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自己開示 Vol.① 幼少期~中学校時代

おはようございます🌞 たかです(^^)⁡いつもブログを読みに来てくださりありがとうございます♪⁡ 今日は自己開示シリーズということで全10回程に分けて書いていきたいと思います何か少しでも、読んでくださっている方の心に届けば嬉しいです😌*1回目では、幼少期から中学校時代までを振り返ろうと思います⁡ 僕は一人っ子で大人しい子どもでした⁡叔母から聞いた話ですが小さい頃の僕は、公園でも他の子がいるからと中に入って行けないそんな内気な子どもだったようです⁡その姿を見て「この子は大丈夫かな?」と心配したそうです⁡幼稚園の時に『みにくいアヒルの子』の劇があり 僕はみにくいアヒルの子役だったのですが⁡ 感情移入してすごく悲しくなり泣き出してしまい 役を交代させられたことを覚えていますその体験は幼いながら僕の心に傷を残しました⁡ ⁡*小学校5年生の時は一時期いじめられていたこともありました⁡ 相手はそこまで思っていなかったかもしれませんが当時の僕にとっては嫌ということができず辛い経験でした⁡ 幸い僕には仲の良い友達がたくさんいたので彼らがいてくれたおかげで僕は救われました⁡*⁡中学校時代は野球部に入っていました⁡1年生の頃に目が悪くなり眼鏡をかけるようになったのですが遠近感が掴みにくくなりボールをキャッチすることが困難になりよくエラーをしていました⁡ そして2年生〜3年生にかけてイップスを発症し ボールを上手く投げられなくなりました野球部の先輩から 「お前を見てたら何かムカつくねん!」と何もしていないのに理不尽なことを言われ殴られたこともありました⁡ 1年生の時は入ってすぐにベンチに入っていたの
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#3 幼少期の習い事って役に立っている 両親に感謝!

幼少期にイヤイヤ通わされていたピアノ(オルガン教室)が50代後半になった今でも役に立っている。私の趣味は自動車、オーディオ、音楽その中で私の音楽の歴を紹介します。幼少期にオルガン教室にイヤイヤ通う 小学生時代、一般的な歌謡曲を聞く 中学生時代、音楽室がエアコン完備で夏涼しいことからコーラス部に所属、音大生とコラボで日比谷野音で歌う 中3の頃、ラジオからたまたま流れた VAN HALEN の You Really Got Me を聞いてエレキギターの音に感動しエレキギターを購入、自己流で練習、文化際で軽音楽のリードギター担当 高校生時代、音楽部(ロック系)入部、文化祭で披露、高3で音楽部部長(ヘビメタ)を担う リードギター担当 専門学校生時代マイケルジャクソンのムーンウォークを見てダンスを始める 隔週金曜日に新宿のDISCO XENONに通う ロッキン、オールドスクールなど会社の飲み会の2次会でカラオケに行く機会が増え多少練習 カラオケLIVE DAMでJASMINEさんのHigh Flyingを歌って92点オーバー(そこそこ)絢香さんの三日月やI believeもそこそこヤフオクでエレキギターの部品を出品、非常に良い・良い評価5700以上ココナラで歌聞きのサービス出品幼少期の習い事が役に立っています!!関連サービスココナラマイページhttps://coconala.com/users/3441149
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ありのままの自分

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕は心理学✕マーケティングをベースに ココナラ出品者さんのための お金の稼ぎ方、心の強さをサポートしています✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️ ⭐️あずま貴之の簡単な紹介⭐️ ▶ココナラで400名以上の販売サポート実績‼ ▶コンサル生を3ヶ月で100万売上達成させる‼ (2021年~2024年) あずま貴之はこんな人です ↓↓↓↓↓ ✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️僕はビジネスを教えるのが得意ですがそれと同じくらい、メンタルのサポートには自信があります‼️今回のブログでは心理学とエビデンスをもとに「ありのままの自分」について僕の視点でお話したいと思います。「私のことを理解してほしい」 「ありのままの私を受け入れてほしい」 そう願う気持ちって、 誰にでもあると思うんです。 僕自身も、かつてはそうでした。 でも現実は、なかなかそうはいかない。 どれだけ近しい人であっても、 100%自分のことを理解してくれるなんて、 ほとんどいません。 そう分かっていても、 「わかってもらえないこと」がつらくて、苦しくて、やがて人との関係自体が 怖くなってしまうこともある。 「何もしなくても、無条件に愛されたい」 「ただ存在しているだけで、必要とされたい」 実はそれって、赤ちゃんのときだけの特権なんです。 大人になったら、同じようにはいかない___。 大人になったら、他人からのあなたへの愛はある程度の条件が満たされないと成立しない厳しいですが、これが現実です。さらにいうと、もしも赤ちゃんの時期に 周りから十
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幼少期の経験が残す影響力とは

育った環境や 親に悩まされてきた方へ 幼い頃は環境を選べません 辛かった方も いらっしゃると思います 幼少期だっただけに 逃げ場もなく 耐えるだけだったり その子なりの我慢を覚え ガラスの様な繊細な時期 箱に閉じ込める事で 思考や行動回避する事で 乗り切ってきた事と思います 沢山傷付き 沢山泣いて どうしたら良いのかも 分からず 時間だけが過ぎ 大人になってしまった方も いらっしゃると思います 幼少期の ほんの数年間の経験が 後の長い人生に 影響を出している方 トラウマになっている方が とっても多いのです それくらい 幼少期の経験は繊細で 鮮明に心の奥に インプットされています ひとつ伝えたいのは あなたが悪いのでは ないという事 悪影響を与えた方は あなたが嫌いだった 訳ではないという事 その人が抱えている状況や 立場などで やむを得なかったという事 決してあなたが 悪かった訳ではないのです なので自分を責めないで 悲しいと思わないでください 上手に消化出来なかったり 伝える事が出来なかったり 抱えている問題があった事と思いますそこを紐解くと もらった愛にも 気付く事が出来るのかと 色々な愛の形があり 奥底にある一筋の光の愛に 気付いて自信を持って 愛に切り替えてください 一番大切な事は 自分が自分を一番に 愛してあげる事です 決して裏切らないのは 自分なのです✨桃花
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「子は親の鏡」は本当?

こんちには、風音です!今日からブログを始めました(^^♪カウンセラーとして、愛犬家として、そして、ただのエンジン音オタクとして(笑)遊びに来てくれた人が少しでも楽しめるような、ほっとできるような、そして、なるほど~って自分や周りを客観視できるキッカケになるようなそんな場所になれたら嬉しいです♪驚くほどの無駄な知識と呆れるほどの趣味を持ち、理解不能な問題を分析・解決するのがちょっと楽しい自分であります!重いテーマの時もありますが、人生は陰と陽+と-、すべてはバランスなのでどちらかが欠けても上手くいきません。。。つまり、どちらも必要不可欠なのです(*'▽')そこで今回は、ズバリ!!「子は親の鏡」をテーマに、つぶやきたいと思います是非、ゆっくりして行ってください(^_-)-☆脱線したらゴメンなさい!!よくやります(*'▽')~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・皆さんは「子は親の鏡」という言葉を知っていると思いますが、人の人格を形成する上で幼少期にどのような言葉たちに囲まれて大きくなったのかが、重要なカギとなります。そこで注目してほしいのが、子供にとって影響を与えるのは「親」ばかりではないということです。もちろん、一番影響力が強いのは「親」や「家族」であることに間違いはありません。しかし、親や家族との時間よりも学校やその他のフィールドで接点のある人たちとの時間がその子の人格形成におおいに関係している場合も多々あるのです。”つまり、たくさんの関わりの中に、その要因が隠されています”あまり良くない表現の言葉ではありますが、「毒親」という言葉を最近よくネットで見かけます。たとえ、この
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ここまで読んでくださったあなたへ⑫

少し重たい内容だったかもしれませんが、私の過去の出来事を、こうして読んでくださったことに心から感謝しています。過去のトラウマを引っ張り出して書くことは、つらくなりませんか?と聞かれることも増えてきました。皆さんもきっと、辛い経験や、蓋をしたい過去があるからこそ、それを思い出すことがつらいと、わかってくださっているのだと思います。ご自身もつらい経験があったかもしれないのに__そんなふうに気遣ってくださるその優しいお気持ちが、とても心に染みてきて、ありがたく感じています。確かに、自分の中で蓋をしていた出来事を引っ張り出して書き出すことは、 心がぐっと掴まれるような、苦しい気持ちになることもあります。けれど、このブログを読んで、感じたことや思ったことを言葉にして教えてくださることで、なぜか、自分の心も少しずつ軽くなっていくのを感じています。そしてその言葉が、これからのブログを書き続けていくとても大きな力になっています。この経験が、誰かの心に少しでも、何かを残すことができたらとても嬉しいです。最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。このあとは、しばらく平凡な日々の話が続くと思うので、気兼ねなく読めると思います。みなさんも、自分の過去のこんな話、誰にも言えなかった話があれば無理のない範囲で、話したくなったときに、ぜひ、私でよければお話を聞かせてくださいね。mito
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10分の遅刻⑧

ある朝、私は 学校に10分ほど遅刻してしまいました。 両親は共働きで、 朝早くから家を出ているため、朝はいつもいません。 代わりに祖父母が私の世話をしてくれていたので、 強く怒られることもありませんでした。 その安心感からか、私はテレビを見ながら あの日も、のんびりと支度をしていました。 怒られることも、 急かされることもない。 少し、気が緩んでいたのかもしれません。「遅刻してしまった」それだけで、少し胸の奥が、そわそわしました。 先生に怒られるかもしれない。遅刻が両親に知られたら、叩かれるかもしれない。そう思うと、 自然と足は速くなっていました。少し遅れただけなのに、通学路には子どもたちの姿はありません。もともと人通りもほとんどない道を、私は一人で歩いていました。そのとき―― 突然、私の左肩に何かが触れました。 驚いて左肩の方を見ると、大人の大きな手が私の肩に置かれています。 驚いて、恐る恐る見上げると__私よりずっと背の高い、 知らない男性が立っていました。 その男性は、にやりと笑い、私を見下ろして言いました。「遅刻したの?」 私は、驚きすぎて声が出ず、小さく頷くしかできませんでした。 足を止めることもできず、肩に手を置かれたまま、なぜか私はその男性と一緒に学校の方へ歩き続けました。 何か話しかけられていましたが、 怖くて、ほとんど耳に入ってきません。 知らない男性にこんなふうに話しかけられたことは今まで一度もありませんでした。体も心も硬直し、何が起きているのか分からないまま、頭の中は混乱していました。途中で、若い会社員風の男性とすれ違いました。 その人は、 私たちの異様
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死にたいと思っていた、幼稚園時代③

