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コラム(170ページ目)

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一人反省会はいつも布団に入ってから

こんばんは!本日は、「一人反省会」について書いていこうと思います。そもそもなんですが、一人反省会って、なんで布団に入ってから始まるんですかね?笑もちろん、
そうではない方もいると思います。でも私の場合、落ち込んで帰宅↓お風呂↓ご飯みたいな流れで過ごして、それでもモヤモヤが収まらず、「もう寝よ!」って開き直る。でも、そこでまさかの返り討ちにあう。みたいな展開があります笑「もう何しても無理だから寝てやろう」「寝たら忘れるだろう😆」くらいの気持ちで布団に入ったはずなのに、いざ静かになると、「あの言い方、大丈夫だったかな」「なんであんなこと言っちゃったんだろう」「もっとこうすればよかったな」と、無事、一人反省会開催。……いやいや、もう嫌だから寝に来たんですけど笑って感じですよね。でも、始まってしまったものは仕方がない。無理やり「考えない!」とするのも、
なかなか難しいと思います。そんな時のひとつの手段として、誰かに話してみたり、相談してみたり、文章にして外に出してみたり。そんな方法も
候補に入れていいと思うんです。一人反省会って、自分の頭の中だけで続けていると、同じところを
何度も何度も回ってしまうことがあります。だから、全部解決しようとしなくてもいい。今日のところは、少し外に出して終わりにする。それくらいでもいいと思います。一人反省会は、勝とうとすると
なかなか厳しい戦いです笑そもそも、戦わなくてもいいのかもしれません。そんな時は、アクションコマンド「逃げる」くらいのノリで、誰かに話してみても
いいのではないでしょうか?笑
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『がんばる人ほど動けない?真面目な脳が踏むブレーキ』

こんにちは。てんせつです。いつもブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。今回は『がんばる人(がんばり過ぎる人)について、お届けします。ココナラを出品されてる方、あるいは購入されてる方もがんばってる方は多いと思います。もちろん、それは素晴らしいことです。ただ、ちょっとここで立ち止まってみてください。以下のような思いって、持っていませんか?「人に頼らず、まずは自分でやり遂げなければならない」「やるからには、中途半端ではなく完璧に成果を出したい」そう思って何事にも真摯に向き合ってきた人ほど、ある日突然、ペンが止まったように身動きが取れなくなる瞬間ってありませんか?周りから見れば「しっかり者」、「努力家」と評価されるのに、当の本人は「なぜこんなに簡単なタスクが進まないのか?」「どうして自分は怠けてしまうのか?」と、人知れず焦りと自己嫌悪に苛まれてしまう……。こうした経験ってありませんか?1,100件以上の対話現場でプロファイリングを行ってきた経験から断言できますが、真面目で責任感が強い人ほど、無意識のうちに強烈な「行動のブレーキ」を踏み込む構造を自ら作り出しています。■ 行動を止める「見えないノルマ」の正体真面目な人が行動を起こそうとするとき、頭の中では単に「タスクを実行する」だけでなく、無意識に膨大な前提条件(見えないノルマ)が自動セットされています。「1回始めたら、最後までやり遂げなければならない」「成果が出ないような無駄な行動をしてはいけない」「人に見せても恥ずかしくないクオリティでなければならない」脳は非常に省エネを好む器官です。「作業を1つ進める」だけならわずかなエ
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✨買い物で運気を上げる✨スピリチュアルなコツ🎀

こんにちは、4youです✨買い物は単なる物のやり取りではなく、エネルギーの交換でもあります。今回は「買い物で運気を上げるスピリチュアルなポイント」をご紹介します。✨【買い物とスピリチュアルの関係】✨買い物を通じて、あなたのエネルギーや願いが形となって現れます。良いエネルギーを持つものを選び、大切にすることで、運気アップや心の豊かさにつながります。また、買い物の仕方や心の持ち方も、あなたの波動に影響を与えます。🍃運気を上げる買い物のポイント🍃1️⃣ 必要なものを見極める衝動買いを控え、本当に必要なものを選ぶことでエネルギーの無駄遣いを防ぎます。2️⃣ 感謝の気持ちを持って買う「この物に出会えてありがとう」と心で伝えると、良いエネルギーが循環します。3️⃣ 清潔で整った場所で買い物をする環境もエネルギーに影響するので、気持ちよく買い物できる場所を選びましょう。4️⃣ 買ったものは大切に扱う物を大切にする心が、あなたの運気を育てます。🌟【買い物時に意識したいこと】🌟 自分の直感を信じること。 ポジティブな気持ちで選ぶこと。 物とのつながりを感じること。ここまで読んでくださってありがとうございます✨買い物はあなたの人生に豊かさと喜びをもたらすチャンスです✨今の自分の波動や金運の状態を知りたい方は私のサービスをお試しください✨あなたの毎日がより豊かに、眩しく輝きますように✨4youでした✨
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刺激的でタラりんちょ

海外旅行の話を聞いていたら、なぜか鼻血が出ました。いや、ほんとに。身体が「刺激が強いです!」って言ってきたのかもしれない。そんな自分に軽く笑ってしまった昨夜。本当は、久しぶりに恋愛の話をしたかったんです。でも、特段キャッチーなネタもなくて。今日は過去を振り返る気分でもなくて。「モテますよね?」ってよく聞かれるみたいな話でもしようかなと思ったけど、…それもなんか違うよね?…はい、ごめんないさい。でもね、答えは知ってるんです。モテるんですよ、私は。ただ──運命の人ってそんなに多くないことも、重々承知してる。占いの界隈では“ツインレイ”なんて言葉があるけれど、私はあれをロマンとして楽しむタイプです。むしろ、鼻血が出るくらい突然の刺激をくれる人、予想外のタイミングで心を揺らしてくれる人、そういう“日常をちょっとズラしてくれる存在”のほうが運命っぽい気がする。今日の鼻血は、「そろそろ恋愛の話、してもいいよ」っていう身体からのサインだったのかもしれない。わーお♡カバー画像は、勝手に生成された画像がかわいかったので採用してみました。ちょっと色々汚かったかも。お食事中の方ごめんなさい。
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ココナラ電話相談100件達成しました!これまで出会ってくださった皆様へ

こんにちは、ひさしです。このたび、ココナラでの電話相談を始めてから、ひとつの目標だった「100件」を達成することができました。 ここまで続けてこられたのは、これまで僕のサービスを見つけてくださった方、実際にお電話やチャットでお話ししてくださった方、何度もリピートしてくださった方、そして温かい評価やお気に入りをくださった皆様のおかげです。 本当にありがとうございます。 100件は、最初から見えていた数字ではありませんでした。ココナラで電話相談を始めた頃は、 「本当に自分のサービスを買ってもらえるのかな?」 「そもそも、誰かに話を聞くことってサービスになるのかな?」 そんなことを考えていました。 もちろん、最初から順調だったわけでもありません。 なかなか購入されない時期もありましたし、サービスを作り直したり、新しいカテゴリーに挑戦したり、うまくいかなかったこともたくさんあります。 それでも、「まずは1件」 「次は10件」 「じゃあ次は……」 と、一つひとつ積み重ねていきました。そして気がつけば、目標にしていた100件に届いていました。 僕が100件を達成できたのは、利用者様との時間があったから。僕は、電話相談を始めた当初から、 「話を上手にすること」だけが価値ではない と思っています。 誰かの話を否定せずに聞くこと。 その人の気持ちに寄り添うこと。 安心して話せる時間を作ること。 時には一緒に笑ったり、悩んだり、考えたりすること。 そうやって一人ひとりの方と向き合ってきた時間が、少しずつ次のご縁につながっていったのかなと思っています。 短い時間でも何度も電話してくださる方。 長い時
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言葉の盾と、夜明けの待機

心理カウンセラーという仕事は、どこか本質的な孤独を抱えています。なぜなら、私たちが携わることのできる「武器」は、言葉のほかにはないからです。医師であれば、お薬の処方や強制入院といった法的な権限を行使することができます。しかし、私たちカウンセラーは、医師にそれを上申することはできても、自らの手で処方したり入院させたりすることはできません。ただひたすらに傾聴し、対話を重ねること。言葉と言葉を丁寧に織り合わせながら、患者様との信頼を辞書の1ページのように、1枚1枚、厚く積み重ねていくほかないのです。かつて私の師は「私は希死念慮の実行を止めることはできないわよ」と言い切っていました。事実、師が担当していた患者様の中には、自ら命を絶たれてしまったケースもあります。では、私の師はカウンセラーとして失格だったのでしょうか。私は決してそうは思いません。医師でさえも自死を食い止められなかった例は、ここで語るまでもなく枚挙にいとまがないからです。私がココナラの免責事項に「急性期における希死念慮、および自死に至った場合」と掲げているのも、この時期の衝動が「死へと突き進む暴走状態」にあるからにほかなりません。それはまるで、死というゴールへ向かって猛スピードで突進してくる車の前に、生身で立ちはだかるようなものです。「予兆を察して、止めることはできないのか」と思われるかもしれません。たとえば自傷行為に及ぶときなどが、その予兆に含まれると考えられがちです。しかし、あくまで私個人の見解ですが、自傷行為とは「外の社会に向けて、自分の理不尽さや不条理さを訴えたい(アサーションしたい)」わけではないと感じています。
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ココナラの森🌳小さい秋さんぽ🌰60歳乙女【第190話|AIやLINEが便利になっても届かないもの。「会いたい」という気持ちの正体】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。最近、AIがどんどん身近になってきましたね。わからないことを検索して教えてもらったり、文章を一緒に考えてもらったり、ちょっとしたおしゃべりの相手になってもらったり。本当に便利で技術の進歩ってすごいなぁと感じる毎日です。ポッドキャストなどの音声配信も一気に増えて、家事をしながら、歩きながら、車を運転しながらの「ながら聴き」もすっかり当たり前になりました。そんな便利な世の中を見渡しながら、最近もうひとつ強く思ったことがあります。それが、「会いたい」という人間の素直な気持ちです。今はLINEがあります。毎日いつでも簡単に連絡を取ることができますよね。写真も一瞬で送れるし、声も聞こうと思えばすぐ聞ける。ビデオ通話を使えば、画面越しにお互いの顔だって見えます。表情やちょっとした仕草だって、画面を見ればある程度わかりますよね。……それでも、やっぱり「あぁ、会いたいなぁ」と思うことがあります。顔を見るだけなら、スマホの画面でも十分見られるのに。一体どうしてなんでしょうね。たぶん……「会いたい」という気持ちは、相手の最新情報や顔写真という『データ』が欲しいわけではないからなんだと思うんです。ただ、その人と同じ空間にいたい。隣を並んで歩いたり。同じ季節の風を感じて、同じ景色を眺めたり。向かい合って、一緒に美味しいご飯を食べたり。特別な会話なんて何もしなくても、ただ隣に座っているだけでもいい。その場の空気感や、息遣い、絶妙な距離感。画面には絶対に映らない「ぬくもり」を、私たちは全身で感じ取っているのかもしれません。そう考えると、今大流行している「推し活」もまっ
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木龍ベリーちゃんとの別れと見えない温かい守り

去年の5月13日の夜、20時をすぎたころでした。結婚して旦那さんとお子さんたちと近くの森で暮らしていた、木龍のベリーちゃんから、「お母さん」と声が聞こえました。こんなに急に話しかけてくることは今まで無かったので驚いて、「えっ?!、ベリーちゃん?急にどうしたの?」と聞くと、ベリーちゃんは「私ね。ここが好きだからずっといたかったけど……行かないといけないの」と、行きたくないけれど去らないと、と切なそうに話していました。「ここはお母さんがそばにいるし、ずっとここで守護していたかったけれど……」と、育ってきた大好きな地を離れることや、私の守護がもうできなくなることに、心を痛めていました。今後ここにいると、木龍ちゃんたちにとって良くない何かが起きてしまうというのです。ベリーちゃんは「みやちゃんも一緒に引っ越せればいいんだけど……難しいよね」と心配そうにしていて、離れたくないという寂しさがひしひしと伝わってきました。私は何が起きるのかと気になりながらも、突然のことに頭が混乱してしまい、何も言えませんでした。そんな私を前に、ここを離れがたいらしく、「今夜はここで寝ていくね」と、子供の頃のことを思い出したのか、せめて今夜だけでも一緒にいたがって、私の顔を見ながら眠ることにしたようです。そんな切なそうなベリーちゃんの様子に、幼いころからのベリーちゃんと過ごした思い出が次から次へと浮かんできて、胸が締め付けられるように悲しくなりました。ベリーちゃんに「ここを出てその後どこに行くの?」と聞くと、「決めていないの、まずは神社に行って相談してみようかと思っているわ。 いつか全部が落ち着いたらまた戻ってく
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心が限界になる前に。知っておきたい6つのサインと、優しい心療内科の選び方

