絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

67 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

強みが発揮できてないのは「出番」を知らないからかもしれない

強み、才能の再現性を高める「型」自分がうまくいったときを必勝パターンとして応用します。うまくいったときの状況、局面、場所、人間関係などに一定の法則が見いだせる。これを知ることで自分の価値が最大化する出番が分かります。うまくいってる人はそういう場にバツグンのタイミングで現れる。うまくいってる人の特徴とは?うまくいってる人は出番と引き際の切り替え、ポジショニングがバツグン。ある人は肌感覚(外向タイプ)で、ある人はこれまでの経験からのデータ(内向タイプ)で。いずれにしろ自分なりの必勝パターンを持ってます。あなたはどんな局面で最もその持ち味を発揮しますか?それがあなたの価値を左右する。それぞれの強みタイプによっての出番はどこか?これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのそれぞれの強みがどのような局面で持ち味を発揮するかを示す図です。サービスや製品の寿命を示すプロダクトライフサイクルとも整合します。自分のタイプが分かれば、ビジネスのどの局面で最も活躍できるかが分かります。
0
カバー画像

結果が全て?いや、むしろプロセスが全て

プロセスを楽しめたら結果も相応におのずと良くなる。結果や成果が評価に繋がるので注目されがちだけど、それはあくまでプロセスから生じたものに過ぎない。意識は今、どこに向いてますか?結果も大切だけど、そこに至る今、目の前にあることにベストを尽くして積み上げていこう。結果を楽しみに。手応えややりがいを感じるには?結果に至るまでのプロセス、一つ一つのマイルストーンをやり抜き、それに手応えを感じる。そしてそれを楽しむ。これこそ仕事の醍醐味と思うんですよね。結果を出した時はもちろん嬉しい。さらにその過程も楽しみ味わい尽くす。結果ばかりを追っていては、楽しみは限られる。全てを味わい尽くそう。プロセスに強みが活用できなければ成果は出ない結果、成果ばかりに目を向けていると、自分の強みを発揮するタイミングを逃したりします。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスでは、特にそれぞれのタイプが最も力を発揮できる局面、タイミングを重視します。結果ばかり見ていると、プロセスのどこが出番なのかを見逃しちゃうんですよね。
0
カバー画像

憎んだ人と似たもの同士になる不思議

相手を憎むと同化する。イヤな人や苦手な人が頭にこびりついてませんか?乗っ取られますよ。悪い姿勢をとり続けるとそれに合わせて体もゆがむ。それと同じくイヤ人のことを考えたり、思い続けると知らぬ間に相手と同化していくんですよね。同じ土俵に乗り続けない。あなたは切り替えることができる。憎んでる人と関わってると似てくるの!?憎んでる相手と似た者同士に。現実で一緒にいなくても、頭の中で思い浮かべるだけでその影響を受けます。脳は区別しないらしい。人は関わる人の影響を大きく受け順応、同化します。であれば、良い影響を受ける人間関係を育みたい。リアルにしろ、頭の中にしろ、関係性は自ら選ぶことができます。いつも一緒にいる人はどんな影響をもたらすのかこれはかなり大切なことですが、なかなか意識しないことでもあります。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの人間関係の見える化、整理のフレームワーク。これであなたが普段関わっている人がどんな影響をもたらしているかが分かります。そして、どんな人と付き合うべきかも分かります。
0
カバー画像

自信をつける特別じゃないけど確実な方法

自信をつける。れにはどんな方法がありますか?私の感覚では、自分の気付きに忠実に従うことで育まれる感じがしてます。自らの気付きを絶対的に信頼している。その気付きが生じた瞬間、めんどくさがらず、スルーせず、先延ばしせずに、今やる。この積み重ねこそ自分との信頼関係を育むのではないか。大きな成功体験が成長をもたらすのでは?特別な成功体験などは自信をつけるのに分かりやすい。それも良いけど、自分の気づきに応える、このチャンスは1日に何度も訪れる。そしてその行いは誰あろう、自分自身が一番見ています。誰かに評価されることもないけど、自分に認められるような行動こそ真の自信を育むんじゃないでしょうか?自信は自分との約束を守ることから強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスには、社会的な立場、役割、影響力のレベルを示す指標があります。それにはそれぞれの段階での課題が明示されていますが、最初のレベルの課題のひとつが「自分との約束を守る」自制なんです。この積み重ねが先のレベルに向かうための成長の糧となる自信を育むんです。
0
カバー画像

