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ビジネス・マーケティング(2ページ目)

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私は、数字を隠さなかった。 ― 数字は、会社の現在地を教えてくれる。―

私は、数字を隠さなかった。― 数字は、会社の現在地を教えてくれる。―私は38年間、飲食業に携わってきました。社員会議では、各店舗の店長が、自分の店舗の数字を発表していました。売上。原価。人件費。水道光熱費。利益。店舗ごとの損益も、そのまま公開していました。「そこまで見せなくてもいい。」そう言われたこともあります。私は、「そうなんだ。」と思うだけでした。私は、数字を隠す理由が、分からなかったのです。数字は、人を責めるためにあるものではありません。会社の現在地を、教えてくれるものです。例えば、昨年と同じ売上だったとします。電気料金も、値上がりしていません。それなのに、水道光熱費だけが増えていたら、私は考えます。昨年のスタッフのレベルが高かったのか。今年のやり方に、改善点があるのか。数字は、答えまでは教えてくれません。でも、「何かが変わった。」という事実は教えてくれます。だから私は、数字から目を背けませんでした。私は、赤字だから悪い、黒字だから良い、そんな見方もしませんでした。赤字でも、前年より改善していれば、会社は成長しています。逆に、利益が出ていても、前年より悪くなっていれば、そこには課題があります。私が見ていたのは、黒字か赤字かではありません。昨日より成長しているか。それだけでした。会社の経営理念は、「共に成長」です。スタッフと。お客様と。取引業者さんと。会社に関わる皆さんと、一緒に成長したい。そんな想いを込めていました。だから、数字も競争のためではありません。誰かを責めるためでもありません。一年前の自分たちより、一歩でも前へ進めたか。それを確認するための、大切な指標でした。私
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私は、入店初日に未来を見せた。 ― 人は、未来が見える会社で働きたくなる。―

私は、新人スタッフに、雇用通知書だけを渡すことはありませんでした。入店説明では、雇用通知書。役職階級表。成長シート。利益還元制度。相談窓口。会社の考え方。一つずつ説明し、最後に体験入店をしてもらいました。そして、初出勤日を決めていました。私は、「これが、うちのやり方です。」そう伝えていました。なぜ、そこまで説明したのか。理由は、私自身が、東京で働いていた頃の経験にあります。当時の私は、分からないことだらけでした。誰に相談すればいいのか。何を頑張れば評価されるのか。店長に聞けばいいのか。本社へ相談すればいいのか。そんな不安を抱えながら、仕事をしていました。だから私は、同じ思いを、自分の会社のスタッフには、させたくありませんでした。入店説明では、仕事を教える前に、会社を知ってもらいました。この会社では、何をすると評価されるのか。どうすれば時給が上がるのか。どこまで成長できるのか。困った時は、誰に相談すればいいのか。店長への相談。本社への相談。給与のこと。人間関係のこと。相談先も、最初に説明しました。そして、店長によって、説明に差が出ないよう、確認書類を作りました。一つ説明するたびに、チェックを入れ、最後は、新人スタッフ本人の署名をもらい、本社へ提出しました。「説明したつもり。」そんな言葉では、済ませたくなかったからです。また、説明が終わっても、すぐに初出勤ではありません。一度、体験入店をしてもらいました。実際に働くスタッフを見て、お店の雰囲気を感じてもらう。「思っていた会社と違った。」そんな理由で、すぐに辞めてしまう人を、減らしたかったのです。会社が、スタッフを選ぶだけではありませ
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私は、平等に審査し、不平等に差を付けた。― 平等と公平は、同じではない。―

私は38年間、飲食業に携わってきました。スタッフを評価する時、私が一番気を付けていたことがあります。それは、好き嫌いで評価しないことです。過去には、こんな言葉を聞いたことがあります。「なんで、あの人が正社員なんですか。」「あの人が辞めないなら、私が辞めます。」仕事に対する不満ではありません。評価に対する不満でした。私は、理不尽な会社にはしたくありませんでした。だから、評価基準を見えるようにしました。役職階級も見えるようにしました。何を頑張れば評価されるのか。何ができれば昇格できるのか。誰が見ても分かるようにしました。そうすると、社長に気に入られることよりも、仕事を覚えることに目が向くようになります。私は、人間関係で差が付く会社ではなく、努力で差が付く会社を作りたかったのです。だから、私は、平等に審査しました。しかし、結果まで平等にはしませんでした。努力した人。成長した人。会社へ貢献した人。その人たちは、評価されるべきだと思っていました。逆に、何もしなかった人まで、同じ評価にすることは、頑張っている人に失礼です。私は、全員を同じにしたかった訳ではありません。頑張る人が、報われる会社にしたかったのです。だから、私は、平等に審査し、不平等に差を付けました。学生だから。アルバイトだから。正社員だから。そんな肩書きでは評価しません。学生でも、正社員以上に活躍している人は、時間給が高くても当然だと思っていました。評価するのは、雇用形態ではありません。仕事です。努力です。成長です。だから私は、平等に審査し、不平等に差を付けました。それが、頑張る人を守ることだと、今でも思っています。🐾アオ日記
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人の優しさは何気ない一言に宿る。  ~笑いながら、いつも私を見ていてくれた。~

前回、私にとってヒデ夫婦は、30年以上変わらない居場所だと書きました。今回は、その奥さん、可愛さんのお話です。可愛さんは、決して優しい言葉ばかり掛けてくれる人ではありません。むしろ、思ったことを、そのまま口にします。私のポルシェも、可愛さんが命名しました。「ボロシェ。」たった四文字。でも、今でもそう呼ばれています(笑)。婚活を始めようとした時も、「登録したら、アプリ名教えて。」と言われました。「なんで?」と聞くと、「私がだますから。」思わず吹き出しました。また別の日には、「なんで、こんなにいい子で、外見も悪くないのに彼女できないかね?恋愛観が高校生かっ(笑)」さらに、「とものりは、すぐにだまされるからね。」ズバズバ言います。でも、私は腹が立ちません。可愛さんの言葉なら、どんなにとげがあっても、素直に聞けるんです。私のことを思って、言ってくれている。それが、言葉の端々から伝わってくるからです。飲食店を経営していると、誰も悪くないのに、理不尽な出来事が起こります。酔ったお客様への対応。納得できないクレーム。頑張っても、どうにもならない日があります。そんな日は、店を早仕舞いして、串ひでへ向かいました。売上を失ってでも、行きたい場所でした。飲食店を経営している人だからこそ、伝わることがあります。説明しなくても、分かってもらえることがあります。だから私は、愚痴をこぼしに行くのです。可愛さんは、真剣な顔で励ましたりはしません。いつものように笑いながら、ズバッと一言。その一言で、気持ちが軽くなる。そんなことが何度もありました。可愛さんの何気ない一言は、私の人生を変えたこともありました。猫を飼
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私は、「こっからだよ。」という言葉で前を向いた。 ~人生は、何度でもやり直せる。~

ある日、テレビで、能登半島地震の特集を見ていました。被災したお寿司屋さんが、営業再開へ向けて、店を掃除している姿が映っていました。その瞬間、私の記憶は、一気に過去へ戻りました。2004年の中越地震。そして、2007年の中越沖地震。あの日、私が見た景色。感じた恐怖。避難所へ届けた豚汁。毎日握り続けたおにぎり。すべてが、昨日のことのようによみがえりました。私は、テレビを見ながら、一時間以上、涙が止まりませんでした。番組の途中で、店主は息子さんへ、こう言いました。「こっからだよ。」その言葉を聞いた瞬間、さらに涙があふれました。番組が終わり、テレビを消しても、しばらく動くことができませんでした。静かな部屋で、ただ、これまでの人生を思い返していました。震災。自己破産。そして、もう一度、店の暖簾を掲げるために、店を掃除した日。どれも、決して簡単な道ではありませんでした。でも、振り返ってみると、私は、そのたびに、立ち上がってきました。もちろん、一人ではありません。家族。仲間。お客様。多くの人に支えられて、ここまで来ることができました。だから、あの店主の「こっからだよ。」という言葉は、テレビの中だけの言葉ではありませんでした。私自身へ向けられた言葉でもありました。そして今も、私の中で生き続けています。これから先も、私の背中を押してくれる、大切な言葉なのだと思います。これから先も、思うようにいかない日があるでしょう。失敗することも、あるでしょう。でも、そのたびに、私は、あの言葉を思い出します。「こっからだよ。」もし今、このブログを読んでいるあなたが、苦しみの中にいるなら。焦らなくていい。人生は、
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私は、仕事を3種類に分けていた。 ― 発注時間も、人件費です。―

飲食店では、発注漏れは、そのまま売り損じにつながります。でも、私が本当に怖かったのは、売り損じだけではありません。通常提供時間を守れなくなることです。多店舗経営時代、私が管理していた食材や飲料、調味料、消耗品は200アイテムを超えていました。肉、野菜、牛乳、ドリンク、ラップ、ゴミ袋、コピー用紙…。これらを、「毎日全部確認してください。」そんなルールを作ることは簡単です。でも、現実には続きません。見ていないのにチェックだけ付ける人も出てきます。それは、人が悪いのではありません。仕組みが悪いのです。当時は社員に発注を任せていました。もちろん、丁寧に管理してくれる社員もいました。その店舗は、売り損じも少なく、営業も安定します。しかし、管理が甘くなると発注漏れが起こります。すると、一番忙しい19時頃に料理長がいません。「料理長は?」そう聞くと、「近くのスーパーへ買い出しに行っています。」そんなことも実際にありました。その瞬間から、調理は止まり、料理の提供は遅れ、お客様を待たせてしまいます。私はこれを、「トリプルパンチ」だと思っています。買い出しに行くことが問題ではありません。買い出しに行かなければならない仕組みだったことが問題なのです。営業終了後には改善点として話し合いました。人を責めるためではなく、同じことを繰り返さないためです。そこで私は、発注そのものを見直しました。全部を毎日確認することをやめたのです。さらに、仕事そのものも見直しました。そして、仕事を3種類に分けました。【毎日確認するもの】葉物野菜、牛乳、業者発注以外の買い物、一部の飲料など。営業に直結するものです。【半月に一度
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【引退前に伝えておくよ】超オススメ出品者紹介②

どーも、12/13で引退を行う、ココナラのコンサルタントのソウタです。 引退にあたって、自分が超絶オススメするココナラ出品者を紹介いたします。第1回目の紹介記事はこちら⇩⇩⇩第2回目の出品者紹介はこの方【天音☆はる【スターシード覚醒ヒーラー】】《ひとこと紹介》天音☆はるさんは見ての通りの美女占い師♡そんな彼女のスターシード鑑定は驚きの的中率です。自分も実際にお願いしたことがありますが、過去・現在・未来の全てを的中してくれました。その際の詳細な内容は過去のブログ記事にも紹介しているので、ぜひこの先のリンクからご覧ください!!さらに、未来への的確なアドバイスのおかげで、自分も今のような快進撃ができたといっても過言ではありません。絶対的に信頼できる占い師です。《オススメサービス》《過去の紹介記事はこちら》 ⇩⇩⇩そして嬉しい事に紹介しようとしていたはるさんに、先に自分のことを紹介してもらいました。今月からプラチナランクを達成することができたという、自分としても非常に嬉しい結果で、安心して引退ができます(笑)そんな嬉しく紹介いただいた記事はこちら⇩⇩⇩はるさん、ご紹介ありがとうございました。本当に1年間がんばりましたね!!お疲れさまでした。プラチナランクとなり、これからのさらなる活躍を応援しております!!【超特価のココナラ引退セールについて】最後に告知となりますが、自分は12/13でココナラを引退しますが、その前に超特価での引退セールを開催しています。 ココナラ引退への想いや今後については、こちらのブログをお読みください。最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
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私は、一人でできることを増やしてきた。 ― でも、人生は一人では共有できない。―