日々の忙しさや責任の中で、私たちは気づかないうちに、心にたくさんの荷物を抱え込んでしまうことがあります。心が「もう限界だよ」と伝えているとき、私たちの心と体は、とても健気で静かなサインを送ってくれています。まず、感情が平坦になり、どこかマヒしたように感じることがあります。「最近、何が起きても心が動かなくなってしまったな」と気づいたら、それは心がこれ以上の傷からあなたを守ろうとしてくれている、優しい防衛反応なのです。また、周囲に対して敏感になりすぎてしまうのもサインの一つです。自分の内側はぼんやりと疲れているのに、外側への警戒心だけが強くなり、人の何気ない一言がチクチクと心に刺さってしまいます。心がデリケートな薄いガラスのようになっている証拠です。そして、休みのたびに泥のように眠り込んでしまうのも、心が悲鳴を上げている表れです。気がついたら夕方になっていたとしても、どうか自分を責めないでください。平日をなんとか乗り越えるために、あなたの脳がギリギリの力で頑張ってくれた、大切な休息の時間だからです。さらに、自分がどこか遠くにいってしまったような、自分が消えている気がする不思議な感覚が続くこともあります。これも、耐えきれないほどのストレスから、心が少し距離を置こうと一生懸命に調整している状態なのかもしれません。そんなときは、何もかもが楽しくなくなってしまいます。「楽しいことを探せばいい」と言われても、それを探すためのエネルギーさえ、今はすっかり枯れてしまっているのです。 時には、突然叫びたくなったり、仕事中に涙や悲しみが込み上げてきたりすることもあります。心の中に抑え込んできた喜怒哀
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『そのTシャツ、ユニクロだと思ったら○万円でした😱』 Vol.130

どんな週末をお過ごしですか?おはようございます😊 サリーです。今日はちょっと面白い記事を見つけました。タイトルを見た瞬間、「え?どういうこと??」と、思わずポチッ👆そこに書かれていたのは、高級ホテルなどで見かける「本物の富裕層」の普段着について。エルメスでもない。ユニクロでもない。一見すると……「ただの無地のTシャツ👕」えっ、それならサリーも富裕層じゃない?😅……と思ったのですが、世の中そんなに甘くありませんでした😆記事の中で紹介されていたのは、ロロ・ピアーナやブルネロ・クチネリなど、いわゆる「クワイエット・ラグジュアリー」と呼ばれるブランド。※ソンナブランド初耳👂💦大きなロゴがドーン!!「私、ブランド着てます!!」という主張がほとんどないらしい。知らない人が見れば、ごく普通のシンプルな服に見えるものもあります。ところが、お値段を見たら……全然、普通じゃないようです😱Tシャツなのに、その金額ですか??? (15万円位らしい)サリーなら着た瞬間から緊張🥶焼肉のタレなんて絶対飛ばせません💦でも、この記事を読んでいて面白かったのは、値段そのものではありませんでした。なぜ、本当にお金を持っている人ほど、分かりやすいブランドを着なく(使わなく)なるのか?そこなんです。考えてみれば、自分がお金を持っていることを周囲に証明する必要がなければ、「これ、○○のブランドですよ!」と知らせる必要もないんですよね。誰かに「すごい!」と言ってもらわなくても、自分自身がその価値を知っている。見せるためではなく、自分が心地よいから選ぶ。なんだか、これって服だけの話ではないような気がしました。私たちは知らず知
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雨の日

9月に入ってから雨続きですね。朝・晩の気温も涼しくなり、風邪を引かないように体調管理に気をつけたいところです。雨降りの週末も外出が限られてきますが、外遊びが難しい時は、無理せず家でゆっくり過ごすのもありだと思います。もうすぐ9/9救急の日がやって来ます。救急の日について知ってみるのもおすすめです。急変時の対応として、心肺蘇生、AEDの使い方、AEDの場所をおさえておくのもいざという時に役に立ちます。救急車を呼ぶタイミングなど、迷ったり悩むこともあると思います。どの症状でどの程度で呼んだらいいのか?などを知っておくだけでも、ご本人やご家族のために、少しは安心に繋がるかもしれません。私も、この週末は救急について、息子と話し合いたいと思います。雨だから外出を控えていて、時間があってちょっとお話したいなという方、ご連絡をお待ちしております。
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1年かかって、プラチナランクになりました

このたびココナラでプラチナランクになることができました!ここまで来るのに、約1年振り返ってみると本当にいろいろなことがありました正直、何度も「もう辞めようかな」と思ったこともあります最初は「電話相談」からスタートしましたでも待機していてもなかなか電話は鳴りませんでした1ヶ月に1回、2回ご相談をいただければいいほう「待機時間を増やしたらもう少しお電話をいただけるかもしれない」そう思って待機を増やしてみても思うような結果にはつながりませんでしたその後電話相談から電話占いへ変更しましたところが今度は電話相談と電話占いの違いに戸惑うことになりました思うようにお客様と向き合えなかったり「もっと違う伝え方ができたんじゃないかな」と反省したり失敗したと感じるたびに落ち込んで「私には向いていないのかな」「もう辞めたほうがいいのかな」と思ったことも一度や二度ではありませんそれでもここまで続けることができましたその大きな理由のひとつが同じように頑張っている仲間の存在ですココナラを通して出会った出品者さんもいますみんなそれぞれ違う環境の中で悩んだり迷ったりしながらそれでも自分のできることを一つずつ積み重ねています「頑張っているのは私一人じゃない」そう思えることが何度も私の支えになりましたそしていつも応援してくれている夫の存在にもとても感謝しています私がここまで来られたのは決して私一人の力ではありません周りの方に支えていただきながら一歩ずつ進んできたからこそ今があるのだと思っていますもちろん途中では売れている方を見て焦ったこともありました「どうして私はうまくいかないんだろう」そう思うこともありましたで
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儀礼的・構造脱却パワー

「〜せねば」の仮面をポイポ〜イ!境界線を超える絶対安心の魔法✨【「良い母親・妻・社会人」を卒業!✨仮面を脱ぎ捨てて「ただ存在するだけで100点」の王座へ戻ろうみなさんは普段、「ちゃんとした母親でいなきゃ」「職場ではしっかりしなきゃ」と、重たい役割の仮面を被ってカチコチになっていませんか?社会の中で生きていると、ついつい「〜せねばならない(Do)」という義務感の鎧を着込んでしまいがちですよね。でも、文化人類学の世界には「リミナリティ(境界性)」という素敵な考え方があります。それは、社会的な立場や肩書きをぜ〜んぶ脱ぎ捨てて、ただの純粋な「光の存在」に戻る聖なる時間のことです!・ 今日のお夕飯はお惣菜でも「だいたいでOK!✨」・ 部屋が少し散らかっていても「生きているだけで大成功!✨」「〜せねば」という仮面をポいポ〜イとブラックホールへ投げ捨ててみてください。何かを達成しなくても、ただそこに息をして存在している(Being)だけで、あなたは最初から大宇宙に100%全肯定されています。肩の力を抜いて、絶対安心の王座にどっしり腰掛けましょうね。✨
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響き合う祈り、路傍の馬頭観音

ユダヤ教やキリスト教、イスラム教といった「一神教」が唯一絶対の神を仰ぎ見るのに対して、仏教の世界には実に様々な仏様がいらっしゃいます。このような信仰のあり方は「多神教」と呼ばれ、私たちの生きる世界に豊かな彩りを与えてくれています。多神教の世界を覗いてみると、そこにはいくつかの興味深い特徴が見えてきます。まず面白いのは、神々による「役割の分業」です。受験のときには天神様、安産を願うときには水天宮を訪れるように、それぞれの神様が特定の権能を分担しています。また、山や川、動植物など、あらゆる自然物に神や精霊が宿ると考える「アニミズム」とも深く結びついており、万物への畏敬の念が根底に流れています。さらに、神々が人間のように怒ったり恋をしたりする「神人同形観(じんじんどうけいかん)」が多く見られるのも特徴です。一神教の神のように世界をゼロから「創造」するのではなく、「すでにある世界の中から生まれた」とされるケースが一般的で、どこか親しみやすさを感じさせます。今日はそんな賑やかな仏教の世界の中から、特にユニークな存在である「馬頭観音(ばとうかんのん)菩薩」について触れてみましょう。この仏様のルーツを辿ると、遥かインドのヒンドゥー教に突き当たります。最高神ヴィシュヌが馬の頭を持つ「ハヤグリーヴァ」という姿に変身し、魔物を倒したという神話が、のちに仏教へと取り入れられました。多くの観音菩薩が穏やかで優しいお顔をされているのに対し、馬頭観音は唯一、激しい怒りの表情(憤怒相)を浮かべています。これは決して私たちを脅しているわけではなく、人間の心にある諸悪や激しい煩悩を打ち砕くための姿なのです。馬が
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第182話|6個1500円!?高いけど食べたい、夏の終わりのいちじく物語】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、私の大好きな果物のお話です。私は普段、あまり果物を買いません。でもね……「いちじく」だけは別なんです!この時期になると、「そろそろ出ているかな?」とスーパーでつい探してしまいます。桃やぶどうみたいに、たくさん並んでいるわけではありません。ほんの数パックだけ。だから「あっ!あった!」と見つけた時は、それだけでちょっと嬉しくなっちゃいます。この前も、スーパーで無事に見つけました。6個入りで、なんと1500円!……高っ!!一瞬、手が止まりました。でも、旬は一瞬。次に来た時には、もう店頭にないかもしれない。そう思って、ちょっと勇気を出して買い求めました🤣冷蔵庫で少し冷やして、最近知った「皮ごと食べられる」という食べ方で、丸ごとパクリ!ネチッ。トロッ。プチプチ……。もう、最高に幸せでした〜!😊✨私は昔からいちじくが大好きです。子どもの頃は、近所の方からいただくこともよくありました。「いっぱい採れたから持って帰り〜♪」そんな風に、季節の果物を気軽にお裾分けしてもらう文化が、昔は当たり前のようにありましたよね。いちじくだけじゃなくて、みかんや柿、畑で採れたお野菜も。だから私にとって、いちじくは「高級な果物」というより、昔から身近にあった懐かしい季節の味なんです。それが今では、6個で1500円🤣時代はすっかり変わりましたね。でも、普段果物を買わない私が「今、食べたい!」と思って買うのは、やっぱり味が好きなのはもちろん、あのネチッとした甘さやプチプチ感の中に、子どもの頃のあたたかい記憶が残っているからなのかもしれません。昔は近所の方にいただいて食べ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第181話|同じ屋根の下でも心は遠い?87歳の母と同居する兄夫婦を見て思ったこと】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の続きのお話です。私の母は現在87歳。実家で兄夫婦と同居しています。同じ屋根の下で暮らしているので、一見すると「いつも家族がそばにいて安心ですね」と思われるかもしれません。でもね……。「一緒に暮らしていること」と「心の距離が近いこと」は、まったく別なんだなぁ。私は二人を見ていて、しみじみそう感じることがあります。兄夫婦が母を連れて一緒に買い物へ行ったり、「今日はお昼でも食べに行こうか♪」と出かけたりすることは、ほとんどありません。同じ家にいるけれど、それぞれが別の生活を送っている。そんな感じです。その一方で、洗濯。トイレ。お風呂。家の中の匂い。生活を共にしているからこそ、どうしても日常の細かな部分で接点が生まれます。そして、距離が近いからこそ、お互いに気になることも増えてしまうんですよね。外から見ている私は、「そこまで気になるなら、別々に暮らした方がお互い楽なんじゃないかな?」なんて思うこともあります。でも、実際に生活を共にしているのは私ではありません。同居を続けている理由も、本人たちの中にしか分からないことがありますからね。だから私は、基本的に口を出さないようにしています。その家庭には、その家庭のルールや生活がありますから。ただ……母を見ていると、「やっぱり少し寂しいのかな」と思う時があります。何か特別なことをしてほしいわけじゃなくて、一緒に買い物へ行ったり、たまに外でご飯を食べたり。そんな何気ないコミュニケーションが少しあるだけでも、母の気持ちはまた違うんじゃないかな……なんて考えてしまいます。もちろん、これは外から見てい
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【エッセイ】神仏との縁をむすぶ、お参りと御朱印の嗜み

