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⎔16【親に理解されたい】

と思っていました。どうしてわかってくれないのだろう、どうして聞いてくれないのだろう、親なのに。愛情表現が欲しい。わかるわけないんです😞生きてきた過程が違うから。(魂の出身地も違うから)当たり前に生きる時代が違うので、昭和生まれの日本人の多くは、子どもにハグやキスはしないし「愛してる」という言葉は使ってこなかった。土の時代ということもあり、協調性や安定を求め固定概念が強かった。そして親は、そのまた親から愛を感じて育ってきたのでしょうか?叩かれる事もあったかもしれない。父親と母親の関係性やポジションも今とは違うでしょう。『親に、理解は求めない』『親を、理解しようともしない』血縁関係とは、遺伝とチームメイト。幸せを共有できたらラッキー、不和による活動休止や解散もありです。最近、私はなぜこの親を選んで生まれてきたのかがなんとなくわかりました。産み育ててくれて、素敵な名前をつけてくれて、自由にいさせてくれて、本当にありがとう🌿何かピンときた方はお話してみてくださいね🫧
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問題のある家族を抱えている人は

先日、半年に一回くらい行くマッサージ店での話。ちょっとゆったりさせていただいている時、お店の方から次のような話(ちょっとした愚痴)が出ました。「仕事をしない兄の面倒をみてしまう。親の面倒を見ているのも私、兄を病院に連れて行ったり、足代わりになっているのも私。なぜ?と思うと腹が立つ。」というものでした。彼女は私が占い師であるということは知りませんので、できる範囲で話をさせてもらいました。それは「あなたには断るという選択肢もあるということ。」「それをしないということは、断らない方がマシと思っていること。」「では、何がマシだと思っているのか、自分の深層心理に気が付いてほしい。」とお話させてもらいました。もちろん占い師ではない立場で話をしているので、自分の人生の経験からわかることですけどね、とゆっくり説明しました。彼女は「お店をしているし、ご近所で兄と私と実家を知っている人も多いので、悪い人だと思われたくないのが原因かも。」と言っていました。他にもいくつか出ましたが、引き寄せとはこのように「本当に望んでいる方」が手に入ります。この女性の場合、兄の世話をするのはものすごく嫌だけど、それよりもご近所に嫌な噂を立てられる方がもっと嫌だと思っているので、必然的に兄の世話が手に入るのです。でも、ご近所に変な噂を立てられるかどうはやってみないとわからないですし、噂が出たからと言って何なのでしょう?と言ってみました。本当に恐れていることは「私はいい人間ではない。」という自分に対する恐れですよね。なので「私も人間。ズルいところも、悪いところもある。しかたない。」と思えれば、お兄さんの面倒をみないで、放
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今年学んだこと 2024年度 その4

  最近毎年感じることなのですが、今年は特に感じました。 それは塾で飼い殺しのようになってしまっている子が増えているような気がすることです。  全く成績が上がっていないのに塾はよくやってくれていると、ご両親がお話ししてくれます。  私も塾はカリキュラム通りやっているので、全てが塾のせいとは思っていません。塾の先生のご負担も想像がつきます。 では、上がらない原因は何? よくよく聞いてみると、、、、 スイミングで休んだ 旅行で休んだ ママ友との集まりがあるから休んだ 友達とのお泊まり会があるから休んだ などなど、出てくる出てくる、、、(汗) 『これだけ休ませてたら、塾に文句は言えないですよね、、、』とおっしゃるお母様 (だったら、遊ぶのをやめるから、受験をやめればいいのに、、、) 『こんなにお金をかけているのに、何で成績があがらないんだ?』と本気で怒っているお母様 (こんなに休んで遊んでたら、上がるわけないだろ!) 『こんなに大変な勉強をしたら、うちの子はおかしくなってしまいます』と言いながら、 『伝統校に入れて、良い教育を受けさせたい。うちの子にはこの学校のカリキュラムが合っていると思うんです!』と真顔で熱く語るお母様 (なんか大きな矛盾をしていませんか?) 子供は親の言っていることを信じているので、とても切ない気持ちになります。 授業中にいくら正しい道を教えても、家に帰るとまた元に戻る、、、 よくなってきたなと思うと、旅行に行ってさらに悪化して戻ってくる、、、 良い方向に向かって志望校に合格して、楽しい6年間を過ごして欲しいと思い全力でやっていますが、やはりご両親の存在は大きい
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自分でも気がつかない個性

私たちは生まれた時からの環境の影響をずっと受けていて、いつの日にか周りの人たちの価値観が自分の価値観だと思いこませれ、そうであると信じて生きてしまう。私たちの人生とは、「自分の魂のことを知る物語」なのではないかと私はいつも思う。そのために私たちは周りの人たちの価値観に染められ、それが正しいと思い込まされ、人の人生を生きていく。そして、そういう生き方がとても苦しいことに気がつくのだ。そこで初めて私たちは「自分とは何なのか」考え出す。人によっては引きこもりという形で、自分自身と向き合うことになるかも知れない。または、不登校という形かも知れない。もしくは家出という形で彷徨って自分を見つめることになるのかも知れない。どんな形で自分の今までの人生に違和感を感じ始めるのかは、人それぞれだと思う。私も若い頃はとても苦しんだ。どうにもこうにも、とにかく生きることが辛くて、自分の人生を諦めそうになったりもした。やはり人間という生き物は、経験したことしかわからない。私が今まで経験してきた苦しい出来事は、今こうして同じように苦しい思いをしている人たちのお役に立っている。そう考えると、苦しい経験はギフトでしかない。私たちが把握している「自分の価値観」、これは多くの人が実は「親からの刷り込み」であることが実に多い。自分の好きなこと、やりたいこと、進みたい進路、これらを考えてみた時、親の望む方向とぴったりではないだろうか?また、親から反対されたことに対して、親がそういうなら・・・そうやって自分の心が発している感情を押し殺したりしていないだろうか?私たちは「自分の心を内観する方法」を一切習うことなく大人にな
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それぞれの親・・・