4歳のとき、「幼稚園に行きたくない」と一度だけ勇気を出して、両親に伝えたことがあります。すると母は、自分の仕事をわざわざ遅らせ、私の手を引っ張り、私を引きずるようにして、園の送迎バスが待つ場所へ連れていきました。あの時、私は初めて親の前であんなに泣いていた気がします。泣いていたけれど、何も喋れない。母は私に、「先生や幼稚園に、迷惑がかかるから!」そう怒鳴られ、私は無理矢理、幼稚園のバスに乗せられました。バスに乗った時には、全てを諦め、泣き止んでいました。その光景を見ていたバスに同乗していた先生も、何か声を掛けてくれる訳ではありません。その経験があり、幼稚園には「行かないといけない場所なんだ」と、思い込んでいたのだと思います。幼稚園の頃、塾に通っていたこともあり、私は簡単な字を、読み書きする事ができていました。家にあった勉強用のノートに、鉛筆で何度も、何度も、「しにたい、しにたい」そう殴り書きをしていました。書いたページはちぎって、ぐしゃぐしゃに丸め、ゴミ箱に捨てていました。両親は家事をほとんどせず、ゴミに気づくこともありません。ゴミの日に、ゴミを捨てるのは、いつも祖父母でした。だから、その紙にも気付かれる事は、なかったのです。私が「死にたい」と思っていることは、両親に気づかれることは、ありません。「死ぬ」ということが、どうゆうことなのか、深く理解していたわけではありません。でも、死ねば幼稚園に行かなくてもいい。それだけははっきりと分かっていました。ただ、4歳の私には、死に方がわかりませんでした。家の前の道路の真ん中に寝そべり、車が来るのを待つ。でも、運転手さんが直ぐに寝そべって
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私に期待していた両親が、涙した日⑤

幼稚園を卒業し、小学校に入学する前の春休み。私は、穏やかな日々を過ごしていました。もう幼稚園に行かなくていい。誰にも虐められない。それだけで、私の世界はとても静かで、平和でした。ところが、ある日の日曜日。自宅に一本の電話がかかってきました。電話はリビングにあり、私は電話のすぐ近くにいました。電話に出た母が、「ええっ・・・・!!」と、驚いた声を出し、その直後に聞こえてきた、すすり泣き。なんだか聞いてはいけない気がして、私は廊下に出て、息を潜めました。電話の相手は、あの幼稚園の担任でした。母は泣きながら、リビングにいた父に、電話の内容を話していました。私は、ただならぬ予感がして、その場から逃げるように、自分の部屋に閉じこもりました。「私のせいで、お母さんが泣いている。」「親に迷惑を掛けてしまったかもしれない」「また、怒られる」それしか、頭にありませんでした。しばらくして、目を真っ赤にした母が、私の部屋に来ました。そして、母はこう言いました__・娘さんは、幼稚園で一言も喋れなかった事 ・原因は、障害かもしれない ・普通の小学校に通えるか心配 ・一度、病院で診てもらった方がいい ・「私自身も、とても苦労しました」と、電話口で担任が泣いていた という内容でした。 電話の内容は、 今でもはっきりと覚えています。 その話を聞いている間、私は、恥ずかしくて悔しくて、何も言えず、ただ下を向いて聞いていました。でも私は、幼稚園で、”話せなかった”のではありません。幼稚園で、”喋らなかった”だけです。当時は今より、障害への理解が薄い時代。世間体を気にして、私に期待していた真面目な両親にとって、それは
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孤独だった幼少期の私。もしかして娘も同じ状況になるの?

幼少期・学生時代の私は、友達が少なく、いじめられたこともしばしば。(あ、今の方が友達いませんが泣)今思い出しても悲しみや怒りが込み上げてくるので、考えるのをやめたくなってしまう程。幼稚園時代は、ボーイフレンドがいました。なおや君と言います。なおや君は活発な子だったので、お友達がたくさんいました。なので私と居なくても、他にいくらでも遊べる仲間がいたんですよね。でも私はなおや君がいないと一人ぼっち。母と離れるのも嫌で、毎日教室の隅っこに座って泣いているような子でした。先生から怒られたこともたくさんありますし、野菜が食べられなかったので私だけ帰りのバスの時間まで泣きじゃくりながら、野菜と向き合っており一度もお昼休みの時間をもらえないという、切ない幼稚園時代を送りました。超絶ネガティブな私は、幼稚園時代に楽しいと感じた記憶が一つもないんです。娘りなには、そんな想いしてほしくないと思っていたのですが・・・似てしまったんですかね。りなは、幼稚園に通い出してからというもの『今日も〇〇ちゃんに嫌なこと言われた』『また〇〇ちゃんに仲間に入れないって言われた』と同じ子の名前を出して報告してきたり『ドン!て押されてケガしちゃった』と擦り傷を作って帰ってきたりします。けっこうな頻度で言われるので、一度先生に聞いてみたのですが『本当ですか?いつも仲良くしていますよ』と言われるのでそれ以上は何も踏み込めません。りなからも何かしているかもしれませんし、私は見れる位置にいないので先生の言葉を信じるしかないんですよね。『階段で押されて落ちちゃった』と言いながらスネのあざを見せられましたが、さすがに階段で押す子な
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幼稚園の卒業アルバムを黒く塗り潰した日④

年長さん。卒園の頃。幼稚園の卒業アルバムが、卒園式の前日、みんなに配られました。でも、私にとっての卒業アルバムは、どうでもいいものでした。きっと、みんなは家に帰って、「見て見て」と親に見せたのだと思います。でも、私は違いました。アルバムを持って帰った日、両親に見つからないように、自分の部屋の、机の引き出しの一番下の奥に、そっと隠しました。アルバムを、見られたくなかったのです。暗い表情の自分が、たくさん写っている写真ばかり__両親に見られて、幼稚園で先生やみんなに、虐められていることがバレそうで、そしてきっと、「お前が悪い」と怒られる。そう言われる気がして、どうしても見せられませんでした。両親は忙しく、私のことも、卒業アルバムのことも、何も聞いてきませんでした。アルバムの中には、私を無視して避けていた同級生たち。そして、一番見たくない担任の先生の顔。それが、ずらりと並んでいて、ページを開くたび、胸がぎゅっと苦しくなりました。アルバムは、思い出の記録ではなく、幼稚園時代の傷を、一つずつ並べたものにしか見えませんでした。気づくと私は、黒いマジックを握りしめ、みんなの顔も、先生の顔も、次々に黒く塗りつぶしていました。気づけば、アルバム全体は、真っ黒。自分の顔まで、黒く塗りつぶされていました。なぜ、自分の顔まで塗りつぶしてしまったのか__それは、自分の顔も、存在も、「気持ち悪い」と思っていたからです。どんな心境だったのかは、幼すぎて、今となっては分かりません。ただ、幼稚園時代をなかったことにしたかった。見てしまえば、あの時のことを思い出して、また傷つく。そう思っていたのかもしれません。幼
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過去に引きずられる今

私達はどうしても「過去の経験」をもとに生きようとしてしまうところがあります。「あの時上手く行ったから次も上手く行く」であればいいのですが、「あの時失敗したから次もきっとうまく行かない」となってしまうと人生を損してしまいます。「私はついていないんです」「私はいつも失敗するんです」「私はいつも人間関係でこじれるんです」「私はいつも浮気されるんです」という自分に対する「決めつけ」を持ってしまうと、次もあなたの深層心理が望んでいる「私はいつも」を繰り返そうとしてしまいます。知らず知らずのうちに同じくり返しを招く言動や行動をとっていることに気が付かないのです。辛い過去を脳内で繰り返している時、あなたの「過去の不幸を再び引き寄せている」状態はどんどん加速します。だんだん信念のようになります。そういう時は、まずすぐに過去を思い出している時間を止めてください。掃除に集中でもいいし、好きな音楽を聴くでもいいです。美味しいお店をネットで探すなどもOK。まず考えている、思い出していることから離れる練習です。そして、ゆっくりでもいいので「上手く行った過去」を思い出してみましょう。最初は一つも思い出せないかもしれません。でも、小さな小さな上手く行っていた過去を思い出していくことで、もしかしたらあなたの人生の勝敗は、100対0ではなく55対45くらいなのではないか?と思えたらしめたものですそれくらいの確率なら、もしかしたらどこかでひっくり返せるのではないか?それくらいならもう少し努力すれば上手く行く方が多いんじゃないか?人間は見ている方向にしか進めません。過去のひどい経験を見ながら、後ろ向きに人生を進むの
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私の今までを書いていきます…

某ブログサイトにも載せていますが、私がなぜ、「メンタルケア心理士」になったか…それは必然だったのだと思います。最初の虐待今、考えると「あれがが虐待だったのか…」と、思うことを、つらつら書いていきます。私が物心ついた時には、もう母親は一緒には住んでいませんでした。なんで自分には「母親」がいないのか…3歳から育ててくれていた「おじいちゃん・おばあちゃん・お父さん」には聞けませんでした。聞いた話では私が3歳のころに「いなくなった、どこにいったんだろうね~」と、おばあちゃんは毎日、私に謝ったり、おばあちゃん自身を責めていました。私は「お母さん」がいないことに、そんなに気にしたことはなかったので、なんとなく子供心に申し訳なさがありました。私が保育園に通い始めてから、おじいちゃんが「がん」で亡くなりました。私の全てを理解してくれていたのは、おじいちゃんだったのを今になって思い出します。今日はここまでにします。
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認定はいらんから

長いお休みをしていました。いろいろなことがありました。心を扱う者として、考えさせられることの多い時間でした。今更ですが幼少期の記憶・体験はカウンセリングのコアテーマです。どんな親にどう育てられたかは、人格形成のカナメ。ただ・・・大人になってから、その人に「幼少期の愛情不足」や「愛情過多」を見出し『ちゃんと子供でいられなかった可哀想な人』とだけ位置付けるのは、いかがなものでしょう?既に他界・または年老いた親に対しての責め今、まさに「親」になっている本人に不安を募らせる・・・不毛。子供は無邪気で天真爛漫に、夢を抱いて成長できるのが理想ではあるけれど、生まれた場所・時代・個人の性質によって差異があるのが現実。  そもそも「子供らしいこども」の定義って? 『可哀想認定』よりも今、しんどいことを乗り越える後押しをしたい。子供のころに、取りこぼしたことでも今、カタチは少し違っても、埋められるものが多いことを伝えたい。子供の心と大人の心、実は同じ自分の中にあるもので死ぬまで必ず、みんな両方持っているから。 
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被害者は加害者になる。加害者は被害者を演じたがる

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡お盆休みに入っている人もいると思いますがいかがお過ごしでしょうか?さて、表題にある事ですが。被害者意識は署商機に身に着きます。それは理不尽に怒られた経験やいつも認められない経験から「自分は被害者」と無意識に思い込みます。そしてその思い込みは「構ってちゃん」になってゆきます。自分を見て欲しい…認めてほしい…そんな願望から、構ってほしくて悪い事をし始めます。幼少の頃は「子供の悪戯」で叱られて終わりますが、小学校になると学校に先生にも怒られるようになり、中学生になると世間で言う不良のようになりタバコを吸ってみたり喧嘩をして見たり、時には暴走して見たり…。これは全て幼少期のご両親との関わりの中で「認めてもらえない」意識から「自分を認めて」というアピールが酷くなってゆくとエスカレートする様子です。中学生で止まらず高校生になると、犯罪に進みます。窃盗をしたり誰かを傷つけて見たり…全て自分を見てほしくてやっている事です。これに対して親が怒っても「どうせまた怒られるのか」と幼少期からの慣れで何も心の響きません。これを放置して行くと大人になると大きな犯罪に手を下したり、犯罪まで行わなくても人に嫌がらせをして「自分を見て」とやり始めます。嫌がらせをして「被害者」から「加害者」になっていることを知らず「自分は被害者」と周りには言って「〇〇さんが嫌がらせをしてくる。悪口を言っている」などと、いかにも自分が被害に遭ったような話を周りにはしています。気をつけましょう。嫌がらせをされていると、話を持ちかけられると、あなたもまきこまれてしまいます。き
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口唇口蓋裂の生活