旅先や散歩の途中で神社仏閣に立ち寄ると、どこか心が洗われるような厳かな空気に包まれます。近年では、参拝の証として「御朱印」をいただく方も増えてきました。この御朱印、もともとは室町から江戸時代にかけて、巡礼者がお寺に自ら書き写したお経(写経)を納めた際、その証明として授かっていた「納経印」が始まりとされています。時代の移り変わりとともに少しずつ形を変え、現代では写経を納めずとも、真摯にお参りをすれば数百円の初穂料(納経料)でいただけるようになりました。しかし、御朱印は観光スタンプラリーの記念スタンプとは本質的に異なります。それは神職や僧侶が神仏への祈りを込めて授けてくださる、信仰に関わる神聖なものです。だからこそ、いただく側にもそれなりの節度とマナーが求められます。まずは必ず、本殿や本堂への参拝を一番に済ませること。スタンプを集めることだけを目的に、受付へ直行するのは控えたいものです。また、朱印をいただくのは普通のノートやメモ帳ではなく、専用の「御朱印帳」を必ず用意しましょう。お会計ではなく「納める」ものですから、お釣りの出ないよう小銭を準備しておくのも、お互いの心地よさのための大切な配慮です。もちろん、墨を走らせる神職や僧侶の姿に心を奪われることもありますが、執筆中に急かしたり、無断でカメラを向けたりすることは、厳に慎まなければなりません。では、神仏の前に立つとき、私たちはどのように心を調えればよいのでしょうか。神社とお寺、それぞれの参拝の作法を振り返ってみます。神社の杜を歩く:二拝二拍手一拝の美神社の境内に一歩足を踏み入れるとき、そこはもう神様の領域です。鳥居の前では一度足を
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「26歳」と「52歳」ー人生が大きく動くふたつのドラマ

マヤ暦では13年をひとつの周期としていますそして 誰もが通る特別なターニングポイントそれが「26歳」と「52歳」なのです一見するとただの年齢の節目ですが、マヤ暦の視点で見ると、この2つは切っても切れない「人生の伏線と回収」のような関係になっています26歳:本当の自分に出会うための「揺さぶり」52年周期のちょうど折り返し地点にあたる26歳この年は 自分が生まれた日のエネルギーと真っ向から向き合う「反対KIN」の年回りがやってきますそのため、これまでの価値観が覆されるような出来事や大きな選択(転職、結婚、別れ、挑戦など)を迫られる人がとても多いのです少しタフな時期に感じるかもしれませんが それは人生の視野を広げるための大切な脱皮のタイミング26歳でまいた種や決断が その後の後半戦の生き方を決定づけていきます52歳:人生の第2章が始まる「還暦(リセット)」そして52歳マヤ暦では「赤・白・青・黄」の13年×4つの時代が一周し生まれた日のKINにそのまま還る「マヤ暦上の還暦」を迎えます52歳は これまで背負ってきた役割や固定観念を脱ぎ捨てまっさらな自分に戻るタイミング面白いことに「26歳の時に葛藤しながら選んだ道」が52歳になって芽を吹き本当の自分の使命として花開くというドラマがよく起こります26歳でまいた種を、52歳で本当の意味で収穫するまさに人生の伏線回収ですもし今あなたが26歳や52歳、あるいはその前後にいるなら人生の大きなシフトチェンジが起きているサインかもしれません「あの時のあの経験は、ここに繋がっていたんだ」いろんな出来事が一つの線となってつながっていくマヤ暦ではその流れを見
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本棚から、心に残った一冊 第7話『成瀬は天下を取りにいく』

第7話は、宮島未奈さんの『成瀬は天下を取りにいく』を選びました。『成瀬は天下を取りにいく』は、自分のやりたいことにまっすぐ進む主人公成瀬あかりの物語です。人と少し違っていても、自分らしくいていいと思わせてくれる、明るく元気をもらえる一冊です。この本を読んだ時、私は「自分らしくいること」について考えました。主人公の成瀬は、とてもまっすぐで、少し不思議で、自分の世界をちゃんと持っている女の子です。人に合わせすぎない。周りの目を気にしすぎない。やりたいと思ったことを、自分のペースでやっていく。そんな成瀬の姿を読んでいると、少しうらやましくなるくらいでした。私たちは日々の中で、つい人の目を気にしてしまうことがあります。変に思われたらどうしよう。浮いてしまったらどうしよう。失敗したら恥ずかしいな。そんなふうに考えて、本当はやってみたいことを、諦めてしまうこともあります。でも成瀬は、自分の「やってみたい」に正直です。それがすごくかっこよくて、読んでいて何度も元気をもらいました。この本の好きなところは、成瀬が誰かに認められるために頑張っているわけではないところです。自分が面白いと思うこと。自分が決めたこと。自分がやってみたいこと。そこに向かって、まっすぐ進んでいく。その姿が、とても気持ちよくて、読んでいるこちらまで少し前向きになります。人と違うことは、悪いことではないんですよね。少し変わっているところも。自分だけの好きなものがあることも。誰かと同じ速さで進めないことも。全部、その人の個性、その人のらしさなのだと思います。『成瀬は天下を取りにいく』は、「そのままの自分で進んでいいよ」と明るく背
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第177話|猛暑のサッカー応援!孫のゴールと、陰で支える親たちに拍手⚽️】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、先日孫ちゃんのサッカーの試合を応援に行った時のお話です。次男職人✂️のところの小学3年生の男の子。地域のクラブチームでサッカーをしています⚽️たまたま私の近くの運動公園で試合があるということで、「これは応援に行かなくちゃ!」と張り切って出かけました。試合は11時半から。少し早めに着いたのですが……とにかく暑い!!炎天下です🤣暑さに慣れていない私は、お嫁さんにLINEをして試合が始まるギリギリまで車の中でエアコン待機していました。そして、いざ試合スタート!今回が初めてのサッカー応援だったので、「へぇ〜!こんな感じで試合するんだ!」と見るもの全部が新鮮でした。孫ちゃんも必死に頑張っていて、なんと同点ゴールを1点シュート!!⚽️✨「おぉ〜〜っ!!👏」と、私までめちゃくちゃ嬉しくなっちゃいました!それにしても、この猛暑の中で子どもたちは夢中でボールを追いかけています。夢中になれることがあるって、本当に素晴らしいことですよね。でもね、私が一番びっくりしたのは……サッカーって帽子をかぶらないんですね!試合中だけでなくアップの時も帽子なし。頭が火傷しそうなくらい太陽がジリジリ照りつけていて、「大丈夫なん!?💦」と熱中症が心配でハラハラしちゃいました。グラウンドにはチームごとにテントが張られて、クーラーボックスもずらりと並んでいました。子どもたちが元気に走り回る裏側で、保護者の皆さんが一日中付き添ってサポートしているんです。毎週土日は練習や試合。遠征になればそれぞれの家庭で車を出して送迎。これって、子どもだけでは絶対に成り立たないですよね。親の時
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タフティとメタ認知――観察者モードは役に立つ

タフティとは、ヴァジム・ゼランドが著書『タフティ・ザ・プリーステス』で提唱した願望実現メソッドです。タフティの世界観を、メタ認知の視点から、実践しやすい形で整理してみました。古代エジプトの巫女タフティが語り掛ける形で、現実を映画の「スクリーン」のように捉え、今起きている現実に振り回されるのではなく、望む未来の「コマ」に意識を向けるという独自の考えが展開されます。この本には「気づきの中心点」「マネキン」「三つ編み起動」「コマ照射」などのユニークな言葉が数多く登場します。こうした独自の世界観もタフティの魅力です。願望実現メソッドというより、私はこの世界観から興味を持ちました。でもだからこそ、本を読んでるうちは分かったような気になるのですが、いざ実践となると、どんな立ち位置でしたらいいの?となんだかよく分からないのです。「気づきの中心点」とは、目の前の現実に吞まれている自分を、一歩引いたところから見ている視点のことです。「三つ編み起動」とは、後頭部から肩甲骨の間にかけて斜めに伸びるエネルギーの三つ編みを、斜め上に持ち上げるイメージで起動します。そして、望む未来の「コマ」を選び、そこに意識を向けます。これが「コマ照射」です。「コマ照射」が私には最初難しく感じられました。タフティの面白いところは願うのではなく、「選ぶ」のです。この「選ぶ」をどんなスタンス?気持ち?で実践すればいいのかが掴めなかったのです。ところが、メタ認知や観察者という言葉を用いて解説している動画を見たことにより、この選ぶという感覚が掴めました。メタ認知とは、自分の思考や感情、行動を一歩引いたところから客観的に捉えること
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💞ヨガとハーブティーと私💞🧘‍♀️

大好きなヨガを始めてもうすぐ3ヶ月が経とうとしています。一番最初に出逢った頃は教室で直接教えて貰うしか方法は無かった様に思います。ココナラを始めるにあたって購入したパソコンがこんな形で役に立つ日が来るとは🥰同じ環境に身を置き、直接指導を受ける形ではないので、物足りなさを感じるかと思いましたが時には画面いっぱいに先生の顔が大写しになり「ヒェ〜😳」とびっくりするくらい細かくチェックして下さるので、滝汗と共に深い呼吸が全身に巡る様になり、心も身体も少しずつ整ってきたように感じています。孫娘は可愛いのですが、一緒に出かけたり抱っこしたりした後は疲弊してしまい、仕事もままならない時もあり、体力の限界を感じていました。こんなんじゃ娘が言う「孫が生まれたらディズニーでベビーカー押してもらうんだから頑張って」の希望にとてもとても応える自信がなく絶望していました😱でも、レッスンを重ねて行く内に段々と呼吸が整い、同時進行で教えて貰える解剖学や栄養学やメンタルに関する知識を学ぶ事によりトータルで自分自身が整って行く感覚があり日々驚きの連続です。最近は孫と遊んだり抱っこしながら買い物に行った後も疲れを引き摺らなくなりました🥰凄い変化です✨ヨガマットも20年位使っているので、愛着はありますがそろそろ自分にプレゼントしてもいいかなと思い始めたり、ヨガウェアも欲しいなぁなんて思えたり。自分にお金をかけられる事に喜びを感じています🥰レッスン前は汗をかく為にのお水は必須ですが、暑いからといい冷たい飲み物ばかりでは身体を冷やしてしまうので、温かいハーブティーも頂くようにしています。カモミール、ラベンダー、レモング
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そんな あなたに❤

ココナラで電話相談電話占いシチュエーションボイスレイキヒーリングを出品しております めい♡です🌱✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ココナラ活動は、続けていますが、ブログでは、お久しぶりです♬最近、まだまだ残暑も厳しいし、頭も働かない感じ。。いや、頭を使いたくない人も多いはず 笑 そんな あなたに めいのブログはこのスタイルで週一ぐらいで、お届けしていく予定です♬為になるむずかしいブログを読んだ後は、数分でも めい♡のところでぼんやりリラックスしながら見ていただけたら嬉しいです(今回、初回で前置き長め 笑)さぁ~いってみよう!!✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚今日もお立ち寄りくださり ありがとうございます♪めい♡のココナラメニューもお時間あるときに見てねー🌱他に 個性的なメニューもありますw✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚今日も めい♡はあなたと繋がれる事を楽しみにスマホの向こうでのんびりお待ちしております*˙︶˙*)ノ"✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚めい♡あなたの陽だまりセラピスト
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泥濘(泥沼)の底から――「宿業」という言葉が届かない場所