実は親のことで少し考えてしまった。今月、僕のお父さんの誕生日で、彼が誕生日をお祝いしようとしていろいろお店とかを考えてくれていた。でも誕生日前日にラインで、誕生日だから明日ご飯食べに行こうって言ったら、2人の気持ちだけでいいと、断られてしまった。。。彼はそれを聞いて、残念そうな表情をした。でも、ご飯を食べに行きたかったってのもあるからいいけどね~と全然大丈夫だよーというような感じで話した。僕はそれを聞いて、彼のことがかわいそうと思って、悲しくなった。せっかく計画してくれていたのに、、、と思って、やはり僕の親は、LGBTQに理解できなかったということかと思った。たぶんだけど、断った理由は、やっぱり外で男2人に祝われるのがイヤだったんじゃないかと思っている。お母さんはまだわからないけど、どこまで理解しているかはわかんない💦また、彼も親と少し問題があるようで、彼のことがあるのでここではあまり言わないことにする。でも兄妹とは仲がいいから、妹とかとラインはしている。妹も結婚していて、一戸建てを買ったことを知ったから、妹とか旦那さんに、住宅ローンのことや家をどう買ったらいいかとか聞いている。同性パートナーは、やっぱ理解できないんだなと思った。
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910.【婚活】阻むのは「ペット」「持ち家」「親」…

【婚活】阻むのは「ペット」「持ち家」「親」…意気投合した相手との結婚話を白紙にした30代男女たちの“胸の内” 婚活を阻む要因になるのが「持ち家」「ペット」「同居中の親」だといわれています。住む家を既に購入していて、そこから離れたくない。結婚したらペットを一緒に連れて行きたい。老いていく両親の面倒を見たいので、実家の近くに住みたい――。そう考えていると、なかなか結婚話が進んでいきません。あなたには、心当たりがありませんか。 結婚後は郊外の持ち家に住みたい  斉藤みゆうさん(31歳、仮名)が、大井よしふみさん(35歳、同)とのお見合いを終えて、こんな感想を漏らしました。 「すごく話しやすい人でした。ゴルフが好きという趣味も合いますし、交際希望を出そうと思うのですが、一つ気になることがあります。一戸建てを2年前に購入されたそうです。結婚後はそこに住みたいのだそうです」  よしふみさんの家は、東京駅から急行に乗って最寄り駅まで1時間半、そこからバスで20分かかるところにあるといいます。 「私、結婚しても今の会社で仕事を続けたいんです。会社の人間関係もいいですし、お給料も満足している。転職したら、今以上のお給料をもらえるところを探すのは難しいと思うんです」  ただ、これまでお見合いした中では一番会話が盛り上がり、見た目もタイプだったとか。そこで、遠方に住んでいることはネックでしたが、まずは交際をしてみることにしました。  初めてのデートは、都内でランチ。そして2度目のデートは、よしふみさんの地元にみゆうさんが出向いたそうです。そのデートを終えて、「相談があります」と連絡を
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心やすめ

毎日、楽しくても忙しくても、どんな風に過ごしても、知らない間に何か疲れている自分がいます。それに気付かないまま過ぎてしまうと、いつの間にか、身体に不調を・・・突然、お腹を壊したり、熱が出たりと体は本当に正直です。どうして、こんなことになっちゃったのか?と考えても思いつくことも無かったりします。だけど、まずは 「心やすめ」ですよね。せっかちさんだと、身体の調子が悪くても何故かいろいろなことを考え続けたりするものです。私もそうかもしれません。「今は止めておいて、治ったら考えよう」としても、頭は何故かそこを考えていたりします。「心やすめ」って、結構難しいものですね。「心やすめ」 皆さんは、どのような方法で休ませているでしょうか。・ぽよ~~んと外を眺める・好きなことを思いっきり楽しむ・TVや動画を流し聞く・瞑想する好きなこと、楽しいことに集中したひと時の時間でも、いつの間にか癒されているとホッとしますね。でも、上手く休めない時もあります。そんな時は、誰かに話を聴いてもらったりして、自分から疲れる元から離れることも、一つの方法ではないでしょうか。・占い師さんと話す・手習いごとの先生と話す・親友と話す等々、今あるところから「客観的」なエリアに移ってみるのも良いでしょう。「心やすめ」これから季節の変わり目です。一旦は、心と体を休めて癒しておきたいものですね。
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今日は雨だね~☔

僕の住んでいる地域は、今日は雨が降ってる。自宅で僕は仕事をしているので、天気は関係ないけど、やっぱり雨だと、あんまり気分は良くないよね(´;ω;`)とはいっても、僕は彼の会社の送り迎えはしているから、天気は多少関係はある。子どもの習い事とかの送り迎えが、雨だと親も大変なのと同じ!やっぱりどんな仕事をしていても、学校に行くのも、雨はイヤだね!ただ、彼と付き合って、彼のことを送り迎えするようになってから、親の気持ちが少しわかるようになった笑僕が学生の頃に、たまに学校へ送り迎えしてくれたり、何か学校の行事とかで送り迎えしてくれたりしていたとき、親はこんな感じだったんだな~って思った笑ちなみに、彼が転職したときに、転職の面接の送り迎えもしたよ笑(親で言ったら、子どもの高校受験とか、大学受験の送り迎えみたいなものだよね~)
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自分を愛すること