前回は口唇口蓋裂という障害を持って生まれたという話を書きましたが、具体的にその後どのような生活を送っていたのかを思い出してみます。唇が裂けた状態で生まれてきたので、産後すぐに唇を縫う手術を行いました。もちろん記憶にはないですが、数時間を要する手術だったと後ほど聞きました。裂けている範囲は、歯茎から唇にかけてなので、歯並びもガタガタでした。そのため、すぐに歯の矯正をしました。見た目の傷のことより、この歯の矯正の方が苦労したように思います。月に1度ほど、専門の病院に通院するのですが、器具を入れ替えた直後は矯正なので痛かったですし、歯の上に器具が付いているので、最初の頃はそれが見られるのを気にしましたね。歯並びは矯正していくときれいになるのですが、きれいになったところで、口唇口蓋裂の影響か受け口(嚙み合わせると下の歯が前に出る状態)になり、最終的には成長が止まるのを待って、受け口を直す手術をして歯の矯正は器具をすることがなくなり、終了しました。(成長中に手術をするとまた成長に伴って形が変わるため)これがちょうど高校卒業後の春休みでした。したがって、生まれてから20歳近くまで、歯科矯正や整形外科の病院にずっと通っていたように思います。病院が嫌い、苦手という人もいますが、そんな幼少期を過ごしてきたこともあり、自分にとって病院は馴染みのある場所でした。今はお陰様でほとんど行くことはなくなりましたが。また、病院内は色々な患者さんの姿が見えるので、(点滴を持ったままの患者さん、包帯を巻いた患者さんなど)、子供の時にそういう光景をよく目にしていたことも、今に繋がる原体験なのかもしれません。直接な
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あなたがやっていることは、誰のためですか?

・いつもつい頑張りすぎてしまう・頑張りすぎていることにも気づかない・スケジュールが埋まらないと不安・TO DOを解消していかないと不安・誰か人がいる状態では、休むということができない・いつも時間が気になる・相手の言葉が否定的に聞こえる・感情に浮き沈みがある・他人の感情を受け取りやすい ・顔色をうかがいすぎる こういった状態になることありませんか? もしそうだとした、 今の状態って本当に辛いですよね。そうなってしまう理由も分からず、モヤモヤしますよね。あなたはもしかすると気づいていないかもしれませんが、 常日頃から・我慢をしたり・緊張して肩に力が入ったり・呼吸が早くなったりしているでしょう。疲労感はあるのに、不満足感があるでしょう。 こんなに頑張っているのに、 なんでうまくいかないんだろう。 と思うこともありますよね。 私も過去、頑張ってるつもりがないのに、自然と家庭や仕事場で頑張りすぎる。ちゃんとしようとしたくなる。だって母親だから、社会人だから。でも頑張りすぎた結果、心はしんどい、体調も崩す。子供も大事な予定の日に限って体調を崩す。こんな日々が繰り返されていました。夫から、いつもありがとうの一言があれば。たまには休んで一人でどこかいってきなよと言ってくれれば…。期待しても叶いませんでした。何でだろう?何が良くないの?私のどこを変えればいいの?私だけが変わる努力をするの?色んな葛藤のあった5年間、行き着いた答えは、『私が気負っているだけ』ということでした。旦那さんはあなたがちゃんと妻を、母親をこなすことを求めていますか?ヒーヒー言いながら、TO DOを抱えて、スケジュール通りに
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今見ている嫌な現実はあなたの幼少期の嫌な思い出です

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡今あなたが見ている現実は、あなた自身の内側の世界観から作られているドラマです。そして関わる人達は90%以上が、あなたと共通する記憶を持っている人達です。内側の世界観からの波動で人は寄ってきます。心地よい人達は同じ波動の人達です。あなたが波動が上がれば、必要がない人は自然と縁がなくなり疎遠になります。その時は何の感情も無くなるので何とも思わなくなります。簡単に言うと興味が無くなるわけです。腐れ縁のように縁が切れない…離れたいのに…そうゆう人はあなたと共通する記憶がありますので、お互いにエネルギーバンパイヤになり「嫌い・むかつく」というエネルギーで繋がっているので、非常にキツイ関係性です。これを断ち切るには記憶のお掃除です。脳から変わるスピリチュアル占いでは、腐れ縁を切る事も出来ます。もちろん悪い縁を切る事も出来ます。本当に見たい世界を見るためにいらない記憶を手放してゆきませんか?大人になって忘れているつもりでも幼少期の自分が納得していないと、同じようなことが繰り返されます。子供の頃の事を覚えていなくても潜在意識はちゃんと覚えていて、インナーチャイルドは納得しておりません。夫婦関係にも大きく影響します。潜在意識からクリアにして「脳」から変わると二度と同じ事は起こりません。あなたが見たい世界を見て、人生の主人公はあなた自身であり結末を決めるのもあなたである事を思い出して下さい。いつでもご購入お待ちしております☆彡
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無意識に自分を縛っていたものの正体

みなさん、「リミティングビリーフ」というものを知っていますか?初めて聞いたという方が多いと思います。リミティングビリーフとは・自分のポテンシャルを制限してしまう心理状態や思考・自分の行動に制限をかけている自分に関する思い込みこのリミティングビリーフはどのよう形成されるのか、以下の要因があると考えます。・幼少期の経験・間違った証拠、解釈・教育、教育の欠如・両親からのリミティングビリーフ・誤った信念のロールモデル・批評などです。特に私の場合は幼少期の経験が自分を縛っていました。私の行動の動機は・親に「いい子」と言われること・自慢の娘であること主にこの2つでした。私は母子家庭で育ち、決して裕福とは言えない生活でした。母は仕事で、家に帰るといつも居ない。とにかく私のために仕事を頑張ってくれて、弱音一つ言わない人でした。「私がいるから頑張れる」といつも笑っている母でした。そんな母に甘えることができず、「私も頑張らなくては」「いい子でいることが母のためだ」と無意識に思うようになって育ったのです。それが成長してくると少しずつ自分を縛っていることがわかってきました。大学を首席で卒業後、地方で有名な大手企業に就職した私はわずか4ヶ月で退職。その後、地元に帰り大手企業に再就職するも8ヶ月で退職。自分のやりたいことを考えた結果、プログラマーになることを決意し、3ヶ月で資格を取得し、就職することが決まりました。そして、就職してわずか4ヶ月で休職。仕事以外で涙が止まらない状態が続き、眠れなくなり、普通の生活を送れなくなりました。その3ヶ月後には退職。「なんでこんなにうまくいかないんだろう。。。」「こんな
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水元櫻という魂の体験(幼少期2)

こんにちは、水元櫻です。前回の続き「いい子にならなきゃ。」私が4,5歳ごろは、妹が生まれ、父の仕事が忙しく家には殆どいませんでした。たまに、父が家にいる時は、父のお客さんが夕飯に来ることが多く私や妹のお世話、生活など母は大変そうでした((+_+))私は、生まれたばかりの妹が凄く可愛くて、私はお姉ちゃんだから私が妹を守る!!と思っていたのが、記憶に強く残っています(#^^#)ずっと妹を抱っこして手放さなかったそうです。忙しい母のことも、守りたかったのかもしれません。そういえば、この頃の夢は、何者かと戦い自分は破れてしまうヒーローみたいな感じをよく見ていました (^^母には余計な負担をかけたくない気持ちからなのかおもちゃ、お菓子などに興味がなく「いい子」でいると、褒めて貰えることの方が嬉しかった時期でした。4、5歳の頃から周りの顔色を見て、自分が周りから、どんな風に見えるのか。私の当時は、母や大人から「いい子」だと評価して貰えることが良いおこないだと信じてました (^^;この母からいい子だと思われることがのちに正義感の塊になっていきます(>_<)つづく水元櫻🌸みなさんの幼少期はどんなお子さんでしたか? もし、良かったらメッセージお待ちしています🌸
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「依存症」第一位知ってる?

こんにちは!占い&心理カウンセラーのオカンです。依存症はたくさんあるけれどダントツの一位を発表します!なんと「こども依存症」です。自分が幼少期の親からの抑圧でしたいことが出来ず、夢を絶たれたりしてこどもに自分の夢や希望をかなえてもらい満足するということです。子どもにしたら「いい迷惑!」人権侵害やわ!気づいてない親がいっぱいおるねん…残念やなーこどもは親からの圧力で大人になっても自由な表現、行動が遠慮がちになってチャレンジするのが怖くなるのびのびと健やかに成長して元気のおすそわけ頂戴な♪「じぶんって…」さまよって、迷子になりそうなそこのあなた「恋愛がこわく、相手に確かめられない」そこのあなた自分を知ることができる方法はあるから焦らないでな
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子供の気持ちを占って下さい…なんて事していませんか?

こんにちは。恋愛小説作家&スピリチュアル占い師の紫メガネです☆彡占いで「子供の気持ちを視て下さい」なんて依頼をしていませんか?この依頼は正直いって恥ずかしい事です。子供は親の背中を見て育ちます。そしていう事を聞きませんが親の真似をしています。なんで? と言う行動は、あなたの幼少期にやりたかった事をしております。子供が学校へ行かない…あなたは子供の時に学校へ行くとき、どんな気持ちでいきましたか?楽しくて仕方ない気持ちでいきましたか?学生時代、あなたはどんな気持ちで過ごしていましたか?これはご両親のどちらかにある原因ですから、お父さんとお母さんの幼少期よく思い出して下さい。子供がいう事は幼少期にあなたが言いたかった事を言っている時もあります。いう事を聞かないのは、あなたが我慢していた事を子供さんがやっているからです。子供には親の記憶が投影されます。とくに幼少期の記憶です。分かりやすく言えば。ヤンキーの子供はヤンキーになりやすいですよね?芸能人の子供って芸能界に入ってきやすいですよね?あなたの産んだ子供です。あなたの幼少期をしっかりと思い出して下さい。あなたがやりたかった事を子供さんはしている筈です。占いで子供の気持ちをみるなんて、ちょと無責任でしょうね。自分の産んだ子供ですから自分の幼少期を振り返れば分かる事です。子供さんにも失礼だと思いますよ。子供には自分の記憶が投影されます。しっかりと記憶の掃除をして下さいね。
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なぜ「自信」をつけてもマニピュレーターは寄ってくるのか?

