水元櫻という魂の体験(幼少期2)

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こんにちは、水元櫻です。
前回の続き

「いい子にならなきゃ。」

私が4,5歳ごろは、妹が生まれ、父の仕事が忙しく
家には殆どいませんでした。

たまに、父が家にいる時は、
父のお客さんが夕飯に来ることが多く

私や妹のお世話、生活など
母は大変そうでした((+_+))

私は、生まれたばかりの妹が凄く可愛くて、
私はお姉ちゃんだから私が妹を守る!!と
思っていたのが、記憶に強く残っています(#^^#)
ずっと妹を抱っこして手放さなかったそうです。

忙しい母のことも、守りたかったのかもしれません。
そういえば、この頃の夢は、
何者かと戦い自分は破れてしまうヒーローみたいな
感じをよく見ていました (^^

母には余計な負担をかけたくない気持ちからなのか
おもちゃ、お菓子などに興味がなく「いい子」でいると、
褒めて貰えることの方が嬉しかった時期でした。

4、5歳の頃から周りの顔色を見て、
自分が周りから、どんな風に見えるのか。

私の当時は、母や大人から「いい子」だと評価して
貰えることが良いおこないだと信じてました (^^;

この母からいい子だと思われることが
のちに正義感の塊になっていきます(>_<)

つづく
水元櫻🌸

みなさんの幼少期はどんなお子さんでしたか?
もし、良かったらメッセージお待ちしています🌸

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