私は、これまで、一人でできることを、ずいぶん増やしてきました。経営する。店を作る。料理をする。人を育てる。数字を見る。問題が起きれば、自分で考える。自分で決める。自分で動く。経営者である以上、最後の後始末は、自分の責任です。人を雇ったのも、自分です。だから私は、何度かやって見せます。一緒にやります。その後、本人にやってもらいます。必要なら、コツも教えます。そこまでやった後は、その人次第です。それでも、やらなければ、最後は、自分がやるしかありません。私は、ずっと、そう考えてきました。だから、仕事に関しては、一人でも、かなりのことができると思っています。営業を再開する時も、私は、一人でも営業できる店を作ろうとしました。誰かがいなければ、営業できない店にはしたくなかったからです。自分でできることを増やせば、誰かに依存しなくていい。自分で決めて、自分で動いて、自分で結果を受け止めることができる。経営において、それは、一つの強さだと思っています。でも、人生まで、すべて一人で完結できる訳ではありません。人生を振り返ると、一人ではできないこともありました。その一つが、子どもです。私は、子育てをしていた頃、自分を、良い父親だったとは思っていません。仕事ばかりしていました。会社を優先したことも、たくさんありました。でも、自己破産して、人生が大きく変わったあと、娘との関係も、少しずつ変わっていきました。今、娘は、薬学部で学んでいます。私は、その挑戦を応援しています。学費も、仕送りも、必要です。でも、負担だとは思っていません。娘が、自分の目標へ向かって進んでいる。その未来を、私も一緒に見ています。も
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私は、自分をブランド化する一年にした。 ― 信用は、一日ではつくれない。―

昨年、私は、これからの人生で、何をしたいのかを考えました。飲食店経営者として、もう一度店を立て直すことはできました。でも、私が本当にやりたいことは、その先にありました。自分が経験してきたことを、誰かへ伝える。そして、その人が、「やってみよう。」そう思えるきっかけを作りたい。私は、そう考えるようになりました。でも、一つ問題があります。私が、どれだけ経験を積んできても、初めて会う人は、私のことを知りません。飲食業に38年間携わってきたことも。多店舗展開をしてきたことも。会社を破産させたことも。そこから、もう一度店を立て直したことも。私が言わなければ、誰にも分かりません。そして、知らない人の話を、いきなり信用することはできません。だから私は、今年を、自分自身をブランド化する一年にしようと決めました。ブランドと聞くと、自分を格好良く見せることだと思う人もいるかもしれません。私は、そうは考えていません。私にとってブランドとは、「この人の話なら、少し聞いてみたい。」そう思っていただくための、信用の積み重ねです。そのために、今年二月、コンサルティング会社を設立しました。書籍も出版しました。約一か月で、八万四千文字を書き上げ、二冊の書籍にしました。ブログも書き始めました。ココナラも始めました。講演のご依頼もいただきました。でも、私は、すぐに仕事を増やそうとはしませんでした。講師を紹介する会社にも、あえて登録しませんでした。焦る必要はない。そう思ったからです。今年は、仕事を取りにいく一年ではありません。信用を積み重ねる一年。そう決めていました。本が売れない時代だと言われています。私も、それは知っ
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私は、感謝を仕組みにすることをやめた。 ― 心が動かなければ、感謝は生まれない。―

私は以前、「ありがとう」を伝え合うアプリを導入しました。同じ店舗のスタッフだけではありません。別の店舗。本社。社長。誰にでも、感謝のメッセージを送ることができる仕組みでした。メッセージを送ると、「ありがとう」が積み重なります。多くの「ありがとう」を集めたスタッフは表彰され、貯まったポイントは、商品券などと交換できました。私は、この仕組みに期待していました。店舗が違えば、普段は会うこともありません。でも、「こんなスタッフも頑張っているんだ。」「自分だけが悩んでいる訳じゃないんだ。」そんなことを知るきっかけになれば、会社全体が、もっと一つになれると思ったのです。私自身も、本社や現場で、どんな仕事をしているのか。スタッフに知ってもらいたい気持ちもありました。最初は、とても良い仕組みでした。「ありがとう。」その言葉が、会社の中を行き交いました。しかし、一年半ほど続けるうちに、少しずつ違和感を覚えるようになりました。感謝を伝えるためではなく、ポイントを集めるために、「ありがとう」を送る人が増えてきたのです。本当に感謝しているからではなく、とりあえず送る。送らないよりは送っておく。そんな空気を感じるようになりました。私は、その時、気付きました。これは、私が伝えたかった「ありがとう」ではありません。コンビニのレジで、「ありがとうございました。」と言われるように、言葉だけが残り、気持ちが置いていかれてしまったように感じたのです。もちろん、その言葉を否定したい訳ではありません。言葉にしなければ、伝わらないこともあります。だから、伝えたい時は、ちゃんと言葉にすればいい。でも、感謝は、言葉だけではあ
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私は、800個のおにぎりを握った。 ~「ともちゃん、どこまでできる?」~

2007年7月16日。午前10時13分。新潟県中越沖地震が発生しました。私は、深夜の営業を終え、眠っていました。突然、大きなタンスが、私の上へ倒れてきました。慌てて、タンスを押しのけ、裸足のまま外へ飛び出しました。気が付くと、足から血が流れていました。でも、そんなことは、どうでもよかったのです。私は、すぐに車へ乗り込み、店の様子を見に向かいました。途中で見た光景は、今でも忘れられません。家は、まるで紙で作ったように、ぺしゃんこになっていました。マンホールは、人の背丈より高く、地面から飛び出しています。別の店舗へ入ると、棚から落ちた焼酎の瓶が割れ、店の中は、息ができないほど、アルコールの臭いが充満していました。「またか…。」そう思いました。三年前の、中越地震が頭をよぎりました。翌日、村長から連絡が入り、私は村長室へ向かいました。そこには、東京電力柏崎刈羽原子力発電所へ、お弁当を納めていた会社の方もいました。村長は、その方へ、「どこまで対応できますか?」と尋ねました。でも、すぐには答えが出ませんでした。すると、村長は、私を見て、こう言いました。「ともちゃん、どこまでできる?」村長は、2,000個のおにぎりを希望していました。私は、「800個ならできます。」と答えました。店で一番大きな炊飯器は、二升炊きです。一度に炊ける量。握る時間。働く人数。すべてを計算すると、一日800個が限界でした。できない約束は、したくありませんでした。柏崎の本社で、ご飯を炊き、刈羽店で、私、社員、アルバイトが、握る担当、包装する担当に分かれ、塩おにぎりを作りました。最初の一週間は、毎日800個。その後は、避
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日本一、美味しい?私が目指すのは「自分が一番好きな味」

「日本一美味しいラーメンを作っていますか?」そう聞かれたら、私はこう答えます。「分かりません。でも、自分が一番好きな味は作っています。」私は昔から、美味しいと思った料理があると徹底的に研究します。何が入っているのか。どうやって作っているのか。何度も食べて、何度も試作します。もちろん、全部が分かるわけではありません。お店ごとの企業秘密もありますし、長年積み重ねた技術もあります。それでも、自分なりに近づける努力はします。でも、そこからが私らしいところです。再現できたら終わりではありません。最後は必ず、「自分ならこうする。」というアレンジを加えます。少しだけ濃くする。味の記憶を考える。旨味のバランスを変える。何度も作り直して、最後は、自分が一番美味しいと思える味に仕上げます。だから私は、「日本一美味しいラーメンです。」とは言いません。味の好みは人それぞれだからです。でも、「自分が一番好きな味です。」とは自信を持って言えます。飲食店は流行を追うことも大切です。人気店を研究することも大切です。しかし、最後まで真似をしていては、自分のお店にはなりません。研究する。学ぶ。再現する。そして最後は、自分らしく仕上げる。私は料理だけではなく、経営も同じだと思っています。誰かの成功を学ぶ。でも最後は、自分のお店に合った形にする。それが長く続く店づくりにつながると、私は考えています。全てを自分好みにするのではなく、シンプルな醤油ラーメンは、お年寄りでも食べられる様に、シンプルなものはできるだけ、スタンダードを王道路線で考えます。◆アオ日記🐾主人は美味しいものを食べると、「これ、家で作れそうだな。」とす
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Googleビジネスと合わせてできる、無料の集客対策

こんにちは!NANACOです。今日は、店舗経営者必見 「Googleビジネスと合わせてできる、無料の集客対策」についてお届けします。 皆さんは、近くのラーメン屋さんを探すとき、Googleマップ以外だとどんなサイトから情報を集めますか?有名なサイトだと「食〇ログ」や「〇ットペッパー」かと思います。飲食店を経営されている方であれば、かなりの方がこれらのサイトに情報を掲載されているはずですが、実は無料で登録できるサイトが数多く存在します。これらのサイトに登録する一番のメリットは「ウェブ上に自分のお店の情報が増えること」です。つまり、より多くの見込み顧客にアプローチできるということです。今回は業種を「飲食店」に絞って 無料で店舗情報を登録できるサイトをいくつかご紹介します。※ココナラさんでは外部サービスに誘導するような記事は禁止なようですので、正式名称ではお伝えできませんが、ご了承ください。①レッティ②ファビー③イェルプ④ビング⑤なびたいむ⑥おみせのみかた⑦えきちかどっとこむ⑧えぶりたうん⑨たうんふぁん⑩ほーむめいとりさーち①レッティユーザーの好みに合わせた店を、口コミから発見できるのが強み。「人気店ページ」や「グルメニュース」などがあります②ファビー全国の美味しいお店に関する情報が集まるグルメメディアで、他のサイトに比べて新規顧客獲得に強く、プロのライターがお店の魅力を紹介してくれます③イェルプ世界の飲食店情報サイト。日本国内における集客だけでなく、インバウンド集客がしたい方にもおすすめです。④ビングマイクロソフトが運営している、チャット対話型サービスです。食〇ログなど様々なサイト
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【2022年11月14日のひとりごと】⁡

【2022年11月14日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ダウンタイム中で⁡ 真っ赤な顔ですみません⁡ (;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おとつい⁡ とんでもない⁡ 出来事がありまして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ワンコが家のトイレシートで⁡ う〇こをしたので⁡ 処理しようとしたら・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『ゴミ袋がない!』と⁡ ゴミ袋を切らして⁡ しまっていました⁡ Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ とりあえずゴミ袋は⁡ あとで買いに行くとして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ワンコのう〇こを⁡ 家のトイレに流して⁡ 処理をしたところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ トイレの水が⁡ どんどんと溢れ出し⁡ 詰まらせてしまう事態に⁡ (;''∀'')⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんなことある!?⁡ と思うかもしれませんが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 実物を見たら⁡ 本当にびっくりするくらい⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ うちのワンコの⁡ 体は小さいくせに⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ う〇こは人間並み⁡ もしくはそれ以上の⁡ 大きさなんです(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 素人の僕が何をしても⁡ トイレは直りそうになかったので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 泣く泣く業者さんを呼んで⁡ トイレ詰まりを⁡ 直しにきてもらいました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 作業してもらってるとき⁡ 僕は別の部屋にいたのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ トイレから業者のお兄さんの⁡ 『オエっ!』という声を聞いて⁡ 申し訳ない気持ちになりました
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【2022年11月11日のひとりごと】⁡