前回、同じような人が寄ってくるのは「運」ではなく、自己卑下が「つけ込んでください」という看板になっているからだとお伝えしました。では、自信をつければ問題は解決するのでしょうか?「自分には価値がある」と思えるようになれば、マニピュレーターは寄ってこなくなるのでしょうか?「自分には価値がある」とアファメーションを唱えれば、マニピュレーターは消えてくれるのでしょうか?実は、自信をつけるだけでは十分ではない可能性があります。なぜなら、問題はもっと深い「認識」にあるからです。違和感を「気のせい」にする脳のハッキングこんな経験をしたことはありませんか?・相手の言動に「ん?」とモヤッとしたのに、次の瞬間には「私の考えすぎかな」と打ち消している。・空気が張り詰めているのを感じて、無意識に相手の顔色を伺い、場を和ませようと道化を演じている。・相手がおかしなことを言っているのに、なぜか自分の方が責められている気分になり、「ごめんなさい」が口癖になっている。これらは自信の有無の問題ではないのです。 「違和感」という脳の警報器(センサー)が、人為的にオフにされている状態です。つまり、心が一瞬「おかしい」と警報を鳴らしたのに、脳がそれを緊急停止させ、無理やり違和感をかき消してしまっているのです。なぜそんなことが起きるのかというと、基準そのものが、幼少期から「適応」という名のもとに書き換えられてしまっているからです。生き延びるための「バグ」をインストール幼少期、私たちは環境を選ぶことができません。 どのような場所であれ、そこで生き延び、居場所を確保するために、目の前にある関係性を「世界のルール(基本設定)
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いまの私を作る、むかしの話。

こんにちは、創作応援クリエイターのしゃちゃーんです。最近ではありがたいことに「キラキラしたお姉さん」なんて言っていただけることも増えましたが、実は私のこれまでの道のりは、決して輝かしいものばかりではありませんでした……私のことをよくご存知の方はこの自己肯定感の低さを知ってると思うので「そうでしょうねぇ」と言ってくれそうですが…w今日は、今の私を作っている「むかしの話」を少しだけさせてください。「何にもできない」劣等生だったあの日私は2月生まれということもあってか、小さい頃からずっと劣等生でした。小さい頃の早生まれって致命的😭自分の想いを言葉にできず、挨拶すら怖くてできないような引っ込み思案。さらに追い打ちをかけたのが、ひどいアレルギー体質だったことです。肌に赤いブツブツがあって、周りからは「気持ち悪い」「うつるから近寄るな」なんて…心無い言葉をかけられる毎日。(ここAIと相談しながら「言い方強すぎるから『肌トラブルが絶えない』とかにしとく?」って言われたけど、全身包帯ミイラ状態で過ごしてたことを思い返すと、そんな生やさしい表現されてたまるかと思って…このまま載せさせてもらいます。)運動会や体育の時間も、どれだけ頑張っても浴びせられるのは罵声ばかり。「頑張れ」と言ってくれる人もいたけれど、当時の私は…感覚が捻くれてしまっていたんでしょうね…「言う方は楽でいいよね、励ました気になって」なんて、応援すら真っ直ぐ受け取れないほど心がすり減っていました。居場所を失った中学時代両親と妹…家族には恵まれていて、家の中はとても温かい環境でした。でも一歩外に出れば、幼稚園、小学校、中学校とずっと
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人生をより楽しむ為のヒント10選④

皆様こんにちは。今回は、4 感情をコントロールする方法を学ぶ の続きになります。前回の振り返りはこちらからでは、今日も始めていきたいと思います☺️人生をより楽しむ為のヒント10選4 感情をコントロールする方法を学ぶ前回の復習になりますが、人が後悔する一番多い事柄は人に関することだ。という事ですが、特に子どもの心は傷つきやすいこと。(精神が未発達の状態)そしてそれは大人になっても尚大きく影響をしています。私が今まで関わってきた方の中に、こういったお方がいました。『私は、幼少期に両親からとても厳しいしつけを受けて、今でも怒られた記憶が鮮明に残っていて、何かを勉強する際には、あの時のような嫌な気持ちを思い出すんです』また、別な方は、『いつも両親から兄弟と比べられ、あなたは何でお兄ちゃんのようにできないの?と言われ続け、私は何をやってもできない子だ。という思いをずっと抱えている』など、幼少期に言われたことというのは、貴方の潜在意識の中であり続けています。皆さんは、どういった言葉が心に残っていますか?挑戦するのが怖い、自分に自信が持てないなど、根本に根付いている感情は、なかなか消えるものではありません。親の顔色ばかり気にして育った子どもは、大人になっても、相手の顔色ばかり気にしています。自我を抑えられて育った子どもは、大人になっても自分の思いを抑えます。あなたは、みんなと同じようにできない。と言われた子どもは、大人になっても、自分はできないと思います。これは、皆さんに当てはまる事です。幼少期に言われたことが、今もなお心の奥深くに根付いています。では、このネガティブな深層の感情を手放す事が
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『まだそんな問題も解けないの?』『今まで何をやってたんだ?』

入試直前のこの時期に、 親が何気なく言ってしまうこの言葉。 本当にサボっていたなら こう言われても仕方ないですが、 この時期に勉強していない子なんて ほとんどいません。 特に私が教えている子には 1人もいません。 その子達なりに頑張っています。 では、 なぜなかなか伸びないのか? 小さい頃にあまり勉強しなかったからなんです。子供だけの責任ではないことがほとんどなんです。親が日常生活の中で 『あれっ?』と思ったことを、 『まあいいか』と放っておいたからです。 時計が読めないのに放っておいたり、 九九や漢字が怪しくても放っておいたり、 言葉遣いがおかしくても放っておいたり、 学校の成績が悪いのに放っておいたからなんです。中学受験勉強を始めてみると、 出るわ、出るわ、、、、 ここも怪しいな、、、 こっちもわかってないな、、、 わかったフリして誤魔化しているけど 本当は理解してないな、、、 合格させるだけなら、 直近の入試問題だけを解けるようにすればいいので、それほど難しくないです。 ただ、 これだと入学してから地獄の始まりです。 全く理解できずに丸暗記、猿真似で 定期試験を乗り切っていき、 高2の頃には絶望的な状況になります。 こうならないためにも、 小6の今の時期に 『自分で整理して理屈から考えて解く』 ということを教えています。 即効性がないため、 どうしても模試などで点が取れません。  ただ、 確実に考える力はついてきています。 それは本人が1番わかっています。 本人はわかっているので、 少しずつ一人でも勉強するようになります。 考えられるようになっているのに、 ⭕️までたどり
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HONDA『子どもアイディアコンテスト』日常生活の中で非認知能力を鍛えています!

HONDA『子どもアイディアコンテスト』で、11680作品の中からアイディア賞候補50人に選ばれました! 我が家では勉強はもちろんしますが、 『非認知能力』を高めるために 日常生活の中でいろいろなことに チャレンジさせています。 『非認知能力』とは、 自分をやる気にさせる力や 忍耐強く物事に取り組む力、 集中力、 我慢する力、 自分の感情をコントロールする力など、 学力のような知的能力に直接含まれない能力のことです。(これに対して、偏差値やIQなど数値で表すことができるものを『認知能力』と言います。) 非認知能力を高めるためには、 ①子供の挑戦を積極的に応援する ②子供の失敗を肯定する ③子供自身に決めさせる ④愛情をたっぷり注いで自己肯定感を高める ⑤他人と交流する機会を積極的に作る ことが良いと言われています。 4年生の次男は ボクシング🥊の他に LEGOやお製作が大好きなので、 できる限り積極的にやらせています。 多少勉強が遅れてもやらせています。 月曜日 英会話 火曜日 ボクシング 水曜日 スイミング 木曜日 ボクシング 金曜日 自宅学習だけ 土曜日 ボクシング 日曜日 お父さんとちょっと勉強 (改めて書いてみると、なかなか忙しい。塾に行ってないから成り立つな、、、) そのおかげでなのか、 もともとの性格なのかは はっきりわかりませんが、 長男よりも『空気を読む力』はあります。 それが読解力にもつながっています。 受験勉強が本格化する前に、 こういった土台作りは本当に大切だなと 最近つくづく思います。 受験勉強には努力、我慢、集中力は絶対に必要ですので、受験勉強が本格化
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やるべきことをやらなくても、何でも手に入ると、、、

やるべきことをやらなくても 何でも手に入ると、、、、 勉強しなくなる子が多い気がします。 そりゃあそうですよね。 やる必要がないですからね。 『仕事をしないで文句ばかり言って遊んでいるお父さん』 ってどう思う? 『絶対イヤ!』 『あなたも同じことしてるんですよ』 と伝えるようにしています。自分の子供を守ろう、大切にしよう と思ううちに、 だんだんとただの言いなりになってしまったのかな、、、と思っています。 今まで以上に変化が多い時代に なってきているので、 『ぶれない強さ、たくましさ』 が必要になってくると思います。 小さい頃から 学校の宿題をやらないと遊べない 塾の宿題をやらないと遊べない ピアノの練習をしないと遊べない といった経験をして、 勉強を習慣化してから受験に臨んで欲しいです。 子供からすると 『今まで許されていたことが、 急に許されなくなった。 なぜ?意味がわかんないんだけど、、、』 という感覚だと思います。 こういった行き違いを無くすためにも、 小さい頃から習慣化することが大切だと思います。 ご不安なこと、気になることがあれば、気軽にご相談してくださいね。
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怖い人が周りにいる人へ

怖い人と言ってもいろんな人がいますが。口調のきつい人パワハラDVいつも誰かに怒っている人理不尽に怒られる人こんな人が周りにいる人は是非、私の元へ来て下さい。あなたの思い出にある辛い幼少期。そのストーリーを書き変えると不思議と世界観が変わります。辛い思いではあなたが大人になっても影響しているのです。大人になったあなたが納得しても幼少期のあなたが納得していない事は繰り返されるのです。今の辛い悩みはあなたが悪いわけではありません。あなたが幼少期に納得できなかった思い出が投影されクレイ帰されているのです。大人になった自分はもういいって頭では分かっていても腹の底では納得していないから繰り返されているだけです。お金が無い…収入が上がらない…毎月支払いが追い付かない…支払いが多すぎてお金が足らなくて滞納してしまう…それはあなたの幼少期の思い出から。お金に対して嫌悪感があるからお金が逃げてゆくばかりで手元に残らず戻ってこないのです。お金に対してあなたはどんな本心を抱いているのでしょうか?本心を見てゆくことでお金の流れが大きく変わります。恋愛問題もパートナーシップも実はあなたの幼少期の思いでからの影響が強いのです。いくら縁結びをしても幼少期からの思いでが影響して元に戻ってしまう事を繰り返している人が多くいます。初めはこんな人じゃなかったから…そう言って相手が変わってしまったのは、あなたの思いでからの投影です。思い癖を手放すと問題は解消されてゆくのです。もちろん不倫だってあなたにとっての幸せなら大切にしてほしいのです。こちらでご紹介したサービスは全ての悩みに対応します。現実はあなたの脳である思考か
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貧乏とチキンライス 血の繋がりって

訪問有難うございます。 四柱推命鑑定士(私は韓国式) KUHANAです。 先日のブログ【幼少期の運気って】に普通ではなかった幼少期の1人として 書きました。今日は 四柱推命とは関係ない 私の人生についてのブログです。よろしかったら見ていってください。ざっくり前回のブログをまとめると小学校を転校することもなく 小学校6年間の間に苗字を3つもち 離婚→ 母子家庭→ 新しい父親との生活がスタートしたのが 小学校5年生です。 ここで人とちょっと 違うところが 年齢ですね。 母と新しい父との年齢差が 12才。 私と新しい父との年齢差が 10才。そうです… 母にとって 12才年下の旦那さんは 11才の私とは10才しか違わない まだ21才だったんです。 母が離婚したのが 3年生になったばかりの春。 私はまだ誕生日前で8才でした。 その後の母子家庭の時代は朝から喫茶店 夜からはスナックと働いていたため 2つ下の妹と夜も 二人きりで過ごさないといけません… (母もわけあり家庭で 祖父母などの身内がいませんでした) 子供二人では毎夜不安で、お姉ちゃんである私は 妹にバレないように 声を殺して布団で泣いていたりしていました。 そんな不安な時の4年生頃から 顔を出してくれてた お兄ちゃんが突然お父さんとなったのです。新たに4人での生活がスタートしました。…いや5人での…です。 再婚&新しく11才下の妹がうまれたので 5人です。 元々 裕福ではない生活でしたが 新しい父は若干21才のまだまだ子供です。 (30代40代と自分が年を重ねるほどに あんな子供が父としてって… 思います…゚(゚´Д`゚)゚。)
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幼少期の運気って?

