絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

52 件中 1 - 52 件表示
カバー画像

離れても消えないもの ― 見守る愛のかたち ―

廉清生織のブログの部屋へようこそ思春期のお子さんと向き合っていらっしゃるご両親へ 捧げる詩を そっとお届けしますねその手を 離すことは愛をやめることではない守り続けた日々の中であなたはもうたくさんの大切なものを 届けてきた言葉も 背中も迷いながら選んできた時間もちゃんと あの子の中に残っている届いていないように見えても伝わっていないように感じてもそれは消えてしまったわけじゃない今はただ自分で確かめるために少し離れて歩いているだけ転ぶこともある遠回りもするけれどそれを選べる強さもまたあなたが育んできた 大切な宝物だからもう無理に引き戻さなくていい信じるというより委ねるように見守るというより静かに 木の上から見ているようにあなたがあなたのままでいることがきっと いちばんの支えになる大丈夫ちゃんと歩いていくあなたの手を離れたあともあなたのぬくもりは消えたりしないから子どもの成長は 喜びであり戸惑いであり ときとして残酷なほどに現実を突きつけてくるそれは愛のかたちが変わるサインその勇気を子どもが与えてくれているのだと分かっていても母として 父として複雑な想いを抱かずにはいられないものですひとりで悩まず心の苦しみを お話しませんかご両親様の想いと願いを込めて    かけがえのないお名前を       真心を込めてお授けいたします本当は愛されたいのに   なぜか一歩踏み出すのが怖い     そんな想いを抱えていませんか?
0
カバー画像

難しい心理学はいらない。今、あなたに必要なのは「誰かの体温」です。

「どうして私は、こんなに感情をコントロールできないんだろう」「心理学を学べば、もっと楽になれるのかな」そう思って、スマホで解決策を探し続けたり、心理学や育児本を何冊も読み漁ったりしていませんか?でも、どれだけ知識を詰め込んでも、いざ子供を前にすると、学んだはずの「正論」はどこかへ吹き飛んでしまう……。そして、「あんなに勉強したのに、また怒鳴ってしまった」と、自分を責める材料を増やしてしまっている。もし、いまあなたがそんな苦しさの中にいるなら、これだけは知っておいてください。「お母さん、いまのあなたに必要なのは、正しい解決法でも、難しい心理学の理論でもありません。ただ、あなたの隣で『大変だったね』と頷いてくれる、誰かの体温なんです」僕の母もそうでした。立派な教育論が書かれた本を読みながら、「いいお母さん」になろうと必死に自分を律していました。でも、子供だった僕が隣で見ていて、一番辛そうだったのは、母が一人で「正解」を探して孤独に戦っていたときです。心がボロボロになって「出血」しているときに、教科書通りのアドバイスは、傷口に塩を塗るようなものです。血が流れているときに必要なのは、治療法の説明ではなく、震える手をぎゅっと握ってくれる手の温もりです。「ここにいてもいいんだよ」「あなたは一人じゃないよ」という安心感こそが、何よりも早く出血を止めてくれます。僕が提案している15分相談は、あなたに「正解」を教える場所ではありません。ましてや、あなたの性格を分析する場所でもありません。ただ、洗濯機が回っている間のわずかな時間、誰の目も気にせず、ただの「あなた」として、いま感じている体温を分かち
0
カバー画像

誰かに話すほどじゃない悩みほど、心に残る

誰かに話すほどじゃない気がする悩みほど、心に残る大きな悩みではない気がするけれど、なぜかずっと心に残ってしまうことがあります。少し引っかかった言葉。なんとなく寂しかった態度。気にしすぎかもしれないと思いながら、何度も思い出してしまうこと。誰かに話すほどじゃない。こんなことで悩むなんて大げさかもしれない。そう思って飲み込んだ気持ちほど、心の中に残り続けることがあります。でも、悩みの大きさは他の人と比べて決めるものではないと思います。自分の中でずっと気になっているなら、それはちゃんと「話していいこと」です。うまく説明できなくても大丈夫です。理由がはっきりしていなくても大丈夫です。ただ少しモヤモヤしている。それだけでも、話していいと思います。言葉にしてみることで、自分でも気づいていなかった気持ちが見えてくることがあります。誰かに聞いてもらうだけで、少し呼吸がしやすくなることもあります。小さなモヤモヤを、ひとりで抱え続けなくても大丈夫です。誰かに話すほどじゃないと思っていた気持ちも、安心して話せる場所で、少しだけ外に出してみませんか。
0
カバー画像

初めて男性に相談するとき、少し緊張する方へ

「男性に悩みを相談するのは初めてで……」そう感じる方もいらっしゃると思います。悩みや不安を話すということは、単に言葉を出すだけではありません。自分の弱さや迷い、普段は人に見せない部分を相手に預けることでもあります。だからこそ、相談相手を選ぶ時に「この人なら安心して話せるだろうか」と考えるのは自然なことです。私が大切にしているのは、すぐに答えを出すことよりも、まずお話をゆっくり整理できる時間を作ることです。「こんなことを話していいのかな」「うまく説明できないけれど聞いてほしい」そんな段階でも大丈夫です。相談は、必ずしも明確な答えを探すためだけのものではありません。誰かに話すことで、頭の中が少し整理されたり、自分の気持ちに気付けたりすることもあります。初めて男性に相談する方も、緊張せず話せる場所でありたいと思っています。
0
カバー画像

5月が終わっても、なんかまだしんどい人へ。

6月になったのに、なんかまだ気持ちが重い。そういう人、けっこういると思っています。五月病って言葉があるから、5月が終われば気持ちも戻るような気がするんですよね。でも、実際はそんなにうまくいかない。むしろ6月になっても変わらない自分に気づいて、なんか焦ってきたという人も。私がエンジニアとして働いていたころ、6月ってなぜかしんどかった記憶があります。4月に新しい仕事や人間関係が始まって、GWで少し息をついて、また戻って。そのサイクルを繰り返しているうちに、気づいたらじわじわ疲れが溜まっていた。大きな出来事があったわけじゃない。でも朝起きるのが少しずつしんどくなってくる。あの感覚、今思い出してもきつかったです。しんどいのに理由がわからないと、誰かに話しにくいんですよね。「何があったの?」って聞かれても「いや、特に何もないんだけど」ってなる。それで結局「大したことないか」と思って飲み込んでしまう。でもその「特に何もないんだけど、なんかしんどい」が一番しんどかったりするんです。理由がわからないまま話しかけてきてもらって大丈夫です。「なんかずっと気力が出なくて」「朝がしんどくて」それだけで十分です。話しながらじわじわ出てくるものがあるので、一緒にゆっくり探しましょう。6月、無理して元気にならなくていいです。しんどいときは、しんどいまま話しかけてきてください。
0
カバー画像

連休中、なぜか気持ちが沈む人へ。

ゴールデンウィーク、始まりました!楽しんでいますか。楽しめている人はそのまま楽しんでほしいんですが、この時期になるとなぜか気持ちが沈むという人もいると思っていて。せっかくの休みなのに仕事のことが頭から離れない。どこにも行く気になれない。周りが楽しそうにしているのを見て余計しんどくなる。そういう人に、少し読んでいってほしいと思って書きました。休みって気持ちが回復するはずの時間なのに「自分はなんで楽しめないんだろう」とか「連休明けのことを考えると憂鬱だ」とかそっちに気持ちが向いてしまうことがある。それって休みの過ごし方が悪いわけじゃないと思っています。ただそれだけ疲れているということじゃないかと。連休明けの仕事が怖いという感覚も、わかります。また上司と顔を合わせる。また同じ空気の中に戻る。休み前にあったあの出来事が戻ったらどうなるんだろう・・・。ゆっくり休みたいのに頭の中はずっと仕事のことをぐるぐるしている。そういうとき、誰かに話せていますか。連休中だからこそ少し時間があるタイミングで話してみてほしいと思っています。解決策はないかもしれないし連休明けの憂鬱が消えるわけでもない。でもぐるぐるしていたものを一度外に出すだけで少し気持ちが落ち着くことがある。うまく話せなくていいです。「なんか連休なのにしんどくて」それだけで大丈夫です。連休中も、話を聞いています。気が向いたとき、声をかけてみてください。
0
カバー画像

身近な人には、言えないことがある。

家族には心配させたくない。友達には、また同じ話かと思われそうで。職場の人には、絶対に言えない。そうやって、話せる相手がいるはずなのに、結局誰にも言えないまま・・・という経験、ありませんか。これって、相談下手とか、コミュニケーションが苦手とか、そういう話じゃないと思っています。身近な人だからこそ、気を遣ってしまう。それだけのことだと思う。職場の愚痴を家族に話すと、「辞めたら」とか「そんな会社おかしい」とか、こちらが求めていない方向に話が進むことがある。心配してくれているのはわかる。でもそういうことじゃなくて、ただ聞いてほしかっただけなのに、という気持ちになることもある。友達も、自分の話を聞いてもらってばかりで申し訳ないという気持ちが出てくる。関係が長い分、余計に気を遣う。知らない人だから、話せることがある。利害関係がない。気を遣わなくていい。話したことが職場や家族に伝わる心配もない。「こんなこと言ったら引かれるかな」という心配も、かなり減る。だから、普段誰にも言えないことが、するっと出てきたりする。私自身、職場でしんどかった時期に誰にも話せなかったのは、周りへの気遣いが大きかったと思っています。弱いところを見せたくない、というのもあったけど、それ以上に、話すことで誰かに負担をかけたくなかった。今思うと、そういうときこそ、関係のない第三者に話せる場所があればよかったと思う。ここに話しに来ても、私はあなたの職場も家族も知らないし、これからも関わることはない。だからこそ、全部話してもらえる。そういう場所でいたいと思っています。気を遣わなくていいです。どんな話でも、聞きます。ここだけの話
0
カバー画像