うつ病の苦しさは、ただ「悲しい」とか「気分が落ち込む」といった生ぬるいものではない。それは、身体中の骨と肉がコンクリートに変わってしまったかのように重く、ベッドから指一本動かすことすら絶望的な、物理的な激痛に近い。脳のシャッターが完全に下り、思考は霧に包まれ、自分が自分でなくなっていく恐怖。朝が来るたびに、絶望が波のように押し寄せ、ただ息をしているだけで凄まじいエネルギーを消耗する。この地獄のような日々が永遠に続くかのように思える暗闇、それが私の現実だ。そんな泥濘の底に沈んでいるとき、「これは宿業が原因だ」とか「過去の因縁のせいだ」などという言葉を聞くと、激しい怒りと吐き気がこみ上げてくる。今これほどまでに苦しんでいるのに、さらに「前世の罪」や「心の持ちよう」のせいにされてたまるものか。この病気は、脳の機能が悲鳴を上げている明確な医療の領域だ。目に見えない因縁論を持ち出して、ただでさえ擦り切れている人間をさらに裁き、追い詰めるような言説は、残酷な凶器でしかない。断言するが、この苦しみと宿業は何の関係もない。だからこそ、この記事を読んでいる賢明な読者の方々には、声を大にして伝えたい。「前世の行いが悪いから病気になったのだ」などと言って近寄ってくる、何某(なにがし)の霊的商法には、どうか絶対に乗らないでほしい。病気と前世の行いは、何の関係もない。人の弱みや苦しみにつけ込み、目に見えない「因縁」や「祟り」をでっち上げて財布を開かせようとする手口は、卑劣な詐欺に他ならない。医学的根拠のないオカルトに、あなたの貴重な人生やお金を差し出す必要は万に一つもないのだ。世間に溢れる「病を乗り越え
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元カレのことなんだけれども

昔ね、ひどいふられ方をしたことがあるんです。いま思い出しても、胸の奥が「え、そこまで言う?」って椅子から転げ落ちるレベルで。そもそもその恋は、最初から叶わないやつでした。立場も違うし、距離も違うし、世界線すら違うんじゃないかってくらいの片思い。「絶対に付き合えない」って、友達に言われたときは、あまりにも正論すぎて、逆に笑ってしまったくらい。でも人生って、たまにバグるじゃないですか。なんだかんだで付き合えるようになってしまって(ここは割愛しますね、長くなるから)それでも、ちゃんと別れは来る。遠距離とすれ違い。誰のせいでもない、よくあるやつ。問題はその“去り際のセリフ”なんです。「俺の人生の唯一の汚点だ」「完璧な人生だったのに、愛してはいけない人と交際してしまった」「これから先、十字架を背負って生きていくような感覚だ」……え?ちょっと待って。私、なにかやらかしました?裏切りとか、借金とか、秘密結社とか、そういうの一切してないんですけど。ただ遠距離で、ただすれ違って、ただ別れただけなのに、最後の最後で “人生の汚点” って、去り際の捨てゼリフ、ハードパンチすぎるやろ。強いがすぎるて。泣いちゃうて。あまりにも強烈すぎて、その瞬間だけ私の人生が漫画みたいにコマ割りされて見えました。「汚点って言われた女、ここに爆誕」みたいなテロップつきで。でもね、今はもう笑えるんです。だって、そんな大げさな言葉を使わないと別れられないくらい、彼もきっと不器用だったんだろうなって。(そしてこんなに失礼な男やったんかと。別れてヨカッター!)恋って、きれいに終わることのほうが少ない。でも、終わり方がひどかった恋
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第174話|嫁だった私が「姑」になって思うこと。お嫁さんを一番大切にしたい理由】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、かつて「嫁」だった私が、今は「姑」になって思うことのお話です。私には今、3人のお嫁さんがいます。息子が3人いるので、お嫁さんも3人。それぞれ性格も違えば、生まれ育った環境も考え方も違います。だからこそ私は、「みんな同じように接しよう」と心に決めています。誰かと誰かを比べたり、「あのお嫁さんはこうだったよ」なんて話は絶対にしないようにしています。昔、お嫁さん同士を比べるような言葉を耳にしたことがあって、それがすごく嫌だったんですよね。だから今は、3人の息子も平等に可愛い!そして、3人のお嫁さんも平等に可愛い!そんな温かい気持ちで接しています。そして、お嫁さんの話を聞く時に気を付けていることがあります。話はしっかり聴く。でも、絶対に否定しない。「私の時はこうだったよ」「昔はこうするのが当たり前だったのよ」そんな言葉も言わないようにしています。時代が違えば、夫婦の形も子育ての考え方も違いますからね。私の過去の経験が、今の正解になるとは限りません。息子夫婦のことにも、基本的には一切口を出しません。夫婦には、二人の中にしか分からない世界があります。息子に「お嫁さんをもっと大事にしなさい!」なんて説教することもありません。そこは二人で知恵を出し合って築いていくことだと思っています。もちろん、実家への帰省も絶対に強制しません。遊びに来てくれたら、そりゃあもう大歓迎!🤣でも、来ないからといって「なんで来ないの?」とは思いません。それぞれに予定があるし、自分たちの家庭のペースがありますからね。そして私はね……「孫」よりも、まず「お嫁さん」を大切にし
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現代でいうところの 巫女

こんにちは♪あいです♪私、過去世で(現代の表現をするなら)巫女をやってたことがあるんですけども、場所も覚えてて、現代は、神社になってるところで舞を舞ってました。エネルギーが高いので現代では観光地になってるところ。「よばれてるなぁ〜」とは思ってたんですけど、まぁそのうちと思ってたら急に旅行に誘われ、ピンポイントで「そこへ行こう」と言われたので行ってきました。正直、観光地化してエネルギーが変わってたら悲しいな、とか思ってたんですけど、全然そんなことなかったです!!守ってくれてる人たち、ありがとうございます!!で、私の中で面白かったのが(現代風に言うと聖域)「ここに足を踏み入れるのに、身につけているものふさわしくないし持つべきものも携えてないのに入れない!!」って、なって、まぁ、入りましたけど。舞の所作に近い、現代で言うと『すりあし』的なゆっくりゆっくりした所作でないとどうしても気持ちが落ち着かなくて。周りの人たちはスタスタと歩いてましたけど、私はかーーーーなりゆーーーーーっくり進んでいきました。「舞を舞いたい…」とか思いながらw明るくて軽やかなエネルギーがたっぷりで本当に素敵な場所でした。「そりゃみんな来たがるね」って納得しました。明るくて軽やかなエネルギー、ぜひおすそわけ♡ここまで読んでくださったあなたには流れるはず♪よい時間を♪
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〜お盆の空はちょっと不思議〜

お盆に空を見上げたらなんだか、とても神秘的な空でした雲がいろんな形に広がっていて、光も重なりしばらく見上げたまま動けなくなるくらい もしかしたら、今ごろご先祖様たちがこの空を自由に移動してるのかな…お盆だから家族のところへ行ったり「ちょっとあっちにも寄ってこようかな」なんて、空の上を自由に飛び回っていたり…そう考えたら、なんだか楽しくなりました♪ご先祖様って、私たちが思っているよりずっと自由なのかもしれないお墓に行って手を合わせるだけじゃなくて、空を見上げながら「今年も帰ってきてるのかな?」って思い出すのも、お盆の過ごし方のひとつなのかもしれません顔も知らないご先祖様もいるけれどずっと命をつないできてくれた人たちそう考えると……ありがたい気持ちになります今日も空を見上げたら、ご先祖様たちが「ちゃんと元気にやってるか〜?」って、どこかから見てくれているかもしれませんね!             どんなお話しでも!             お話が苦手な方は…
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恋する心の観察ノート 第7話

スマホを見てないふりをしながら、ちゃんと気にしている好きな人からの連絡を待っている時、スマホを見ていないふりをしてしまうことがあります。別に待ってないよ、みたいな顔をして。他のことをしているふりをして。でも本当は、ちゃんと気にしている。画面が光っていないかな。通知音が鳴っていないかな。もしかして、気づいていないだけかな。そんなふうに思って、さりげなくスマホに手を伸ばしてしまう。恋をしている時のスマホって、ただのスマホじゃなくなる気がします。そこに好きな人からの一言が届くかもしれない。そう思うだけで、小さな画面が少し特別になる。通知が来るたびに、ほんの少し期待してしまう。でも、開いてみたら違う人で。「あ、そっか」なんて、少しだけ残念になる。そんな自分に気づいて、ちょっと笑ってしまうことがあります。待ってないふりをしているのに、本当はちゃんと待っている。気にしてないふりをしているのに、本当はすごく気にしている。恋って、こういうところが少し可愛いなと思います。すぐに返信がほしいわけじゃない。長い言葉がほしいわけでもない。ただ、好きな人の名前が画面に出るだけで、それだけで嬉しくなる。たった一通のLINEで、その日の気分が少し明るくなることがあります。だからつい、見ていないふりをしながら、ちゃんとスマホを気にしてしまう。机の上に伏せて置いてみたり。通知が来てもすぐ見ないようにしてみたり。でも結局、少し時間が経つと確認してしまう。そんな小さな行動の中にも、ちゃんと「好き」が隠れている気がします。誰かに言うほどのことじゃないけれど、自分の中ではけっこう大きい。連絡が来るかもしれない。話せるか
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8月18日(火)宇宙からのメッセージ

みなさま、こんにちは🥰ウイング企画のyukaです💖少し夏休みをいただいておりましたが、今日からまた『宇宙からの伝言』を、お届けしていきます✨まだまだ暑い日が続いていますが、ひと休みした心と身体に新しい風を取り入れるように、今日からまたゆっくりと歩き始めていきましょう🌿それでは、本日の宇宙からのメッセージをお届けします💫🌈 2026年8月18日(火)今、宇宙から届いているのは、✨✨「少し立ち止まる時間があったからこそ、     また新しい風を感じながら、      自分のペースで歩き始めることができるのです」✨✨しばらくの夏休みを終えて、今日からまた、旅の続きを歩いていきましょう。🌿✨宿をあとにして、遠くに見えていた町を目指し、ゆっくりと道を進んでいきます。しばらく歩いていくと…目の前に広がってきたのは、小高い丘にある、緑いっぱいの草原。🌿澄み渡る高い空には、白い雲がゆっくりと流れています。丘の上には、大きな一本の木。🌳風が吹くたびに、青々とした葉がサラサラと揺れ、その隙間からこぼれる陽射しが、草原いっぱいにキラキラと降り注いでいます。✨少し離れたところでは、ジャージー牛たちがのんびりと草を食べています。🐄🌿なんて穏やかな景色なのでしょう。急いで通り過ぎてしまうには、少しもったいない気がして…今日は大きな木のそばで、ひと休みしていくことにしました。風が運んでくる草や木々の香り。遠くから聞こえる鳥たちの声。葉の間から降り注ぐ、やわらかな光。何か特別なことが起きているわけではないのに、ただここにいるだけで、身体の奥にたまっていた力が少しずつほどけていくようです。🍃✨私たちはつい、「早
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恋する心の観察ノート 第5話

会えるかもしれない日だけ、少し丁寧になる今日は会えるかもしれない。そう思うだけで、朝の支度が少しだけ丁寧になる日があります。まだ会えると決まったわけじゃないのに。約束をしているわけでもないのに。でも、もしかしたら。ほんの少しだけ、会えるかもしれない。それだけで、いつもより鏡を見る時間が長くなります。髪を整えてみたり。服を少し迷ってみたり。リップを塗り直してみたり。普段なら気にしないような小さなところまで、なんとなく気になってしまう。「これで大丈夫かな」「変じゃないかな」「もし会えたら、どうしよう」そんなことを考えながら、まだ起きてもいない出来事に、少しだけ心がそわそわする。恋をしている時って、予定がある日だけじゃなくて、“会えるかもしれない日”まで特別になります。同じ道を歩くだけなのに、少しだけ背筋が伸びる。いつもの場所に行くだけなのに、少しだけ可愛くしておきたくなる。誰かに見せるためというより、好きな人に会えた時の自分を、少しだけ好きでいたいのかもしれません。結局、会えない日もあります。期待していた分、少しだけ残念な気持ちになることもあります。でもそれでも、その日の自分は少し丁寧だった。少し可愛くいようとしていた。少しだけ、毎日を大切にしていた。そう思うと、会えなかった時間まで、悪くなかったような気がします。好きな人がいるだけで、何でもない日にも小さな期待が生まれる。会えるかもしれない。話せるかもしれない。目が合うかもしれない。そんな小さな“かもしれない”が、一日を少し明るくしてくれる。恋って、こういうところが可愛いなと思います。今日もまた、会えるかもしれないと思って、いつも
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恋する心の観察ノート 第4話

