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隣の芝生が青くみえて仕方がないあなたへ

※この記事は2分で読めます。うらやましい、妬ましい、と思ってしまうものが多い。あの人は素敵な恋人がいる、、華々しい世界で活躍をしている、、単純に容姿が美しい、、キラキラした生活をしている、、友達がたくさんいる、、そうでなくても安定した生活をしている、、あのひとSNSのいいねがいっぱい、フォロワーもいっぱいいる、、あげればきりがありません。そのたびに自分を卑下し、比べてしまい、胸の中に黒いものがこみあげてくる。くやしいうちはまだいい。それがみじめさに変わったらなおつらい。そんな毎日。わたくしもそんな想いとけっして無縁ではありません。ただ同時に、こんなことも思うのです。「あなたはもう誰かの夢の上に立っている」「あなたは同じ十字架を背負っている人たちの希望」あなたはすでに沢山の夢を叶えています。それは誰かが欲しくてほしくてたまらなかった夢たちです。当たり前にあると思っているものの中で、じつは当たり前でないものはないでしょうか?あなたと同じ苦しみ、同じ十字架を背負っているひとはいませんか?あなたが今がんばっていること、そしていつかその苦しみを克服すること、それが同じ十字架を背負う人たちの希望の星になると私は思うのです。言い古された言葉かもしれません。しかし大事なことなので何度でも言います。あなたはたくさんの夢を叶えているとても素敵な人です。あなたはよく頑張っている。必ず誰かの希望の星になっています。==============お知らせ============== ◆毎日ブログ更新中◆ いいね・フォローよろしくお願いしますm(__)m ◆期間限定割引実施中◆ 5月末まで特別割引実施中です
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野菜苦手でもダイエットしたいと考えるあなたへ|野菜苦手な人への栄養指導

こんにちはSHOです。僕のブログを読んで頂きありがとうございます。ここ数日、色々新しいサービスを作っております。ダイエッターの方々に「どんなサービスがあったらいいですか?」とお聞きした中で「1週間の食事内容添削のサービス」というものがありました。これ、栄養指導的なサービスを作ろうと思うのですが、僕には1つコンプレックスがあります。それは何かというと【栄養士による栄養指導】です。ココナラでも栄養指導のサービスを提供しているのは、ほとんどは『管理栄養士』の資格を持っている方たちなのです。僕はそのような国家資格を持っていないので、劣等感を感じてしまうのです。勝手に感じているのは分かっているのですが。僕は自信を持って提供していても、やはり国家資格を持っているというだけで、お客さまは安心するんです。それも分かっているので、その人たちと同じ土俵で戦うことはあまりしたくない。自分の個性・強みは何だろうと今回改めて考えてみました。野菜が大好きな人には本当に申し訳ないのですが、僕は野菜が苦手なのです。僕のTwitterやinstagramをご覧いただいている人は分かるかもしれないですが、僕の作った物には野菜が少ないのです。こんな僕に、管理栄養士さんと同じような栄養指導サービスを提供していいのだろうかとすら思った時期もあります。だから、僕は考えました。僕に出来ることは何ができるのだろうか。僕と同じように「野菜が苦手」な人はいると思います。そんな人に対して「野菜苦手でもダイエットできるんだ」というプランを作成したいと思いました!栄養バランスを考えると、確かに野菜をしっかりと食べた方がいいと言われてい
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【就活生応援⑥】自分が気づかない自分

就活生の皆さん、こんにちは。 今回も変なタイトルですみません。 面接がなかなかうまくいかないと焦っておられる方、周囲でうまくやっている方を見ると羨ましいと思うと共に、劣等感を感じる方も多いと思います。 物事がうまくいかないとき、「競争」に勝てないとき、劣等感を抱くのは、人間としての自然な反応なので、本当に自分が劣っているとは思わないほうが良いと考えます。 ひとつのモノサシで評価された場合、そのモノサシにどれだけ適合しているかという単純な話なので、変な話、対策を行うことでカバー出来る場合も多いです。どんなに不器用な方でも、繰り返し地道に取り組む気持ちが持続する限り、それは可能だと思います。新卒面接では、個人の能力だけでなく、人物・資質といったポテンシャルの部分も重要視されます。 また、この学生さんは自社の事業や社風にマッチングしているか、マッチングしていなければ、会社にとっても学生さんにとっても、双方不幸になるので、それを避けるため、学生さんの自社の事業への理解度などもご質問します。 「お見合い」に似てますが、「お見合い」との違いは「客観性」です。 少なくとも選ぶ方の会社側は、大企業であればあるほど、面接官の主観で決めることはなく、複数の眼・複数の客観的情報により選別しようとします。 もちろん、これが行き過ぎると「画一的」となるため、そこが課題ではあります。ただ、昨今の企業は、「多様性」を求めるため、ここが逆に勝負どころでもあります。こういう話をすると、ああ、やっぱり何もアピール出来るものがない自分はダメかあ、と思ってしまうかもしれません。でも、冷静に考えてください。それは、あな
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劣等感を感じたら、自分に集中すると◎

