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顔が見えないからこそ 心にかかる魔法

廉清生織のブログの部屋へようこそ顔が見えないからこそ話せることがありますよねいつもは笑顔の奥に隠している寂しさも心の中で何度も飲み込んできた言葉も誰にも知られたくない弱さや涙も顔が見えない場所だからそっと打ち明けられることがあるどんな顔をして話せばいいのだろう泣いたら困らせてしまうかなそんなことを考えなくてもいい場所であなたの心はようやく本当の声を聴かせてくれるのかもしれませんうまく話せなくても大丈夫言葉が途切れても気持ちがまとまらなくてもあなたが胸の奥から届けてくれた想いを私は急がせず否定せずひとつひとつ大切に受け止めます顔が見えなくても心と心の間にはやさしい灯りをともすことができるからひとりでは抱えきれなくなった夜はあなたの心の扉をほんの少しだけ開いてみてくださいねその向こう側であなたの声が届くのを私は静かに待っていますからね只今ご利用くださった皆様へあなただけの特別な開運待ち受けをプレゼントしていますあなたの人生にやさしい魔法がかかりますように心を込めてお作りします
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あなたも愛を受け取れる存在

廉清生織のブログの部屋へようこそねぇ「私はいいの 大丈夫」そう言って自分のことを後回しにして心を置き去りにしていませんか?嫌われないように傷つかないようにずっと頑張ってきたんだよねでもね愛って完璧な人に届くものじゃなくてね泣きながらでも不器用でもちゃんと生きようとしている人みんなが受け取っていいものなんだよだからもうこれ以上自分を責めなくていいあなたも愛を受け取れる存在だからあなたの心にやわらかな光が届きますようにこの声はあなたに届いていますか・・・あなたはひとりじゃないよ苦しくなった時はいつでもここへ来てね
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手のひらに宿る もうひとりのあなた

廉清生織のブログの部屋へようこそねえ自分の手のひらちゃんと見たことある?そこにはまだ言葉にならない想いが静かに流れてる線は未来を決めるものじゃないあなたが歩いてきた道とこれから選ぶ道がそっと重なっているだけ迷ったときは手をぎゅっと握ってみてあなたの中にある答えはもうそこにあるだから大丈夫その手でもう一度あなたの未来を選び直していい手相はね変わるんだよ今のままを続けるかそれとも自分を大切にする未来を選ぶかその分岐点が今“自分を雑に扱うのをやめる覚悟”その瞬間手のひらの未来は静かに変わりはじめるねえ一緒に未来を動かしてみない?
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好きなのに結ばれない恋 ― ミモザと桜の物語

廉清生織のブログの部屋へようこそ春になるとミモザと桜が同じ空に咲きますあなたはこの二つの花がどんな恋をしているか想像したことがありますか?もしかしたら。。あなたの恋の物語と少し似ているかもしれませんねまだ少し冷たい早春の風のなか黄金色のミモザがそっと花をひらいたそれは春の始まりを告げる小さな勇気の花そこへふわりと舞い降りたのは淡い光をまとった桜桜は知っている恋がどれほど美しくて儚いものかをミモザは知らないまだ始まったばかりのまっすぐな想い「近づいてもいいの?」風に揺れながらミモザはそっと問いかける桜は少しだけ微笑んでこう答えた「私はね。咲いたらすぐ旅に出る花なの」それでもミモザは春の光を信じて咲き続けたほんの少しの時間二つの花は同じ空を見上げたけれどやがて桜は風に乗り静かに空へ散っていくミモザはその姿を見送りながら初めて知る恋は永遠になるためだけに出会うのではないことを心を目覚めさせるために訪れる春もあることをそして桜が去ったあとミモザは前より少しだけ強く咲くようになった次の春にはきっとミモザの花を大切に抱きしめる風が来るそれがあなたの本当の春だから
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惑わされない強さを装備して光る私

廉清 生織のブログの部屋へようこそたくさんの声が飛び交う世界で心が少しずつ 摩耗していく日もある誰かの「こうすべき」に自分の「これが好き」が かき消されそうになるそれでも私は思い出すあの日 胸の奥で小さく灯った あの光を 誰かに 理解されなくても誰かの評価に 届かなくても私の真実は 私だけが知っている傷つきながらも 信じ続けた優しさ涙のあとに見えた 澄んだ空そのすべてが今 私の強さになっていく強さとは 誰かに勝つことではなく迷わぬふりをすることでもないたとえ揺れながらでももう一度 自分の心を 選び取る勇気それが惑わされない 強さ私は今日も透明な光をまとい自分のリズムで 生きていく風に揺れながら傷ついた翼を抱きしめながらそれでも 私は光る惑わされない強さを 装備して光る私この魂で 生きていく誰かの声に揺れる日があっても 大丈夫そのたびに 自分の軸が 磨かれていくのだから心が揺れやすい時代だからこそ自分を信じる強さを 思い出したいですね
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冷たい風の中で優しさを灯す

廉清 生織のブログの部屋へようこそ秋の木々が ゆっくりと色を変え街路樹の葉が 風に乗って 舞いはじめる頃季節は 少しずつ 冬の扉へと向かっています夕暮れが早くなり空気の匂いが 変わるこの季節はどこか 心の奥に静けさを 運んできますねふとした瞬間に 胸の奥がひんやりとするような そんなときこそやさしさを ひとつ 灯してみませんかそれは――誰かの笑顔を想う 優しい気持ち自分を責めずに いたわることすれ違う人へ 心の中で「おつかれさま」とそっと つぶやくような あたたかさ外の風が 冷たくても心の灯が ひとつ ともっているだけで世界の景色が やわらかく 変わっていきますやさしさは 光のように 伝わるものあなたが灯した その小さなぬくもりが誰かの心を そっと 照らしていくのです今夜も あなたの中の あたたかな小さな光が静かに そっと 揺れながらやさしい明日を 呼び寄せますように笑顔の連鎖が 広がっていきますように
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あなたは杉の魂?それとも松の魂?

廉清生織のブログの部屋へようこそなぜか人生が遠回りしていると感じたことはありませんか森の木々を眺めているとその理由が少し見えてくることがあります同じ木なのにその姿はまったく違うということにまっすぐ空へ伸びる木もあれば自由に枝を広げる木もあるそれはまるで人の魂の個性のよう今日は少しだけ杉の魂と松の魂のお話をして参りますね杉の魂はまっすぐに空へ伸びることを美しいと感じています曲がることなく迷うことなく皆と同じように上へ上へと静かに伸びて生きています皆に合わせることも得意で同じ人と共にいることも苦痛ではありませんそれは調和を大切にする誠実な魂の個性では松の魂はどうでしょう松は杉のようには伸びません枝を横へ空へ光へと自由にのびのびと広げながら形を変えながら生きていますまっすぐではなくても風を感じ光を見つけ自分らしい形で枝を広げていく魂杉の魂も松の魂もどちらが正しいということではありませんそれぞれ違う場所で育ち違う空を見上げながらそれぞれの形で生きているだけまっすぐ空を目指す杉も自由に広がる松もどちらもこの世界に必要な存在森が美しいのは同じ木ばかりではなく違う形の木々が共に生きているからもしかするとあなたの人生もまっすぐではなく少し遠回りをして風に揺れながら光を探してあなたにしかない形を描いているのかもしれません杉の魂も松の魂も同じ空の下でそれぞれの光へ向かって枝を伸ばしているだからどうか忘れないでくださいあなたの魂もまたあなたにしかない美しさで静かに光へ向かって伸びているのです
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いつだって、どんな時も

こんにちは^^寒くなりましたね。暖かくして過ごして下さいね。本日は新月です。19:18以降にお願い事をしてみましょう♪ボイドタイム【12/25(日)12:10〜16:13】といい、願いが叶いづらいタイミングがありますので、その時間帯は外して下さいね。紙に書くのがおススメです。(10個位)皆様の願いが叶いますよう☆彡それでは本日のお話しです。皆様は自分の事を責めてしまう時はありませんか?どうして出来なかったのか、とか。どうして失敗してしまったのか、とか。自分の行いに後悔をしてしまう様な事。そんな時って、自分の事、責めがちでは無いですか?そうされている自分ってどんな気持ちですか?気分が落ちませんか?自分なんてって思ってしまいませんか?もっと自分に優しくしてあげて下さい。他の人にしてあげる様に。そうなってしまったのは、ちゃんと理由があるはずだから。頭ごなしに否定されたら、責められたら、誰だって辛いはず。心の声、ちゃんと聴いてあげましょう。心の声、ちゃんと拾ってあげましょう。次に活かせばいいんだもん。責めるより、ちゃんと次に活かせますよ。もっと自分に甘くていいんですよ。心の声を、無視しないで下さいね。今までもこれからも1番近くで寄り添っている自分にいつだって優しく寄り添ってあげて下さい。ずっとずっと寄り添っていきましょう。そんなお話しでした。心も身体もぽかぽかに(*´꒳`*)本日もご覧頂き、ありがとうございました(^_−)−☆
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水面に映る風景からあなたの心を映し出す

廉清生織のブログの部屋へようこそ静かな湖に広がるひとしずくの波紋その揺らぎはまるであなたの心模様澄んだ水面には青空も雲も鳥の羽音も映り込み曇れば曇りを 晴れれば光をそのままに抱きしめる心もまた同じ悲しみの日には涙を宿し喜びの日には笑顔の光を広げる映し出された景色を責めるのではなくただ受け止め ただ眺めることであなたの内側の真実が見えてくる水面は嘘をつかず心もまた偽れないだからこそ今 映るものを大切にしてほしいその景色はあなたの魂からの便り静かに手を伸ばせば水の中に溶けていた愛がそっとあなたに戻ってくる
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心の声に耳を傾けて~自己肯定感を高めることの重要性

廉清生織のブログの部屋へようこそ今回は心の声に耳を傾ける重要性についてお話して参りたいと思います自己肯定感が低いとどうしても感情が揺れやすく・・悲観的になったり人を信じられないなど日常生活の中で生きづらさを感じることがたくさんあるでしょう。逆に自己肯定感が高ければ高いほど物事を前向きに解釈することが出来て気持ちが安定し積極的に行動することが出来るでしょう。自己肯定感の高い人と低い人の違いはどこにあるのでしょうか?生活習慣の中の小さな気づきを大事にしながら自分時間を自分らしく愉しんでくださいねそれには自分について知ることが重要です自己肯定感とは自分をどれくらい肯定的に思っているのか?…それとも否定的に思っているのか?という自分自身に対する考えや評価のことです自分自身の性格だったり能力や可能性・考え方・行動力いろいろなものを含めた自分自身だからです自己肯定感とは…自分自身を無理やり肯定的にポジティブに見ようというものではなく肯定的な面や否定的な面も合わせて・・ありのままの自分を受け止めようというものでもあるのです。自己肯定感が高い人は・・自分を大切にして自分らしく生きることができます一緒に自分についてノートに答えを書き出してみましょう回答は思いつくだけ書いてみましょう質問1.過去ではなく今あなたは何に興味を持っていますか?質問2.あなたが失敗したときにアナタはどんな心の声が聞こえてきますか?質問3.どんなことでも小さな目標を立てて頑張っていることはありますか?    または小さな目標を決めてやってみたいことはありますか?質問4.自分を励ます言葉や声掛けをするとしたらどんな声を掛けま
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心の声は自分を守るために出そう。

