされない。その理由をお伝えします。■なぜか雑に扱われる「なんで私ばっかり…」そう感じたことはありませんか?・相手の機嫌を悪くしないように、言いたいことを飲み込んでいるのに・本当は疲れているのに、「大丈夫だよ」と笑って合わせているのに・嫌われたくなくて、相手の都合にばかり合わせてしまうのにそれなのに、彼からするとそれが当たり前になり、気づけば私は「大切にしなくても離れていかない人」になってしまう。実はこれ、優しいから雑に扱われるのではありません。あなたの優しさが悪いわけでもありません。ただ、知らないうちに自分を後回しにする癖が身についてしまっているだけかもしれません。あなたが悪いわけではありません。まずは気づくことから始まります。一人で考えていると、自分の気持ちが分からなくなってしまうこともあります。もし今、苦しい気持ちを抱えているなら、お話を聞かせてくださいね。あなたの心が少しでも軽くなるお手伝いができたら嬉しいです🌸
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「ありのまま」と「このまま」の決定的な違い。運気を劇的に上げる「自分ファースト」の生き方

突然ですが、あなたは日々の生活の中で、こんな言葉を自分に掛けたことはありませんか?「ありのままの自分でいいんだよ」この言葉は、傷ついた心を癒やし、自分をリセットするためにとても大切なキーワードです。しかし、時にこの言葉に似た、まったく別の「罠」に囚われてしまうことがあります。それが、「このままでいいや」という妥協のエネルギーです。1. 「ありのまま」とは、魂の純度を100%にすること「ありのまま」とは、自分のネガティブな感情も、コンプレックスも、すべてを隠さずに「これが私なんだ」と認めて愛することです。スピリチュアルな視点で見ると、これは「魂の純度を100%にする作業」。私たちは年齢を重ねるごとに、「こうあるべき」「大人はこうしなきゃ」という社会的な鎧(よろい)を身につけてしまいがちです。女性の場合だったら、妻、母、職場の役割など、たくさんの仮面を求められますよね。その鎧をすべて脱ぎ捨て、生まれたてのみずみずしい魂の状態に戻ること。「できない自分も、悩む自分も、全部愛おしい」と抱きしめること。これこそが、本当の「ありのまま」であり、あなたの心の波動を最も高く、美しく輝かせる状態です。2. 「このまま」とは、魂の成長を止める「甘えの罠」一方で、「このままでいいや」はどうでしょうか。「もう若くないし、このままでいいや」「新しいことを始めるのは疲れるから、このままでいいや」一見、自分を許しているように見えますが、実はこれ、「変化への恐怖」からくる魂のサボり癖(エゴの甘え)かもしれません。宇宙のバイオリズムは、常に変化し、拡大し、成長を続けています。つまり、私たち生命も「変化し、成長す
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自分のことを後回しにしがちな、あなたへ|5月の映画部を開催しました

映画が好きな人が集まり、 映画について語り合う―― がばじこ大学*映画部。 5月も無事、開催することができました。 昨年12月より、 それぞれが「最近観た映画を語り合う会」になっているのですが、 毎回、 「時間が足りな~いっ!!!」 というお声が続出しています。笑 「〇〇映画館の会員になったよ」 「映画部にあわせて、これを観てきたよ」 そんなお声を聞けるのも、とても嬉しいです。 映画部の存在が みなさんの日常の中の “ちょっとした楽しみ”になってきていることが とても嬉しい。私自身も、前回の映画部でみなさんのお話をきいて、 「観たい!」 と思った映画を、 5月の映画部までに2本観てきました。子育てや仕事、 日々のやることに追われる中で、 自分のための映画時間って、 つい後回しにしてしまいがち。 でも、 映画部があることで、 「映画を観る時間は、絶対に確保しよう。」 と、私自身は、思えています。 映画の時間を、ちゃんと優先できていることは、 私にとっては とても大事なこと。 だからこそ、 ついつい、自分のことを後回しにしてしまう方にも ぜひ映画部という時間をご活用いただけたら嬉しいです。  ココナラでは、今回開催した映画部のような形で、ご自身が観た映画について一緒に語り合うサービスを提供しております。 映画を切り口に、いろんな話を語り合いたい方に特におすすめです。 人と話すのが苦手なかたにも、安心してご利用いただけます。 自分のことを後回しにしがちな方にも、 ぜひ、ご利用いただきたいサービスです。 気になる方は、お気軽にご連絡ください♪
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無縄自縛──自分で自分を縛ってしまう私たちへ