訪問有難うございます( 〃▽〃) 四柱推命鑑定士(私は韓国式) KUHANAです。 私は普通の幼少期ではなかった 1人だと思います。今では 珍しくもなんともない離婚は 私が子供の頃の時代は ほとんどない時代でした。 父子家庭や母子家庭なんて ほぼいない時代です。 参観日には親は スーツやセットアップを着て 登場するのが当たり前の古い時代。 そんな時代の中 私は母の離婚、再婚によって 小学校で名字を3個もっています(´Д`;) 転校はしてません。 ずっと6年間同じ小学校です。転校生でもないのに 教壇の前に呼ばれ 今日からKUHANAさんは ◯◯さんになりました。 と紹介された翌年には 今日から KUHANAさんは ◯◯さんになりました。 と紹介される私(´Д`) しかも通っていた学校には 『さんくん運動』とかいう 名字にさん、くんを つけて呼びましょうという運動まであり、 名字が変わった事で 呼び名も変わる現状が(ーー;) 小学生は真面目だから。私自身離婚経験は ないのですが、 現在の旦那の名字は4つ目。 この旦那の名字が 自分人生で一番長く 使わさせてもらっている名字であるのです。 幼少期は 自分の運気というより どうしても親の運気も関係してきます。 自立する力のない子供の時には、 その生まれた家庭からは なかなか逃れられません… 身強(身旺)や身弱の自分の命式に そのような環境の その時代の大運がどのような運気なのか。 自分は自分と強くいられる運気であったり、 逆にパワー弱まる運気や 精神傷つけられる運気だったりと 色々あります… ですが、 自分の足でちゃんと立てる時がきます
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第二の人生、私の生き方

こんにちは、にじママです。子供の頃の自分について少し書きたいと思います。私は小さい頃から男の子とばかり遊んでいました。 でもそれは、元々の性格ではないかもしれません。 私は年中から幼稚園に入園しましたが、当時は泣き虫で気弱で甘えん坊。 そんな私が母親に言われた一言を今でも覚えています。 「そんな泣き虫じゃ、いじめられるよ」 え・・それは嫌。 イジメられるの嫌。 そう感じたのをよく覚えています。入園を機に、強い子にならなきゃと思ったのかもしれません。 実際、男の子たちから、からかわれることが多く嫌がらせを毎日のようにされていました。小学一年生から私は大きな変貌を遂げました。 このままじゃ本当にイジメられる・・・そう強く思ったのかもしれません。 男言葉を使うようになり、男の子とつかみ合いの喧嘩をするのは日常茶飯事。周りの女の子たちとは全くなじめませんでした。 でも、本来の気弱な性格は消えてはいなくて。 縦割り学級(他学年との交流)がとても苦手で、不安で毎回泣いていました。そして心に大きな傷を残した「痴漢」にあうという経験。。完全に私は「男の子」になりたかった。 長かった髪をバッサリショートにし、上下黒ジャージ。 休み時間は男子とドッチボール。 放課後は校庭で男子とサッカー、バスケ。 掃除の時間は男子とスライディングで遊び、怒られる。 女子の陰険な雰囲気が本当に苦手で、お部屋の中で遊ぶことには興味なし。なんで自分は女の子に生まれてきたんだろうと思っていました。 そんな中で、やはり女子からは男子とばかり遊ぶ私への攻撃が始まりました。中学、高校とずーっと色々なイジメを経験し、 1人でいる
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被害妄想の強い人は幼少期から悪い事をして構ってもらいたい癖がある人

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡被害妄想の強い人。それは人の事を異常なくらい気にしています。そして自分の事が判らない人です。なぜ自分の事が判らないかと言うと、自分を見ていないからです。見ていないと言うか見ることが出来ないのです。自分をしっかり見てしまうと自分のやっている「悪い事を」を認めなくてはならなくなり「罪悪感」が強くなり「ダメな人間だ」と自覚してしまうからです。それ故に「被害者」になれば自分の事を「悪い人」とは誰も言いませんし「かわいそうだね」と同情して自分を見てくれるのが面白いのです。こちらの記事もご参考に。この記事に値する人も「被害者意識」が強く「被害妄想」が強い人です。幼少期に両親から酷く怒られていていつも「あんたが悪い」と言われていた人は無意識に「自分は被害者何も悪くない」と思い込んでいます。そしていつも「人の目を」気にしています。人が自分の事を何か言っていないか…人にどう思われているのかなど。そして自分より幸せそうな人を見ると無意識に「妬み」ます。その「妬み」は被害者意識から被害妄想に変わり幸せな人へ怒りに変わり意味不明な事で怒りだします。この瞬間に「鬼」にとりつかれてしまいます。こうゆう人のパーターンは幼少期から悪い事をして人を怒らせたり、誰かに無意識で意地悪をしています。そして「自分はやっていない」と嘘をついて「何もしていないのに決めつけられた」と被害者になってきています。そのまま大きくなり小学生になり中学生になり酷くなると、世間で言う〇ン〇ーになって喧嘩をしたり暴走したり…。このまま大人になってしまうと大変です。いつも誰かが自分
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幼少期の自分からの気づき

今日は、私自身が幼少期の自分を振り返ることで、パートナーとの関係性での問題を明確化、言語化できたことをお伝えしたいと思います。パートナーとの関係性で悩んでいる女性の誰かの一助になれば幸いに思います。平凡なお見合い結婚で結ばれた両親のもとに結婚後3年経ってようやく授かったひとり娘が私です。祖母と両親、私の4人家族。昔のことですから、祖母は本当は家の跡取りとなる男の子を望んでいたに違いありませんが、私が誕生した時に嫁である母の手を握って「良かった、良かった」と初孫の誕生を喜んだと聞いています。大人になって見返したアルバム、そこには私の誕生日の毎月〇月△日の「△日」前後の写真がありました。当時、職場が家から近く、昼休みに戻ってはひと月ごとの娘の成長をカメラに収めていたのです。経済的にはどちらかというと豊かな家庭でした。幼稚園のころから習い事をし、小学校から私学に通い、中学受験をして中高一貫の女子校育ち。外見上は親の愛情も一心に受け、何不自由なく育った女の子だったと思います。父は幼い頃に父親が亡くなり、自身の育ちが苦境に満ちた人でしたが、我慢強く努力家である反面、自分にも人にも厳しい、いわゆる厳格な父でした。祖母は漁師の娘で、バツイチで祖父と再婚、父が3歳で夫と死別し、女手ひとつで父を一人前に育て上げねばという使命感でもって気丈な性分でした。母は、商売人の両親の長女として裕福に甘やかされて育ち、嫁姑の苦労が生まれて初めての自分の思い通りにならない事だったようです。外見上は何の問題もない家庭のようでしたが、実際には、嫁姑の争いが絶えず、母はそのストレスを娘の私に日常的にぶつけ、理不尽なこ
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ブログ始めました☆

この度、ブログをスタート致しました。少しでもマーヤ☆がどんな人間かを感じて頂けたら幸いです。私が占い師として活動を始めたそのルーツは、何と言っても、小学1年生の頃に父親に買ってもらった星占いの本がきっかけです。本の内容を全て暗記するほど夢中で読んでいたのを思い出します。そこから人それぞれの性質を理解したり、観察していくうちに透視も力を付けていった次第です。学生時代にはカウンセリングも学び、益々人の心にも興味を持つようになりました。これからも学びは続いていくので、是非ご活用頂けたら幸いです☆       マーヤ☆より愛をこめて
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幼少期に不足していた愛情、今からでも間に合うのでしょうか?

6歳の女の子が1500円コースを受けられました気持ちの切り替えがうまく出来てほしい、不安が強いということで遠隔ヒーリングさせて頂きました鑑定の結果をお送りすると、お母さんから以下ご感想頂きました結果を見てみました!自己肯定感のところは私も気になっていて、自信がないのかなというところが見受けられます。 正直幼少期うまく接してあげられなかったかなと後悔しているところがあります。 1歳から保育園へ行っていたのですが、もっと側で優しく見守る時間が必要でしたしおおらかに接してあげたら良かったです。 言いたいところが溜まっているという点も、言葉の発達がゆっくりだったので小さい時うまく伝えられなかったり、今は言いたいことが恥ずかしすぎて言えないと言っているので思い当たります。 ルーツヒーリングも受けたいのですがよろしいでしょうか?あとは幼少期に不足していた愛情、今からでも間に合うのでしょうか?それに対して、以下お答えさせて頂きました!はい!もうあの時には戻れませんがルーツヒーリングでその時のネガティヴ面を浄めて、エネルギーで満たしてあげると また新たな人格で新たな人生を歩まれるでしょうそうしてその日の夜にルーツヒーリングを申し込まれました!整っているうちの方が、より深い箇所をヒーリングできますからね改めてルーツヒーリングを受ける際のお悩みと理想像を頂きました・自己肯定感の低さ・思っていることを言えない・言葉を使っての説明の不得意さからコミュニケーションの取りづらさを感じているようです。不安が強いようです。 理想像 ・自分らしく、自分を大切にできる ・気持ちを言葉で伝えられる ・お友だち
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ツインレイに逢う前の体験たち(幼少期)

私の幼少期はおとなしいけど、頑固ものでした(^-^;幼稚園の入園試験で、お着替えを一人で出来るか。目の前に置かれたベストのボタンを付けて着て見せてください。というものでした。みんな一斉に着替え始め誇らしげにしている子、恥ずかしそうにしている子それぞれが終了している中、私は、目の前のボロボロで汚いベストと向き合っていました。そう。汚いのがイヤで・・・。袖を通したくなかったんです。結局テスト中には着ることが出来ませんでした。嫌なことは出来ない。やりたくないことはしない。当時の大人たちは頭を抱えていたようです。何か問題を起こすような子じゃ無けれども、大人の言う通りには動いてくれないめんどくさい子でした。いまでも、魂気質は同じでも、物心が付き始めた幼い人間の私は世間体を気にするようになり大人たちに良い子と思われたい。と思うようになり、いい子を演じ始めます。つづく水元櫻
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感情のデトックスしていますか?満月はチャンスです