私達のいる日本というのは、かなり特殊な習慣がある国で、それがよかったり、悪かったりします。何事にもいい面と悪い面はあるわけで、そのどちらで納得するのかで気分よく生きていけるかどうかが決まります。さて、よく「自分を愛しましょう」というスローガンがあります。でもこういうことを書くと、自分を愛するってどういうことなのかよくわからない人が続出します。これは親と子の関係を見てみれば少し理解しやすいのかもしれません。子どもがテストで90点を取ってきた時に「あと10点足らないね。もっと頑張って。」というのではなく、「90点ってすごいね。」と言ってあげる方がいいですし、「何点でもお母さんから見たらすごいわ。テスト楽しかった?どんな気分でテストやってた?」と聞いてあげられる方がさらに良いと思います。自分に対しても、何か失敗したと思った時や、上手く行かない時、掲げた理想と比較して「あれにはなっていない。ダメだ。」と思うのは辛い気分にしかなりません。「今の状態でもまあまあがんばっている。」と思えば少しいい気分へ向かい、「今はどんな気分なんだろう。ここに何がみつかるのかな?」と思えばさらにどんな状況でも人生の経験を楽しめます。いい人生を引き寄せるには自分を愛し、認め、いい気分でいることなのですから。どんな自分でも、今その場所にいる自分でOKを出してあげることです。足らなくない。多すぎない。今のこの自分でいいと思うことです。働けていないからダメというのは、働いている人と比較していますが、働かなくても食べていけてるのだから、その規模は違ってもやっていることはファイアの人と同じことをしているというのに気が付
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弾む

「弾む」 心 体 弾む時っていろいろな場面があります。何か、夢が叶いそうな時。楽しみにしていたところに向かう時。弾んだ気持ちをもって過ごしている時と言うのは、楽しくもあり、嬉しくもありとワクワクが止まらない時間ですよね。そんな瞬間たくさん感じていらっしゃいますか?私は、こんなことで心弾みます。「え~?そんなこと?」と言われてしまうかもしれませんが、”お肉を食べに行くとき”です。焼肉でもステーキでも焼き鳥でも、とにかく”お肉を食べに行くとき”最高に心弾みます。では、もしも心弾んで好きな食べ物を食べに行った時、思っていた以下の味やサービスだったとしたら、どうでしょう?非常に残念な気持ちで膨らんだ風船がしぼんでしまう思いです。そんな時、どうやって気分を切り替えるでしょうか?もちろんすぐには収まらない悲しみがあるような気がします。「こんなことがあったのよ~」「こんなまずいものだったのよ~」等繰り返し、周囲に話していくことですっきりしていったご経験があるのではないでしょうか?そのようなコミュニケーションの繰り返しだけでも、しぼんだ心はよみがえってくるように思います。コミュニケーションの効果って不思議ですよね。自分の悩みも同じだと思います。くよくよ悩み続けてもなかなか変わらない”考える先の道標” 切り替えるチャンスは、やはり人とのコミュニケーションや多くの情報だと思います。そんな時間を、もし、誰かと過ごせたら、それは何にも代えがたい大切な時となると思います。そんな時間過ごしたいですね。
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親孝行は3歳まで

大人になってから、親の介護が必要になったり、一人暮らしの親が田舎で暮らしているのが不憫に思える、さらにひどいのは、周りの親戚から「親の面倒もみないで何をしている?」とプレッシャーがかかる。その上、自分にも自分でプレッシャーをかけてしまい、罪悪感がひどいというご相談が時々あります。もちろん親は大切な存在です。あなたに余裕があるなら面倒を見たいだけ見てください。でも、出来ないからと言って罪悪感は不要です。あなたが3歳になるまでに、すべての親孝行はすんでいるという人がいます。私もその通りだと思います。それ以上の親孝行は親にとっておまけのようなもの。できる時に、できる人がすればいいんです。親は親の好きな人生を生きています。一人暮らしで不憫な部分も覚悟して一人暮らしの方が気楽だから田舎にいるんです。ご近所の知っている人と一緒に暮らしたいからその不便を受け入れているんです。今さら都会にいる子供と一緒になんか暮らせないですし、そんなこと絶対嫌だわという私の周りの友人たちも皆口をそろえて言っています。それに高齢になってからの引越しはリスクを背負います。トイレの場所が変わるだけでトイレに行けなくなったり、ボケが早まったりします。ですので、余談ですが家のリフォームや建て替えは60代かしゃきっとしている70代前半の内にどうぞ。どうぞ世間の「親の面倒は子どもが見て当然」という思い込みから卒業してください。海外では子供は大学に入ればどれだけ学校が近くても家から出ますし、親は一人暮らしができなくなったら施設に入ります。それは冷たいのではなく、お互いの存在と人生や生活を尊重しているからです。日本も少しずつそ
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「連帯保証人になってはダメじゃ!」

