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日々の生活に「ポイント制」を導入する

最近はオリラジの中田敦彦さんに注目しているむらいちです。 メインチャンネルのY○utube大学も観ていますが、最近は英語の2ndチャンネルもよく観ます。 中田敦彦さんの「新しい事(英語)に取り組む姿勢、取り組み方」が参考になります! 今回のテーマは「日々の生活に「ポイント制」を導入する」です。 前回の記事 >「if-thenプランニング」の規模を小さくする に繋がる所がありますが、「if-thenプランニング(〇〇をしたら、□□してOK)」を実現するために 「ポイント制の導入」 をおすすめします。 <ポイント制の具体例> <ポイント獲得> ブログ1記事作成    +5ポイント 1動画作成       +10ポイント 筋トレ(どれか10回)  +5ポイント 家族サービス      +10ポイント <ポイント消費> ゲーム・アプリ1回起動  -2ポイント テレビ・動画1回視聴   -2ポイント まとめサイト1記事閲覧  -1ポイント      お菓子を食べる      -1ポイント など「ポイント制」を日々の生活に取り入れます。 ※最初はポイントを甘めに設定して、モチベーションを高めていくと良いと思います これをやる目的は2つあって 「むやみに遊ばなくする」 「副業や勉強をする理由を作る」 というメリットがあります。 上記のポイントはあくまで例ですが、 「自分が納得できるポイントを設定し、徐々に変更してバランスを取っていく」 というやり方が良いと思います。 もし、現在あなたが今 「先にゲームなどで遊んでしまう」 「副業や勉強をするモチベーションが作れない」 などに悩んでいる場合はぜ
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自分の強みの見つけ方

どうも。春海です。今回は、「自分の強みの見つけ方」について書いていこうと思います。「自分の強みが見つかりません」という言葉をよく見聞きしますし、実際に相談されることもあります。日常生活を生きていたら、誰でも思うことがありますよね。他にも、事業や副業をしている方で、ある程度は結果が出始めたり、軌道に乗ってきたんだけど、その途中で、自分のしたいことと違うとか、売上の頭打ちが来て方向性に迷うとか、何の商品を作ればいいか分からないとか、そういうケースが多いみたいです。それで、結論みたいになるんですけど、まぁ、もし僕が自分の強みはありますか?と聞かれたら、「普通にないですよ」と答えます。「普通にないですよ」ってのは、別に自分に自信がないとか、卑下しているとかでは全然なくて、そもそも、自分の強みとか考える暇があるなら、早く相手のことを考えたり、早く行動しようよ、って思うんですよね。たとえばですけど、僕の知り合いで実際にあったのは、その人は、地域の魅力を掘り起こしてウェブで情報発信する人でした。気になる商品を取材して記事書いたり、あとは観光名所を紹介したりしていて、それで、一通りの情報を記事として発信し尽くしたら、いわゆるネタ切れしてしまい、発信するものが無くなってしまった、ってケースでした。商品の枯渇ですね。その人は、頭の中からネタをひねり出そうとして、色々考えて唸っていたんですけど、まぁ当然、限界が来るんですよね。もともと商品としての、記事のアイデアが枯渇している状態なんで、それ以上考えてもアイデアをひねり出しようがないというか。で、結局、この知人が何をしているのかというと、自分の中から
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ウチの会社の”強み”って言われても・・・

◆今回のお悩み◆ そんな突然、ウチの会社や店の”強み”って言われても・・・普段から、そんなこと考えてないからわからないこんな悩みを解決します。✔ 本記事の内容 ・自分ひとりで”強み”を考える難しさ・適切な質問があると・自分でできるアイデア出しのハウツー✔ 本記事の信頼性 本記事を書いている私はコンサルティング歴19年です。小さな会社やお店の補助金のお手伝いをしていると、冒頭のお悩みを経営者から聞く機会が増えます。補助金申請では必ずといって良いほど、自らの会社やお店の強みを聞かれます。「その強みを今回計画する取り組みで、どう活かすのか?」と。とはいえ、この”強み”なかなか出てこないですよね。今回は、会社やお店の強みを理解するポイントについてご紹介します。上記のようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ最後まで読んでくださいね。☑ 自分ひとりで”強み”を考える難しさ 聞き役「じゃあ、御社の強みを教えてください」経営者「え~と・・・ 美味しいってことかなぁ・・・」聞き役「どのくらい美味しいのですか?経営者「どのくらいって言われても、そんなんわからへんわ」聞き役「・・・」自分の良さ(強み)なんてこともわかんないのに、”会社やお店の強み”なんて。自社や自店を客観的に評価することに慣れていないと、カンタンには出てきませんよね。☑ 適切な質問があると 「美味しいことかな」という駅前の商店街に店を構える「定食中心の飲食店」「昔からやってることぐらいかなぁ」という地域に地盤のある「建設業」「たまたま取引先が贔屓にしてくれて」という切削加工を行う「製造業」・・・などなど御社の強みを教えてくださいと聞けば、概
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自分の強みを知りたいときは、

自分の強みを知りたいときは、自分でチェックツールとか使うより、近しい人に「私のどこがすごい?」って聞いてみる。そして、「具体的に教えて」って聞いてみる。他人目線のほうが、強みってわかりやすい。自分だとあたり前にできてしまうから気づかない。私が社員数400人のところで仕事をしていた時、仕事上、毎日他部署のいろんな人と電話で話してた。そのうち2,3回話すと声と名前が紐づくようになった。エレベーターで相手の話し声を聞いて、名前がわかってその人に挨拶した。そばにいた上司がびっくりして「なんでわかるの?」「いや、話したことがあるんで、、、、」「会ったことないよね。声だけでわかったの?すごいな」「・・・(すごいのか???)」あと、私はなぜか困っているときに知らない人に助けてもらえる。どしゃ降りでお店の入り口に立ちすくんでいたら、通りがかりの人にカサをもらえた。パンクした自転車を引いていたら、通りがかりの人が直してくれた、とか。何度もある。何かわからないけれど、かみさまという人がいるなら、その人がくれた恩恵なんだろうか。どうでもいいことかもしれないけど、こういうことが3つくらいあって、うまく組み合わせることができたら、何とか生きていけるのではないかと思う。苦しいことを続けるのではなくて、楽チンにできることに目を向けてみよう。
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気づいていない自分の強み