流し読みされる言葉ではなく、 できれば、少し立ち止まって 自分の中に落とし込んでもらえたらと思って 書きました。 もしかしたら今日は、 急いで読む日ではないかもしれません。 少しだけ立ち止まって、 自分の心の状態を確かめながら 読んでみてほしい言葉があります。 ある日、ふと目に入った言葉に、 思いがけず立ち止まることがあります。 今日の私にとって、 それが「無縄自縛」でした。 「無縄自縛」とは、 縄で縛られているわけでもないのに、 自分で自分を縛ってしまうこと。 ちゃんとしなきゃ。 迷惑をかけちゃいけない。 弱音を吐くのは、甘えだから。 誰かに言われたわけでもないのに、 いつの間にか、 それが「当たり前」になっていきます。 苦しいのに、やめられない。 逃げ場がないように感じるのは、 縛っている手が、 自分自身だからかもしれません。 でも、あるとき、ふと気づきます。 「あれ、今の私は、 自分で自分を締めつけていないだろうか」と。 その気づきがあれば、 無理に何かを変えなくても大丈夫です。 たとえば―― 少しだけ、いつもと違う道を歩いてみる。 思いきって、ちょっと遠出してみる。 理由も目的もなく、 ただ散歩をして、風に当たってみる。 「やるべきこと」から離れる時間を、 ほんの少しつくるだけで、 心が緩むことがあります。 大きな決断じゃなくていい。 生活が劇的に変わらなくていい。 日常の中の、さもない行動が、 自分を縛っていた力を、 少しずつ弱めてくれます。 無縄自縛は、 一気にほどくものではなくて、 暮らしの中で、 少しずつ緩めていくもの。 今日は、結び目に気づいただけでいい。 明
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「心がいっぱいになったら、からっぽにしてみる」

心をからっぽにするということ最近、自分の感情を振り返っていて、ふと気づいたことがありました。「たらいの水の法則」たらいの水は、自分の方に引き寄せようとすると逃げていくけれど、相手の方へ押し出すと、巡り巡って自分の元に戻ってくる——人間関係やビジネスにおける「与えること」の大切さを表した考え方です。そして一昨日の、私自身のこと。弱音や毒のような気持ちを吐き出したあとの状態。さらに、今まさに「お腹がすいた」身体の様子😅一見、まったく違う話のようなのに、どこか似ているな…と感じました。たらいの水は、相手側に押し出すと一度は自分の側が空になります。でも、時間が経つと、自然にまた水は集まってきます。弱音を吐き出したあとの心も同じでした。心の中が一度空っぽになると、今まで入ってこなかった言葉や知恵、情報が、すっと入りやすくなる。お腹がすいているときもそうです。中が空っぽだからこそ、食べ物をしっかり受け取り、ちゃんと吸収できる。結局のところ、行き詰まったとき、悩みで頭も心もいっぱいになったときは、一度「からっぽ」にすることが、大切なのかもしれません。無理に答えを出そうとしなくていい。無理に前向きにならなくていい。一度、抱えているものを外に出して、心に余白をつくる。そうすると、不思議と、新しい考えや新しい気持ちが、向こうから芽を出してくることがあります。もちろん、いつもそんなふうにできるわけではありません。全部吐き出す元気もない日もあります。そんなときは、ほんの小さな気分転換でいい。窓を開けて外の空気を吸う。温かい飲み物を飲む。少しだけ場所を変えてみる。それだけでも、心には小さな「すき間」が生
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自分を大切にするために、今すぐできること

「自分を大切にしなきゃ」と思っているのに、なかなか実行できないことってありませんか?日々忙しくて、自分のことは後回し。頑張ってるのに、どこかで「まだ足りない」と感じてしまう。他の人のことを優先して、自分をないがしろにしている気がする。そんなとき、どうしたら自分を大切にできるんだろうって悩んでしまいますよね。実は、自分を大切にするために、特別なことをしなくても、今すぐできることがたくさんあるんです。今日は、その中でもすぐに実践できる方法をいくつかご紹介します。1. まずは「今の自分」を受け入れる自分を大切にするために大切なのは、まず自分を認めてあげること。「まだ頑張り足りない」「もっとできるはず」と思い込んでしまいがちですが、あなたはすでに十分頑張っているし、あなたの価値はその努力だけで決まるものじゃありません。今の自分がそのままでいいって、心の中で言ってあげることが、実は一番の第一歩なんです。2. 休むことを「罪悪感」にしない休むことに罪悪感を感じてしまう人、結構多いですよね。でも、休むことは決して無駄じゃないんです。逆に、ちゃんと休まないと心も体も限界が来てしまいます。だから、意識的に「休む時間」を作ることが自分を大切にするための第一歩です。短い時間でも、自分をリセットする時間を作ってみてください。3. 小さな「好き」を取り入れる小さなことでいいんです。「好き」を感じる瞬間を一日でいくつでも増やしてみてください。例えば、好きな音楽を聴く、温かい飲み物をゆっくり味わう、ちょっとした散歩で自然を感じる…こういった“好き”が心をリフレッシュしてくれます。4. 周りの期待を一度おいて
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自分の価値を高める7つの習慣