人間関係で悩んでいる人のポイントはここ

人間関係で悩みは「距離感」にあり。人間関係は格闘技に似ている。距離感だ。人間関係に悩む、うまくいってない人は距離の感覚とそのバリエーションが乏しいのだ。人付き合いが苦手だと、誰が相手でも一律、一定の距離で関わろうとしてしまう。どうしたらよいか?これはもう数稽古なワケです。人間関係はどうやって養われるのか?人間関係、その距離感は格闘技の間合い、そしてその感覚は数稽古、筋トレのように養われる。人間関係の摩擦やしがらみといった煩いは避けたいのはやまやま。でも避け続けることで人間関係、コミュ力は確実に衰える。こんな時代だからこそ、なおさら人との繋がりを大切にしたいものですね。かけがえのない人間関係の見える化日頃から関わってる人が、自分にとってどんな存在か、何者なのか分かってて付き合ってますか?強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスでは、人間関係を4つの要素の分類し、可視化するワークがあります。これによって付き合っている人との関係性が明確になり、双方にとってより良い関わり方ができるようになります。
0
カバー画像

それは自信?傲慢?あなたはどっち?

自信と傲慢は違います。でも混同されてることが多い。今のあなたはどちらですか?なにが違うか?それは謙虚さではないでしょうか。自信のある人は他人の価値観、違いを認め、調和することができます。一緒に居られるということです。一方傲慢だと立場の違いを常に生み出そうとします。マウントですね。自信はどんな状態が理想?力まず自然体の自信が良い。周囲にもれ出す、また威圧するような強い自信は過剰なんですよね。自然体の自信?これは主張せずとも自分のブレない在り方が確立していて、力が抜けている状態のように思います。日頃から自分に忠実に。そうした信頼残高の積み上げが自然体の自信を生み出すように思います。ぶれない軸、強みが明確な人は力が抜けてますこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化、フレームワークです。強みの各要素が充実している人は自信にあふれている…というか、自然体です。どこかの要素に自信がないと外的な変化から揺らぎ、力みが生じることになります。自分の軸である強みを確立させていきましょう!
0
カバー画像

「老害」にならないためにできることって?

老害と呼ばれる危険な兆候・テクノロジー忌避・自分の価値観以外排他・挑戦に対してのあざけり・他人の成功へのねたみ・他人を傷つける正論年齢を重ねるほどに謙虚、柔軟、許容、そして他者の痛みの分かる人間でありたい。人間関係の広さ、深さが老害化を遠ざけるのではないかと思っています。歳を重ねてからの2極化、なにが違うの?歳を重ねると頑固になる人と柔らかくなる人がいてオモシロいですよね。なにに違いがあると思いますか?私はやっぱり人との関わりだと思うんですよね。人との関わりは折り合ったり、調和したり、価値観の違いを尊重する必要があります。それが人柄をストレッチするような効果があるように感じます。強み要素のひとつである「人脈」で大切にしてることこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワークです。4番目の要素が「人脈」になります。ここで人脈、人間関係を育み、深める取り組みをするのですが、その基本となる姿勢が「思いやり」なんですよね。ホスピタリティーは手段や方法といったテクニックよりはるかに重要です。
0
カバー画像

部下や子どもが期待通り成長しない…

部下や子どもの成長が期待通りにならない。そんな不満を抱える上司や親。まず他人は自分の思い通りにならないことを認めよう。できることは自分の在り方、関わり方を変えることだけ。それに触れるかどうか、そして変化、成長するかどうかは相手次第。思い通りにと力むと双方の可能性がより限定されます。ではどんなアプローチが良いの?相手を思い通りにしようとすると、北風と太陽のごとく相手は頑なになる一方です。自分が思う理想像を体現しよう。部下や子どもが憧れるような。そして変化、成長の過程での課題や失敗を見守ろう。それだけでいい。相手にとっての明確な指針は自分自身のブレない在り方。私も常に意識してます。それぞれの強みにそった興味づけをこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みタイプごとに重視する要素を表す図です。それぞれのタイプによって重んじる要素が違います。どのような表現をすればより良く興味づけができるか、これで分かります。例えば外向タイプのブレイズの「多様性」の場合。多くの選択肢や人との関わり、楽しさなどを実現できるような理想を示すことで、本来の資質の方向性へと自ら歩みを進めるようになります。
0
カバー画像

