絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

142 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

認識の変更、知らないと願いを叶えられない本当の意味。

願いをすべて叶えられるようになるには? 以前、僕の願望実現の体験を公開しろ、と言われたことがあります。 で、 「言ってみれば、毎日起こる出来事が願望が実現したもの。 毎日体験することすべてが願いが叶ったもの」 と答えたんですね。 すると、 「米田は質問の意味をわかっていない。 ズレている。ごまかしている。 こんな奴がコンサルタントなら自分でもコンサルティングができる」 とお叱りを受けました。 ですが、真面目な話、 「毎日起こることが願いが叶った『体験』である」 というのは本当であり、本来、これ以上もこれ以下もいうことはないんですよね。 むしろ、 「願望実現の体験談を知りたい」 というのは、願望の実現、現象化を「特別視」しているのであり、そうなると、願いって叶わなくなっていくんです。 なぜなら、願望の実現を特別なことと思うのは、 「願望の実現は特別なことだ=難しい」 という認識を持つことになるからです。 では、実際のところ、 「すべての願いが叶えられる人間」 とはどんな認識を持っているのでしょうか? そして、そんな人になるにはどうすれば良いのでしょうか? 「すべての願いは叶っている」という認識とその持ち方とは? では、「どんな願いでも叶えられる私」とは、実際のところ、どのような存在なのでしょうか? それは、願いが浮かんだ瞬間、 「ああ、この願い、叶うんだな」 と反射的に思える存在なんですね。 そんな存在になれば、あなたも願いが現実に形になる、つまり、現象化が起こるのに時間がかかっても動じなくなります。 それどころか、現象化に関係なく、願いをどんどん叶えられるようになれます。 でも
0
カバー画像

【ミックスボイスの習得には時間がかかる!?】その3つの理由について解説(´д`)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:25 理由①「反射的」に行う事 03:06 理由②「発声筋」を鍛える 05:28 理由③「力み」を抜く習慣化 07:22 エンディング 「ミックスボイス」の練習をしていると、 よく耳にするのが【習得までに時間がかかる!!】というもの(´д`) もちろん、皆がみんな時間がかかる!とは限らず、 人によっては「すぐに出来ちゃう人」や「気がついたら出来ている人」もいます。 そんな人がたま~に(本当にごく希だとは思います!笑)いると、 出来ない自分、時間がかかる自分に嫌気が差してしまう事もありますよね(^_^;) 今回は、そんな「ミックスボイス習得まで時間がかかる」事。 これはとても【自然な事】なんだよ!と言うお話と同時に、、、 じっくり、ゆっくりの成長で大丈夫なんだよ♪ と言う【励まし】のメッセージも込めてお届け致します(^^)/ 【ミックスボイス習得に時間がかかる「3つの理由」】 理由①「反射的」に行う事 理由②「発声筋」を鍛える 理由③「力み」を抜く習慣化 「反射的」 これは歌の中でめまぐるしく変化するメロディに 「瞬時」に「正確」に音程を当てるには【反射反応】が必要です。 「発声筋」 地声のような「太さ」を出すには【閉鎖筋群】。 裏声のような「高さ」を出すには【輪状甲状筋】。 それぞれに使い慣れ、鍛えていく必要があります。 「力み」 これは経験者になっても尽きない悩み所。 喉の締め付けなどは、ミックスボイスに限らず歌の大敵です。 特にミックスボイスは慣れないと複雑に感じる発声フォーム。 じっくりと時間をかけてこそ、歌に活用出来る!
0 500円
カバー画像

不登校の子にしてあげる一番のこと♡ 女の子シリーズ①

まだ新しい田舎の一軒家。 「お母さん帰ってこーへんかな。。。」カーテンの隙間から外を眺めているのは小学4年生の女の子。 女の子は、毎日、毎日… お母さんの帰りを待っています。お父さんは仕事が終わっても、パチンコ屋さんに行くからあんまり家にいません。 女の子には4つ上にお姉ちゃんがいます。 女の子は寂しがり屋だけど… お姉ちゃんに甘えたりはしません。お姉ちゃんの前ではめちゃくちゃ強気なのです。 お姉ちゃんは困っていました。 女の子は、お姉ちゃんが作るご飯を食べてくれないからです。 お姉ちゃんは、お母さんが作りに帰ってきた事にして、女の子にご飯を食べさせました。 だけど…全部は誤魔化せません。 小学校のお弁当の日には、女の子は自分で作ったお弁当を持って行きました。 食べる頃には偏ってグシャグシャなお弁当。 お姉ちゃんだって自分で作ったお弁当は好きじゃありません。 お弁当の日は、お母さんの手作り弁当を食べているお友達が羨ましく見えます。 お母さんが帰ってこなくなり始めた頃から 2人は不登校になっていました。 女の子が学校へ行かないのは、お姉ちゃんのせいだとお母さんは怒りました。 私が行けないのは誰のせい⁈そう言いたいけど・・・お姉ちゃんは、言いません。小さい頃から、虐待を受けて育ったお姉ちゃん。愛情という名でカモフラージュされた虐待。自分が悪いんだ・・・お姉ちゃんは、お母さんは正しいと思い込んでいます。女の子が小学5年、お姉ちゃんが中学3年になる頃、お父さんとお母さんが正式に離婚した事を聞きました。 もう待っててもお母さんは帰ってこない。後でわかるのですが… お母さんは不倫をして出て
0
カバー画像