あなたは自分の強み(良いところ)を言えますか? 自分を深く知るきっかけとして 自分の強み(良いところを)一度書き出してみるとイイですよ。 コレ、誰に見せるわけでもないのに…なかなか書けないのね。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 私の強み 「感受性が豊か」心に浮かんでと書こうと思ったら 私より感受性豊かな人いるしなぁー?思考が…ゴチャゴチャと言ってくる。 それを「エイヤーっ」と跳ねのけて心に浮かぶまま書き出してみたのね。 誰に見せる訳でもない、、、心の浮かぶまま好き勝手に書くのがポイント! 今、デキている、デキていないも関係ない。 そしたらね 私…「自分で人生を切り開いていく力がある」って書いてた。 えっ?? こんなコトを思ってるの?驚いた(笑) 先の事を考えると「私にそんな力あるのか?」って思ってしまうけど… 確かに、今までいろんな事を乗り越えてきたな~。 切り開いてきたな~。って思えた。 もちろん、一人で出来る事は限られていて、たくさんの人に助けてもらいながら出来たコト… しっかりと自分の足で前に進んできている。 私には、「自分で人生を切り開いていく力がある」気づけていなかった自分の一面。 まずは、心に浮かんだ「自分の強み、良いところ」を書きだしてみる。 思考がゴチャゴチャ言ってきたら「エイヤーっ」で跳ねのけてね。 誰に見せる訳でもないので…好き勝手書く!! これがポイント! その言葉をジーッと見つめてみると自分を知るヒントが隠れているかもー。 すべての人に可能性が溢れている。 気づかなくしているのは自分自身なのかもしれないよね。 最後までお読みいただきありがとうございました。 今日も素
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購入者になって気づいた自分の強み!/そしてアイコン❤

皆様、こんばんは!ココナラではあなたが、あなたらしくいられる居場所づくりをお手伝いしている、りさこです!(^-^)いつもブログにいいね❤くださりありがとうございます。とても励みになっています!✨✨また最近では久しぶりにSpotifyで80、90年代の懐かしの音楽を聴きながら♪テンションが上がっていた↑↑↑私です!(笑)(^^)/きっとそんな時間を作ることも必要なんですよね!(^-^)では本題に戻ります。皆様はココナラで何かサービスを購入したことはありますか?ココナラでは、実際に対面ではないのですべてメッセージでのやりとりになるかと思います。でも何かをお願いするときメッセージで相手に伝えることってなかなか難しいと思いませんか?勘違いされたり伝えたいことがうまく伝えられなかったり私もやりとりの際にはこの表現でよいか送信する前に何度も何度も読み返したり不快な伝わり方になっていないかまたは誤字がないか確認しながら送信するまでにずいぶん時間が取られたりもしますよね!(^-^)私はココナラに登録して出品してから、つい最近もそうですがサービスをいくつか購入させていただきました!(^-^)出品者様も分野も様々な方です。ふとこの間、思ったのです!今まで、何人かの出品者様とトークルームでやりとりしている時のことを思い出していたらほとんどの方から「いつも丁寧で、終始温かいメッセージでやりとりをして下さったおかげでスムーズな対応ができました!」と言って下さっていることに気が付いたのです!??私ってそんなに丁寧なのかなぁ…??と自分では意識していたことではなかったので驚きました!社交辞令かもしれませんが
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「藤井 風(かぜ)」という名前の使命は?

最近、目が離せないアーティスト 「藤井 風」さん 2019年にメジャーデビューしたばかりなのに YouTubeでのチャンネル登録者数約143万人 総再生回数 約5億400万回と凄い人気です。3歳の頃からピアノを習い、 12歳からYouTubeでピアノの演奏を配信し始めたそうです。昭和の曲から、海外のヒット曲まで YouTubeでのカバー曲配信は、なかなか聞きごたえあります♪ピアノ演奏の上手さに加え、 幅広い音域の歌声が癒しになるようで何故か繰り返し聞きたくなってしまうのです!何故、こんなにも惹きつけられるのでしょうか? 今回は、風さんの名前の音から紐解いてみました♪藤井 風(ふじい かぜ) 本名だそうです。4人兄弟でそれぞれのお名前が、 「空」さん、「海」さん、「陸」さん、そして「風」さん。それぞれのお名前の由来も聞いてみたいですね。  「風(かぜ)」使命①「か」の意味  ・祈る  ・守る  ・隠れる 陰ながら祈り、相手の成長のためにあえて 手を貸さない、祈り守る母親のような存在です。 「か」の人は、 人にお役を与え、祈り守るのが使命です。 風さんの曲を聞いていると、 歌詞に勇気づけられます。実際「祈り」という言葉も出てきますが、見えない存在から守られているような感覚になるのです。また 香(かおり) 影(かげ) 風(かぜ) のように、「か」の音には、見えなくても強い影響力があるからかもしれません。 YouTubeのコメントを見ても 曲を繰り返し聴きたくなる人が多いようですね。さて、あなたのお名前にはどんな使命が宿っていると思いますか?
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自分の強みを見つけるために