【2022年11月11日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕の睡眠時間は⁡ 数年前は7時間ほどあり⁡ 去年あたりから4時間に⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そして今は⁡ 睡眠時間3時間でも⁡ 大丈夫な体になってます⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 普通に考えたら⁡ 寝たりないし、しんどい⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕もいきなり⁡ そんな体質になったわけではなく⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『寝たいけど⁡ やらなきゃいけないことを⁡ やらなきゃいけないから⁡ 寝てる場合じゃない!』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ という心境から⁡ 睡眠時間が減らし⁡ それに慣れてしまっただけ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 睡眠時間を減らそうと⁡ 努力したわけではなく⁡ ただ習慣化されただけ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんなふうに⁡ しんどいこと大変なことも⁡ 習慣化さえすれば⁡ だいたいのことは克服できる⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 寝る前に歯磨きするとか⁡ 帰宅したらお風呂入るとか⁡ それに似た感覚になっていくもの⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ あくまで僕が今まで⁡ 生きてきて経験して⁡ 得た持論だけど⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ しんどいこと⁡ 大変なことから⁡ 背くのも1つの選択⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ だけどそれを克服するほうが⁡ 背くよりも実は楽だったりする⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 克服するまでが大変だけど⁡ 克服していくほうが⁡ あとあと楽な身になれる⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ だから僕は⁡ しんどいことがあると⁡ 大変なことがあると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡
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私は、言わないことも「伝えること」だと思っていた。 ― 沈黙は、こちらの意図とは違う言葉に変わることがある。―

私は、人に何かを伝えるとき、言葉だけが、伝える方法ではないと、思っていました。あえて、言わない。すぐに、答えを教えない。本人に、考えてもらう。私は、人材育成の中でも、そんなことを、大切にしていました。何でも、答えを教えてしまえば、その場では、早く解決します。でも、本人が、自分で考える機会を、奪ってしまうこともあります。だから私は、あえて、言わないことがありました。言わないことも、伝えること。私は、そう考えていました。でも、会社を終えるまでの経験の中で、私は、もう一つのことを知りました。言わないことで、こちらが伝えたいことと、相手が受け取るものは、同じとは限らない。むしろ、沈黙した場所には、相手の解釈が入る。そんなことが、ありました。会社を終えることを、考えていた頃、私は、いろいろなことを、同時に考えていました。いつ、会社を終えるのか。スタッフに、いつ伝えるのか。最後まで残ってくれる人に、何ができるのか。辞める人に、何ができるのか。取引先には、いつ伝えるのか。会社に残っているお金を、どう使うのか。そして、どうすれば、できるだけ迷惑をかけずに、終えることができるのか。私の頭の中では、いろいろなことが、動いていました。でも、そのすべてを、その時点で、スタッフに話すことは、できませんでした。まだ、決まっていないこともある。伝える時期ではないこともある。経営者として、言えないこともある。私は、そう考えていました。だから、言いませんでした。私の中では、「隠している」のではなく、「まだ、言う段階ではない。」それだけでした。でも、スタッフから見える景色は、違いました。ある社員から、言われました
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私は、誠意は伝わるものだと思っていた。 ― 自分が大切にしたものを、相手も大切にするとは限らない。―

私は、会社を経営していた頃、従業員を、大切にしたいと思っていました。言葉だけではなく、できることなら、行動で示したい。そう考えていました。私の役員報酬を、月15万円にしていた時期があります。手取りにすれば、12万円ほどでした。それでも、自分の給与を上げるより、従業員の給与や、アルバイトの時給を、上げたいと思っていました。会社の利益が出たら、まず、働いてくれている人へ返したい。私にとっては、それが、従業員を大切にすることの一つでした。コロナで、店舗を休業した時には、社員へ、100%の休業手当を支払いました。仕事ができないのは、社員の責任ではありません。生活もあります。だから、できるだけ、普段と変わらない給与を、受け取ってほしい。そう考えました。休業している間、別のアルバイトを始めた社員もいました。私は、それ自体を、問題だとは思いませんでした。空いている時間を、どう使うか。それは、本人が決めればいいことです。そんな中、会社の今後について、正社員だけで、集まって話をしたいと思いました。社員へ、連絡しました。すると、一人の社員から、「行けません。」と言われました。理由を聞くと、こう返ってきました。「バイトを入れたから。」私は、思いました。「それって、なんか、おかしくない?」会社から、100%の休業手当を、受け取っている。その会社が、これからについて、正社員で話をしたいと言っている。でも、休業中に始めた、別のアルバイトを優先する。私には、その感覚が、理解できませんでした。もちろん、100%払ったのだから、会社に尽くしてほしい。そう言いたかったわけではありません。ただ、会社が、あなたの生活
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私は、同じにするために、変えることを覚えた。 ― 同じ麺を作るために、レシピは季節で変えていた。―

私は、ラーメン店で、製麺をしていました。自分たちで、麺をつくっていました。製麺では、一年中、同じレシピを使えば、同じ麺ができるわけではありません。夏と冬では、気温が違います。湿度も違います。同じ小麦粉。同じ水。同じ機械。それでも、条件が変われば、出来上がる麺も変わります。だから私は、季節によって、レシピを変えていました。目的は、麺を変えるためではありません。同じ麺をつくるためです。同じにするために、変える。一見すると、矛盾しているように見えます。でも、製麺では、当たり前のことでした。私は長い間、このことと、人材育成を、別々に考えていました。そして、10年ほど経って、ふと思いました。「人も、同じでは?」スタッフにも、いろいろな人がいました。謙虚な人。自信のある人。失敗すると、必要以上に落ち込む人。失敗しても、すぐに立ち直れる人。同じ二年間、働いていたとしても、同じ人ではありません。だから、同じことを伝えても、同じようには伝わりません。例えば、入ったばかりのスタッフが、初めての仕事で失敗したとします。まだ、不慣れなだけかもしれません。そんな人に、「教えたでしょ。」と言っても、成長には、つながらないと思います。時間と経験で、できるようになることなら、必要なのは、厳しく教え直すことではなく、やる気を失わせないことかもしれません。「最初なんだから、大丈夫。」そう伝えた方が、次へ進める人もいます。一方で、二年以上働き、いろいろな経験をしてきたスタッフが、同じように落ち込んでいたら、私は、同じ言葉を使いません。「気にしすぎだよ。」と軽く流してしまえば、その人が抱えているものを、見落としてしま
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私は、52歳から未来を楽しみにした。 ― ゴールではなく、次の通過地点へ。―

私は、40歳までに10店舗を持つ。そう決めていました。そして、実際に10店舗まで増やしました。夢を叶えた。そう言えば、聞こえはいいかもしれません。でも、私にとっては少し違いました。あの頃の私は、夢を追いかけていたというより、背負ったものを守るために走っていた。そんな感覚の方が近かったと思います。父から会社を引き継いだ時、会社は債務超過でした。約2,000万円のマイナス。毎年、1,000万円を超える赤字も出ていました。父が創業した肉屋も、スーパーが増え、そのままでは成り立たなくなっていました。私は、会社を立て直すために、40歳までに10店舗という目標を決めました。そして、実行しました。40歳までに、10店舗。目標は、達成しました。でも、そこは、ゴールではありませんでした。人生の一つの通過地点でした。その後、私は一年ほど、最低限の仕事だけをして、海外へもたくさん行きました。会社から少し離れたことで、見えたものもありました。自分がいなくても回るように、仕組みを作ったつもりでした。でも、司令塔がいなくなれば、少しずつ、会社は変わっていきました。売上も、評判も、士気も落ちていきました。私は、ずいぶん考えました。自分のやり方が、間違っていたのだろうか。その後、私は、いろいろなものを失いました。会社も、店も、一度は手放しました。そして、もう一度、自分の人生を作り直しました。今、私は52歳です。不思議なことに、今の私は、40歳の頃より、未来を楽しみにしています。「今、一番楽しみなものは何ですか?」そう聞かれたら、私は、来年の自分。そう答えます。今年、私は、たくさんの種を蒔きました。コンサルティ
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私は、会社のお金で経験を買った。 ― 人は、経験で成長する。―

私は、会社のお金で経験を買った。― 人は、経験で成長する。―私は38年間、飲食業に携わってきました。スタッフによく、こんな話をしていました。「繁盛店へ行ってみたら?」すると、決まって返ってくる言葉がありました。「お金がありません。」私は思いました。だったら、会社が払えばいい。そうすれば、行かない理由はなくなります。私は、言い訳を一つずつ、なくしていきました。だから、正社員が他の飲食店を利用した費用は、会社が全額負担しました。アルバイトは、半額負担です。ただし、条件がありました。日時。店舗名。誰と行ったのか。混み具合。自店で取り入れられそうなこと。素晴らしいと思ったこと。簡単なレポートだけは、提出してもらいました。私は、料理の感想を書いてほしかった訳ではありません。「何を感じたのか。」それを知りたかったのです。家族と外食した場合も、会社が負担しました。飲食店で働く人は、世間が休んでいる時間に働きます。家族との時間を、取りにくい仕事です。だから私は、家族との食事も、大切な時間だと思っていました。もちろん、制度を作れば、失敗もあります。入社したばかりの社員が、高級ステーキ店で、五万円以上使ったこともありました。その出来事をきっかけに、利用ルールを追加しました。私は、どんな仕組みも、完成するとは思っていません。現場で起きたことを見ながら、改善を繰り返してきました。制度では利用できない店へ、スタッフを連れて行くこともありました。女性スタッフから、「一度行ってみたい。」そんな声があれば、ホストクラブへ連れて行ったこともあります。もちろん、会社のお金では使えません。その時は、私のポケットマネ
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私は、役職階級を見えるようにした。 ― ゴールが見えると、人は成長する。―

私は38年間、飲食業に携わってきました。以前、スタッフを評価するために、「優秀の基準」を作ったことをご紹介しました。しかし、評価基準だけでは、人は成長できません。なぜなら、ゴールが見えないからです。私は、役職階級を見えるようにしました。何を頑張れば、次の役職へ進めるのか。その道筋を、入店したその日から、全員へ渡していました。見せるだけではありません。雇用通知書と一緒に、役職階級一覧を手渡していました。「この会社では、ここまで成長できます。」私は、そんな未来を、最初に伝えたかったのです。研修生には、何を覚えれば試用期間が終わるのか。パート・アルバイトには、次は何を覚えればリーダーになれるのか。正社員には、主任、店長代理、店長へ進むためには、何が必要なのか。一つひとつ、評価項目として明確にしました。私は、学生だから。アルバイトだから。正社員だから。そんな理由で、評価を変えたくありませんでした。学生でも、優秀なら評価される。努力した人が、次のステージへ進める。そんな会社にしたかったのです。だから私は、評価を曖昧にしませんでした。過去には、「なんで、あの人が正社員なんですか。」「あの人が辞めないなら、私が辞めます。」そんな声を聞いたこともあります。仕事への不満ではありません。理不尽な評価への不満でした。評価が曖昧だと、努力ではなく、人間関係を頑張る人が出てきます。社長に気に入られようとする人もいました。私は、それだけは避けたかったのです。だから、誰が見ても分かる基準を作りました。そして、役職階級一覧を渡し、努力する方向を、最初から見えるようにしました。もちろん、手間も増えました。役職が
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私は、人生で一番悔しい決断をした。 ~それでも、前へ進むしかなかった。~

