HSS型のHSPの能力存分に発揮します
好奇心旺盛なのに傷つきやすい。複雑な特性を持て余すHSS型HSPと言われる私が感じてきた世界は周りの人に理解されにくく、幼いころから自分の中でも矛盾を感じながら傷ついていることを隠しながらごまかしながら生きてきたそんな私がずっと自己犠牲を無意識に行ってきたことでじぶんを傷つけてきたことに気が付かず悲しくて辛くてさみしくて実は感情のコントロールが苦手であることにも気が付いて。そんな私が幼いころから感じていた不思議な感覚。得意なことが人を観察し分析する事だった。本当はものすごく気にしてるのに相手が気にしてなければそれでよくて相手が気にしてい居たらくよくよして。いつも友達の感情に左右されに行っていたような気がします。そして、視覚からのまねっこが得意で0から言葉で教わるより視覚から入ることによってなんとなくいつの間にかできるようになるという事が多かった。でも本当に本が読めない、聞いたことをそのまま人に物事を伝えられないという事も数々あったり、でもこれはどうやらプレゼンが嫌いではないところを考えると、伝えなければならいというプレッシャーに負けて上手く伝えられなかったという事のようにも思った。でも、自分の思いや、感じたものを感じた通りに伝えることは実は得意でからだや表情や感覚から私に伝わってくるいろんな情報をかみ砕きお伝えすることは実は社会人になってから得意分野であることも知った。ただ、他人の感情をかんじてしまうがゆえ全てが自己犠牲の上に成り立っていた。出産してからその自己犠牲が辛くて子供と一緒に遊ぶときは私も楽しいものを選ぶというシステムを採用していたけれど、それさえ子供が楽しいものの中
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