「死刑のはんこを押す地味な役職だ」この言葉の是非をここで問うつもりはない。ただ、その言葉がどこでどう広がって政治生命すら危うくなる可能性があるという事に考えが及ばなかったのか?自分の立場や影響力そのものをきちんと理解して職務にあたっていなかったのか?その地位に行くまでの努力を自分で軽んじてしまった結果だ。擁護する気は全くないが例えば「地味」と表現した言葉の裏に辛さや悲しさは入っていたのかもしれない。でも発してしまった言葉は取り消せない。後悔したところで後の祭りだ。心の中で何を思おうが、自分の中だけの問題。誰かに迷惑をかけることも誰かを傷つけることもない。ただ、人として醜いことを考えていた場合は結果として「自己嫌悪」に陥るだけ。そこら辺の感情を捨ててしまってる人は自分の殻の中でだけ誰かを傷つけてストレスを発散しているのだろう。自己解決出来るならそれもありなのかもしれない。誰にも話せず心が悲鳴を上げた時は自分を守るためにたまった声を外に出そう。でも少なからず忘れてはいけない。吐き出す場所だけは慎重に考えること。出す場所を間違えた時そこが新しい地獄の入り口になるということを。人の口に戸は立てられないから。
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第118回【STARSEED⭐️あなたを輝かせるものは何ですか?】🐾 猫村かのん🐈 daily reading🔮

こんにちは。猫村かのんです🐈今日のカードは、STARSEEDスターシード(星の種)── What lights you up?あなたを輝かせるものは何ですか?「スターシード」それは、「他の星から、この地球へ生まれてきた使命を持った魂」と言われています。「どこにいても、少し居心地が悪い。」「周りと、何となく感覚が合わない。」そんな感覚を抱え、この言葉が気になる方も多いでしょう。実際、わたしの対面鑑定でも、スターシードについてお話しされる方や、「自分はスターシードかもしれません」とご相談いただく方が増えたように思います。今日、このカードを引いたとき、私はそんなスターシードという世界観とともに、「あなたには、あなただけの光があることを思い出してほしい。」そんな、広いメッセージも受け取りました。カードは、私たちにこう問いかけています。What lights you up?あなたを情熱で満たし、輝かせるものは何ですか?もしあなたがこれまで、「どこにいても少し居心地が悪い。」「周りと何となく感覚が合わない気がする。」そんなふうに感じたことがあるならそれは、自分らしさを隠して周りに合わせようと、一生懸命頑張ってきたからなのかもしれません。でも、このカードは優しく教えてくれています。「もう、自分の光を隠さなくていいよ。」あなたの光は、誰かより目立つためでも、競争に勝つためでもありません。あなたがあなたらしく笑い、好きなことに夢中になり、心が動くものを大切にして生きる。その姿が、気づかないうちに周りの人の心にも、小さな灯りをともしていくことになっていきます。今日は一日、「これをしていると心が明る
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「『そうか!』の次の日に、また不安になる」

最近、寝る前になると、末娘とディスカッションをしています(笑)20代半ばになり、仕事にも慣れてきた娘。毎日仕事を頑張っているけれど、それだけではない。なんとも言えないモヤモヤやイライラを感じることがあるようです。「このままでいいのかな」「何がしたいのか、自分でもよくわからない」「将来のことを考えると不安になる」そんな話を聞きながら、私も若い頃、同じような気持ちになっていたことを思い出します。何か大きな問題があるわけではない。それなりに毎日を過ごしている。でも、なんだか心が落ち着かない。理由がはっきりしないから、どうしたらいいのかもわからない。そんな時期が、私にもありました。人生を少し長く生きてきた私は、「そういう時もあるよね」「今は、目の前にあることをやっていけばいいんじゃない?」なんて言ってしまいます。その時は娘も、「そうか!」と納得したように見えるのですが、次の日になると、また違うモヤモヤが湧いてくるようです。それも、よくわかります。答えって、一晩では見つからないものですから。そんな話をしながら、ふと思いました。将来のことなんて考えられないくらい、毎日を、一杯一杯に生きている人もいます。目の前のことで精一杯で、不安を感じる余裕すらない人もいます。一方で、将来のことを考えて、漠然とした不安を抱える人もいます。どちらが幸せなのでしょう。どちらが良いのでしょう。でも、考えてみれば、どちらも大変です。どちらも苦しい。そして、どちらが良いとか悪いとか、簡単には言えないような気がします。不安を感じる余裕があるからこそ苦しくなることもあるし、余裕がないほど毎日を必死に生きる苦しさもありま
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第117回【きょうは七夕🎋あなたの本当の願いを書いてみませんか】🐾 猫村かのん🐈

こんにちは。 猫村かのんです🐈今日は7月7日。七夕ですね🎋今日はいつものデイリーリーディングはお休みして、七夕にまつわるお話と、「願いを言葉にすることの大切さ」について少しお話しますね。「七夕」という名前の由来には、昔の日本にあった「棚機(たなばた)」という行事が関係していると言われています。昔、人々は神様へ捧げる布を織るため、心を込めて機を織っていました。その役目を担っていた女性は「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、七夕という名前につながったそうです。その後、中国から伝わった織姫さまと彦星さまの伝説や、技芸の上達を願う「乞巧奠(きこうでん)」という行事が重なり、今の七夕の形になっていきました。「乞巧奠」では、サトイモの葉に溜まった朝露で墨をすり、願い事を書くといううつくしい風習があったそうです。それは、ただ願いを叶えてもらうためではなく、「もっと上手になりたい」「自分の持つ力を伸ばしたい」という、自分自身の成長を願う日だったそうです。それが今の、短冊に願いを書く七夕の風習として続いているんですね。わたしも幼い頃、短冊に真剣に願い事を書いていた思い出があります。「お姫様になれますように」なんて書いていました😂でも大人になると、いつの間にか願い事を書く機会って減ってしまいますよね。 今日は七夕にちなんで、少しだけ子どもの頃の気持ちを思い出して願い事を書いてみませんか?もし今、 「子どもの頃のように、純粋な気持ちで願い事を書くとしたら?」 そう想像してみてください。実は、心の中で思うだけではなく、願いを言葉にして書き出すことには、大切な意味があります。 神社で絵馬に願いを書くように
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〜話してみて気づくこと〜

誰かと話しているうちに「あれ? 私、本当はこう思っていたんだ」そんな経験はありませんか?頭の中だけで考えている時は、自分の気持ちに蓋をしていることがありますでも、誰かに話してみると自分でも気づいていなかった本音が見えてくる・・・話しているうちに「私、頑張っていたんだな」「本当は寂しかったんだな」「こうしてほしかったんだな」そんな気持ちに気づくこともありますただ言葉にしてみるだけで少し心が軽くなることもある(^^)今日は誰かとおしゃべりしましたか?今日も誰かの心がほんの少しでも軽くなりますように✨            直接、話せる時は⬇︎            ゆっくり文字でお話し⬇︎
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アジサイが語る異変のサイン・・耳を澄ませて

廉清 生織のブログの部屋へようこそ朝・・お散歩しているとアジサイが柔らかく色づき満開で綺麗ですが暑さに負けてしょんぼりしている花たちを見ると可哀そうになるほど異常気象が人間にも地球環境にも大きな影響を与えていますね皆さん いかがお過ごしでしょうか?まだ6月なのに・・もう既に30度を超えていますね例年ならばしっとりとした空気に包まれ雨音が心を整えてくれる時期・・しかし今年の6月は・・まるで真夏のような陽気に戸惑ってしまいますね30度を超える日が続き・・植物たちだけではなく私たちの心も体もバランスを崩しやすくなってしまうのですこれは偶然なのでしょうか?それとも何かの「サイン」なのでしょうか?スピリチュアルな視点では自然界の異変は私たち人間の内側を映す鏡であるとされることがあります気候が不安定なときは・・私たちの感情や思考も揺らぎやすくなっているのです「本当にこのままでいいの?」という心の問いかけが深いところから響いてきます地球は生きている存在です私たち一人ひとりの波動や生き方が地球全体のエネルギーと響き合っています頑張り過ぎているとき・無理して笑っているとき・本音を抑え込んでいるときが例えば・・あなたにあるならば・・空や風・雨が「気づいて」と優しく時には強く揺さぶることがあるのです今回の異常気象はもしかしたら・・「そろそろ変化のときですよ~」「あなたの心の声に耳を傾けてね~」という地球からのメッセージなのかもしれませんこんな時だからこそ 少し立ち止まって「今・・自分は本当に心地よく生きているのだろうか?」と問いかけてみませんか?自然の声は決して私たちを脅かすためのものではなくいつも
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高次元様からの今日のお言葉【19】

✨ 童心にかえろう! ✨ねえ、心の声をきかせて。。。   闇子より
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赤ちゃんは何故可愛いのか?心理的効果

赤ちゃんが可愛いのには理由がある。私達は、産まれた時から愛される存在として産まれて来た。という理由
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☘️自分を好きになれなくても大丈夫☘️

「自分を好きになりましょう。」そんな言葉を聞くたびに、苦しくなってしまうことはありませんか。好きになろうとしても、好きになれない。だって、どうしたら自分を好きになれるのでしょう。「自分を好きになればいい。」そう言われて、「そうですね。」と、すぐに好きになれるのなら、こんなに苦しむことはないはずです。だからこそ、好きになれない自分を責めなくてもいい。無理に好きになろうとしなくてもいいのです。大切なのは、自分を好きになることよりも、自分を責めないこと。失敗した日も。うまくいかなかった日も。誰かと比べて落ち込んだ日も。「なんで私はこんなにダメなんだろう。」そんなふうに、自分を責めてしまうことがあるかもしれません。でも、そのたびに少しだけ立ち止まってみてください。もし、その言葉を大切な人がその人自身に向けていたら、あなたは何と声をかけるでしょう。きっと、「そう感じたんだね。」「苦しかったね。」「精一杯頑張ったんだものね。」そんなふうに、その人の気持ちを受け止めようとするのではないでしょうか。それなのに、私たちは自分に対してだけは、とても厳しくなってしまいます。誰よりも長い時間を一緒に過ごすのは、他の誰でもなく、自分自身です。だからこそ、自分だけは、自分を責める存在ではなく、安心して戻ってこられる場所であってほしい。自分を好きになれなくても大丈夫。でも、**自分だけは、自分の味方でいてあげてください。**悲しいときも。失敗したときも。自信をなくしたときも。「私は今、そう感じているんだね。」「苦しかったんだね。」そうやって、自分の心にそっと寄り添ってあげてください。話すとは、放すこと。まず
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【ノイズを静めたあとに、聞こえてくるもの】🐾 猫村かのん🐈 daily reading🔮