好きな人の好きなものを、つい覚えてしまう好きな人が何気なく言ったことって、なぜかちゃんと覚えていることがあります。「この飲み物、好きなんだよね」「この曲、よく聴く」「あの色、けっこう好き」たぶん本人は、深い意味もなく言っただけ。何気ない会話の中の、ほんの小さな一言。それなのに、好きな人のことになると、心が勝手にメモをしてしまう。覚えようとしたわけじゃないのに、ちゃんと覚えている。むしろ、忘れられない。コンビニでその飲み物を見つけた時。お店でその色の服を見かけた時。どこかから、その人が好きだと言っていた曲が流れてきた時。「あ、これ好きって言ってた」そう思っただけで、少しだけ心があたたかくなる。本人がそこにいるわけじゃないのに。連絡をしているわけでもないのに。ただ、その人の好きなものに触れただけで、少し近くに感じてしまう。恋をしている時って、好きな人の好きなものまで、少し特別に見えてくるんですよね。前は何とも思わなかった曲なのに、その人が好きだと知っただけで、急に耳に残るようになったり。選ばなかった飲み物なのに、つい目で追ってしまったり。好きでもなかった色なのに、なんだか可愛く見えてきたり。不思議です。その人を好きになると、その人の世界まで、少しずつ好きになっていく気がします。誰にも言わないけれど、心の中ではちゃんと覚えている。次に会った時、何かのきっかけで話せるかな。「あれ、好きって言ってたよね」なんて、自然に言えたらいいな。そんな小さな楽しみまで、こっそり増えていきます。でも、いざ言おうとすると、少し恥ずかしくなるんです。覚えていたことが、好きって気持ちまで伝えてしまいそうで。
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24時間雨量367mmですと?!線状降水帯の怖さを感じた日

みなさんご機嫌いかがですか?三色ねこです。三色ねこは千葉県に住んでいるのですが、昨日は線状降水帯が発生し、1時間の雨量が115㎜、24時間雨量が367㎜だったと発表されました。千葉県にお住いのココナラ仲間の皆さん、ご無事でしたでしょうか?千葉県は昨夜は大雨、そして落雷と荒れ模様のお天気でした。自宅付近も昨日はお昼過ぎからすでに冷たい風を伴った雨は降っていたのですが、徐々に雨足が強まって夕方ごろから雷も鳴り始めました。しだいに雷が激しくなり、それに伴って雨もさらに強まってきました。スマホには「大雨特別警報(レベル4、5)土砂災害警戒警報(レベル4、5)が届くし、家族は帰ってこないし、心配で落ち着かないこと、落ち着かないこと(^^;たまたま主人が仕事で千葉駅付近にいたこともあり、息子を拾って帰ってくることになったのですが、電車が止まったり、千葉駅周辺では冠水しているとの情報もあり、無事に帰ってこられるか窓の外を眺めながらソワソワ。時々消防のサイレンも聞こえるし雷も落ちたりしているので、停電の備えもしながら待ちました。帰って来てから話を聞くと、千葉市街地はひざ丈まで冠水、マンホールも水が噴き出ている状態、普段通っている道路もすでに冠水していて、路肩には車が何台も止まっている状態、アンダーパスと呼ばれる場所はもう入口まで水が来ていて通行止めになっていたようです。その後の情報で最寄り駅でも膝上まで冠水していたり、バスも運行できず途中で止まっていたと知り、ふたりが無事に帰ってこられてよかったと思わずにはいられませんでした。電車もバスも動かず、タクシーもなかなか来ない状態で、帰宅できない人が
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恋する心の観察ノート 第2話

好きな人の名前だけ、目に入るのが早い街を歩いている時。SNSを見ている時。誰かと話している時。同じ文字を見ているはずなのに、好きな人の名前だけ、なぜか目に入るのが早い気がします。看板に書いてある名前。お店の名前。コメント欄に流れてきた名前。自分には関係ないとわかっているのに、一瞬だけ、心が反応してしまう。「あ、同じ名前」ただそれだけなのに、少しだけ嬉しくなる。本人じゃないのに。連絡が来たわけでもないのに。それでも、好きな人の名前を見るだけで、心がふわっと動いてしまう日があります。恋をしている時って、不思議なくらい、好きな人に関係するものを見つけるのが上手になります。探そうとしているわけじゃないのに、心が勝手に見つけてしまうんですよね。友達との会話の中で、偶然その人と同じ名前が出てきただけで、ちょっとだけ耳がそちらを向く。スマホを見ていて、同じ名前を見つけただけで、指が一瞬止まる。そんな自分に気づいて、「私、今ちょっと反応したよね」と、心の中で小さく笑ってしまう。恋って、こういうところが少し可愛いなと思います。誰にも言わないけれど、自分の中ではちゃんと特別。たった名前だけなのに、そこに好きな気持ちが重なると、何でもない文字まで少しやさしく見えてくる。好きな人の名前は、ただの文字じゃなくなる。見るだけで、少し嬉しい。聞くだけで、少し意識してしまう。その小さな反応の中に、「好き」がちゃんと隠れている気がします。今日もまた、どこかで好きな人の名前を見つけて、ほんの少しだけ心が明るくなる。そんな自分を、少し可愛いと思えた日でした。心葉(ここは)♡  *これからもココナラブログで、恋する心
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【アカウント見直しシリーズ】アイコンを変えるだけで印象は変わる?

こんにちは。占い・スピリチュアル専門デザイナーの松下佳奈子です。今回は、アカウント見直しシリーズ。「アイコン」についてお話しします。ココナラのアイコン「とりあえず設定したまま何年も変えていない」という方はいませんか?実はアイコンって、小さいけれど、その人の第一印象を決める大切な場所です。サービスが気になってアカウントページを開いた時。メッセージを送ろうと思った時。お客様は何度もあなたのアイコンを目にします。だからこそ「優しそう」「話しやすそう」「ちゃんとしていそう」「この人なら相談できそう」そんな印象を作る役割があります。特に占いは、自分の悩みや人には言いにくいことを相談するサービスです。だから私は、デザインの華やかさ以上に「安心して話せそうか」がとても大切だと思っています。もちろん、顔写真にすればいいという話ではありません。イラストでも、似顔絵でも世界観を表現したアイコンでも大丈夫。大切なのはあなたが届けたい印象と今のアイコンが合っているか?ということ。「優しく寄り添う鑑定」が強みなのにアイコンから少し近寄りがたい印象を受けたり高級感のあるサービスなのにアイコンだけ雰囲気が違っていたり。こうした小さなズレが、知らないうちにお客様の感じる印象に影響していることもあります。アイコンを変えれば、急に売れる。そんな単純な話ではありません。でも「この人、なんだか安心できそう」と思ってもらうための一つのきっかけにはなります。最近アカウントを見直していない方は一度自分のアイコンをお客様目線で見てみてください。あなたが届けたい「人柄」や「安心感」は今のアイコンから伝わっていますか?🤔
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恋する心の観察ノート 第1話

好きな人からのLINEだけ、通知音が少し違って聞こえる気がする日があります。本当は同じ音なのに。友達からのLINEも、お知らせの通知も、全部同じ音のはずなのに。好きな人からだと、なぜか心が先に反応してしまう。スマホが鳴った瞬間、ぱっと画面を見てしまう。名前が出ていたら、それだけで少し嬉しくなる。まだ内容を読んでもいないのに、もう少しだけ気分が上がっている。恋をしている心って、本当にわかりやすいです。通知ひとつで、表情が変わってしまう。たった一言のLINEなのに、何度も読み返してしまう。「おつかれ」それだけでも嬉しい日がある。「今日暑かったね」そんな何気ない言葉でも、少し近くにいるような気がする。特別な言葉じゃなくてもいいんですよね。好きな人から来た、というだけで、ただの文字が少しだけ特別になる。心葉は、そういう恋の反応って、すごく可愛いなと思います。待っているつもりはなくても、どこかで待っていたり。気にしていないふりをしても、通知が鳴るとすぐ気づいたり。何でもない返事を見て、ひとりで少し笑ってしまったり。誰にも見せない小さな嬉しさが、恋の中にはたくさんあります。たぶん恋って、大きな出来事だけでできているわけではなくて。こういう、誰にも気づかれない小さな反応の中にも、ちゃんとあるのだと思います。今日は、スマホの通知音に少しだけ浮かれた自分を、可愛いなと思えた日でした。好きな人からのLINEを見て、少し笑顔になれる。それだけで、何でもない一日が少し明るくなることがあります。恋って、心が勝手に反応してしまうから、少し忙しくて、少し楽しいですね。心葉(ここは)♡   *これからもココナ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第163話|深夜0時のつまようじ。絡まったネックレスから見つけた私の「好き」✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、絡まったネックレスをほどいていて、「あっ!私ってこういうのが好きなんだ!」と気づいたお話しです。先日、実家の母から「ネックレスが2本絡まっちゃったから直して!」と頼まれて家に宿題として持って帰ってきたんです。それが、ちょっとやそっとの絡まりじゃありません。「どこをどうやったら、こんなことになっちゃうの!?」と笑ってしまうくらい、見事なぐちゃぐちゃ状態💦その日は飲み会があって、家に帰ったのは深夜0時過ぎ。普通なら「もう遅いし明日にしよう♪」と寝ちゃいますよね。ところが私……気になって気になって仕方がない🤣机の上にネックレスを広げて、「ここかな?」「いや、こっちを先に抜くのかな?」と,つまようじまで持ち出して夜中に1人黙々と格闘すること1時間。でも、その夜は一向にほどけず断念……😭そして翌朝!起きてすぐ、またネックレスとにらめっこです!無理に引っ張ったら余計に固く絡まっちゃう。「だったら、この輪っかを少し広げてみよう」「ここを動かしたら、こっちはどうなるかな?」少し動かしては眺め、また考えて試す。そうやって一つずつ焦らずに解きほぐしていくと……最後に、スルッ✨2本のネックレスが、見事に綺麗に離れたんです!「できたーーーっ!!🙌✨」その瞬間の、なんとも言えない気持ちよさ!その時、「私、こういうプロセスがたまらなく好きなんだ!」って。ただ手先を動かす作業が好きなんじゃなくて。知恵の輪のように……。「どうしたら出来るんだろう?」って考えて、試して、なかなか出来なくて……それでも諦めずに続けた先にある解放感。あの瞬間が好きなんですよね。考えて
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【プチ怪談】ホストやりませんか?