ちょっとブレイク!フリーランスで文明開化☆

真面目に(?)色々と体験してきたことを書き連ねてきたのですが、今回は視点をちょこっと変えまして、フリーランスの声優をする中で、予想外に文明開化中な今日このごろについてちょっとお話しようかと。このブログを通して読んでくださっている方なら(貴重な皆さま本当に感謝!)ご存知だと思うのですが、そもそもフリーランスでのお仕事を始めるまでパソコンも使える状態のものを持たない暮らしぶりだったもので、もうパソコンゲットだけでも私的に巨大な文明開化なんだったんですが、お仕事に付随して今までLINEと暇つぶしゲームくらいにしていなかったスマホも、世間からかなり遅れての文明開化が起きたのです!まずTwitter!フリーランスのお仕事開始以前から塾の生徒に入れていないとやばいと言われてアカウントを作るだけで放置だったTwitterとインスタですが、ついにTwitterが始動しました!きっかけは、とある案件の連絡に必要だったからなのですが、世間様から何年か遅れてようやく開始。なるほど~とようやくTwitterがなんたるかを知るようになりました。そこから、あ、これちょっと声で出演した作品の宣伝にも使えるんじゃい?と少し更新を始めたのですが…最初は「#」をつける意味合いもわからないところからで、あまりの旧人類っぷりに自分で爆笑!それが今や本来の目的からだいぶシフトして私の愛犬アカウントになりつつあるからこれまた人生何が起こるかわからない…。でもTwitterを通して新たな人との出会いがあったり、知らない知識への出会いがあったり、おお、世の中スゴイのね!とようやくその恩恵に預かり始めているところです。いまや愛
0
カバー画像

でこぼこ道でもどーんとこい!ずんずん進むよどこまでも!

なんとも不思議な、偶然の積み重ねか、それとも運命の再会か、なんとか声のお仕事をする機会に巡り合ったところまでを前回までの、迷走ブログでお届けしてまいりました。さてさて、無事に「初心者OK案件」でいただけたお仕事。ここからが、私の超実戦形式での学びのスタートでした!最初のお仕事、2000円のマイクをPCにつなぎレコーダー機能で送ったところ「ノイズが…」とクライアントさんからご注文が。これ、今にして思えば当然なんですが、そもそもノイズを取って納品するという常識すらないまま最初の案件だった私はここで初めて「ノイズ処理も宅録のお仕事の一部」ということを知ったのです。本当に最初の頃のクライアント様たちには未だに申し訳ないくらいの初心者マークでのお仕事ぶりでした。流石にクライアントさんに「ノイズ処理ってなんですか?」は聞けないことは察した私は、ネットで調べまくりました。「ふむふむAudacityという無料編集ソフトを使うのね」までは良かったんです。そして起動……あれ…なんか操作が…。前回までのブログを読んでくださっていた方にはおわかりいただけるかもしれませんが、私が激安でゲットしたのはChromebook。メジャーなWindowsではなかったため、なんだか互換性が悪くPCも初心者レベルの私には解決不可能。途方に暮れる私にひらめきの神様が降りてきます。「スマホならいけるんじゃない?」そう!スマホアプリ、便利ですね!音声編集アプリも色々あって、それに助けられました。今考えるとPC録音→音声データをスマホへ→スマホで編集→納品というなんともまどろっこしいやり方ですが、しばらくはそれでしのいでいま
0
カバー画像

巡り巡ってまさかのマイク前へと…あれ…まだ?

ちょっと間が空きましたが、久々の更新♪今の声優・ナレーターという声のお仕事に、一度は憧れ大迷走の日々を綴ってきましたが、ようやくここまできたかっ!という感慨もちょっぴりと、と思ったのですが、…あれ?なぜかそこまで書ききれていない!学生時代に全力で「信じていれば夢は叶う、頑張れは夢は叶う」を根拠なく実践してしまい紆余曲折あったわけですが、なんとか塾で英語講師をしつつ、プラスαでなにかお仕事できないかと考えた時、宅録ナレーターが!…一切頭に浮かびませんでした!この語に及んでまだ言うかという感じもしますが、正直この時点では「宅録」という言葉も「リモートで声のお仕事ができる」という事も一切知りませんでした。というのも、小さい頃から電話嫌いだった私、スマホも必要にかられて持っただけで使用はほんとにラインと電話くらい、塾も大手ではないので未だアナログシステムで、ペーパーベースの生徒記録なのでパソコンは所有せず、Twitterやインスタなんかは生徒に「入れてないとやばい!」と言われてアカウントは作ったものの放置と、ある意味ひとりガラパゴス状態っだたんです。そんな時に思いついたプラスαでのお仕事は「ライター」でした。作文や小論文も嫌いではなかったので、できるかな〜くらいのノリで。知り合いに相談したところ「取りあえずこの動画見て考えたら」とYou Tube動画が送られてきました。You Tubeもほぼ無縁だった私が見たその動画の中では、フリーランスのライター入門のような解説をしてくれている人が、「まずはフリーランスのサイトに登録してお仕事を獲得しましょう」と言っていたんですね。そこでいい加減、ラ
0