こんばんは☆ たかです(^^) いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 必要な方にお届けできたら いいなと思って書いています🍀 最後まで読んでもらえると 嬉しいです😌 * 今回は 【自分の価値を高める7つの習慣】 というテーマで 自己肯定感が低い方が少しずつ 自分の価値を感じ、それを高めていける 具体的な方法をお伝えします。①自分を大切に扱う まず大切なのは 『自分を自分で大事にする』ことです 体が疲れているときには無理せず休む 心が疲れているときは気持ちを言葉にする など自分を労わる行動を取りましょう②自分を過小評価しない 「どうせ私にはできない」と思うクセがある人はまずその思考に気づき立ち止まることから始めましょう 否定的な考えが出てきたときは その考えが本当に事実か問いかけますそして否定的な認識を肯定的な認識に 言い換えてみましょう③自分の良いところ・できていること  に目を向ける 人はネガティブなこと、できなかったこと に目が向きがちです そのため意識的に自分のポジティブな面に フォーカスすることが大切です毎晩寝る前に 「今日できたこと」や「自分の良いところ」を 1つずつ書き出してみてください✍️ この小さな習慣が自己肯定感を高める 大きな一歩となります④自分を大切に扱ってくれる人と一緒にいる環境は私たちの自己評価に大きく影響します あなたを尊重し、優しく接してくれる人と 時間を過ごすことは自己価値を感じる上で 非常に重要です逆に、自分を否定するような人との関係性を 見直すことも必
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生まれましておめでとう♡命輝くために出来ること

自分より弱き存在や 小さな存在、自然に 優しい言葉をかけよう いつからか 眠りについてしまった 優しさがハッと 目を覚ますから♡いつからか 忘れかけた優しさを 思いださせてくれるから♡怒っているなら その表情を鏡で見よう その表情に出来たシワが 深くなる前に 温かいお茶でも飲んで 愛の唄を聴こう悲しくなったら 空を見上げよう 命を繋いでくれた ご先祖様や見守る存在は 星となり天高くある 昼も見えずとも空にあり 夜はキラキラと 輝きにして姿見せ 遠く高くから自分が 分かろうと 分からまいとも 届けられる愛を感じてみる寂しくなったら お掃除をしたり 読書をしたり 体を使おう そうそう、少し離れた 家族に「ありがとう」や 「元気してる?」 連絡するのもいいかもね♡ 地球に一人きりでは 生きていけないけれど地球には こんなに人が住んでいる そして 今日終える命もあって 今日生まれる命もある 生きてるうちに 持っている中心の 輝く美しい場所は 経験する上で くすんだり 色を付けたり トゲをつけたり していくものだけれど 成した色合いも また良しとして そこからまた 綺麗に形を成して 他人だけに求めてしまっていた答えは 自分にしか答えはないと気づき 笑顔や優しさ 先ずは自ら放ち 攻撃的な考えは 自らを見つめ直し 放つべきではない 感情を手なずけて 他人は自分を こう思うだろうという 予測の他人からの矢印を 自分が自分に対する 視点に戻して 囚われては 気付いて 手放して 戻すそんなの きれいごとで生きるようで なんだか恥ずかしい? それすら他人の視点誰が自分の人生を平和にするの? 誰
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自分を愛する、大切にするって、どうやるの?セルフ・コンパッション(自分に対する慈悲の心)のロールプレイングをやってみた。

精神疾患のゆるやかな予防を目的とした活動をしたい!と、人を勇気づけ励ませるようなプロジェクトをいろんな形で行っていますが、私自身、自己否定の癖がなかなか抜けず、断続的に悩まされております。これまで、良い子でいなければ、とかなり抑圧的な生き方をしてきたと自覚しているんですが、うつ病から抜け出し、40代になって、もう残りの人生、好きなことをさせてくれぇぇー!!と、自分の奥にいる本来の自分がジタバタし始めたので、これからは、人が変だと思うことや、何の価値があるのか?と疑われるようなことでも、自由に発信するぞ!と、誓ったのでした。それなら、思いっきり自分が面白いと思うこと、大切だと信じることを発信したらいいではないか、と思うんですが、これがなかなか突き抜けられない。一朝一夕にはいかないだろう、と思ったので、とにかく一歩踏み出して、あとは走っているうちに、きっと勢いがつくだろう、と信じているんですが、なかなかアクセル全開になりません。前職のマンションコンシェルジュの仕事を通して、自分でも驚くほど成長し、随分改善はしたものの、未だブレーキになっているものがある。それは何なのか?と考えると、やっぱり極端な自信の欠如なんだと、自己分析で判明しました。私は、小さな頃からずっと母から、あなたは何もできない子だから、と繰り返し言われてきました。母自身が劣等感に苛まれた人生だったので、私が同じ思いをして心折れないように、という配慮だったんですが、料理は下手、勉強もダメ、容姿も悪い、芸術系のセンスもない、リーダーシップもない…など、全ジャンルを網羅した否定っぷりで。これだけ刷り込まれれば、そりゃあ、人か
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Re:18 心技体2