「李さん!おひさしぶりぃ~♪ど?元気?」「おっ!なんだぁ~!西尾君じゃないの~、学校出てから、も~13年じゃん!なつかし~ねぇ~♪どう?調子は??」^^「ま、ボチボチだけどねぇ~。ちょっと困った事が出来たのよ~。」(;;「何だよ~!友達じゃんかぁ~!話してみ!ボクが出来ることなら、何でもOKじゃ~!」「そうかい・・・ありがとう・・・実は、今、連帯保証人をさがしているんだよ・・・。」「うん?連帯保証人??あ、そ。親友の西尾君の頼みなら、即OKじゃ!サインでイイの?」「え~?イイのかい??400万の保証の連帯保証人だけど・・・ホントにイイの?」^^;「当たり前じゃん。高校の時のたった一人の親友じゃん!お前ならこれくらいの借金は、すぐ返済できるよ~!お前スゴイもん。」^^「あ~、これで助かったよ~!李君に断られたらも~、他にアテがなかったんだよ!・・・ホントにありがとう!絶対に迷惑はかけない!」「うん!わかってるってぇ~!お前がボクにウソついたことナイもんな~!・・・じゃ、これ!」「ありがとう!!恩にきる!じゃ、またな!」「おう!がんばれよ~!」^^それから3か月後・・・「ピンポオ~ン!ドン!おい!李~!いるんだろ?!出てこい!!」「はい~!ナニ?お宅は??」(^^;;「ココナル商事じゃ!アンタ(西尾)の連帯保証したよな?・・・それで、きょう取り立てにきたんじゃけど、今すぐ(400万)返してくれ!」「え~?そんな~(西尾)はどうしたの?」「は~?西尾??そんなヤツは、もう行方不明だよ!だからお前の家に来たんだ!とにかく、すぐにカネを返せ!」「・・・うん・・・状況はわかった・・・兎に角
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友人や親とのコミュニケーションの変化で悩んでいる人へのアドバイス

13~25歳の男性へのアドバイス 現状この年代の男性は、自分のアイデンティティや将来への道を模索している最中です。友人や親との関係が変化し、それによって生じる不安や孤独感を感じやすいです。特に、社会からの期待やプレッシャーを感じることがあり、自己表現に苦労することもあります。 解決策自分の感じている感情を認め、それに正直になることから始めましょう。有名な四柱推命占い師は、「自分自身の感情や思考に耳を傾け、それらを受け入れることが成長への第一歩」と言っています。また、趣味や興味があることに時間を投資することで、自己価値を高め、ストレスを軽減することができます。友人や家族とのオープンなコミュニケーションを心がけ、自分の考えや感情を共有することで理解し合うことが可能です。 26~40歳の男性へのアドバイス 現状この年代の男性は、キャリア、家族、社会的責任といった様々な圧力に直面しています。自分の役割や期待に応えようとする中で、自己犠牲やストレスが増大し、それが人間関係にも影響を及ぼすことがあります。 解決策バランスを見つけることが重要です。有名な四柱推命占い師によると、「自分自身の心と体の声に注意を払い、必要ならば休息を取ることが大切」とのことです。また、自分の感情やストレスを健康的に管理する方法を見つけることが重要です。これには運動、瞑想、趣味などが含まれます。家族や友人との時間を大切にし、支え合う関係を築くことで、人生の満足度を高めることができます。 全世代の男性へのアドバイス 年齢に関係なく、自分自身との対話を大切にし、自分の感情や思考を理解することが、あらゆる問題を解決する鍵
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友人や親とのコミュニケーションの変化で悩んでいる人へのアドバイス

13~25歳の女性へのアドバイス 現状この年代の女性は、学校や仕事、友人関係において自分の居場所を見つけることや、自分がどのように perceivedされているかに大きなプレッシャーを感じています。特にSNSの影響で、他人と自分を比較しやすくなったことが、自己評価を下げる原因となっていることがあります。 解決策まず、自分自身と向き合う時間を大切にしてください。一日のうちで、自分だけの時間を作り、好きなことや興味があることに没頭する時間を持つことが重要です。また、SNSの使用を意識的に制限し、リアルなコミュニケーションを大切にすることも一つの方法です。友人や家族との対話を通じて、自分の感情や考えを共有し、理解を深めることができます。有名占い師も言っていますが、「自分の心と向き合い、自分を信じる勇気を持つことが、あらゆる悩みを乗り越える鍵」と。自分を信じ、小さな成功を積み重ねることで自信を育てていきましょう。 26~40歳の女性へのアドバイス 現状この年代の女性は、キャリアと家庭のバランス、または将来への不安など、様々な悩みを抱えています。自己実現と家族への責任感の間で揺れ動くことが多く、自分自身の幸せや満足感を見失いがちです。 解決策自分にとって何が本当に大切なのかを見極めることから始めましょう。有名占い師のアドバイスにもあるように、「自分の内なる声に耳を傾け、心から望む人生を描くことが大切」です。自分の価値観に基づいて選択をし、自分自身に正直に生きることが、満足感に繋がります。また、趣味や興味がある活動に参加することで、新たな人との出会いや視野を広げることができます。自分を磨き
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親年齢

「親と子の相談室ひびき」,心理士のひびきです。数日前にSNS上では、父親の年齢と自閉症との関係性について話題になっていました。父親年齢との関係性については、新しい話題ではありませんが、関心が向けられるようになったのはごく最近でしょう。しかしながら、注意したいのは「イコール」ではないことと、重症度が年齢に比例するものでもない,ということです。そして、とても大事なこと。それはどんな子どもであっても夫婦で協力して親として育てていく覚悟を持つこと。母親のせいでも、父親のせいでもありません。「産む」「育てる」ことを決めた夫婦ふたりの命に対する責任です。揺れ動く気持ちのときには、周りを頼りましょう。ひとりで抱える必要はありません。そういう意味でも、対等に話ができる人がいることは大切です。では、また。
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神様。