イヤな自分に自らなってしまう原因

嫌な自分を作り上げているのは自分自身かもしれない。普段考えてること、思ってることが自分の価値観を作っている。それは体にとっての食べ物のような関係だ。悪いものを食べてれば不健康、良いものを食べてれば健康に。今日一日なにを考え、思ったか。またその傾向にクセはあるか観察してみよう。自分の人柄、価値観を作ってるものは?今思ったこと、考えたこと。それらを無意識に扱うのでなく一度確認してみる機会を。これはなかなか面白いですよ。そこで浮かんだ言葉は自分に向けられたとき心地良いか?スッと入ってくるか?受け入れ難い言葉があれば、変えていかないとね。その言葉が価値観、人柄、自分を作っているんですよね。普段の言葉、考えが強みを弱らせる?強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのそれぞれの強み、タイプには思考パターンがあります。そこから選ぶ言葉の傾向、特徴も見いだせるんですよね。これが自分本来の性質、強みから発されるものであれば良いんですが、他のタイプの思考パターン、言葉を使うようになると自分の持ち味が損なわれます。「らしくない」というものですね。自分にないものを求めるのは理解できますが、ないものより持っているもの、自分らしさを大切にしたいものです。
0
カバー画像

決断疲れで消耗してませんか?日々

「そのつど臨機応変に動けば良くないですか?なんか決まり切った生活ってつまんないですよ」それもありですが、選択、決断って疲れるんですよね。なので繰り返しの行動については貴重な気力、エネルギーを節約、ロスしないようにとも思います。本当に重要な選択、決断にエネルギーを集中したい。具体的になにをしたら良い?規則正しい生活、時間割、ルーティン、パターン、そして行動のチェックリスト。これら「生活のホームポジション」ともいえるもので、ムダなくコスパよい生活を営むツールです。こういったものがあると決断疲れを抑えることができるでしょう。…人生なんて思い通りに行かないというのが自然です。その中でいかに煩いなく平穏無事な生活を送るかいつも考えてます。強みが発揮できてないのはムダなロスのせい!?これってけっこうあるんですよね。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスでの強み発揮の考え方として、自分の強みの守備範囲を超えない、というのがあります。これは鉄則です。自分の守備範囲外になる苦手なもの関わる選択、決断はとにかく疲れます。まず自分の強みを明らかにすること。そしてその強みの守備範囲外のことについては、あらかじめ行動パターンを用意しておくことで痛みが緩和できることでしょう。
0
カバー画像

効率よくラクしたい…後回し、保留癖という強毒

「効率化してやることがラクになると思ってたんですけど…ますますなんかやる事が増えてる気がして…」効率化は手抜きすることにあらず。取り組みの洗練とめんどくさいことを省くのは違います。雑になる事でむしろ作業数、ノイズとも言えるような細事、行動負債が蓄積しないよう気をつけたいですね。効率化の本質って?やるべきことはやり抜く。やるべきことの後回し、保留癖から生まれる行動負債の蓄積は心身ともに大きな負担になります。まずやるべきことにトドメを刺す、そしてそれを振り返り時間、労力、お金といったコストのダイエットを。「より少なく、しかしより良く」これこそが効率化の本質だと思ってます。効率化に強みを発揮するタイプ強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ分類。この図の左側「スチール」というタイプの強みが効率化です。このタイプの人が得意とするのが分析からの「仮説⇄検証」。このサイクルを回してどんどん「より少なく、しかしより良く」していきます。Amazonのジェフ・ベゾスがこのタイプの著名人となりますが、まさにAmazonの経営こそ効率化、改善の極みですよね。
0
カバー画像

新しいものVS今あるもの、幸せの方向性

「欲しいものは手に入れてます。でも次から次へと。いつまで続くんでしょうかね、これ」欲しいものを全部手に入れること。今持っているものを全部大事にすること。新たなものを永遠に求め続ける前者。今持っているもので満足する後者。どっちが良さそうと思いますか?どっちかというと?これはどっちでもイイと思うんですよね。それぞれの価値観であり、生き方ですからね。踏まえて私は両方…なんだよ、と思われそうですが、どっちでもいい、というのは…新たなものが入ってくればそれを楽しむし、そうでなくても今で満足。どちらにも執着しないようにしてる感じですね。理想の自分VS本来の自分今回のテーマは自分自身についても言えるかもしれません。理想の自分になるべく努力し続けること。一方本来の、ありのままの自分で満足すること。強みを最大限活用する理論ウェルスダイナミクスは、本来の、生まれ持った自分の強み、才能、魅力をベース、軸にします。あくまで本来の自分が中心であり、そこから乖離するような理想像を目指そうとはしないんです。
0
カバー画像