おはようございます。猫村かのんです☀️ 今日も、ここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 【 TRUE 】 〜そうです、あなたが考えていることは正しいのです〜 昨日のカード 【 Get Grounded 】 では、「外側の期待や空気に飲まれず、まずは自分の中心(土台)に戻ろうね」というお話をしました。 グラウンディングって、ただ心を落ち着かせるためだけのものではなくて、「他者の声(ノイズ)」と「自分の声」をきれいに仕分けるための作業でもあるんですよね。昨日、そうやって一度心を静めて、 「人に合わせすぎてない?」 「無理して仮面を被ってない?」 「自分を置いてけぼりにしてない?」 と、自分の土台を優しく整えたあなたへ。 今朝のカードは、さらに一歩、あなたの心の内側へと入って語りかけています。 「で、本当のあなたは、どう感じている?」周りの意見や、「普通はこうするべき」という常識をすべて取り払ったとき、あなたの胸の奥に残る小さな本音。 「本当は何がしたい?」 「本当は何が苦しい?」「本当は、何が心地いい?」 真面目で優しい人ほど、自分の本音を出すことに「わがままなんじゃないか」「誰かに迷惑をかけるかも」とブレーキをかけてしまいがちです。 でも今朝のカードは、あなたのその小さな本音をじっと見つめて、 「そうです、あなたが感じていること、考えていることは、何も間違っていませんよ」 と、力強く全肯定してくれています。 いまは、周りの期待に応える「いい子」の役割をちょっとだけお休みして、“素の自分”を回復していく大切なとき。 うまく言葉にできなくても、誰かにすぐ証明できなく
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★心の声

静寂の中、心の声に耳を傾ける時間。過去の教訓と未来の可能性が交差し、今の選択が新たな道を切り開く。自己との対話を通じて、内なる力と知恵が輝き始める。
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行き詰った時の打開策は?

廉清生織のブログの部屋へようこそ日々の生活の中で行き詰まりを感じることはありませんか? 「将来に対して妙に不安になり何も手につかない」「このままやっていっても先が見えない」という行き詰まりは誰の人生にも訪れるものですすぐに解消できれば良いのですが行き詰まる状態が長引いてしまうとあなたの仕事や生活など様々な面に支障が出てしまうこともあるのですもしもちょっとした心のケアで行き詰まりを解消できるのならやってみたいと思いませんか?今回は精神的に行き詰まる状態から即抜け出すためにできることを紹介していきます行き詰まりを感じるときは天使から変化を求められているサインです自分自身の可能性を信じてくださいアナタは無限に力を秘めていますから力と言っても様々な力を指しています将来への不安や恐怖を取払ってみて❣あたかも幸せであるかのように振舞ってみてくださいあなたは幸せになる価値ある存在ですそのことを信じてくださいね「自分の恐怖は命に関わるほどの恐怖ではない」と言葉に出してみて❣ そうすれば脳を支配していた恐怖は取り除かれ自分の明るい将来や目標など本来の選択肢に意識を向けることができるのです誰かのせいにして怒りの感情に支配されていませんか?視野が狭まっていると心身が疲弊し正常な判断や冷静に物事を見れない可能性もあります元恋人のせいにして逃げたり苛立ったり怒りの矛先を妻のせいにしたりしていませんか?常に誰かのせいにして逃げたり怒りをぶつけたり落ち込んだりこんな負のエネルギーはすぐに捨て去りましょうあなた自身が前向きになれるようエネルギーを高めてみましょうプラスの意識を高めエネルギーを高める必要がありま
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【Q&A】「自分がどうしたいのか分からない。”心の声”に従うべき?」

【ご質問】 これから 「自分がどうしたいのか?」 が分かりません。 一般的に「”心の声”を聞けば、 ”自分らしい幸せな人生” を送る事ができる」と聞きます。 自分で”受け入れ難い”と感じる 心の声でも受け入れたら、 幸せになれるのでしょうか? 自己肯定感が低いと、 自分を苦しめる事を 心が望んでしまう事も あるのでしょうか? ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー【お答え】「○○したくない」という気持ちも… 「○○したい」という気持ちも… どちらも、あなたの ”素直”な気持ちであることに 間違いはないと、私は感じます。 あなたの心の中の 色んな”想い”が絡まり合って… ご自分でも、本当の”本心”が 分からなくなってしまっては いないでしょうか? ノートをご用意して、 一つ一つの”想い”を感じる”理由” 「なぜ、自分はそう感じるのか?」 を書き出してみると、 スッキリするかもしれません。 それをやる中で見つかった ご自分の”答え”を 実際に”行動”に移してみて、 「自分で、何を感じるか?」 また、自分の想いを 振り返ってみる。 それをくり返して、 自分の”正解”をゆっくりと 見つけていくしかないのかなって、 私は感じます。 ”答え”はいつも 自分の内側にある。 ”正解”は他の誰かに 決められるものじゃない。 ”正解”は自分で 創り出すもの。 私は、そう信じています。 お一人で悩まれても、 ”同じ思考”の中で グルグルと回るだけで、 ご自分一人では 解決できないと感じるときは… 信頼できる方にお話を聞いてもらうと、 思っても見なかったヒントを もらえるかもしれません。
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自分の心の声を聴いていますか?

❤あなたにたくさんの幸運が訪れますように❤️自分の心の声を聴いていますか?数年前のことですが私は人と話をすることができなくなってしまいました。夫の暴言や暴力で自分の気持ちが出せなくて、自分の感情を抑え言葉を失いました。それから人間恐怖症、うつ病、突発性難聴、失語症甲状腺の病気、膠原病、パニック症候群病気のオンパレードでした。薬を飲むと副作用でめまい、吐き気、呼吸困難になりました。呼吸困難で夜中に救急搬送されたこともありました。怖くなって何か薬に頼らなくて良い方法はないか?いろいろ試しました。ヨガ、瞑想、気功、ヒーリング、整体潜在意識を変えるワーク、心理学習っているうちに体調が善くなって自分が楽になり、嬉しくて資格を取って人にもするようになりました。その時にわかったのは心と身体はつながっているということでした。私はいつも自分を後回しにして自分の感情を無視していました。見ないふりして蓋をしていました。その結果、いろんな症状を引き寄せたのです。それがわかってからは自分の心の声を聴くように気を付けました。毎日、自分の身体を触って「ありがとう」と言うと自分が愛おしくて大好きになっていきました。自分を大切にすると人にも優しくなれます。すると両親に感謝できるようになりました。父、母がいなかったら今の私はいなかったと思います。そして今あるのは両親、祖父母ご先祖様のおかげだと思えるようになりました。そうすると自分に合う人とのご縁が広がって今は信じられないくらい穏やかな日々を過ごしています。あなたも心の声聴いてみてくださいね!
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☘️自分を後回しにしてしまうあなたへ☘️

家族のこと。仕事のこと。誰かのために頑張ること。気づけば、いつも自分のことは後回し。「私は大丈夫だから」そう言いながら、本当は少し疲れている。そんなことはありませんか。優しい人ほど、自分よりも誰かを優先してしまうことがあります。誰かが笑顔になることが嬉しくて。誰かの役に立てることが幸せで。だから、自分の気持ちは「あとでいい」と、そっとしまい込んでしまうのです。でも、その「あとで」は、いつになったらやってくるのでしょうか。心は、無理をしていることをちゃんと知っています。「少し休みたい」「本当は断りたかった」「少しだけ、一人になりたい」そんな小さな声を、ずっとあなたに届け続けています。自分を大切にすることは、わがままではありません。自分を優先することは、誰かを大切にしないことでもありません。あなたの心が満たされているからこそ、誰かにも優しくなれます。だから、ときには自分にも問いかけてみてください。「私は今、本当はどうしたいのだろう」その問いかけは、自分勝手になるためではありません。あなた自身の心を、大切にするための時間です。もし、自分を後回しにしていることに気づいたなら。今日だけは、ほんの少しだけでも、自分を優先してみませんか。温かい飲み物をゆっくり飲むことでも。好きな音楽を聴くことでも。何もしない時間をつくることでもいいのです。あなたの心がほっとできる時間を、自分に贈ってあげてください。その小さな積み重ねが、あなた自身を大切にする一歩になっていきます。誰かを大切にするように、どうか、あなた自身の心も大切にしてあげてください。あなたの人生を、一番長く一緒に歩んでいくのは、ほかの誰で
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自分を責めてしまう時ほど、少し距離を置いてみる

こんばんは。「たくや|気持ちを整える話し相手」です。本日のテーマは、「自分を責めてしまう時ほど、少し距離を置いてみる」について書いていきたいと思います。ネガティブになっている時や、自分を責めてしまう時。頭の中で、休む間もなく自分を責め続けてしまうことはありませんか?「なんでできないんだろう」「また同じことをしてしまった」「自分はダメだな」そんな言葉が、頭の中でぐるぐるしてしまう時があります。でも、もしその瞬間を少し離れた場所から見られたら、きっと、自分を責め続けることはしないのではないかと思うんです。何が言いたいかというと、自分のことは分かっているようで、実は分かっていないことも多いのかもしれない、ということです。もし大切な友人が、自分のことを責め続けていたら、きっと止めたくなると思います。「そんなに責めなくて大丈夫だよ」「少し休んでもいいんじゃないかな」「ちゃんと頑張ってるよ」そう声をかけたくなるはずです。でも、なぜか自分に対しては、それを続けてしまう。それも、無意識のうちに。一番大切にしたいはずの自分を、気づかないうちに、一番雑に扱ってしまうことがあるのかもしれません。だからこそ、もしその気持ちに少しでも気づけたなら、ほんの少しだけ距離を置いてみてもいいのではないかと思います。自分を責めている声を、少し離れた場所から見てみる。今の自分は疲れているのかもしれない、と気づいてみる。本当は何を分かってほしかったのか、少し耳を傾けてみる。そうすると、心の中の自分から、何か小さな声が聞こえてくるかもしれません。無理に前向きにならなくても大丈夫です。すぐに答えを出さなくても大丈夫です。
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アドバイスがしんどい時もある