いつも誰かを優先してしまうあなたへ

相手が困っていそうだと、つい声をかける。話したそうにしていたら、最後まで聞こうとする。空気が悪くならないように、自分が少し我慢すればいいと思ってしまう。そんなふうに、いつも周りを見ながら過ごしている人は、気づかないうちに自分の気持ちを後回しにしています。「私は本当はどうしたいんだろう」そう考える前に、「相手はどう思うかな」「嫌な気持ちにさせないかな」「今は私が我慢した方がいいかな」と、相手の気持ちを先に考えてしまう。それはきっと、優しくないからではありません。むしろ、相手を大切にしようとする気持ちが強いからです。けれど、気を遣うことが続きすぎると、少しずつ苦しくなることがあります。誰かの話を聞いているのに、自分の話はどこにも置けない。相手の気持ちは考えているのに、自分の気持ちは誰にも気づいてもらえない。そんな時間が重なると、心の中に小さな疲れが積もっていきます。本当は嫌だったこと。少し寂しかったこと。今日は聞く余裕がなかったこと。自分だって、誰かに聞いてほしかったこと。それらを全部飲み込んでいると、ある日突然、何もしたくなくなったり、理由も分からないまま悲しくなったりすることもあります。だから、たまには自分の気持ちを先にしてもいいんです。今日は話を聞けない。今は一人で休みたい。私はこう感じている。それを言うことは、わがままではありません。ずっと相手を優先してきた人にとっては、自分の気持ちを口にすることさえ、少し勇気がいるかもしれません。すぐに誰かへ伝えられなくても大丈夫です。まずは心の中で、「私は今、疲れている」「本当は少し寂しかった」「今日は自分を優先したい」と、自分の気持ち
0
カバー画像

返事ひとつで、心が揺れてしまうことがある

メッセージを送ったあと、何度もスマホを確認してしまうことがあります。まだ返事は来ていないかな。変なことを書いてしまったかな。もしかして、嫌われたのかな。たったひとつの返事を待っているだけなのに、心の中では、いろいろな想像が膨らんでいきます。返事が来れば、ほっとする。優しい言葉が返ってくれば、嬉しくなる。けれど、短い返事だったり、なかなか返ってこなかったりすると、急に不安になってしまうこともあります。相手にとっては、ただ忙しかっただけかもしれません。何気なく送った短い言葉だったのかもしれません。それでも、自分にとって大切な人や、関係を失いたくない人からの返事ほど、小さな変化にも敏感になってしまうものです。「気にしすぎないようにしよう」そう思っても、気持ちは簡単には切り替わりません。返事を待ってしまう自分も、言葉ひとつで嬉しくなったり、落ち込んだりする自分も、弱いからではないと思います。それだけ、その人との関係を大切にしているということでもあります。ただ、相手の返事ひとつに、一日の気分を全部預けてしまうと、心がとても疲れてしまいます。返事が来ない時間は、自分が否定された時間ではありません。短い返事も、自分への気持ちが冷めた証拠とは限りません。分からないことを、心の中で悪い答えに決めつけなくてもいいのだと思います。返事を待ちながら不安になった日は、「私は今、少し安心したいんだな」と気づいてあげるだけでもいい。すぐに強くならなくてもいいし、何も気にしない人にならなくてもいい。誰かの言葉を待つ時間の中でも、自分の心まで置き去りにしないでいたいものです。返事ひとつで心が揺れてしまった夜は、
0
カバー画像

何を相談したらいいか分からない。それでも大丈夫です。

「相談したいことはあるけれど、うまく言葉にできない」そんな経験はありませんか?些細なことでかまいません。気になっているけれど、何から話したら良いか分からない。そんな時もあると思います。私自身、お庭や実家に関するご相談を伺う中で、最初から相談内容が整理されている方ばかりではないことを感じています。むしろ、「なんとなく不安」「気になっていることがある」という状態からお話が始まることも少なくありません。そしてお話をしていくうちに、本当に気になっていたことや、優先順位が見えてくることがあります。私は、答えをお伝えすることだけではなく、安心して話せる場をご一緒することも大切だと思っています。だから、お庭のことでも、実家のことでも、それ以外のことでも、相談内容がまとまっていなくて大丈夫です😊「ちょっと話してみたい」そんなお気持ちでも歓迎しています。このたび、お電話でゆっくりお話を伺う相談サービスを始めました。どんな小さなことでも大丈夫です。お気軽にご利用ください🌿
0
カバー画像

実際、電話ってどんな感じで始まるの?という話。

実際、電話ってどんな感じで始まるの?という話。申し込んでみたいけど、実際どんな感じなんだろう。電話が始まったら何を話せばいいの?何分くらい話すものなの?変な空気になったらどうしよう。そういう不安、あって当然だと思います。だから今日は、実際の流れを正直に書いておきます。まず、簡単な自己紹介から始めます。電話がつながったら、最初に簡単な自己紹介をします。ただ、「早く話したい」「自己紹介はいいから本題に入りたい」という方は、そこは省いて最初から話し始めてもらって大丈夫です。かしこまった挨拶も、丁寧な前置きも、いりません。「なんか最近しんどくて」その一言から始めてもらえれば、そこから一緒に話していきます。時間は、あなたに任せます。「何分話せばいいんだろう」と気にしなくて大丈夫です。話したいだけ話してもらえれば、それでいい。5分で気持ちが落ち着く人もいれば、じっくり時間をかけた方がすっきりする人もいる。こちらからそろそろ終わりにしましょう、とは言いません。あなたのペースに合わせます。黙ってしまっても、泣いてしまっても、待ちます。話しているうちに、言葉が出てこなくなることがあります。感情が追いついてきて、泣けてきてしまうこともある。そういうとき、こちらは焦りません。落ち着くまで、話せる状態になるまで、ただ待ちます。無理に話を続けなくていいし、「すみません」と謝らなくていいです。黙っている時間も、ちゃんとここにいます。アドバイスより先に、全部聞きます。「こうしたらいいですよ」という話は、求められない限りしません。ただ聞く。それだけです。話しながら自分の気持ちが整理されていく、ということがあり
0
カバー画像

父として、夫として、人として──あなたの心に居場所はありますか?

みなさん、自分を大切にできていますか?・パートナーと親の間で板挟みになってつらい人・仕事や家庭のプレッシャーで押しつぶされそうな人・弱音を吐く場所がなく、心の中で耐えている人・自信が揺らぎはじめている人悩みは人それぞれですが、男性は女性以上に、自分の気持ちを「しまい込む」傾向があるように思います。最近は、子育てに積極的に関わるパパさんや、男性の育休を推奨する企業も増えてきました。とても良い流れだと思いますし、家庭がよりあたたかい場所になっていく期待も感じます。でも、それでもまだ、「気持ちを気軽に相談できる」そんな環境が一般的とは言えません。家では“頼れるお父さん・夫”でいなきゃいけない。職場では“弱音を見せない男”でいなきゃいけない。そうして、どちらでもがんばり過ぎてしまう男性が、今もたくさんいるのではないでしょうか。元夫のことを思い返すと…私の元夫も、あの頃はきっと、弱音を吐ける場所が一つもなかったのだろうなと思います。家は自営業で造園・土木建設業。長男だから当然跡取り。大学も工学部を選び、卒後2年で父親が亡くなり、若くして「社長」という肩書を背負いました。でも実権は母親が握っていました。元夫はただのお飾り社長で、昼夜なく会社のために働き続けていました。「社員とその家族を守れ」と絶えず言われ続け、そのせいで、自分の“本当の家族”を守れなくなっていったのかもしれません。あのとき彼は、私たちにどんな気持ちでいたんだろう?少しは大切に思ってくれていたのか?それとも、そんな余裕もなく毎日に追われていたのか?今となっては訊ねる術はありませんが、私自身にもう少し心の余裕があったなら、彼の
0
カバー画像