今日は昨日の続きで、「体」から整えていこう!の解説です♪「心」と「体」の繋がりは昨日もお話した通り、とても深いものです。といいますか、僕はほぼイコールだと考えています。思い出してみてください。風邪などですごく体調が悪いとき。「今日は頭が冴えてるし、ポジティブだし、どんな嫌な事があっても笑顔でにこにこ超ハッピーに過ごせちゃう♪ルンルン♪」、、、ならないですよね(笑)逆に、しっかりと寝て目覚めもスッキリ!体調万全!これなら、上記のような気分になりますよね。ちょっと大げさに表現し過ぎましたが(笑)、メンタルの状態は明らかに変わってきます。分かりやすい例でいうと、上を向くだけでストレスを和らげる効果があり、気分が良くなり前向きな発想が出やすくなります。逆に、長い時間下を向いたままだと、気分や意欲の低下を引き起こします。いわゆる、スマホ首やストレートネックの問題です。他にも、猫背の状態は肺を圧迫する事によって、脳の酸欠や自律神経の乱れを引き起こして不安感やネガティブな思考を招きやすくなり、心の落ち込みがさらなる猫背を形成するという、悪循環が生まれてしまいます。これらは「体」が「心」に影響を与える、典型的な事例だといえます。幸せになりたいと思う気持ちはみんな同じですよね。そのために自己啓発の本を読んだり、心理学を学んだりというのはすごく素晴らしい事だとおもいます。ですが「心」の事ばかりに目が行き過ぎると、現実を変えようと努力し行動しても、うまくいかないと感じる事が増えていきます。「知識は増えた」「考え方も分かった」「こうすればいいことも理解している」それなのに、「なかなか現実が変わらない」
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朝日を見ると元気になるのはなぜ?心と体が整う朝の習慣

朝日に救われた朝はありませんか?眠れない夜を過ごしたあと。気持ちが沈んだまま迎えた朝。カーテンの隙間から差し込む光にふと目を細めた瞬間、少しだけ心が軽くなった。そんな経験はありませんか。理由はうまく説明できないけれど朝日を見ると、なぜか前を向ける気がする。今日は、その「なんとなく」の奥にある理由を静かにひも解いてみたいと思います。朝日には、心と体を整える力がある朝の光には、体内時計を整えやすくする働きがあると考えられています。また、心の安定に関わる「セロトニン」という神経伝達物質の働きにも関係するとされ、朝日を浴びる習慣は気分を前向きに整える助けになることがあります。それは、まるで静かな森が夜明けとともに目を覚ますような時間。鳥のさえずり。木々の間から差し込む光。朝露にきらめく白い花。自然がゆっくり動き始めるように私たちの心と体も、新しい一日へ向けて少しずつ整っていきます。朝日は「今日を始めてもいい」というサイン昨日どんな一日だったとしても朝日は変わらず静かに昇ります。失敗した日も。悲しかった日も。思うように笑えなかった日も。朝日は何も責めません。ただ、「今日という新しい一日がありますよ」とそっと教えてくれているようです。朝日は、誰かを選んで照らすことはありません。頑張っている人も。少し立ち止まっている人も。同じように優しく包み込んでくれます。その光に触れるだけで心に少しだけ余白が生まれることがあります。朝日を浴びるときに意識したいこと特別なことは必要ありません。ほんの数分でも大丈夫です。・カーテンを開けて朝の光を部屋に入れる・窓を開けて深呼吸をする・少しだけ外へ出て朝の空気を
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「付き合うと口うるさい。でも結婚すると家庭を大切にする人もいます。」

恋愛をしていると、「ちょっと細かいな。」「なんだか口うるさいな。」そう感じる相手っていますよね。だから、「この人とは合わないかも。」と思ってしまうこともあります。でも、恋愛相談を通して感じることがあります。実は、そんな方が結婚すると、家庭をとても大切にするパートナーになることがあるのです。もちろん、何でも口出しをする人が良いという意味ではありません。相手を傷つけたり、支配したりするような言動は別のお話です。でも、「戸締まりは大丈夫?」「体調は大丈夫?」「無駄遣いしすぎていない?」そんなふうに少し口うるさく感じる言葉の裏には、「大切な人を守りたい。」という気持ちが隠れていることがあります。恋愛中は、自由でドキドキする時間が多いもの。だから、細かく言われると窮屈に感じることもあります。でも結婚は、毎日の暮らしを一緒に積み重ねていくものです。家族を守る責任。生活を支える責任。そんな思いが強い人ほど、細かなことにも目が向くことがあります。だから私は、恋愛では少し厳しく感じた人が、結婚後には頼れる存在になったというお話もたくさん伺ってきました。恋愛と結婚では、相手を見る視点が少し変わります。「ドキドキする人か。」だけではなく、「困った時に支えてくれる人か。」「家族を大切にしてくれる人か。」そんな視点も持ってみると、見えてくる景色が変わるかもしれません。恋愛の魅力と、結婚の魅力は少し違います。だからこそ、今見えている一面だけで判断しないことも大切なのかもしれません。あなたにとって、安心して笑い合えるご縁がありますように。きっといい日になる♡
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人生に疲れたと感じる日は悪いこと?心が教えてくれるサインと、やさしい休み方