こんにちは。働く人のメンタルサポート サトウです。最近、ポジティブ心理学に興味があるのですが、今日は自分の強みを見つけるためのセラピーについて論文を読んだので、自分なりの表現を踏まえながら、共有させていただきますね。■強み/レジリエンスとは皆さんは自分自身の強みはなんだと思いますか?自分の強みが理解できていると嫌なことがあったとしても自分の気持ちをリセットしたり、回復させたりすることができます。これは心理学用語で「レジリエンス」といいます。レジリエンスは研究が盛んにおこなわれており、この力を持っている人は困難な出来事に遭遇しても粘り強くそれに取り組むことができ、必要あらば変えられない現実を受け入れることができることがわかっています。また心身の健康を保つ役割も担います。このようなレジリエンスの力は生涯を通じて変動するといわれているため、今はまだ小さな力しかもっていなくてもそれを育むことができます。また力があるにもかかわらずそれを自覚していない人も多いと言われています。では、このようなレジリエンスの力を見つけたり高めたりするにはどうすればよいでしょうか。■強みを見つける方法①毎日の活動を振り返るどのような小さなことでもよいので日々継続している活動がないか考えてください。それは自分にとって大事であったり、情熱を注いでいるからこそ継続されるものだと思います。些細なことで大丈夫ですので、ゆっくり考えてみましょう。趣味や特技(音楽、スポーツなど)世話(ペットや家族など)、その他の活動(おしゃれ、節約、料理…)などが挙げられやすいようです。②継続困難になった状況を振り返る長く続ける活動という
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努力は量じゃない。

私は昔からよく「努力家だね」と言われてきた。だから自分でも努力することは自分の持ち味だとも思ってきた。でもその努力の時間や精神的に割いた対価をみてみると、頑張った自分への達成感はあるが、得た成果がその努力に見合っていたかというと自信をもってそうだったとは言い難い経験を沢山してきた。”ここまで頑張った結果だ”という思いがあるからこそ、「自分の限界もここまでだ」と勝手に決めつけていたような気もする。だから他の人がむしゃらにやれる状態じゃないと、だめなんだと思ってしまったり。とにかく自分が無理して頑張れば…周囲にとっても役にだてるのだと思っていた。仕事で、チームリーダーになり、自分もプレイングリーダーとして個人目標ももちながら、チーム目標ももっていた時のこと。みんなは頑張っているけど目標も高く中々厳しい。だから私はその分カバーして、チームの目標に貢献しよう!とにかく、他の人には無理させたくないので自分の時間を削って役にたたなければ!と思っていた。だけど、チーム全体としての成果、はたまた会社への貢献度の観点で見た時に、私がいくら達成率を一人であげたとしても、チームの一人ひとりが+1成果を伸ばすだけでチームとしての成果は圧倒的に高くなる。例えば時給換算でいうと私が一人で+7時間多く働くよりも、メンバー一人ひとりが+1時間働けば良かったのだ。そんな簡単な事実に気が付かなかった。私は自分が7時間頑張るということにある種酔っていたのかもしれない。前提努力は大事。その過程で学ぶことや見えるものがある。でも努力の量はが成果に比例するとは限らない。がむしゃらに頑張るよりも「より少なく、しかしより良く
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強みが発揮できてないのは「出番」を知らないからかもしれない

強み、才能の再現性を高める「型」自分がうまくいったときを必勝パターンとして応用します。うまくいったときの状況、局面、場所、人間関係などに一定の法則が見いだせる。これを知ることで自分の価値が最大化する出番が分かります。うまくいってる人はそういう場にバツグンのタイミングで現れる。うまくいってる人の特徴とは?うまくいってる人は出番と引き際の切り替え、ポジショニングがバツグン。ある人は肌感覚(外向タイプ)で、ある人はこれまでの経験からのデータ(内向タイプ)で。いずれにしろ自分なりの必勝パターンを持ってます。あなたはどんな局面で最もその持ち味を発揮しますか?それがあなたの価値を左右する。それぞれの強みタイプによっての出番はどこか?これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのそれぞれの強みがどのような局面で持ち味を発揮するかを示す図です。サービスや製品の寿命を示すプロダクトライフサイクルとも整合します。自分のタイプが分かれば、ビジネスのどの局面で最も活躍できるかが分かります。
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「睡眠負債」を抱えて不調沼にはまってる人

「睡眠時間削ってまで頑張ってるんですけど、全く好転しないどころか状況悪化してる気がするんですよね。」「睡眠負債」を抱えているかもしれない。目に見えないものだしなんとかなってるように感じるから、睡眠の優先度が下がってしまう。睡眠の影響は仕事の成果、生活の質に思いっきり出ます。アスリートは睡眠が結果を左右してる?そうなんです。アスリートが結果を出すために睡眠は重要な要素と言えます。これはビジネスマンでも変わりません。良い仕事をするなら寝る、結果を出すために寝る。寝なくても仕事はできるけど、好調時と比べて時間は3倍かかり、成果は1/3になる。これは大げさでなく、私自身実感していることです。睡眠不足は強みも奪うこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。それぞれ独自の強みがあり、それこそ価値であり存在意義。今回テーマにした睡眠不足でのパフォーマンス低下にともなって、この強み、持ち味が発揮できなくなります。ひいては睡眠不足によって存在意義が損なわれるということ。厳しい表現ですが、本当のことです。
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学びは実生活に役立つものでないとね

「これまで人生に役立ちそうなことをたくさん勉強してきたんですが、どうも普段の生活には活かされてない感じで…」学びは実生活で体現してこそ価値があると思ってます。浮き世離れ、現実離れしたものじゃなくて、普段の生活にこそ役立てたい。今日の学びを明日役立てるには?意識していきましょう。学びは生活に楽しみをもたらすものこれから眠る準備をしています。今日を振り返り、気付き、学んだ事を明日どう活かすかを考える時間。明日それを試すのが楽しみでニヤニヤして眠るんです。毎日をより良くしていくことは人生の楽しみのひとつ。そのために学ぶんですよね。これは自己満足、趣味の極みだと思っています。自分にとって必要な学びってなに?それは理想は目的を実現するためのものじゃないでしょうか?これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みのフレームワーク。興味、関心、好きな事といった情熱から始まり、目的まで積み上げていきます。そこに至る各要素は、目的を実現するためのもの。自分にとって必要な学びはそういったものではないでしょうか。
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「苦労は買ってでも」した方が良いものか?