#71「ホメること」

たかぱぱですあなたの心の栄養補給になるといいなあとその想いをお届けしますおねがいします~~~~~私の知り合いに保護司をしている女性がいて内容は言えませんが現在男子中学生を担当しています学校には行かず悪いことをしては補導され親も学校も困り果てほかの生徒のことを考慮して学校からも来ないように言われる始末の状況そして事件を起こし保護観察を受けることになりました担当になっても数カ月は電話連絡しても応答なし決められた面談日の約束はなかなか守らない正直困っていたそうですそれでも粘り強く面談を重ね行くようになって ある日の面談日に男子中学生の髪型がすごくオシャレになっていたので保護司の方が「すごくオシャレやね」「良く似合ってるよ」と彼をホメたんです彼はとても嬉しかったみたいです180度人が変わったように心を開き最近の出来事やスマホに保存している楽しかった写メを見せるようにまで変化したそうですただホメただけで変わったわけではないかもしれません保護司の方が根気強く粘り強く優しく接してくれたお陰もきっとあるはずです~~~~~彼の家庭環境はあまりよくありません本来であれば子供らしく時には我がままや甘えたい時もあったはずですでもそれが出来ない環境で育ち 寂しさや苦しさもあるにも関わらず我慢して日々を過ごしていくうちに心に溜まったものが好ましくない形で爆発するようになっていったように感じます誰も彼を認めなくなります 何をするかわからないから信用もなくなります 大人を信じられなくなるのも仕方がありませんそんな中で保護司の方が彼を信じてあげて褒めてあげたことで彼は久しぶりに大人に心を開いたかもしれません自分
0
カバー画像

経済評論家 森永さん・・・

こんにちは お話ヨガ「うり」です♪実際 カウンセリングにせよアドバイスにせよ 知らない人にいきなり 話しかけるって勇気いりますよね(^_^;)なので 私の自己紹介を兼ねながらブログしてます☆私はお家にテレビがないので 経済情報から若干解離されております。いろいろ知らないことも多いですが人生経験は豊富です・・・たぶん 誰かと比べたわけではないので 私はそう思っております・・・。wなので本日 営業さんから言われたことが「ピン」と来ませんでしたので調べました・・・経済評論家 森永さん・・・笑調べて 笑いました・・・この人と一緒なんやーーーww営業さんとの打ち合わせが終わり 言われたことが「うり」さん それは 経済評論家の森永のおっさんと一緒ですよ・・・笑だれ??それ・・・笑営業マンA氏:僕はー朝起きて 身支度に40分くらいかかるからー早く起き      ないといけないんですよーーうり:私は朝起きて5分後に家をでれますよー営業マンA氏:えっ??!! 5分ですか?? うり:はい!!営業マンA氏:僕は 髪をセットして 男性用化粧品最近 使い出してーー いろいろしてたら 40分はかかります・・・うりさん お化粧しますよね?うり:しませんよー営業マンA氏:えっ??うり:歯磨きして 石鹸で顔を洗って 髪 手ぐしでくくって まゆげ描いて終わりです!!営業マンA氏:女の人はファンデーションとか いろいろ・・・うり:持ってないから・・・塗ったことないです・・・営業マンA氏:・・・うりさん それじゃ 経済評論家の森永のおっさんと一緒ですよ・・・うり:だれ??それ・・・・!!? wwそうなんですねーー あ
0
カバー画像

自分ばかり聞き役になっていると感じたら

人の話を聞くことが嫌いなわけではない。むしろ、困っている人がいたら放っておけなかったり、少しでも楽になってほしいと思ったりする。だから気づけば、いつも聞き役になっている。相手の悩みを聞いて、気持ちを考えて、言葉を選んで返して。話が終わる頃には、相手は少しすっきりしている。でも、自分の中には何かが残っている。「私は、誰に話せばいいんだろう」そんなふうに思うことはありませんか。聞き役になることが多い人は、自分の話をするタイミングを逃しやすいです。相手の方が大変そうだから。今は自分の話をする空気ではないから。こんなことを話しても困らせるだけかもしれないから。そうやって、自分の気持ちを少しずつ後回しにしてしまいます。けれど、聞いている側にも疲れる日はあります。誰かの気持ちを受け止め続けていたら、心の中がいっぱいになることもあります。それは冷たいわけでも、優しさが足りないわけでもありません。ただ、自分の心にも置ける場所が必要なだけです。いつも人の話を聞いている人ほど、自分の話をすることに慣れていないことがあります。何から話せばいいのか分からなかったり、途中で「こんな話をしてごめん」と思ってしまったり。でも本当は、きれいにまとめなくてもいいんです。結論がなくてもいい。同じことを何度話してもいい。自分の中にたまっているものを、少しずつ言葉にしていくだけでも、心は少し呼吸しやすくなります。いつも聞き役になっていると感じたら、たまには自分の気持ちを先にしてもいい。今日は少し疲れた。本当は寂しかった。私だって、聞いてほしかった。そんな気持ちを、自分の中でなかったことにしなくていいんです。今度は、あ
0
カバー画像

話を聞いてもらえる安心感

今日は、「最後まで話を聞いてもらえる安心感」について書きます。誰かに話をする時、途中で遮られたり、すぐに別の話に変わってしまったりすると、少し寂しくなることがあります。大きな悩みではなくても、日々の中で感じたことや、ちょっとした愚痴、誰にも言えなかった気持ち。そういうものを、ただ最後まで聞いてもらえるだけで、心が少し軽くなることがあります。話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。同じ話を何度しても大丈夫です。泣きそうになったり、言葉が止まったりしても大丈夫です。無理に明るく話さなくても、きれいに説明しなくても、そのままの気持ちで話せる時間があってもいいと思います。私は、話すことで少しでも気持ちがゆるむような、そんな場所でありたいと思っています。答えを急がず、否定せず、あなたのペースでお話を聞きます。誰かに少しだけ聞いてほしい時。気持ちを整理したい時。身近な人には話しにくいことがある時。そんな時は、よかったらお話しに来てください。最後に、ココナラで電話相談をしています。待機中の時はすぐにお話できます。
0
カバー画像

「何を話せばいいか分からない」あなたへ。

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが、続ける力になっています。今日は、「誰かに話してみたい」という気持ちはあるのにいざとなると、一歩が踏み出せない人に向けて書きます。話したい。でも、何を話せばいいかも分からないし、うまく話せる自信もない。そうやって、入り口の前で、ずっと立ち止まっている。もし、あなたがそうなら、少しだけ読んでください。■ 「何を話せばいいか分からない」で、止まってしまう誰かに相談してみようかな、と思っても。すぐに、こんな考えが浮かびます。「何から話せばいいんだろう」「うまく説明できる気がしない」「途中で、言葉に詰まったらどうしよう」「こんな話、伝わるのかな」そうやって、話す前から、頭の中でシミュレーションして、勝手に難しくして、結局やめてしまう。話したい気持ちはあるのに、「ちゃんと話さなきゃ」というプレッシャーが、足を止めてしまうんだと思います。■ うまく話せなくて、大丈夫ですでも、ここで、はっきり言わせてください。話を聴いてもらうのに、準備なんていりません。うまく話す必要もまったくありません。「何から話せばいいか、分からないんです」その一言から、始めてもらえれば、それで十分です。むしろ、それがいちばん自然なスタートです。あとは、こちらからゆっくりお聞きしていきます。あなたが、言葉にしやすいように少しずつ一緒にほどいていきます。だから、あなたが「話すのが上手かどうか」はまったく問題じゃないんです。■ 沈黙しても、泣いても、大丈夫「途中で、黙り込んでしまったら?」「泣いてしまったら
0
カバー画像

疲れた時は、答えより安心が欲しいこともあります

日々を忙しく過ごす中で何かモヤモヤとした思いがある時、私たちはつい答えを探そうとします。どうしたらいいんだろう。何が正解なんだろう。この選択で大丈夫なんだろうか。そんなふうに考え続けてしまうこともあります。でも、本当に疲れている時は、答えよりも先に「大丈夫ですよ」と言ってもらいたいこともあるのではないでしょうか。誰かに話を聞いてもらう。否定されずに話せる。安心して今の気持ちを言葉にできる。そんな時間だけでも、少し心が軽くなることがあります。私自身、ご相談を伺う中で、「話してみたら気持ちが整理できました」「なんだか安心しました」と言っていただくことがあります。もちろん、問題が解決することも大切です。でもその前に、安心して話せる場所があることも大切だと思っています。仕事のこと。人間関係のこと。家族のこと。実家のこと。将来のこと。特別な悩みでなくても大丈夫です。相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。もし今、少し疲れていたり、誰かに話してみたい気持ちがあったら、どうぞお気軽にお話しください😊🌿安心して話せる時間をご一緒できたら嬉しいです。
0
カバー画像

安心して話せる空間・時間を

最近、ご相談をいただく中で感じたことがあります。それは、人は必ずしも「答え」を求めているわけではないということです。もちろん、問題が解決することは大切です。でもその前に、安心して話せる場所を求めていることもあるのだと思います。実家のこと。親のこと。仕事のこと。人間関係のこと。将来のこと。誰かに話したいけれど、家族や友人には話しにくい。何を相談したら良いか自分でも分からない。そんなこともあります。私自身、ご相談を伺う中で、「話してみたら頭の中が整理できました」「なんだか気持ちが軽くなりました」と言っていただくことがあります。だから私は、解決することだけではなく、安心して話せる時間をご一緒することも大切にしたいと思っています。相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。立派な悩みでなくても大丈夫です。どんな小さなことでも、まずは安心してお話しいただけたら嬉しいです😊🌿
0
カバー画像