人生に疲れたと感じる日は、決して悪いことではありませんそれは、あなたの心が「少し休もう」と伝えてくれているサインかもしれません。頑張り続けるあなたへ。今日は、心が少し軽くなる時間をお届けします。---その疲れは、あなたが頑張ってきた証です「人生に疲れた。」そう思った瞬間、「こんなことを思う私は弱いのかな。」そう、自分を責めてしまったことはありませんか。朝、目が覚めても体が重い。誰とも話したくない。理由は分からないのに、胸の奥だけが静かに疲れている。そんな日は、誰にでもあります。でも、安心してください。人生に疲れたと感じる日は、決して悪い日ではありません。それは、あなたの心が小さな声で「少し休もう。」そう伝えてくれている大切なサインなのです。---人生に疲れたと感じるのは「心からのサイン」静かな森を歩いていると、春に芽吹いた葉も、秋になると静かに役目を終え、風に乗って土へ帰っていきます。木は、それを悲しみません。次の春に、また新しい葉を育てることを知っているからです。人の心も、きっと同じなのだと思います。頑張り続けた心は、ある日ふっと立ち止まりたくなります。責任感が強い人ほど。人に優しい人ほど。弱音を吐けない人ほど。「疲れた。」その一言を飲み込んでしまいます。だからこそ、人生に疲れたと感じることは、弱さではなく、ここまで頑張ってきた証なのです。---頑張り屋さんほど、休み方を忘れてしまう不思議なことに、頑張ることが得意な人ほど、休むことは苦手です。何もしない時間があると、「こんなことをしていて大丈夫かな。」と、心が落ち着かなくなる。誰かに迷惑をかけているような気持ちになって、また
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自分を大切にするって、どういうこと?

突然ですが、あなたは自分のことを大切にできていますか?私自身、ずっと自己肯定感が低く何をやっても私はダメなんだと思い込み何十年も苦しんできました。自己肯定感を上げるためにはまずは自分自身を満たしてあげましょうという言葉を、本やインターネットで何度も目にしました。でも、その頃の私は自分を満たすって具体的に何をすればいいの?そう思っていたのです。好きなものを食べること?旅行に行くこと?趣味を楽しむこと?もちろん、それも素敵なことです。でも、心が疲れ切っていた当時の私には、そんなことを楽しむ余裕すらありませんでした。そんな私が、最初に始めたことがあります。それは、不要なものを手放し部屋を整えることでした。仕事中心の生活だった私は、家にいる時間がほとんどなかったため脱いだ服はそのまま。布団もぐちゃぐちゃ。部屋のあちこちには物が積み重なり、「あとで片付けよう」が何日も続いていました。今振り返ると、その部屋は当時の私の心そのものだったように思います。部屋の状態は心の状態を映す鏡と言われることがありますがまさにその通りでした。悩みや不安で頭の中がいっぱいになっていると部屋まで片付ける気力が湧かなかったのです。そこで私は、まず着ていない服を一枚ずつ見直しました。もう何年も着ていないな。これは今の私には必要ないな。そう思えるものを少しずつ手放していきました。最初は本当に小さな一歩でした。でも、不思議なことに部屋が少しずつ整っていくにつれて心まで少しずつ軽くなっていったのです。もちろん、部屋を片付けたからといって自己肯定感が一気に上がったわけではありません。でも、散らかった部屋を見るたびに感じてい
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自分の声を聴いていますか?

あなたは、自分の声を聴いていますか?私は長いこと、ずっと自分の声を無視してきました。
聴こえていても、その声に応えてあげることをしてきませんでした。人を優先して、自分のことはいつも後回し。人の心配をしたり、世話をしたりするだけではありません。「私が先に幸せになったら悲しむだろうな」
「私がいなくなったら寂しく思うだろうな」そんなふうに、相手の気持ちを勝手に想像して、自分の気持ちを後回しにして、その場に留まっていたこともありました。それなのに、どこかいつも置いてきぼりにされたような寂しさを感じていたのです。そんなふうに自分の声に耳を傾けず、その声に応えてあげないでいると、だんだん自分も声を出さなくなります。当たり前ですよね。もし私がずっとある人を呼び続けていて、それを何度も無視されたら、きっとその人を呼ぶことをやめてしまうと思います。自分の心も、それと同じです。だから私は、長い間、自分が何が好きなのか、何をすると喜ぶのかがわからなくなっていました。でも今は思います。一番大切なのは、自分の声に耳を傾け、その声に応えてあげること。自分の人生を生きられるのは、自分だけです。だからこそ、誰よりも先に自分の声を大切にしてあげたい。その積み重ねが、自分を愛することにつながり、本来の自分へと還る一歩になるのだと思っています。
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誰にでも毎日、花束が贈られている