忘年会帰りの梅田で“女のスカウト”に声をかけられた夜の話これは、数年前の冬のこと。忘年会の帰り、会社のみんなと梅田駅に向かって歩いていた。人混みのざわめき。年末独特の空気。少し疲れた体。そんな中を歩いていた、その時だった。突然、横から声が飛んできた。「お兄さん、お兄さん」妙に耳に残る高い声だった。人混みの中なのに、不思議とはっきり聞こえた。振り返った瞬間、胸の奥が"ひゅっ"とすぼまるような感覚が走る。若い女の子だった。笑っている。でも、目だけがまったく笑っていない。その瞬間、理由もなく「近づいたら危ない」と感じた。「ホストやりませんか?」一瞬、耳を疑った。女の子が?しかも30歳を過ぎた俺に?思わず笑って返した。「いやいや、もう30過ぎてるし無理やろ。」でも、心の中は笑っていなかった。女の子は大げさに驚いた。その驚き方が、どう見ても演技にしか見えない。胸の奥だけが、じわっと冷えていく。心の距離を一気に詰めてくるそこから質問攻めが始まった。「仕事は何してるんですか?」「楽しいですか?」「給料どれくらいなんですか?」初対面とは思えない踏み込み方だった。まるで、俺の弱いところを探しているような質問。そのたびに心臓が小さく跳ねる。呼吸が浅くなる。頭の後ろがじんわり熱い。ふと周りを見ると、一緒に歩いていた会社の人たちが誰もいない。人混みで自然とはぐれてしまっていた。その瞬間だった。背中に冷たい汗が流れた。「……やばい。」言葉にはならなかった。でも、心の中では何度もそう繰り返していた。断っても離れない歩いても歩いても横に並んでくる。「いや、ほんまに無理やって。」「興味ないから。」何度断っても
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恋日記 第10話最終話

恋をすると、毎日の中に「好き」が増えていく気がします。コンビニで飲み物を選んでいる時。「あ、これ好きそう」そんなふうに、ふと好きな人の顔が浮かぶ。駅まで歩いている時。今日の空、見せたいな。そう思って、写真を撮ろうか少し迷う。おもしろい出来事があった時。これ話したら笑うかな。そんなことを考えて、ひとりで少し笑ってしまう。恋って、特別な日だけにあるものじゃないんですよね。会えた日。好きって言われた日。手をつないだ日。もちろん、そういう日はすごく嬉しい。でも本当は、何でもない毎日の中にも、ちゃんと恋はあります。朝、スマホを見る時。お店で彼の好きそうなものを見つけた時。似た名前を見かけて、少しだけ反応してしまった時。会っていなくても、連絡をしていなくても、心のどこかでその人を思い出している。それだけで、いつもの一日が少し可愛くなることがあります。心葉は思うんです。恋をすると、世界が少しだけにぎやかになるなって。今までは何も思わなかった曲が、少し特別に聞こえたり。ただの帰り道が、誰かに話したい景色になったり。いつもの自分が、少しだけ頑張れる自分になったり。好きな人がいるだけで、毎日の中に小さな楽しみが増えていく。それって、すごく素敵なことだと思います。恋には、うまくいかない日もあります。不安になる日もあるし、寂しくなる日もある。でも、それだけではありません。嬉しくてにやけてしまう日もある。会える日を考えて、服を選ぶのが楽しくなる日もある。名前を呼びたくなるくらい、心が近くに感じる日もある。そんな小さな幸せがあるから、恋ってやっぱり可愛いのだと思います。この連載では、恋の中でふと感じる小さ
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恋日記 第9話

駅のホームで、彼に似た後ろ姿を見かけました。白いTシャツに、少しだけ猫背の立ち方。片手でスマホを持って、もう片方の手をポケットに入れている感じまで、なんだか似ていました。思わず、足が止まりました。え、もしかして。そう思った瞬間、心がふわっと浮いたような気がしました。でも、その人が少し横を向いた時、彼じゃないとわかりました。なんだ、違った。そう思ったのに、なぜか少し笑ってしまいました。ただ似ていただけなのに、さっきまで普通だった駅のホームが、少しだけ明るく見えました。恋をしている時って、こういうことがあります。街を歩いているだけなのに、どこかで彼を探してしまう。似た服を見つけたり。同じような歩き方を見たり。聞き慣れた名前が聞こえたり。それだけで、心がちょっと反応してしまう。電車に乗ってからも、さっきの後ろ姿を思い出していました。何も起きていないのに、今日の帰り道が少し楽しくなっていました。好きな人がいると、何でもない景色の中に、小さな楽しみが増えるのかもしれません。ただ通り過ぎるだけの場所だったのに、ふとした瞬間に、その人を思い出す場所になる。今日は、彼に似た後ろ姿を見かけただけで、少しだけ心が弾んだ日でした。こんなことで嬉しくなるなんて、恋をしている心って、少し単純で、少し可愛い。でも、そんな自分も悪くないなって思いました。恋って、大きな出来事がなくても、日常の中に小さな楽しみを増やしてくれるものなんですね。心葉(ここは)♡   *これからもココナラブログで、恋の中でふと感じた心葉の言葉を、少しずつ綴っていきます。また心葉(ここは)♡の恋日記を読みに来てくださいね。恋の気持ちを
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恋日記 第8話

恋って、寂しくなる日もあるけれど、やっぱり楽しい瞬間もあります。LINEが来ただけで、少し嬉しくなったり。名前を見ただけで、心がふっと明るくなったり。会える日を考えて、何を着ようかなって迷ったり。そんな小さな時間が、恋の可愛いところなのだと思います。好きな人がいるだけで、何でもない一日が少し違って見える。いつもの帰り道も。いつもの朝の支度も。いつものスマホを見る時間も。少しだけ、その人のことを思い出す時間になる。それって、すごく素敵なことですよね。恋をしていると、うまくいかない日もあります。返事が遅くて気になったり。会えなくて寂しくなったり。ちょっとした一言で、心が揺れてしまったり。でも、それだけじゃない。嬉しかった言葉もある。笑えた時間もある。思い出すだけで、少し幸せになる瞬間もある。恋は、苦しいだけではありません。ちゃんと嬉しい日もあるし、ちゃんと楽しい気持ちもあります。心葉は、そういう小さな幸せも、忘れずにいたいなと思うんです。好きな人のことを考えて、少し笑顔になれること。会える日まで、ちょっと頑張ろうと思えること。何でもないLINEを、何度も見返してしまうこと。そういう自分を、少し可愛いなって思ってもいい。誰かを好きになるって、心が忙しくなることでもあるけれど、心が明るくなることでもあると思います。今日は、恋の中にある小さな楽しさを、ちゃんと大切にしていたい日でした。寂しい日があっても。不安になる日があっても。それでも、好きな人を思って笑えた時間があるなら、その恋の中には、ちゃんと幸せもあるのだと思います。恋って少し難しい。でもやっぱり、誰かを想う時間は、少し可愛くて、
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恋日記 第7話

追いかける恋に、少し疲れてしまう夜があります。連絡を待って。返事の言葉を何度も読み返して。次に会える日を、自分から探して。気づけばいつも、私ばかりが頑張っている気がする。好きだから、それでも頑張れてしまうんですよね。少しでもつながっていたいから。忘れられたくないから。もう終わりみたいに感じるのが怖いから。だから、送る言葉を考える。明るく見えるように。重くならないように。返しやすいように。たった一通のLINEなのに、何度も打っては消してしまう日があります。恋って、楽しいはずなのに。いつの間にか、頑張らないと続かないものみたいに感じてしまうことがあります。心葉は思うんです。追いかける恋が苦しいのは、好きな気持ちが弱いからじゃない。ずっと不安なまま、ひとりで走り続けているからなのかもしれません。本当は、少しだけ安心したかった。たまには、向こうから来てほしかった。私が頑張らなくても、つながっていられると思いたかった。そんな気持ちが、心の奥にあったのかもしれません。今日は、少しだけスマホを伏せてもいい。返事を待つ時間で、自分の一日をいっぱいにしなくてもいい。好きな気持ちはそのままでいいから、少しだけ自分の時間も大切にしてあげたい。追いかけることをやめたら、恋が終わる気がして怖い日もある。でも、ずっと走り続けなくても、大切にされる恋はあるはずです。あなたばかりが頑張らなくても、ちゃんと続いていく恋もあるはずです。今日は少しだけ、追いかける足を止めて。自分の心の隣に、戻ってきてあげられますように。心葉(ここは)♡   *これからもココナラブログで、恋の中でふと感じた心葉の言葉を、少しずつ綴っ
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心の扉を開くタイミング Vol.123

8月になると、毎年少しだけ背筋が伸びます。暑さのせいでもなく、カレンダーのせいでもなく、私自身にとって、小さな節目が訪れる季節だからです。一年を振り返りながら、「ちゃんと頑張ってきたかな。」「少しは人に優しくなれたかな。」「これから、どんな自分で歩いていこう。」そんなことを、静かに考えたくなる時期でもあります。そして、この季節になると耳にするのが「ライオンズゲート」。毎年8月8日頃、宇宙と地球をつなぐ扉が大きく開き、特別なエネルギーが降り注ぐ――そんなふうに言われています。本当かどうかは、誰にもわかりません。でも私は、その話を聞くたびに思うのです。もしかしたら、開くのは宇宙の扉ではなく、自分の心の扉なのかもしれない、と。忙しい毎日の中では、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。頑張りすぎたり、我慢しすぎたり、本当は少し疲れているのに、「まだ大丈夫」と自分に言い聞かせたり…。そんな心に、ほんの少しだけ立ち止まる時間を与えてあげる。それが、私にとってのライオンズゲートです。過去を悔やむのではなく、未来を不安に思うのでもなく、「今日まで、本当によく頑張ってきたね。」そう、自分自身に声をかけてあげるだけで、心は少し軽くなるものです。人生には、思いどおりにならないこともたくさんあります。それでも振り返ると、その遠回りや涙が、今の自分を育ててくれていました。だから私は、年齢を重ねることを少しずつ好きになっています。たくさん転んだからこそ、人の痛みがわかる。たくさん迷ったからこそ、誰かの背中をそっと押せる。そう信じられるようになりました。人生には、誰にも話さない節目があります。それ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第158話|「思い通り」から「信じる」へ。後悔の先で見つけた親の本当の役割🌈✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。前回は、「子どもは勝手に育たない」と気づいた、必死すぎた子育てのお話を書きました。今日はその続き……「子どもを信じること」に辿り着くまでの思い出のお話です。子どもたちが大きくなるにつれて、当時の私は口を開けば怒ってばかりいました。「早くしなさい!」「勉強しなさい!」「早く寝ないと朝起きられないよ!」子どものためと言いながら、本当はただ自分の思い通りにコントロールしたかっただけだったのかもしれません。仕事や家事に追われ、当時の夫婦関係の不満やストレスも抱え込み……私の心はいつも余裕がありませんでした。そのイライラを、あろうことか一番弱い子どもたちにぶつけてしまっていたんです。「あんたなんて私の子どもじゃない!」感情のままに、そんな酷い言葉を口にしてしまったこともありました。今思い出しても胸が締め付けられるほど、最低な母親だったと思います。それでも息子たち3人は、それぞれの形で懸命に生きていました。不登校。アトピー。喘息。反抗期。体は大きくなっても、子どもたちの心はさまざまな症状やSOSのサインを出していたんですよね。当時の未熟な私は、そのSOSに気づいてあげることができませんでした。60歳になった今だからこそ、心から分かります。身体はご飯を食べれば自然と大きくなります。でも、心は違います。親がその存在を丸ごと受け止め、寄り添い、否定せずに信じ続けることで、初めてすくすくと育っていくものなんですよね。大人になった息子たちが今、昔作っていたお弁当の話や「あのおかず、美味しかったよね」と何気なく笑顔で話してくれることがあります。その言葉を聞くたびに
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気持ちがまとまっていなくても、話していい

こんばんは。本日は気持ちがまとまっていなくても、話していいという内容で書いていきたいと思います。どうして私たちは、話がまとまっていないと相談してはいけない。まとまっていない状態で話すのは、相手に失礼なのではないか。そんなふうに考えてしまうのでしょうか?もちろん、あまり気にならない方もいると思いますが、そのように考えてしまう方もいるのではないでしょうか。現に私がそうです笑私の場合は、**「正解探し」**のようなものが強く影響していました。会話や質問には正解があるのではないか。この質問は正しいのか。こんな話し方で大丈夫なのか。そう考えているうちに怖くなり、思考が止まってしまう。そのようになった時期もありました。トリガーになっていたことについては、また今度お話ししたいと思いますが、そもそも、会話に一つの正解なんてないよね。誰かにとっての正解は、誰かにとっての不正解かもしれない。そう気づいてから、少しずつ変わり始めました。話すことの正解とは何でしょうか?相談内容の正解とは何でしょうか?きれいに順序立てて話すことでしょうか。聞かれたことにすぐ答えられることでしょうか。でも、気持ちがまとまっていない状態も、その時点での自分の正直な状態だと思うのです。私自身、気が緩んだり、少し切羽詰まったりすると、すぐに「正解探し」をしてしまう傾向があります。そんなときは、外に正解を探すよりも、今、自分は何を感じているのだろう。と、自分の気持ちに目を向けるようにしています。すぐに答えが出なくてもいい。うまく言葉にできなくてもいい。話しながら、少しずつ見えてくることもあります。そう思えれば、気持ちがまとまって
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水族館 