やっと連休、でもなんか素直に喜べない人へ。

ゴールデンウィーク、始まりますね。やっと休みだとほっとしている人もいれば、なんか素直に喜べないという人もいると思います。休みに入った途端どっと疲れが出てきた。ぼーっとしてしまって何もする気になれない。楽しい予定があるのになぜかテンションが上がらない。そういう人、けっこういるんじゃないかと思っていて。仕事中は緊張とか気合いとかで乗り切っているぶん、休みに入った瞬間に一気に気持ちが緩んで、そこでやっとしんどさが出てくることがある。元気がないわけじゃなくて、ただ疲れていただけ、ということも多い。でもそのまま連休を過ごして「なんかよく休めなかった」で終わってしまうのは、少しもったいない気がするんです。連休中に一度、頭の中にあるものを全部吐き出してみませんか。仕事への不満でも、上司への愚痴でも、「なんか最近ずっとしんどい」という漠然とした気持ちでも。誰かに話すだけで、ぐるぐるしていたものが少し整理されることがある。連休の最初に少し軽くなっておくと、残りの休みが少し違う気がします。うまく話せなくていいです。何を話せばいいかわからなくても大丈夫です。「なんかしんどくて」その一言から始めてもらえれば。せっかくの連休、少しでも気持ちよく過ごしてほしいと思っています。気が向いたとき、声をかけてみてください。
0
カバー画像

話してみると、何かが変わる。解決しなくても。

誰かに話を聞いてもらったからといって、問題が解決するわけじゃない。上司の性格が変わるわけでも、職場の環境がよくなるわけでもない。それはそうなんです。正直に言うと。でも・・・話し終わったあと、なんか少し違う、という感覚になることがある。頭の中でぐるぐるしていたことが、声に出した瞬間に少し形が変わる、という経験はありませんか。「あれ、こんなことが嫌だったのか」とか、「自分ってこんなに疲れてたんだ」とか。自分でもよくわかっていなかった気持ちが、話しながらじわっと出てくることがある。誰かに整理してもらうんじゃなくて、話すことで自分の中で整理されていく感じ、とでもいうか。後輩や知人の話を聞いていると、電話が終わったあと「なんかスッキリした」と言ってくれる人が多い。解決したわけじゃないのに。たぶん、ずっと頭の中だけにあったものを、外に出せた、というのが大きいんだと思います。溜め込んでいたものの重さが、少し減る感じ。それだけで、翌日の朝が少し違う、という人もいました。自分自身も、若いころひとりで抱え込んでいた時期があって。誰にも言えなくて、ずっと頭の中でぐるぐるさせていた。今思うと、あの時間はしんどかった。誰かに話せていたら、もう少し早く楽になれたんじゃないかと、正直今でも思います。だから「話したって何も変わらない」という気持ちも、わかるんです。わかるけど、それでも話してみてほしいと思っている。解決しなくていい。結論が出なくていい。「なんかしんどかった」を誰かに受け取ってもらえた、それだけで少し変わることがあります。気が向いたとき、話しかけてみてください。全部聞きます。
0
カバー画像

【心の整理術】感情を言葉にすると、心が軽くなる理由

こんにちは、まりえです。「なんだか心がザワザワする」「理由はないけれど、涙が出てしまう」「言葉にできない焦りがある」そんな、正体不明の「モヤモヤ」や感情に飲み込まれそうになる夜はありませんか?実は、自分の感情に適切な「名前」をつけることは、メンタルを安定させるための非常に強力なスキルだと言われています。今日は、その理由と簡単な実践方法についてお話しします。1. 感情は、名前を呼ぶと落ち着く私たちの脳は、正体のわからないものに対して「恐怖」や「不安」を感じるようにできています。「モヤモヤする」という抽象的な状態のままだと、脳はずっとアラートを鳴らし続けます。でも、そこに「これは『寂しさ』なんだ」「これは『悔しさ』だったんだ」と名前をつける(ラベリングする)ことで、脳は「あ、これは〇〇という感情なんだな」と認識し、過剰な反応を抑えてくれるのです。2. 感情の裏側に隠れた、本当の気持ち例えば、一口に「悲しい」と言っても、その中身は人それぞれです。期待していたのに裏切られた「落胆」自分だけが取り残されたような「疎外感」誰かに認めてほしかった「承認欲求」過去の自分を責める「後悔」自分の感情を、より細かく、より正確な言葉で表現しようとすること。それ自体が、自分自身の心と深く向き合い、対話するプロセスになります。3. 一人では名前をつけられない時はでも、あまりにも心が疲れ切っている時は、自分の感情が何色をしているのかさえ、わからなくなってしまうことがあります。そんな時は、誰かとの対話を通じて、一緒に「名前」を探してみるのも一つの手です。「それは、お仕事で正当に評価されなかったことへの『憤り』
0
カバー画像

女性だからこその悩み事

こんにちは!ひめなです。家庭の悩みを抱え込んでいませんか?心を軽くする一歩を踏み出しましょう。家庭内のいざこざ、夫婦間のすれ違い、子育てに関する悩み、義理の家族との関係…日々の生活の中で、家庭が安心できる場所でありたいと願う一方で、心の中に重くのしかかる問題は、いろいろです。あなたもそんな状況に直面していませんか? 一人で頑張って、なんとかしようと努力してみても解決の糸口が見えず心が疲れ切ってしまっている。心のモヤモヤが晴れないまま、毎日を過ごしていませんか?誰にも話せず、抱え込んでいると、知らず知らずに自分自身を追い詰めてしまうこともありますよ。 私たちが持つストレスの多くは、「話すこと」で軽減されると言われています「話すこと」で、心の中に蓄積された感情や思考が整理され、新たな視点が得られるということです。 「でも、誰に話せばいいんだろう?」「こんなこと、友達や家族に話してもいいのかな?」と思うこともあるでしょう。 家族や友人に相談するのも一つの方法ですが、時には彼らに話しづらいこともあるかもしれません。特に、家庭内の問題や繊細な悩みは、近しい人に話すことでかえって気まずくなったり、関係に影響を与えるのではないかと不安に感じることもあるでしょう。 そんな時、第三者に話すという選択肢を考えてみませんか?誰かに話すことで、心の中に閉じ込めていた感情が解放される瞬間があります。特に、家庭の外にいる第三者に話すことで、客観的な意見をもらえるだけでなく、自分自身の気持ちも整理しやすくなります。 私の愚痴聞きサービスでは、あなたの心の声に耳を傾け、どんな小さなことでも真剣に受け止めます。
0
カバー画像

誰かに話すほどじゃない気がする悩みほど、心に残る

 誰かに話すほどじゃない気がする悩みほど、心に残る「こんなことで悩むなんて、大げさかな」「もっと大変な人もいるし、誰かに話すほどじゃないよね」そう思って、そのまま胸の中にしまっていることはありませんか?はっきりした理由があるわけではない。大きな出来事があったわけでもない。でも、なぜかずっと気になる。ふとした瞬間に思い出して、少し気持ちが沈んだり、眠る前になると頭の中をぐるぐる回ったりする。そういう小さなモヤモヤは、名前がついていないぶん、人に説明しにくいものです。「何がつらいの?」と聞かれても、うまく答えられない。自分でも何に引っかかっているのか分からない。だから、話すことを諦めてしまうこともあります。けれど、誰かに話すほどではないと思っている悩みほど、長く心に残ることがあります。小さな違和感。言われた一言。なんとなく感じた寂しさ。自分だけが気にしているように思える出来事。それらは一つひとつは小さくても、少しずつ積み重なって、知らないうちに心を疲れさせていきます。無理に理由を見つけなくても大丈夫です。きれいに話をまとめなくても大丈夫です。「なんとなくモヤモヤする」「うまく言えないけど、ずっと気になる」そのままの言葉でも、十分です。話しているうちに、少しずつ自分の気持ちが見えてくることもあります。答えを出すためではなく、ただ胸の中にあるものを外へ出す。それだけで、少し呼吸がしやすくなることがあります。誰かに話すほどじゃない。そう思っていることも、あなたの中では確かに引っかかっていることです。小さいから我慢しなくてはいけない、ということはありません。名前のない疲れも、言葉にならない
0
カバー画像

今すぐ誰かに話したい。そう思っているあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが続ける力になっています。最近ブログの閲覧数が伸びてきており、多くの人に少しでも自分の事を知ってもらいたいと思っております。今日は、誰かに話したいと思い始めているあなたに向けて書きます。「相談しようかな、どうしようかな」と迷っている段階の話ではありません。心のどこかで「話したい」と思えている。「副業したいけどなにからやればいいのか」、「仕事のミスで怒られて自分なんかと責めてしまう人」こういったずっと我慢してきたものを、そろそろ外に出したいけど出せない人。もしあなたが今そういう状態なら、どうか最後まで読んでください。■ もう、ずっと我慢してきたんだと思うあなたはきっと、長いあいだ一人で抱えてきた人だと思います。しんどい時も「大丈夫」、「気にするな」そう自分に言い聞かせてきたんだと思います誰かに頼るより、自分で何とかするほうが早いと思ってきた。こんなことで人の時間を取らせるのは申し訳ないと、口を閉じてきた。そうやって飲み込むのが、いつの間にか当たり前になっていた。それでも、あなたはここまでちゃんと持ちこたえてきました。一人で立ち続けてきたというのは、本当はとても大変なことです。でも最近、何かが変わってきていませんか?これ以上、同じように一人で抱え続けるのは、もう無理かもしれない。誰かに聞いてほしい。その気持ちが、自分の中に確かにある。その感覚は、わがままでも甘えでもありません。ずっと頑張り続けてきた人が、正直な限界に近づいているというだけのことです。むしろ、自分の限界
0
カバー画像