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡みなさん感情のデトックスはしていますか?感情のデトックスとは私達が毎日お手洗いで排泄するのと同じで、溜め込んでいる感情はデトックスしないと無意識に同じことを繰り返してしまいます。トラブルが多い人や人に不平不満が多かったりイライラする人は幼少期からのネガティブな感情がデトックスされないまま大人になっているからです。大人になり割り切ていると思い昔の事なんてもういいって言う人がいるのですが。そうゆう人に限って、いつまでも終わったことをグチグチ言っている事が多く思い込み癖もありその決断が押さないままだったりします。これが酷くなると「被害妄想」になり自作自演にまで進みます。感情のデトックスは感情のままに行います。大人になった自分が顕在意識で納得していても潜在意識にある幼少期のあなたが納得していないと同じこと引き寄せ一番キラなタイプと結婚してしまったり恋愛対象に選んだりします。満月は感情があふれ出すときです。感情デトックスをしていらない感情は手放してゆきましょう。サービスご購入のお客様にはヒーリングをサービスしております。前向きになり活力アップしてゆくと思考も変わります。もちろんお客様にも感情デトックスはしてもらう必要はあります。スッキリして8月を終わりにしましょうね。いつでもお待ちしております。
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恋愛思考パターンは幼少期の記憶で90%以上決まる

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡皆さん知らないうちに恋愛に対する思考パターンって決まっていることご存じですか?交際相手と別れて次こそは素敵な恋愛をする、次は違うタイプの人と付き合うって決めて次に進みますが…結局同じような人を好きになります。これは不倫の恋も同じです。妻帯者ばかり好きになる人も幼少期からの思考パターンからです。好きな人が彼女(彼氏)がいる人に目を向ける人も、幼少期からの思考パターンです。固定概念は概ね3歳から5歳で固まってしまうと言われます。大人になって子供っぽい考えは捨てた、子供の頃の記憶は殆どないと言われる人もいますが、それは蓋をして見ないようにしているだけで潜在意識はバッチリ覚えていますので大人になっても幼少期の事が繰り返されているのです。三つ子の魂100までって言われますが、その通りなのです。思い返してみて下さい。人に(兄弟・姉妹)に、欲しいものを盗られてた記憶はありませんか?本当は欲しいのに誰かに奪われた記憶はりませんか?お父さんに愛されなく愛情がもらえなかった記憶はありませんか?お母さんからの愛がもらえなかった記憶はありませんか?好きになる人に相手がいるパターンが多い人は「大切な物を奪われた」記憶があります。または「人のものが欲しくなる心の癖」があります。好きな人がいて相手がどう思ているのか知りたい…そう尋ねる人がいますが、好意を寄せる人は相手も大なり小なりあなたに好意が向いています。それが引きあがるかどうかは「あなたの思考次第」なのです。思いだしてみて下さい。子供の頃にも似たような事が起こっている筈です。好きな人の気持ちが
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過去を振り返り何をするのか?

私達はよく過去を振り返ります。あの時も失敗した、あの時嫌な気分だった、あの時のあの人なんであんなことしたんだろう、どうしてあの時・・・・で?そうなんです。振り返って、それで?振り返るだけでは嫌な気分や、嫌な記憶を何度も繰り返すだけです。その時に振り返りついでに考えてほしいのです。「今の私だったらどうするだろう?」あそこが失敗のポイントだったから、その時に確認したらよかった。あの人がああいった時に言い返せばよかった。あの嫌な気持ちを相談したらよかった。そして、もう一段階進めましょう。これからはそういう時は確認しよう。これからは言い返して行こう。これからは相談しよう。もしその中で一つでも最近はそういう時、上手く言い返したり、かわしたりできているな。最近は要点をまとめて上司に相談できているな。なんて思えたらOK。仕事は上司に上手く相談できているけど、彼の態度に対しては怒りや不安をネガティブにぶつけているだけで、相談て感じじゃないよね?なんでだろう?というところまでこれたらすごい!過去を振り返るのは、あまりお勧めしません。なぜなら、多くの方が振り返って、またあの嫌な気分を舐めて終わるだけになっているからです。これからは振り返り方一つにも、違う方法があるということを知っておいていただければと思います。冬至日のみ鑑定の2026年運勢受付中です。
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わたしの裏側 Vol.4 6歳児にしてやらかしました(笑)

もう終わらせたいと何度も思った、それでも生き抜いている理由母が突然いなくなり、父と二人の生活で1日の中、ほぼ一人ぼっちで過ごしていた中幼稚園に行かせないと…という話が持ち上がった記憶があります。朝早く、帰りは深夜になる父だけでは、幼稚園生活の面倒は見れないとなり幼稚園生活は、祖母のもとで暮らすことになりました。あの頃の私は、まだ自分の本来の性格がそのまま表に出ていた時期。ただ、その後の環境の中で、少しずつ“わたしらしさ”は閉じ込められていきました。これが、わたしが、ご提供している【相性の化学】という統計学(ポテンシャルプロファイリング)をベースに持って生まれた基質(性格)と、育ってきた環境との関係で人格が作られていくといことが結果として、わたし自身の人生にわかりやすく映し出されています。たとえば、5〜6歳の子どもは、その人の  “土台”  となる性格が強く表れる時期。(持って生まれた性格)わたし自身、この学びに出会ってから、じぶんのことも誰かのことも,ずっと優しく見られるようになりました。「なんで私はこうなんだろう」「どうしてこの人と合わないのかな」そんな問いに、そっとヒントをくれるのがこの視点です。さて、わたしの幼稚園時代わたしは、6歳の1年間しか幼稚園に行っていません。わたしの基質… 「やりたい」と思ったら、すぐ動く。それが、5〜6歳の頃のわたしの  “素”  でした。じっとしているのが苦手で、マンネリなんて大のニガテ。直感にビビッと来たら、もう止まりません。幼稚園の入園式が終わり、ワクワクして迎えた登園1日目。でも… なんと、わたし、幼稚園児にしてやらかしました(笑)あま
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わたしの裏側 Vol.0 これは、わたしの話だけど、もしかしたらあなたの話かもしれない

もう終わらせたいと何度も思った、それでも生き抜いている理由どうして、こんな性格になってしまったのかな…そうやって何度も、わたしはじぶんを責めてきた。生まれた家も、育った環境も、選べないだけど、そこで染みついたものはじぶんでもコントロールできない嫌な人格が形成されていた。今思えば、わたしはとんでもなくひねくれててかわいくない、めんどくさい人をまったく信用せず、寄せ付けず、何ならいつも戦闘態勢(笑)優しさを素直に受け取れなくて「依存なんてしてない」と思っていたのに本当はこころのどこかで、いつも誰かにすがっていた。こんな正確なもんだから人間関係なんて、うまくいくはずもなく「やっぱり、わたしなんて…」とまた閉じこもってさらにひねくれるという、負のスパイラル。今こうして振り返ると、嫌な環境や人ばかりを引き寄せていたのも全部わたしの性格が原因だったんだなと思う(幼少期は別にしたとして…)だけどねあの頃のわたしに、いま声をかけてあげられるならこう言うと思う。「それでも、生きる道を選んでよかったやん」わたしは、ある時からじぶんを変えようと思った。変わらなきゃって思った。じぶんでいろんなことを学んで、試して、もがいて…そして、ほんとうに少しずつ、少しずつ“じぶんファースト”で生きられるようになった。そうすると、不思議と出会う人が変わってきた。優しさがじぶんにちゃんと届くようになって安心できる関係が少しずつ増えていった。そして今、「この人に出会えたから、わたしは今ここにいる」そう思える人たちと生きている。「俺のために生きてくれ」って言われた。ありえないくらいの号泣だった…だって、ずっと存在を否定さ
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坊主憎けりゃ袈裟まで憎い(人間関係)

職場の人間関係や、夫婦、恋人、友人などの関係性において、どんどん嫌いになっていき、最後には、そこで同じ空気を吸っていると思うだけで嫌だと思うようになることがあります。もう、タイトル通り、坊主が嫌になれば、その坊主が来ている袈裟まで嫌なのです。袈裟は物(衣裳)ですから、そこにいい、悪いはなく、気に入らないなんて感情を持つのは、普通に考えればおかしな話ですね。さて、その時に、ちょっと冷静になって考えなければならないことがあります。それは、「なぜ坊主が憎いのか」ということです。もちろん、相手に嫌な部分があるからです。と答える方は多いでしょう。隠れて悪口を言われる。旦那が浮気をする。恋人がかまってくれない。友人が他の友達と遊んでいる。状況は千差万別ですが、そこには一つの共通点があります。それは、「相手は、ただやりたいことをやっているだけである。」ということ。そのことについて「私は傷ついている」と感じているのです。「私は大切にされない人物である」と感じているのです。ただ、他人を変えることは基本的にできません。でも、私が傷ついているという方は変えることができます。悪口を言われていても、それはその人が勝手に思っていることであり、事実ではありません。例え「ブス」「仕事ができない」と言われても、あなたを美人だと思う人もいますし、仕事ができると尊敬してくれる人もいます。では、なぜ傷ついてしまうでしょうか?それは、あなたの心の中に、同意する自分がいるからです。自分もそう思っているから同意してしまうのです。それも事実ではないことに一緒に同意してしまっているのです。自分のことを仕事ができると思っている人
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プロフィールには載せない話①~我慢も勉強~

在宅ナレーターをしております、未央音mionと申します。今回は、プロフィール欄に記載しなかった、私の在宅ナレーターになるまでを何回かに分けてお伝えします。暇つぶしにでも読んでくれると嬉しいです。小学生低学年の時のこと。クラスが静まらない状況が続きました。その時、担任の先生が「我慢も勉強ですよ」と注意しました。何気ない学校の風景かもしれませんが、私にとってこの「我慢も勉強」というのが今日の価値観を作り上げた一言でした。真に受ける性格のため、今思うと、「そこは我慢しなくていいだろう」と反省すべきエピソードも多々あります。一方で、辛いときに支えて、励ましてくれた言葉でもあります。言葉は受け取り方ひとつで人生まで変えてしまう。在宅ナレーターとして肝に銘じておこうと思います。次回も読んでいただけると嬉しいです。
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結婚できるかどうか(相手がいてもいなくても)これも記憶の問題

