絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

14 件中 1 - 14 件表示
カバー画像

飲食店に関わるあなたへ

飲食店に関わる「店長、スタッフ、経営者」へ。 今、こんなお悩みはありませんか? ・各飲料メーカーから、数十万円~数百万円の販売協料金やリベート貰う方法が知りたい ・職場環境が悪く、どうにかしたい ・パワハラ・セクハラ・カスハラをどうにかしたい ・売上が上がらず、悩んでいる ・スタッフのことで悩んでいる ・仕入れ原価が高騰し、悩んでいる ・適正な評価やモチベーションを上げたい ・正しい原価計算やシフト作成が知りたい ・正しい分析を知り活用したい ・売上をスタッフに横領され、上手に返してもらう方法を知りたい ・店舗のコンセプトを、スタッフに浸透させたい ・新入店者の入店時の書類をしっかり揃えたい ・飲食店でのアイデアが欲しいお気軽にご相談ください。
0
カバー画像

自分が選択し、進んだ先は、どこに着くのか?

私の中での、経営の基本原則は、「人とは違うことをする」というものです。 勿論その範囲内での調整は必要です。昔、刈羽村の村長に言われたことですが、 「隠れ家を、本当に誰も分からない場所に作ったら商売にならず、隠れ家が、広告を出したら隠れ家ではなくなる」という言葉を今でも思い出します。 私はその当時、隠れ家ダイニングを経営していました。 ライバル店と同じことをしたら、同じ結果であり、厳しい現実です。 繁盛店の真似をしても、それはコピー品であって、オリジナルではなく、 側だけ取り繕っても、「信念や心」などは取り入れることができないものです。 真似ることは成長への足掛かりとなりますが、追求し続けて、繰り返し反省し、考え、そしてまた挑戦することを、何度も行い、自分のものにしたときに、自信に変わり、成長した自分になれます。 何歳になっても、成長することはできると思いますし、 自分磨きに終わりはなく、諦めた人には、新しい扉は開けることもできず、 扉の存在にも気付かないでしょう。 失敗を繰り返し、自身に「前回も同じ失敗した」と自分を責めるときがあっても、それは正しいので、何周もしてください。 現実問題として、 目の前に自分の挑戦したい扉があったとします。 扉の先は、果てしない1本道に見えたり、枝分かれしている道もあります。 道は、架け橋のようなものなので、何度も、途中で落ちることがあります。 落ちたところから、続きを進む場合もあれば、 行き先が違うことに気付き、前の枝分かれまで戻って、別ルートを進むこともあるでしょう。 進み続けたら、どこにたどり着くと思いますか? たどり着く場所は、「最初のス
0
カバー画像

久々の懇親会で大敗

17時から始まった懇親会が終わり、久しぶりに会った経営者もいたので、2次会へ。そこからさらに続き、3件目での「テキーラ」にやられました。4件目?日付が変わり、26時くらいには、酔いつぶれる寸前です。昔のつもりで飲むと、52歳の私には9時間飲むには耐えられない様です。敗北です。大敗です。みなさんも、お酒はほどほどに。飲食店を長年経営しているので、新しい商品作りました!
0
カバー画像

生成AIに自分を聞いてみた「品田知紀」って知ってる?

