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子どもがすぐに「ママやって」と言う、、、

「自分でやりなさい」と言っても「ママやってよー」「何でやってくれないの!」「ママってひどい!」子どもってすぐにこんな風に言いますよね親は自分でできるようになって欲しいと思うから言ってるのに以前の私だったら「ママひどい!」と言われるとちょっと傷つきそういえば、私が子どもの頃も親に頼まれると「なんで私がやらなきゃならないの?!」と怒りが湧いてきたっけなんて思い出して仕方ないかぁーとしぶしぶ、やってあげていましたなぜ子どもはママがやってよと思うのかそれはママは世話をしてくれる人だと勘違いしているからなんです赤ちゃんの頃はなんでもママがやってくれました泣けば、来てくれましたそれはまだ何もできない赤ちゃんだったからなのですがやってくれるのが当たり前だと思い込んでしまうんです大人になっても「このくらいやってくれてもいいのに!」「なんで私がやらなきゃならないの?!」そんな風に思うことありますよね、、、自分に赤ちゃんができれば当然のように母親は手伝ってくれるだろう孫は可愛いものなんだからと思っていたのに親に「面倒見ないわよ」なんて言われて「なんてひどい母親だ!」と思ったりしませんでしたか?これは世話されるのが当たり前だと勘違いしてしまった赤ちゃん心なのですママの心の奥深くに誰かやってくれるのが当たり前という勘違いが残っているから子どもに「ママがやってよ!」と言われるし自分でやるようにならないのかもしれないだって自分でやりなさい!と言っているママの心の中に母親は子どもの世話するのが当たり前という思考があるんだから、、、子どもをどうにかしようとする前に自分自身と向き合わないと子育ての悩みはなくなら
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私が今まで大切にしてきたもの

年末の帰省の新幹線の中で、久しぶりに子どもと折り紙をしました。子どもと折り紙なんて久しぶり。この前は、いつしたかな~? 平日は通常の仕事、土日も出勤があったり、副業をやっていたりで、はたから見ると、とても忙しそうに見える私。 でもでもでも。 今まで、大事なことを決断する際に、一番優先してきたのは、実はプライベートの時間だったりします。 私にとっては、実はプライベートの時間が一番大事。 仕事よりも家族との時間。 仕事よりも友達との時間。 仕事よりも自分の時間。 だから今までの働き方も、一般職だったり、契約社員だったりしたのかもしれません。 でもでもでも。 最近、様々な学びを通して、見えてきたことがあります。 それは、私にとっては、大切なプライベートの時間と同じくらい、「仕事」もとても大事だということ。 家族との時間、友達との時間、自分の時間を大切にしながら、「仕事」もしっかり頑張りたい。 これが、今の私なんだと気づき始めました。 (これから先、また変わるかもしれないけど、今はこんな感じ) そして、その「仕事」も、何でもいいのかというとそうではなくて、できれば専門的な仕事をしていきたい。欲を言えば、私にしかできない仕事をしていきたい。(私にしかできないしごとってなんだよって話はまたおいおい・・・) これが、一般職や契約社員をやりながら感じていた、なんかいつも満たされていない感じがした、私の「モヤモヤ」の原因だったのかな、と思っています。 そして、これは年末の大発見だったのですが、私は、5つの基本的欲求の中で、「自由」と「楽しみ」に対する欲求がとても強い。 (5つの基本的欲求(選択理
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YouTube始めます!

コロナ禍になって早いもので2年ですあんなに全国飛び回ってたくさんの人たちと会っていたのに・・・😭でも、嘆いていても仕方がありませんとうとうYouTube始めることにしました!!ひろっしゅコーチの良さは会ってみないとわからない!その通り。私は活字の人ではないのです。これまで、日々新しい出会いがあったけれどその出会いのキッカケがなくなってしまい私のことを知ってもらうチャンスが激減😭伝えたいことがあるのにだったら、伝える場を作ろう!!しかも32年来の親友から背中を押される形で基本的に人前で輝く人なので、ひとり喋りは苦手オーディエンス無しだとテンションはそんなにあがらない(笑)でも、やっぱり伝えたいことがある!これまでは、ママ向けでしたが今回はママ向けではありませんたくさんの人たちに届けたい
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はじめましての第一歩