宵灯を一つ。本日も魂の案内人〈シリス〉とのお話をお届けしていきます。「誰にでも毎日、花束が贈られている」さて、詳しく話を聞いていきましょう。毎日毎日、あなたには花束が贈られている。それは目に見えないかもしれない。けれど、「頑張ったね」と応援されているんだ。「見えもしないし、聞こえないのに、応援されているわけがない」そう思う人もいると思う。けれどね、よくよく意識を向けてみると、確かに応援されているんだ。それは例えば、あなたが仕事をした先で、誰かが助かり、笑顔になっている。あなたが買い物をした時に、商品を作った人が嬉しいと思っている。そしてあなたも、今日一日、何も受け取らずに過ごすことはないでしょう?コンビニでご飯を買ってあなたは誰かからの花を受け取る。そして同時に、それは作り手や売る人の助けになって、あなたは一輪の花を渡しているんだ。花束の本数は毎日変わるかもしれない。けれど、一本ももらえない日はない。もしあなたが部屋に閉じこもっていたとしても、今日という世界が回るためには必要な時間で、あなたがその部屋にいたからこそ生まれた世界がある。そして、もし外へ出ることができたなら、きっと世界には、もっと花束が増えていくと思うんだ。受け取ることしかできないと思っても、「ありがとう」と言えたのなら、あなたも一本の花を渡している。それって、とても素敵な巡りじゃないかな。日々を生きる中で、今日は何本の花を渡せただろう。そして、何本の花を受け取っただろう。それは何色だろうね。きっと、とても素敵な色をしている。この宵灯も、一輪の花。あなたがそっと受け取ってくれたら、嬉しいな。今日は、花束のお話でした
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転んだ時、あなたに駆け寄る人はいますか?

子どもが転んだら、私は駆け寄ります。「痛かったね。」「ビックリしたね。」そして、少し落ち着いてから、「ゆっくり立ち上がれるかな。」「自分で立てたね。すごいね!」そんなふうに声をかけています。大人になった私は、自分が心を痛めた時に、同じように自分へ声をかけられているだろうか。子どもが転んだ時には駆け寄るのに、私は自分が心を痛めた時、自分には駆け寄れていなかったな、と。私は、育児で不安を感じる時って、誰かの一言で傷ついた時や、「大丈夫?」と誰からも駆け寄ってもらえていないと感じる時でした。そんな時、ふと思いました。「今、泣いているのは今の私だけじゃないのかもしれない。」「あの頃の傷ついた私も、一緒に泣いているのかもしれない。」そう思ったら、初めて自分に駆け寄ってみようと思えたんです。まずは、自分に駆け寄ること。「痛かったね。」「泣いてもいいよ。」そして、「大丈夫。今は大人になった私がいる。一人じゃないよ。」「すぐに立ち上がらなくても大丈夫。」「落ち着いたら、一緒に考えよう。」子どもを励ますように、自分にも寄り添うように言葉をかける。傷ついているのは、今の私だけじゃなかった。あの頃、こんな大人にそばにいてほしかった。気づいたら、私はそんな大人になっていました。今の私がいる。無敵じゃん!今のあなたには、あの頃のあなたを守れる力があります。今のあなたにも、今のあなたがいます。まずは、自分の一番の味方になってあげてください。そして、もし一人では抱えきれない日があったら、少しだけ言葉にしてみてください。私も話しているうちに、「私、寂しかったんだ。」と改めて気づくことがあります。言葉にして初め
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「夏至点を通過しました。ここからは解放のエネルギーへ」