今日は少し早めに待機しております

こんばんは、心理カウンセラー・Webライターのゆだ ちはる(chi_yu)です。毎週、日曜日の21:00~22:00、電話サービス&リアルタイムチャットサービス対応のために待機することにしております。今日は少し早めに待機を始め、22:00まで待機中に設定いたしました。このブログを書いたり、調べものをしたりしながら、「まだかにゃ?」とワクワク・のんびりお待ちしていますので、「なんだから気持ちがモヤモヤしている…」「すごく嫌なこと、不安なことがあるからだれかに話したい」などのニーズがありましたら、短時間でもかまいませんのでお気軽にご利用ください。【心理カウンセラーが電話・チャットで相談対応いたします】この2サービスはリアルタイムで対応するため、定期的に待機しております。他の曜日・時間をご希望の場合もできるだけ対応いたしますので、お気軽にメッセージからお問い合わせください。「リアルタイム対応じゃなくていい」「むしろ、自分が吐き出したい時にすぐに吐き出したい」そんな方には、トークルームで交換日記のようにお話をうかがうサービスもございます。モヤモヤは文章という「形」にすること(言語化)によって、かなり整理できます。「自分は何が不安なんだろう?何がこんなに許せないんだろう?」「自分は本当はどうしたいんだろう?」などと、ご自分に問いかけながら、思いつくままに書いてみてください。その作業は、慣れれば1人でもできるようになります。生成AIに手伝ってもらう方法もアリ。でも、最初のうちは「誰かに聞いてもらいたい」と思って話す、書くほうが、言葉にしやすいんです。よろしければ、一歩踏み出すお手伝いだけで
0
カバー画像

こんな人に、来てほしいと思っています。

「電話相談って、もっと深刻な悩みがある人が使うものじゃないの?」そう思って、なんとなく申し込めずにいる人がいるんじゃないかと思っています。だから今日は、どんな人に来てほしいのかを正直に書いておきます。毎日ではないけど、なんかしんどい人。毎日がつらいわけじゃない。でも、週に何回かしんどい日がある。特定の上司と話したあと、なんか気分が重くなる。会議が終わったあと、理由もわからずどっと疲れる。家に帰ってからも、仕事のことが頭から離れない。そういう、じわじわとしたしんどさを抱えている人に来てほしいです。「相談するほどでもない」と思って我慢してきた人。深刻な悩みじゃない、と自分に言い聞かせて、誰にも話さずにきた。でも・・・それって本当に「大したことない」んでしょうか。毎日少しずつ積み重なるしんどさって、気づかないうちにかなり重くなっていることがある。「これくらいで」と思っている人ほど、話してみると「こんなに溜まってたんだ」となることが多いです。愚痴を言える場所がない人。家族には心配させたくない。友達には気を遣う。職場では絶対に言えない。そうやって、どこにも出せないまま一人で消化し続けている人。そういう人のための場所でいたいと思っています。職場の人間関係に疲れている人。上司が苦手、同僚との関係がしんどい、チームの空気が合わない。うまく言葉にできなくてもいいです。「なんかあの人が嫌で」くらいの話でも、全然大丈夫です。エンジニアとして長く働いてきたので、職場特有のしんどさや、立場的に言えない感じも、なんとなくわかる部分があります。話すのが得意じゃない人も、大丈夫です。うまく話せるか不安、という
0
カバー画像

愚痴って、言っていいんです。

「愚痴ばかり言うのはよくない」って、なんとなく思っていませんか。自分もそう思っていた時期がありました。しんどくても我慢する、飲み込む、「これくらい大丈夫」って言い聞かせる。それが大人というか、ちゃんとした人間のすることだと思っていた。でも今は、正直そう思っていません。溜め込んでいると、じわじわくる。我慢し続けていると、ある日突然しんどくなる、というより・・・じわじわと、じわじわと、気持ちが重くなっていく感じがする。小さなことでイライラするようになったり、朝起きるのがしんどくなったり。それって、出口がないまま溜め込んできたものが、どこかに出ようとしているんじゃないかと思っています。友達にも、なかなか言えない。かといって、友達や家族に話すのも気を遣う。「また同じ話してる」と思われたくない。心配させたくない。関係が変わるのが怖い。気を遣える人ほど、結局誰にも言えないまま一人で抱えてしまう。私自身がそうだったので、その感覚はよくわかります。愚痴って、弱さじゃないと思っています。しんどいときに「しんどい」と言える人を、私は正直な人だと思っています。我慢し続けることが強さじゃなくて、吐き出せる場所を持てることも、自分をちゃんと守ることのひとつじゃないかと。だからここでは、どうぞ遠慮なく吐き出してください。上司への不満でも、同僚へのイライラでも、「なんかもう嫌だ」という気持ちでも。きれいにまとめなくていいし、結論なんてなくていい。ただ聞きます。話し終わったあとに、少し気持ちが軽くなってくれたら・・・それで十分です。「愚痴ってもいいですか?」というメッセージ、待ってます。
0
カバー画像

流行りの「愚痴アプリ」で、あなたの孤独は埋まりましたか?

こんにちは、クウ太郎です。最近、AIが相手をしてくれる「愚痴アプリ」が流行っていると耳にしました。AIに向かって不満や愚痴を吐き出すと、それらしい相槌や問いかけをしてくれるそうです。人目を気にせず、深夜でも手軽に吐き出せるのは、確かに便利ですよね。でも、少しだけ立ち止まって考えてみてください。そのアプリを使った後、あなたの心は「本当に」スッキリしましたか?機械の「共感」にひそむ虚しさ画面の向こうのAIが、「それは大変でしたね」「よく頑張っていますね」と文字や音声で返してくれる。最初のうちは少し気が紛れるかもしれません。しかし、心の奥底にある深く重たい感情——「誰かにこの苦しみを分かってほしい」「ただ自分という存在を受け止めてほしい」という切実な願いは、今のAIでは満たすことができません。なぜなら、人は「他の人が自分の気持ちに寄り添い、心を傾けてくれた」という事実にこそ、安心感や救いを見出す生き物だからです。効率よく感情を処理しようとして機械に愚痴をこぼしても、最終的には「やっぱり誰も私の本当の気持ちなんて分かってくれないんだ」という、さらに深い孤独感を感じるかもしれません。私が「話を聞くこと」に本気で取り組む理由実は私自身、約20年間にわたりIT業界の最前線――ハードウェアの設計や終わりの見えない評価フェーズで、エンジニアとして働いてきました。プレッシャーに潰されそうになりながら、誰にも本音を吐き出せずに心をすり減らしていく同僚たちを、そして私自身の姿を、数え切れないほど見てきました。だからこそ、私は世の中に溢れる「AIの無難なアドバイス」や「表面的な慰め」に強い違和感を覚える
0
カバー画像

「誰かに話したい…」その気持ちが、あなたの再スタートになる

「わたしなんて…」から「わたしのままでいい…」と思える生き方へ。カウンセラーの佐藤 旭です^^✨「誰にも話せない…」実は、高校生の頃の私は人生の暗黒期でした。笑両親の夫婦喧嘩は絶えず、兄は少しずつ荒れはじめ、彼氏には振られ、仲の良かった友人とも距離ができ、新しいクラスでは、些細なことで担任に嫌われる。——この悩み私はどこで、誰に話せばよかったんだろう。…無理だよね。重たすぎて、誰にも言えない。そうやって私は、自分の悩みに勝手にフタをして、一人でぜんぶ抱え込んでいました。あれこれ考えすぎて、こねくり回して、必要以上に複雑にして。今、あの頃を振り返ると、「もっと気楽に、もっと軽く、人に話せていたら…」そんな後悔が、少しだけ残っています。せっかくの若い時間を、ネガティブな気持ちのまま過ごしてしまったな。もっと楽しめたんじゃないかなって。でもね。その後悔があったからこそ、今の私は「誰かの話を聞く」ことを仕事にしています。話すことで、前に進めることがある。一人で抱え続ける時間は、思っている以上にもったいない。だから私は、伝えたいのです。話せそうな人に、ほんの少しでいいから、話してみてほしい。日本には、1億2000万人以上の人がいるのに「話せる人がいない」なんて、さみしいじゃない…☺️話せる人は、「いる」あなたのその気持ち、自分の中だけに閉じ込めなくていいよ。ちゃんと、聞くから。悲しい話も、つらい過去も。楽しい話も、誰かに言いたい自慢話だって😆✨なんだって話せる場所が、ここにあります。ここで、待っていますよ!☺️💫🌟新メニュー🌟話したいこと、なんでも言って〜♪な、雑談もOKメニュー!もちろ
0
カバー画像