先日、家族で水族館へ出掛けました。子どもが、小学生ともなると違う視点での発見が多いので面白いですね。息子は、やっぱりサメや大きな魚にはテンションが上がっている様子でした。サメが、海の底に体をつけて動かず眠っていて、目をしっかりつむっているのを見ました!勝手なイメージ、すい~っと泳ぎながら目を開けたまま眠るのかなと思っていました。何で浮かずに地面で眠れるのか不思議( ゚Д゚)そして今回、私が水族館へ行くことを提案しましたが、実は子どもが産まれるまで水族館が苦手でした。良さが分からないという感情の方でしょうか。多分、幼少期に連れて行ってもらった記憶が無いから、楽しいという思い出も残っていない。物心がついた時に、行った時にあの暗い中で、たくさんの魚が海よりも狭い水槽の中で泳いでいて、見ていて窮屈に感じていた自分がいました。あとは、大きなサメの尻尾に群がる小さな魚。スイミーやん。後ろに着いていくって、食べられないようにしてるのと、皆で群がれば強くいられるみたいな行動してるのも一人で行動できないのか。と人間関係の一部を見ているようで、イラっとしたり・・・。20代~30代前半までは、物事をポジティブに考えられなくて尖っていたと思います。公私共に褒められることも無かったので、どうせ私なんてという思いがありました。過去の自分は気持ちに余裕がなかったかもしれません。今の自分は、海より狭い水槽で泳いでいる魚を見たら、限られたスペースで上手いこと泳げるなぁ。どうやったらあんなスイスイ泳げるのかと見ている所が違います。笑。大きなサメの尻尾に群がる小さな魚のスイミーも、生き残るために手段を選んでいるし、
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第154話|ストップボタンのない時間。今日という一日を愛おしむこと⏳】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「時間⏳は止まらない」というテーマで少しお話ししてみようと思います。最近、思ったことがあります。時間⏳って、ストップウォッチみたいに「ストップ!」のボタンを押すことができないんですよね。最高に嬉しい日も。涙がでるほど悲しい日も。心が重くて苦しい日も。時間⏳はどんな時も、まったく同じ速さで静かに流れ続けています。今年の私は、退職を決めて自宅療養に入り、人生の大きな転換期を迎えました。一方で、パートナーの山⛰️も、お父さんの体調のこと、お母さんの入院のこと、実家のおうちを売るお話、将来のお店のこと……本当にいろいろな出来事が同時に重なっています。そして、私の母も現在87歳。この先5年、10年の間にも、きっと家族それぞれにいろいろな変化が訪れるんだろうなと思います。若い頃はどこかで「まあ、まだ先のことだし」なんて思っていました。でも60歳を迎えた今、時間⏳は絶対に待ってくれないんだということを、しみじみと実感しています。誰の時間⏳もストップすることなく、さらさらと流れていく。でもね、だからといって必要以上に焦る必要はありません。迷った時は立ち止まってじっくり考えてもいい。疲れた時は、何もせずにゆっくり身体と心を休める日があってもいい。ただ、「時間⏳だけは止まらない」だからこそ私たちは、また自分のペースで一歩ずつ前へ進んでいくしかないんですよね。「また今度やろう」「もっと状況が落ち着いたらね」そうやって後回しにしているうちに、あっという間に季節は変わり、親も年を重ね、私たち自身も同じように年を重ねていきます。だからこそ――。会いたい人には
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第153話|「明日やろう」を残したまま。強制終了が教えてくれた大切な区切り✨】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の自宅療養のお話の続き……私に訪れた「強制終了」のお話です。あの日、私は「この仕事の続きは、また明日やろう」と思いながら、いつも通り仕事を終えて帰宅しました。ところが翌日。体調に異変を感じて病院で診察を受けたところ、お医者様から「自宅療養」の診断をいただきました。その日を境に、私は二度とあの職場へ戻ることはありません。職場のデスクの上には、途中までやりかけた仕事を残したままの突然の終わりです。最初は「ちゃんと最後まで引き継ぎをして終わりたかったな……」という心残りもありました。でも今こうして振り返ってみると、あれは限界を超えて走り続けていた私に対する、身体と心の「強制終了」だったんだなぁと思います。実は以前の職場でも、無理を重ねて走り続けた結果、最後はドクターストップで終わったことがありました。今回もまったく同じ。私はいつも、心や身体が悲鳴をあげて出している小さなSOSサインを、「まだ大丈夫」「もう少し頑張れる」と自分に言い聞かせながら、見過ごしてしまっていたんですよね。物事には、必ず「始まり」があれば「終わり」があります。仕事も。人とのご縁も。電化製品も。お気に入りの洋服だって。いつかは必ず、その役目を終える日がやってきます。強制終了で途切れてしまうと「失敗だったのかな」と自分を責めてしまいがちですが、決してそんなことはありません。終わることは失敗ではなく、次の新しい一歩を踏み出すための大切な「区切り」なんですよね。私は今回、神様や自分の身体から「少し立ち止まりなさい」という優しい時間⏳をもらいました。だから今は焦らず、心と
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恋日記 第1話

恋をしている時って、何でもない一日が、少しだけ違って見えることがあります。いつも通る道なのに、今日は少しゆっくり歩いてしまう。いつもなら気にしない曲なのに、歌詞の一つひとつが胸に残る。コンビニで飲み物を選ぶ時も、ふと、あの人が好きだったものを思い出す。誰かを好きになるって、大きな出来事ばかりではないのかもしれません。もっと静かで、もっと小さくて、気づいたら日常の中に入り込んでいるもの。朝、スマホを見る順番が変わる。新しい服を着る時、少しだけ見せたい人の顔が浮かぶ。「これ、好きそう」と思ったものを、つい覚えてしまう。そんな小さな変化で、自分の心に誰かがいることに気づく日があります。恋って、不思議です。何かを言われたわけでもないのに、一日が少し明るくなったり。逆に、何も起きていないのに、急に心が落ち着かなくなったり。たぶんそれは、自分の中に、もう一人分の気持ちが増えたから。今日、何してるかな。この景色、見せたいな。今の話、聞いてほしかったな。そんなふうに、心の中で何度もその人に話しかけている。実際には連絡していなくても、心の中では何度も会っている。それが恋なのかもしれません。だから、恋をしている時の人は、少しだけ忙しいのだと思います。仕事をしていても。買い物をしていても。友達と笑っていても。心のどこかで、好きな人のことを思い出しているから。でも、心葉はそういう時間も、少し愛おしいなと思います。誰かを好きになったことで、いつもの空が違って見える。いつもの帰り道に、少しだけ物語が生まれる。それって、とても人間らしくて、可愛いことだと思うんです。恋は、苦しい日もあります。うまくいかない日
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夏のご挨拶

暑中お見舞い申し上げます。毎日、本当に暑い日が続いていますね。今朝、カーテンを開けると、元気なセミの声が聞こえてきました。「今日も暑くなりそうだなぁ。」そう思いながら、冷たいアイスコーヒーを飲んでいたら、ふと、いつもブログを読んでくださっている皆さまのお顔が浮かびました。元気に過ごされているかな。暑さで疲れていないかな。少しでも、ゆっくりできる時間はあるかな。そんなことを考えていたら、今日は心葉から、夏のご挨拶を送りたくなりました。夏祭りや花火大会へ出かけたり。海や山へ遊びに行ったり。涼しい部屋で、好きな映画や音楽を楽しんだり。特別な予定がなくても、夏の楽しみは毎日の中にたくさんあります。暑い日にコンビニへ寄ると、ついアイスを買ってしまったり。冷房の効いた部屋に入って、「涼しい〜」とホッとしたり。よく冷えたスイカを食べて、「夏だなぁ」と感じたり。夕立のあとに吹く風が、少しだけ心地よく感じられたり。そんな何気ない瞬間にも、夏ならではの小さな幸せがありますね。毎日を忙しく過ごしていると、嬉しかったことや、楽しかったことがあっても、気づかないまま通り過ぎてしまうことがあります。だからこそ、この夏は、「今日はちょっと嬉しかった。」「これ、おいしかった。」「なんだか楽しかった。」そんな小さな幸せを、一つずつ見つけていけたらいいですね。もちろん、暑さで疲れてしまう日や、思うように動けない日があっても大丈夫です。元気いっぱいに過ごせない日も、何もしたくない日もあります。そんな日は、涼しい場所でひと休みしながら、「今日もよく頑張ったね。」と、自分にも優しい言葉をかけてあげてくださいね。元気に出
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過去のことを思い出してしまう時に読んで欲しい話

こんにちは、今日は、過去のことを色々思い出して、後悔してしまう方に、書いてみようかなと思い、綴っていこうと思います。例えば「仕事で失敗したこと」「誰かに迷惑をかけてしまった」「物を割ってしまった」「ちょっとしたことを忘れてしまった」「確認を怠ってしまった」「報告を仲間に言えばよかった」…。その場で、誰かにその思いを言えたら まだこんなに悩まないかもしれません。迷惑をかけた相手に、謝ることもできる時も有れば、忙しくてそれさえもなぁなぁになることだってあると思います。そして そんな相手をしかも同じ職場ですぐ言える距離感や関係性ってなかなか見つからないものです。どうでもいい話ならできる相手だとしても、必ずしも自分の失敗や後悔を言えないことはあると思います。謝ることも必要ならば、早いに越したことはないけど、時間できた時にあの時はって言えば大丈夫ですが、それよりも、私は、自分自身の「あーあ」「またやっちゃった」「やだなぁ」「最悪」そういうその時その瞬間思った言葉を、そのまま声に出していってほしいと、思ってます。ため息でもいいですし、言いにくいなら、小声でも、トイレでもいい、車の中でも。その日の思いをその日のうちに。自分の思いをそのまま声に出すこと。紙に書いて、思考と切り離すこと。次回以降の対策は、じゃあどうしたらいいか、何か方法はないか、については、それからでも大丈夫。一人でやるのは、ちょっと心細いなって時は、通話サービス越しでもチャットサービス越しに、受け止めます。言霊を恐れて愚痴を言わない人、ため息すると幸せ逃げると思ってる人。言霊を恐れて愚痴を言わないのは、それでストレスやモヤモヤ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第148話|「チビ」を経て……!三男のグングン成長記😊👶📏】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、旅人✈️長男・職人✂️次男に続いて……わが家の「風🌪️三男の成長の思い出のお話」です。風🌪️三男は生まれた時、なんと3,700gもある大きな赤ちゃんでした👶「大きくて元気な男の子だね〜!😊」なんて周りからもよく言われていたんです。ところが……すくすく育っていくけど、なぜかクラスでも小柄な体型に🤣高校1年生くらいまでは、背の順で並ぶと前から数えた方が早いほど小さかったんです。上のお兄ちゃんたちからは、顔を合わせるたびに「おい、チビ〜!🤣」なんてイジられていて。「生まれた時は一番ビッグやったのにねぇ😊」なんて話していたのですが……子どもの成長って、本当に最後まで分からないものですね!なんと高校生になってから、急にぐんぐんと背が伸び始めたんです!✨気づけば、三兄弟の中でも職人✂️次男に次ぐくらいの高身長に大変身!「チビ」とからかわれていたあの小さかった子が、見上げるくらい立派に成長してくれました。子どもの頃の兄弟って、喧嘩もするし、お互い容赦なくからかい合ったりもしますよね。でも、いざという時には固い絆で助け合って、大人になった今でもなんだかんだ仲が良い😊異性のきょうだいも素敵ですが、「男の子同士の兄弟で本当によかったなぁ」と、母としてしみじみ思う瞬間がたくさんあります。今では3人ともそれぞれの家庭を築いて、自分の人生をしっかりと歩んでいます。でも、幼い頃に「チビ〜!🤣」って笑い合いながら家中を走り回っていたあの光景を思い出すと、胸の奥がじんわりと温かくなります。大人になっても、兄弟という温かい繋がりはずーっと続いていく。そんな子どもた
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「こうあるべき」が増えるほど、人間関係は苦しくなる。