「睡眠負債」を抱えて不調沼にはまってる人

「睡眠時間削ってまで頑張ってるんですけど、全く好転しないどころか状況悪化してる気がするんですよね。」「睡眠負債」を抱えているかもしれない。目に見えないものだしなんとかなってるように感じるから、睡眠の優先度が下がってしまう。睡眠の影響は仕事の成果、生活の質に思いっきり出ます。アスリートは睡眠が結果を左右してる?そうなんです。アスリートが結果を出すために睡眠は重要な要素と言えます。これはビジネスマンでも変わりません。良い仕事をするなら寝る、結果を出すために寝る。寝なくても仕事はできるけど、好調時と比べて時間は3倍かかり、成果は1/3になる。これは大げさでなく、私自身実感していることです。睡眠不足は強みも奪うこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。それぞれ独自の強みがあり、それこそ価値であり存在意義。今回テーマにした睡眠不足でのパフォーマンス低下にともなって、この強み、持ち味が発揮できなくなります。ひいては睡眠不足によって存在意義が損なわれるということ。厳しい表現ですが、本当のことです。
0
カバー画像

学びは実生活に役立つものでないとね

「これまで人生に役立ちそうなことをたくさん勉強してきたんですが、どうも普段の生活には活かされてない感じで…」学びは実生活で体現してこそ価値があると思ってます。浮き世離れ、現実離れしたものじゃなくて、普段の生活にこそ役立てたい。今日の学びを明日役立てるには?意識していきましょう。学びは生活に楽しみをもたらすものこれから眠る準備をしています。今日を振り返り、気付き、学んだ事を明日どう活かすかを考える時間。明日それを試すのが楽しみでニヤニヤして眠るんです。毎日をより良くしていくことは人生の楽しみのひとつ。そのために学ぶんですよね。これは自己満足、趣味の極みだと思っています。自分にとって必要な学びってなに?それは理想は目的を実現するためのものじゃないでしょうか?これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みのフレームワーク。興味、関心、好きな事といった情熱から始まり、目的まで積み上げていきます。そこに至る各要素は、目的を実現するためのもの。自分にとって必要な学びはそういったものではないでしょうか。
0
カバー画像

相手を思い通りに…あれ?自分が支配されてる?

「いつも相手が思い通りにならなくてイライラするんですよね。」相手を支配しようとして自分が支配されている。これは何気に良くあることなんですよね。子どもを思い通りにしようとして親が子どもに束縛、支配されてるなんてことも。支配者が実は支配されている、他人事ではないかもしれませんね。え?これひょっとして私?そう、無意識にこの関係になっていること、多いかもしれません。相手をコントロールしようとしての行動、選択が自分自身の縛りになる。そしてその手綱を放すこともできずずっとそんな状態に。コントロールを手放すとその状態から解放されるのですが、本人がこれに気づいてないためまた繰り返すことも多い。タイプの相性によって逆支配、依存になる事もこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。それぞれのタイプに強み、弱みがあり、対極のタイプにとっては自分の強みが弱みであり、大きな助けになります。ただ場合によっては、その助けがなくてはいられない依存状態になる場合もあります。そして助ける側もそれをやめられず、助けてるつもりが支配されているといった状態になっていることも。
0
カバー画像

自分一人の狭い視界だと落とし穴に気づかない

「世の中色んな情報飛び交ってて、どれがホントなんだか…何を信じたらよいか分かんないですよ。」人は見たいように見、聞きたいように聞き、信じたいものを信じる。自分の考えが正しい、これは自信ではなく思い込みなんですよね。物事は都合の良いことばかりでなく多面的に見、中立で受け取ろう。なにそれ、今見てるのが事実じゃないって?そう、物事は自分の価値観のフィルタを通じて見てるんですよね。それを頼りにしないことこそ「事実を見極める目」を持つことになります。さまざまな意見、時に目を背けたくなるような「自分にとっての不都合な事実」こそが大切な気付きをもたらしたり。思い込みほど自分の世界観を狭くするものはありません。タイプごとに見える世界に特徴はあるのか?あります。思いっきり影響を受けます。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ分類。8つの詳細なタイプと、4種類の大別されたタイプがあります。4タイプで表現すると、そう、自分がカバーできる範囲は1/4、3割程度。こう聞くと、見てる世界の狭さが感じられるかもしれませんね。それぞれのタイプごとに自分にとって都合の良い事実を取り入れる。これは良し悪しでなく、そういうものなんです。なので、他のタイプのものの見方、意見が自分の死角や不足を補完してくれます。
0
カバー画像

自分を変える、成長させるのは誰のため?