話すって、ただそれだけで整理されることがある

こんにちは、空音月soranerunaです🌙この相談室には、いろんな方が来てくれます。でも共通しているのは、「身近な人には話せないことがある」ってこと。それは決して、特別な悩みじゃないことも多いです。 • ただ少しモヤモヤしている • 気持ちの整理がつかない • 誰かに話したら、ちょっとラクになるかも本音って、近しい人ほど言いづらいことがあります。相手のことを思って言えなかったり、ちゃんと受け止めてもらえなかった経験があったり。でも、まったく知らない誰かになら「なぜか、話せた」ってことがあると思うんです。私は、そういう場所をそっと開いていたいと思っています🌙ことばにならないことも、うまく話せないことも、そのままでも大丈夫な場所です。気持ちがふっとほどけたら嬉しいです。いつでも、お待ちしています🍀
0
カバー画像

楽しいけど、苦しい?SNSとの向き合い方①

新人カウンセラー兼新規スノ担の雪村みひろですたくさんのサービスの中から見つけてくださり、ありがとうございます!電話相談する前に、私がどんな人なのか知ってもらえたらと思い、ブログ投稿を始めました。私の推しはSnowManの向井康二くん過去にも応援していたグループやバンドはありましたが、康二くんを好きになってから、SNSならではのモヤモヤを感じることがあります。SNSを見て感じることSNSは、芸能人だけでなくファンの方も活用しています。私も、イラストを投稿している方やテレビ・YouTubeの感想を投稿している方のSNSを拝見しています。推しへの感謝や「楽しかった!」という投稿は、見ているだけでほっこりします(^▽^)基本的には楽しいことが多いSNSですが、「おすすめ」機能には注意が必要です。「おすすめ」機能でモヤっとすることよく見ている投稿や検索・閲覧履歴をもとにAIが表示する機能新しい情報を知れる便利な機能ですが、見なくてもいい投稿まで出てきてしまうことがある例えば、愚痴ポスト。すべてではありませんが、投稿者はきっと…・消化できない辛さを吐き出したい・共感してほしい・苦しい気持ちを理解してほしいそんな思いで投稿していることが多いです。ただ、愚痴ポストには…・共感コメントで楽になることもある・批判に近いコメントがつくリスクもあることを覚えておいてほしいです。誰にも話せない気持ちを整理する場所辛さやモヤモヤを自分の中で消化できないことは、誰にでもあります。推しへの気持ちまで否定されそうで、誰にも話せないこともあるでしょう。そんな時に思い出してほしいのが、この相談室です。・何を見て辛く
0
カバー画像

恋愛

恋とは、異性に愛情を寄せること。その心。「もっと知りたい。近ずきたい。」強い関心を持つ事。切ない気持ちにもなります。愛とは、その人に強く引き寄せられる。いたわりのこころを持つ。愛情男女が思いあう。恋愛の力はまさしく強く、どんな困難も乗り越えていけます。私はそう思う。一緒にいたいと思う気持ちが強いと、2人でやりとげる。恋愛の力はまさしく凄いですね。お時間があればお立ち寄りくださいお気軽にお電話ください。
0
カバー画像

「今、自分病んでるな」と思ってるあなたへ

「今、自分病んでるな」と思ってるあなたへ最近、なんかおかしい。いつもの自分じゃない気がする。「私、病んでるかも」って、薄々気づいてる。それに気づけてるあなたは、えらいです。見ないふりしたくなるのに、ちゃんと自分の状態を感じ取れてる。それって、すごいことなんですよ。「病んでる」って認めるのは、怖いですよね。認めたら、本当にダメになりそうで。だから「大丈夫」って言い聞かせて、なんとかやり過ごしてきたんじゃないですか?でも、ずっと無理してると、心は静かに壊れていきます。限界って、気づいた時にはもう超えてることが多いんです。だから今「病んでるかも」と思えてる今が、大事なタイミング。休んでいいんです。何もできなくても、誰の役に立てなくても、あなたはあなたのままでいい。「頑張らなきゃ」を、今日だけは手放してみませんか?ひとりで抱えないでください。話すだけで、少し楽になれることがあります。弱音を吐いても、誰もあなたを責めたりしません。YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「今しんどい」という気持ちを聞くことから始めています。何も決まってなくていい。ただ話すだけでも大丈夫ですよ😊
0
カバー画像

人間関係に疲れてしまったあなたへ

人間関係に疲れてしまったあなたへ職場の人間関係がしんどい。 友達といても、なんか気を使って疲れる。 「私、何か悪いことしたかな」って考えちゃう。 そんなこと、ありませんか? 人間関係がうまくいかないと、自分を責めたくなりますよね。もっとうまく立ち回れたら」「私のコミュ力が低いから」 でも、それって本当にあなたのせいでしょうか? 合わない人がいるのは、当たり前のこと。全員と仲良くなんて、どんな人でも無理です。 むしろ、合わない人と距離を置けるのは、自分を守る力があるということ。 「いい人でいなきゃ」を手放してみませんか?嫌われたくない気持ち、すごくわかります。 でも、誰かに好かれるために自分をすり減らしてたら、いつか限界が来ます。 あなたのままで大丈夫な場所は、必ずあります。今の環境がすべてじゃない。 少し視野を広げるだけで、楽になれることもありますよ。 ひとりで抱え込んでると、どんどん苦しくなっていきます。 誰かに話すだけでも、気持ちが軽くなることがあります。 -YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「今の環境がつらい」という気持ちを聞くことから始めています。 答えを出さなくても大丈夫。まずは話してみませんか😊
0
カバー画像

人との関わりが多い人ほど実は〇〇

人との関わりが多い人ほど、実は「孤独」を知っている昔の僕は、人との関わりが多いタイプでした。相談を受けることも多く、周りからは「人付き合いがうまい」「いつも人に囲まれている」と言われることが多かったと思います。でも正直に言うと、人とたくさん関わっているはずなのに、なぜか一人の時間のほうがホッとする自分がいました。人と関われば関わるほど、自然と気を遣うようになります。相手の表情や言葉の裏を考えたり、空気を壊さないように振る舞ったり。特に相談される立場になると、「自分より相手を優先する」ことが当たり前になっていきました。そのうち、自分の気持ちを話すことが少なくなりました。「こんなことを言ったら相手を困らせるかもしれない」「自分が弱音を吐く立場じゃない」そんなふうに思って、しんどさを飲み込むようになったんです。ある日、ふと一人になった時に気づきました。連絡を取れる人はたくさんいるのに、「今しんどい」と本音で言える相手が思い浮かばない。その時に初めて、孤独は一人でいることじゃなく、本音を出せない状態なんだと感じました。それから僕は、意識的に一人の時間を取るようになりました。誰にも気を遣わなくていい時間、評価されない時間。最初は少し不安もありましたが、その時間があることで、人と関わる時の心の余裕がまったく違いました。無理に明るく振る舞わなくていい。相手に合わせすぎなくていい。そう思えるようになってから、人間関係も少しずつ楽になっていきました。今ならはっきり言えます。人との関わりが多い人ほど、人の痛みに気づけるし、優しい。だからこそ、自分の感情を後回しにしてしまう。もしこの記事を読んで、少
0
カバー画像

“ただ聞いてほしいだけ”の日もあっていい

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです😊毎日がんばっている皆さん、こんな日ありませんか?モヤモヤはあるけど、言葉にできないアドバイスはいらないけど、誰かに聞いてほしいなんとなく話したいけど、整理できていないそんな“話すだけでラクになりたい日”、ありませんか?実は私の元にも、「うまく話せないけど、聞いてもらいたくて来ました」という方がよくいらっしゃいます。🌿「うまく話せない私」も、ここではOKですカウンセリングと聞くと、「悩みを解決する場所」というイメージが強いかもしれません。でも実は、「誰かに話すこと」そのものが、心のケアになることもたくさんあります。自分の中にたまった思いや感情を、誰かに打ち明ける。それだけで、ふっと心が軽くなる瞬間って、ありますよね。☕ 話すことが目的でも、大丈夫私のカウンセリングでは、「話す内容がまとまっていなくてもOK」「雑談のような会話もOK」。言葉につまっても途中で話が飛んでしまっても大丈夫です。うまく話そうとしなくていい。「こんなこと話していいのかな…?」と迷っていた気持ちも、ここでは大切なテーマです。💬 あなたの声に、ちゃんと耳を傾けます私自身も、子どもの不登校・強度行動障害・福祉サービスの利用など、多くの壁を経験してきました。だからこそ、解決より先に「気持ちを受け止める」ことの大切さを知っています。「誰かに話したい」「話してラクになりたい」その気持ちに、ぜひ正直になってみてくださいね🌷💡ちょっとだけ話したい、でもOK。ここは、“がんばらなくていい場所”です😊あなたのペースで、ゆっくり言葉にしていきましょう。
0
カバー画像

空音月soranerunaという名前で、はじめてみます。

こんにちは。空音月soranerunaです🌙美容師、ブライダルのヘアメイクをしながら、ココナラでゆるっとお話を聞く場所を作りました。お仕事や日常の中で、「誰かにちょっと話を聞いてもらいたい」「でも、相談ってほどでもないし...」っていう気持ちありませんか?私自身、美容師としてたくさんの方とお話しする中で、髪を切りながらふっと心をこぼしてくれる方が多くて..."話すだけでも、少しスッキリする”ってことが何度もありました。私のサービスは、専門的なカウンセリングではありません。でも、「話して少し楽になった」「気持ちの整理がついた」って思ってもらえる時間を大切にしたいと思っています。・なんとなくモヤモヤしてる人・だれにも言えない話を聞いてほしい人・ちょっと話してスッキリしたい人もちろん「ただ話したい」でもOKです👍お気軽にお話に来てくださいね🍀あなたのペースで、あなたの言葉で大丈夫です。お会いできるのを楽しみにしています🌙
0
カバー画像

話す。

誰かに何かを話すって大切ですよね。私がココナラで電話相談を選んだ理由。ただただ。自分が辛かった時。凹んでいる時。泣きたい時。もがいている時。誰にも話すことができなかったんです。楽しい時。嬉しい時は友達に話せたのだけど本当は誰かに話したい時には話せなかったんです。もし、もし。その時に誰かに話せたらどんなに楽になったか、スッキリできたかそう思った時にココナラを知り電話相談を始めることにしました。知らない私だからこと話せる事がある。ちょっと聞いてほしい。どうしたら良い??などなど何でも話せたらなって思ってます。ほんのちょっとでもお電話お待ちしております。Tomoでした。
0
カバー画像

人間関係の正しい距離感知ってますか?