6月21日、夏至点17時25分が過ぎました。一年で最も昼の時間が長い特別な日、つまり夜が最も短い日みなさんは願いを唱えましたか?私はその時間、感謝の気持ちとともに未来への願いを届けました。戦争が終わりますように!と夏至を迎える前、なぜだかわからないけれど、体が重かった。眠かった。気持ちが落ち込んだ。人間関係で嫌なことがあった。そんな方もいらっしゃるかもしれません。実はスピリチュアルの世界では、夏至前後は大きなエネルギーの切り替わりが起こると言われています。だからこそ、今まで抱えていたものが表面に出てきたり、心や体に負担を感じたりすることもあるそうです。でもね、そんな自分も責めなくていい。イライラした自分。落ち込んだ自分。弱気になった自分。本当は、そのどれもが頑張ってきた証かもしれません。だから今日は、手放したい自分がいるなら、その自分にも感謝を伝えてあげてください。今まで守ってくれてありがとう。頑張ってくれてありがとう。気づかせてくれてありがとう。そうやって感謝して手放したものは、きっと次のステージへの糧になっていきます。夏至点を過ぎると、太陽は少しずつ冬へ向かい始めます。でもそれは、衰退ではありません。実りへ向かう時間。成熟へ向かう時間。私たちも同じです。焦らなくていい。誰かと比べなくていい。今日まで頑張ってきた自分を認めながら、これからの日々を歩いていきましょう。そして、目の前の当たり前に感謝しながら生きていきましょう。朝が来ること。笑えること。ご飯が美味しいこと。大切な人がいること。感謝できることは、実はたくさんあります。夏至を越えた今、ここからは解放と新しい流れの始まり
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【整えなきゃって頑張りすぎなくていい Vol.8】

最近暑くなってきて 、運動するのがちょっとしんどくなってきたなぁとか逆に、年齢的に何か始めなきゃそんなふうに思うことはありますか? 「ちゃんと整えなきゃ」 「もっと頑張らなきゃ」 そんな気持ちが強くなると、 気づかないうちに自分を追い込んでしまうことがあります。心と体は頑張り続けることで整うのではなく、 少し力を抜いて、今の自分を受け入れることでやわらいでいくこともあります。今日は深呼吸をひとつ。少し肩の力を抜いてみる。それだけでも十分なんです。整えようとすることを頑張りすぎず、今の自分にやさしく寄り添う時間を大切にしてみてくださいね♡
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No Listening, No Healing

「誰かに話を聴いてほしい」そう思うのは、決して弱いことではありません。人は、自分の気持ちを言葉にすることで頭の中が整理されます。そして、話しているうちに自分でも気づかなかった本音や、本当に望んでいることが見えてくることがあります。反対に、一人で抱え込み続けると、同じ考えが頭の中をぐるぐる回り、不安や悩みが大きくなってしまうこともあります。大切なのは、正しい答えをもらうことではなく、安心して話せる場所を持つことです。「そんなふうに感じていたんだね」ただ受け止めてもらえるだけで、心が少し軽くなることがあります。人は話すことで、自分自身を理解し、前へ進む力を取り戻していきます。もし今、誰にも言えない気持ちを抱えているなら、一人で抱え込まなくても大丈夫です。話すことは、弱さではなく、自分を大切にするための一歩なのです。       とうこ♡感情のコンシェルジュ
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理不尽なのに、その場で言葉が出てこない理由 フリーズして、後から出てくるのはなぜ?

理不尽なことを言われたのに、その場では何も言えなくてフリーズしてしまう。でも帰ってから、「あの言い方はおかしかった」「本当はこう言いたかった」と全部分かってくる。むしろ後からの方が、言葉がどんどん出てくる。気づいたら一人で反芻して、怒りや違和感が消えなくなる。本当はもう考えたくないのに、無視したいのに、どこか引っかかって頭から離れない。—これ、「その場で思いつかなかった」わけではなくて、“その場で止めていた”可能性があります。—たとえば、相手の反応が怖い、空気を壊したくない、関係を悪くしたくない。そういう前提があると、本音よりも先に「どうすれば安全か」を無意識に選びます。だからその場ではフリーズする。でも感じていた違和感や怒りが消えたわけではないので、後から出てくる。—さらに、時間が経ってから相手の思惑に気づくこともある。「ああ、そういうことだったのか」と分かった瞬間、余計に悔しさや怒りが強くなる。—そしてそこから、自己分析が止まらなくなる。なんであの時ああしたのか、どうすればよかったのか。頭の中で考え続けてしまう。—でもこれは、ただ考えすぎているのではなくて、“そうやって一人で何とかしようとしてきた”積み重ねでもあるかもしれません。—「他人は誰も助けてはくれないんだからね」そんな言葉を受け取っていたとしたら。誰にも頼らない、自分で何とかするしかない、迷惑をかけてはいけない。そういう前提で生きることになります。—だから、人一倍、自分に厳しくなる。ちゃんとしなきゃ、とストイックになる。その一方で、他人のことは許す。自分のことは後回しにする。—そして、本音を閉じ込めて、頭でねじ伏せ
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無縄自縛──自分で自分を縛ってしまう私たち