初めて神様を感じたのは十数年前。能力が戻ってきて最初に聴こえたのが魂の声でその後に「今聴こえているのは魂の声なんだよ」と教えてくれたのが神様達だった。幼少期から感じてきた違和感がやっとなんだったのかわかり始めた。それから毎朝神様の声を聴くようになり1ヶ月メモを取り始めた。いろんな神様がいろんなことを教えてくれてやっと望んでいた世界にこれたような純白の世界がそこにあるような不思議な感覚でいたのを覚えている。あの頃は純粋に神様に守られていてその道に行くんだと思っていた。けれど歩み始めると目の前に起こることは全てが自分と向き合い体に起こる異変も感じる事も自分で解決していかなければならないことばかりだった。同じ人がいない理解してくれる人はいるけど私がみている味わっている世界を同じように見れる人がいない。そんな数年間の間に愛や宇宙や魂やいろんなことを学び私はこれからの人生に神事はしないと決めた。10年かけて辿り着いた答えが至極当たり前のことばかり。地に足つけて目の前の人を大事に自分を大事に生きていこう自分自身を再認識することになった。いつかもっと歳をとって自分の役目が終わったらまたどこかで神様とお喋りするのかも知れない。でも今は生きてる間にできる大事なことを丁寧にやっていこうと思う。毎朝思う子供達が平和でありますようにとこの子達の過ごすこの世界がどうか平和でありますようにと。私は母親になったことを全うしたい。全うし終えたら次は自分の命のことを全うしよう。神様どうか世の中が平和でありますように
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「子供ができたら自由になれる!💜」🎾🏸🚴‍♀️🤿⚔️🏓⛳😎😍

💎子育てを体験した人の多くは、子育ては、自分自身のリフレッシュに繋がると言っています。ある男性は、「子供はいらない」主義でした。親になるという責任は負いたくありません。自分に、親になれるような力量があるとも思えません。自分自身がまだまだ子供でいたいと。子供など作ったら、もうふらふらしていられません。自分の「子供時代」は終わりで、永遠に後戻りのきかない「大人」「親」にならなければいけないような気がします。その決定を先のばしにしたかったのです。ところが、仕事で行き詰まり、悩んでいた時につき合っていた女性に子どもができて、結局、結婚して親になりました。すると、「親になる」という事が、今まで考えていたのとは全然違う事がわかってきたのです。子育てをしていると、自分も一緒になって子供と遊ぶ機会が増えます。ふらふらと中途半端に「子供」をやっていた今までよりずっと本当の子供らしさ、子供の気持ちがよみがえってくるのです。子どもと付き合う事で、こどもの気持ちと一体になれるのです。自分自身が新しく生まれ変わった気分になれるのです。子どもを躾けるのには、自分の考えも見直さなければなりません。子どもに尊敬される親になろうと思えば、身が引き締まります。子どもを育てることで、教えられることが多いことが実感できるのです。また、子供をダシにして遊びに行けるというメリットもあるのです。ある程度の年齢になると、大人同士で遊園地に遊びに行くのは、気恥ずかしいものです。しかし、子供と一緒ならば、ディズニーランドでもどこでも堂々といけるというものです。縁日で綿あめを買って食べたのも数年ぶり。生活が生き生きしてきたと嬉しく
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親との対立でなやんでいるかたへ

13~18歳:青春期の挑戦 現状: この年代のあなたは、自立心が芽生え始め、世界を自分の目で見るようになっています。しかし、親との意見の相違や理解されない感覚に苦しんでいることでしょう。 解決策: 四柱推命では、この時期は木のエネルギーが強いとされます。木は成長と拡張の象徴です。自己表現の方法を見つけ、創造的なアウトレットを探しましょう。日記をつける、アートに挑戦する、音楽を作るなど、感情を表現する方法を見つけてください。また、親との対話においては、冷静になるための時間を取り、相手の立場を理解しようとする姿勢が大切です。 19~25歳:自己発見の旅 現状: 大学生活や社会人としての最初のステップを踏み出しているあなたは、自分の道を見つけようとしています。その過程で親の期待と自分の夢との間で葛藤しているかもしれません。 解決策: 四柱推命では、この時期は火のエネルギーが中心です。情熱、活力、変化がキーワードです。自分の内なる声に耳を傾け、真実の自己を探求しましょう。また、親との対話では、自分の意見を尊重しつつ、彼らの経験や知恵にも耳を傾けるバランスが重要です。 26~39歳:自己実現のステージ 現状: キャリア形成、家族計画など、人生の多くの重要な決断を迫られている時期です。親との価値観の違いが、より明確になるかもしれません。 解決策: この年代では土のエネルギーが支配的です。安定、実用性、現実性が鍵となります。自分の中にある安定した価値観を見つけ、それに基づいて行動しましょう。親との関係では、彼らの意見を尊重しつつ、自分の人生の主導権を握ることが重要です。 40~50歳:知恵と
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子どもにとってヒーローはあなただ!!