昨日は、講演会で、講師のテーマが「生成AI×人間ハイブリッド」でした。というわけで、「品田知紀って知ってる?」と聞いてみました。AI:たぶん、その名前だと のことかな?ネット上では、「破産から復活したコンサルタント」として活動している人が見つかったよ。飲食店経営や経営再建のコンサル、セミナー講師をしていて、コロナ禍で約1.6億円の負債を抱えて自己破産したあと、再起した経験を発信しているみたい。プロフィールでは、飲食店・美容・不動産など複数事業を展開自己破産後に再び飲食業で再建経営再建や飲食店支援のコンサル活動書籍執筆もしている…という経歴が紹介されてた。もし「この人?」っていうのがあれば、さらに詳しく調べられるよ。たとえば:何で有名?本や経歴評判SNSどんな考え方の人かみたいなのも見れる。私の追加:何で有名?は、主に「自己破産からの再起」をテーマにした発信で知られている感じだね。特に有名なのはこのあたり:コロナ禍で約1.6億円規模の負債を抱えて自己破産そこから飲食業やコンサル業で立て直した体験談経営再建・飲食店経営のノウハウ発信SNSやセミナーで「失敗からの復活」を語っているいわゆる“成功者”というより、「一度かなり大きく失敗したけど戻ってきた人」として注目されてるタイプ。あと、経営者界隈や飲食業界では、資金繰り店舗経営借金問題メンタル面みたいなリアル寄りの話をする人として認知されてるみたい。ただ、全国区の芸能人とか超有名インフルエンサーというよりは、「経営者コミュニティやSNSで知る人は知ってる」系の人物かな。という、回答でした。知っててくれて良かったです。
0
カバー画像

拝啓、経営者様、本業が傾いたときの保険ございますか?

本業という「右の刀」が折れた時に備える 戦国時代で例えるなら、経営者は城を守る武将であり、従業員という家臣を率いて、時には現場である戦地で先頭に立ち、仕事という戦で、自身や家臣を鼓舞することもあるでしょう。戦は時刻を選びません。明るいときは相手を鮮明に確認できますが、夜襲や霧の中ではどこから奇襲されるかわかりません。経営者は日々、心配事が頭から離れず、24 時間戦っているといっても過言ではありません。 多くの方にとって利き手である「右手」に持った刀は、これまでの様々な経験であり、共に戦ってきた自分の信念です。頼りになる、代わりの効かない存在です。 常日頃から、メンテナンスを欠かさず、これまでの戦で何度も折れかけてきたものの、その都度、奮い立たせ、足りないものがあれば補い、修復してきた、「自身の心そのもの」といえるものだと思います。これは、唯一無二の刀です。 将来の心配事をなくすためには、本業が「右の刀」だとすると、右の刀が折れた場合に備えて、左手に「別の刀」を持つことです。左手に別の刀を持っていれば、本業に見切りをつけやすくなります。 今まで「右の刀」だけで一生懸命頑張ってきたとしたら、今後は左手にも刀を持ち、二刀流で構えるのです。 「左の刀」は、本業が計画とは離れ過ぎた場合の保険になります。不安がなくなった状態で本業に邁進すれば、良い結果が出るかもしれません。本業に邁進したけれども成果が芳しくなければ、頃合いを見定めて、「左の刀」に持ち変えればいいのです。 この話を聞いて「あなたにはできるかもしれないが、自分には無理そうだ」と感じた方にはこの言葉を贈ります。
0
カバー画像

コロナ禍の融資の返済が厳しくなった経営者の方へ

計画倒産は犯罪ですが、合法的に準備をすることで、自己破産後、ご自身の生活をリメイクしたときに、最善な方法を目指すことは可能です。会社を破産させることを決めているのに、新規の融資を受けるなどはNGですが、法人破産や自己破産を裁判所に認めてもらうためには、予納金、弁護士の着手金が必要ですが、これらを借りてくるのは、グレーゾーンです。3年遡って調査されますが、3年かけて準備するなら、最低限の準備で、早々に自己破産に進んだ方が、3年早く、リメイクした新生活をスタートできるので、お金の悩みから解放されるのは、早い方が良いと思います。私もあと3年~5年早く、決断すれば良かったと思います。返済が厳しい経営者にとって、お金の悩みはとても辛く、ストレス過多で、精神も蝕むので、私の様に心が壊れる前に、ご自身の心を守ってあげてください。経営者のあなたへ。 今、こんなお悩みはありませんか? ・売上が上がらず、このまま続けるべきか悩んでいる ・資金繰りが厳しく、精神的にも追い込まれている ・借入が増え続け、この先どうなるのか不安 ・自己破産という選択肢が頭をよぎっている ・誰に相談すればいいのか分からない 私はコロナ禍で、総額1億6000万円の負債を抱え、自己破産を経験しました。 代表取締役として、自宅・車・預貯金・信用のすべてを失いました。 しかしその後、同業種で再び事業を立ち上げ、同じ店舗で破産前の休業から、営業再開へ、現在も経営を続けながら、 飲食店経営・経営コンサルタント・セミナー講師として活動しています。 私は、特に地方の個人経営者などを応援したいという想いで、私が経験した自己破産など
0
カバー画像