「自分を変えたいとずっと思ってます。これは本当です。でも思うように行かないんですよね。」変わるためのアクションは起こさない。だけど自分は変わりたいと思っている、そう信じたい人。自分の本心が変化を求めてるんのでなければ「変わらない」という選択もある。これは良し悪しじゃなくて。自分以外の誰かの影響に束縛常識とか他人からの評価とか、そういったものに影響を受けて成長しなければならない、変わらなければならない、と束縛されている場合があります。これはけっこう苦しく、自分の本心が求めているものじゃないから手応えもない。本当にそれは必要な変化か問うてみても良いかもしれませんね。人はどこまで成長すれば良いのか?って考えたこと、ありますか?強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスには、社会的役割、立場、影響力などのレベルを示す指標があります。レベルと言ったら上げていく、というイメージがあるかもしれません。でもこちらの考え方は「選ぶ」というもの。自分の幸福観を中心に、それを維持出来るレベルに敢えて留まる、という考え方なんですよね。ムリに上げて幸せを損ねないという。
0
カバー画像

目まぐるしい世の中に疲弊しているあなたへ

「あれこれ目まぐるしくて疲れちゃうんですよね。今の世の中、なんとかならないものでしょうかね?」外部で起こっていることの影響を受け入れるかどうかって自分次第。そこから起こるさまざまな気持ちは自分が選んだ外部への反応です。自分がどうあるかは自分が自由に選ぶことができます。世の中から受ける影響は自分で選ぶことができる世の中で起こっているさまざまな出来事。それらをどう受け取り、どう反応するか。この責任も所有する必要があります。影響を受けているのは自分の選択の結果なのです。…こう書くと厳しく、またネガティブな印象を受けるかもしれませんが、より良いものを選び、受け取る自由がここにはあるんです。タイプごとに反応も影響も異なるこの画像は強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。タイプごとに価値観に特徴があり、同じことでも受け取り方、反応、その影響が全く違います。自分が物事にどのように反応する傾向があるのか?また同じく他人がどのような反応をする傾向があるのか?知っておくことで人間関係の摩擦が起こりにくくなります。
0
カバー画像

強み、才能の発揮、その影響は正負両側面ある

「自分の強みが発揮できれば成功するだろうし、まわりも幸せになると思うんですよね。」確かにそう思いますが、自分の強みや才能が周囲にもたらす影響について考えたことはありますか?「力には責任が伴います。」力には正負両側面あり、その作用について考えてみるのも良いかもしれませんね。力の発揮による作用は毒にも薬にもなる私自身、自分の強みの発揮がどう影響するか気をつけて選択、行動しています。私の場合、本質を見極めることに力を発揮します。それは人に自信と確信をもたらす一方、人によっては受け止めきれずやる気を損なわせる場合もあり諸刃です。人それぞれ特性がありますが、それには表裏があるんですよね。自分の力がどう作用するか理解する自分の強みがどう作用するか、それが分かればうまく役に立てるはずです。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。特にこの五行の関係など、それぞれどのような特性があるのかが分かるのですが、強みも使い方を誤ると火傷する、という感じですね。
0
カバー画像

人間関係の問題、中心は相手でなく自分。

「人間関係の問題はあなた自身の問題であり、相手ではない」変わる、改善されるべきは相手だと思ってませんか?この考え方は相手に主導権があり、支配され続けることになる。自分には相手を変える力は一切なく、ただその人に対する自分の反応を変えさえすればいい。この「自制」が人生を変えます。人間関係の問題はあなた次第この考え方には2通りの反応があります。ひとつは積極的に相手を攻撃する。もうひとつは内にこもり不満を募らせる。いずれも相手次第ということには変わりありません。自分が正しい、それを引っ込めるのは負けたように感じるのかもしれない。でもこれは実は相手不在の一人の戦い、独り相撲なのです。さまざまな関係性あれど主は自分この図は強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの人間関係を見える化するフレームワーク「ウェルスネットワーク」のものです。普段付き合いのある人があなたにとってどういった役割、存在なのか。一方、あなたがそれらの人にとってどんな役割、存在なのか。協力、チームビルディングなど、双方にとっての価値を見いだすときにこのワークを行いますが、いずれも「中心は自分」なのです。
0
カバー画像

自由と放任は違います。自立に必要なのは支え。

「自由にやらせてきたんですけど、むしろそれが成長を妨げちゃったのかもしれないんですよね。分かります?これ。」これは部下育成、また子育てにも言えることですが、自由とは自らの行動に責任を負うことでもあります。「放任」とは違うのです。偽りの自由を与える影響を今日は考えてみましょう。人の支えから自立することができる「放任」って双方楽なんです。干渉しないため摩擦も生まれません。でも悪く言えば無責任。子どもでも大人でも、自分で自分の責任を負えない状態の人には支えが必要な時期があります。「干渉でなく支え」です。この支えの中、人は責任を負うことを身につけます。偽りの自由は自立を遠ざける毒です。現状から脱するにはひとに助けてもらっても良い今日は上司や親の立場からのお話でしたが、一方、部下や子どもの立場で変化、成長を求める場合はどうでしょうか?強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの社会的立場、役割、影響力などのレベルを示す「スペクトル」という指標があります。このレベルは上げていくものでなく、人それぞれの価値観、幸福度で任意に選ぶものです。このレベルを上げたいと思った場合、誰かの助けによって自分一人の力だけでは乗り越えられない壁も突破することができます。誰かを頼って良いんです。このサービスでは、あなたのレベルに必要な課題の解決に一緒になって取り組んでいきます。
0
カバー画像