私が、人生で、一番苦しかった決断。それは、「蔵良」を終わらせることでした。人生を懸けて育ててきた会社。たくさんの従業員や、たくさんのお客様に支えられ、少しずつ大きくしてきた会社。その「蔵良」が、この世からなくなりました。負債は、約1億6千万円。法人破産と、自己破産。会社がなくなる。それは、登記が消えることではありません。建物がなくなることでもありません。夢がなくなること。仲間との思い出の場所が、なくなること。人生の一部が、なくなることでした。私は、あの日のことを、今でも忘れることができません。でも、私が一番つらかったのは、会社を失うことではありませんでした。当時、娘は、中高一貫校の高等部でした。一番多感な年頃です。後になって、学校の先生が、娘を気に掛けてくださっていたことを知りました。きっと、学校では、いろいろなことを言われたでしょう。陰口も、あったかもしれません。父親として、本当に申し訳ない気持ちでした。もし、時間を戻せるなら。そう思ったことは、一度や二度ではありません。でも、私は、会社を続けることよりも、家族が生きていくことを選びました。当時の私は、これ以上、前へ進む方法が見つかりませんでした。だから、会社を終わらせる決断をしました。悔しかった。本当に悔しかった。でも、今振り返ると、あれは、私にとって、必要な決断だったと思っています。もし、あのまま意地だけで続けていたら、家族も、私自身も、壊れていたかもしれません。人生は、一度終わったように感じました。でも、終わっていませんでした。私は、もう一度、店を始めました。店の名前は、「くらよし」。そして、一度は手放した自宅も、買い戻
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私は、「優秀の基準」を見えるようにした。 ― 「当たり前」は、人それぞれ違う。―

私は38年間、飲食業に携わってきました。多店舗展開をしていた頃、「優秀の基準」という仕組みを作りました。これは、スタッフを評価するためだけのものではありません。会社が目指す「優秀の基準」を、見えるようにするためでした。新しく入ったスタッフは、何が正しくて、何を頑張れば評価されるのか分かりません。でも、それは当然です。私は、「当たり前」という言葉を、あまり信用していません。当たり前とは、あなたにとっての当たり前です。育った環境も、年齢も、経験も違えば、当たり前も違います。だから私は、「当たり前」を教えるのではなく、会社の「当たり前」を見えるようにしました。最初は、数えるほどしか項目はありませんでした。でも、現場で気付いたことを、一つずつ追加していきました。根付いたものは削除し、新しい課題が見つかれば追加する。改善を繰り返しながら、内容は増え続けていきました。評価の仕組みも、現場改善と同じです。完成はありません。例えば、「挨拶」「身だしなみ」これらは、文字だけでは伝えきれませんでした。同じ「いらっしゃいませ。」でも、ラーメン店と高級ホテルでは、求められる接客は違います。店のコンセプトによって、正解は変わるからです。「優秀の基準」とは、ルールブックではありません。会社が目指すスタッフ像を、見えるようにしたものでした。会社の価値観を伝えるための地図だったのです。最初に作った項目は、「成長シートを書いている。」でした。仕事を覚えることよりも先に、「何のために働くのか。」それを考えてほしかったからです。面談の時、スタッフが評価シートで、その項目に「5」を付けていたら、私は言います。「成長シ
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『2022年12月23日のひとりごと』⁡

『2022年12月23日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡ (๑¯∇¯๑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『人間社会って⁡ むずかしいなぁ』と⁡ 壁にぶち当たってる最中です⁡ ( ・̆ω・̆ ;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 例えば自動販売機で⁡ お金を入れて⁡ お茶のボタンを押したら⁡ お茶が出てくるじゃないですか⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それはそういうふうに⁡ 理論付けられたシステムによって⁡ そう完成されているからです( ´・з・` )⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ だけど、人間社会って⁡ 理論より感情論で⁡ 出来上がってることがほとんど・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 自動販売機で例えると⁡ お金を入れて⁡ お茶のボタンを押しても⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お茶が出るときもあれば⁡ コーヒーが出てくることもあるし⁡ 何も出て来ないときもあるし⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 自動販売機のそのときの感情で⁡ 自動販売機から出てくるものが⁡ コロコロ変わるわけです⁡ ヾ(*﹏*๑)ノ゙⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ こんな経験をした人は⁡ 多いかと思いますが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 上司に言われたことをしたのに⁡ 次の日になったら⁡ 上司の言ってることが変わってること⁡ (•́ω•̀ ٥)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それは上司だけではなく⁡ 身内や恋人や友達でも⁡ 同じくあって⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 言われてる側は⁡ 言われてることを聞き入れて⁡ 言われてることを守ってても⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 言っている側が⁡ 言っていることを⁡ そのときの感情によって
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【2022年12月11日のひとりごと】⁡

【2022年12月11日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡    ∧∧⁡   (*・ω・)  おはよー⁡   _| ⊃/(___⁡ / └-(____/⁡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕が小さい頃は毎日⁡ 1日何時間もゲームをしていて⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『ゲームのし過ぎ!』と⁡ よく親に怒られてました⁡ ( ´╥ω╥`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今のゲームは⁡ 昔のゲームと違って⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ネットを通じて他の人と⁡ コミュニケーションを取りながら⁡ ミッションをクリアしていくという⁡ ゲームが増えていて⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ こういった誰かと一緒に⁡ 同じ課題をクリアしていくゲームは⁡ 社交性が上がる効果があるようです⁡ (´⊙ω⊙`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『人間社会で生きていくための⁡ コミュニケーション力が⁡ 今の時代のゲームで十分身に付く』⁡ という研究結果も出ているので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ゲームもヒューマンスキルを⁡ 上げてくれるツールのひとつ⁡ となっているようですね⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ただ、コミュニケーションを取りながら⁡ ミッションをクリアしていく⁡ ゲームに限る、ですけど(º ロ º๑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ だからといって⁡ やり過ぎには要注意・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ゲームに依存し⁡ ゲームのやり過ぎで⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 体調を壊す人が増えたり⁡ 中国ではゲームもやり過ぎで⁡ 亡くなった人もいてるそうです⁡ ∧_∧_∧ ⁡ (´・ω・)ω・`) キ
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【2022年12月7日のひとりごと】⁡

【2022年12月7日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕が携帯電話を持ち始めたのは⁡ 高校に入ったときの頃⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ その頃の携帯電話は⁡ 通話とメールのみだけで⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今みたいにカメラが無ければ⁡ ネットで情報収集することも⁡ 出来ない携帯電話でした⁡ (;´▽`A``⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ メールといっても⁡ カタカナしか打てず⁡ 1通送る度にお金が発生・・⁡ 1通受信する度にもお金が発生・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ その当時は僕だけではなく⁡ 僕の周りのほとんどが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 携帯電話の料金⁡ 毎月30000円~50000円なんて⁡ 当たり前でした(;^_^A⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それから画面がカラーの⁡ 携帯電話が発売され⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ インターネットが出来たり⁡ カメラ付きが付いたりと⁡ どんどん便利な携帯電話が⁡ 発売されていきました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ちなみに僕が使っていた⁡ キャリアはボーダフォン⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今ではSoftbankという名ですが⁡ 今の若い世代の人達は⁡ 知らないと思います(;^ω^)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんな過去を振り返ると⁡ 機能的にも料金的にも⁡ 本当に良くなったぁ・・と⁡ 時代の変化を振り返った⁡ 今日この頃です(*´ω`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ!今日もがんばるぞー!
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私は、先にした約束が、いつも一番大切だとは思わない。 ― 約束には、守る責任と、破ってでも選ぶ未来がある。―

私は、約束について、少し厳しく考えていた方だと思います。ある社員から、「相談を聞いてほしい。」と連絡をもらったことがあります。私は、予定を空け、その社員に、時間を合わせました。相談に乗ることを、面倒だと思ったことはありません。困っているなら、力になりたい。そう思っていました。ところが、約束の時間が近づいた頃、連絡がきました。「別の予定が入ったので、今日は行けません。」私は、思いました。「私との予定の方が、先では?」もちろん、何があっても、先約を優先しろという話ではありません。家族に、何かあった。子どもに、何かあった。緊急の出来事が、起きた。そんなときまで、「先約だから。」と言うつもりはありません。でも、その社員から伝えられたのは、「別の予定が入った。」それだけでした。そして、同じようなことが、何度か続きました。私は、本人に、自分が感じていることを、そのまま伝えました。約束には、相手がいます。自分が、予定を変えれば、相手の時間も変わります。誰かが、そのために、時間を空けているかもしれません。だから、「後から予定が入った。」それだけで、先の約束を変えることが、当たり前になるのは、違うと思っていました。アルバイトの高校生にも、似たようなことを、言われることがありました。「予定が入ったので、休ませてください。」私は、少し不思議に思います。シフトを作る前に、休みたい日を、確認しています。その希望を聞いた上で、勤務日を決めています。つまり、勤務するという約束の方が、先です。後から、予定が入った。だから、先の約束を変える。それでは、一緒に働く人へ、しわ寄せがいくことがあります。代わりに、誰か
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私は、成長シートを書かせた。 ― 自分の努力を、見失わないために。―

私は38年間、飲食業に携わってきました。以前、スタッフに、「成長シート」を書いてもらっていました。書くか、書かないか。それは、本人の自由です。私は、無理に夢を書かせたい訳ではありませんでした。仕事は、生活のために働く人もいます。夢のために働く人もいます。友達がいるから、アルバイトを始める高校生もいました。働く理由は、人それぞれです。だから私は、目標を持つことを、強制しませんでした。ただ、もし目標があるなら、紙に書いてほしい。そう思っていました。長期的な目標。短期的な目標。そして、その目標に向かって、何ができるようになったのか。一つずつ、自分で記録してもらいました。人は、周りと比べてしまいます。「あの人は仕事ができる。」「自分なんて、まだまだだ。」そう思うことがあります。でも、成長シートを開くと、昨日までできなかったことに、○が付いている。斜線が増えている。半年前には、できなかった仕事が、今では当たり前にできるようになっている。成長シートは、他人と比べるためのものではありません。昨日の自分と比べるためのものでした。私は、この成長シートを、評価にも活用していました。でも、見ていたのは、夢の大きさではありません。口だけか、本気かでもありません。自分で決めた目標に向かって、一歩でも進もうとしているか。その姿勢を見ていました。面談では、「ここまでできるようになったね。」そんな話をすることが増えました。褒める理由は、結果だけではありません。努力した過程も、褒めることができました。私は、成長シートを、一人のスタッフに渡しただけでは終わりませんでした。あるスタッフには、店舗を一店舗、丸ごと任せ
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私は、会社を終わらせると決めてから、お金を残そうとは思わなかった。 ― 最後まで残ってくれる人に、何を返せるのかを考えた。―

会社を終わらせると、決めたとき、会社には、約2,000万円の現金が、残っていました。もちろん、それを、自由に使えるわけではありません。会社を終えるには、支払わなければならないものがあります。取引先。税金。借入。従業員。最後まで、きちんと整理する。それは、当然のことです。そのうえで、私は、考えました。残ったお金を、どう使うのか。普通なら、少しでも多く、お金を残そうと、考えるのかもしれません。会社を終えるのだから、支出を抑える。余計なお金を、使わない。人件費も、できるだけ減らす。数字だけを見れば、それが、合理的なのだと思います。でも、私は、そうは考えませんでした。会社を終えることが、決まった。このお金は、最終的に、私個人のものとして、残るわけではない。だったら、最後まで残ってくれる人に、何を返せるのか。私は、そこを考えました。会社を終えることを、早い段階で、全員に伝えれば、辞める人も、出てくると思いました。当然です。生活があります。家族があります。次の仕事を、探さなければなりません。「最後まで、会社に残ってくれ。」と、私が求めることではありません。辞めたい人は、辞めればいい。むしろ、次の仕事が決まるなら、その方がいい。私は、そう思っていました。ただ、早く辞める人が増えれば、会社から出ていくお金は、減ります。最後まで雇う人が、少なくなる。人件費も、少なくなる。会社に残るお金は、増えるかもしれません。数字だけなら、その方が、きれいだったのかもしれません。でも、私は、会社にお金を残すことより、最後まで残ってくれる人に、できるだけ返したい。そう思いました。これは、会社を終えると決めたから、
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私は、「まだ早い」と言う前に、やらせてみた。 ― 自分の現在地は、自分で知った方がいい。―