こんばんは。「たくや|気持ちを整える話し相手」です。本日のテーマは、「アドバイスがしんどい時もある」について書いていきたいと思います。誰かに相談すると、アドバイスが返ってくることは多いと思います。もちろん、アドバイスそのものが悪いわけではありません。相手を思って言ってくれていることも、たくさんあると思います。でも実は、ただ聞いてほしいだけの時もあります。今は答えがほしいわけではなく、まずは気持ちを受け止めてほしい。そんな時もあるのではないでしょうか。そこで正論やアドバイスが返ってくると、「話さなければよかったかな」「やっぱり自分が悪いのかな」と、かえってしんどくなってしまうこともあると思います。一方で、話を聞く側も、「何か意見を言わないといけない」「助言しないと相談に乗ったことにならない」と感じてしまうことがあるのかもしれません。でも、相談している人は、心の奥ではもう分かっていることも多いと思うんです。正論が間違っていないこと。自分にも向き合うべき課題があること。本当は少しずつ動かなければいけないこと。きっと、どこかでは分かっている。でも、今じゃない。今はまだ、その言葉を受け取れる状態ではない。ただ、それだけの時もあると思います。だからこそ私は、すぐに答えを出したり、強く背中を押したりするよりも、まずはその人の気持ちを受け止める時間を大切にしたいです。その人自身が、「少し考えてみようかな」「そろそろ向き合ってみようかな」と思える日が来るまで、そっと見守り、支えられる存在でありたいと思っています。アドバイスよりも先に、まずは安心して話せること。そんな時間を、これからも大切にしてい
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ちゃぶ台日記Vol. 36「夢から気づく自分の不安」×心の手紙

今日は、少し不安な夢を見ました。バスに乗っていたのですが、どうやら乗り間違えてしまったようで、気づけばどんどん上へ上へ、遠くへと進んでいきます。窓の外に見える景色は、あまり明るくなくて。本来なら上へ向かっているのだから、良い方向に進んでいるはずなのに、なぜか心はざわざわしていました。途中で「行き先が違う」と気づいて、誰かに聞こうとするのですが、なぜか途中下車もできず、そのまま終点まで行ってしまう。財布の中には2000円。ちょっとそこまでのつもりで出掛けたから、あまりお金も入ってなくて。戻ろうとして時刻表を見るのですが、行き先は知らない場所ばかり。「さて、どこに向かえばいいんだろう」と少し不安になる夢でした。目が覚めたあとも、なんだかそのざわつきだけが残っていて。上に進んでいいるはずなのに、不安になる。この感覚、どこか現実にも似ている気がしました。順調に見えることや、前に進んでいるように見えることでも、自分の中で「なんか違う」と感じる時って、ありますよね。夢って、ただの出来事ではなくて、心から届いた手紙みたいなものかもしれません。言葉にならない気持ちや、うまく整理できない不安が、こうした形になって現れてくることもあるのだと思います。今回の夢について、タロットと易経で流れを見てみました。(出たカードは省略します♪)すると出てきたのは、少し意外なメッセージでした。「今は無理に進まなくていい」「流れやタイミングを見直すとき」そして易経からは、まるで“運勢予報は大雨“といわれているような感覚。正直、ちょっと気持ちは萎えりますよね。進もうとしているのに、「今じゃない」と言われているような気
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占い師としてのスタンス(依存させない占い)

 占い師としてはリピーターがついてくれる事はとてもありがたいことです。ただ、相談者が自分の人生を全て占い師に委ねることになっては、本末転倒です。それは自分の人生を放棄してしまっている事と同じだからです。 相談者自身が本来求めている想いや悩みの根源に気付き、決断したり行動を起こさないと根本的な解決にはなりません。 『自分の人生を生きる』という事は、ここに生まれてきた意味を知り、心の底から納得できる人生、魂が持つ使命を全うすることではないでしょうか? 人生は選択の連続です。その度に迷い葛藤します。予期せぬ不幸が起きたり、思い通りにならない事も多いです。悩みのタネは人それぞれですが、大切なのは自分が生きる目的や意味を知ること、そしてそれに向かって決断し、行動していく事です。結果ではなくプロセスの中で魂は成長します。 占いは、本来の人生の目的を見失ってしまった方をサポートするためのツールであり、占い師が相談者の人生を背負うことはできません。ただ、私は占い師として人の人生に気付きを与えたり、背中を押したり、良い人生になるお手伝いをする事に生きる意味や使命を感じています。私にとって占い師としての活動が『自分の人生を生きる』ということなのです。不安を煽ったり、決めつけて相談者の人生を制限してしまうような占い方は、相談者の想いや思考を奪って人生を放棄させているとも言えます。双方の関係性が一方的なものではなく、互いの人生に良い影響を与える場になるように、『占い』を上手に使って、相談者が自分の人生を前向きに歩めるお手伝いができれば幸いです。                             
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怒られるのが怖かった

最近、見た夢から、怒られるのが怖いと読み解けました。私は昔から、自分やまわりの人が怒られることがとても嫌でした。今思えば、仕事でも常に“怒られないように“無意識で気を張っていたような気がします。でも、その感覚は大人になってから始まったものではありませんでした。 幼い頃、父はとても怖い存在でした。 未就学児のころ、まだ遊び足りないので「まだ帰りたくない」と言ったら 、わがままだと置いて行かれ、父は迎えには来てくれませんでした。小学校低学年のころ、遊びで勝負をしました。私が負けたので、「もう1回」とお願いすると負けず嫌いだと外に出されて、父は玄関を開けてくれませんでした。学校でも、男性の体育の先生に「ドッチボールをしたい!」と言ったら凄く怒鳴られた記憶がなぜか今でも鮮明に覚えます。これを書きながら、気づいたことがあります。それは“自分の希望を言うと怒られる"ずっとそんな前提で生きていたんだと思います。本当は「こうしたい」「私はこう思う」があっても飲み込んでしまうところがありました。気づけば相手を優先することが当たり前になり、自分の気持ちはいつも後回し。 でも、それを続けていたから苦しかった。。今思えば、私が怖がっていたのは”怒られること”ではなく、自分らしくいることを許せなかったことだったのかもしれません。夢は、未来を当てるためだけのものではなく、 今の自分が何を感じ、何を伝えようとしているのか? もしあなたにも、気になる夢や何度も見る夢があるなら、それは今のあなたへのメッセージかもしれません。一人では気づけなかった心の声も、夢を読み解くことで見えてくることがあります。 あなた
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☘️自分の心の声を信じてもいい☘️

「私の考えすぎかな。」「気のせいかもしれない。」「私がおかしいのかな。」そんなふうに、自分が感じたことを、すぐに打ち消してしまうことはありませんか。本当は違和感を感じていた。本当は悲しかった。本当は嫌だった。でも、「そんなこと思っちゃダメ。」「私が我慢すればいい。」そうやって、自分の心の声を何度も心の奥へしまい込んできたのかもしれません。私たちは、誰かの気持ちを考えることはできても、自分の気持ちになると、「本当にそうなのかな。」「私の思い違いかもしれない。」と、自分自身を疑ってしまうことがあります。でも、心の声は、あなたを困らせるためにあるのではありません。心の声は、**「本当はこう感じているよ。」**と教えてくれる、大切なメッセージです。もちろん、感じたことがすべて正しい答えとは限らないかもしれません。でも、**「私はそう感じたんだ。」**その気持ちまで否定する必要はないのです。悲しいと感じたこと。嫌だと思ったこと。不安になったこと。嬉しかったこと。どんな気持ちも、あなたにとっては本当に感じたこと。だからこそ、その心の声を大切にしてあげてください。すぐに答えを出さなくてもいい。すぐに行動を変えなくてもいい。まずは、**「私はそう感じていたんだね。」**そう、自分自身が認めてあげること。その積み重ねが、少しずつ自分への信頼につながっていくのかもしれません。話すとは、放すこと。誰かに話すことも、自分の心の声を、自分自身が聴いてあげることも、どちらも心を軽くしてくれる大切な時間です。あなたはあなたのままでいい。そのままでいいんです。答えは、あなたの中にあるのかもしれません。
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☘️感情を否定しなくていい☘️

「こんなことで悲しんじゃダメ。」「イライラするなんて心が狭い。」「もっと前向きに考えなきゃ。」そんなふうに、自分の感情にダメ出しをしていませんか。悲しい。悔しい。寂しい。腹が立つ。不安になる。どんな感情も、あなたの心が感じた本当の気持ちです。感情に「良い」「悪い」はありません。あるのは、**「私は今、そう感じている。」**という事実だけです。私たちは、小さい頃から、「泣かないの。」「怒っちゃダメ。」「我慢しなさい。」そんな言葉をかけられながら育ってきた方も少なくありません。その積み重ねの中で、悲しみを隠すこと。怒りを飲み込むこと。寂しさを我慢すること。それが当たり前になってしまったのかもしれません。でも、感情は悪者ではありません。感情はいつも、**「本当はこう感じているよ。」**と教えてくれる、心からのメッセージです。だから、無理に消そうとしなくてもいい。否定しなくてもいい。もし今、悲しいと感じているなら、「私は悲しいんだね。」イライラしているなら、「私は嫌だったんだね。」不安なら、「怖かったんだね。」そんなふうに、自分の気持ちをそのまま受け止めてあげてください。感情は、認めてもらえると少しずつ落ち着いていくことがあります。でも、否定され続けると、「わかってもらえない。」そう感じて、何度も同じように心の中へ現れてしまうこともあります。一番近くにいる自分が、自分の気持ちを受け止めてあげられたとき、心は少しずつ安心を取り戻していくのかもしれません。話すとは、放すこと。まずは、自分の心の声を、自分自身が聴いてあげること。そこから、心は少しずつ軽くなっていくのかもしれません。あなたはあ
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🌹我慢して見守る、優しいあなたへ🌹

「信じて見守ろう」って決めたはずなのに、心がじわじわ擦り切れていく。言いたいことを飲み込んで、笑顔の裏でモヤモヤを募らせてしまう。「愛が足りないのかな」って、「私って、心が狭いのかな」って、自分をを責めていませんか?私はかつて、愛する人や大切な人のために「ただ黙って耐えること」が見守ることなんだと思っていました。心がちくちく痛むのに、平気なふりをして。。。でも、我慢を重ねていたのは、「私が一歩引いて耐えないと、誰かが困ってしまう」「私が我慢してこの場を守らなければ」という風に、「私がなんとかしなくちゃ、どうにもならない!」と思い込んでいただけなのかも。そんな気付きがあったんです。幼い頃から、大好きな人たちの笑顔が見たくてがんばってきた、あの日の私がずっと続いてる。見守るのと、我慢するのは、少し違うと感じています。心が悲鳴をあげるほどの我慢は、相手を心の底から大切にしたいと願った、愛の迷子。心のどこかで任せられなくて。もっとこうしたらいいのに、というおせっかいが顔をのぞかせて。本当は、相手を信じられないというより、「任せて大丈夫」と自分が安心できなかったのかもしれない。でも、無理に変わろうとしなくても、心が安心を覚えたとき、自然と任せられる日が来るのかもしれません。こんな不器用な優しさに気づいて、張り詰めた糸がふっとゆるんでいくのを感じてみたりしています。もう一人で息を止めなくて大丈夫。誰かのためにがんばって、心を配ってきたあなたを、今日はたくさん愛おしんで、やさしくハグしてあげてくださいね。🌟いつも読んでくれて、ありがとうございます🌟🌷こころから、感謝しています🌷【🌿 一人で抱
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💐大好きな人のため息を、受け止めるばかりだった私へ💐