みなさんこんにちは古藤快(ことうかい)です!僕は元小学校の教員で、より多くの人を救いたいと思い教師を辞め、ネット上で活動しています!ココナラでは、習慣化のサービスや子供の学校生活に悩む親御さんについてのサービスを出品しています!今回は子どもにとってのヒーローは誰だ!というテーマについて書いていきます。結論あなたです!親御さん達なんですね。大谷翔平でも藤井聡太でも石川祐希でもなく親御さん達なのです!!!僕は小学校の先生をしていた時に印象に残っている出来事があります。男の子が給食の準備をしていた時に僕の近くにやってきて言いました。「先生!大人って楽しいですか?」僕はこの質問をされた時予想外すぎる質問に内心「ドキっ!」としましたが、「もちろん!楽しいよー!」と本音で答えました。そしてすぐさま「〇〇さん、なんでそんなこと聞くの?」と聞き返すと「僕のお父さんとお母さんは毎日つまらなそうなんだ。 でも古藤先生を見ていたら毎日楽しそうで・・・ 気になったけん聞いてみた!」と話をしてくれました。さて。あなたは「大人って楽しい?」と聞かれたらなんて答えますか?僕はこの質問が出ること自体に疑問を感じます。この質問の疑問点は2つあります。1つ目、この子の親御さんは何でつまらなそうなのか。2つ目、大人がつまらないというならばこの子はこれから何を目標に大人の階段を登っていくのか。実は僕が小学校教員を辞めた理由のひとつが「子どもの前に、大人をどうにかしたい!」と思ったからです。はっきり言って子どもたちは環境の影響をもろに受けます。なぜなら・素直で・好奇心が旺盛で・今に全集中で生きているからです。大体の子ど
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夢中になって取り組む!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

夢中になって取り組むことは、私たちの生活において豊かさと充実感をもたらす重要な要素の一つです。何かに夢中になると、時間が経つのを忘れ、その活動に没頭することができます。この状態になることは、様々な面でポジティブな影響をもたらします。 まず、夢中になって取り組むことは、ストレスやプレッシャーから解放される瞬間です。日常生活での悩みや煩わしさから離れ、自分の好きなことに没頭することで、心がリフレッシュされます。これによって、精神的な安定感が生まれ、日々のハードルに対処しやすくなります。 また、夢中になることは、個人の成長やスキルの向上にもつながります。何かに情熱を注ぐことで、新たな知識や技術を身につける機会が広がります。挑戦や学びのプロセスが、自己成長の重要な要素となります。夢中になることが、自分の可能性を広げ、新たな才能を開花させるきっかけとなることもあります。 さらに、夢中になって取り組むことは、人間関係を深める手段ともなります。共通の趣味や目標を持つ仲間との交流は、強固な絆を生み出します。お互いに共感し合い、協力して目標に向かって努力することで、友情やチームワークが育まれます。 夢中になることは、単なる趣味や娯楽だけでなく、人生において深い意味を持つものと言えるでしょう。自分の情熱や興味を見つけ、それに没頭することで、より充実した人生を築く手助けとなるはずです。
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【休んでいい時のサイン】

日頃、忙しいあなた、適切な時に休めていますか?①普段よりも短気になる②疲れを感じていても、なかなか眠れない夜が増える③頭の中がネガティブな考えでいっぱいになる④気力が湧かず、何をするにもやる気が出ない⑤明日のことを考えると、どうしても気分が沈む⑥些細なことで涙が出やすくなる⑦かつて楽しめたことに対する興味や喜びが感じられなくなるこんなことありませんか。私はたまにあります。そんな時、脳を休めてください。その時に思っていることをひたすら紙に書き出します。そして脳の整理ができたら、落ち着きました。あなたは無理せず休んでくださいね私は「頑張って働いているあなた」の心が少しでも楽になれば嬉しく思います時には身近な人に言いにくいこともあるでしょう私もかつては、周りの人に言えず悩んだ時がありましたあの時、ココナラのようなサービスがあれば良かったのにと今は思いますさあ、どんなことでも良いので、お話ししましょう!ご連絡お待ちしております
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他人に失敗者だと思われてもいい。そう思う人は自分にとって重要な人間ではない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

自分の行動や選択に対して、他人の評価を気にされることがありますか?でも、実は他人がどう思おうと、それが重要な人であろうとなかろうと、自分自身の信念を大切にすることが、最高の結果を出すための重要な一歩かもしれません。 他人に失敗者だと思われることは、多くの人にとっては避けたい状況かもしれません。しかし、それが自分にとって本当に重要な人でなければ、その評価に縛られる必要はありません。なぜなら、他人の価値観や期待に縛られてしまうことが、自分の本当の可能性を制限することになるからです。 成功とは、他人がどう思おうと、自分の内なる目標や価値観に基づいています。もし他人の期待に応えることが、自分の信念と合わないならば、その成功は本当の成功とは言えません。失敗者だと思われても、自分が大切にする価値観に従って行動することが、結果的には最高の結果を生むことに繋がるでしょう。 人は誰でも失敗することがあります。しかし、その失敗から学び、成長することが大切です。他人の評価に振り回されず、自分の信念を持って行動することで、失敗も成長の一環となります。重要なのは、他人の目を気にせず、自分が信じる道を進むことです。 最後に、他人の評価よりも自分の内なる声に耳を傾け、自分自身に正直でいることが、本当の幸福や成功への鍵かもしれません。他人が失敗者だと思おうが、それに振り回されずに、自分の道を進んでいく勇気を持ちましょう。
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人生は可能性の海