流し読みされる言葉ではなく、 できれば、少し立ち止まって 自分の中に落とし込んでもらえたら・・・ 少しだけ立ち止まって、 自分の心の状態を確かめながら 読んでみてほしい言葉があります。 ある日、ふと目に入った言葉に、 思いがけず立ち止まることがあります。 今日の私にとって、 それが「無縄自縛」でした。 「無縄自縛」とは、 縄で縛られているわけでもないのに、 自分で自分を縛ってしまうこと。 ちゃんとしなきゃ。 迷惑をかけちゃいけない。 弱音を吐くのは、甘えだから。 誰かに言われたわけでもないのに、 いつの間にか、 それが「当たり前」になっていきます。 苦しいのに、やめられない。 逃げ場がないように感じるのは、 縛っている手が、 自分自身だからかもしれません。 でも、あるとき、ふと気づきます。 「あれ、今の私は、 自分で自分を締めつけていないだろうか」と。 その気づきがあれば、 無理に何かを変えなくても大丈夫です。 たとえば―― 少しだけ、いつもと違う道を歩いてみる。 思いきって、ちょっと遠出してみる。 理由も目的もなく、 ただ散歩をして、風に当たってみる。 「やるべきこと」から離れる時間を、 ほんの少しつくるだけで、 心が緩むことがあります。 大きな決断じゃなくていい。 生活が劇的に変わらなくていい。 日常の中の、さもない行動が、 自分を縛っていた力を、 少しずつ弱めてくれます。 無縄自縛は、 一気にほどくものではなくて、 暮らしの中で、 少しずつ緩めていくもの。 今日は、結び目に気づいただけでいい。 明日は、指をかけてみるだけでもいい。 「そんなに縛らなくても、大丈夫だよ」 そ
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「頑張りすぎる人」が職場でやりがちな5つの思考グセ

気づくと、自分ばかり頑張っている。
頼まれると断れない。
相手の機嫌まで気になってしまう。そんな人は、能力の問題ではなく、考え方のクセで苦しくなっていることがあります。
私は看護師として25年以上働いてきましたが、真面目で優しい人ほど、自分を追い込みやすいと感じてきました。今日は、職場で自分をすり減らしやすい人が持ちやすい「5つの思考グセ」を書いてみますね。1. 断ったら嫌われると思ってしまう本当は厳しいのに、つい引き受けてしまう。
でも、一度断っただけで関係が壊れることはほとんどありません。
無理を重ねて限界になるほうが、ずっと苦しくなります。私も中堅の時、複数の委員会や看護研究、プロジェクトのリーダーなど本当はもう無理と感じているのに立場的に受けなくてはと思っていました。しかし、限界が来てそれを上司に吐露した際に言われたのは「できないと判断したなら最初から断らなくてはダメ」その時にハッと気付かされたのです。2. 相手の期待に応えなきゃと思いすぎるがっかりさせたくない、役に立ちたい。
その気持ちは素敵ですが、強すぎると苦しくなります。
他人の期待は他人のもの。全部に応える必要はありません。厳しく言えば自己満足なのかもしれません。3. 私が我慢すれば丸く収まると思ってしまうその場はおさまっても、我慢は心に残ります。
我慢を続けると、ある日急に苦しくなります。
自分ばかりが調整役になる関係は、長く続くほど消耗します。4. ちゃんとしないと価値がないと思ってしまう真面目な人ほど、自分への基準が厳しいです。
でも、いつも完璧でいることはできません。
少し力を抜く日があっても、あなたの
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理由のない涙は潜在意識が出すサイン

きっかけは何でもない些細なこと泣くような出来事でもないのになぜか涙が溢れて止まらない。悲しいのか不安なのか自分でも理由が分からない。こういう涙が出たとき「私って弱いのかな」と感じたことはありませんか?でも私は、真逆だと思っています。理由のない涙ほど潜在意識が“正確なサイン”を出していることが多いからです。潜在意識は、言葉より先に身体潜在意識は頭で理解される前に身体を使って教えてきます。涙、胸の詰まり、息の浅さ急な眠気、スマホが止まらない…。これは壊れているサインではなく「今のままだと負荷が大きい」と知らせる“調整の反応”です。つまり、あなたを守るための働きなんです。涙が出るときはズレているときよくあるのが、表面の自分は「大丈夫、平気」と続けているのに、深いところは「もうしんどい、やめたい」と言っている状態。このズレが大きいほど言葉では止められない形で身体が先に止めにきます。だから涙は、原因探しの対象ではなく“負荷が限界に近い”というサインなんです。「分析」ではなく「戻す」こういう日こそ、反省会や原因追及をしないことです。やることは3つだけ。・「今日は調整の日」と言葉にする・呼吸を長く吐く(吐くほうが大事)・「何をやめたら、今日は少し楽になる?」とだけ自分に聞く理由が分からなくても大丈夫です。心に余裕ができると必要な答えは後から自然に見えてきます。自分を大切にする=こういう日に“約束を守る”こと自分を大切にするということは劇的に人生を変えることではありません。涙が出た日に無理に元気に戻そうとしない。予定を増やさない。誰かに合わせてテンションを上げない。そんな「小さな選択」が潜在意
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