破産が頭をよぎった方、借金を無くしたい方へ

「あそこの●●潰れたね~」よく聞くフレーズです。当事者は、潰したくて、潰したわけではありませんが、人の不幸は、蜜以上に甘いのでしょう。過去に自分は、経営者の破産は恥ずかしいと思っていました。私の場合は、「延命」することもできましたが、「ずるい」と思われようが、「リメイク」した方が、格段に良くなると思って決断しました。自己破産する前の私の会社は「有限会社 蔵良」という、飲食店を中心として、美容系サロンなどを手がけてきました。観光も乏しい新潟県。しかも店舗があるのは、新潟市「以外」の地方です。新潟県で2番目の人口をもつ長岡市にも店舗は複数ありましたが、経営したくない、勝負するには厳しい「場所」です。金融機関からの借入は、1.6億円ありましたが、多い時期の借入3億円から、よく減ったなと思います。この頃は、自分に自殺でも3億円おりる生命保険に入ってました。個人のアパート経営の借入も入れれば、2億近い借金です。借入はプロパー(信用貸し)でしたが、経営状態の悪い頃に、借りたとき、自宅を担保に入れていました。代表取締役は、借入の連帯保証人となります。会社の破産と同時に、私も自己破産となり、自宅、車、預貯金、全て失いましたが、結果的に大成功?たまに私のことを、「地獄を経験した人」という方もいますが、私が経験したのは、地獄ではなく「ラッキー」です。なぜ、自宅、車、職も失ったのに「ラッキー」なのか?「ラッキー・幸運」は、上から降ってくるので、下を向いている人には、気が付かないものです。上を向いて、前進する勇気がある人にだけ、「浴びるチャンス」が訪れます。残す必要が無かった、スポーツタイプのメルセデ
0
カバー画像

経営者が不安なこと、借金以外、元通りにする方法

自己破産する前の私の会社は「有限会社 蔵良」という、 飲食店を中心として、美容系サロンなどを手がけてきました。 金融機関からの借入は1.6億円あり、会社の破産と同時に、私も自己破産となり、 自宅、車、預貯金、全て失いました。たまに私のことを、「地獄を経験した人」という方もいますが、 私が経験したのは、地獄ではなく「ラッキー」です。 なぜ、自宅、車、職も失ったのに「ラッキー」なのか? 「ラッキー・幸運」は、上から降ってくるので、 下を向いている人には、気が付かないものです。 上を向いて、前進する勇気がある人にだけ、「浴びるチャンス」が訪れます。 これを見たあなたも「ラッキー」な人です。残す必要が無かった、スポーツタイプのメルセデスは捨てましたが、 あった方が便利だと感じたヴェルファイアは乗れるように??しました。 失った自宅に、今も住んでいます。 ??のスキームを使って所有物件にしました。 店舗は、直営の中で、最も利益率が高く、経営状態が一番良かった店舗を、 スキームを使って所有物件にして「現在」も経営しています。 営業できる状態で閉めて、手続き開始し、 破産後、「営業できる状態のまま」手に入れました。 私にとっての必要なものは「店舗の土地・建物・備品・自宅・車」でしたが、 人によっては「倉庫・事務所・機械設備」などかもしれませんが、 それらを、購入したときは高額だったはずですが、二束三文で手に入れ、 借金が無くなれば、仕事においては勝ちが確定しませんか? お金の隠し方は、弁護士さんは教えてくれません。(隠すことは違法です) 破産すると、クレジットカードも8年?新たに作ることがで
0
カバー画像

