資料・企画書の作成(教育)

プレゼン資料・企画書の作成・添削をお願いしたいときはこちら。パワーポイントでの資料作成に不慣れな方、作成したプレゼン資料を添削してもらいたい方におすすめです。テンプレートではなくデザインに凝りたい方向けにアドバイスしてくれるサービスもあります。

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ココナラのメリット

POINT 1
比較してお得
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740種類以上のカテゴリーから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。細かな提供方法から評価まであらゆる情報を元にお得に利用できます。

POINT 2
オンラインで完結
オンラインで完結

サービス提供はすべてオンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト、ビデオチャット、電話、コンテンツと幅広く取引が可能です。

POINT 3
安心・安全
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購入・販売の際のお金のやりとりはココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。

資料・企画書の作成(教育)の評価・感想

2025-12-07 17:21:01
男性
by 男性
作成した素案パワーポイント資料をかなり分かりやすくブラッシュアップ頂き大変助かりました。 また、単純にブラッシュアップするだけでなく、スライドを分けた方が良い部分ではスライドの新規作成もしてくださり、資料全体の完成度が大きく上がりました。 デザイン上の意図等の細かい質問についてもお答えくださり、安心してコミュニケーションを取ることができました。 提案時点から、ブラッシュアップのみで問題ない・新規作成した方が良い等も分かりやすく提案してくださいましたので、 見積もり金額にも納得感があった点も良かったと思っています。 また機会があれば是非お願いしたいです!
2025-12-06 17:17:40
y_sakamoto
by y_sakamoto
新規作成および既存資料のブラッシュアップ、合計約30ページ分の作成を依頼しました。 完成までに4~5回にわたる擦り合わせを行いましたが、その過程で、豊富な経験と高い専門性が証明されました。単に依頼内容を消化するだけでなく、資料の目的に合わせた複数の独創的な提案や、洗練されたデザイン手法、卓越した構成センスをご提示いただきました。 やり取りにおけるレスポンスは迅速で、終始スムーズに進めることができました。 理系出身ならではの論理性とストーリーテリングで一貫して筋が通った、説得力のある資料が完成しました。 次回の資料作成の機会があれば、ぜひ再度依頼させていただきたく考えております。 自信を持ってオススメいたします。
2025-12-06 16:49:03
女性
by 女性
事前にサンプルテンプレートをご送付いただき、内容を確認したうえで安心して購入できました。 デザインも非常に素敵で、今後さまざまな資料づくりに活用させていただく予定です。 この度は丁寧なご対応をありがとうございました。
2025-12-06 13:46:01
男性
by 男性
ありがとうございました。 要求水準が高かったのかもしれませんし、部分的に満足したページもありましたが、総合的にBtoBのデザインとして期待していたレベルには少し物足りなさは感じています。また、プロジェクトマネジメント、納期に向けたコミュニケーションに関しては、少し改善余地があるように感じています。
2025-12-04 23:39:05
ココナ3
by ココナ3
動画からパワポのスライド作成という依頼をしました。こちらの意図を正しく汲み取ってくださり完璧なクオリティでした。やり取りの中で勉強になるようなアドバイスもいただけました。期間も当初の予定より早かったので助かりました。

直近で購入されたサービス

「セミナー・LINE特典資料の作成を代行します by ふみ|先回りが得意!元教員オンライン秘書 ふみ|先回りが得意!元教員オンライ… 」が購入されました。
「外資系コンサルが使用するパワーポイント販売します by 三浦賢弥@経営コンサルタント 三浦賢弥@経営コンサルタント 」が購入されました。
「ビジネス向けパワーポイントテンプレートを販売します by Zen AI Zen AI 」が購入されました。
「年末追い込みプラン|あなたの資料作成を代行します by MATSURYU|まつりゅう MATSURYU|まつりゅう 」が購入されました。
「使い回しのきくパワポテンプレートを販売します by cestlavie cestlavie 」が購入されました。

資料・企画書の作成・添削カテゴリの概要

仕事の中で、新しい提案や企画のプレゼン資料を用意する機会があるかと思います。ところがプレゼンに慣れていないと、いざ準備を始めてみてもどういう構成がいいかわからなかったり、配色はどうすればよいのかなどを迷ったりして、なかなか進まないことはないでしょうか?