「「苦労は買ってでも」ってゼンゼン意味分かんないんですよね。苦労しないに越したことないと思いませんか?」分かりますよ。でもね、「しなくて良い苦労」と「したほうが良い苦労」、苦労をひとくくりにしてませんか?人生の糧となる、投資となるような苦労は買ってでも、ね。えっ…ポジティブな苦労?「苦労」というとネガティブな印象が強いかもしれません。でも皆さんも人生を振り返ってみると「あれがあったから今がある」って出来事がひとつ、ふたつ思い浮かんだりしませんか?まあ、その時その苦労をしといた方が良い、なんて思わないですけどね。今ちょっとキツい方、今まさに、かもしれません。苦労が強みの材料になるって?そう、苦労が自分の強みの糧になります。この図は強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」のもの。自分の強みを分類し、その価値を採点します。このそれぞれの強みを構成するのがこれまで培ってきた経験。ここにこれまでの苦労が詰まっています。それは決してムダではないんです。
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人の魅力は見てくれだけじゃない

「人は見た目が9割とか言うでしょ?だから自分磨きに投資してるんですよ。」分かります。でもね、人の魅力ってのは見てくれの美しさだけじゃないと思うんですよね。戦いの傷跡、苦労によるシワ、涙の跡のある人に人は惹かれる。失敗や苦労は人を老けさせるどころか魅力的に美しくすると思うんです。生き様がその姿に現れる一見して深みのある人生を歩んできたんだろうな、って方がいます。ごまかしようがない生き様がにじみ出ているような。こういう人には引き込まれるような魅力があるように感じます。歳を重ねれば自然に身につくものでもなく、どう生きて来たかがそのままその人の姿に現れてるような感じなんですよね。ウェルスダイナミクスの「人生の履歴書」強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」このそれぞれの要素に刻まれる生きてきた証はあなたそのもの。それはかけがえのない強み。人生の履歴書にあなたは何を書き込みたいですか?今の活動はそれに繋がるものでしょうか?
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就職活動にも役立つ『個性解説書』自分を客観的に読み解く

「あなたの長所、短所は何ですか?」という質問は面接の定番と言ってもいいですよね。しかし、いざ回答を答えようとしても自分のどんな性格を長所・短所として伝えればいいか分からない、あるいはそもそも自分の長所が見つからないという人もいるのではないでしょうか。また、あれこれと思いつく限り伝えようとすれば「結局この人はどんな人なのだろうか」と面接官は分からなくなってしまいますよね。この質問をすることで面接官は『客観的に自己分析ができているかどうか』を見ています。なのできちんと絞り、自分の長所・短所をはっきりと伝えられるようにしておくことで、面接官に良い印象を残すことができるでしょう。個性解説書は「未来を想像する」「自分を知る」「個性を活かす」ためのものです。自分の強みとは、能力とは、個性とは、それらを知ることで、客観的に自分自身を把握でき、自己分析することが可能になるのです。ここで少しだけ個性解説書の内容をお見せしたいと思います。<例>能力 行動力・常に何かに打ち込んでいたい・プロ意識を持ってやり抜く・今すぐの行動・記憶力と同化吸収力に優れている。好きなこと努力を重ねてはじめて成果が出るようなこと。これはあくまで例えなので、ほんの少しにすぎませんが、これだけでも自分の長所を回答できそうですよね。(本来の個性解説書は、もっとボリュミーな内容になっていますよ。)長所と短所は表裏一体なので、短所は長所から導きだすことができます。長所のイメージを残しながら伝えられると尚良いですね。きちんとした回答をすることで「この人はきっちり自己分析ができているな」という印象を残すことができます。そのことで企業は
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目まぐるしい世の中に疲弊しているあなたへ

「あれこれ目まぐるしくて疲れちゃうんですよね。今の世の中、なんとかならないものでしょうかね?」外部で起こっていることの影響を受け入れるかどうかって自分次第。そこから起こるさまざまな気持ちは自分が選んだ外部への反応です。自分がどうあるかは自分が自由に選ぶことができます。世の中から受ける影響は自分で選ぶことができる世の中で起こっているさまざまな出来事。それらをどう受け取り、どう反応するか。この責任も所有する必要があります。影響を受けているのは自分の選択の結果なのです。…こう書くと厳しく、またネガティブな印象を受けるかもしれませんが、より良いものを選び、受け取る自由がここにはあるんです。タイプごとに反応も影響も異なるこの画像は強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。タイプごとに価値観に特徴があり、同じことでも受け取り方、反応、その影響が全く違います。自分が物事にどのように反応する傾向があるのか?また同じく他人がどのような反応をする傾向があるのか?知っておくことで人間関係の摩擦が起こりにくくなります。
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強み、才能の発揮、その影響は正負両側面ある

「自分の強みが発揮できれば成功するだろうし、まわりも幸せになると思うんですよね。」確かにそう思いますが、自分の強みや才能が周囲にもたらす影響について考えたことはありますか?「力には責任が伴います。」力には正負両側面あり、その作用について考えてみるのも良いかもしれませんね。力の発揮による作用は毒にも薬にもなる私自身、自分の強みの発揮がどう影響するか気をつけて選択、行動しています。私の場合、本質を見極めることに力を発揮します。それは人に自信と確信をもたらす一方、人によっては受け止めきれずやる気を損なわせる場合もあり諸刃です。人それぞれ特性がありますが、それには表裏があるんですよね。自分の力がどう作用するか理解する自分の強みがどう作用するか、それが分かればうまく役に立てるはずです。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのタイプ一覧。特にこの五行の関係など、それぞれどのような特性があるのかが分かるのですが、強みも使い方を誤ると火傷する、という感じですね。
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気づいた瞬間、別人に変える「パワフルな問い」