人間関係で悩む人の多くは、「距離感」でつまずいていることが本当に多いです。近づきすぎて疲れてしまったり、逆に距離を取りすぎて孤独を感じたり。でもこれって、性格が悪いとか、コミュ力がないとか、そういう話じゃないんですよね。僕自身、昔は「人とちゃんと向き合わなきゃ」「相手の期待には応えなきゃ」と思いすぎて、気づいたら心がすり減っていました。LINEの返信が遅れるだけで不安になったり、相手の機嫌を無意識に読み取ろうとしたり。今思えば、相手との距離が近すぎたんだと思います。人間関係の距離感で大事なのは、**「相手に合わせすぎないこと」**です。優しさと迎合は、似ているようで全く違います。優しさは自分に余裕がある状態から生まれるものだけど、迎合は自分を削って相手に合わせている状態。後者が続くと、必ずどこかで苦しくなります。もう一つ大切なのは、全員と分かり合おうとしないこと。価値観が合わない人、タイミングが合わない人は必ずいます。それを「自分の努力不足」だと感じてしまう人ほど、距離を間違えやすい。合わない人とは、無理に近づかなくていい。それも立派な距離感です。正しい距離感って、「冷たくなること」でも「一人になること」でもありません。自分の心が安定したまま、人と関われる位置を見つけること。近すぎず、遠すぎず、「この距離なら自分はしんどくならない」と思えるラインを知ることです。もし今、人間関係で疲れているなら、「相手がどう思うか」よりも、「自分はどう感じているか」を一度立ち止まって考えてみてください。距離感は、相手との問題というより、自分との対話で見えてくることが多いです。⸻最後に人間関係の距
0
カバー画像

やる気が出ない日があっても、大丈夫

「昨日はあんなにやる気あったのに、今日は何もしたくない」そんな自分に落ち込むこと、ありませんか? --- 気分に波があるのは、おかしいことじゃありません。むしろ、それが普通です。 毎日同じテンションでいられる人なんて、ほとんどいないと思うんです。 --- でも、つい自分を責めちゃいますよね。「なんでこんなにダメなんだろう」 「周りはちゃんとやってるのに」 そうやって比べて、また気分が落ちて…の繰り返し。 --- ひとつだけ覚えておいてほしいことがあります。落ちてる時に関しては、無理に上げようとしなくていい。 「今日はそういう日」って受け入れるだけで、少し楽になれることがあります。 --- 浮き沈みがあるのは、心がちゃんと動いてる証拠。調子がいい日もあれば、そうじゃない日もある。 それでいいんです。 --- ただ、ずっとひとりで抱えてると、沈んだまま浮かび上がれなくなることも。 そんな時は、誰かに話を聞いてもらうだけでも違いますよ。 --- YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「今の気持ちを整理したい」という段階からお話を聞いています。 無理に元気を出さなくても大丈夫。そのままの気持ちで来てくださいね😊 ---
0
カバー画像

毎日同じことの繰り返しで、なんだか虚しいあなたへ

毎日同じことの繰り返しで、なんだか虚しいあなたへ朝起きて、仕事に行って、帰ってきて、寝る。気づけば1週間が終わって、また月曜日。「私、何のために生きてるんだろう」そんなふうに思うこと、ありませんか?その「もやもや」、実はすごく大事なサインかもしれません。毎日をちゃんとこなしてるのに満たされない。それって、心のどこかで「このままじゃ嫌だ」って気づいてるってことだと思うんです。変わりたいけど、何をすればいいかわからない。それも当然です。だって、学校でも会社でも「自分らしい人生の作り方」なんて誰も教えてくれなかったから。でも、ひとつだけ確かなことがあります。「変わりたい」と思った時点で、もう変わり始めてるということ。今のもやもやは、次のステージに進むための準備期間かもしれません。焦らなくて大丈夫。でも、ひとりで抱え込まなくてもいいんですよ。YUNICOでは、独立や起業のサポートだけでなく、「まだ何も決まってないけど話を聞いてほしい」という段階からのご相談も受け付けています。もやもやを言葉にするだけでも、見えてくるものがありますよ😊
0
カバー画像

「心にやさしいひとときを」―あなたのための癒しの場所

皆さん、こんにちは。はなです♪忙しい毎日を送る中で、ふと「ほっと一息つきたいな」と思う瞬間はありませんか?私も、そんなときにはお気に入りのカフェで過ごしたり、自然の中に身を置いたりして、心のリセットをはかっています。 日常には、小さなストレスや悩みがたくさんありますね。仕事のこと、恋愛のこと、家族のこと…誰かに話したいけど、なんとなく言い出せない。そんな時こそ、一人きりで抱え込まずに、誰かに寄り添ってもらいたいものです。 私自身、いろいろな経験を経てきたからこそ、あなたの気持ちに少しでも寄り添える存在になりたいと思っています。あなたの話をじっくり聞くことや、ちょっとしたアドバイスができれば幸いです。 心の中にたまったモヤモヤを、私と一緒に少しだけ手放す時間を持ちませんか?お茶を片手に、リラックスした気持ちでお話しできたら嬉しいです。まずは、ココナラのDMで「ブログ見ました!」とご連絡ください。あなたと温かいお話ができることを、心から楽しみにしています。
0
カバー画像

気持ちはゆっくり、言葉になっていくから。

こんにちは。空音月soranerunaです🌙「言いたいことはあるのに、なんて言えばいいかわからない」そんなふうに、言葉にならない気持ちを抱えてしまう時ってありますよね。無理に話そうとすると、余計につらくなる。うまく言えない自分を責めちゃったりして。私も何度も、そんな風に言葉を飲み込んできました。でも、不思議とね、“ちゃんと聞いてくれる人”がそばにいると、少しずつ、少しずつ、言葉が出てきたりするんです。最初は、「なんとなくモヤモヤしてて…」だけでも大丈夫。途中で止まっても、泣いちゃっても、沈黙でもかまいません。話すペースも、言葉の形も、あなたのままでいいんです🍀空音月の相談室は、**“ちゃんと聞いてもらえる場所がある”**って感じてもらえることをいちばん大切にしています🌙あなたの言葉が、少しずつ出てくるその瞬間を、そっと受け止められたら嬉しいです🫶
0
カバー画像

だれにも話せない事、ありますか?

だれにも話せないこっとって、ありますよね。悩みって、内容じゃなくて”誰にも言えない”っていう状況が一番しんどい...私も、ずっと一人で抱えてたことがあります。人に話したらどう思われるのか怖くて、”平気なふり”をするのが得意になっちゃってました。でも、ふとしたタイミングで話せた時に、涙が止まらなくなって...あの時、ちゃんと聞いてもらえたことが、私の支えになりました🍀もし、今誰にも言えずにいることがあるなら、「こんなこと話していいのかな?」なんて思わずに、声をかけてください。ちゃんと受け止めます。うまく話せなくても、沈黙でも、全部大丈夫です🫶あなたの心に、そっと風が通るような時間になりますように🌙
0
カバー画像

「今日はちょっと限界かも、と思ったあなたへ」

朝、駅のホームで、立ち止まったまま動けなかったことがあります。電車が来る音も、まわりの人たちの話し声も、全部、すごく遠くに感じて。「ああ、私、ちょっともう限界かもしれないな」ってそんなふうに思ったのを、今でも覚えています。でも、そのとき――ポケットの中にあった、小さなメモ帳をふと開いたんです。そこには、数日前の自分が書いた「明日は少しでいいから笑えますように」そんなメモがありました。笑えなかったけど。でも、あの日立ち止まった私も、ちゃんと今日まで生きてる。🌿いま、もし「限界かもしれない」「もう無理かもしれない」そんなふうに思っていたら、どうか、今のあなたを責めないでほしい。どんなふうでも、今ここにいるあなたは、すごいんです。そして、言葉にできない気持ちがあるときは、誰かに話してみるのもひとつの方法です。わたしは、あなたのペースで大丈夫だからね、って言える場所を作りたくて小さなサービスを始めました。もし、そっと心を軽くしたくなったら、ここにいます🌸▼サービスはこちらどんなお悩みも大丈夫|心を軽くするアドバイスをます ご希望で占星術 ホロスコープ鑑定も対応しますhttps://coconala.com/services/3680452春はそろそろ終わりに向かっているけれど、あなたの中には、これから咲く光がちゃんとありますように。
0
カバー画像