自己破産するなら、早い方が良い

複数の弁護士事務所に相談に行っても、同じことを言われます。「1日でも早い方が良い」私も、破産を経験し、もっと早く決断すべきだったと思います。案外、想像していたよりも変化がなく、3年早ければ、その分、苦しい期間は短くなり、前向きなセカンドライフが長くなるからです。しかし、準備は必要です。車など、破産後も必要なものを強制的に失うので、「合法的に」準備したほうが良いと思います。自宅、必要としない車、預貯金、など、全て失いましたが、必要なものは、後から手にしました。手法はここでは詳しく書くことはできませんが、自宅と、一番顧客を持った店舗の土地、建物、備品を、二束三文で手に入れました。顧客を持ったまま、営業再開し、1.6億の借金は無くなり、家賃無、金利無、返済無、所有物件、仕事においては勝確です。これらの方法は、自分の弁護士が教えてくれない場合もあります。正式に依頼する前に、弁護士に相談しました。「タンス貯金が●●●円あるのですが、どうしたら良いですか?」正式な依頼前の弁護士は、「聞かなかったことにします」と答えます。正式に依頼した場合は、「違法行為」に加担するようなことはしません。お金が無くなったら、破産したくても、させてもらえません。弁護士の着手金や裁判所への予納金が支払えないからです。私は破産前に、自由にできるお金が2000万円ありました。1億6000万円の会社の借入金額の連帯保証人の私は、会社が破産すると同時に、連鎖的に自己破産という選択肢しかありません。会社は土地、建物などの財産を所有し、私個人もアパートを持っていましたので、管財事件という扱いです。破産管財人は、財産を現金化す
0
カバー画像

倒産を考えた経営者のNG行動、取るべき行動

■取ってはいけない行動利害関係のある方に相談する(金融機関、税理士には最も避けるべき)財産を隠そうとする(3年間に遡って調べられるので必ずバレます)■取るべき行動仕入れ先などには迷惑のかからないように準備する(誠意があれば、復活して営業再開時に味方になってくれます)弁護士に相談する(依頼前は、「聞かなかったことにします」は通用しますが、依頼した場合は、法に従い、あなたを正しく導く責任が発生し、隠し方などは、教えたがらないことは理解できるかと思います)。しかし、弁護士さんと言えど、破産を経験した方はいますかね?自己破産後、どういう生活になるのか、不安だと思います。一番良い方法は、「私に相談することです!」借入がゼロになって、あなたに必要な、「倉庫?事務所?設備や機械?土地?建物?車?」これらが、所有物件になれば、仕事は、もう「勝ちが確定」しませんか?借入無、返済無、金利無、なによりも重要な、「ストレス無!」となり、ストレスフリーで自分らしい生き方ができます。案外、今までと何も変わらないですよ。困ったことは実際にありません。困らなないように、準備は必要です。隠す準備ではなく、合法的に解決する準備です。弁護士さんが教えてくれない解決方法です。この価値は、私にとって3億円の価値です。コロナ禍で、延命することも出来ましたが、延命しなくて、「本当によかった」と実感しています。
0
カバー画像