「ついさっきまでの私自身と何も変わってないんですよね。ただ気づいただけなんです。自分がもともと持ってたものに。」たかだか一時間で人が変わるなんて?自分は何も持ってない、自信もない…そんなことを一時間前に言ってた方が、いま、別人のようになっている。気づくだけで人は変わります。普段の会話でも人生を変えるきっかけになる気付きが人を変える。そしてそれは特別な瞬間でなく、普段の生活の中でも起こることです。普段付き合っている人達との会話の中に、ちょっとした気付きをもたらすような問いを置いてみる。それがその人の人生を変えるかもしれない。人生を変えるのはふとした一言だったりするもんです。人の特性、タイプごとに響くキーワードがあるより良い気付きを生むための問い、タイプごとにキーワードがあったりします。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスには特性、タイプそれぞれの持ち味を発揮させるようなキーワードがあります。相手のタイプに応じてキーワードに関わる問いを放ってみる。これが相手の可能性を拡げます。これは普段の生活でも仕事でも、覚えておいて損は無いですよね。こちらのサービスでは、自分のみならず人それぞれのタイプ、特性も知ることができます。それぞれのタイプに応じたキーワードを知ることで、より良い問いをもたらすことができるようになるでしょう。
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なんでも手に入るけど心が貧しい人って?

「夢も実現したし、欲しいものはあらかた手に入れてきた。これからもそうでしょう。だけど、いくら集めても満たされないんですよね…」誰かにこんなことを吐露されたら、何を感じますか?そして満たされない原因はなんだと思いますか?今日はこれを自分事として考えてみる一日に。他人軸の願望を満たしても自分も相手も満足しない自分の願望の純度が満足度に比例する感じです。求めるものの軸が自分にあるか、他人にあるか。他者の評価、期待に応える、また見栄をはるなど、求めるものと他人の関わりが強くなると自分の満足度が失われていく。お金があってなんでも手に入れることができても、自分の満足度とはまた別なんですよね。自分の純粋な願望を満たしていくためにこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みを見える化するフレームワーク「内的価値」。この6つの強み要素のスタートになるのが「情熱」。これは自分の純粋な願望です。この情熱、願望を元に自分の強み、自己価値を充実させていきます。この内的価値はその人の器ともいえて、この器を本質的な願望を基準に満たしていくんです。
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実力を発揮できない原因は自己認識のギャップにある

「自分自身を実際以上に買いかぶる」「自分自身を実際以下に低く見積もる」これってどっちが自分にとって有害なんでしょうか?多くの人はこのどちらかの傾向がありますが、あなたはどっちでしょうか?そしてそれがこれまでどのような結果をもたらしてきたか考えてみましょう。今日はそんな一日に。正確な自己評価が実力を発揮させる過大評価、過小評価、自分にとってどちらも有害、そしてこれは社会的な損失。本来であれば分相応に強みを発揮し、世の中から求められる存在なのに…。正確な自己評価こそが本来の実力を発揮させる。自分の内面、そして現実と向き合う。シンプルですが、これによって生み出される結果は変わります。自己価値、強みの見える化で認識にギャップに気づく強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」。各カテゴリに自分の強み要素を当てはめていき、最後に採点をします。そして自己評価、他者評価の両方から点数を付けます。この結果は、わたしも含めてほとんどの方が一致しません。自分を過大評価しているのか、あるいは過小評価しているのかが分かります。このギャップを埋めていくことが自己一致に繋がるのです。こちらのサービスで、あなたは自分をどう評価しているかが分かります。
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自己理解が他者からの評価を高め人生を変える

「自分が評価されていないと感じているんですね。でもそれ、ご自身が自分の強みを理解してないからかもしれないですよ。」これってどう思いますか?自分の強みの理解が他人の評価にどう関係するんでしょうか?強みが分かるとなにが変わるか考えてみましょう。今日はそんな一日に。求められ、評価される強みを発揮するために自分の強みに気づいてない、だから本領を発揮できてない。宝の持ち腐れになってることは多いものです。また、相手の期待に応えてるつもりでも、自分の持ち味が活かされてないから結果が出ないってことも。強みに気づくと求めに応じて適切にその力が発揮できるようになり、評価が思いきり好転します。強みの発見は人生を変えるインパクトがあるこれは私自身体験したことです。自分の強みが「なんとなく」から「確信」に変わった瞬間。いまこのように強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスを皆さんに伝えるようになったきっかけ。ウェルスダイナミクスの自己分析で自分の強みを確認した瞬間のことでした。強みの発見には人生を変えるインパクトがあります。
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人を動かす。主体的に動いてもらうのに必要なものとは?

「船を造りたかったら、人に木を集めてくるように促したり、作業や任務を割り振ったりはせず、はてしなく続く広大な海を慕うことを教えよ」なにを感じましたか?あなたの立場や役割でイメージするものが違うかもしれませんね。相手に主体的に動いてもらえるにはどんなことを伝えたら良さそうですか?必要なのは指示じゃなくて魅力的な理想像部下に一日イライラ、不満で過干渉、マイクロマネジメント気味で消耗している上司。子どもに朝から晩まで一から十まで、つい口出ししてしまいヘトヘトな親。ひょっとすると必要なのは、細かな指示や監視でなく、相手が自分から動きたくなるような魅力的な理想像かもしれませんね。強みのひとつ「目的」を語れば周囲は動き始める強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」その要素の最上位に位置する「目的」。ウェルスダイナミクスの強み要素は秘めるものでなく、表明するものなんです。それに人は惹き付けられます。あなたの理想像、ありたい姿である目的を表明することで周囲はそれを実現すべく動き始めます。
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自分の人生をより良くするための考え方