はじめまして。めだまがらんらん と申します。らんらん と気軽に呼んでいただけたらと思います!^^ココナラでカウンセリングを行っています。実は以前から登録はしていたのですが、最近心理カウンセラーの資格を取りましたので、記念にブログも始めてみることにしました。初回という事で、私の自己紹介から始めたいと思います。【目次】①らんらんについて②趣味について③ココナラについて④あなたへ①らんらんについて私は、広島に住む主婦(もうすぐ33歳)です。今年の夏まではテレフォンオペレーターの仕事をしていましたが、現在は家事と育児をしながら、心理学の勉強をしています。夫と娘3人の5人家族、娘は一番上が小学校一年生なので、まだまだ手がかかりそうです(笑)出身は他県で、大学進学で広島にきて、早15年です。夫と出会い、22歳で結婚、25歳で長女を出産しました。20歳前後で過換気発作をよく起こすようになり、適応障害と診断されたこともありました。その頃は自傷行為をしたり、パニック発作もあり、大きい精神科の病院に入院したことも何度かあります。しかしどうにか立ち直り、現在は日々を順調に過ごせています^^もちろん、育児に追われ、家が片付いていなかったり、レトルトだけの夕飯の日もありますが(笑)でも家族がみんな元気でいるのがいちばん!次は上級カウンセラーの資格を取るぞ~!と意気込んでいます。緑の服を着たアイコンは自画像で、でこっぱちが広いのが取り柄(?)です!②趣味についてみなさん趣味はありますか?コロナ禍でおうち時間が増えた今、自分が思う存分楽しいと思える時間を作るのはとてもメンタル維持に効果的です。私の場合は、手
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おしゃれな部屋と、子どもが片づけやすい収納は両立できます

子どもの片づけについてお悩みの方の中には、「でも、おしゃれな部屋にもしたい!」という方もいらっしゃると思います。子ども向けの家具は、可愛らしい色やデザインが多く見られます。ご自身の好きなインテリアのテイストの中に、子ども向けの家具を入れるのはちょっと……と躊躇われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。子ども向けの家具を使うことが、子どもの片づけやすさにつながるわけではありません。シンプルな部屋になじむケースを使ってもいいですし、モダンなインテリアになじむ収納を使っても大丈夫です!子どもが片づけやすくなるポイントさえ掴めば、収納用品自体は何を使っても問題ないんです。現在のお部屋の雰囲気や、理想の雰囲気をお聞きしながら、アドバイスシートを作成していきます。こだわって作ったおうちの中に、しっくりくる収納を作れるよう考えさせていただきますね。また、新しく収納用品を買っていただかなくても、今お持ちのものを活用することもできるかもしれません。物を増やしたり、買い換えたりすることだけが改善ではありません。「もう物は増やしたくない!」というご希望もあれば、ぜひお知らせください。
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クリスマス、あなたは何を思い出す?~息子とのクリスマスデート☆ジャズピアノコンサート編~

先日、7歳の長男とデートをしてきました。 メインは 夕方から始まるジャズピアノコンサート。 仕事は、午後休をとり、自宅に帰り、小学校から帰ってくる息子を初めて「おかえり」と出迎え、宿題を見て、お出かけへ。ちょっと早めの夕飯を食べ、息子が最近はまっている、ポケモンメザスタに行き、ジャズピアノコンサートへ。 (子どもに「おかえり」と言える幸せを感じた話は、またおいおい・・・) 息子が通う、ピアノ教室においてあったこのコンサートのチラシ。未就学児はご遠慮くださいと書いてあったので、「小学1年生なら全然OKなんだわ」と思い、申し込んだのですが、周りは大人ばっかり。 「あ、若い子いたいた」と、大学生くらいの子を見て思う私。 大学生くらいの子も小学1年生の息子も、私の中での同じくらいの「若い子」になっていることに、自分の年齢を感じずにはいられなかった私です。 コンサートは、ピアノとベース、ドラムとヴォーカルの4人の方が出演されていました。プロのミュージシャンって、なんであんなに力を抜いて、楽しそうに演奏できるのだろう。あのステージにたつために、何年も何年も、毎日毎日地道な練習をされてきたからこその、あの脱力感なんだろうな。エレクトーンの発表会でも、毎回、極度に緊張していた私は、そう思わずにはいられません。 中学・高校時代、軽音楽部でもあった私が一番魅了されたのは、やっぱりドラムの方のパフォーマンス。何だろう。かなり盛大な打ち上げ花火のクライマックスを観ている感じ。「生」でしか感じることができない空気感を満喫してきました。 思い返すと、私の人生はいつも音楽があったような気がします。 最近は息
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