私は、スタッフを見ていて、こんなことを、感じることがありました。「少し、自信を持ちすぎているな。」仕事を覚える。できることが増える。周囲から、頼られるようになる。後輩もできる。すると、自信がつきます。それ自体は、悪いことではありません。むしろ、成長するためには、自信も必要です。でも、自分が思っている実力と、実際の実力に、差が出ることがあります。そんな時、私は、言葉で、「まだ、お前には早い。」と抑えるより、まず、やらせてみる。そんな方法を、選ぶことがありました。やってみて、できるなら、それでいい。私の見方が、間違っていたことになります。だったら、本人が、次のステップへ進めばいい。でも、やってみて、思ったようにできなければ、それも、大切な経験になります。私は、人から、「あなたには、まだ無理です。」と言われるより、自分で、「あれ?思ったより難しいな。」と感じる方が、次につながると思っていました。もちろん、何でも、失敗させればいい、という話ではありません。失敗したら、大きな事故になる。お客様に、取り返しのつかない迷惑がかかる。そんなことまで、「経験だから。」と任せることはできません。でも、失敗しても、やり直せることなら、一度、経験してみればいい。私は、そう考えていました。そして、失敗した後も、私が、すぐに答えを渡すとは限りませんでした。本人に、聞くことがあります。「俺に、どうしてほしい?」もう一度、教えてほしいのか。少し、見守ってほしいのか。一緒に、考えてほしいのか。もう一度、自分だけで、挑戦したいのか。同じ失敗でも、人によって、必要なものは違います。だから私は、失敗したという結果だけ
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私は、自分で判断することの大切さを伝えた。 ― その言葉は、いつか私自身に返ってきた。―

私は、会社を経営していた頃、社員に、こんなことを伝えていました。「自分で判断することが、自分の命を守る。」仕事では、いつも、誰かが答えを教えてくれるとは限りません。何かが起きた時、社長へ聞く。店長へ聞く。指示を待つ。それでは、間に合わないことがあります。その場で、何を優先するのか。今、自分に何ができるのか。自分で考え、自分で判断しなければならない時があります。私は、その判断の積み重ねが、責任感になると思っていました。そして、その人への信頼や、評価にも、つながっていく。結果として、自分自身を守ることにもなる。そう考えていました。社員会議で、この話をする時、一つの出来事を、例に出したことがあります。2014年、韓国で起きた、セウォル号沈没事故です。私は、その事故を通して、社員に考えてほしいことがありました。誰かの指示だけを、待っていていいのか。自分が、その場で、どんな責任を持っているのか。今、何を優先しなければならないのか。自分の頭で、考えてほしい。飲食店でも、同じです。目の前には、お客様がいます。一緒に働く、スタッフもいます。何か問題が起きた時、「社長に聞いていません。」「店長から、指示されていません。」それだけでは、済まないことがあります。だから私は、自分で考える。自分で判断する。そして、自分にできるところまで、行動する。そんな人になってほしいと、伝えていました。でも、その言葉は、思いもしなかった形で、私自身へ返ってきました。社員会議の後、一人の社員から、退職の相談を受けました。その社員には、駅前の一等地で始める、新しい業態の責任者を、任せる予定でした。その話も、一緒に進めてい
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アオのブログ「主人は何故、毎日記録するのか!にゃ」

ニャ〜オ!アオにゃ!🐾主人は、毎日、体重を測っているにゃ。体脂肪。内臓脂肪。お腹まわり。いろいろ記録しているにゃ。ついには、メジャーまで買ったにゃ。さらに、握力計まで買ったにゃ。アオは思ったにゃ。主人は、何を目指しているのかにゃ?主人が、身体を絞り始めたのは、去年の10月らしいにゃ。100キロを超えたこともある主人は、何度も、痩せたり、太ったりしてきたにゃ。でも、70キロ台を、一年間維持したことはないらしいにゃ。そして春になった頃、主人は、ふと思ったらしいにゃ。「俺、何のためにやってるんだ?」……。アオは思うにゃ。今さらかにゃ?🤣普通なら、そこでやめそうにゃ。でも、主人は違ったにゃ。「どうせなら、検証してみよう。」となったらしいにゃ。筋トレをしない。運動もしない。それでも、筋肉をできるだけ落とさずに、脂肪を減らすことができるのか。そして、70キロ台を維持し、年内に60キロ台にすることができるのか。自分の身体で、試してみることにしたらしいにゃ。だから、毎日測るにゃ。記録するにゃ。お腹も測るにゃ。握力も測るにゃ。でも、毎日お酒も飲むにゃ🍺アイスも食べるにゃ🍦マックも食べるにゃ🍔アオには、ダイエットなのか、実験なのか、よく分からないにゃ🤣誰かに、「何のためにやっているの?」と聞かれたら、主人の答えは、たぶん一つにゃ。「やってみた結果が知りたい。」それだけらしいにゃ。主人は今年、20年間できなかったことに、挑戦しているらしいにゃ。でも、成功するかは、まだ分からないにゃ。だから、毎日記録しているにゃ。アオは思うにゃ。主人は、自分の身体まで、検証材料にするのかにゃ🤣でも、結果が分からないか
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私は、何歳になっても「こっから」だと思っている。 ― 分からない未来だから、楽しみにできる。―

以前、私は、「こっからだよ。」という言葉について、ブログを書きました。能登半島地震で被災した、一軒のお寿司屋さん。営業再開へ向けて、店を掃除していた店主が、息子さんへ言った言葉です。「こっからだよ。」その言葉を聞いた時、私は、涙が止まりませんでした。中越地震。中越沖地震。自己破産。そして、営業再開へ向けて、自分の店を掃除していた日々。いろいろな記憶が、一気によみがえったからです。あの時、私が受け取った、「こっからだよ。」という言葉は、苦しい時に、もう一度前を向くための言葉でした。でも今、同じ言葉を、少し違う意味で考えています。私は今、52歳です。そして、今の自分に、同じ言葉を掛けるとしたら、やっぱり、「こっからだよ。」だと思います。今の私は、人生に行き詰まっている訳ではありません。借金の返済に、追われている訳でもありません。店も営業しています。週に2日、休むこともできます。娘は、自分の目標に向かって、大学で学んでいます。以前より、ずっと余裕のある生活が、できるようになりました。それでも、私は、「ここまで来た。」とは、あまり思いません。むしろ、「こっからだ。」と思っています。今年、私は、自分の経験を、誰かへ届けるための準備を始めました。ブログを書く。書籍を出版する。自分が経験してきたことを、言葉にする。来年、それが、どこにつながるのか。私には、まだ分かりません。経営に悩む人の、役に立っているかもしれません。どこかで、自分の経験を、誰かに話しているかもしれません。今と、ほとんど変わっていないかもしれません。それで、いいと思っています。婚活だって、どうなっているのか、分かりません。誰
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私は、来年誰かのお役に立つことを決めた。 ― 希望とは、前を向くための「情報」だ。―

昨年、私は、これからの人生を考えました。この先、どこへ向かいたいのか。何を残したいのか。何日も考えた末に、私は一つの答えを出しました。来年、誰かのお役に立つ人になろう。そう決めました。今年二月、コンサルティング会社を設立しました。講演のご依頼もいただくようになりました。でも、私は、講師を紹介する会社へ登録することは、あえてしませんでした。焦る必要はないと思ったからです。今年は、土台を作る一年。そう決めていました。昨年十二月から、書籍の執筆を始めました。約一か月で、八万四千文字を書き上げ、二冊の書籍を出版しました。ブログも書き始めました。ココナラも始めました。すべて、来年のためです。来年、地方で頑張る個人経営者や、経営に悩む方へ、私の経験を伝えたい。そう考えています。なぜ、地方の個人経営者なのか。それは、私自身が、同じ立場だからです。東京には、大きな会社も、フランチャイズもあります。でも、私は、そういう会社を経営した経験はありません。十店舗までの会社なら、私には経験があります。個人経営だからこそ、リメイクできる。私は、そう信じています。私が伝えたいのは、経営テクニックだけではありません。利益を増やす方法だけでもありません。私が伝えたいのは、希望です。希望とは、根拠のない励ましではありません。私は、希望とは、前を向くための「情報」だと思っています。知らないから、諦めてしまう人がいます。方法を知らないから、苦しみ続ける人がいます。でも、一つの情報が、人生を変えることがあります。「そんな方法があったのか。」「自分にもできるかもしれない。」そう思えた瞬間、人は、前を向くことができます。私
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私は、人の記憶を信用しない。 ― 人ではなく、仕組みを信じる。―

私は38年間、飲食業に携わってきましたこれまで、海鮮居酒屋、スペインバル、肉バル、焼肉店、ラーメン専門店、低単価均一居酒屋、カラオケボックス、ダイニング、食堂、創作居酒屋など、さまざまな業態を新規オープンしてきました。業態が変わっても、会社の規模が変わっても、私の経営で変わらなかったことがあります。それは、人の記憶を信用しないことです。この言葉だけを聞くと、「人を信用していないのですか?」と思われるかもしれません。違います。私が信用しないのは、人ではなく、人の記憶です。人は忘れます。忙しければ忘れます。疲れていても忘れます。それは能力の問題ではありません。人だからです。だから私は、「忘れないように頑張ってください。」とは言いません。忘れても仕事が回る仕組みを作る。それが、私の仕事だと思っていました。前回までご紹介した、「2タッパ理論」「発注ラベル」「ホワイトボード」これらもすべて、人の記憶に頼らないために作った仕組みです。しかし、私が記録を大切にしたのは、現場だけではありません。社員を採用する時も同じです。雇用条件は本人に選んでもらい、雇用通知書や補足事項を説明し、内容を確認したうえで、同じ書類へサインをもらいます。理由は一つ。「説明した。」「聞いていない。」そんな認識の違いをなくすためです。実際に裁判になった時も、私を守ってくれたのは、人の記憶ではありませんでした。記録です。だから私は、「言った、言わない。」ではなく、記録が残る仕組みを作るようになりました。現場でも同じです。ある店舗では、決まった曜日に本社へ送る発注FAXが届かないことがありました。本社では、そのFAXをもと
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経営者には、時間を巻き戻したい瞬間がある

経営者には、時間を巻き戻したいと思う瞬間があります。私にも、今でも忘れられない出来事があります。当時、私は建物300坪、駐車場500坪の複合店舗を経営していました。居酒屋、カラオケボックス、そしてテナントとしてラーメン店が入る、大きな店舗でした。ある日、カラオケ店の釣り銭がなくなりました。釣り銭はレジに入れたままだったため、建物に入ることができれば誰でも持ち出せる状態でした。実は、このような盗難は珍しいことではありませんでした。2年に一度くらいの頻度で起きていたからです。「これ以上、大きな被害にならなければいい。」当時の私は、そう願うしかありませんでした。しかし、その願いとは裏腹に、被害は年々エスカレートしていきます。8回目には、カラオケ店と居酒屋の売上を保管していた耐火金庫が、そのまま盗まれました。耐火金庫ごとです。さらに同じ頃、同じ建物でテナントとして営業していたラーメン店でも盗難が発生しました。近所のラーメン店も同じような被害に遭っていました。この頃から、私の人間不信は加速していきました。そして12回目。ようやく犯人が特定されました。犯人は、私の会社の従業員でした。新聞でそれを知ったテナントのラーメン店の社長から、「うちの盗難も、その従業員じゃないですか?」と言われました。そう思われても仕方のない状況でした。私は、「まだ警察の捜査中なので断定はできません。しかし、もしそうであれば責任を持って対応します。」と答えました。しかし、その時、私の中では別の決断をしていました。自分の店だけならまだしも、テナントさんにまで迷惑を掛けてしまった。もう、この場所で営業を続けることはできな
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【引退前に伝えておくよ】超オススメ出品者紹介①

