魂想念共振リーディング ✴ シマのぞみ

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魂想念共振リーディング ✴ シマのぞみ

未言語感情共鳴占い師 ✴
40代前半女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 31
  • 評価 4.8
  • フォロワー 163
納品ごとの予算目安
  • 占い

    未言語感情共鳴リーディング


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,000円
  • 1週間の稼働日数:週4日
  • 1日の稼働時間:6時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

【本日4/24(金)☏予定】

˚˙༓࿇༓ 心の奥が、先に答えていた ༓࿇༓˙˚

言葉にできないまま 残っている想いはありませんか? 誰にも伝えられていない【感情】 自分でも整理しきれていない【違和感】 それらは消えているのではなく ただ静かに、心の奥に在り続けています

出品サービス(11件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

  • ライフスタイル・その他 / 占い師 経験年数 : 25年

  • ライフスタイル・その他 / 家事代行 経験年数 : 15年

その他ツール

  • タロットカード 経験年数:25年

得意分野

  • ・未言語感情共鳴リーディング

    言葉になる前の想いに、静かに触れていきます 人の心には まだ言葉になっていない感情の層があります 誰にも伝えられていない本音や、沈黙の中に残る違和感 それらは消えずに 静かに在り続けています カードを通して現れるのは、未来ではなく あなたの中にある感情の輪郭 その気づきが、これからの選択をやさしく変えていきます

    • 占い

資格・検定

  • メンタル心理カウンセラー 取得年 : 2025年

  • 上級心理カウンセラー 取得年 : 2025年

経歴

職歴

  • 某温泉施設 2011年11月 2022年12月

    ・受付事務、管理、客室清掃、朝食担当、売店担当 / その他 2011年11月 2022年12月

    私は秋田県内の日帰り温泉施設で 約11年間働いていました 最初に配属されたのは 「管理センター」と呼ばれる部署でした 受付 清掃 食堂業務 在庫管理 温泉施設を動かすための仕事を 4人ほどの小さなチームで分担していました まるで家族のように 「次これやるね」 「こっち手伝うよ」 と声を掛け合いながら 毎日忙しく働いていました 受付では予約管理や食券販売を行い 客室や浴場の清掃 食材や自動販売機の棚卸し そして朝食の調理と提供 仕事は本当に幅広く 一日があっという間に過ぎていきました そんな中でも 特に印象に残っている出来事があります それは、年に1〜2回行われる プール合宿の子どもたちへの食事づくりです 50〜60人の中高生が宿泊し 朝・昼・晩の食事をすべて用意します 清掃や準備も重なり、 合宿期間中はほとんど立ちっぱなし 足の裏が痛くなるほど忙しい毎日でした それでも 食事を終えた子どもたちが 「おいしかった!」 「ごちそうさまでした!」 と笑顔で声をかけてくれる瞬間が 何より嬉しかったことを覚えています この温泉は 地域の人たちにとても親しまれている場所でした プール帰りの子どもたちが 売店でお菓子を選びながら話しかけてくれたり 吹奏楽の愛好会の方々が宿泊に来たり 持ち込みOKで料金も手頃だったこともあり 地元の人たちにとって 「気軽に立ち寄れる温泉」 として愛されていました 常連のお客様との ちょっとした会話も 仕事の楽しみのひとつでした 一方で、冬になると 秋田らしい仕事もありました それが、駐車場の除雪です 除雪車が通った後の雪を片付ける作業は体力勝負で 吹雪の中での作業は本当に大変でした ある大雪の日 私の2WDの車が雪にはまってしまい 動けなくなってしまったことがあります 慌てていると 同僚が駆けつけてくれて 無事に脱出することができました その日以来、 「秋田の冬は4WDが必要」と 心に決めました(笑) また、20リットルの水タンクを運ぶ仕事もありました 重たい水を持って階段を何往復もする日もあり 当時は大変でしたが 今振り返ると 「毎日ジムに通っていたようなもの」 だったかもしれません そんな日々の中で 私は本当に良い仲間に恵まれました 忙しい時には声を掛け合い 時には一緒に食事に行き 支え合いながら働く毎日 今でも交流が続いている仲間がいるほど 人間関係に恵まれた職場でした しかし 勤務先は第三セクターの運営だったため 徐々に経営が厳しくなり 残念ながら施設は閉館することになりました それでも幸いなことに 私は同じ系列の温泉施設に 再び雇っていただくことができました そこで私が選んだのは もともと得意だった 清掃の仕事 でした 新しい施設では 41室の客室を、6人のチームで清掃していました 和室 洋室 バリアフリールーム それぞれ備品も段取りも違います チェックアウトの10時から チェックインの15時までの間に すべての部屋を整える必要があります 時間との勝負でした 最初は どうすれば効率よく それでいて丁寧に仕上げられるのか 毎日考えながら働いていました ゴミの回収 リネンの交換 食器の洗浄 布団の片付け ベッドメイク トイレ 浴室 掃除機がけ 備品の補充 お客様が部屋に入ったとき 「きれいで気持ちいい」 と感じてもらえるように 細かな部分まで気を配りました 清掃の仕事は 表に出る仕事ではありません でも私は 誰かの快適な時間を支えるこの仕事が好きでした 清掃以外にも 売店の棚卸しや商品管理を任せてもらうこともありました 在庫確認 賞味期限チェック コーヒーマシンの清掃 備品補充 慣れない仕事でしたが お店の空間を整えることに 小さな達成感を感じていました その後 朝食レストランの担当も任されました 朝6時出勤 4時に起きて家事を済ませ 5時半には家を出る生活です コーヒーの準備 料理の盛り付け 味噌汁やご飯の準備 お客様を席へ案内し 目玉焼きを焼き 食事の後片付けをして 次のお客様を迎える準備を整える 朝食が終わると そのまま清掃の仕事へ戻ることもありました 体力的には大変でしたが 「今日も気持ちよく過ごしてもらえたらいいな」 そんな気持ちで続けていました 朝が早い日も 夜が遅い日もありました 体を使う仕事が多く 大変なこともたくさんありました それでも私は この仕事が好きでした 清掃を通して 誰かの快適な時間を支えること 接客を通して 人と関われること そして 部署を越えて たくさんの人と話せること 忙しさの中にも、 温かさとやりがいを感じる日々でした もし経営が安定していたら きっともっと長く働いていたと思います それほど この職場で過ごした時間は 私にとって大切なものでした ここで学んだのは 人とのつながりを大切にすること そして コツコツ続けることの大切さ この経験を通して私は 「人の気持ちに寄り添うこと」 「誰かの心をほっとさせること」 に、やりがいを感じるようになりました その想いは 今の活動にもつながっています これまでの経験を大切にしながら これからも丁寧に 真心を込めて人と向き合っていきたいと思っています

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    ココナラ始動 2025年8月

  • 受賞

    ブロンズランク獲得 2026年1月

  • 受賞

    シルバーランク獲得 2026年3月

評価