会社を経営破綻させた私が、もう一度、復活できた理由

2025年12月、コロナ禍で破産した経営者が、同じ職業で復活できた人は、日本で2人とのことでした。そんなこともあり、書籍の出版となりました。総理大臣に、なりたいと思ったことは、ありますか?そんなことを考えたことのある方は、少ないと思います。考えたことがない方は、「必ず」なることはありません。逆に、イメージできたことは、大抵、その希望?は実現します。私はこれまで、思ったことは、全て実現できました。出版もその一つです。実現するまで諦めなければ、結果は、志半ばでお亡くなりになるか、実現するか、そのどちらかではないでしょうか?死ななければ、実現するということになります。どうやったら、実現するか?努力を継続するだけです。私の場合は、管財事件でしたので、営業再開すること自体はすぐに可能でしたが、裁判が長く、せっかくなので、リメイク案を考える期間を得て、自分が、自分に「GOサイン」を出すまで1年半、満喫しました。自由過ぎる1年半で、「食」も自由過ぎた結果、体重が100キロを超え、痩せてから、営業再開することにしました。痩せることは、簡単でした。営業再開してから2年の結果で、飲食店経営は「ちょろいな」と感じ、趣味で90分だけらーめん専門店も始めました。それから1年が過ぎ、結果は想像通り?納得の内容です。つぎのステップへのチャレンジも順調です。毎年、新しいことにチャレンジすることで、人生経験は豊かになります。あなたは最近、どんな新しいことに、チャレンジしましたか?
0
カバー画像

賢く生きることは、ずるいこと?

借りたものは、返すのが当たり前?義理人情、恩などは、キチンとお返ししたいと思っておりますが、金融機関の借入は、そもそも、返済できない人には貸しません。私は3億円以上借りましたが、貸すほうも商売で、返済できないことも想定して貸しています。私は月数回のポイ活を続けていますが、2重取りは15年以上前から当たり前でした。とある行政機関からの「女性と経営者に向けた、マネーセミナー」の講演依頼があったときの、私の講演テーマは「ポイ活」でした。15年以上昔のことです。先見の明?その時のアカウントは現在使用していませんが、見たら、累計額が499万円でした!ちょっとしたことをするだけで、月に数万円~貯まり、セミナーで使用したノートPCもポイントで購入しました。情報を知っているか?知らないか?でお金以外のことも大きく変わります。情報の価値は、人それぞれですが、知らないよりも知った方が得をすることが多くあります。私は合法的に、3億円、得をしましたが、ずるいのか?賢いのか?私はお金に興味がなく、人生を楽しむことに使う以外では、お金の価値は、ただの紙切れだと思っています。お金持ちではありませんが、減ったら稼げばいいだけです。ストレス無く、自分らしく生きたいですね!
0
カバー画像

経営者の悩み? お金以外の悩み?

お金の悩みが多い経営者ですが、お金の悩みは解決できますが、お金では解決できなかったことなど・・・【四十肩・五十肩】四十肩になったときは、4~6カ月間もかかりましたが、先日、五十肩になり、痛みで眠れず・・・しかし、簡単に治す方法がありました。【痩せたい人】私は過去最高の体重は100キロを超えました。今は75キロです。健康的に痩せるのは簡単です。腹筋をしないで、シックスパックができるか検証中です。【結婚したい・再婚したい】50歳を過ぎても、自分らしく素敵な人生を送りたいですよね。私は、シングルバツ1でようやく子供が成人したので、婚活とやらを実証研究?
0
カバー画像

日本で、たったの2人?そんな私の価値?

2025年12月時点で、コロナ禍で破産した経営者が、同業種で復活できた人は、東京商工リサーチ調べで、たったの2人とのことでした。預貯金、自宅、車など、全てを失いましたが、諦めの悪い私は、合法手段で復活できました。営業再開して3年以上経過したので、新たなステップへ。復活した店舗の土地・建物・設備&自宅は所有物件今は、家賃無、借金無、返済無、金利無、ストレス無、あとは、自分のやりたいことをやって、スローライフ?を満喫するだけです。アオ(飼っているベンガル猫の名前)が、2歳になり、バースデーphotoをスタジオ撮影しました。実は、このアオには、とても不思議なエピソードがあります。続きは、また今度。
0
14 件中 1 - 14