どーも、12/13で引退を行う、ココナラのコンサルタントのソウタです。前回の記事で、引退前に超絶オススメの出品者を紹介するという記事を書いていましたが、いかんせん時間が足りません(笑)なので、第1回目は過去にオススメ出品者として紹介した方々の記事をまとめて紹介するパターンにします。第2回目もそのパターンになりそう・・・こちらの方々は現役で活躍されていて、自分も何度もお世話になっていて、圧倒的な信頼度のある出品者の方々です。【なかじ|書籍図解の専門家】《ひとこと紹介》彼のデザインや書籍への探求心及び向上心は、誰も真似出来ないほど熱い!!そして、その想いが成果品にも表現されていて、想像以上のクオリティで仕上がってくる。価格以上の価値を必ず提供してくれる、人間性も最高の男。《オススメサービス》《過去の紹介記事はこちら》⇩⇩⇩【みつき【お試し価格で出品中】|ライター】《ひとこと紹介》 簡単に表現すると完璧な仕事ぶりの女性。事前の丁寧なヒアリング、定期的な作業報告、納期より数日前の迅速な納品、高品質な記事の作成、優しい人柄が伝わる取引といった、非常に気持ちの良いサービスを提供していただけます。《オススメサービス》《過去の紹介記事はこちら》 ⇩⇩⇩【しのん@プラチナになる26の方法を伝授】《ひとこと紹介》 彼は日常生活や日々の副業活動からのヒントをもとに、独自のアイディアを生み出し、それを行動に移して実験をしている研究熱心な方。その研究結果はブログでもココナラ活動でも通用する物を証明している。安定と安心をもとにした信頼できる出品者。《オススメサービス》《過去の紹介記事はこちら》 ⇩⇩⇩【み
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ココナラのコンサル部門 ランキング№1獲得

ありがとうございます『ココナラのコンサル』というデフォルトキーワードのランキングで1位表示されるようになりました。1/12(金)に出品したばかりなので、2週間でこの実績が達成できたのは非常に嬉しいです。そして嬉しいことに、自分のコンサルサービスや、電話サービスを購入してくれた方々からも嬉しいお言葉をいただいております。【コンサルサービス】1人目の購入者のお方2週間前に始めたばかりで、プロフィール作りからのスタート。目標は1月中に出品して1件の実績を作る事。それがなんと、1件どころか5件の売上げまで達成されました。この方は行動力が鬼のようで、次々と自分がお伝えするポイントを吸収していきました。自分のアドバイスを素直に実行していただき、結果まで出たことは嬉しすぎます!!ありがとうございました。【コンサルサービス】2人目の購入者のお方この方は1カ月ほど無料コンサルをさせていただいた方。ココナラでは1年半の活動をしていたが、なかなか実績が上がらなく悩んでいたことで、相談してくれました。正直、出品サービスのクオリティが高かったので、あとはその見せ方、売り方だけの問題でした。そこをクリアにしてあげたことで一気に爆発しました。コンサルをしている中で連絡を密に取るようになり、お互いに似ている部分や共通の趣味などもあり、楽しくコンサル活動ができました。ありがとうございました。【コンサルサービス】3人目の購入者のお方この方はココナラのアカウントだけ作っていた方です。どの出品サービスを選んだらよいか?という部分から一緒に探していきました。この方の趣味の分野が非常に魅力的だったので、そこを追求するサー
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飲食店やサロン、整体・ジムなど開業する場合の注意点

こんにちは、NANACOです!昨日公開したブログに、さっそくお気に入り登録してくださった方がいらっしゃいました!私の書いた記事を見てくださった皆さん、ありがとうございます♪これからも皆さんにお役に立てるような記事を書いていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。さて、昨日お話した、ホームページとMEOのお話の続きです。お店を探す人の大半は、Google検索のGoogleマップからお店の情報を見るということをお伝えしました。Googleマップからホームページを見る人は、「このお店、どんなお店なのかな?」「気になるからもっと知りたいな」と、お店に興味を持ち、情報を入手しようとします。そこで、Googleマップ検索で出てきた店舗情報にホームページのURLが載っていると「あら、じゃあ見てみようかしら」(なぜかマダム風)となるわけなのです。Google検索でマップを見た後、ホームページで詳しく情報を見てみるという流れは自然ですし、皆さんも経験されているかと思います。Googleマップ経由でホームページを見て来店される方は、Google検索を利用される方の約70%と言われています。さらには、その中で24時間以内に来店される方は30%弱いるというデータがあります。カフェや美容院、整骨院、マッサージ店などなど、店舗を経営されている方がMEO対策とホームページを使わない、あるいは連携させないことは、自分からお客さんを逃しているのと同じではないでしょうか。すでに実店舗を経営されている方は、Googleマップでご自身の店舗を検索した際に、店舗情報にホームページが登録されているかご確認ください。
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『2022年12月29日のひとりごと』⁡

『2022年12月29日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡ ⁡    イエァ!! ⁡     n Λ_Λ ⁡   (ヨ(´・ω・`) ⁡ ≡ y  と丿 ⁡  ≡(_ノ ノ ⁡  ≡(ノ´⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ もう大阪でも雪が降るほど⁡ ものすごく寒くなってきました!⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 手足が冷えるので⁡ 厚めの靴下を買いましたが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 冷えに詳しい専門家が⁡ こんなことを言ってました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『冷えを解消するには⁡ 手袋や靴下ではなく⁡ 体の内臓を温めること』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ らしいです(*´ㅁ`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それを聞いてから僕、⁡ ヒートテック2枚⁡ 着始めました(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ で、その状態で⁡ 買い物に出掛けたのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 確かに手足への冷えが激減!⁡ (⊙⊙)ナヌ‼⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ あまりにもポッカポカで⁡ 僕、仕事中は半袖ですから(ง •̀_•́)ง♬⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 冗談ではなく本当に⁡ 体の内部を温めると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 半袖の服を着ても⁡ 腕や手先の冷えが⁡ 感じにくくなりましたので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 寒さ対策には体の内部を⁡ 温めてみましょう( •̀ω•́ )✧⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ、今日もがんばるぞー!⁡ (๑¯ ³¯๑).:*☆⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡
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『2022年12月24日のひとりごと』⁡

『2022年12月24日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡     + * ⁡    ∧ ∧⁡ * \(=´ω`)ノ⁡  ~(〇  )⁡ +。*   U⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お世話になっている人が⁡ お店を移転し⁡ お店が大きくなりましたので⁡ お祝いの為、お花を買いに行きました⁡ !!( ๑>ω•́ )۶⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕、お花の知識は全くの無知で⁡ 『これいいなぁ』と見ていると⁡ 店員さんから言われました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『そちらはお供え用の花ですよ』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 危うくお祝いする相手に⁡ お供えのお花を渡すところでした⁡ Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ とある芸能人が⁡ 言っていたのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『お花を頂くのは有難いけど⁡ 水をあげる手間が大変』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と、言っていたので⁡ お水をあげなくてもいい、かつ⁡ お風呂の入浴剤としても使える⁡ ソープフラワーにしました⁡ (๑´ڡ`๑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それにしてもお花って⁡ 早い期間に枯れていくので⁡ 花屋さんもそれまでに⁡ 販売しないとダメじゃないですか⁡ (´・ω・`;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『大変なお仕事だなぁ』と⁡ 思いながら無事にお花を買い⁡ 渡すことができて良かったです!⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ちゃんちゃん⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ、今日もがんばるぞー!⁡ (`・ω・)ゞ
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『2022年12月21日のひとりごと』⁡

『2022年12月21日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡   ∧_∧⁡  (´・ω・ ) キコ⁡  ( O┳O  キコ⁡    ◎-ヽJ┻◎⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 取引先の男性と⁡ 世間話をしていまして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『こういうことは⁡ どこにでも起きている⁡ 当たり前のことなのかな』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と、寂しいというか⁡ 考えさせられました(´・ω・`;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ その取引先の男性は⁡ 旦那でありパパでもあり⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 朝早くに起きて⁡ 自分でオニギリを握って出勤⁡ (๑•̀ㅂ•́)و✧⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そして、ハードなお仕事を終えて⁡ 帰宅する時間が夜(´×ω×`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 取引先の男性が帰宅する時間は⁡ ちょうど子供が寝る時間らしく⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 子供が寝るタイミングに帰宅すると⁡ 奥さんから文句を言われるため⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 家の近くで車内でスマホを触り⁡ 遅い時間に帰宅するそうです⁡ ( *´•ω•`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 奥さんも1日 家事育児で⁡ 疲れているので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 子供を寝かしつけてるときに⁡ 帰宅されるとイラッとする⁡ その気持ちも何となくわかります⁡ (*˘ーωー˘*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ でも、2人にとって⁡ これでいいんかな・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ これが2人が望んでいた⁡ 家庭の形なのかな・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 実はこの形で⁡ 不満を抱いている人⁡ ひとりふ
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『2022年12月18日のひとりごと』⁡

『2022年12月18日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡     ∧_∧⁡     (・ω・ )ルンルン⁡    o┳o )⁡    ◎┻し'◎ ≡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 娘様がいらっしゃるご家庭様⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『娘様には悪い男が⁡ ついてほしくない!』⁡ ⁡ ド──────ン!!⁡  .∧_∧  ∧_∧.⁡ ( `・ω・)つ)゜Д゜)・゜⁡ (つ  r⊂ ⊂)'⁡ |  _つ ⊂_⊂ノ⁡ `し´⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と思うのは当然の親心⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんな娘様に悪い男が⁡ つきにくい方法があるそうです⁡ Σ(ŎдŎ|||)ノノ⁡ ⁡  ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それは・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お父様が積極的に⁡ 家事を手伝うことで⁡ 娘様につく男性が左右されるそうです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お父様が積極的に⁡ 家事を手伝うことで⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『男性とはこういうものだ』と⁡ お父様のような男性が⁡ 男性を見る基準になるみたいで⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 実際に家事をするお父様の家庭と⁡ 家事をしないお父様の家庭で⁡ 娘様がお付き合いする男性を⁡ 調べる研究が行われたところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 家事を行うお父様の家庭の⁡ 娘様は良い男性と⁡ お付き合いされている結果が⁡ 出ているそうです⁡ «٩(*´∀`*)۶»⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 娘様がいらっしゃる⁡ ご家庭の奥様・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『娘のことが大事なら⁡ あんたも家事して!⁡ o(`ω´*)o』⁡ ⁡ ⁡ ⁡
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【2022年12月9日のひとりごと】⁡

【2022年12月9日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お仕事で入金作業があったのですが⁡ 漢字の読み方にすごく⁡ 悩まされました(^_^;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 沖縄県にある銀行で⁡ 北谷支店という支店へ⁡ 入金したかったのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 【北谷支店】これ⁡ なんて読むと思いますか?⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ほくたに・・⁡ きたたに・・⁡ きたや・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ という感じで⁡ 支店名を探しても探しても⁡ 全く出てこないんです⁡ (;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『あかん!もうお手上げや!⁡ (゜Д゜;)』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と思い、ネットで⁡ 北谷支店で検索をすると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ これ・・⁡ 北谷【ちゃたん】と⁡ 読むそうです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『わかるかい!⁡ (°ㅂ°ꐦ)』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ でも沖縄県だけではなく⁡ 大阪でも普通に読まない⁡ 漢字があるんです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 住道【すんじ】⁡ 放出【はなてん】⁡ などなど他にも結構あります⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 皆さんがお住まいのところでも⁡ 普通に読めない地理名ありますか?⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ!今日もがんばるぞー!
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【2022年12月8日のひとりごと】⁡