大好きな人のため息を、自分の胸でそっと受け止めてしまう。「私が聞いてあげなきゃ」と微笑みながら。でも、なぜか心がじわじわとすり減っていく感じがする。そんな、優しすぎるあなたは幼い頃から、大切な人の愚痴や寂しさを、健気にずっと受け止めてきたのかもしれませんね。すべてを優しく包み込んであげる、特別な居場所のように。でも、ときどき息が苦しくなって、「もう受け止めきれない…」と感じる自分に、罪悪感を持ってしまっていませんか。身近な人の痛みを自分のことのように愛そうとしてきた。それはきっと、最上級の優しさだった。昔の私は相手のネガティブな感情をぜんぶ引き受けて、一人で勝手に重たくなっていました。でもある日、「もう、ここから出たい!」って、心の底から涙が溢れたんです。誰かの心と、自分の心のあいだに、そっと優しい境界線を描いてみた。最初は、少し怖かった。相手から嫌われそうな気がして。だって、優しい人じゃなくなる感じがする。けれど、私が落ち着いて呼吸できる場所を、私が選んでいいんだ。私が苦しくない場所で笑えるほうが、その人のことも、ずっと好きでいられるような気がする。🌟いつも読んでくれて、ありがとうございます🌟🌷こころから、感謝しています🌷
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「その日の天使」は今日もあなたの側にいます

こんにちは。エンジェル真心(まこ)です。・.。 ✡。:* .・゚.゚・. *̣̩今は亡くなられた作家の中島らもさんのエッセイの中で『今日の天使』というものがあります。ひとりの人間には必ず「その日の天使」がついていて少女や子どもや犬などその日によっていろんな姿で現れるそうです。でも、心技体が絶好調の時にはその天使は見えなくて。絶望的な時にこそ、その存在を感じられる。それは、とても落ち込んで例えば死のうと考えている時に突然かかってくる電話だったりふと開いた画集の絵に救われることだったり。それらはその人にとっての「その日の天使」なんだそうです。・.。 ✡。:* .・゚.゚・. *̣̩確かに、これまでの人生を振り返ってみると私にもそんな天使たちが何かの姿を纏って現れてくれていた気がします。そして、あなたも私も意図せず誰かの天使になり誰かを助け誰かから助けられている。仕事で失敗をして気落ちしたまま何気なく立ち寄ったお店で笑顔が素敵な店員さんと二言三言交わした言葉で心が軽くなったり夢中になって楽しむあなたの姿を見て元気をもらっている人がいる。そして、私も誰かの「その日の天使」になれたら、と思いココにいます。もしも「心が重く晴れない」「自分の心が分からない」そんな時にはそのままのあなたでお気軽にいらしてくださいね。あなたの心の声に耳を傾け、言葉にならない声を一緒に見つけます。もちろん、笑顔の時、元気な時だって大歓迎です♪
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🌳「ちゃんとした人になろう」とし過ぎた人へ🌳

「ちゃんと、やらなきゃ」「人に迷惑をかけないようにしなくちゃ」「人からダメ出しされないようにしなくちゃ」と、心がぎゅっとなる、その愛しいあなたへ。失敗しないように、正しくあれるようにと必死にアンテナを張っているときって、体までカチコチに凍りついてたりするんですよね。ずっと緊張の中にいる、呼吸も浅くなっている。でも、そんなことに気づかないぐらい気を張って過ごしている。どうしてそんなに「ちゃんと」したいんだろう。間違えたら嫌われる気がした。誰かをがっかりさせるのが怖かった。迷惑をかけたら、ここにいてはいけないような気がした。その苦しさの奥には、「役に立てない私には価値がない」「お行儀よくしていないと、ここにいてはいけない」そんな幼い頃に握りしめた思い込みの奥には、本当はただ、愛されたかった。安心したかった。そんな切ない願いが隠れているのかもしれません。たとえば、誰かの不機嫌を察して「私が場を守らなければ」と、小さな背中でずっと頑張ってきたように。かつての私は、そうでした。石橋を叩き割るほど「確実な正解」を探しては、メール一通送るのにも何度も読み返し、誰かに何か言われるたびに「私が悪かったかな」と考えていました。自分の本音を窮屈な枠に閉じ込めて罪悪感を感じたりしていたんです。でもね、そうやって傷つかないように、誰かを困らせないようにと必死に先回りして気を回すのは、あなたが優しい人だから。ちゃんとしようと震えているその弱さこそ、とても温かい愛に感じます。もしも今、窮屈さからため息をついているのなら、答えを急がず、ただ「そうだったんだね」と、自分に優しく声をかけてみるのも、お薦めです。「
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リフレッシュしたくなる日には

何となく日々の生活に疲れたと感じて、気分を変えたいと思うことはありませんか?カフェに行く、おいしいものを食べる、きれいな景色を見る、友人と楽しく話す。リフレッシュの方法は人それぞれです。私たちは思っている以上に、日常生活の中で「こうあるべき」という考えに縛られていることがあります。社会の中で人間関係を円滑にするために気を遣ったり、自分の気持ちを抑えたりすることもあるでしょう。また、仕事や家事、育児など、生活を回していくために毎日頑張り続けている方も多いと思います。そうした日々の積み重ねの中で、本当は「今日はやりたくないな」「少し休みたいな」と思う気持ちを後回しにしてしまうこともあるのではないでしょうか。私が感じるのは、「リフレッシュしたい」という気持ちは、そんな心からの小さなメッセージなのかもしれないということです。「少し休みたい」「気分を変えたい」「誰かと話したい」そんな心の声に、ときには耳を傾けてみるのも大切かもしれません。ゆっくりお茶を飲む時間をつくるのも良いですし、好きなことに没頭するのも良いでしょう。また、人と話すことで気持ちが整理されたり、ほっとしたりすることもあります。もし最近「リフレッシュしたいな」と感じているなら、それは心が休息を求めているサインかもしれません。たまには立ち止まって、自分自身をいたわる時間を持てるといいですね。「誰かに話を聞いてほしい」そんなときは、一人で抱え込まず気軽にお話ししてみませんか。あなたの気持ちに寄り添いながら、ゆっくりお話をお聴きします。
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週末は、心を少しゆるめる時間にしてもいい

こんばんは。「たくや|気持ちを整える話し相手」です。週末って、いろいろと気持ちが動きませんか?休み初日の午前中なんかは、少し無敵モードになって、心ものびのびしていることが多い私です。でも、休みが終わりに近づくにつれて、なぜか少しずつ心が重くなっていく。世間では「サザエさん症候群」なんて呼ばれたりもしますよね。例に漏れず、私もそうなることがあります。ふと考えてみると、休みの終わりに近づくにつれて気持ちが下がるというのは、今この瞬間よりも、少し先のことに心が向いている状態なのかもしれません。「明日から仕事か」「また頑張らないとな」「休みが終わってしまうな」そんなふうに、まだ来ていない明日のことを考えて、今の時間を少し置き去りにしてしまうことがあります。だからこそ、今にフォーカスしましょう。……という話をするつもりは毛頭もありません!笑もちろん、それも大切なのかもしれません。でも今回は、もう少しゆるく考えてみたいと思います。休みの中で、少しでも心が軽い瞬間。のびのびしている瞬間。ふっと安心できる瞬間。そんな時間があったら、「なんで今、こんな気持ちになれたんだろう?」と、少しだけ自分と話してみてもいいのではないでしょうか。その瞬間には、きっと今の自分にとって心地よい条件がそろっているのだと思います。朝のコーヒーなのかもしれない。散歩なのかもしれない。好きな音楽なのかもしれない。誰にも急かされない時間なのかもしれない。小さなことでいいと思います。少しずつ、少しずつ、自分の心が喜ぶ条件を見つけていけたら嬉しいですよね。週末は、何かを頑張るためだけの時間ではなく、自分の心を少しゆるめる時間で
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🌱こんな私と、うまく付き合いたい🌱

「あの人、今の言葉で傷ついちゃったかな……」その場にいる誰かの表情や、ほんの少しの空気の変化を敏感に察知して、胸がキュッとしめつけられる。自分のことではないのに、まるで自分が傷ついたかのように一人で勝手にハラハラしてしまう時って、ありませんか。頭ではわかっているんです。「これはあの人の問題。私の問題じゃない」って。境界線をしっかり引きなさいって本には書いてあるけれど、それができてりゃ、苦労しない。周りの温度をぜんぶ肌で受け止めてしまうのは、性格なのか?性質なのか?どちらでもいいから、もう少し、こんな私とうまく付き合えるようになりたい。人に言うと、それは「誰も悲しい思いをしてほしくない」という、こぼれ落ちそうなほど豊かな愛が、私の真ん中にあるからだ、と言う。そうなの?確かに、誰にも悲しい思いをしてほしくない。そうだけれど。。。みんなに気分よく過ごしてほしい。そうだけれど・・・。多分、自分が傷つくのが嫌なんだと思う。必要以上に傷に敏感なんだと思う。不思議なことに自分が受ける傷には鈍感なんだ。鈍感になってきたんだ。そうしないと、やってられないから。今度は、私を護るために鈍感になるんじゃなくて、人の痛みを自分のものにしてしまうんじゃなくて。その人がどんな感じがしているのかはその人にお任せして、私は私の感じていることを大事にしてみよう。人の痛みを想像できるって、きっと悪いことじゃないはず。どうやって生かして使っていくかはここから先のお楽しみ。🌟いつも読んでくれて、ありがとうございます🌟 🌷こころから、感謝しています🌷
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「自分の言葉にするまで、時間がかかってもいい」

こんばんは。「たくや|気持ちを整える話し相手」です。本日のテーマは、「自分の言葉にするまで、時間がかかってもいい」について書いていきたいと思います。普段の何気ない会話の中で、「次に何を話そう」「どう返したらいいんだろう」と考えすぎて、相手の話をあまり聞けていなかったことはありませんか?私は一時期、その傾向が強くありました。相手の話を聞いているようで、頭の中ではずっと自分が次に話すことを考えている。その結果、どこか自分よがりなコミュニケーションになってしまっていたように思います。その一番の原因は、「何か話さないといけない」という勝手な思い込みでした。でも今は、少しずつこう思うようになりました。すぐに返事をしようとして相手の話を聞けていないより、少しレスポンスが遅くなっても、ちゃんと話を聞けている方が大切なのではないか。つまり、言葉にするまでに時間がかかってもいい、ということです。これは会話の話として書いていますが、自分と向き合うひとりの時間なら、なおさらそうなのかもしれません。焦って言葉にしようとすると、本当の気持ちよりも、頭で作った答えが先に出てきてしまうことがあります。でも、少し時間をかけて、自分の心の声に耳を傾けて出てきた言葉には、その人の本音が含まれているように思います。そして、それは必ずしも声に出す言葉でなくてもいいと思うのです。誰かと話すことで気持ちが出てくる人もいれば、文章にしてみることで、少しずつ自分の気持ちが見えてくる人もいると思います。言葉で話す方が合っている人。文章にする方が落ち着く人。どちらが良い悪いではなく、自分に合う形を知っていくことが大切なのかもしれ
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見過ごしがちな違和感を大切に