引く手あまた「つぶしがきく人」の第一歩

「自分に合う仕事をずっと探してるんですけど、なかなか…適職とか、天職みたいなものがみつかればいいんですけどね」自分に合う仕事というより、どんな仕事でも持ち味、本領を発揮できる自分の方が今の不確かな時代には価値を感じます。そんな求められる人間になるにはどうしたらよいと思いますか?「つぶしがきく人」になれる強みを知ることで本領を発揮し、自分にしかできない価値を提供することができるようになります。ポジショニング、役割が明確になる。そしてそのポジションで力を発揮することで評価され、更には多方面から求められる引く手あまた「つぶしがきく人」に。これは実際にあった話です。自己分析が「つぶしがきく人」になるきっかけになるかも客観的な自己分析によって方向性が見えてきます。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析結果と適した役割の一覧。自分のタイプによってどんな役割が本領を発揮できるのかが分かります。こちらのサービスで、あなたがどんな役割で価値を提供出来るのかが見えてきます。
0
カバー画像

人生の手応えは人生の責任を自分で背負うことから

「自分で言うのもなんですけど、周りの人の言うこととか常識とかに従って真面目に生きてきたんです。でも充実感とか手応えが全くなくて。」誰かでなく、自分で自分の問題と責任を所有してみる。自分の人生を背負うのは大変かもしれない。でも手応えと実感はこれまでにないものが得られるかも。本当の自立は自分で自分の責任を負うことから冒頭の話はマイルドな表現であるものの他責な生き方、あるいは「人生においての被害者」というスタンス。自分に起こる不利益はまわりのせい、人生は他人次第。自分の人生の責任を引き受けるのはパワーがいるけど、小さなことから背負っていくことでいつか自分の責任の範囲をカバーできるようになる。これが自立。人生の被害者から脱する事で可能性が広がる強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析のひとつに自分の社会的な立場、役割のレベルを示す「スペクトル」というものがあります。この一番最初のレベルが「被害者」というレベル、自分で自分の責任を負うことが難しい状態です。次のレベルに行くための課題として、自制、自責といったものが求められます。これらは誰にとっても人生においての共通の課題とも言えますが(もちろん私にとっても!)、課題をクリアすることで全く景色の違う次のレベルが見えてきます。こちらのサービスで今のあなたの状態、レベル、そして必要な課題が分かります。
0
カバー画像

人の本性は行いとその結果に全部出ます。

「相手の方の真意がつかめないんですね。イマイチ信用できないと。そしたらですね、その方の行動と結果を見てみて下さい。何を言うかより行いに人柄がにじみ出てるかもしれませんよ。」誰がなにを語るかより、行い、そしてその結果にその人の人格、人となりがにじんだりするものです。隠せません。言葉より選択と結果に人の本性が出るその方の選択、行動、そしてその結果には価値観や人柄がにじみます。言葉は相手の表現、こちらの解釈で姿を変えますが結果は現実そのものです。そしてこれは自分にも言えて、自分の言動のみならず、その行いの結果を人は見ているんですよね。実力、総合的な人間力がそのまま出ます。自己分析テストの結果も…コーチングでのお話で違和感を感じることが希にあります。ストレートに表現すると、偽りというか…そしてテストを実際に受けてみると、ご自身がお話しされていたことと真逆の結果が出たりするときがあるのです。テストでの回答の選択がその方の本性、本質を表すことがしばしばあったりします。
0
カバー画像

一日どれくらい人に時間を奪われているか?意識したことありますか?

