ツインレイに逢う前の体験たち(幼少期)

記事
エンタメ・趣味
私の幼少期は
おとなしいけど、頑固ものでした(^-^;

幼稚園の入園試験で、
お着替えを一人で出来るか。
目の前に置かれたベストのボタンを付けて
着て見せてください。

というものでした。
みんな一斉に着替え始め
誇らしげにしている子、
恥ずかしそうにしている子
それぞれが終了している中、

私は、目の前の
ボロボロで汚いベストと
向き合っていました。

そう。
汚いのがイヤで・・・。
袖を通したくなかったんです。

結局テスト中には着ることが
出来ませんでした。

嫌なことは出来ない。
やりたくないことはしない。

当時の大人たちは
頭を抱えていたようです。

何か問題を起こすような
子じゃ無けれども、

大人の言う通りには動いてくれない
めんどくさい子でした。

いまでも、魂気質は同じ

でも、物心が付き始めた
幼い人間の私は

世間体を気にするようになり
大人たちに良い子と思われたい。

と思うようになり、
いい子を演じ始めます。

つづく
水元櫻
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら