絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

45 件中 1 - 45 件表示
カバー画像

科学技術「魔界の植物」

【マルバフジバカマ】1つ目の超猛毒植物は「マルバフジバカマ」と言うどこかで見た事がある植物です。この植物は白い小さな綺麗な花を咲かせ見た目が凄く可愛いキク科の花です。食べてしまうと死んでしまう猛毒を持ちますが多分みんな食べないでしょう。しかし牛はこの植物の毒に対する耐性がありたくさん食べても全然平気です。でもこの猛毒がミルクに入り人が飲むと死んでしまいます。実際に19世紀にはこの猛毒入りミルクを飲んで無くなってしまう「ミルク病」が流行りました。しかし現在のミルクは適切な品質管理と規制により市販のミルクにこの猛毒が入る事がありません。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ドクニンジン】2つ目の猛毒植物は「ドクニンジン」と言いあの八百屋で売られてるニンジンの一種です。最近日本の北海道でも野生のドクニンジンが発見され不法に持ち込んだ物が繁殖してるとの事です。このドクニンジンは古代ギリシャの哲学者「ソクラテス」が処刑される時食べさせられたニンジンです。しかも鳥はこのドクニンジンの種を全く気にせず食べるから死ぬわ死ぬわの大騒ぎです。更にドクニンジンを食べて弱ってる鳥を人間が仕留めその鳥を食べた人間も死んでしまう呪いのニンジンです。でもこのニンジンを見つけたからと言って燃やして処分する事は絶対厳禁です。このニンジンは燃やした時の煙を吸っても人を死に至らしめるまさに祟られたニンジンなのです。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ギンピ・ギンピ】3つ目の猛毒植物は「ギンピ・ギンピ」と言う普通の植物と見分けがつかない危険な植物です。この植物はオーストラリアの北東部原産の植物。毒がもの
0
カバー画像

モルヌピラビル リスクを約50%低下

こんにちは❗️ このブロブでは、話題になっている医療や薬に関する情報を発信していきます😆 今回は、経口の新型コロナウイルス治療薬で話題になっている「モルヌピラビル」についてご紹介します! ワクチン接種は進み感染者数も落ち着いてきていますが、やはり治療薬が出てこないと「ウィズ コロナ」の時代は来ないと思います。そんな中、話題になっているのが飲み薬の新型コロナウイルス治療薬です。今までにも薬は出てきましたが、効果はイマイチでした。今回ご紹介する「モルヌピラビル」は、その効果から大変注目されており、日本でも特例承認という特別なルートで薬として認める方向で進んでいます。◆入院または死亡のリスクを約50%低下◆モルヌピラビルは、新型コロナウイルス感染症の軽度から中等度の成人患者を対象として試験で、入院または死亡のリスクを低下させたことが報告されました。 具体的には プラセボ(偽薬)投与患者の14.1%が入院または死亡したのに対して、モヌピラビル投与患者では7.3%という結果でした!このことより、モルヌピラビルは新型コロナウイルス感染症による入院または死亡のリスクを約50%低下させることが示されました😃 また、「入院または死亡」とありますが、プラセボ(偽薬)群が8例に対して、モルヌピラビルは認められませんでした。 ◆ 安全性は? ◆試験内容をもう少し詳しく見ていきます。入院や死亡の割合については、先ほどご紹介したように、プラセボに比べてモルヌピラビル投与群では約50%低下しました!では、有害事象はどうでしょうか?いくら効果があっても、副作用や有害事象が多い薬であれば、治療薬としては飲みにく
0
カバー画像

彼岸花

秋分の日の頃に咲く「彼岸花」。緑に映える朱色と独特の形が美しいですよね。美しいものには毒があると言われるように、彼岸花の球根には毒があるそうですよ。その毒は、モグラ除けやネズミ除けにもなっているんですって~!!彼岸花は、自らを守るだけではなく、私たちの田畑を守ってくれているなんて~!彼岸花にも感謝ですね~。 これは岐阜県各務原の「内藤くすり記念館」内で撮った一枚。彼岸花は浮腫にも効果的なんですね~。 と、彼岸花に頼る前に!むくまないように次の5つを気を付けましょう!①塩分を控える②飲みすぎない ③冷やさない ④締め付けない ⑤運動をする。この写真のように気持ちのいい秋の日は、景色を楽しみながら、ゆったり身体を動かしましょう♪
0
カバー画像