人間は、思いの不一致、相互に理解できないと、愛する事はできなくなります。 時間の経過とともに、価値観の変化はあるのが当たり前であり、大人になったつもりでも、自分の自由を剥奪する対象に対して無差別に剣を向ける事は、避けられない現実でもあります。 私の子供が中学生の時(現在は30を過ぎています)の事ですが、「承認欲求を満たす事で生徒を伸ばす」的な、目標を定められておりました。 多感な時期でもありますので、「褒められる事」は必要でもあります。 しかしながら、社会に出ると褒められる事は、ほぼありません。 称賛を形として受けて来た子供達は、現在どうなっているでしょうか? 学校で、「善悪」を教えることは無いのでしょうか? 先生方が分かっているかどうかも怪しいと感じます。 「対面と保身」 これが邪魔するのでしょうね。 過去でこの様な教育を受けていた一部は、「違った意味で、承認欲求を満たしている」のではないかと見えてしまします。 教育の全体を考えると、(以下は私が思っているだけですよ。) 幼稚園では、「家庭で、こんな悪い癖を付けないで欲しい。」 小学校では、「幼稚園は教育の場では無いからしょうがない。」 中学校では、「小学校では生活の基本的な事も教えていないのね。」 高校では、「中学校では、何を教えているのか、さっぱりわからない。」 大学では、「なんで?ここに来たんだ?」(私は大学には行っていませんので想像ですが、取り敢えず大学教授の授業は何回も受けたことがあります。) 学校の上部組織にそれらの認識が欠如し、混乱を招いているようにも感じてしまいます。 全体が見えない、それぞれの刺激に反応してい
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お歳暮

もうすぐ、お歳暮の時期が終わろうとしています。1年お世話になった人への感謝を伝える。我が家はどこにもお歳暮を贈りません。お中元もそうですが。時代なのでしょうか。。私の両親は、そういうのを送る派です。大切だとは思うけど、、、なかなか高額になってしまいがちです。それに面倒だなぁと。だけど、『 塾の先生へお歳暮を贈るか?!』と思い始めました。お友達のご家庭が、塾の先生へお弁当を贈られたようで^^お弁当まではいきませんが、お菓子くらいなら我が家も…。我が子をちゃんとみてねという意味を込めながら、贈るのもいいかもと思いはじめました。冬期講習前ですし。他のご両親の方々から学ぶことばかりです。先生に猛アピールして、我が子をなんとか第一志望校へ導いてくれたらな~と思っています。それでは~
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なかなか…

日中気温が上がることで、今ひとつ冬らしくならないし昼夜の寒暖差が大きい今日この頃着るものに結構悩む日々それでももうすぐ12月 今年もあと少し年々1年が短く早く過ぎるようになってニャンさんも、親も、兄弟も、もちろん私も年をとって年齢や経験を重ねてきたんだと時々ふとしみじみとしたりする反面まだまだ年相応に大人ではない若いころのままな気もしたりゆっくりみんなで年を取りたいなぁ…と時間がゆっくり流れればいいのになぁ…と願いつつ早く大人になりたいと願っていた若かりし頃の私に『焦らなくていい!』と教えてあげたいくらいやっぱり1年過ぎるのが早い(T^T)1日いちにちを大切に 自分の心が少しでも穏やかにまわりの大切な人にも 穏やかに接することができるように日々過ごしたいものですね
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世界は難しい

人間としてこの世に落とされた私は、仲良しだった龍ちゃんとお別れし、自然との対話も一人の時だけという制限ができ、とても窮屈で生きにくい世界でした。まだ生きていますが、、、魂はそんな経験を喜んでいるのでしょうが、経験している私は辛かったのです。そんな私の今世の父を紹介したいと思います。父は自宅の隣にある工場で仕事をしていました。父はどんな人?と聞かれたら「わがままな人、子供より子供」と即答します。1番の思い出は「お父さんは神様だ!お父さんの言うことを聞いていれば間違いはない!」と言われたことです。どれだけ「わがまま」なのかお分かりいただけるでしょう。私は元旦の朝に生まれたのですが、父は病院に来て、生まれた我が子を見るなり「なんだ女か。男じゃないのか」と帰ってしまい、退院の日も迎えに来ることはありませんでした。母は荷物と新生児を抱えタクシーで帰りました。こんな父ですから、七五三や学校行事に来たことはありません。入学式、参観日、運動会、卒業式、何1つ来たことはないのです。子供は自分の言うことを聞く人形とでも思っていたのかもしれません。言うことを聞かないと怒鳴り散らす、手をあげる、ビール瓶、一升瓶を投げる(割れた破片の掃除が大変でした)こんな父ですから家族は誰も話しかけませんし、近寄りもしません。自分さえ良ければいい父は左足首をほぼ切断の事故に遭ったり、網膜色素変性症という難病になったりしています。ちなみに、足は何度か手術して歩けるようになりました。その時に入院していた病院の方々にはとてもご迷惑おかけしました。病室にあるテレビはカードを買わないと見れないのがお気に召さず「テレビを買ってこ
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(本日の独り言) 親と子供の関係性の難しさ