\こんにちは/ いつもご覧いただき、心より感謝いたします。 このブログでは、ココナラにて出品中の 電話相談サービスに込めた想いと 届けたい方へのメッセージを綴っています。人と関わっている中で、なんとなく胸がざわついたり、ちょっとだけ心が引っかかるような、そんな「違和感」を感じる瞬間ってありませんか?それは、あなたの心が小さな声で“ここ、気をつけてね” とそっと教えてくれているサインなんです。でも私たちは、嫌われたくなかったり、仲良くしたい気持ちが強かったりすると、その小さな声を見過ごしてしまうことがあります。「気にしすぎかも」って思ったり、「まあいいか」で流してしまったり、つい自分より相手へのその時の想いを優先してしまうこともきっとあると思います。だけど、そんな時こそ少しでいいので、そっと立ち止まって、自分の心と対話してみてください。もしそこで、二つの道が見えたら――違和感を抱えたまま進む道と、直感を受けとめて別の道を選ぶ道。どちらが正しいとかはありません。ただ、“自分を大切にできる道” は、必ずあなたの心を守ってくれます。違和感を感じた自分を責めなくていいし、素直な気持ちのまま進んだあなたの選択が良い悪いといったジャッジをすることでもはありません。ただ、小さな違和感に気づけるというのは、とても大事な力なんです。立ち止まることは逃げじゃない。それは未来へ進むための、やさしい準備期間みたいなもの。なので、あなたの中にある小さな声を感じたら、それを無視しないでいてくださいね。あなたの心は、いつもあなたの味方だから。今日も心穏やかに過ごせますように✨    とうこ♡感情のコンシェルジ
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ちゃぶ台日記Vol. 21 ~ ひとり暮らしの相談室~

~ ひとり暮らしの相談室🌿~今更だけど、自己紹介お誕生日がもうすぐです。またひとつ歳を重ねるけれど、引っ越して断捨離して、新しい生活に変わったせいか、ココナラも気分を新しくしたくなって、アイコンを変えてみました🍃◌◍┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 🌹【お誕生日にやるといいこと】誕生日は、自分をいたわるきっかけにもなります。・部屋や身の回りを整えて、不要なものは手放す。・欲しかったものや好きなものを自分にプレゼントする。・この一年のテーマを1つ決めて意識して過ごす。・この一年での出来事や支えてくれた人に感謝を書き出す。・自分から心から喜ぶ時間を作る。こうした小さな行動が、心を軽くしてくれます。改めまして、楓です🌹実は独り身の頃、ひとり暮らしをしていたことがあります。夜になると、まるで小さな“電話相談室🌿“友達を中心に、同世代の恋愛や結婚、妊娠や子育て、不倫や浮気、遠距離恋愛、姑問題、転職、結婚式の話まで…小さな6畳の部屋で、友達や友達の友達の相談を長く聞きながら、一緒に悩んだ時間がありました。仕事、趣味のフルート、生け花、寂しさもありながら、自分のために時間が使えた自由な時でした。その後、結婚して子供を持つと、嵐のような忙しい日々が始まりました。でも、その経験を通して、さらに人の気持ちに寄り添う力が育ったように思います。独身時代の“相談室の夜🌿“と、子育ての日々....苦しい時期も何度もありました。けれど、その頃のことは、今でも言葉にできません。それでも、あの時間があったからこそ、今こうして前を向けている気がします。どんな経験も、きっと自分を育てる糧になるんですね。
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日記「異音と心の声」

【異音】 最近真隣の解体工事の音に加え 部屋の中から重低音的な音がして なんか怖くなってきたから 原因を確かめてみた。 最初上の階の住人か 下の階の住人の水道管に流れる 水の音かと思って耳を澄まし しばらく聞いてみた。 ( *゚ェ゚))フムフム でも明らかに水道管の音でないから 俺の部屋の中からしてるのかと思い この音がした瞬間 部屋の中を歩き回って探してみる。 すると音が鳴ってる場所が パソコンの中から聞こえてきて もしかしたら部品が壊れたのかと 顔が青ざめてしう! そしてパソコンの中を開けて 原因を確かめてみたら こないだ買った新品の HDDが振動してる音だった! 何で振動してるのか確かめたら HDDを固定する為のネジを 止め忘れてしまってた為 HDDが定期的に振動してた。 なのでこのまま使い続けると 読み込み不良が起きてしまい またHDDが壊れてしまうので 急いでネジ止めして解決した。 ( ´Д`)=3 フゥ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【さぼり】 こないだ 商工会議所で定期的に行う ラジオ体操の日を勘違いして 連絡なしにさぼってしまった。 その後行けなかった事を謝り 新たに行く日を再度予約取る為 電話をしてみたら担当の人が ちょうど出かけてていなかった。 |ω・`)ショボーンなので電話してくれるように頼み そのまましばらく待ってると 終業時間の5時になっても 電話がかかってこなかった。 しかし夜9時ごろスマホを見ると 着信が来てて留守番電話に 何かメッセージが残されてたから 聞いてみる事にする。 すると商工会議所の 留守番のおばちゃんから電話があり この日
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ひとり時間と本当の自分

リーディングでカードからのアドバイスとして「ひとりの静かな時間を意図して作ってください」「答えはご自身の中にあります」そんなふうにカードがメッセージを送っていますとお伝えすることがあります人はいつも「思考」しているのでそれを「自分の考え」とか「自分が望む事」だと思い込んでいることが多い気がしますでもなぜか、望んでいたはずのことをしているのに心が苦しく感じてしまうことがありますよねそんな時、上記のようなアドバイスをカードは伝えているような気がします私も時々瞑想をするのですが心から「思考」が去って行って静かになってゆくと「望んでいたはずのこと」がその仮面をはずして本音をもらしてくる時があります「仮面はずしてもいいかな?ホントは窮屈なんだよね」って本当の「心の声」はとても小さくて普通の生活の中でほとんどがかき消されてしまうと感じますだから特に人生の分かれ道だと感じた時は意識して「ひとり時間」を作ってその「心の声」を聴きにゆきたいと思っています
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第一章 第四話 怒りの奥にいた、小さな私

第一章 すべては、母との関係から始まっていた第四話 怒りの奥にいた、小さな私怒りはよくない。そんな単純な一言を信じて、怒りは、できるだけ感じないようにしてきました。いやいや。それだけじゃないかも。怒りを感じても、それはいけないことだと自分を戒めながら。飲み込んで。笑って。「もういいよ」「大丈夫」と顔で笑って、心で泣いて、大丈夫な振りをしてきました。そんなことを何十年も繰り返してきました。でも、丁寧に心の奥をたどっていたら、母に対する怒りなのか、自分を我慢で押し込めてきた怒りなのか、無力さへの怒りなのか、猛烈に怒りがわいてきたんです。私は怒りを吐き出すワークをやって、なんとか、しのぎました。猛烈な怒りが落ち着いてくると、怒りの下に、別の気持ちがあることに気づいたんです。怒りの奥に隠れていたのは「さみしかった」「悲しかった」「辛かった」そんな小さな私の声でした。聞いてほしかった。わかってほしかった。こっちを見てほしかった。その願いが届かないまま、何年も心の奥に残っていた。そして、「大切に扱われたかった」「ちゃんと愛されたかった」という深い願いに対して、「また私は、本気で向き合ってもらえなかった。」そんな怒りを抱えていることに気づいたのです。さらに、「私は母から、都合よく扱われているのではないか」そんな疑心暗鬼も手伝って、怒りが、湧き上がってきたのです。ところが、怒りを感じるのは、自分の心からの、「No!」という叫び声のような気がして。そう思えたとき、少しだけ怒りの見え方が変わりました。怒りが消えたわけではありません。今でも、ふいに顔を出します。でも、そのたびに、「本当は、何が嫌なの
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😮「普通はこうしてくれるよね」の奥にあったもの😄

「普通はこうしてくれるはずだよね」「どうして分かってくれないの?」って、心がちくちくモヤモヤすること、ありませんか。相手にちゃんと言葉で伝えたはずなのに、どうして届かないんだろうって。「はぁ~。」ため息が出る。。。なんだかすごく寂しい感じがして、思い通りにならない現実にトゲトゲして。そんなイライラの、その奥を見ていくと、「私のこと、ちゃんと見てほしい」「大切だから、わかり合いたい」そう。一見、分かってくれない相手に怒っているようで、ひょっとしたら、「期待通りにならないこと」に怒っているのかもしれませんね。「期待」って、相手に幸せにしてもらおうとする気持ちが、少しだけ混ざっているのかもしれません。「きっと、〇〇してくれるはず。」そんな"はず"を、少しだけ手放してみたら、あれ・・・。思っていたよりも、心が軽い。相手が変わったわけじゃないのに、私の中だけが、ふっと静かになりました。期待しないって、冷たくなることじゃなくて。相手を信じることとも、ちゃんと両立できるんだなぁって。そう思えたら、今日も少しだけ、気楽に生きられそうです。🌟いつも読んでくれて、ありがとうございます🌟🌷こころから、感謝しています🌷【🌿 一人で抱え込んでいませんか?】親子関係や職場の人間関係、自分の気持ちがわからなくなってしまったとき。あなたの心を一緒に整理しながら、本当の気持ちを見つけるお手伝いをしています。「誰かに話を聞いてほしい」そんなタイミングが来たら、いつでもお待ちしています。
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🐣昔の私じゃなくなったね」と思われるのが、怖かった🐣