【2022年12月8日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 先月11月、自宅トイレに⁡ ワンコの便を流してしまい⁡ トイレが詰まってしまいました⁡ (;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 泣く泣く15000円の⁡ 修理費用をお支払い⁡ 解決と思いきや・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ またもや詰まらせてしまい⁡ 次は30000円の⁡ 修理費用を支払うことに!⁡ ( ノД`)シクシク…⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ トレイ掃除をしようと⁡ トイレクイックで拭き掃除をし⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そのシートは⁡ 流せるシートなので⁡ 掃除後に流したところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ シートがパイプに詰まって⁡ 流れなくなったという・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ もちろん大量のシートを⁡ 流したわけではなく⁡ 1枚だけですよ(;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ どうやらマンションの造りで⁡ トイレ部分が特殊構造になっていて⁡ それが原因とのこと・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『こんな頻繁に修理費用を⁡ 払ってられるかい!⁡ (; ・`д・´)』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と思い、修理業者さんの⁡ 修理器具を調べたところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 普通にAmazonで⁡ 同じのが売っていたので⁡ 購入しました(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ あと、修理のとき⁡ 紙や髪などを溶かす薬剤を⁡ 業者さんが使っていたのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ その同じ薬剤も⁡ Amazonで売ってました(;^_^A⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 修理のやり
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【2022年12月6日のひとりごと】⁡

【2022年12月6日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ アメリカの研究所が⁡ コロナのワクチンでは無く⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ コロナウイルスを⁡ 作ることに成功したと⁡ アメリカのニュースで⁡ 報道されていました⁡ Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『なにしてんねん⁡ そんなん作るなよ⁡ もう~(;´Д`)』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ と思ったと同時に⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『また世界中で⁡ コロナが流行りだしたの⁡ これが原因じゃないの?⁡ (;´・ω・)』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ とも疑いました(;^_^A⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ しかも研究所が作った⁡ コロナウイルス・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 致死量80%超えに成功!と⁡ 自信満々に言ってました⁡ (・_・;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 核兵器もそうですが⁡ こういう危険なモノを作ると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 何かあったときの選択肢に⁡ 加えられることもありますもんね・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 命の危険に関わるものは⁡ 作ってほしくないと思う⁡ 今日この頃です(;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ!今日もがんばるぞー!
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【2022年12月3日のひとりごと】⁡

【2022年12月3日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕は大阪の中心部に⁡ 住んでいるのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 周りには居酒屋さんなど⁡ 飲み屋さんが沢山あります⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ このまえ買い物からの帰り⁡ 飲み屋街を歩いていると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 男の人2人が喧嘩をしていて⁡ 複数人の警察が来るほど⁡ 激しめの喧嘩になってました⁡ (;´・ω・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕が高校生の頃、⁡ 警察沙汰になった事件を⁡ 経験したことがありまして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 友達と商店街を歩いていると⁡ 酔っぱらってる知らない人から⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『おーい!そこの若者ー!』⁡ と、ずっと連呼されてたんです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 厄介そうだったので⁡ 知らないふりをしてたら⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『おい!こら待てや!』と⁡ こっちに走ってきたんです⁡ (;´Д`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ これ、すごい⁡ 怖くないですか?(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ それから酔っ払いの人に⁡ つかまり絡まれているところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 通行人か誰かが⁡ 警察を呼んでくれて⁡ 警察に助けられました⁡ (;・∀・)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そのときの警察の言葉が⁡ 今でも忘れられなくて⁡ 記憶に残っているのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『お酒に酔いつぶれる人は⁡ 性欲をおさえられず⁡ 痴漢をする人と一緒』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『痴漢か泥酔かの違いで⁡ 迷惑行為には変わらん
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【2022年11月22日のひとりごと】⁡

【2022年11月22日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 11月なのに暖かいなーと思ったら⁡ 急に寒くなりましたね⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 皆さんはしっかり⁡ 暖をとられていますでしょうか?⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕はほぼ24時間⁡ 脳内が仕事でいっぱいなので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 家の衣替えすら⁡ 全然できてません(;´▽`A``⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 掛け布団も無いので⁡ 毛布1枚で寝てますし⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ なんなら敷きパッドも⁡ 冷感敷きパッドを⁡ いまだに使っています(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ これ、ある意味⁡ 有力な情報なのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ この寒い時期に⁡ 冷感敷きパッドを使ってると⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『冷感敷パッドって⁡ 本当に冷たいんだ!』⁡ と、実感できます(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 暑い夏の時期に使うと⁡ 最初はちょい冷たいけど⁡ 段々と温かくなって⁡ 冷たさを感じなくなるのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 寒い時期に使うと⁡ 長時間、冷たさを⁡ 感じることができます(;´▽`A``⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 逆だろ!逆!(。-`ω-)⁡ と思いながらも⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 最近、ふっわふわの⁡ あったかい敷きパッドを⁡ 購入しましたので⁡ 寝るのが楽しみです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕の場合は毎日⁡ 睡眠時間が短めなので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ この睡眠時間にどれだけ⁡ 睡眠の質を担保できるかが大事⁡ (´▽`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡
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【2022年11月13日のひとりごと】⁡

【2022年11月13日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 先日、ダーマペンを⁡ 打ちに行ってきました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 針で肌をブスブス刺しまくって⁡ 肌の生まれ変わりを⁡ 早くするとい施術・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ その施術を始める前には⁡ 顔全体に麻酔を塗って⁡ 20分ほど置いてから開始⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 針の長さも選択できるのですが⁡ どうせやるからには⁡ 効果が高いほうが良いので⁡ 一番ながーい針に決めました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ でも、なぜだろう・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 麻酔してるはずなのに・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ めっちゃ痛い⁡ Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 麻酔無しなんて⁡ 考えられない痛さ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『こ、これ麻酔をしなかったら⁡ どんな痛みなんですか?』と⁡ 先生に聞いたところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『ひたすら死にます』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ という想像を絶する返事⁡ (・_・;)(笑)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 無事に施術は終わり⁡ 『ケンカでもしたん?』⁡ と思われるくらい⁡ 顔は真っ赤な状態・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 画像を載せたいのですが⁡ 本当にグロいので⁡ やめておきます(・_・;)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 2~3日ほどで赤身は引き⁡ 一週間後には肌質の変化に⁡ 気付けるとのことなので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 一週間後が楽しみです⁡ (´▽`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ!今日もがんばるぞー!
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【2022年10月1日のひとりごと】⁡

【2022年10月1日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ひさしぶりにブックオフに⁡ 行ってきました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ブックオフは僕の人生を変えた⁡ ひとつの場所・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕が起業するまえは⁡ 引っ越し屋さんで働きながら⁡ ブックオフで買った商品を転売し⁡ お小遣い稼ぎしてたんです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ブックオフで⁡ アーティストのCDや⁡ ミュージックビデオ⁡ アニメのDVDなどを買い⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 当時ガラケーだった携帯電話で⁡ 商品を撮影しては⁡ オークションサイトに出品し⁡ 販売していました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 当時は『転売』という言葉が⁡ 世に出回っていない時代⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ オークションで⁡ モノを買うことも⁡ 浸透していない時代⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 世の中がそんな時代だったので⁡ 『オークションで商売する』⁡ という目を向ける人も少なく⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕がオークションサイトを⁡ ほぼほぼ独占していました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんなオークションサイトを⁡ 独占していただけに⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕の出品している商品が⁡ 人の目に止まりやすく⁡ 毎日いくつも落札されて⁡ 毎月40万円くらい売れてました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そうしていくと⁡ 自分で商売をする楽しさを知り⁡ 起業する道へと進みましたが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今、同じことをしても⁡ 通用しないと思っています⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ たまたまオー
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私は、すぐに答えを教えることをやめた。 ― 「じゃあ、どうすればいいんですか?」と聞かれても。―

私は、スタッフに、自分で考えられる人に、なってほしいと思っていました。飲食店では、その場で、判断しなければならないことがあります。いつでも、店長がいるとは限りません。いつでも、社長に聞けるとも限りません。だから、自分で考える力は、必要だと思っていました。でも、スタッフと話していると、こんなことを、聞かれることがあります。「じゃあ、どうすればいいんですか?」私は、すぐに答えることもありました。入ったばかりのスタッフなら、それでいいと思います。まだ、何も分からない。経験もない。そんな人に、「自分で考えて。」と言っても、考えるための材料がありません。最初は、教える。やって見せる。一緒にやる。それで、いいと思います。でも、経験を積んだスタッフから、同じ質問をされたとき、私の答えは、変わりました。「それも含めて、考えてみたら?」少し、冷たく聞こえるかもしれません。でも、突き放したかったわけではありません。むしろ、逆です。その人なら、もう考えられる。そう思ったからです。私は、同じ質問でも、質問した人によって、答えを変えていました。初めて、その問題にぶつかった人。何度か、似た経験をしている人。すでに、後輩を教える立場の人。同じ答えを、渡す必要はありません。なぜなら、同じ質問をしていても、同じ場所には、立っていないからです。例えば、入ったばかりのスタッフが、初めて失敗した。私は、励まします。「最初なんだから、仕方ないよ。」不慣れなだけなら、時間と経験が、解決してくれることがあります。そこで、「前に教えたでしょ。」と責めれば、必要以上に、自信を失わせるかもしれません。でも、二年以上働き、いろいろ
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私は、人を育てようとしていたわけではなかった。 ― 楽しい職場にしたかった。それが、私の人材育成の始まりだった。―

私は、長い間、多くのスタッフと、一緒に働いてきました。人材育成についても、ずいぶん考えてきました。評価制度。面談。役職。目標。教え方。伝え方。いろいろな仕組みを、作りました。でも、最初から、「人を育てよう。」と思っていたわけではありません。始まりは、もっと単純でした。楽しい職場にしたい。ただ、それだけでした。会社が、まだ小さかった頃です。私と、アルバイトとの年齢差も、それほどありませんでした。定休日になると、スタッフと店に集まることが、よくありました。慰労会のようなものです。仕事中ではありません。だから、話す内容も、仕事だけではありませんでした。学校のこと。恋愛のこと。卒業したら、何をしたいのか。将来、どんな仕事をしたいのか。そんな話を、自然にしていました。そこには、面談のような、堅苦しさはありません。スタッフも、「社長に、どう思われるだろう。」そんなことを、あまり考えずに、自分の言葉で、話してくれていたのだと思います。私は、その話を聞くことが、好きでした。そして、必要だと思えば、自分の考えも伝えました。時には、真剣になりすぎて、相手を、泣かせてしまったこともあります。でも、当時の私は、それを、人材育成だとは、思っていませんでした。ただ、一緒に働く人を知りたかった。できれば、楽しく働いてほしかった。その人が、これから何をしたいのかも、知りたかった。それだけだったのだと思います。そして、不思議なことに、チームは、少しずつ強くなっていきました。同じ人数。同じ設備。同じメニュー。それでも、チームの状態によって、店の力は変わります。スタッフ同士が、うまくつながっている店は、動きが違いま
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私は、分かり合うことを求めなくなった。 ― 分かり合えなくても、一緒に働くことはできる。―