「1日24時間を器としてイメージしてみて…そこには何が詰め込まれていますか?そしてそれはあなたが選んだものですか?それとも誰かに詰め込まれたものですか?」今日一日を思い浮かべてみて…これについてなにか感じたり思ったりしたことはありますか?器に自分が大切にしてるもの、入ってますか?毎日器の中身を選ぶことこそ人生そのもの24時間、その器の大きさは誰にでも同じく平等です。違いはそこに何を入れるか。そして大切なのはそれを選べるかどうか。自分でその選択ができることこそ真の自由、自立であり、それはまた人生の責任を自ら負うことでもあります。今日の器を満たしたのはなんですか?そして明日はそこに何を入れますか?自分自身を器に見立てて…今日は一日24時間を器に見立ててお話をしてきました。ちょっと見方を変えて、今度は自分を器に見立ててみる。これが強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強み観です。ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」は、自分のそれぞれの要素がどれだけ満たされているかが分かります。これが器です。この要素全てがあなたそのもので、器として見立てることができます。器の中のそれぞれの要素が充実し、満たされていればその人は幸せです。こちらのサービスでは、自分の器が満たされているかどうか、客観的に分かります。
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ココロを鍛える、磨く。その方法とは…

「あなたは1日何回心に「めんどくさい」が浮かびますか?そしてそれに何回対応してますか?」"めんどくさい"が実はあなたにとって克服すべきポイント、成長の糧だったりします。"靴を揃える"そんな普段の生活の中のものももちろんそうです。「100%対応できたとしたらどうなるか」考えてみて下さい。自信を育む「筋トレ」私は長年この「めんどくさい」への対応を日課としていますが、それでも葛藤の連続です。ひとつひとつ向き合い、ていねいに対応していく。この"気付き"心の声への対応は自分との信頼関係を筋トレのごとく育みます。自信を得るのに近道なし、日々ひたすらこうやって信頼残高を積んで行くのみです。これは人としての土台を築きます強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析では、社会的役割、立場、影響力などのレベルが示されます。それと合わせて、各レベルの課題も提示されます。その基本レベルの課題に「自分との約束、責任を果たす」というものがあります。自制です。これこそまさしく人としての土台。これなくして社会的な自立はあり得ないのです。こちらのサービスでは、自分の理想実現のための課題が明示されます。一つ一つ土台を作り上げていくための取り組みを二人三脚でやっていきます。
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人生の花が咲く人、そうでない人の違い

人生の舞台、自分を試さずに諦めきれるものか。植物に例えて、育つか枯れるかだったら種のまま、満を持すまで地中で待てばいい。確かに、と思う。けど一生芽吹かず種のまま、という人を見てきました。それもひとつの選択。でも枯れることはないけど、種のまま朽ちる。それでいいのか、と思うんです。強みをじっくり育ててチャンスに備えるこの図は強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」の図です。自分がどんな価値を持っているのか、それを要素ごとに整理、採点します。そこから弱い部分を育てていく。芽が出るよう、人としての総合力を整えます。これが充実した時、自然とチャンスはやってくる。これはウェルスダイナミクスの強み観でもあります。大器晩「成」するかどうかを分ける違い大器晩成は間違いなくある。でも違いがある。芽を出してゆっくりでも着実に成長しているのか、まだ芽を出していないのか。成る時期はただ天のみぞ知る、分からない。でもその瞬間に向けて準備しているかどうか、これは大きく違うと思うんですよね。芽を、手を伸ばしているか、そこに大きな違いがあるんです。こちらのサービスは、あなたの強みを種から芽、そして豊かな大木に育つようガイドするものです。
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人生を味わい尽くすために。タイプによって足りないものって?

人を含め、生き物は心地よさ、気持ちよさを追い求めていくもの。人間はそれを理性でより広く、深くすることができるんだよね。気の向くまま、勢いのまま、衝動に乗って、それも気持ちよいだろう。理性はそれを阻むものでなく、感情と理性が調和することで人生はより深く味わい深いものになる。味わい深い人生に足りないものこれはタイプによって違いがあります。これは強みをフル活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析タイプ一覧図。左が内向、右が外向と分かれています。このタイプによって価値観が真逆になります。そのため、味わい深い人生を求めるにあたり、必要なものが全く変わってくるんですよね。タイプによっての偏りを補完して人生を味わい尽くす衝動の赴くままに生きても何かを成し遂げた手応えが得られず虚しかったり。一方理性的に生きても自分が心から求めているものとの違和感を感じるかもしれない。やっぱり人生を味わい尽くすには両方大切。内向は理性、外向は衝動とタイプによって偏りがち。これを理解してうまく補完したいですよね。こちらのサービスでは自分が内向、外向どちらかが明確になり、より充実した人生に必要なものが分かります。
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自分の価値はラクしないと輝かない

人それぞれが誰かと比べられるものでない、唯一無二の存在意義、価値を持つかけがえのない存在…なんですが、それに気づいてない人が多いように感じます。それは人生で自分の強みを使った実感、手応えのなさからだったりするんですよね。人生で一番ラクにうまくいった時のことを思い出して。それです。強みは本来息を吸って吐くようにそんなカジュアルな普段使いなものなんです。特別なものじゃない。うまく行かないのは、強みが発揮され、求められ、評価される。この条件の役割、局面といったポジションにいないからです。うまくいってる人は、このポジションに居続けているひとです。強みは苦労せずラクに発揮できるもの自分独自の強みに気づくことは、人生において他人と競う必要がないことに気づきます。ただひたすらその価値を発揮し続ければ、おのずと周囲から求められる存在になります。簡単でないのは、強みは苦労せずラクして発揮されること。こんなんでいいの?って手応え、自信が得られないんですよね。だから気づかない。こちらのサービスでは、そんな自分では気づかない強みを客観的に確認することができます。
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「自制」が理想の自分を作る為のシンプルな方法