20年間で集めた、健康、医師の話を大公開

現役を引退した医師から裏情報、20年分の健康・病院の処置の情報差し上げます。 <サービス内容> このココナラブログを見ている みなさん何をするにも健康でないと できないですよね! みなさん、次のようなことを思っていませんか?・長生きしたい ・少しでも健康で趣味や運動を長く続けたい。 ・パートナーといっしょに健康で長生きしたい、 ・いつまでも愛を確認しあいたい。・健康診断で、悪い判定(特に、内臓疾患・血液疾患)が出ている。 健康は、高齢者だけの問題ではありません。 だんだんと蓄積されるのです。 まだ、20代だから、関係ないやっ、と思っている方。40代、50代だから、まだまだ大丈夫と思っている人も いるかもしれませんが徐々に体を冒していくこともあるんです。 この情報は、私が社会人になり約20年間で 出会った人から入手した情報です。 それをもとに、本当に体験した事実および医師を含めた専門職の 方々からこっそりと伺った内容です。 ただたんの”うわさ”程度の話ではありません。 私自身、エンジニアなので、論理的に考えることは、 大切だっと思っているですが、 論理自体が覆すことが実際に起こっています。 人類は、しらないことにチャレンジしたからこそ 進化してきました。それは、歴史が物がっています 少しでも興味があれば、あなたの普段の生活がより豊かになるはずです。 また、家族や・ご両親にもぜひ紹介していただければと思います。 この投稿は、よくあるLineなどに外部に誘導して登録することはありません。-------------------------------------------------
0 1,500円
カバー画像

かかりつけ薬局とは?

薬局というと、処方せんを持っていき、薬をもらうだけの場所。そう思われている方も多いかと思います。しかしながら、「かかりつけ薬局」は違います。 「かかりつけ薬局」とは、病気になる前の段階からの健康に関すること、薬による治療のこと、介護に関することなどに豊富な知識と経験を持ち、患者様やお客様のニーズに沿った相談に応じることができる薬局のことをいいます。 かかりつけ薬局は、誰かから指定されるものではなく、患者様やお客様が選択するものです。本記事では、かかりつけ薬局の機能と利用するメリット、具体的な活用方法についてご紹介します。 かかりつけ薬局を持つメリット かかりつけ薬局を持つことで大きく3つのメリットがあります。 1. 薬に関する専門的な知識を持った薬剤師が身近にいるので、安心・安全に薬を使うことができるひとりの患者様やお客様の服薬状況を一カ所の薬局でまとめて管理し、かつ、それを継続して行う機能 薬を安心・安全に使用していただくため、あなたが使用している薬の情報を一カ所の薬局でまとめて把握し、薬の重複や飲み合わせのほか、薬が効いているか、副作用がないかなどを継続的に確認します。 ぜひ薬局は1カ所にまとめるようにしましょう。 2. 自宅での在宅医療もサポートしてもらえ、薬の相談をできる 外出が難しい高齢者などの患者さんのお家に伺い、お薬のご説明をしたり、残薬(手元に残っている薬)の確認を行ったりします。さらに、副作用がないかなどの体調の確認を行い、必要に応じて、ケアマネジャーや医師などとも連携を行います。また、緊急時は24時間対応を行っております。 3. 病院の医師などと
0
カバー画像

日記「注射に恋して」

【2度目のワクチン接種】8月11日2度目のワクチンを注射してきた。その翌日熱が出てしまい久しぶりに本格的な風邪をひいた状態になり酷い目に合った。当日ワクチン接種の時間は午後17:30に予約を取っていた。俺は毎日作る合成画像や記事の制作を手を抜いて早めに終わらせた。( ´Д`)=3 フゥしかしその後昼寝をしてしまって出かける支度に時間ギリギリまでかかってしまった!そして俺は急いで会場に向かい何とかギリギリに到着する。受付は1度めを受けているので迷う事無くスムーズに進められた。( ´ー`)フゥー...〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【恥から反省】俺は1回目接種の時受付の人に笑われた発言をして恥をかいてしまった。それは「凄い参加人数ですね~」「選挙の時と大違いだね!」こう言って苦笑いされてしまった。俺は今回こんな事を言わないように硬く心に誓い受付に向かった。<(`^´)>そして俺は受付で何も余計な事を言わず無事に受付を完了できた!この時の会場は凄く空いててスグに診察されあっという間に注射する事になる。俺は前回待合室で待ってると突然後ろから看護婦さんが現れて注射器が見えビックリしてしまった!この時俺は「ちょっとまって!まだ覚悟が~!」と言って看護婦さんに笑われた。ギャー!ε=ε=(*ノ>Д<)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【一瞬】しかし今回は段取りが解ってたのでもう覚悟を決めて待つ事が出来た。でも俺はしっかり覚悟してたはずなのに注射が怖くて看護婦さんを見れない。しかしあっという間に注射が終わりこの地獄から一瞬で解放された!( ´ー`)フゥ
0
カバー画像

正しさの変化

昔は合法だったのに今は使用を禁止されているものを紹介したいと思います。個人的な意見ですが今後禁止されるであろうものも考えてみました。①麻薬(アヘン)現在では誰もが禁止と知っている薬ですね。薬というからのは昔は合法的に使われていました。例えばアヘンアヘン戦争と聞けばわかる人もいると思います。アヘンはその昔では睡眠剤、麻酔、安定剤として使われていました。服用することで幸福な気持ちになれることから発見当時はかなり有効なくすりだったようです。しかし副作用はもちろんあります。重度の依存症、服用し続けると死亡する例も多い薬です。しかし時代が時代では貿易の商品としてイギリス(インド)からアヘンを中国へ、