✔︎ 伝えたい気持ちを自然な英文にしたい
✔︎ 重要な内容なので間違えたくない
✔︎ 自動翻訳を使って送ったけど、返事がこない
✔︎ 印象のいい英語で問い合わせたい
✔︎ 翌朝までに返信を書いて欲しい
✔︎ 英語だというだけで放置している
困っている方と一緒に、「返事がくる一通」をサポートします
在英25年
日本語・英語の両方を使ってさまざまな相手とやり取りしてきました
◇ 問い合わせをしても、返信が来ない
英語で書けているのに反応が来ないのは
英語力の問題ではないことがほとんどです
優先順位が高くないと思われてしまっているメッセージ
言葉選びを変えるだけで対応が変わってきます
文化的な背景を踏まえて、内容を考慮して整える作業
求めている結果が見えるまで、一緒に伴走していきます
▶︎文章は500ワードほど基本とさせていただいています◀︎
◇ 日本と英語圏では、依頼の仕方や頼み方が違います
例えば
「日本に送ってください」をそのまま英語にすると
▶︎ Please send it to Japan.
相手には指示、場合によっては印象が悪く取られてしまいます
この場合の対応はこうです
→ I was wondering whether it might be possible to ship to Japan.
「日本への発送はしていただくことは可能でしょうか」
英語圏では特に直接的な言い方をすることはあまりしません
その代わりに、相手に余地を残し、丁寧な依頼を好みます
■ 進め方
困っていることを、日本語でそのままお聞かせください
相手の国や立場に合わせて、誰に、何を、どの順で、どう言うかをご提案します
英文を作成し、なぜそう書くのかを日本語で解説します
返事が来たら日本語に訳し、次の一通を作ります
■ こんなときに
旅行先のホテルや予約の変更/海外通販の未着・返金/留学先への問い合わせ/役所への連絡/海外の親戚や友人への手紙/SNSに届いた英語のコメントやDM。その他もご相談ください。
■ 私について
ロンドンに25年以上。区役所、学校、病院、お店、職人など日常的に英語でやりとりしています。子どもを英国の学校に通わせ、受験も保護者として経験。日常の連絡も、ビジネスの連絡。相手に合わせて言葉を選び、相手が変われば通る頼み方も変わることを、実際のやりとりの中で身につけました。
■ 時差を味方に
お急ぎの場合、日本の朝にご依頼いただければ、英国の日中に作業し、その日の夜、遅くとも翌朝にはお届けします。相手からの返事が日本の夜に届いても、日本の朝には次の一通が用意できています。
■ 大切にしていること
最初のご返信は当日中。英文に解説をつけます。送ってからの目安をお伝えし、待つ時間を予定に変えます。
一通目で印象が決まる相手には、英国在住の英語ネイティブが最終確認し、直した箇所と理由を日本語でお返しします(オプション)。
■ 納期
一通あたり2日程度。ネイティブ確認をつける場合はさらに2日ほどいただきます。
まずは「困っていること」を、日本語でそのままお送りください。
質問などお気軽にお待ちしています
■ ご注文時にお知らせいただきたいこと
スムーズに対応するため、まずはご依頼内容をできるだけ具体的にお聞かせください。
たとえば、以下のような情報があると助かります。
1. 誰とのやり取り・交渉を希望されているか
2. 最終的にどのような結果を希望されているか
3. これまでにどのようなやり取りがあったか
4. 現在、どの点でお困りになっているか
5. 必要に応じて、相手方の連絡先や関連情報
いただいた情報をもとに状況を整理し、できるだけスムーズに進められるよう対応いたします。
■ 返事について
最終的な結果はお約束できません。送信時に「〇日まで待ちましょう」と目安をお伝えします。目安を過ぎたら、催促の一通を作ります(料金に含まれます)。それでも動かないときは、宛先や手段を変えて、別の窓口を探します。ここまでの経緯と次の手を整理してお渡しし、続けるか区切るかは一緒に決めます。返事そのものはお約束できませんが、「何をどこまでやったか」は必ずお返しします。
■ 対応・納期について
できるだけ迅速な対応を心がけています。
ただし、ご依頼の内容や確認事項の有無、またスケジュールの都合により、回答や納品までに少しお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ できないこと
ログイン情報や口座情報はお預かりしません。ご本人になりすまして送ることはしません。支払いや契約の代行、法律や医療の判断は行いません。翻訳のみをご希望の方は、翻訳の専門サービスをおすすめします。