プレゼン資料の構成や色使い、レイアウトやデザインや話し方などさまざまな要素がプレゼンのクオリティに影響を与えるので、資料作りも大変です。企画書作成に多くの人が使用するパワーポイントを使いこなせないと、良い資料を作るのが難しいのです。

ココナラでは自分で頑張って作ってみたプレゼン資料を、上手な人に添削してほしい場合や、そもそもパワーポイントでの資料作成が苦手である場合、あるいは初めてのプレゼンなので何としてでも成功したいというような場合にサポートしてもらえる、資料・企画書の作成・添削のサービスがたくさん出品されています。

たとえば、購入者がすでにパワーポイントを使用して自分で作った資料をさらにブラッシュアップしてくれるサービスや、パワーポイントの資料作成を丸ごと代行してくれるサービス、あるいは本格的なプレゼン資料を作ってくれるサービスなどです。

資料・企画書の作成・添削をココナラで依頼するメリット

資料・企画書の作成・添削をココナラで依頼するメリットとしては、大きく3つあります。

1つ目は、購入者に代わって作成してもらうプレゼン資料が、非常に洗練されているというメリットです。これに関しては実際にビジネス上でマーケティング業務を豊富に経験してきた出品者が対応してくれるので、任せることができます。ここ一番という大事なプレゼンに必勝を期す人にとって、おすすめできるサービスといえるでしょう。

2つ目は、プレゼンに効果的で垢抜けているスライドを使用した資料の作成を、購入者の案をもとに「丸投げ」できるメリットです。これは広告代理店や企画会社、あるいは企業の広告部門で長年働いて、その方面のスキルやノウハウをたっぷりと身につけた出品者によるサービスです。 普通のプレゼンではなく、スライドを第三者視点を入れて効果的に使ったインパクトのあるプレゼンを試みたい人にとって、かなりおすすめできるサービスではないでしょうか。

3つ目は、作成してもらうプレゼン資料が、購入者の案をもとにしつつも、多くの人を納得させられる深い内容にブラッシュアップされるというメリットです。これには卓越したコンサルティングスキルを持ったプレゼンの専門家である出品者が担当してくれます。
難関といわれている基準が厳しいクライアントを、自分のプレゼンで落としたい人にとって、おすすめのサービスといってよいでしょう。

人を動かす資料・企画書作成の原則とポイント

人の心を動かせる資料や企画書を作るためには、以下の3原則を押さえると良い資料になります。

●課題の整理
いろいろな課題があるのを、分野や領域を整理してすっきりと並べると伝わりやすくなります。

●ビジョン
課題を解決してどういう理想状態を期すかという「ビジョン」を、自信を持ってアピールすることは受け手側の心を動かす効果が期待できます。

●解決策
課題が整理され、解決後のビジョンが伝われば、あとはその裏付けとなる解決策が伝わるかでプレゼンの質は決まってきます。入念に考えたはずの解決策なので、論理的に明快にそれを説明できれば、用意したものすべてが活かされます。

あわせて以下の3つのポイントを意識するとなおクオリティが上がるでしょう。

●読みやすさわかりやすさ
文章だけの資料は見づらく、理解に手間がかかる場合があります。ちょっとした概念図やグラフを挿入するだけで、受け手側の理解を格段に助けることが期待できます。カラフルな図表にする必要はなく、とにかくシンプルでわかりやすいものが望ましいです。

●画像でイメージを喚起
画像はプレゼン資料の見栄えを良くするために使用しがちですが、逆に受け手側の理解を邪魔することもあります。画像を選ぶときは、内容がわかりやすくなって、イメージを喚起させられるかどうかがポイントと考えましょう。

●1枚に詰め込まない
これは1枚の資料やスライドに情報をあまりにも詰め込みすぎると、受け手側は理解しにくくなるからです。文字やグラフの詰め込み過ぎにはくれぐれも気を付けましょう。1枚にはワンメッセージのみにして、文章や図表、配色などの要素を考えるのです。余計なものは削っていき、核心部分を残していきましょう。

資料・企画書の作成・添削依頼時のポイント、コツ

ココナラで資料・企画書の作成・添削を出品者に依頼するポイントについて解説していきます。

まず出品者に依頼する内容の詳細や資料の具体的な使用目的、そして作業元となる資料ファイル、あるいはテイストやデザインの雰囲気、使いたい色調、望ましい字体の希望をあらかじめ決めておくことが役立つでしょう。

出品者は熟練者なので、さまざまなアイデアを生み出せます。それを効果的に用いるためには、できるだけ具体的なリクエストがあったほうが、希望に沿ったよいものができるのは確かです。

次に、購入者がプレゼンをする予定の相手のペルソナ、つまり人物像を明確に伝えることも大切です。プレゼンというものは、それを誰に伝えるかで細かい表現方法が異なってくるものです。明確に相手をイメージして組み立てるほうがクオリティは上がるでしょう。

ほかには、納期に余裕を持っておくことも重要項目です。一旦出来上がったものに修正が入ることもありえます。そこまで想定して期間に余裕を持っていないと、プレゼン当日に間に合わなかったり、もしくは間に合わすために特急料金が加算されたりするので注意が必要です。

最後に、出品者のPCのOSを確認しておきましょう。MacとWindowsなどOSが違う種類の場合、せっかく作った資料データのレイアウトが崩れることもまれにあります。万全を期すなら、同じOSの方が安心です。

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