なんか気持ち悪い、このもやもやの正体

なんか気持ち悪い、このもやもやの正体はっきり「嫌」とは言えないけど、なんかもやっとする。「気にしすぎかな」と思っても、心のどこかにずっと残ってる。あの感じ、すごく気持ち悪いですよね。その違和感、間違ってないと思います。言葉にできないからって、なかったことにしなくていい。なんとなく嫌だと感じたなら、それはあなたにとって「嫌」なんです。「考えすぎ」って自分に言い聞かせてませんか?誰かの言葉、態度、空気感。小さなことほど、周りにはわかってもらえない。だから余計にモヤモヤが溜まっていくんですよね。感情に「正しい」も「間違い」もありません。不快だと感じた自分を、否定しなくていい。その気持ち悪さは、心が「何かおかしいよ」って教えてくれてるサインかもしれません。無理に整理しなくてもいいんです。もやもやを言葉にできなくても大丈夫。「なんか気持ち悪い」それだけでも、立派な気持ちです。ただ、ずっと抱えてると、自分でもわからなくなってきます。誰かに話してみると「あ、私こう思ってたんだ」って気づくこともありますよ。YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「うまく言えないけど、なんかモヤモヤする」という気持ちも聞いています。まとまってなくて大丈夫。そのまま話してみてくださいね😊#YUNICO#もやもやする#言葉にできない#違和感#考えすぎかな#気持ちの整理#心のサイン#自分を否定しない#誰かに話したい#20代の悩み
0
カバー画像

感情のコントロールが大切な理由

人と関わって生きている以上、感情が動かない日はほとんどないと思います。楽しい、嬉しい、安心する。悲しい、寂しい、悔しい、怒りを感じる。人と関わるほど、経験が増えるほど、感情の種類も、振れ幅も、どんどん大きくなっていきます。これは、悪いことではありません。むしろ、とても自然なことだと思っています。⸻感情が生まれるのは、ちゃんと生きている証拠僕自身、20代の頃は本当にいろんな経験をしました。正直に言えば、「しなくてもよかった経験」「遠回りだったなと思う経験」そう感じる出来事も、たくさんありました。失ったものもあります。大変な思いをしたこともあります。でも、今振り返ってみると、その一つひとつに対して、強い後悔はありません。むしろ、あの時にあの感情を味わったからこそ、今の自分がいると、心から思えています。⸻問題なのは「感情があること」じゃないここで一つ、はっきり言いたいことがあります。感情そのものは、コントロールしなくていいものだと思っています。怒ってしまう自分落ち込んでしまう自分不安になる自分それ自体を否定する必要はありません。問題になるのは、感情に振り回されてしまうこと感情が行動を支配してしまうことここです。⸻感情に飲み込まれると、判断を誤る怒りのままに言葉をぶつけてしまったり、不安から必要以上に相手を疑ってしまったり、寂しさから、本当は望んでいない選択をしてしまったり。その瞬間は「正しい」と思っていても、時間が経ってから「なんであんなことを言ったんだろう」「違う選択もあったな」そう感じることは、誰にでもあると思います。感情が悪いのではなく、感情が前に出すぎてしまうことが、人間関係
0
カバー画像

カウンセリングってどんなことするの?

こんにちは。凛です🌸はじめて「カウンセリングを受けてみようかな」と思ったとき、「どんなことを話せばいいの?」「なんだか緊張しそう…」そんなふうに感じたことはありませんか?🌱カウンセリングと聞くと、特別なことのように思えるかもしれません。でも実際は、誰かにそっと気持ちを聞いてもらう、そんな“心の休憩”のような時間でもあるんです。⸻🌼 Lumièreでのカウンセリングの流れ私のカウンセリングルーム「Lumière(リュミエール)」では、オンラインで、リラックスできる環境の中でお話を伺っています。たとえばこんな流れで進みます: 1. ご予約・ご相談方法の確認 ココナラから、気軽にご予約いただけます✨ 「こんなこと相談してもいいのかな?」と思うようなことでも大丈夫。 2.対面は少し緊張してしまう方には、文字でのやりとりも◎ あなたのペースで、無理なくお話いただけます☺️ 3. 終わったあとも、ホッとできる時間を カウンセリングの後には、「心が軽くなった」「涙が出てスッキリした」そんなお声をよくいただきます。⸻🌸 どんな時に受けたらいいの? • 誰にも言えない不安やモヤモヤがあるとき • 人間関係に悩んでいるとき • 自分を責めてしまって苦しいとき • ただ誰かに話を聞いてほしいときどんな理由でも、「今のあなたの気持ち」が大切です。カウンセリングは、あなたが自分の心に優しく向き合うための時間です🌷⸻🌈 最後に…がんばってるあなたへ。いつも誰かのために気をつかって、優しくふるまって…そんなあなたの「本音」にも、耳を傾けてあげてくださいね。リュミエールでは、あなたが“もう一度、自分を好きにな
0
カバー画像

本当は助けてって言いたかった(カードを1枚選んでください)

見てくださりありがとうございます気温が少しずつ高くなってきましたね今日は電気屋さんに行ってきました玄関に今週の最高気温は「33℃」ですと書いてあってびっくりしました体調に気をつけて過ごしてくださいねさて、タイトルの結果ですカードは1枚選びましたか?⭐️左側のカードを選んだ方へあなたはとても優しくて、周りを気遣える人だと思います。本当は苦しいのに、「大丈夫」と思っていませんか?でも、あなたが辛いと思っていることを感じている方が、ちゃんといます。自分の気持ちを打ち明けても、受け止めてもらえるから大丈夫です。少しだけ、心を開いてみるといいと思います。⭐️右側のカードを選んだ方へ「もう限界かも」って感じてるのに、自分でもどうしていいかわからなくなっていませんか?助けてって言いたいのに、言えないまま一人で抱えてしまっていると思います。今は少し立ち止まって、自分を守ることを考えることも必要です。時には誰かに頼ってもいいし、甘えていいと思います。無理に進もうとしなくて大丈夫です。まずは心の声を聞いてあげてくださいね。最後まで見てくださりありがとうございましたあなたにとって良い時間となりますように
0
カバー画像

3月になりました。

こんにちは! ともこです。 今日もここへ来てくださり、ありがとうございます(*^^*) 今日から3月!あなたは3月になると、どんな気分になりますか? 春まであと一歩、寒さが緩み、気分が明るくなる人、 春休みが近づいてワクワクする人、 ああ、もう新年を迎えて2ヶ月経ってしまった、と自己嫌悪する人、 卒業式を控えて、別れと出会いに心が揺れる人、 職場で転勤や異動を言われないか気になりそわそわする人・・ 人それぞれ、ありますよね(笑) 私は、どちらかと言えば、気分が上がってきますね。 理由はシンプル。 私の誕生月だからです(笑) たまたま3月、というのもありますけどね。子どもの頃から人間関係に悩んできたので、 3月の別れの季節は、 喜びの季節でも、あるんです。 同じクラスにいじめっ子がいたら、 やっっっと・・・離れられる・・・!! やっっったぁぁああーーーーー\(^▽^)/ 誕生日が近づくと、 メールやLINEなどで、 「お誕生日おめでとうございます」 というメッセージとともに、 割引やミニプレゼントのお知らせが届いたり。 自分のことが嫌いでも、 誕生日なんだから、と無条件に自分を甘やかすことができて、 年に1回!の特別感は、ありますね。 こんな風に、 自分の中に、甘やかすのに特別な理由がないと、 自分にやさしくできない人。 あなたも、そんな感じだったり、しませんか? 最近、ちょっとした気づきが、あったんです。 会社で、ある理不尽なことがつづいていました。(これは、また別の機会に、お話ししますね) 何で、わたしだけ・・・? おかしくね? もう多分、やっていけない・・・ そんな絶望感に
0
カバー画像

自分自身と向き合う

人生は長いマラソンだからこそ、短距で一気に走るより、自分のペースで長距で走る方がいいですよね。 時には休んだりペースを落とすことも必要です。 今、2025年が気持ちを新たにスタートしたばかりだからこそ、自分自身を見直すタイミングです。 必要な時には、是非自分をいたわってあげて下さいね!! あなたのことを一番知っているのはあなた自身。一人一人キャパは違う。 だからこそ、自分で自分のできることを決めて大丈夫。「この程度のことで…」「弱いって思われたら…」っていう他人軸で生きなくていい!!人がどう思うかではなく、自分がどう感じるかを優先してくださいね。もし、ちょっとでも当てはまるな〜と感じる場合は、・周りの人に話を聞いてもらう。・家事や子育て、お仕事をお休みして心も体も休める。・専門家やプロの人に相談をする。私で良ければ、いつでも聞きますし喜んでお話しさせていただきます。一人で抱え込まないでね♡
0
52 件中 1 - 52