「物的なものの喪失には敏感なのに、心のような無形なものには鈍感。」心こそ唯一絶対の自分のものなのに、奪われてばかりいませんか?あらゆる場面で一日に何回も他人に囚われる、心ここにあらず。今日は自分の心がどこにあったか、一日意識してみても良いかもしれません。一日の中で自分だけの時間、持ってますか?今日一日の中で人に心を奪われている時間はどのくらいありましたか?一方、自分に向き合った時間は?もし今日を振り返って、自分ためだけの時間がなかったと感じたら…今晩5分でも良いので親しい人、家族であっても不可侵の自分の時間を作ってみると良いかもしれませんね。一人静かに自分と向き合うかけがえのない時間。内向タイプの人に空気を与える「一人だけの時間」内向タイプの人にとって、一人静かに過ごす時間は極めて重要です。心においての空気、エネルギーのような。内向タイプは、強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの「スチール」というタイプ。かく言う私も内向タイプです。一人の時間をとても大切にしています。人のペースに巻き込まれることで内向タイプは消耗していきます。そこからいったん距離を取る避難場所がその強みを発揮するのに必要です。こちらのサービスではあなたが内向、外向どちらのタイプに属しているのかがわかります。
0
カバー画像

相手のやる気を奮い立たせる表現、言葉を選ぼう

「他のマネージャーと全く同じことを頼んでるのに、メンバーの反応と成果がゼンゼン違うんですよね。なんでなんでしょうか?」目指すゴールが同じであっても、頼み方や選ぶ言葉など目的にいたるプロセス、表現はさまざまな選択肢があります。相手のやる気に繋がる頼み方があるかもしれませんね。相手を思いやった言葉が行動を促進する!相手に合わせた表現をすることで、その人の行動を促進するエネルギーをもたらすことができますよね。これは「思いやり」のアプローチです。仕事のみならず人間関係のあらゆる場面で意識することで、あなたを中心に可能性を拡げていくことができます。相手のやる気に繋がる言葉、意識していきましょう!タイプごとに相手が奮い立つキーワードがある強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスにはタイプごとに相手のモチベーションに着火するキーワードがあります。実際にこの言葉を使うことにより、そのタイプの人のやる気、エネルギーが上がるのを実感しています。ただし…取扱注意。対極のタイプのキーワードを使うと、むしろやる気を削ぎ、エネルギーを奪う言葉になっちゃいます!こちらのサービスでは、自分はもちろん、相手がやる気になるキーワードについて知ることができます。
0
カバー画像

頑張っても他の人と差が生まれるのは「取り組みのレベル」の違いかも

「他のメンバーと同じくらい頑張ってるんですけど、結果も評価も違うんですよね。不公平に感じますよ、ホント」なぜなんでしょうか?ひょっとすると「取り組みのレベル」に違いがあるのかもしれません。行いに対しての結果って、とっても正直。同じに見えて、その質と量が違うだけかもしれません。「常に一歩前へ」この負荷が取り組みのレベルを上げる「取り組みのレベル」は筋トレのようなものなんですよね。常に高い成果を生むべくハイパフォーマンスを発揮しているとそのレベルが上がってくる。自分は頑張っているつもりでも、結果に繋がる創意工夫など常にもう一歩という努力がないと、成果の範囲も限定的なものになる。そりゃ差がつきますよ。強みの発揮も同じく。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強み観として、「何もしなくても人よりうまくできる」というのがあります。これは得意なこと、持って生まれた才能ともいえます。ただ、これも使い倒してなんぼ、磨いて成長させていく必要があります。同じタイプの才能を持つ人でも、それを意識的に負荷をかけて成長させる人、その才能に乗っかって漫然としている人とではその差がどんどん開いていきます。
0
カバー画像

「時間がなくて何もできない!」そんな人に読んで欲しい

「とにかく時間がなくて…やらなきゃいけないことで一日がいっぱい。なにもできないんですよ」引き受ける基準、ハードルはあるのか?その選択を疑ったことは?やらなきゃいけないことをリストアップして眺めてみよう。そして本当に自分が負うべきものなのか問うてみよう。今日はそんな一日に。人生において大切なものは限られているこれまでの人生を客観視、ちょっと距離を置いてみると…「しなければならない」と思っていたことの多くがそれほど重要じゃなかったりすることに気付いたり。時間がないのは自分のキャパシティ、器があふれちゃってるんですよね。それは本当に自分が背負うべきものなのか?この機会に向き合ってみよう。他人の責任も背負い込むと本来の自分が見えなくなる強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析テストはこのようにグラフで結果が出ます。左側は分かりやすく自分の特性を表していますね。一方、右側のようにさまざまなタイプの要素を満遍なく持つ四角いタイプ。これは良し悪しではないんですが、自分本来の特性、タイプじゃないところもカバーし、自分を見失ってしまっているケースもあります。自分の役割、ポジションを明確にし、それ以外のことについて自分にも他人にもNoを言えること。これは貴重な自分の人生の時間に集中する上でとても大切なことです。こちらのサービスで、自分本来の「人生のポジション」とも言えるタイプが明らかになります。
0
カバー画像