私は、長い間、スタッフに、自分の考えを、分かってほしいと思っていました。なぜ、この仕事をするのか。なぜ、この判断をするのか。なぜ、お客様を大切にするのか。会社が、どこへ向かおうとしているのか。私は、できるだけ、自分の考えを伝えてきました。でも、どれだけ話しても、「どうして、そう考えるんだろう。」と思うことがありました。そして、相手から見れば、きっと、同じだったのだと思います。「どうして、社長は、そう考えるんだろう。」同じ会社で、同じ店で、一緒に働いていても、見えているものは、同じではありません。私は、そのことを、理解するまでに、ずいぶん時間がかかりました。経営者と、スタッフでは、立っている場所が違います。スタッフにとって、会社は、人生の一部分です。仕事が終われば、自分の生活があります。家族。友人。趣味。恋愛。それぞれの人生があります。一方、経営者は、同じ会社を、違う場所から見ています。売上。給与。家賃。借入。設備。取引先。お客様。そして、そこで働く人たちの生活。同じ一日を、同じ店で過ごしていても、考えていることも、背負っているものも、同じではありません。私は以前、「仕事と私、どっちが大事?」という質問を聞くと、少し不思議に感じていました。私なら、こう思います。「それ、同じ土台に乗せるものなの?」仕事と、大切な人。どちらも、大切にできます。でも、大切にする意味が違います。経営者と、スタッフも、少し似ていると思います。同じ会社を、大切にしていたとしても、大切にする理由まで、同じである必要はありません。経営者には、経営者の理由があります。スタッフには、スタッフの理由があります。それな
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「いる?」その返事は、いつも「いる。」だった。 ~その一言の先には、いつも行動があった。~

前回、可愛さんの優しさは、何気ない一言に宿っていると書きました。今回は、ヒデのお話です。ヒデは、あまり多くを語りません。でも、30年以上付き合ってきて、一番助けられたのは、言葉ではなく、行動でした。私が自己破産した時、店には、まだたくさんの物が残っていました。皿。厨房機器。本社倉庫の寸胴や消耗品。そして、冷凍庫いっぱいの食材。電気が止まれば、すべて廃棄になります。私は、ヒデに電話しました。昔から、私たちの会話は変わりません。「いる?」「いる。」それだけです。私は、車いっぱいに食材を積み込みました。チーズ。鶏肉。その他にも、いろいろな食材。全部合わせると、100キロ近くあったと思います。それを一人で、串ひでまで運びました。後日、「あの食材を入れるために、ストッカー買ったよ。」そう聞いて、思わず笑ってしまいました。私は、運ぶことしか考えていませんでした。入れる場所まで、考えていなかったのです。その後も、ヒデには、必要か?聞いて、店へ来て、必要な皿や厨房機器だけを持っていきました。また別の日には、本社倉庫へ来て、寸胴や消耗品など、必要な物だけを持っていきました。必要だから受け取る。必要だから使う。私たちは、30年以上、ずっとそんな関係です。私には、積水ハウスのアパートがありました。自己破産で、そのアパートも手放すことになりました。破産管財人から、「買ってくれる方がいたら紹介してください。」と言われました。私は、ヒデに話しました。「俺は得にもならないから、ヒデがほしいなら。」ヒデは、約2,000万円で、きちんと購入してくれました。助けてもらった、という話ではありません。値引きでも、特別
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私は、未来の自分へ投資した。 ~30年後も、仕事を楽しむために。~

来週、私は、店の大型冷凍冷蔵庫を買い替えます。でも、目的は、新しい冷蔵庫が欲しいからではありません。未来の自分へ、投資するためです。営業を再開した時、私は、大型の冷凍冷蔵庫に、40万円以上かけてメンテナンスをしました。当時は、これで安心できる。そう思っていました。ところが、半年も経たないうちに、「修理はできません。」と言われました。私は、正直、「あのメンテナンスは何だったんだろう。」と思いました。もちろん、機械は壊れるものです。誰かを責めたいわけではありません。でも、この出来事が、私の考え方を変えました。それまで私は、設備は、業者に頼るしかないと思っていました。しかし、これからは違います。未来の自分が、管理しやすい設備を選ぶ。そう決めました。現在、店には、幅1200mmの大型冷凍冷蔵庫があります。これを、幅630mmの冷蔵庫と、幅630mmの冷凍庫、二台へ変更します。一台を、二台にする。一見すると、手間が増えるように思えるかもしれません。でも、私にとっては逆です。小型なら、自分でも動かせます。アルバイトにも手伝ってもらえます。故障しても、交換が簡単です。100Vなので、子ブレーカーごとに管理できます。もし故障しても、原因がすぐ分かります。大型一台が止まるより、営業への影響も少なくなります。大型冷凍冷蔵庫は、すでに一台、750幅の冷蔵庫と冷凍庫へ変更しました。そして来週、もう一台も、630幅の冷蔵庫と冷凍庫へ変わります。私は、少しずつ、店を変えています。今の自分のためではありません。10年後。20年後。30年後。未来の自分が、困らないためです。私は、あと30年、仕事を楽しみたい。
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自己破産して変わったこと、変わらないこと

私が破産して、変わったことは、働く時間が半分になりました。休みが2倍になりました。ストレスが極端に減りました。変わらなかったものは、 仕事、一度取られた自宅、店舗の土地、建物、備品などのほか、取引業者さんなど、引き際に迷惑をかけずに誠意を持って対応したので、取引の再開時は、ありがとうございますと言われました。また、他のお客さんとなる、仲間も紹介して感謝されました。 交流がある仲間も、私が破産しようと、復活しようと、関係ありません。そういった、利害関係の無い仲間が、本当の仲間なのだと思います。ただし、人との付き合い方は見直しました。 お酒の席、ゴルフなどです。 お金を払って、ストレスを買ってくる類のことです。 ゴルフから離れた理由は、ライバルの死の影響もあります。私の著書では、それらも綴っております。しかしライバルは、私の店のメニューの中で、今も生きています。オーダーが入る度に彼を思い出します。 以前のブログでも書きましたが、昨年12月から、婚活アプリを始めましたが、2カ月程で疲れました。 またいつか、始めるかはわかりませんが、当初は楽しいと感じましたが、次第に、婚活アプリは、 「運命の相手に巡り会うのではなく」、 「運命を感じ無い相手」を、「毎日切り捨てるモノ」だと感じました。 私は毎日、沢山の方から、切り捨てられ、私自身も同様です。 使った時間の累積が、次の機会の好成績につながる場合は少なく、毎回、ゼロスタートなので、心が疲弊します。 ココナラでは、使った時間の累積が、信用?と共に比例する気がします。 私の飼っているアオは、ベンガル猫で、毛色と模様は「ブラウンスポテッドタビー
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10,000円引き超スーパーセール開始!!

どーも、ココナラのコンサルをしているソウタです。聞いてください!!誰も興味がないと思いますが、来月で40歳の誕生日なんです!!ありがとうございます!!(きっと誰かがお祝いをしてくれたはず・・・)ココナラではSNSのようにお祝いをする文化がないと思うので、自らのお祝いをかねて誕生日前のスーパーセールを勝手に開催します。40歳なので40%OFF・・・いやいや、そこまでするなら計算しやすく50%OFFまでいってしまおう(笑)今回対象となるサービスはこちら・・・スーパーセール対象商品はこちら対象となる商品はこちら『プラチナランクを開始2週間で達成した技を伝授します』内容については商品ページをご確認ください。この商品は現在の価格が20,000円のため、50%OFFは『10,000円引き』となります!!さらに今回は、前から購入者からの要望があったサービスを、納品後のアフターサポート特典としてご用意!!そして過去に購入していただいた方も、画像作成&文章添削&コンサルだけの再購入も可能。【アフターサポート特典の内容】①画像作成サービス②プロフィール&商品ページ添削③∞サポート④7日間無料コンサルこの4つを納品後もアフターサポート特典として無料で行います。正直、めちゃくちゃにお得な内容となっております。今回、好評であればこのアフターサポートを継続していこうと思います。が、正直かなりの時間とパワーを使うので、実際にやりきってみて判断します!このアフターサポート特典について、1つずつ内容を紹介していきます。①画像作成サービスこれは別出品している画像作成サービスをそのまま無料提供します。内容としては、
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『2022年12月26日のひとりごと』⁡

『2022年12月26日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡ (*`・ω・)ゞ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ クリスマス⁡ いかがお過ごしでしたでしょうか⁡ (*´︶`*)ฅ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 僕はクリスマスイベントで⁡ ランタンを上げに行ってきました!⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 最近、流行りのランタン祭りで⁡ いつもチケット完売のところ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今回は当日なのに⁡ たまたまゲットできました⁡    イエァ!! ⁡     n Λ_Λ ⁡   (ヨ(´・ω・`) ⁡ ≡ y  と丿 ⁡  ≡(_ノ ノ ⁡  ≡(ノ´⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 会場にはゲームコーナーや⁡ キッチンカーやステージなど⁡ いろいろ用意されていて⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 夜7時30分になると⁡ 会場全体が真っ暗になり⁡ みんな一斉にランタンを空へ☆⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ これ、すごく綺麗じゃないですか?⁡ 幻想的で感動しました⁡ (´╥ω╥`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 是非お近くでランタン祭りが⁡ 開催されることがありましたら⁡ 行ってみてください!⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ、今日もがんばるぞー!⁡  ∧ ∧⁡ (゜∀゜*) キターー♪⁡ ⊂   つ≡=-⁡  と,, )~≡=-⁡    ヽ)≡=-⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡
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『2022年12月25日のひとりごと』⁡

『2022年12月25日のひとりごと』⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます⁡ ٩(๑>∀<๑)۶⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ メリークリスマス ⁡ (﹡ˆᴗˆ﹡)✩⃛⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今年のクリスマスは⁡ 大寒波ということで⁡ 風が強くてかなり寒い・・⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ワンコの散歩中⁡ あまりもの風の強さに⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ワンコのウンチが⁡ ものすごい速さで⁡ コロコロ転がっていき⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ウンチ回収が⁡ 大変でした(´×ω×`)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そんなクリスマスですが⁡ 朝4時に起きて⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ワンコの散歩や編集作業、⁡ 受注業務や発送業務、SNS投稿など⁡ いつも通りのお仕事でした٩( >ω< )و⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ そして午後からは⁡ また書かせていただきますが⁡ クリスマスイベントで京都へ行き ⁡ 人生初めて体験することを体験しました!⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 毎日同じことできる⁡ ルーティンがあって⁡ そのうえで 毎日経験できないことが⁡ 経験できることはとても有難いこと⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ サンタさんからは⁡ そんな日々を届けてくれて⁡ 最高プレゼントでした☆⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ、今日もがんばるぞー!⁡ (๑•̀∀•́ฅ ✧⁡
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【2022年10月15日のひとりごと】⁡

【2022年10月15日のひとりごと】⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ おはようございます☆彡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ このまえ、健康と美容のために⁡ 寝る前に20gの梅酒を飲んで⁡ 寝るという記事を書いたのですが⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ またまた最近⁡ 新しいことを取り組みまして⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 更なる美容と健康のため⁡ 『お酢入りのお水』を⁡ 飲み始めました⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お酢はお酢でも⁡ ジュースみたいに⁡ 飲みやすいお酢は⁡ 効果的にダメらしいので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お酢だけでは飲めない⁡ 本格的なお酢を水と割って⁡ 飲んでいます(*´ω`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ お酢の効果ですが⁡ 食後血糖値の上昇抑制、⁡ 体脂肪・内臓脂肪の減少、⁡ 血圧低下作用、疲労回復など⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 美容面では肌荒れの原因となる⁡ 過酸化脂質の増加を防ぐ、⁡ 肌を健康な状態に保つ働きがある⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ などなど⁡ いろいろ効果があるようです⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ この効果を出すには⁡ たった短期間続けるだけでは⁡ ダメらしく⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 長時間継続してこそ⁡ 効果が見込まれるようなので⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 『イケオジ』を目指して⁡ 続けていこうと思います⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 飲むとき、ちょっとクサいけど⁡ オススメなので⁡ ぜひやってみてくださーい⁡ (´▽`*)⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ ⁡ さ!今日もがんばるぞー!⁡ ⁡
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