様々な人が居る中で、色んな家族の形がありますよね。ただその中で親の思いと子供の考えがすれ違っていてぶつかることはよくあると思います。それについてちょっと見かけたものについて話させてもらいます。それは私がふと見かけた質問の1つでした。詳細はかいつまんで言いますが、その相談者は未成年で門限のことで親が厳しすぎてストレスだという内容でした。その人の門限は22時…つい「ん?」って思って2度見してしまいました。それは20時ではなく22時と書いてあり、それを不満に思う理由が「周りの友達は23時半とかまで平気だから」となっていました。多分、夜中まで交通がある都会の人なのでしょうけど…未成年で22時でも十分寛容な親だなと思うのに、それに不満を持たれてしまうと困ってしまいますよね。確かに自分達が子供の頃には友達が自分より良い部分があったりすると、「友達は良いのに自分は何でダメなの!?」なんて言っていた記憶はあります。それに対して親は「他は他、うちはうち!」って言われていました。今であれば理解できるのですが、それはやはり社会人で経済力もついて、自分のやりたいことを出来る年齢になっているからだと思います。未成年だとやりたい事には制限が付き、同じ条件の同年代が出来ていることに対して「なんで?」ってなるのは当然の感覚かなと思います。ただ今回の件に関しては、周りが緩すぎる門限だなぁ…ってのも思いましたし、そもそも条例で未成年は補導される時間だよなぁ…って思うので、どちらかというと親側に軍配が上がってしまうものかなと感じました。人の思いはその人なりの正義だったり、その人なりの正しさを持っている部分があります
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錯綜する記憶…(母の事その2)

うまく文章にできないけど、母の記憶が混線することが増えてきた5年前に脳梗塞と狭心症を併発して、右半身不全麻痺が残ってて身の回りのことはおおむね利き手ではなかった左手でやってのける母今もリハビリは頑張ってます最近母の若かりし頃や現役で子育てや家族のために頑張っていた時代、もっとさかのぼって幼少期時代の記憶をベースに、目の前の物事が重なったような発言が増えたちょっと思うように物事が進まなかったり母自身の記憶違いで物の場所を忘れたり間違えたりすると、だだっこのように足を床にドンドン踏み鳴らしたり、左手で物をバンバンたたいたりする行動も増えた(この動作が割と私をイライラさせる…)私は学校卒業後高齢者の在宅介護に約10年携わっていたそれなりに老いる事、家庭で家族が中心となり介護することを学び経験してきたので頭ではわかっているし『ああ、今の話はあの頃と最近のこれが重なっているのね』『あ~思うようにならずに歯がゆいのね』『間違えたり忘れたことが嫌だったのね』と理解したり察することもできるけどでも唐突に真顔で言われると、しょっぱなはどうしても軽くショックだし動揺しちゃう介護職者としての知識や経験が、純粋に娘として親の老いや衰えを寂しい・悲しいと感じ吐き出すことを邪魔している気がして、時々心がキュ~ッとなる😢もちろん知識や経験をフルに生かしている場面も多々ありはするけど…それでも、母の心や記憶が穏やかな水面のように不安や気分の波にのまれることなく幸せや穏やかさを感じていられる時間が続けばいいなと願わずにはいられない毎日記憶が錯綜していると感じるのはこっちで、きっと話している瞬間はその世界に記憶が
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もやもや

今回は、息子の思春期に…もやもやいらいらもやもやいらいらむかつく まぁーほんとに、体だけ大きくなって、頭の中や考え方が幼稚で。。。男子はわからない、、、夫に話しても、無関心…いくら言ってもダメで。言ってもダメだから、気付くまで待とうと黙っていても、ダメ。じゃあ、何ならいいのか!?何も進展しない。息子は小学6年生。まだ可愛いと思っていたのに。。。中学受験に関しても、テストが嫌。塾が嫌。先生が嫌。授業が嫌。やる気がまったくありません。。。こっちは月謝を払っているので、なんとしても行かせたい気持ちがあります。しかし、もう体格として引っ張っていくわけにもいかないし。言葉で諭してもダメだし。。。なんだか、何やってるんだか、といった感じで。やめるなら、やめるでいいんですけど。前向きなビジョンがない。やりたくないからやめる。やめた後、どうするのか!?そこまで、考えられていない。それでやめて本当にいいのか!?息子と話し合いの場を持とうとしますが、逃げる一方で。。親の立場になると、自分の子どもには厳しく接してしまいますね。。。なんだかなぁ~子育てって難しい!!!!!!経緯を見守りたいと思います。本日もお読みいただきありがとうございました。
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個人懇談

息子が通う、中学受験塾『 日能研 』後期の個人懇談がありました。6年生後期ともなれば、過去問を解き始めます。先日も全体の説明会があり、過去問の進め方など教わりました。そこで、過去問を解いた後に振り返るためにノート(塾でもらった)を書くのですが、、、それを持参して、個人懇談に。先生にお見せしたところ、衝撃の事実が!!!書いてない!!先生も「 …… 」「書いていない子は初めてです…」と。。。私が把握していなかったので、いけなかったのですが、、(反省)過去問の管理ができておらず。。。先生から本人に再度、記入の仕方を教えてもらうことになりました。私も再度、確認し、管理することになりました。(普通はそうなんだと思います。。親が管理しますよね。。毎日の忙しさで子どもにお任せ状態でしたので色々と抜けてしまっておりました。。)初めての受験で、至らないことばかり。。。過去問を解くスケジュールを再度、親子で考えて、カレンダーに記入しました!!初歩ですよねwww冬休みまでになんとか3校を5年分くらい1周できるように。もう、ライバルたちは、必死に取り組んでいるようです。焦ります。。。でも、ここで気づけて良かった^^今、修正しながら進めば、まだ間に合います!!手遅れにならないように、今、判明して、ホント良かったなと思います。塾の先生との連携の大切さと、すぐ軌道修正すること、親子で話し合うことの大切さを改めて実感しました!!!きっと、こんなことが度々出てくるのかな!?でも、気がついた時に素直に受け止めて、修正することが大事ですよね^^本日もお疲れ様でした!ゆっくり休みましょう♪