実力を発揮できない原因は自己認識のギャップにある

「自分自身を実際以上に買いかぶる」「自分自身を実際以下に低く見積もる」これってどっちが自分にとって有害なんでしょうか?多くの人はこのどちらかの傾向がありますが、あなたはどっちでしょうか?そしてそれがこれまでどのような結果をもたらしてきたか考えてみましょう。今日はそんな一日に。正確な自己評価が実力を発揮させる過大評価、過小評価、自分にとってどちらも有害、そしてこれは社会的な損失。本来であれば分相応に強みを発揮し、世の中から求められる存在なのに…。正確な自己評価こそが本来の実力を発揮させる。自分の内面、そして現実と向き合う。シンプルですが、これによって生み出される結果は変わります。自己価値、強みの見える化で認識にギャップに気づく強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」。各カテゴリに自分の強み要素を当てはめていき、最後に採点をします。そして自己評価、他者評価の両方から点数を付けます。この結果は、わたしも含めてほとんどの方が一致しません。自分を過大評価しているのか、あるいは過小評価しているのかが分かります。このギャップを埋めていくことが自己一致に繋がるのです。こちらのサービスで、あなたは自分をどう評価しているかが分かります。
0
カバー画像

人間関係のモヤモヤ、イライラを解消する考え方

「人間関係が思い通りにいかなくてイライラするんですね?そもそも他人は自分の期待、思い通りにならないものかもしれませんよ。」これってどう思いますか?人間関係でモヤモヤ、悩みを抱えている人…というか、これは万人にとって共通の問題、また人生においてのテーマかもしれませんね。思い通りになる事は良い人間関係か?まず前提として「自分の心より外は全て思い通りにならないもの」だったりします。そして他人を思い通りにするということは、相手にNoを言わせないこと、意見の相違を認めないということです。これは健全な関係じゃないと思うんですよね。思い通りにしてもスッキリしない、これでは本末転倒。他人との領域、違いは価値強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの基本的な考え方です。強み、才能を個人の領域として捉えます。そしてそれぞれの領域ごと、価値観も異なります。それを否定、排除することなく、受け入れ価値とする。すなわちそれは、他者のNoも認め、尊重すると言うこと。これがウェルスダイナミクスの考え方です。
0
カバー画像

自己理解が他者からの評価を高め人生を変える

「自分が評価されていないと感じているんですね。でもそれ、ご自身が自分の強みを理解してないからかもしれないですよ。」これってどう思いますか?自分の強みの理解が他人の評価にどう関係するんでしょうか?強みが分かるとなにが変わるか考えてみましょう。今日はそんな一日に。求められ、評価される強みを発揮するために自分の強みに気づいてない、だから本領を発揮できてない。宝の持ち腐れになってることは多いものです。また、相手の期待に応えてるつもりでも、自分の持ち味が活かされてないから結果が出ないってことも。強みに気づくと求めに応じて適切にその力が発揮できるようになり、評価が思いきり好転します。強みの発見は人生を変えるインパクトがあるこれは私自身体験したことです。自分の強みが「なんとなく」から「確信」に変わった瞬間。いまこのように強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスを皆さんに伝えるようになったきっかけ。ウェルスダイナミクスの自己分析で自分の強みを確認した瞬間のことでした。強みの発見には人生を変えるインパクトがあります。
0
カバー画像

「No」を言うこと、これは拒絶でなくより良い関係性を育む

「Noを言う」ことについて、ネガティブなイメージがありますか?ポジティブなイメージがありますか?また、これを伝える事によって相手との関係性はどう変わるでしょうか?今日はこの言葉が持つ力について考えてみましょう。この言葉を使うことによってもたらされる可能性についてです。Noを言うことは「拒絶でなく、調和、調整」Noを言うことは、相手との関係性を発展させる力があります。それは自分の許容、また責任の範囲を相手に伝えること。これが曖昧だと人間関係がこじれたりします。Noを言うことは「拒絶でなく、調和、調整」これは昨日のコーチングでクライアントさんが言ってて良いな、と思った表現です。Noは自分と相手の距離感、領域を守る言葉今日のテーマ「No」について、これは自分のホームポジション、領域である価値観、特性といった相手と自分、双方のアイデンティティを守ります。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスにおいて非常に大切な考え方です。自分の強みに注力するためには、このNo伝え、できること、できないことを明確にすることが死活問題ともいえるでしょう。
0
カバー画像

ココロを鍛える、磨く。その方法とは…

「あなたは1日何回心に「めんどくさい」が浮かびますか?そしてそれに何回対応してますか?」"めんどくさい"が実はあなたにとって克服すべきポイント、成長の糧だったりします。"靴を揃える"そんな普段の生活の中のものももちろんそうです。「100%対応できたとしたらどうなる