人生において大切なのは自制ですが、衝動や欲望と自制の狭間で足掻く「葛藤」が素晴らしいのです。常に人生、瞬間瞬間欲望と自制のせめぎ合い。これに打ち勝てるかどうか。それが自分で自分の人生を制するということです。この葛藤が筋トレのように自分を錬磨し、何者かに仕上げていくのです。自制が強みをより際立たせる自制は、間違った選択に対してNOを言うことです。自分が間違った方向に進みそうになったら、毅然とNOを言う。これができるかどうかが自分本来の力、強みの発揮に大きく影響します。自分はもちろん、他人に対してもハッキリしない曖昧な態度、すべてにYESを言うことは自分を捨てる、見失うことになります。これはすなわち、自分本来の価値、強みをも捨てることに等しいんです。理想の自分を作る為のシンプルな方法欲望と自制の狭間、葛藤を放棄することはカンタン。まあ、メンドクサイし、できることなら目を背けたいですよね。ただですね、それがそのまんま、正直に人生に反映します。どういう人生を歩むのか、その選択は自由です。でも理想の人生を自ら作るには、ただひたすら一生この葛藤を続けていくだけです。
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仕事、人生の迷いは「己を知れば危うからず」自己分析のチカラ

人生の方向性、特に仕事で自分の強みを活かしたい時。自己分析は助けになります。得意なこと、経験、知識といった強み。そんな自分の持つ資源、価値を整理整頓、棚卸し。この確認が自信に繋がります。独立、転職、適職の方向性の岐路に立ったとき、迷いを晴らしてくれるのが自己分析だったりします。自己分析が人生を変えるきっかけにこれは過言じゃなくて、ホントなんです。だれあろう私が自己分析によって人生が変わった一人です。そして、私のクライアントさんの多くもテストによって様々なきっかけを得ています。自己分析テストによって自分を許し、認め、それが自信に繋がる。そこから周囲の人の許し、認め、と広がり、人間関係が劇的に良くなるんです。自己分析が人生の景色を変えるきっかけに自信のなさや不安は明確さが払ってくれます。自分の強みがあるにもかかわらず明確じゃないためにモヤモヤしている、そんなケースってけっこうあって。そういう人は強みがハッキリすると化けます。仕事はもちろん、人生の方向性も「己を知れば危うからず」自己分析が景色を変えるきっかけになるかも。こちらのサービスでは、自分の強みが「見える化」で明確。仕事、人生のモヤモヤ解消に。
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読書「座右の本」との出会いが人生を変える

良い本は何度読んでもその都度に姿を変える。もう読んだからいいや、が無いんですよね。そういう「座右の本」との出会いは人生においての財産と言っても過言じゃないと思います。自分の経験や考え方の変化、成長と共に本からの気付きも生まれ変わる。そんな長くつきあえる座右の本、ありますか?良い本との出会いが自分の強みになる強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化ワーク「内的価値」。その要素のひとつに「知識」があります。ここをより豊かにするために「良書との出会い」が有効です。その他の要素「情熱、才能、人脈、人格、目的」をより良く成長させるためにどんな本を選ぶかが決まります。座右の本との出会いが人生を変える私自身「座右の本」との出会いが人生を変えてきました。人から影響を受けたきっかけから人生が変わるのと同じものと思います。読書は著者との出会いであり対話ですね。対話から気付きが得られます。だから何度も読む。もし座右の本ともいえる本がなければ、出会いを求めてみてもよいかもしれませんね。日頃どんな本を選び、親しんだら良いか?このサービスではそれも明確になるんです。
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「自分を変えたくば言葉を変えること」選ぶ言葉が理想の自分を作る

選ぶ言葉にその人の人格、価値観、世界観がにじみます。そしてこれは主体的に選び、変えることができるんです。「自分を変えたくば言葉を変えること」普段発する、また頭に浮かぶ、そんな言葉を理想的なものにしていく。普段どんな言葉を使っていますか?それはあなたの分身、そのものともいえるかも。選ぶ言葉が評価、印象、あなたのブランドになるこちらはウェルスダイナミクスの強みを見える化するフレームワーク「内的価値」。5番目(下から)が「人格」、これは内的価値では他者からどう見られているか、評判、評価というものになります。普段選んでいる言葉で印象が形作られていく、この強みのひとつである「人格」は言葉選びに大きく影響を受けます。良い言葉が理想の自分を形作っていく理想とする人はどんな言葉を使っていますか?言葉選び、ワーディングって凄く個性が出ますよね。普段の会話はもちろん、それはSNSでも。SNSでも綴る言葉を選ぶ、その積み重ねが自分の人格を形作っていきます。それがいつか自然に出てくる飾らない言葉になった時、理想の自分になっているかも。選ぶ言葉も強みのひとつ。自分の強みをこのサービスで見いだして、それにふさわしい言葉を使いたいですよね。
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過去の思い出は財産、未来に進む原動力に

良い過去、思い出は未来の自分の財産になる。ものは失うかもしれないけど、思い出は歳と共に増え失うことはない。だからものより良い経験、思い出を。全てを失っても心豊かでいられる思い出を持ってるって、スゴい強みだと思うんですよね。思い返してみて心が動くような思い出、たくさん持ってますか?力強く未来に進む原動力になる過去の思い出ウェルスダイナミクスで個人の強みを専門的に扱っていますが、その強みを活用する原動力がこういった心の支えとなる良い思い出だったりします。こういった精神的な軸って、強みや才能の発揮に先立つんですよね。いくら素晴らしい才能を持っていても、自信に繋がるような思い出、経験がないとなかなかうまく行かないものです。今、目の前の出来事が未来の資産になる。そんなふうに考えると、今向き合ってることにベストを尽くせそうじゃないですか?歳を重ねてそう感じることが多くなりました。一日一日、今、目の前の一瞬がとても大切。そんな日々は密度濃くとても充実しています。そして明日が楽しみになるんですよね。
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常識で制限されるあなたの生き方