夕方、仕事を終える時間が近づいた頃。他部署の後輩から、メールが届いた。「明日の午前中までに、確認をお願いします」画面の右下に表示された時刻を見る。こちらにも、今日中に終わらせたい仕事が残っている。「依頼するなら、もっと早く伝えるべきだ」「相手の予定も考えるべきだ」頭の中に、いくつもの「べき」が浮かんだ。そのまま返信画面を開く。言葉を打つ指に、少しずつ力が入る。こちらの都合を考えてほしい。急な依頼には対応できない。間違ったことを書いているとは思わなかった。送信しようとしたところで、別の仕事が目に入った。時間も残っていない。返信を下書きに残し、その日は会社を出た。翌朝、もう一度メールを開く。昨日書いた文章は、思っていたより強く見えた。念のため過去の資料を確認すると、自分が内容を勘違いしていたことにも気づいた。もし、あのまま送信していたら。自分の勘違いに気づかないまま、相手だけを責めていたと思う。わたしを怒らせたのは、急な依頼だけではなかった。「仕事は余裕を持って頼むべき」「相手の事情を考えるべき」自分の中にある決まりから、相手が外れたことも怒りを大きくしていた。「こうあるべき」という考えが、すべて悪いわけではない。その奥には、自分が大切にしているものがある。早めに依頼してほしいのは、準備する時間を大切にしたいから。予定を確認してほしいのは、お互いに無理なく働きたいから。同じ気持ちでも、「あなたは、もっと早く伝えるべきだ」と相手へ向けるのか。「わたしは、準備する時間を大切にしたい」と自分の思いとして受け取るのか。それだけで、次に選ぶ言葉は変わる。「べき」を相手へ向けると、正しいか、間
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夜に読む、恋の記憶 第4話

その人の結婚を知ったのは、何でもない平日の夜でした。なんとなく開いたSNSに、見覚えのある名前が出てきました。久しぶりに見た彼は、少しだけ大人びて見えました。隣には、白い服を着た女性がいました。「結婚しました」その短い言葉を見た瞬間、胸の奥が、静かに止まったような気がしました。もう終わった恋でした。連絡を取らなくなってから、ずいぶん時間もたっていました。私にも私の日常があって、彼のことを毎日思い出していたわけではありません。それなのに、その写真を見た瞬間だけ、昔の自分に戻ってしまいました。彼からの返信を待っていた夜。会えただけで嬉しかった帰り道。本当は聞きたかったのに、聞けなかった言葉。そんなものが、一気に胸の中へ戻ってきました。おめでとう。そう思いたかった。ちゃんと笑って、よかったねって思える私でいたかった。でも、その時の私は、そこまで綺麗な気持ちにはなれませんでした。どうして、私じゃなかったんだろう。ほんの一瞬、そんなことを思ってしまったんです。もう選ばれなかったことなんて、とっくにわかっていたはずなのに。彼の未来に、私はいなかった。ただそれを、写真の中で見せられた気がしました。スマホを閉じて、しばらく部屋の天井を見ていました。泣くほどではない。でも、平気でもない。そんな夜でした。誰にも言えない寂しさって、少しだけ置き場所に困ります。「まだ好きなの?」と聞かれたら、たぶん違うと答えると思います。でも、何も感じないほど、簡単な恋でもありませんでした。好きだった時間は、ちゃんと私の中に残っていました。一生懸命だったことも。期待していたことも。あの人の隣にいたかったことも。全部、
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第144話|正解のない子育て。アトピーの長男とお弁当の記憶😊🌾🌻】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回のお弁当のお話の続き……アトピーと喘息に悩んでいた「旅人✈️長男との思い出のお話」です。旅人✈️長男が小学校6年生の頃だったと思います。アトピーや喘息の症状がひどくなり、学校へ手作りの「代替お弁当」を持って通うようになりました。ご飯の日は、家で炊いた身体にやさしいお米🍚パンの日は、ホームベーカリーで材料を選んで焼いた食パン🍞今みたいにインターネットで簡単に情報が手に入る時代ではなかったので、当時の私なりに本を読んだり調べたりして、「少しでも体に安心できるものを食べさせてあげたい」という一心で毎日準備をしていました😊でもね……。今になって振り返ると、「あのやり方で本当に良かったのかな?」って、正直今でもふと考えることがあります。決して学校給食が悪かったわけではありません。もしかしたら、「私が安心したかっただけなのかな」「みんなと違うお弁当で、あの子に寂しい思いをさせなかったかな」なんて、ふと胸がキュンと痛むこともあるんです。ただ、当時は「少しでも症状が良くなってほしい」「この子が少しでも楽になって笑顔で過ごしてほしい」という想いだけで、夢中で台所に立っていました。子育てって、本当に「これが大正解!」という答えがないことばかりですよね。60歳乙女🩷迷いながら歩んできた道を愛おしみながら、今日もハッピーに修行中です。「子どものことや家族のことで選択に迷って『私のやり方でよかったのかな』と不安でたまらない……」「誰も正解を教えてくれない中で、一人で責任を抱え込んで心が押し潰されそう」そんな風に、答えのない悩みの中で心が暗闇に入り込んで
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第143話|精米とホームベーカリー、息子が覚えていてくれた母の味🍱🌾】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の部活のお話に続いて……息子3人の「毎朝のお弁当づくり」の思い出のお話です🍱わが家の男の子3人が大きくなると、私の一日は毎朝まだ暗いうちから台所でスタート!当時は子どものアトピーのこともあったので、「できるだけ体に安心なものを食べさせてあげたい」という一心でした。夜、玄米を精米してから朝タイマーでふっくらご飯を炊き、朝食のパンもホームベーカリーで焼いていました。当時はもう毎日必死で、「あぁ、今日のおかずは何にしよう💦」「冷凍食品に頼りすぎたらあかんかな……」と、頭の中はそればかりでした。でもね……時が流れて息子が結婚し、自分の家庭を持ってから、ふとこんなことを言ってくれたんです。「お母さん!昔お弁当によく入れてくれていた『牛肉のしぐれ煮』、めちゃくちゃ美味しかったなぁ😊」それを聞いて、私は本当にびっくりしてしまいました!私は毎朝必死すぎて、自分が何をお弁当箱に詰めていたかさえ忘れていたくらいだったから🤣でも、子どもの記憶の中には、お母さんが毎朝台所で作ってくれた味が、ちゃんと思い出として残っていたんですよね。当時は当たり前すぎて自分では気づけなかったけれど、「あぁ、あれがわが家の『母の味』だったんだなぁ」と、今になって温かい愛おしさがこみ上げてきます🌻お母さんの愛情って、何か特別なごちそうを作ることじゃなくて、毎日の小さな『お疲れ様』の積み重ねなのかもしれませんね😊60歳乙女🩷あの頃の自分に「がんばって作ってよかったね」と声をかけながら、今日もハッピーに修行中です。「毎日家族のためにお弁当やご飯を作っているけれど、当たり前みた
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ちゃぶ台日記Vol. 45~2ヶ月ぶりの近況報告~

みなさま、お久しぶりです🍃気がつけば、2ヶ月ぶりの投稿になってしまいました💦この2ヶ月、膀胱炎になったり、実家に顔を出したりして、いつもの「ぼっちペース」を保てない日々を過ごしていました。そんなこんなで、あっという間に2ヶ月が過ぎてしまいました。そんな中で、改めて感じたことがあります。ひとりで過ごす時間て、やっぱり大切だなぁ~と思うこと。「ソロ活」にも似た「ぼっちcafe」。ひとり時間を楽しむ、ちょっと贅沢な時間です。誰かに置いて行かれた一人ではなく、自分で選ぶひとりの時間。好きなメニューを選び、ゆっくりと流れる時間を味わう。アイスティーの氷がカランと鳴る音さえ、なんだか愛おしく感じます。誰にも気を遣わず、自分の気持ちと向き合える時間。そんな時間があるだけで、心が少し軽くなることがあります。楓のぼっちcafeは、そんな「自分を大切にする時間」を楽しむ場所です。介護や子育てで、毎日時間に追われる日々を過ごされている方もいらっしゃると思います。私自身も、過去にはそんな時間を過ごしてきました。自分のことは後回し。家族のために頑張る毎日。そんな経験があるからこそ、今、介護相談やモラハラ相談の商品を出しています。経験したからこそ分かる気持ち。頑張っている人に寄り添いたいという想い。それが、今の私の活動につながっています。そして、もうひとつ。私自身が長い間向き合ってきたテーマがあります。それがモラハラです。相手の言葉に傷ついたり、どうしてわかってもらえないんだろうと悩んだり。頑張れば頑張るほど、心が疲れてしまうことがあります。でも、相手を変えることは簡単ではありません。だからこそ大切なのは
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第140話|全部抱え込まずに「心の余白⏳」を作るコツ😊🌻】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、コツコツ続けてきたこのブログが、なんと【第140話】を迎えた嬉しさと、最近気づいたちょっと大切な「余白⏳」のお話です。ブログを始めたばかりの頃の私は、「毎日書くネタなんてあるのかな?💦」「100話なんて絶対に無理やろな🤣」なんて思いながら、おそるおそるスタートしていました。それが、気がつけばこうして140話。本当にありがたいことだなぁとしみじみ感じています😊ただね、最近ちょっと変化があって。一つのテーマで記事を書こうとすると、「あっ、あの思い出も書きたい!」「このエピソードもここに繋がるな!」って、書きたいことが頭の中に次から次へと溢れてくるようになったんです。気づけば、ついつい文章も長くなってしまって🤣でも、ここ最近「何も、ぜんぶを一度にギュウギュウに詰め込んで書かなくてもいいんじゃないかな?」って。これって、私たちの人生や毎日の暮らしも、まったく同じなのかもしれませんね。目の前の問題も、これからの不安も、ぜんぶを一度に両手で抱え込もうとするから、心がパンパンになって苦しくなっちゃう。ブログも人生も、少しだけ「余白⏳」を残して。「うん、この続きはまた今度のお楽しみにしよう」そんな風に、ゆるやかな書き方・生き方の方が、ずっと心地いいんですよね。140話からの新しいスタート。これからは無理に言葉を押し込まず、もっとのびのびと、ゆっくり続けていこうと思います🌻息切れせずに、笑顔で長く続けること。これが、大切な目標です😊60歳乙女🩷心の余白⏳を大切に、今日もハッピーに修行中です。「やらなきゃいけないことや悩みをぜんぶ一度に抱え込んで、心
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点 第10話

今日で、この連載は最終話になります。ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました。恋のお話をお聴きしていると、最初は涙まじりだった声が、お話の終わり頃に、少しだけやわらかくなる瞬間があります。状況が大きく変わったわけではありません。彼から急に連絡が来たわけでもない。答えがはっきり出たわけでもない。苦しさが全部なくなったわけでもない。それでも、ほんの少しだけ、声の中に力が戻ることがあります。心葉は、その瞬間がとても好きです。「あ、もう少し自分のことを大切にしてもいいのかもしれない」そんなふうに、心が少しだけほどけていくような瞬間。幸せに近づいていく人は、最初から迷わない人ではありません。泣かない人でも、不安にならない人でも、恋を上手に進められる人でもありません。苦しくなりながらも、少しずつ自分の声を聞こうとする人です。彼の気持ちばかりを探していた心が、ふと、自分に戻ってくる。「私は、本当は何がつらかったんだろう」「どんな言葉がほしかったんだろう」「この恋の中で、私は無理をしていなかったかな」そうやって、自分の気持ちにも目を向けられる人です。恋をしていると、どうしても相手が答えのように見えることがあります。彼が好きなら幸せ。彼が冷たいなら不安。彼が離れたら、自分には価値がない。そんなふうに、自分の気持ちまで、彼次第になってしまうことがあります。でも本当は、あなたの幸せは、彼だけが決めるものではありません。あなたの気持ち。あなたの安心。あなたの毎日。あなたがこれからどう生きたいか。それも、ちゃんと大切な答えです。心葉が恋のお話をお聴きしていて感じるのは、幸せになる人は、強
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🌟お金を呼ぶ財布

とあるお金持ちの人に聞いた、お金を呼ぶ財布。下向きの三角形が付いているお財布がポイントらしい。色や形よりも、三角形が下向きについているお財布。上向きの三角形ではなく、下向き。お金を財布に入れる方向になるように下向きの三角形。上下の向きは、凄く大事らしい。『まぁ、自分でやってごらんwやればわかるから。三角形は凄いんだよ(にやり)』そう言って手を見せてくれたその人の手には小指の下に、下向きの三角形があった。手相で言う三角紋というのらしい。(初めてみた!)手相の線にかかると駄目みたい。手の丘に三角形があると、良い運みたい。耳寄りな情報が欲しければ下向き三角形のイヤリングやピアス金運を上げたければ、小指の爪に自分に向かう三角形をポイントにすると良いらしい。しかーし、自分の人気やエネルギーをどかんと解放したければ上向き三角形をシンボルに使うと良いらしい。お試しあれ~玉気は只今お試し実験中✨※だからアイコン変えたんだ👻
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