こんにちは、 HSP繊細さん専門カウンセラー いしヰ ゆみこ です。 みなさんは 劣等感 を感じたことありますか..? 劣等感と言えば、 自分は周りより劣っている。とか 標準に達してない自分はダメだ。とか 周囲と比べて自分はまだまだだ。とか「周りと比較して自分は出来が悪い」と 自分のことを卑下している状態…。 劣等感を抱えていると、 自己否定や自己嫌悪を引き起こし 自尊心が下がり 正しく自分を評価できなくなる…( ;ω; ) はい、その通り。(笑)もちろん、昔の私自身が 劣等感 のかたまりでした ヾ(*´ー`) ♡すこーしずつ自信を取り戻してきた今の私が、その頃の自分に対して思うのはもっと『自分に集中』してあげれば良かったなと(´∩`。) というのも、 劣等感は「他者と自分の比較」から来るもの。 他者と比較をしていては そりゃあ誰にも勝つことが出来ません笑 無理じゃないけど難しい……だって、 自分の得意なものの数よりも 人間の数の方が圧倒的に多いから。( ˙꒳​˙ )ノシ)˙꒳​˙)ペチペチペチペチ 全ての面で比較していたら、そりゃ負ける数のほうが増えてしまう(´;ω;`)また劣等感を抱いているときに自分の得意なことで人と比較するって あまり無いように思うんです。 ほぼ必ず、苦手なことで比較してる _( _´ω`)_ 人は得手不得手があって当たり前。 不得意なジャンルで比較しても勝ち目は少ない。ましてや、相手の得意ジャンルなら尚のこと。・:*三( ヽ *'ω')ノ)Д´) パーンここから私が思うに人と自分を比較する必要はないと思うし、不公平なバトルに挑む必要なんてな
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#12.«劣等感»を深く感じたことから教わった«自分の強み»

こんにちは!詩織です^^*此処何日か落ち込みがあった詩織です。今日は、その落ち込んでいた間に【劣等感】を抱いた«違和感»から始まり、自分を«内観»してみたら【強みの発見】につながった!お話をしてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬私は今自信を持っているかというと自信がないわけでもないのですが、自信がもりもり強いわけでもあらず。『以前はもっと自信を持っていたか?』と聞かれることがもしあったならば、小中学生の頃は自信は皆無でした。けれど、20歳くらいのときは自信も明るさも出て、なんだかわからないけれど、«明るさと自信のある自分に自信が持てている感じ»だった気がします。この前は楽しいイベントに行ってきました!楽しみにしていたのです^^けれど. . .TーT  !その後の不調にも繋がってしまったのです T Tでも、そこにもしっかり学びがありました^^。イベントでは【情熱に溢れた方】とお会いしました^^。以前から会いたかった方です(一般人です)しかし、モヤモヤ。。なんかもやもや。。。最後まで«違和感»を感じたり、«気持ちが暗くなってしまいそう»な感じが否めずでもそれがなにか私もわからずにその方との時間を過ごしました。その方との時間は楽しもうという気持ちとそわそわ感の葛藤もありました。憧れの方だったしなぜ会ってこういう気持ちになるかわかりませんでした。この気持ちの名前もわからず。。。考えること3日くらいを要したのですが。。。【(((ずばり【劣等感】かと思われます)))】byきもちくん。わたしは«劣等感»を感じていたのでした( ´Д` ;;)(((劣等感を感じて
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劣等感

劣等感は周囲や他者の言動や期待が原因と考えられることも多いですが、私は劣等感は自分のプライドや執着が作りだすものだと思っています。自分は優秀で素晴らしい存在だからどんな期待にも応えられるはずだから望むものを得られるはずだと、自分が自分を過大評価しているところからくるのではないでしょうか。自分に自信と誇りを持つことは