「そういうもんだから」「そうするべきでしょ」「普通は」…常識という言葉で責任逃れをする人。自分の頭で考えず、自分の選択に責任を負わない。自由とは責任の範囲のことですが、こういった人にはそもそもその境界線がないんですよね。生き方を常識という頼りないものに委託しちゃダメですよ。生き方の基準は自分が決めるウェルスダイナミクスの自己分析ツールの一つ、スペクトルレベルは社会的役割、立場、価値観、経済力などの指標です。自分のレベルが分かると共に、そこで必要な課題も明示されます。その課題の中に「基準を決める」というのがあるんです。これは生き方の選択基準になる価値観のこと。サラリーマンから個人事業主、フリーランスになる過程にこの課題があります。それは、会社に属する生き方から自分一人で社会に立つために必要な基準なんですよね。注:このレベルに良し悪しはなく、自分の幸福度を基準に選ぶものです。自分の人生に責任を負うことで得られるもの生き方は人それぞれで良し悪しはない。定められた常識という範囲の中で生きていくことも一つの選択です。ただ、自由の範囲も定められることを受け入れる必要があります。常識に縛られず、自分の生き方を選ぶことはその選択に責任を負うことになります。でもその手応えとやりがいは格別だったりします。このサービスではあなたの課題を明確にし、生き方の方向性、基準を定めていきます。
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自己一致は自己評価と他己評価のギャップを知ることで成される

おおざっぱに見える人でも、人への配慮には凄く気を遣っていてきめ細やかだったり。それぞれのタイプ、その価値観によってどこに注力するか、気を遣うかに違い、特徴がでます。あなたは日頃、なにに力を注いでいますか?そこに自分の本質を理解する鍵が秘められているかもしれませんよ。自己、他己、評価のギャップが見える化ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワーク「内的価値」。強みの見える化をするにあたり、自己評価、他己評価を行います。そして、そのギャップを確認するんです。これがとても大切。ここで自己評価と他己評価が一致している人は、他人に対してもありのままの姿でいる「自己一致」している人といえるでしょう。自己理解がまず先性格特性、気質といったタイプによる価値観が日頃注力していること、興味、関心に大きく影響してます。ただ、他人からの表面的な評価と自分の持つ本質的な良さ、持ち味にギャップがあったりするものです。これがけっこうモヤモヤするんですよね。他者評価を受け入れることも大切ですが、自己評価に確信を得てからでないと混乱します。自己一致には、自己理解がまず先んじます。こちらのサービスでは、自分がどんな性格特性があって、価値観の傾向はどんなものなのかが分かります。
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自己アピールに10倍勝る人からの評判

信頼は自分が語るより他人からの評判が10倍。どんなに力強い自己アピールも、他人からの評判には勝てません。そんな価値ある評価は一朝一夕では得られず、日頃からの地道な信頼残高の積み立ての結果です。打算からの関係性ではなかなか。時には損得抜きにして、目の前に人にベストを尽くしてみよう。人からの評判は強みこちらはウェルスダイナミクスの強みを見える化するフレームワーク、内的価値というものです。この5番目(下から数えて)が人格になるんですが、これは「人からの評判」なんです。あなたは人からどのように評価されているのか?先日、こちらのサービスを購入いただきました。購入者の方にきっかけをうかがったところ、私の評価を見て信頼感を感じていただけたということでした。これは本当に嬉しかったです。この人を動かす評価こそ強みです。相手にとってベストの貢献から他人からの評判は、自分にはできないような表現でその良さを伝えてくれることもあります。これがまた嬉しいんですよね。そして、自分では気付かないような良さを拾い上げてくれることも。いずれにしろこれらは、こちらが相手に対してベストを尽くした結果。それがこういった評判に繋がっていきます。こちらのサービスでは、あなたの強みを各要素に分類、見える化します。このなかに今回の評判、「人格」も含まれています。
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思い込み過小評価から目覚めるために

自分の本当の価値が分かった時の自信。それはもう生まれ変わるレベルです。コーチングをやってて自分を過小評価、低く見積もっている人が多いように感じます。そして、それに気付かず自尊心が低い。自分の強みや才能、得意なことを実績から見出すと良いんですよね。誰にでも一つくらい…いやいや、両手の指で足りないほど。仕事の方向性を決める前に自信を得る先日、こちらのサービスをご購入いただきました。このサービスは、独自の強みを見いだし活かし切る理論、ウェルスダイナミクスの自己分析テストとコーチングがセットになっています。今回のご要望は、今後のキャリア、お仕事の方向性を一度見直す機会を、ということでした。バッチリです。コーチングを受けて自分の強みを再確信、自信を得るのでも良いし、そこから新たな方向に舵を切っても良い。いずれにしろ、今後の可能性が切り開かれる機会になれば幸いです。自己分析、強みの棚卸しで自分を再セットアップ自己分析に加えて、実績から強み、得意の棚卸し、整理整頓、取捨選択。そうすることでありのままの等身大、本当の自分が見えてきます。他者からの、また現実的な評価と自己評価のギャップってけっこう消耗するんですよね。強みの確認が迷いを晴らしてくれます。それはもう生まれ変わったかのようです。
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自分の強みを再認識しよう

自己紹介や面接などで「あなたの強み・長所を教えてください」と言われるとほぼ皆固まりますよね。私もです。強み(長所)って何でしょう?福祉・心理学用語に「ストレングス」というものがあります。直訳すると「強さ、力(体力、能力、精神力)」という意味ですが、更に広げて・病気や苦しかったこと、社会経験からの学び・その人の素質、特性、長所(ユーモア、想像力、洞察力、忠誠心、自立心、想像力など)・毎日の生活から得た気づき・その人の持つスキル(料理、掃除、読書、楽器を弾く、運動するなど)・今まで壁を乗り越えてきたことへの自信・対人関係、その人の周辺の環境(「精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅰ」 中央法規)などが含まれます。たくさんあります。もっと簡単に言うと、普通に生活している自分が、無意識に使っている力やスキル、過ごしている環境の中に「強み」と言えるものがたくさん隠れているのです。それをあえて「強み」として意識することで、出来ることが増えていきます。事例で見ていきましょう。<事例>Aさん(男性、40代)大学時代はサークルの部長として部員をまとめ、他大学との折衝も積極的に行い、サー