あの頃と同じように笑ってないな、わたし。あれ? 昔は楽しかったはずなのに。仲間と久しぶりに会った帰り道、結構疲れている自分に気づいた。なにをそんなに気を使っていたんだろう。そんな自分に、少しだけ戸惑う。学生時代の部活仲間。一緒に笑って、泣いて、たくさんの時間を過ごした人たち。だから今でも、大切な存在には変わりない。けれど、なんとなく、感覚が違う。阿吽の呼吸だったはずが、少しだけ、呼吸がずれてしまうような。考え方が違ったり、価値観が違ったり、昔なら笑えた話に笑えなかったり、誰かをからかう空気が少し苦しかったり。以前は気にならなかったはずなのに、心に引っかかる。う~ん、私が変わったから、というのもあるけれど。なんだか、妙に緊張する。別に裏切ってるわけではないのに、「昔の私じゃなくなったね」と言われるのが、少しだけ怖かったんだ。私は、あの頃と同じ場所を探していたのかもしれない。でも、同じ景色の中にいるのに、少し違う景色を見ている私に気づく。変わったのは場所じゃなくて、私の心のほうだったんだね。心地よい距離も、言葉の温度も、静かに変わっていく。もしかしたら、「昔と同じでいなければ、 大切な関係は続かない。」そんな感覚を、どこかで信じているのかもしれない。だから、違和感を覚える自分を責めてしまいがちになる。でも、あの頃はあのころ。今は、今。そう。今は、今の私がいる。今でも、「合わせたほうがいいのかな」と昔の癖が顔を出す日はあるけれど、心が、自分に正直になってきた。たぶん、そういうこと。思い出は、そのまま変わらない。そして、今の私が昔のままでいる必要もない。そのままでいい。どちらかの自分を
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☘️「ちゃんとしなきゃ」が手放せないあなたへ☘️

「ちゃんとしなきゃ。」気づけば、その言葉が心の中で当たり前になっていませんか。仕事も。家のことも。人との約束も。誰かをがっかりさせないように。迷惑をかけないように。期待に応えられるように。そうやって、いつも一生懸命に頑張ってきたのかもしれませんね。でも、ときどき立ち止まって考えてみてください。**その「ちゃんとしなきゃ」は、本当に今のあなたが望んでいることなのでしょうか。**もしかすると、その言葉は昔の経験から身についたものかもしれません。「ちゃんとしていないと認めてもらえない。」「頑張らないと愛されない。」そんな思い込みが、知らないうちに心の中に残っていることもあるように感じます。だから、「ちゃんとしなきゃ」と思う自分が悪いわけではありません。それだけ一生懸命に生きてきた証なのだと思います。でも、本当のあなたは、少し疲れていたり、少し休みたかったり、「今日はできなくてもいい」と言ってほしかったりするのかもしれません。完璧じゃなくてもいい。いつも笑っていなくてもいい。できない日があってもいい。「ちゃんとしなきゃ」を少しだけ横に置いて、**「私は、本当はどうしたい?」**そう、自分の心に問いかけてみてください。心の声は、大きな声では話してくれません。だからこそ、静かな時間の中で、そっと耳を傾けてあげることが大切なのかもしれません。話すとは、放すこと。誰かに話すことも、自分の心の声を自分自身が受け止めることも、どちらも心を軽くしてくれる大切な時間です。あなたはあなたのままでいい。そのままでいいんですよ。答えは、あなたの中にあるのかもしれません。
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5/29(金)週末の夜に、新しい鑑定メニューを追加しました

こんばんは。5/29(金)週末の夜ですね。一週間が終わって、少しほっとするはずなのに、夜になると急に不安や気がかりが大きく感じられることないでしょうか?眠りたいのに、眠れない。考えないようにしていたことが、静かな時間になるほど浮かんでくる。そんな夜のために新しい鑑定メニューを追加しました。眠れない 不安や気がかりの正体を鑑定しますひとりで抱え込んで苦しい時に 心の奥の声を読み解きます不安には、 心の奥からの小さな知らせが含まれていることがあります。 恋愛のこと。 人間関係のこと。 親との関係。 仕事のこと。 自分でもうまく説明できない苦しさ。 ここでは、 大きくなっている不安や気がかりの奥にあるものを、 言葉や声を糸口にあなたの叡智や潜在意識からのメッセージをチャネリングを中心に受け取り、 リーディングで丁寧に読み解いていきます。 眠れない夜に、 ひとりで抱え込んでいる気持ちがあれば、 そのままお話しにいらしてくださいね。 今夜も鑑定をお受けしています。
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「助けて」と言えた日から、私の世界は優しくなった。強がるのをやめた大人が手に入れる、本当の強さ

夜、誰もいなくなったオフィスのデスクでパソコンの画面を見つめているとき。あるいは、一日の終わりに自宅のベランダに出て、冷えていく夜風を浴びながら一人でため息をつくとき。胸の奥がじわじわと重い塊で満たされていくような、あの独特な孤独感を、あなたも知っているかもしれない。仕事のタスクも、人間関係のモヤモヤも、自分のキャパシティの限界をとうに超えている。誰かに話を聞いてほしいし、できることなら「もう無理だ」と投げ出してしまいたい。けれど、スマホの連絡先をスクロールしても、誰の画面もタップできないまま画面を閉じてしまう。「みんなそれぞれ忙しいんだから、個人的な愚痴で時間を奪っちゃ悪いな」「30代、40代にもなって、自分の機嫌も自分で取れないなんて恥かしい」そんな言葉が脳裏をよぎり、結局、翌朝には何事もなかったかのような顔をして、「大丈夫です、やれます」と笑顔で出社していく。私たちはいつから、こんなにも「助けて」の4文字が言えなくなってしまったのだろう。もし今、あなたが一人で何かを抱え込み、奥歯を噛み締めるようにして毎日を耐えているなら、少しだけその肩の力を抜いて、この文章を読んでみてほしい。強がることの限界を知り、勇気を出して白旗を揚げた日から、私の周りの世界がどれほど優しく変わっていったか、というお話をさせてほしい。30・40代を閉じ込める「強さ」という名の檻私たちは、子供の頃から「自立した立派な大人になりなさい」と育てられてきた。自分の問題は自分で解決し、他人に迷惑をかけずに生きることこそが正義であり、大人の条件だと信じ込んできた。特に30代、40代になれば、職場で後輩を指導する立
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AIに悩みを話す10代女性が半数超え。彼女たちが弱いの?「ひとりで抱える時代」を、若い世代が先に終わらせていた

10代女性の半分が、AIに悩みを相談していた 内閣府の消費者委員会が、こんな調査結果を公表した。 10代女性の52.4%が、生成AIの使用目的に「悩み相談」を挙げた。 2026年2月、内閣府消費者委員会の「AI技術の利用と消費者問題に関する専門調査会」が、生成AI利用者1,442人に実施したアンケート。 4月23日の第3回専門調査会で結果が報告された。 数字を、もう少し丁寧に見ていく。 10代女性:52.4%(半数超え) 20〜40代女性:いずれも30%超 男性:全世代で30%未満(最多は30代の29.1%) そして、もうひとつ、強烈な数字がある。 人間関係や人付き合いについて、AIのアドバイスを「信頼している」(とても/ある程度)と答えた割合: 10代女性:63.1% 10〜20代全体:半数超え 3人に2人の10代女性が、人間関係の相談相手として、AIを信頼している。 ——これ、社会的にけっこう、すごい数字だ。 (10代の親、たぶん見てない) 「AIに頼ってる、若者ヤバい」と言いたい人、ちょっと待って この数字を見て、こう言いたくなる人がいる。 「最近の若者は人と話すのが苦手」 「AIに頼るなんて、まともなコミュニケーション能力が育たない」 「人間相手に悩み相談すべきだろう」 「親や友達がいるじゃないか」 ——気持ちは分かる。 でも、ちょっと、立ち止まってほしい。 なぜ、10代女性の半分は、人間ではなくAIを選んだのか。 それは、人間に相談したことがある人ほど、AIを選ぶ理由を知っているからだ。 人間に相談すると、何が起きるか(経験者の証言) 考えてみてほしい。 中高生が、夜
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「自分でやるべき」その声、そろそろ賞味期限切れでは? 家事代行・ベビーシッターの税額控除、国主体の本気の段取りが進んでいる

国が「もう自分でやらなくていいよ」と言い始めた件 GWの中日、こんなニュースが流れてきた。 政府は、家事支援サービスやベビーシッターの普及を後押しするため、利用者への税制優遇制度を新設する方向で調整に入った。 つまり、こういうことだ。 「家事を人に頼んだら、税金、安くします」 国が、そう言い始めた。 ——え。 え、いいの、それ。 私たち、「家事は自分でやるもの」「子育ては母親がやるもの」「人に頼るのは甘え」って、なんかすごい勢いで信じてきましたよね? それを、国が、あっさり、ひっくり返してきた。 しかも、税制優遇というかなり本気の手段で。 まず、何がどう優遇されるのか ぼんやり「税金が安くなる」では分かりにくいので、いま分かっている範囲で具体的に整理する。 このニュース、実は伏線がある。 2025年12月に閣議決定された「令和8年度税制改正大綱」で、政府はベビーシッター・家事代行の税控除の検討を正式に決めていた。 今回4月30日、佐藤啓官房副長官が読売新聞のインタビューで、この方針をあらためて明言した形だ。 つまり、与党が公式文書に書き込んで、政府高官が記者会見で再確認している。 これは「思いつき」ではなく、段取りの整った政策として進んでいる。 具体的に検討されている方式は、こうだ。 税額控除:ベビーシッターや家事代行の利用代金の一部を、納税額から直接差し引く方式 対象:共働き世帯、ひとり親、自営業者など「働く親」が中心 スケジュール:2026年夏までに対応策をまとめ、年末の税制改正大綱に具体策を盛り込む方向 2027年:家事支援サービスの国家資格を創設予定(=サービス品質を国
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あなたの孤独、本当に「あなたのせい」ですか?  40年で上昇した日本社会の孤独を、ひとりで背負っていた話

あなたの孤独は、40年かけてここまで来た 中央大学の研究チームが、こう発表した。 1983年から2023年までの40年間で、日本人の孤独感は有意に上昇している。 UCLA孤独感尺度という、世界中で使われている指標を、40年分メタ分析した結果。 心理学誌『Frontiers in Psychology』に2026年4月14日付で掲載された、出来立ての研究だ。 つまり、こういうことだ。 あなたが夜中に感じる孤独は、気のせいじゃない。 データで、40年かけて、証明された。 ——で、ここまで読んで、ふと思った。 あれ。 これ、「あなたの感じ方の問題」じゃなくて、「日本社会全体の流れ」だよね? 自分を責めていた人、ちょっと待って 夜中、ふと、こういうことを考える人がいる。 「みんなはちゃんと友達がいるのに、自分だけ孤独」 「コミュニケーション能力がないから、こうなった」 「もっと社交的に生きていれば、こうはならなかった」 「自分の性格に、根本的な問題がある」 「こんな自分だから、人が離れていくんだろう」 この夜中の自己診断、たぶん、ぜんぶ、間違っている。 40年間、日本社会全体で、孤独感が上昇している。 個人の性格や努力では、止められない流れがあった。 あなたは、その流れの中に、ただ、いた。 ただ、いた、それだけのことなのに、毎晩それを「自分のせい」として裁いていた。 裁判官、認定医、検事、弁護士、被告人、傍聴人。 全部ひとりでやって、毎晩、有罪判決を出している。 ——しかも、判決の根拠データは、間違っていた。 社会全体の流れを、自分ひとりの欠陥だと思い込んで、40年分の上昇カーブを、ひ
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本当は嫌なのに、笑ってしまうあなたへ

