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強みが発揮できてないのは「出番」を知らないからかもしれない

強み、才能の再現性を高める「型」自分がうまくいったときを必勝パターンとして応用します。うまくいったときの状況、局面、場所、人間関係などに一定の法則が見いだせる。これを知ることで自分の価値が最大化する出番が分かります。うまくいってる人はそういう場にバツグンのタイミングで現れる。うまくいってる人の特徴とは?うまくいってる人は出番と引き際の切り替え、ポジショニングがバツグン。ある人は肌感覚(外向タイプ)で、ある人はこれまでの経験からのデータ(内向タイプ)で。いずれにしろ自分なりの必勝パターンを持ってます。あなたはどんな局面で最もその持ち味を発揮しますか?それがあなたの価値を左右する。それぞれの強みタイプによっての出番はどこか?これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのそれぞれの強みがどのような局面で持ち味を発揮するかを示す図です。サービスや製品の寿命を示すプロダクトライフサイクルとも整合します。自分のタイプが分かれば、ビジネスのどの局面で最も活躍できるかが分かります。
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結果が全て?いや、むしろプロセスが全て

プロセスを楽しめたら結果も相応におのずと良くなる。結果や成果が評価に繋がるので注目されがちだけど、それはあくまでプロセスから生じたものに過ぎない。意識は今、どこに向いてますか?結果も大切だけど、そこに至る今、目の前にあることにベストを尽くして積み上げていこう。結果を楽しみに。手応えややりがいを感じるには?結果に至るまでのプロセス、一つ一つのマイルストーンをやり抜き、それに手応えを感じる。そしてそれを楽しむ。これこそ仕事の醍醐味と思うんですよね。結果を出した時はもちろん嬉しい。さらにその過程も楽しみ味わい尽くす。結果ばかりを追っていては、楽しみは限られる。全てを味わい尽くそう。プロセスに強みが活用できなければ成果は出ない結果、成果ばかりに目を向けていると、自分の強みを発揮するタイミングを逃したりします。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスでは、特にそれぞれのタイプが最も力を発揮できる局面、タイミングを重視します。結果ばかり見ていると、プロセスのどこが出番なのかを見逃しちゃうんですよね。
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憎んだ人と似たもの同士になる不思議

相手を憎むと同化する。イヤな人や苦手な人が頭にこびりついてませんか?乗っ取られますよ。悪い姿勢をとり続けるとそれに合わせて体もゆがむ。それと同じくイヤ人のことを考えたり、思い続けると知らぬ間に相手と同化していくんですよね。同じ土俵に乗り続けない。あなたは切り替えることができる。憎んでる人と関わってると似てくるの!?憎んでる相手と似た者同士に。現実で一緒にいなくても、頭の中で思い浮かべるだけでその影響を受けます。脳は区別しないらしい。人は関わる人の影響を大きく受け順応、同化します。であれば、良い影響を受ける人間関係を育みたい。リアルにしろ、頭の中にしろ、関係性は自ら選ぶことができます。いつも一緒にいる人はどんな影響をもたらすのかこれはかなり大切なことですが、なかなか意識しないことでもあります。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの人間関係の見える化、整理のフレームワーク。これであなたが普段関わっている人がどんな影響をもたらしているかが分かります。そして、どんな人と付き合うべきかも分かります。
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自信をつける特別じゃないけど確実な方法

自信をつける。れにはどんな方法がありますか?私の感覚では、自分の気付きに忠実に従うことで育まれる感じがしてます。自らの気付きを絶対的に信頼している。その気付きが生じた瞬間、めんどくさがらず、スルーせず、先延ばしせずに、今やる。この積み重ねこそ自分との信頼関係を育むのではないか。大きな成功体験が成長をもたらすのでは?特別な成功体験などは自信をつけるのに分かりやすい。それも良いけど、自分の気づきに応える、このチャンスは1日に何度も訪れる。そしてその行いは誰あろう、自分自身が一番見ています。誰かに評価されることもないけど、自分に認められるような行動こそ真の自信を育むんじゃないでしょうか?自信は自分との約束を守ることから強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスには、社会的な立場、役割、影響力のレベルを示す指標があります。それにはそれぞれの段階での課題が明示されていますが、最初のレベルの課題のひとつが「自分との約束を守る」自制なんです。この積み重ねが先のレベルに向かうための成長の糧となる自信を育むんです。
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人間関係で悩んでいる人のポイントはここ

人間関係で悩みは「距離感」にあり。人間関係は格闘技に似ている。距離感だ。人間関係に悩む、うまくいってない人は距離の感覚とそのバリエーションが乏しいのだ。人付き合いが苦手だと、誰が相手でも一律、一定の距離で関わろうとしてしまう。どうしたらよいか?これはもう数稽古なワケです。人間関係はどうやって養われるのか?人間関係、その距離感は格闘技の間合い、そしてその感覚は数稽古、筋トレのように養われる。人間関係の摩擦やしがらみといった煩いは避けたいのはやまやま。でも避け続けることで人間関係、コミュ力は確実に衰える。こんな時代だからこそ、なおさら人との繋がりを大切にしたいものですね。かけがえのない人間関係の見える化日頃から関わってる人が、自分にとってどんな存在か、何者なのか分かってて付き合ってますか?強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスでは、人間関係を4つの要素の分類し、可視化するワークがあります。これによって付き合っている人との関係性が明確になり、双方にとってより良い関わり方ができるようになります。
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それは自信?傲慢?あなたはどっち?

自信と傲慢は違います。でも混同されてることが多い。今のあなたはどちらですか?なにが違うか?それは謙虚さではないでしょうか。自信のある人は他人の価値観、違いを認め、調和することができます。一緒に居られるということです。一方傲慢だと立場の違いを常に生み出そうとします。マウントですね。自信はどんな状態が理想?力まず自然体の自信が良い。周囲にもれ出す、また威圧するような強い自信は過剰なんですよね。自然体の自信?これは主張せずとも自分のブレない在り方が確立していて、力が抜けている状態のように思います。日頃から自分に忠実に。そうした信頼残高の積み上げが自然体の自信を生み出すように思います。ぶれない軸、強みが明確な人は力が抜けてますこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化、フレームワークです。強みの各要素が充実している人は自信にあふれている…というか、自然体です。どこかの要素に自信がないと外的な変化から揺らぎ、力みが生じることになります。自分の軸である強みを確立させていきましょう!
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成功者の特徴はベターでもベストでもなく「マスト」を選ぶ

効果性を最大限にす