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡 今回は「結婚できますか? 」と聞いてくる人についてお話しします。独身で「結婚できますか? 」と聞いてくる人は99%現時点で結婚できません。 何故なら結婚に疑問があるからです。結婚したいと言いながら、いざ結婚になると、あーでもない。こーでもないと理由をつけて断るか優柔不断になって相手に嫌がられることが多く。そして相手の欠点しか探さなくなるのです。 例話でが。交際が決まって女性側から「美味しいお寿司屋さんがあるから、その店予約しておくね」と言われ男性側は「どんなお店? 」と聞くとお店情報が送られてきて内容を見ると…12000円もするコースが最低ラインのお寿司屋さんで引いてしまったという事もあります。 引いてしまった男性ですが最後に会う事を決めて、その日は行ったそうです(笑) 女性側は断られると「器の小さい男だ」と言って男性が悪いと言ったそうですが。因みにこの女性は、初デートの時も高いケーキ屋さんに立ち寄り、家族にお土産と言って男性のお金で自分の家族のお土産のケーキを買わせたそうです。男性側の家族の事は全く気にする事もなく…。 明らかにこれは女性側に大きな問題がありますね…。 女性の考えは「男がデート代を出して当たり前」と両親(特に母親)から言われて育って来ているのです。本人に自覚はないけどね。 そして家はいつも「お金がない」と言って育っている家庭の人が多いです。なので交際相手が決まると「脳が暴走して」お金を使わせる方向へ動いて無意識に高いお店を選んで当然のような顔をするのです。 そしてこういった女性は「お金持ちと結婚した
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不倫・浮気に走る人…それも記憶の問題です

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡今回は不倫に走る人と浮気に走る人についてです。これも記憶の問題が大きく影響しております。不倫・浮気をする人は両親の愛に恵まれていない人が大半です。離婚はしていなくても両親のどちらかが(両方の場合もあり)不倫をしている、もしくは近いし間柄の人は不倫をしているのを見てしまった。こういった記憶がある人は無意識に結婚後に不倫の走ります。両親がやっていたから絶対に自分はやらないと決めていても、パートナーが不倫の走ってしまう事もあります。そして不倫をする人は不倫をやめられません。記憶がそうさせてしまうからです。交際していて浮気をする人も同じです。両親の愛を満足受け取っていない事から地に足がつかない状態で、フワフワと誰かに認めてもらいたくあちらこちらに求めて行く癖があります。特定の人と別れたいわけじゃないけど、もっと欲しい欲求が強く他に走るのです。これはバレても止めれません。一時的に止めてもまたやります。不倫する人も浮気をする人も結果として記憶からです。記憶の中に「両親は不倫していない」「浮気する人も身近にいなかった」と言う人もいますが、そうゆう人で相手が不倫したり浮気をするなら嫌な記憶を消しているだけでどこかに、そんな現場を見たことがある記憶があったり過去にやられてしまった経験がありますので再現されています。夫(妻)を愛していますと言いながら、他の異性に目移りして「相手がどう思っているか」と聞いてくる人もいますが、こうゆうタイプは「依存」がかなり強いです。それも無意識にやっているので本人に自覚はありません記憶の問題ですから。ですが
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子供の気持ちが判らないなら自分の幼少期を思い出して下さい

こんにちは恋愛小説作家&電話占いサイト鑑定師の紫メガネです。月1月も中旬を過ぎましたね。2021年のエネルギーになりつつある今日この頃です。さて。お子さんの気持ちが判らないというご相談を頂きますが。お子さんは親御さんの幼少期のの姿をそのまま演じています。例えば学校へ行かないという方がいましたが。それは親ごさんが幼少期に学校へ行きたくなかった出来事があったからです。子供は親の背中を見て育っています。いう事をきかないけど親の悪い部分だけはしっかりマネをしています。親御さんの幼少期の事なんて知らないはずなのに、なぜ同じことをするのかは血が繋がっているからです。学校へ行きたくない理由はハッキリしないときもあるでしょう。そして親の愛がほしくて学校へ行かない態度をとっている時もあります。特にお母さんが仕事をしていて忙しくしていると、あまり構ってもらえない事から反抗して学校へ行かなかったりもあります。生活が…お金が…そう言って子供の目を向けない時間が増えると学校へ行かない事で親に構ってもらえると思ってそうしている事もあります。大人でも仕事に行きたくないときがあります。それと同じで子供もそうゆう時があるでしょう。学校に行かない事を責めないで、少しご自身の幼少期を思い出して下さい。寂しかったり親に構ってもらえなかったりとありませんでしたか?ご自身の子供の事は分る事です。占いで気持ちを見てもそれは全てではありません。子供さん自身が決めてきた人生のシナリオがありますので、占いで全てが決定づけられるものでもありません。子供の気持ちが判らないときは、先ず自分の幼少期を見て下さい。そして寂しい思い出がある
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人のせいにして人を悪く言う人からは離れましょう。波動を下げる人です

こんにちは恋愛小説作家&電話占い鑑定師の紫メガネです。あなたの周りに人の悪口を言う人いませんか?特別な人だけに愚痴を言うのはあっても仲の良い人の悪口を言ってくる人は、関わりあうのはやめましょう。その人は、あなたの悪口も言っています。これ99%そうです。私も昔ありました。あの人は良くキャンセルする人だからと、いかにも悪い人だと言われた事も。キャンセルって悪い事ではないんですよ。キャンセルはキャンセルされる人にも原因はありますので、お互い様なんです。でも面白い事に。キャンセルでも前払いでお金を払っていて、当日いけなくなるキャンセルには文句を言う人がいないのです(笑)キャンセルをドタキャンとか言って、イカにも相手が悪いという言い方をする人は事前にお金をもらっていない人が大半でした。この違い分かりますよね?余裕がある人とそうでない人の違いです。キャンセルで腹を立てる人は、予約した人のお金をあてにしていっぱいいっぱいでやっている人だからです。まだ確定していない人まで来る前提で予算の計算に入れていて、それを生計にあてたり返済に宛てにしている人です。お金を当日もらう制度にしている人は余裕をもってそれをやっている人しかできません。そして良くキャンセルする人が嫌であれば、ペナルティーを加え何回かキャンセルが続いた人は事前振込対応にしてゆくなどやってゆく事です。キャンセルが続くのは双方に問題があります。キャンセルする人に事情があるでしょう。その事情が重なるように引き合わせれいるのは、自分にも原因があります。それは幼少期の記憶からです。癒されていない幼少期の記憶があるから再現されるだけです。嫌な思い
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幼少期を思い出す

大人になった今思えば、私はとても多忙な子供時代を過ごしていた。多忙でも、自分の好きなことをやっていたらまた違ったのかもしれない。私は、感情表現が苦手なタイプで、良くも悪くも何でもそつなくこなすタイプだった。そして、我慢強かった。だから、嫌なお手伝いも、嫌いなテニスも、6歳離れた妹の世話も、嫌いなピアノも(母の勧めで4歳から14歳くらいまで通った)、どれも「嫌だ、やめたい」と言わなかった。文字にすると、たった7文字。だけど、その一言を言わなかった。思春期になると、家では必要最低限のこと以外は話さない、兄に喧嘩を売り、妹を苛める、そしていつも怒られる。「何で一番手伝いをしているのに、私が怒られるんだ!」と、余計に僻む。そんな子供になっていた。あの頃の自分に言ってあげたい。「いつも頑張ってるね。でももっと、自分の気持ち言っていいんだよ」「そんなに嫌なこと我慢しなくてもいいんだよ」って。
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彼の回避の原因とは?

彼はあなたを拒絶しているのではない。「心の盾」が外せないだけ。「どうして彼は、私が歩み寄ろうとするほど遠ざかってしまうの?」 そんな出口のない悩みを抱えているあなたへ。最新のアップデートでは、彼が自分でも気づいていない「回避の正体」について、愛着理論の視点から深く掘り下げた内容を追記しました。実は、彼の冷たさや過度な自立心の裏には、幼少期の母親との関係性における「心の盾」が隠されているかもしれないのです。あなたのせいではなく、彼のせいでもなく、彼の幼少期にヒントがあったりします。・母親の感情の爆発から身を守るための「シャットダウン」・「誰かに期待しても無駄」という痛切な教訓から生まれた「自虐的な自立」 ・傷つくのを防ぐために、無意識に「感情のスイッチ」を切る防衛本能彼はあなたを嫌っているのではなく、ただ「怖がっている」だけなのかもしれません。そして悲しいことに、彼自身もその事実に気づいていないのです。このメカニズムを知ることで、あなたはもう「私の愛し方が足りないせいだ」と自分を責める必要がなくなります。彼を無理に変えようとするのではなく、彼が自ら盾を下ろしたくなるような「安全な基地」にあなた自身がなっていくために。心理学の確かな視点から、新しい二人の歩み方を見つけてみませんか?https://coconala.com/contents_market/articles/cmix9fdr703l7b50hpgezvh6j
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毒親かどうかを見る方法

占星術では太陽を父、月を母として見ます。これは逆の場合もありますし、父母がいない場合にはその役をやった方の特性がそこに現れています。またご自身の幼少期そのものを月として見ますが、その時に月が傷ついているようであれば、またご自身の中に父に、母にあるいは父母がいなかった影響下での傷があるならば、毒親の可能性があります。毒親であった時に一番いいことは、離れて、離れてもダメな時は親の存在を切り捨てる事です。ここで心が動いた方はもしかしたら、未練があるかもしれません。未練のある方はそれでいいと思いますが、月に傷がついている場合、幼少期、母親、両親と接点を持つことでこの月の傷に焦点が当たり続ける為、やはり離れるしかありません。月に傷があった時には、太陽を、双方に傷があった時には別の使える天体を意識して使います。月や太陽が傷ついていると何もかもが上手く行かないかのような気持ちになります。でも、必ず、どこかに抜け道があるものです。私はそれをいつも探しています。毒親という概念は、ご自身と親とを別の存在として切り離すことには成功しているように思います。家族も他人ですから親の問題は子供の問題ではありません。しかし、お子さんの問題は私達親世代は、未成年の間は助けてあげたいですよね。最後までお読み頂きありがとうございました。
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現実は“選べる”のか?潜在意識が選択している世界の仕組み

いま見ている現実は「本物」だと断言できますか?私たちは、目の前の世界を“現実”だと思っています。でも、その現実は実は あなたの潜在意識が映し出している仮想現実 だとしたら?少し不思議に聞こえるかもしれませんがこれは決して荒唐無稽ではなく量子の世界では当たり前の考え方になりつつあります。世界は「物質」ではなく“波”でできている量子レベルで見ると私たちの身体も、机も、空気もすべては “エネルギーの波” です。そして、この波が“どんな姿で現れるか”は意識(観測する側)によって変わる と説明されているのが量子力学の「観測者効果」。つまり内側が外側を選ぶという仕組みが、この世界では静かに働いているのです。現実を選んでいるのは「潜在意識」頭では「幸せになりたい」「うまくいきたい」と思っていても深い層で「私は無理」と設定されていればその設定に沿った現実が選ばれます。ここには善悪も、努力不足も関係ありません。ただ、潜在意識がそう選んだだけ。だからこそ、人は時に「望んでいないのに同じパターンを繰り返す」という現象に苦しむのです。夢の世界は“制限のない仮想現実”夢の中では、あり得ないことが自然に起こります。空を飛んだり、亡くなった人と会ったり。これは、顕在意識の制限が外れ潜在意識がそのまま世界を創っている状態 だから。では、目覚めた後の世界との違いは何でしょうか?実はどちらも意識が創り出した仮想現実という構造は同じ なのです。現実を動かす鍵は「潜在意識が自由に働く状態」問題は、多くの大人は潜在意識より“顕在意識の判断”が強くなりすぎていること。「これは無理」「こうあるべき」「現実的に考えて」こうし
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私の時間を奪わないで🖐️自分の時間が大事すぎて、1人の時間が好きすぎて🤭☕️