本当は断りたかった。 でも私は、笑って言った。 「いいよ、私で大丈夫。」 そんな自分に、あとから少しだけ疲れてしまう。 その場は丸く収まる。 空気も悪くならない。 誰も困らない。 でも、帰り道。 なぜか私だけが、どっと疲れている。 そんな経験、ありませんか。 人に合わせられる人は、優しい人です。 空気を読める。 相手の気持ちを想像できる。 波風を立てないようにできる。 それは、あなたの大切な力です。 ただ―― その力をずっと外側に向け続けていると、 自分の気持ちが、 少しずつ後回しになってしまいます。 人に合わせすぎてしまう人の奥には、 「嫌われたくない」 「否定されたくない」 「ひとりになりたくない」 そんな思いが、 そっと隠れていることがあります。 優しいから、というよりも 傷つかないように、 がんばってきた結果なのかもしれません。 だから、責めなくていいんです。 でも、 他人の機嫌で自分の価値が揺れる生き方は、 気づかないうちに、 心を静かに疲れさせます。 褒められれば安心し、 少し距離を感じれば不安になる。 いつのまにか、 「私はどうしたい?」 その問いが、遠くなっていく。 他人軸で生きることが 悪いわけではありません。 私たちは、 人との関わりの中で生きています。 ただ、 自分の気持ちを置き去りにしたままでは、 どこかで苦しくなる。 いちばん後回しにしてはいけないのは、 本当は“自分”なのかもしれません。 大きく変わらなくていい。 今日一回だけでいいから、 自分に聞いてみてください。 「私は、どうしたい?」 夕飯のメニューでもいい。 週末の予定でもいい。 少し迷ってい
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「それに比べて私は…」と思ってしまう夜に

「幸せはいつも自分の心が決める」 これは、相田みつをさんの言葉です。 人はつい、 他人と比べてどうかというところに、 幸せや不幸せの基準を置いてしまいます。 強気な人は、 「あの人に比べて自分は……」と不満を数え、 「それに比べたら自分は幸せだ」と、 自分を保とうとする。 反対に、弱気な人は、 「みんなに比べて自分はできない」と、 劣っているところばかりを見つめてしまう。 「他人は他人、自分は自分。」 そう分かっているはずなのに、 気づけばまた、誰かと自分を比べている。 でも本当は、 幸せも、不幸せも、 誰かとの比較で決まるものではなくて、 今の自分が何を感じ、 何を大切にして生きているか―― その「心の声」が決めているんだと思うんです。 うまくできない日があってもいい。 誰かより劣っているように感じる日が あってもいい。 それでも、今日を懸命に生きている自分に、 「よくやっているよ」と そっと声をかけてあげられたなら。 今の自分が何を感じ、 何を大切にして生きているか―― もし、 他人の物差しではなく、 あなた自身の心に問いかけたとしたら―― 今のあなたは、 どんな答えを返してくれるでしょうか。 今日という一日が、 あなたがあなたの基準で、 小さな「幸せ」を感じられる時間に なりますように。                もし、 この文章を読んで、 少しだけ心が動いたり、 誰にも言えない思いが浮かんできたなら。 無理に言葉にしなくても大丈夫ですが、 「ひとりで抱えるのは少ししんどいな」 と感じたときは、 そっと声をかけてもらえたら嬉しいです。 あなたのペースで、 あなたの言葉
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この場所で活動しようと思ったわけ☆

本日、ココナラデビューをいたしました!心と身体のセラピストYUIと申します🌻今日はこちらで活動することに至った心境についてお話させてください☆*.。昔から人に頼られることに幸せを感じていました。“ありがとう” “YUIさんに話しをしたら元気になった” そんなことを言われることがたまらなく嬉しいのです(単純明快笑)就職は自分の好きなことで人を笑顔にできる仕事を選びました。人を笑顔にできる仕事ができることはとても幸せでした。それが生き甲斐で今も人を癒して元気を与えたり、笑顔にするお仕事を続けています🌈これだけ話すと順風満帆に思えますが、私の30数年間全部知っている人からしたら“波乱万丈だね”と言う人もいます。(自分ではそう思っていませんが笑)この話は長くなるのでまた少しずつお話させていただけたらと.。o○話は戻りますが、“人を笑顔にできる仕事”を満足にできなくなってしまった時期が長く続き生きる意味を失って失望しかけた時に、お仕事で出会った方のお話を聴いていた時のこと。今は笑顔で生きていらっしゃいましたが、過去のことで悔んだり、自分を責めておられました。すごくその方の気持ちが入ってきて私も胸が苦しくなり泣きそうになりました。それと同時にたくさんの言葉が浮かんできたのです。その苦しみは本人しかわかりえないこと。でも自分が経験したのことのように感じて、言葉が浮かんできたけど無責任なことは言えないし、と伝えるかすごく迷いました。ただ、自分も同じような想いをしたことがある。それで悩んで苦しんだことがある。それを乗り越えて今がある。その経験で人の心を少しでも柔らかくすることができるかもしれない
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夫に家事を手伝ってほしいと伝えた時の反応

家の中で洗濯物をたたんでいると外にいた夫が「ちょっと手伝って」と言ってきましたなんだかそこでイラっとしたのですよねなんだろうこの気持ち・・・なんでイラっとしたの?と自分に聴いてみると「本当は私も手伝ってほしい」という声が聴こえてきましたあ~私、手伝ってほしかったのね私、頑張って家事を一人でやろうとしていたんだそうかそうかそれなら私も夫のように手伝ってほしい時伝えてみよう無意識に・・・手伝ってもらうことがどこか申し訳ないような気がしていた洗濯ものは 私が畳むものだと思っていた嫌らがれるだろうなめんどくさいだろうなと思っていた洗濯物をたたむ=めんどくさい、嫌なことってなっていたのねだから今まで頼むのが申し訳ないな~と感じる反応が返ってきていたのね今回「今、手伝ってほしい」という気持ちがわいてきたので洗濯物をたたむことになんの意味付けをせず「手伝ってくれたら助かる♡」という気持ちで伝えると夫すんなり「いいよ~」と洗濯物をたたんでくれました♡自分の気持ちに変化があると伝える時の声の波長も柔らかかったような気がします
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8月30日 〈分かち合い シェアリング〉今「ここ」から次の「そこ」まで占い

自分を含めた世界の皆さんに不定期でお送りする、今「ここ」から次の「そこ」まで占い読んで頂いた時から次に読んで頂くときまでのあなた宛のメッセージ。2024年 8月30日今回のカード  「分かち合い シェアリング」  このカードが現れた今、あなたの中にある際限のない愛や喜び笑い 慈悲 まるで宝のような気持ちがあなたの内側から泉のようにとめどなく涌き出てくるあなたの ハートから出でるその心地の良い感情たちを後先や損得を考えることなく誰彼なく歓迎し、分かちあいたい。さらには分けてあげたいという想いそのもので自らの心が満たされている、いっぱいになっている。そんな美しい時を迎えているとカードは告げています。この現象は、あなたが 心よりも思考や考えを自分として、自身を非難しながら生きるのではなく自分の心の声、命の声を聞こうと決め、自分を愛し続けると決め、努力して生きてきた結果です。自分を愛しているもっと愛したいというあなたの一途な思いがあなたのハートを爆発的に開かせたそんなあなたの 決意の結実、思いの強さの結晶です。その 素晴らしいフィーリングをあなたが望んでいる通りに望むがまま分かち合える状況にあるということ、そして分かち合えることで 自分がさらに満たされ続けていくだろう事をカードは暗示しています。あなたはおめでたい今この時からハートが爆裂的に開いたままで、さもしい乞食のようではなく優雅なクイーンのようにあらゆる出来事に出会い生きていける。それを楽しみあなたの豊かさを溢れさせましょう。優雅に生きましょう。それを感じたい人が 大勢いてくれます。素晴らしいですね。よく頑張られました。私も頑張り
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自分の本音を吐き出せる『カラーセラピー』とは?

ご覧いただきありがとうございます。TCマスターカラーセラピストでS級ライセンスのむっつです♪人生長く生きてると自分はどうしたいのか、ではなく周りに合わせることが増えてきませんか?大人だから、空気を読むことも大事だし、周りとうまくやっていくためには自分の気持ちに嘘をつくことだってあります。でも、それを繰り返してるうちに自分の気持ちを外に出せないままお蔵入りになってしまう…なんてことも。そんな秘蔵お宝感情を引き出してくれるのが『色』なんです。直感で選んだ色は本音を教えてくれます。あなたが選んだ色のキーワードをお伝えするので、*気になったこと*思い出したことなんでもお話ください。感情や思考を声に出すことで頭の中が整理されて自分の本心に気づくことができます。カラーセラピーには2種類のワークがあります。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼パーソナリティ・ストーリー・ワーク3本リーディング✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼自分の本質や理想を理解して自分と向き合っていただくためのワーク。一番おススメです。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ハイヤーセルフとつながるワーク4本リーディング ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼今、抱えてる課題や問題と向き合い自分自身の本心に気づいていただくためのワークです。そして、さらにはライトなお試し版もご用意しました。色を通して“今”のあなたのことを見つめるきっかけになればと思います。むっつの小部屋でお待ちしております♡
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心の声を聴く

2024年の幕開けは驚きと悲しみと・・・感情が大きく揺らぐニュースばかり飛び込んできました。被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。お亡くなりになった方のご冥福を心からお祈りいたします。感情が大きく揺らぐ時感情が大きく揺らぐ時、主に不安感に襲われています。情動的共感性が高い方(HSP気質の方など)はご自身では自覚されないうちにニュースなどメディアから入ってくる悲しい事実に、まるで自分事のように悲しくなってしまい心が辛くなっていることがあります。お優しいお心であるのは素敵なこと。そのお優しいお心に負担がかかっていると、ご自分にゆとりがなくなってきてしまい、心身ともに健康でいることへの弊害となりえます。自分の心は自分のもの心の声を聴いてあげてください。自分にとって心地よさ、快適さ、が心を満たしておりますか?まずはご自分を愛することが大切。自分を愛せない人は他者をも愛せないからです。是非、ご自愛くださいませ。不安を感じたら不安感は脳科学的に言うとノルアドレナリンの分泌です。人が原始人のころ、敵と対峙した時「戦う・逃げる」を判断するタイミングでアドレナリンと共に分泌し「いずれにせよ早く行動せよ」という指令となっているのです。不安を減らすには行動すること。お布団の中で悶々と不安がっているだけでは不安が膨れてしまいます。今、ご自分を不安に陥れている原因に対して自分はどんな行動がとれるか考えてみましょう。この度の震災について心を痛めていらっしゃる方はご自分のできる範囲のことを行動してみる。(募金・ふるさと納税・アンテナショップ)ご自分の住まいの防災用品、備蓄の再点検、家具など転倒防止対策
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