昔から、自分の時間を奪われることに強烈な怒りを感じます🥹<中学生・高校生の時>中学生・高校生の頃は、部活が終わったらまっしぐら帰宅したい私に対し、一緒にいたお友達は、お着替えにも帰り支度にも時間のかかる子たちでした💦🤣⏳私はいっつもいっつも、彼女らのお着替えや帰り支度を、万全の支度で待っていました笑「はやくはやく〜帰ろうぜ〜!」って、心の中で思いながら。なんか、トロい子とばっかりお友達でした。大好きな子たちが、皆んなトロかった笑自分と正反対だから、気が合ったのかも🤭<大人になってから>社会人になってからも、その現象は続きました。自分で言うのもあれですが、私は着替えや帰り支度がめちゃくちゃ早いです。というのも、せっかちな性格に加えて、★人を待たせたくない、★人に待たれたくない、そんな強迫観念から、いつも1歩2歩先を想像しながら、■遅れを取らぬよう、■置いていかれぬよう、■人に待たれて焦ってしまわぬよう、何かが終わりそうなタイミングには敏感にしていて、よーいどんで即ダッシュができるような状態を無意識に整えてしまいます👍(疲れそうな生き方でしょ?)<あるとき>カフェに着席してもショルダーバッグを下ろさない私。一緒にお茶を飲みに行った年上の女性に、「荷物くらい下ろしなさい」と呆れられたこともあります🤣そもそも、「ショルダーバッグ」!と言うスタイルに、せっかちな私自身のメンタルが表れています。★移動中に両手が空く★着脱しやすい★コンパクトで常にしょっていられるそんな利便性から、利便性というか、機動力の高さ?から(笑)無意識に選択し愛用していました💕なぜ、こんなにも、焦っているの?笑それは
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2021/06/01 子育て

おはようございます(^O^)今日から6月♪今年がもう半分過ぎる('Д')💦早い!!6月も頑張りまーす!ってな感じで今日のテーマは「子育て」こっれは子育て中のままさんはもう永遠って言ってもいいほどの課題☆(大袈裟?)笑私もまだまだ子育て?って言ってもいいのか、子育て中なんだけど、ちなみに長女17・次女13(^^)/姉妹だが性格は全く違う。面白いよね、同じ所から出てきてるのに性格が違うのって笑私の育て方って多分、いやきっと周りから見たら特殊なんだと思うけど、基本自由なのよ。”母親”としてある程度の事は言うけどそれ以降は子ども達に考えさせる。って感じ。例えば、母)学校に行きなさい。子)行かない\(^o^)/母)分かった☆母)宿題しないの?子)しない\(^o^)/母)おっけ~い!みたいな(*'▽')誤解しないでほしいのが、ある程度の事は言う。からね^^学校行かなかったらその分苦労するのは本人って事も伝えてるし、もし将来夢ができて、目指す所に行きたくなった場合、勉強してきた子たちよりも倍努力しないといけなくなることも伝えてる。でもさ?そんなのその状況にならないと分からないと思うのね。実際私も学校に行ったり行かなかったりして、好き勝手遊んできた。その代償が、”社会”に出た時、忍耐と戦い、勉学のなさに恥ずかしい思いもした。(+o+)こういう思いをしてほしくないし、忍耐も(学校生活をする事によって鍛えられる)勉強の基礎も学ぶ為に学校へ行けって言うんだけど・・・ねえ・・・。親の心子知らず。行かないんだわ\(^o^)/んでえ~めっちゃ話それたんだけど、幼少期の時点での接し方で良いも悪いも変わってく
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香まりあ~幼少期から社会人になるまでのお話①

こんにちは、香まりあです。 今日は、私がどのようにして育ってきたのか 簡単に書かせていただこうと思います。 幼稚園の頃 私の家は父の仕事の都合上、引っ越しが多く 幼稚園も二か所行きました。 どの幼稚園でも先生たちはとても優しくて おっとりしていて周りとあまり溶け込めないでいる私の遊び相手は たいてい先生たちでした。 懐かしいです。 どんぐり拾って、職員室の窓辺に並べてた頃。 先生が喜んでくれると心から信じていました…。 よく私の相手をしてくれたなぁっと関心しちゃいます(笑)。 周りの子たちに馴染めず、誰かの笑い声に敏感に反応して。 今思えば、HSPの症状だよなぁってわかるんですけどね。 物心ついた時から、ひどい頭痛持ちで。 幼稚園の時に行った病院の先生からは「ストレス」だろうと言われました。 その頭痛とそののちずっと付き合っていくなんて。 小学校 そんな私もなんとか無事に小学校へ。 小学校でも私のマイペースなおっとり具合は変わらず。 それで友達は少しずつできていき、外でも遊べるようになっていきます。 ただ、私は長い時間日光の下で遊ぶと、暑さとかで頭が割れそうになるくらいのひどい頭痛になる体質で。 友達と鬼ごっこなどをしていても、すぐに頭痛になって長くは遊べず。 「香ちゃんすぐ頭痛いっていう~!!」って睨まれたものです。 子どもって怖いですよね…(笑)。 そんな言葉に毎回傷つき、家でこっそり泣いたりしてました。 一人っ子で、家では私に強く言うような人があまりいなかったから、外で友達から言われるちょっとした言葉にも、敏感に反応して、勝手に傷ついておりました。 小学校の2年生の頃はい
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兄との比較で辛かった幼少期

私は2人兄妹で兄は親戚の中で一番最初に生まれた第一子の長男とにもかくにも可愛がられた特に父方のおばあちゃんには猫可愛がりされて私は、兄が本当にうらやましかった兄は、口数の少ない男の子で特に学校でも問題を起こすこともなくとても優しくて両親ともに大切にされる存在だったでも父は、平等に私たちを育ててくれたとても優しくていつも拗ねていた私を優しくカバーしてくれていたしかし母は違った確かに平等に育ててくれたし愛も感じていたけれどいつも「お父さんは、お前に甘い」とか「お前はひいきされてる」とか「お兄ちゃんは、いつも我慢をしてる」とか「お兄ちゃんは、いつも代表で叱られて可哀そうだ」とかことあるごとに私は「兄の下」「二番目」「お前は甘い」といレッテルと母に植え付けられていたように思う思春期になると私はひどく母に反抗をしたいつも比較されて兄ばかりがカバーされて私は「ずるい」だの「要領が良くてお兄ちゃんは可哀そう」って言われてたことが本当に苦しくて...私は、兄との比較に苦しみ私は母の存在に八つ当たりをするようになったいつの間にやら私の心の中は「どうせ私なんて...」とつぶやくようになった
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幼少期の私と母

物心ついた頃から母の機嫌が悪いと「あんたなんか生まれてこなきゃ良かったのに」と言われてきた私。弟と妹がいるけれどその2人を見ていてもそんなこと言っているのを聞いたことが無かった。母が私に言うのは私と2人きりの時。大人になっても言われていた。それでも私は母が好きだった。弟と妹に接するように私にも接してほしかった。「私の何がいけないんだろう・・・」「弟と妹みたいに可愛いと思ってもらうにはどうしたら良いんだろう・・・」「どうしたら抱きしめてもらえるんだろう・・・」「なんで私なんだろう・・・」母の機嫌が悪い時はいつも父と喧嘩した時。怒りをぶつける先が私だった。機嫌が良い時は私にも普通のお母さん。引っ込み思案で人見知りだった私は小学校低学年の時友達がいなかった。夏休みに学校のプールが解放されて何度か登校日があったがどうしても行きたくなかった。周りは友達と楽しそうにしているのに私は一人で参加しなければならなかったから。母の自転車の後ろに乗せられて小学校まで送ってもらったのにどうしても自転車を降りたくなかった。そしたらビンタされて口の中切れた。血の味がした。そのまま家に帰ることになったけれどビンタされてびっくりしてお漏らししてしまい自転車を降りる際に「お漏らししちゃった・・・」と言ったら何も言わず無表情だった母。それが鬼の様に怖かった。今思えばきっと母は一人の時間が欲しかったんだろうと思う。専業主婦でずっと家にいたのと亭主関白だった父の言いなりだったので。友達がおらず母にべったりだった私が鬱陶しかったのだと思う。小学校中学年以降友達が出来て外で遊ぶようになったらビンタとかされなくなったと記憶
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インナーチャイルドは子供時代の自分です

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡皆さんインナーチャイルドって聞いたことありますよね?簡単に言うとあなたの内側の世界です。その世界は…実は、あなたの子供時代の世界なのです。内側の潜在意識は幼少期のあなたで固定されています。その固定概念を作り上げる最も強い影響を与えている人達は幼少期に深く関わった人達です。子供の頃の事なんて覚えていないと言う人もいますが、潜在意識はしっかり覚えていて現実の投影しております。幼少期のネガティブな思い出を掃除しないまま大人になるという事は。ゴミの上に家を建てている事と同じです。家の中にゴミがいっぱいだと、あなたはどうでしょう?稀にゴミ屋敷にいる人もいますが…どうでしょう?インナーチャイルドは終わりません。「インナーチャイルドは終わりました」と言いながら「親が嫌い」と言っている人がいました。それってインナーチャイルドが終わっていないって自分で言っているんですよね(笑)本人が終わったふりをしているだけでインナーチャイルドが納得していない事から現実が望まない現実を見ているだけなのです。インナーチャイルドは子供時代の自分。外側は大人へと成長して行く中でインナーチャイルドは幼少期で固定されている。だから生きずらい現実を見ているだけなのです。インナーチャイルドをしっかり手放して癒すシンプルな方法をサービスではお伝えしております。是非ご購入下さいね。人生がガラッと変わりますよ(^_-)-☆
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我慢している人は我慢する世界しか見えません。その我慢はどこかで来ていますか?

こんにちは恋愛小説作家&電話占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡風の時代になりハッキリした二極化になっています。今自分を不幸だと感じていたりお金がない性格が困る等々ネガティブン世界を見ている人は「我慢を重ねている」からです。我慢は幼少期からそうしてきているので大人になって我慢している事すら気が付かないで「どうして自分が、こんな目に合うのか」とご相談も頂きますが。現実に見ている世界は自分が作り出している世界です。内側の潜在意識は顕在意識で把握するよりも深いものです。それを気づかない進んできて我慢する世界が当たり前になっていると、我慢する世界しか見えなくなり「どうしてこんなめに合うの? 」と思うのです。悩みの根底。それは幼少期にあります。それを紐解き引き抜いて癒して手放してゆくと、世界観は変わります。あなたが見たい本当の世界はどんな世界ですか?そうしなくてはならない…そんな決まりはありません。自分がどうしたくて、この先どうなってゆきたいのか。つまり「どうしたいか」が重点です。占いも古き時代の占いは衰退してゆきます。何でもかんでも診てもらう時代ではありません。人ではなく自分を一番に見て行けば現実は変わります。相手を変えようとするから苦しいのです思考をクリアにして進む事で楽に生きられる時代です。脳から変わるスピリチュアル占いを宜しくお願いします(^_-)-☆
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